JPS6157687B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6157687B2 JPS6157687B2 JP14551278A JP14551278A JPS6157687B2 JP S6157687 B2 JPS6157687 B2 JP S6157687B2 JP 14551278 A JP14551278 A JP 14551278A JP 14551278 A JP14551278 A JP 14551278A JP S6157687 B2 JPS6157687 B2 JP S6157687B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- transistor
- solenoid
- switching means
- solenoids
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 10
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複数個のプランジヤ・ソレノイドを
各別に駆動することができるようになつたプラン
ジヤ・ソレノイドの駆動回路に関するものであ
る。
各別に駆動することができるようになつたプラン
ジヤ・ソレノイドの駆動回路に関するものであ
る。
一般にプランジヤ・ソレノイドはヨークに保持
されたコイルへの通電で鉄芯を吸引・反撥させこ
の鉄芯の移動ストロークで他の駆動機構の所要の
機械的動作を行わせるものであるが、その性質上
鉄芯の起動時に要する力と、起動後の鉄芯の所定
の位置を保持させるために要する力とは相異し、
コイルへの通電量も電力消費を考えて制御するた
め、ソレイドの駆動回路はこの通電量を制御する
よう構成されており、従来の駆動回路ではプラン
ジヤ・ソレノイドへの通電用電源と駆動回路の電
源とが別々であり、少なくも2個の電源を必要と
すると共に、複数個のソレノイドを各別に駆動す
るには、それと同数の駆動回路を必要とする。と
いつた欠点を有している。
されたコイルへの通電で鉄芯を吸引・反撥させこ
の鉄芯の移動ストロークで他の駆動機構の所要の
機械的動作を行わせるものであるが、その性質上
鉄芯の起動時に要する力と、起動後の鉄芯の所定
の位置を保持させるために要する力とは相異し、
コイルへの通電量も電力消費を考えて制御するた
め、ソレイドの駆動回路はこの通電量を制御する
よう構成されており、従来の駆動回路ではプラン
ジヤ・ソレノイドへの通電用電源と駆動回路の電
源とが別々であり、少なくも2個の電源を必要と
すると共に、複数個のソレノイドを各別に駆動す
るには、それと同数の駆動回路を必要とする。と
いつた欠点を有している。
この発明はかかる欠点を除去することを目的と
したものであり、通電用電源と駆動回路の電源を
共通とすると共に駆動回路を各プラスジヤ・ソレ
ノイドはおいて共通とするものである。
したものであり、通電用電源と駆動回路の電源を
共通とすると共に駆動回路を各プラスジヤ・ソレ
ノイドはおいて共通とするものである。
以下、この発明を図面に示す1実施例により詳
細に説明する。
細に説明する。
即ち、図面において、S1〜S3は夫々プランジ
ヤ・ソレノイドの駆動信号導入端であり、以下の
説明では最初の端子S1にこの駆動信号が導入され
たときの駆動回路の構成及び動作を説明する。
ヤ・ソレノイドの駆動信号導入端であり、以下の
説明では最初の端子S1にこの駆動信号が導入され
たときの駆動回路の構成及び動作を説明する。
先ず、端子S1に高電圧レベルの駆動信号が導入
されると、その信号電圧は抵抗器R1,R2で分圧
され、その分圧された信号電圧でトランジスタ
Q1は導通され、電源+Bより抵抗器R3を介して
コンデンサC1は充電される。このとき、トラン
ジスタQ1は急激に導通し、そのコレクタ電圧は
電源電圧より接地電位にまで低下するのでコンデ
ンサC1とダイオードD1の接続点の電圧は急激に
低下し、次段のトランジスタQ2のベース電圧も
低下、このトランジスタQ2は非導通となる。一
方、駆動信号の導入端子S1は抵抗器R7を介して
トランジスタQ6のベースに接続されているの
で、その端子S1に上記信号が導入されるとこのト
ランジスタQ6は導通し、そのコレクタ電圧、
即、トランジスタQ7のベース電圧が低下し、こ
のトランジスタQ7も導通状態になる。
されると、その信号電圧は抵抗器R1,R2で分圧
され、その分圧された信号電圧でトランジスタ
Q1は導通され、電源+Bより抵抗器R3を介して
コンデンサC1は充電される。このとき、トラン
ジスタQ1は急激に導通し、そのコレクタ電圧は
電源電圧より接地電位にまで低下するのでコンデ
ンサC1とダイオードD1の接続点の電圧は急激に
低下し、次段のトランジスタQ2のベース電圧も
