JPS6156441B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6156441B2 JPS6156441B2 JP11545579A JP11545579A JPS6156441B2 JP S6156441 B2 JPS6156441 B2 JP S6156441B2 JP 11545579 A JP11545579 A JP 11545579A JP 11545579 A JP11545579 A JP 11545579A JP S6156441 B2 JPS6156441 B2 JP S6156441B2
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- Japan
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- mark width
- width
- detection device
- long material
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 35
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 238000010297 mechanical methods and process Methods 0.000 description 1
- 239000000941 radioactive substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高精度に長尺材を計尺する計尺装置に
関する。
関する。
電線のような長尺材を計尺するための従来もつ
とも一般的な方法は、長尺材に接触回転するホイ
ールの回転数を積算するものであるが、この方法
はホイールと被計尺材との間のスリツプやホイー
ルの製作精度の点から計尺精度は余り高いもので
はない。
とも一般的な方法は、長尺材に接触回転するホイ
ールの回転数を積算するものであるが、この方法
はホイールと被計尺材との間のスリツプやホイー
ルの製作精度の点から計尺精度は余り高いもので
はない。
このカウンターホイールによる計尺法より高精
度な計尺を可能とする方法として、第1図に示す
ような尺取り計尺法がある。
度な計尺を可能とする方法として、第1図に示す
ような尺取り計尺法がある。
これは、第1図中矢印方向に移動する長尺材
1′に沿つて、磁化、放射物質塗布、標示マーク
などの計尺マークを付するマーク付与装置M′、
これより間隔Lをへだてて、このマークを検知す
るマーク検知装置Dを配置し、マーク付与装置
M′で付されたマークを、マーク検知装置Dで検
知すると同時に計尺制御装置C′における指令に
より、マーク付与装置M′に次のマーク付与指令
を与えるものである。
1′に沿つて、磁化、放射物質塗布、標示マーク
などの計尺マークを付するマーク付与装置M′、
これより間隔Lをへだてて、このマークを検知す
るマーク検知装置Dを配置し、マーク付与装置
M′で付されたマークを、マーク検知装置Dで検
知すると同時に計尺制御装置C′における指令に
より、マーク付与装置M′に次のマーク付与指令
を与えるものである。
本計尺法では、上記動作を繰り返し行ない、そ
の繰り返し回数をカウントすることにより、間隔
Lの整数倍として長さの計尺をするものである。
の繰り返し回数をカウントすることにより、間隔
Lの整数倍として長さの計尺をするものである。
この方法は、前記の如くスリツプなどがなく、
ホイール回転によるものよりは高い精度の計尺が
可能であるが、被計尺材に付与されたマークを検
知し、次のマーク付与を行なうまでの間に時間的
な遅れが生ずることとなり、このための計尺誤差
の発生をまぬがれる訳にはいかない。
ホイール回転によるものよりは高い精度の計尺が
可能であるが、被計尺材に付与されたマークを検
知し、次のマーク付与を行なうまでの間に時間的
な遅れが生ずることとなり、このための計尺誤差
の発生をまぬがれる訳にはいかない。
従つて、被計尺材が磁性材であつて、磁化作用
を電気的信号に変換可能とし、機械的な動作を一
切省除できるような場合を除いては、実質上高精
度計尺は望めない。
を電気的信号に変換可能とし、機械的な動作を一
切省除できるような場合を除いては、実質上高精
度計尺は望めない。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであ
り、尺取り計尺方式の長所を生かし、前記した機
械的なマーク付与を行なつてもそのための時間遅
れによる計尺誤差を解消でき、常に高精度な計尺
を行なえる計尺装置を提供しようとするものであ
る。
り、尺取り計尺方式の長所を生かし、前記した機
械的なマーク付与を行なつてもそのための時間遅
れによる計尺誤差を解消でき、常に高精度な計尺
を行なえる計尺装置を提供しようとするものであ
る。
以下に実施例に基づいて詳細に説明する。
第2図は本発明に係る計尺装置により、長尺材
