JPS6156238A - レブロジヨイントの焼入れ方法 - Google Patents
レブロジヨイントの焼入れ方法Info
- Publication number
- JPS6156238A JPS6156238A JP17907984A JP17907984A JPS6156238A JP S6156238 A JPS6156238 A JP S6156238A JP 17907984 A JP17907984 A JP 17907984A JP 17907984 A JP17907984 A JP 17907984A JP S6156238 A JPS6156238 A JP S6156238A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- reblo
- internal surface
- outer race
- repro
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D9/00—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor
- C21D9/0068—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor for particular articles not mentioned below
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- Thermal Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
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- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Heat Treatment Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はレプロジョイントの焼入れ方法、更に詳しくは
該レプロジョイントを構成するアウターレースの内面の
焼入れ方法に関するものである。
該レプロジョイントを構成するアウターレースの内面の
焼入れ方法に関するものである。
(従来の技術)
自動車工業等において使用される伸縮型の等速ジヨイン
トであるレプロジョイントは、複数個通常6個のボール
、ボールを保持するケージ、及びアウターレースとイン
ナーレースとよす構成され、上記アウターレースとイン
ナーレースにはボール溝がV字型すなわち互いに回転軸
に対して等角度だけ対称に傾けて配設されている。
トであるレプロジョイントは、複数個通常6個のボール
、ボールを保持するケージ、及びアウターレースとイン
ナーレースとよす構成され、上記アウターレースとイン
ナーレースにはボール溝がV字型すなわち互いに回転軸
に対して等角度だけ対称に傾けて配設されている。
このボール溝はボールと激しく摩擦するので十分な耐摩
耗性が必要とされ、アウターレースやインナーレース特
に外輪であるアウターレースには従来ボールの当接する
溝部を含む内面全体に例えば高周波加熱等の手段によシ
焼入れを行っていた。
耗性が必要とされ、アウターレースやインナーレース特
に外輪であるアウターレースには従来ボールの当接する
溝部を含む内面全体に例えば高周波加熱等の手段によシ
焼入れを行っていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかして、アウターレースは通常鋼材を用いて製作され
る。この場合使用される鋼材の組織はフェライトとパー
ライトの混合組織であるが、高周波加熱による焼入れを
行うとマルテンサイトへと組織が変化し、このとき体積
が膨張する。
る。この場合使用される鋼材の組織はフェライトとパー
ライトの混合組織であるが、高周波加熱による焼入れを
行うとマルテンサイトへと組織が変化し、このとき体積
が膨張する。
この体積膨張は焼入れ部すなわちアウターレース内表面
部のみに生ずるため、該内表面部が変形して湾曲しアウ
ターレースの軸方向両端部の内径や溝部B、 B、 D
(Betwee+1Ball Diameter)が
軸中央部のそれよシも大と表る。特にボール溝が前述の
V字型である場合には歪による変形が複雑となるため例
えば焼入れ後切削加工等によシ修正することは非常に難
しい。
部のみに生ずるため、該内表面部が変形して湾曲しアウ
ターレースの軸方向両端部の内径や溝部B、 B、 D
(Betwee+1Ball Diameter)が
軸中央部のそれよシも大と表る。特にボール溝が前述の
V字型である場合には歪による変形が複雑となるため例
えば焼入れ後切削加工等によシ修正することは非常に難
しい。
このため従来のレプロジョイント用アウターレースは溝
部の中央部が両端部に比べて隆起していたため真円筒か
らのずれ(隆起の高さ)すなわち円筒度がCL10〜1
15m+程度あり、この焼入れ歪によって生ずる騒音や
耐久性の低下が問題となっていた。
部の中央部が両端部に比べて隆起していたため真円筒か
らのずれ(隆起の高さ)すなわち円筒度がCL10〜1
15m+程度あり、この焼入れ歪によって生ずる騒音や
耐久性の低下が問題となっていた。
本発明は上記従来技術における問題点を解決するための
ものでアシ、その目的とするところは円筒度が小さく且
つ騒音が少なく耐久性に優れたレプロジョイントを得る
ための簡便な焼入れ方法を提供することにある。
ものでアシ、その目的とするところは円筒度が小さく且
つ騒音が少なく耐久性に優れたレプロジョイントを得る
ための簡便な焼入れ方法を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
す力わち本発明のレプロジ璽インドの焼入れ7