低下、このトランジスタQ2は非導通となる。一
方、駆動信号の導入端子S1は抵抗器R7を介して
トランジスタQ6のベースに接続されているの
で、その端子S1に上記信号が導入されるとこのト
ランジスタQ6は導通し、そのコレクタ電圧、
即、トランジスタQ7のベース電圧が低下し、こ
のトランジスタQ7も導通状態になる。
ここで、トランジスタQ2は前述の通り非導通
になるためトランジスタQ4のベース電圧が上昇
し、このトランジスタQ4は導通し、その結果、
電源+Bの電圧はトランジスタQ4,Q7のコレク
タ、エミツタを介してプランジヤ・ソレノイド
PLに印加され、このソレノイドPLは駆動させら
れる。そして、コンデンサC1に対する充電が進
み、或る充電レベルを越えるとトランジスタQ2
のベース電圧も上昇し、このトランジスタQ2は
導通し、次いでトランジスタQ4は非導通にな
る。(尚、このトランジスタQ2が非導通になつて
いる期間はコンデンサC1への充電速度に左右さ
れその充電速度は、抵抗器R3とコンデンサC1と
よりなる充放電回路の時定数に左右されるから、
抵抗器R3とコンデンサC1との値を適宜設定すれ
ば、プランジヤ・ソレノイドの起動時間を決定で
きる。) しかしトランジスタQ5のコレクタには常時電
源+Bより電源電圧が印加されており、コンデン
サC2には抵抗器R6を介して電源電圧が充電さ
れ、ツエナーダイオードZD1によつて規制されて
いるため、トランジスタQ7が導通するとトラン
ジスタQ7のエミツタ電圧、即、トランジスタQ5
のエミツタ電圧が下がりトランジスタQ5は導通
する。
になるためトランジスタQ4のベース電圧が上昇
し、このトランジスタQ4は導通し、その結果、
電源+Bの電圧はトランジスタQ4,Q7のコレク
タ、エミツタを介してプランジヤ・ソレノイド
PLに印加され、このソレノイドPLは駆動させら
れる。そして、コンデンサC1に対する充電が進
み、或る充電レベルを越えるとトランジスタQ2
のベース電圧も上昇し、このトランジスタQ2は
導通し、次いでトランジスタQ4は非導通にな
る。(尚、このトランジスタQ2が非導通になつて
いる期間はコンデンサC1への充電速度に左右さ
れその充電速度は、抵抗器R3とコンデンサC1と
よりなる充放電回路の時定数に左右されるから、
抵抗器R3とコンデンサC1との値を適宜設定すれ
ば、プランジヤ・ソレノイドの起動時間を決定で
きる。) しかしトランジスタQ5のコレクタには常時電
源+Bより電源電圧が印加されており、コンデン
サC2には抵抗器R6を介して電源電圧が充電さ
れ、ツエナーダイオードZD1によつて規制されて
いるため、トランジスタQ7が導通するとトラン
ジスタQ7のエミツタ電圧、即、トランジスタQ5
のエミツタ電圧が下がりトランジスタQ5は導通
する。
即ち、端子S1に駆動信号が印加されている限
り、トランジスタQ6,Q7は常に導通状態を保持
しているためトランジスタQ5の導通は維持さ
れ、トランジスタQ2が導通し、トランジスタQ4
が非導通になつてもトランジスタQ5が導通して
いるため、電源電圧+Bはツエナーダイオード
ZD1の逆方向電圧に規制された保持用電圧にてト
ランジスタQ7を介してプランジヤ・ソレノイド
PLに印加される。
り、トランジスタQ6,Q7は常に導通状態を保持
しているためトランジスタQ5の導通は維持さ
れ、トランジスタQ2が導通し、トランジスタQ4
が非導通になつてもトランジスタQ5が導通して
いるため、電源電圧+Bはツエナーダイオード
ZD1の逆方向電圧に規制された保持用電圧にてト
ランジスタQ7を介してプランジヤ・ソレノイド
PLに印加される。
即ち、駆動信号が端子S1に印加されていない状
態ではトランジスタQ4,Q5のいずれも非導通で
あるからソレノイドPLには何の通電もなされな
いが、端子S1にこの信号が印加されると、トラン
ジスタQ4,Q5の両方が導通し、ソレノイドPLに
は大きな電圧、即、起動用電圧が印加され、そし
て、所定期間後、トランジスタQ4が非導通とな
ると、トランジスタQ5を介してソレノイドPLに
ツエナーダイオードZD1によつて規制された電
圧、即、保持用電圧が印加される。
態ではトランジスタQ4,Q5のいずれも非導通で
あるからソレノイドPLには何の通電もなされな
いが、端子S1にこの信号が印加されると、トラン
ジスタQ4,Q5の両方が導通し、ソレノイドPLに
は大きな電圧、即、起動用電圧が印加され、そし
て、所定期間後、トランジスタQ4が非導通とな
ると、トランジスタQ5を介してソレノイドPLに
ツエナーダイオードZD1によつて規制された電
圧、即、保持用電圧が印加される。
ここでコンデンサC2は保持用電圧レベルを平
担にするため、リツプル成分等を除くフイルター
として機能している。
担にするため、リツプル成分等を除くフイルター
として機能している。
次にブロツクA′,A″はブロツクAと同様の回