1を計尺する場合を示すブロツク図である。
1を計尺する場合を示すブロツク図である。
長尺材1は、第2図中矢印方向に移動するもの
であり、当該長尺材1に沿つてマーク付与装置M
(Marker)、第1マーク巾検知装置D1(Detector
1)第2マーク巾検知装置D2(Detector2)が、
それぞれ図中に示した間隔L1およびL2を置いて
順次直列に配置される。
であり、当該長尺材1に沿つてマーク付与装置M
(Marker)、第1マーク巾検知装置D1(Detector
1)第2マーク巾検知装置D2(Detector2)が、
それぞれ図中に示した間隔L1およびL2を置いて
順次直列に配置される。
2,2…はマーク付与装置Mにより長尺材に付
与された計尺のためのマークであり、例えば図の
三角形状の如く長手方向に巾寸法が変化するよう
なマークが附与される。
与された計尺のためのマークであり、例えば図の
三角形状の如く長手方向に巾寸法が変化するよう
なマークが附与される。
しかして、マーク2,2…と各装置M,D1お
よびD2との関係は、マーク付与装置Mによりマ
ークを付与しようとするときには、マーク巾検知
装置D1およびD2でそれぞれマーク巾が検知でき
るように、すなわち第2図に示してあるように
M,D1およびD2間の距離L1およびL2は調整され
ている。
よびD2との関係は、マーク付与装置Mによりマ
ークを付与しようとするときには、マーク巾検知
装置D1およびD2でそれぞれマーク巾が検知でき
るように、すなわち第2図に示してあるように
M,D1およびD2間の距離L1およびL2は調整され
ている。
さてつぎに本発明によつて、長尺材1の長さを
計尺する場合の動作を説明する。
計尺する場合の動作を説明する。
まず最初の始動から説明すれば、マーク附与装
置Mにより長尺材1にマーク2を付する。
置Mにより長尺材1にマーク2を付する。
ついでスタート制御回路Cs(Start
Controller)により切換スイツチSを第1マーク
巾検知装置D1に接続しておき、一方レジスタRB
には所定の初期値をプリセツトしておく。
Controller)により切換スイツチSを第1マーク
巾検知装置D1に接続しておき、一方レジスタRB
には所定の初期値をプリセツトしておく。
マーク付与装置Mにより付されたマーク2が、
第1マーク巾検知装置D1に到達し、そこで検知
したマーク巾に対応した出力信号が比較回路CM
を通り、先にプリセツトした初期値に等しくなつ
たところで、指令パルス発生回路Pc(Pulse
Controllor)により、指令パルスを発して長尺材
1に別なマーク2を付与し、同時に第1マーク巾
の検知を行ない、その時の値をレジスタRAに取
込む。
第1マーク巾検知装置D1に到達し、そこで検知
したマーク巾に対応した出力信号が比較回路CM
を通り、先にプリセツトした初期値に等しくなつ
たところで、指令パルス発生回路Pc(Pulse
Controllor)により、指令パルスを発して長尺材
1に別なマーク2を付与し、同時に第1マーク巾
の検知を行ない、その時の値をレジスタRAに取
込む。
またこの時の指令パルスは、パルス遅延回路
PD(Pulse Delay)により一定時間遅延され、そ
のタイミングパルスにより取り込まれたレジスタ
RAの値をレジスタRBに移送する。
PD(Pulse Delay)により一定時間遅延され、そ
のタイミングパルスにより取り込まれたレジスタ
RAの値をレジスタRBに移送する。
上記により始動の動作が完了したから、つぎに
は切換スイツチSを通常動作側である第2マーク
巾検知装置D2側に切換える。
は切換スイツチSを通常動作側である第2マーク
巾検知装置D2側に切換える。
先に第1マーク巾検知装置D1を通過したマー
ク2は、第2マーク巾検知装置D2に到達する
が、ここで検知したマーク巾の検出出力が先に第
1マーク巾検知装置D1で検知され、レジスタRB
に取込まれている値と等しくなつた時に、2番目
の指令パルスを発生し、前述と同じ動作によつて
新たなマーク2の付与と第1マーク巾検知とその
値のレジスタRAへの取込みとが行なわれる。
ク2は、第2マーク巾検知装置D2に到達する
が、ここで検知したマーク巾の検出出力が先に第
1マーク巾検知装置D1で検知され、レジスタRB
に取込まれている値と等しくなつた時に、2番目
の指令パルスを発生し、前述と同じ動作によつて
新たなマーク2の付与と第1マーク巾検知とその
値のレジスタRAへの取込みとが行なわれる。
かくして、第1マーク巾検知をしたマークの第
2マーク巾検知装置への移動と検知した値のレジ
スタRAよりRBへの移送とが行なわれ、この動作
の繰り返しを計尺カウンタCTでカウントするこ
とにより、間隔L2の整数倍の値で長尺材の計尺
が行なわれるのである。
2マーク巾検知装置への移動と検知した値のレジ
スタRAよりRBへの移送とが行なわれ、この動作
の繰り返しを計尺カウンタCTでカウントするこ
とにより、間隔L2の整数倍の値で長尺材の計尺
が行なわれるのである。
このように第2マーク巾検知装置D2でのマー