方法は、レプロジョイントを構成するアウターレースの
内面を焼入れするにあたり、該内面の軸方向両端部及び
その近傍で且つ上記レプロジョイントのボールの未接触
部の少なくとも一部に未焼入れ部を設けることを特徴と
する。
方法は、レプロジョイントを構成するアウターレースの
内面を焼入れするにあたり、該内面の軸方向両端部及び
その近傍で且つ上記レプロジョイントのボールの未接触
部の少なくとも一部に未焼入れ部を設けることを特徴と
する。
アウターレースの内面を焼入れする手段としては例えば
コイル内面及び上下面にフェライトコア等を挿入し、コ
イル端面部で磁束が急に減衰する焼入れコイルを用い、
かつ20〜100KH2の周波数を使用することによシ
、■溝にはさまれた内径部分のうち幅の広い側では、ワ
ークとコイル間のギャップの小さい部位が続くため、う
ず電流を生じ端面部まで誘導加熱されるが、端面部のう
ち、■溝にはさまれた内径部分のりち幅の狭い側ではワ
ークとコイル間のギャップの小さい部位が短いため、う
ず電流が発生しに<<、端面部くは誘導加熱をうけない
。したがって前記コイル及び周波数を用いて150〜2
00KVAで2.0〜&5秒程度誘導加熱を行い、その
後急冷する°と、両端面の内径のうち、■溝にはさまれ
た内径部の幅の狭いところに未焼入れ部が 1形
成される。
コイル内面及び上下面にフェライトコア等を挿入し、コ
イル端面部で磁束が急に減衰する焼入れコイルを用い、
かつ20〜100KH2の周波数を使用することによシ
、■溝にはさまれた内径部分のうち幅の広い側では、ワ
ークとコイル間のギャップの小さい部位が続くため、う
ず電流を生じ端面部まで誘導加熱されるが、端面部のう
ち、■溝にはさまれた内径部分のりち幅の狭い側ではワ
ークとコイル間のギャップの小さい部位が短いため、う
ず電流が発生しに<<、端面部くは誘導加熱をうけない
。したがって前記コイル及び周波数を用いて150〜2
00KVAで2.0〜&5秒程度誘導加熱を行い、その
後急冷する°と、両端面の内径のうち、■溝にはさまれ
た内径部の幅の狭いところに未焼入れ部が 1形
成される。
上記未焼入れ部はフェライトとパーライトの混合組織の
まま残るため変態による体積変化がなく、したがって両
端よシ焼入れ部の変形を抑えることになるため焼入れ部
の変形量が少なくなる。
まま残るため変態による体積変化がなく、したがって両
端よシ焼入れ部の変形を抑えることになるため焼入れ部
の変形量が少なくなる。
未焼入れ部の大きさはアウターレースの大きさやボール
の直径によっても異なるが車両用のものに対しては軸方
向両端部よシ軸方向長さ2〜5m、内周方向長さ15〜
301111+の直線又は曲線によって形成された連続
又は断続した帯状とするのが好ましい。又、両端にほぼ
均等に設けるとよい。
の直径によっても異なるが車両用のものに対しては軸方
向両端部よシ軸方向長さ2〜5m、内周方向長さ15〜
301111+の直線又は曲線によって形成された連続
又は断続した帯状とするのが好ましい。又、両端にほぼ
均等に設けるとよい。
未焼入れ部を断続した帯状に設ける場合には断続部の間
隔はあまシ広いと変形を抑制する効果がなくなるため6
0〜50+m程度とするとよい。
隔はあまシ広いと変形を抑制する効果がなくなるため6
0〜50+m程度とするとよい。
(実 施 例)
第1図に本発明の一実施例を示す。又、第2図は第1図
のA−A線に沿った断面図である。
のA−A線に沿った断面図である。
外径φ112■、内径φ74.6111+、ボール溝φ
19mのレプロジョイント用アウターレース1の内面に
、コイルの内面及び上下面にフェライトコア等を挿入し
、コイル端面部で磁束が急に減衰する焼入れコイルを用
い、かつ40KH2の周波数で2.8秒の誘導加熱を行
い、その後急冷することで、焼入れ部2及びボール溝部
3のボールの接触しない部分に内周方向長さ25ffi
l11軸方向長さ3箇程度の帯状の未焼入れ部4を上端
及び下端に各3箇所、計6箇所設けた。この未焼入れ部
4は焼入れ部2のようなマルテンサイト変態による体積
膨張を起さず、逆に熱応力によシ収縮しようとするため
アウターレース1の両端面部が広がるのを抑える役割を
はたす。
19mのレプロジョイント用アウターレース1の内面に
、コイルの内面及び上下面にフェライトコア等を挿入し
、コイル端面部で磁束が急に減衰する焼入れコイルを用
い、かつ40KH2の周波数で2.8秒の誘導加熱を行
い、その後急冷することで、焼入れ部2及びボール溝部
3のボールの接触しない部分に内周方向長さ25ffi
l11軸方向長さ3箇程度の帯状の未焼入れ部4を上端
及び下端に各3箇所、計6箇所設けた。この未焼入れ部
4は焼入れ部2のようなマルテンサイト変態による体積
膨張を起さず、逆に熱応力によシ収縮しようとするため
アウターレース1の両端面部が広がるのを抑える役割を
はたす。
第3図は焼入れ後のアウターレース1の各部の変形量を
示す概略図である。アウターレース1の内面全体に高周
波焼入れを施すと焼入れ部2はマルテンサイト組織とな
シ体積膨張するためアウターレース1の内面の軸方向長
さは外面の軸方向長さよシ長くなる。したがって、内面
の中央部6の円筒度は両端面近傍のフロント部5及びリ
ヤ部70円筒度よシ大きくなシ内面は湾曲して断面が鼓
形状となる。従来の方法を用いたものは内面全体に高周
波焼入れを施していたため図中に示すように円筒度はa
1〜f115mmであったが、本発明の方法を用いたも
のは円筒度がaOS■程度となシ従来の方法に比べてH
〜Kに低下した。
示す概略図である。アウターレース1の内面全体に高周
波焼入れを施すと焼入れ部2はマルテンサイト組織とな
シ体積膨張するためアウターレース1の内面の軸方向長
さは外面の軸方向長さよシ長くなる。したがって、内面
の中央部6の円筒度は両端面近傍のフロント部5及びリ
ヤ部70円筒度よシ大きくなシ内面は湾曲して断面が鼓