ク巾検知と第1マーク巾検知装置でのマーク巾の
取込みとが同時に時間遅れなく行なわれるので間
隔L2の長さを高精度で計尺できるようにしたこ
とが本発明の一大特徴点をなすものである。
ク巾検知と第1マーク巾検知装置でのマーク巾の
取込みとが同時に時間遅れなく行なわれるので間
隔L2の長さを高精度で計尺できるようにしたこ
とが本発明の一大特徴点をなすものである。
第1マーク巾検知装置D1で検出するマーク巾
は、常に一定でなければならないというものでは
ない。
は、常に一定でなければならないというものでは
ない。
しかし、本発明によれば、第1マーク巾検知装
置D1で検知した巾とそれを第2マーク巾検知装
置D2側で検知した巾とは常に同じとなる。
置D1で検知した巾とそれを第2マーク巾検知装
置D2側で検知した巾とは常に同じとなる。
すなわち、マークの同じ一点を基準としてD1
とD2で検知するから、その検知したL2の間隔は
きわめて高精度を保証できることとなる訳であ
り、そこに本発明の特徴がある。
とD2で検知するから、その検知したL2の間隔は
きわめて高精度を保証できることとなる訳であ
り、そこに本発明の特徴がある。
このことをもう少し具体的に例示し、本発明を
より理解できるように説明する。
より理解できるように説明する。
いま仮に長尺材1の移動スピードに変動があつ
たと仮定する。第1マーク巾検知装置D1でマー
ク巾2mmのところを検知したとすれば、レジスタ
RBにはその2mmに相当する検出出力が取込まれ
ているから、比較回路CMを介して第2マーク巾
検知装置D2においても当該マークの2mm巾のと
ころを検出し、それにより指令パルスが発生して
つぎのマーク付与とD1での検知とカウンタCTで
の計数とが行なわれる。
たと仮定する。第1マーク巾検知装置D1でマー
ク巾2mmのところを検知したとすれば、レジスタ
RBにはその2mmに相当する検出出力が取込まれ
ているから、比較回路CMを介して第2マーク巾
検知装置D2においても当該マークの2mm巾のと
ころを検出し、それにより指令パルスが発生して
つぎのマーク付与とD1での検知とカウンタCTで
の計数とが行なわれる。
途中で移動スピードが変化したとしても同じマ
ークの同じ2mm巾のところを、D1とD2で検知し
たのであるから間隔L2の測定上はなんらの誤差
も生じない。
ークの同じ2mm巾のところを、D1とD2で検知し
たのであるから間隔L2の測定上はなんらの誤差
も生じない。
しかし、D2での検知に基づき、指令パルスを
発生せしめマーク付与装置Mでのマーク付与がな
されるまでの間には、わずかではあるが時間遅れ
がある。
発生せしめマーク付与装置Mでのマーク付与がな
されるまでの間には、わずかではあるが時間遅れ
がある。
もし、長尺材1のスピードが速くなつたとする
と前記時間遅れのためにその分だけL1は長くな
つたと同様の効果が生じ、つぎにそのマークが
D1に移動して行つて、D2の検知信号によりD1で
の検知をするときには、2mm巾のところは検知さ
れず、15mm巾のところが検知されることとなろ
う。
と前記時間遅れのためにその分だけL1は長くな
つたと同様の効果が生じ、つぎにそのマークが
D1に移動して行つて、D2の検知信号によりD1で
の検知をするときには、2mm巾のところは検知さ
れず、15mm巾のところが検知されることとなろ
う。
それでもRBには15mm分の値が取込まれ、D1で
は15mm巾の検出出力のところで、指令パルスを発
するのであるから、これまたL2の間隔測定上の
誤差がない。
は15mm巾の検出出力のところで、指令パルスを発
するのであるから、これまたL2の間隔測定上の
誤差がない。
すなわち、長尺材1の移動スピードが移動すれ
ば、L1の値は変動したと同様の効果が生ずる
が、L2の間隔測定上には全く影響を及ぼすこと
がなくつねに精密な測定が可能となるのである。
ば、L1の値は変動したと同様の効果が生ずる
が、L2の間隔測定上には全く影響を及ぼすこと
がなくつねに精密な測定が可能となるのである。
仮にまた長尺材の移動スピードの変動が大き
く、D2での検知による指令パルスによつてD1で
マーク巾を検知しようとしてもまだそこにマーク
が到達していないほどに、マーク付与装置にずれ
が生ずるようであれば、マーク付与装置Mの設置
位置を手動あるいは自動的に移動し、マーク間隔
がL2の基準間隔に納まるように、間隔L1を補正
してやればよい。
く、D2での検知による指令パルスによつてD1で
マーク巾を検知しようとしてもまだそこにマーク
が到達していないほどに、マーク付与装置にずれ
が生ずるようであれば、マーク付与装置Mの設置
位置を手動あるいは自動的に移動し、マーク間隔
がL2の基準間隔に納まるように、間隔L1を補正
してやればよい。
以上の説明によつてわかるように、本発明によ
る計尺装置は、マーク付与に対する時間遅れには
何ら影響されることなく精密な定尺を尺取り計尺
できるものであるから、マーク付与に対する時間
変動の生じやすい機械的な方法をもつてするマー
ク付与に対してもつねに高精度の計尺を確保でき
るものである。
る計尺装置は、マーク付与に対する時間遅れには
何ら影響されることなく精密な定尺を尺取り計尺
できるものであるから、マーク付与に対する時間
変動の生じやすい機械的な方法をもつてするマー
ク付与に対してもつねに高精度の計尺を確保でき
るものである。
従つて、非磁性長尺材、例えば絶縁電線などの
計尺にも適用のできるものであつて、産業上高い
応用性を有する。
計尺にも適用のできるものであつて、産業上高い
応用性を有する。
第1図は従来の尺取計尺法を示す説明図、第2
図は本発明に係る計尺装置の実施例を示すブロツ
ク図である。 1:長尺材、2,2:マーク、CM:比較回
路、CT:カウンタ、Cs:スタート制御回路、
D1:第1マーク巾検知装置、D2:第2マーク巾
検知装置、M:マーク付与装置、RA,RB:レジ
スタ、Pc:指令パルス発生装置、PD:遅延回
路、S:切換スイツチ。
図は本発明に係る計尺装置の実施例を示すブロツ
ク図である。 1:長尺材、2,2:マーク、CM:比較回
路、CT:カウンタ、Cs:スタート制御回路、
D1:第1マーク巾検知装置、D2:第2マーク巾
検知装置、M:マーク付与装置、RA,RB:レジ
スタ、Pc:指令パルス発生装置、PD:遅延回
路、S:切換スイツチ。
Claims (1)
- 1 被計尺長尺材の進行方向に沿つて所定間隔を
おいて、順次マーク付与装置、第1マーク巾検知
装置ならびに第2マーク巾検知装置を直列に配置
し、マーク付与装置によつて長手方向に巾寸法が
変化するマークを被計尺長尺材に付与するように
構成し、当該マークの適宜マーク巾を第1マーク
巾検知装置において検知したら、当該マーク巾を
レジスタ内に記憶するように構成し、ついで前記
マークが、第2マーク巾検知装置まで移動したと
ころで、第2マーク巾検知装置の検知マーク巾と
レジスタ内の前記記憶されたマーク巾とを比較対
比する動作を行なわしめて、両者等しい検知巾と
なつた時点で、次のマーク付与指令を出し、同時
に第1マーク巾検知装置においては、別のマーク
巾検知とこれのレジスタ内への記憶とが行なわれ
るように構成し、同様動作を繰返し可能に構成し
て、第1マーク巾検知装置と第2マーク巾検知装
置との距離の整数倍をカウンタにより計数積算で
きるように構成してなる長尺材の精密計尺装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11545579A JPS5639410A (en) | 1979-09-07 | 1979-09-07 | Precision scaling device for long size material |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11545579A JPS5639410A (en) | 1979-09-07 | 1979-09-07 | Precision scaling device for long size material |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5639410A JPS5639410A (en) | 1981-04-15 |
| JPS6156441B2 true JPS6156441B2 (ja) | 1986-12-02 |
Family
ID=14662970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11545579A Granted JPS5639410A (en) | 1979-09-07 | 1979-09-07 | Precision scaling device for long size material |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5639410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318336U (ja) * | 1989-07-05 | 1991-02-22 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08159362A (ja) * | 1994-12-01 | 1996-06-21 | Nissan Shoji Kk | 不燃性断熱材容器を用いた水道管等の止水工法 |
-
1979
- 1979-09-07 JP JP11545579A patent/JPS5639410A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318336U (ja) * | 1989-07-05 | 1991-02-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5639410A (en) | 1981-04-15 |
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