形状となる。従来の方法を用いたものは内面全体に高周
波焼入れを施していたため図中に示すように円筒度はa
1〜f115mmであったが、本発明の方法を用いたも
のは円筒度がaOS■程度となシ従来の方法に比べてH
〜Kに低下した。
耐久性比較試験:
実施例において本発明の方法によシ焼入れを行ったレプ
ロジョイントと従来の方法によシ焼入れを行ったレプロ
ジョイントを試験機に取シ付けて同一条件で耐久性(耐
久時間)を比較したところ本発明の方法を用いたものは
従来の方法を用いたものに比べて約1〜3割耐久性が向
上し、又、試験時における騒音も大幅に低下した。
ロジョイントと従来の方法によシ焼入れを行ったレプロ
ジョイントを試験機に取シ付けて同一条件で耐久性(耐
久時間)を比較したところ本発明の方法を用いたものは
従来の方法を用いたものに比べて約1〜3割耐久性が向
上し、又、試験時における騒音も大幅に低下した。
(発明の効果)
上述のように、本発明のレプロジョイントの焼入れ方法
は、レプロジョイントを構成するアウターレースの内面
を焼入れするにあたシ該内面の一部に未焼入れ部を設け
ることによシアウターレースの変形を抑えるため、焼入
れ後の円筒度が従来の方法を用いた場合には0.1〜Q
、15■であったものが本発明の方法を用いた場合には
(LO5m程度と小さくなシ溝部の平滑度が大幅に向上
した。
は、レプロジョイントを構成するアウターレースの内面
を焼入れするにあたシ該内面の一部に未焼入れ部を設け
ることによシアウターレースの変形を抑えるため、焼入
れ後の円筒度が従来の方法を用いた場合には0.1〜Q
、15■であったものが本発明の方法を用いた場合には
(LO5m程度と小さくなシ溝部の平滑度が大幅に向上
した。
このためレプロジョイントの耐久性が増大するとともに
使用時の騒音も大幅に低下するのでレプロジョイントを
使用する車両等の製品の信頼性や商品価値を高める効果
を奏する。
使用時の騒音も大幅に低下するのでレプロジョイントを
使用する車両等の製品の信頼性や商品価値を高める効果
を奏する。
第1図は本発明の方法の一実施例を示すレブロジ田イ/
トのアウターレースの平面図、第2図は第1図のA−A
線に沿った断面図、第3図は焼入れ後のアウターレース
の各部の変形量を示す概略図である。 図中、
トのアウターレースの平面図、第2図は第1図のA−A
線に沿った断面図、第3図は焼入れ後のアウターレース
の各部の変形量を示す概略図である。 図中、
Claims (1)
- レプロジョイントを構成するアウターレースの内面を焼
入れするにあたり、該内面の軸方向両端部及びその近傍
で且つ上記レプロジョイントのボールの未接触部の少な
くとも一部に未焼入れ部を設けることを特徴とするレプ
ロジョイントの焼入れ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17907984A JPS6156238A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | レブロジヨイントの焼入れ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17907984A JPS6156238A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | レブロジヨイントの焼入れ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156238A true JPS6156238A (ja) | 1986-03-20 |
| JPH0225413B2 JPH0225413B2 (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=16059713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17907984A Granted JPS6156238A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | レブロジヨイントの焼入れ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6156238A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03292418A (ja) * | 1990-04-06 | 1991-12-24 | Toyota Motor Corp | 等速自在継手の外方部材の製造方法 |
| WO2008102494A1 (ja) * | 2007-02-23 | 2008-08-28 | Honda Motor Co., Ltd. | トリポート型等速ジョイント |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP17907984A patent/JPS6156238A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03292418A (ja) * | 1990-04-06 | 1991-12-24 | Toyota Motor Corp | 等速自在継手の外方部材の製造方法 |
| WO2008102494A1 (ja) * | 2007-02-23 | 2008-08-28 | Honda Motor Co., Ltd. | トリポート型等速ジョイント |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225413B2 (ja) | 1990-06-04 |
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