路構成をなすものであり、駆動信号をブロツク
A′或はA″の端子S2或はS3に各々印加することに
より、前記共通の駆動回路を前記と同様に動作さ
せプランジヤ・ソレノイドPL2,PL3を駆動させ
るものである。
路構成をなすものであり、駆動信号をブロツク
A′或はA″の端子S2或はS3に各々印加することに
より、前記共通の駆動回路を前記と同様に動作さ
せプランジヤ・ソレノイドPL2,PL3を駆動させ
るものである。
即ち、例えばS2にソレノイドPL2の駆動信号
を印加すると上記ブロツクA′内において上記ブ
ロツクAのトランジスタQ1に対応するトランジ
スタQ′1が上記ブロツクAのコンデンサC1に対応
するコンデンサC′1の充電される間オンすると共
に上記ブロツクAのトランジスタQ6,Q7に対応
するトランジスタQ′6,Q′7がオンする。そして、
ソレノイドPL2は上記トランジスタQ′1がオンし
ている間、+B電源より起動電圧を各ソレノイド
PL1乃至PL3共通の上記トランジスタQ4及びブ
ロツクA′内の上記トランジスタQ′7を介して受け
て起動され、各ソレノイド共通のトランジスタ
Q2がオンして上記トランジスタQ4がオフした後
は上記各ソレノイドPL1乃至PL2共通のツエナ
ーダイオードZD1により規制された保持電圧を各
ソレノイドPL1乃至PL2共通の上記トランジス
タQ5及び上記トランジスタQ′7を介して受けて動
作状態を保持される。
を印加すると上記ブロツクA′内において上記ブ
ロツクAのトランジスタQ1に対応するトランジ
スタQ′1が上記ブロツクAのコンデンサC1に対応
するコンデンサC′1の充電される間オンすると共
に上記ブロツクAのトランジスタQ6,Q7に対応
するトランジスタQ′6,Q′7がオンする。そして、
ソレノイドPL2は上記トランジスタQ′1がオンし
ている間、+B電源より起動電圧を各ソレノイド
PL1乃至PL3共通の上記トランジスタQ4及びブ
ロツクA′内の上記トランジスタQ′7を介して受け
て起動され、各ソレノイド共通のトランジスタ
Q2がオンして上記トランジスタQ4がオフした後
は上記各ソレノイドPL1乃至PL2共通のツエナ
ーダイオードZD1により規制された保持電圧を各
ソレノイドPL1乃至PL2共通の上記トランジス
タQ5及び上記トランジスタQ′7を介して受けて動
作状態を保持される。
この発明の回路構成及び動作は叙上の通りであ
るが、ここで、従来の回路について上記した諸欠
点がどの様に一掃されたかを示し、この発明の効
果を明確にすると、先ず第1に、この発明ではソ
レノイドの駆動電源とその駆動回路の電源が共通
に使用されていることであり、これにより、この
発明では1種類の電源のみで全てをまかなうこと
ができる。
るが、ここで、従来の回路について上記した諸欠
点がどの様に一掃されたかを示し、この発明の効
果を明確にすると、先ず第1に、この発明ではソ
レノイドの駆動電源とその駆動回路の電源が共通
に使用されていることであり、これにより、この
発明では1種類の電源のみで全てをまかなうこと
ができる。
第2に、この発明では複数個のソレノイドに対
し、それと同数の駆動回路は不要であり、駆動回
路の一部だけ、ソレノイドの数に対応させて設け
ているのみで、大部分の駆動回路は共通して使用
できるため回路構成上、簡単化すると共に使用部
点点数が大幅に減少させられ得る。
し、それと同数の駆動回路は不要であり、駆動回
路の一部だけ、ソレノイドの数に対応させて設け
ているのみで、大部分の駆動回路は共通して使用
できるため回路構成上、簡単化すると共に使用部
点点数が大幅に減少させられ得る。
この様にこの発明に依れば所期の目的を達成で
きる。
きる。
なお、ソレノイドの起動電圧レベルは大きく、
保持電圧レベルは小さいが、起動電圧レベルは一
定のレベルに保持され、また、保持電圧レベルも
一定のレベルに保持されるが、その保持電圧レベ
ルはツエナーダイオードを複数、直列にすれば随
時に設定できることは明らかであろう。
保持電圧レベルは小さいが、起動電圧レベルは一
定のレベルに保持され、また、保持電圧レベルも
一定のレベルに保持されるが、その保持電圧レベ
ルはツエナーダイオードを複数、直列にすれば随
時に設定できることは明らかであろう。
図面はこの発明による駆動回路の一実施例を示
す図で、図中、S1〜S3はソレノイドの駆動信号導
入端子、PL1〜PL3はソレノイドである。
す図で、図中、S1〜S3はソレノイドの駆動信号導
入端子、PL1〜PL3はソレノイドである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数のプランジヤ・ソレノイドとこれらプラ
ンジヤ・ソレノイドを駆動するための複数の駆動
用トランジスタとを有し上記各プランジヤ・ソレ
ノイドに対応したプランジヤ駆動信号に基づいて
所望の駆動用トランジスタを共通の電源電圧源に
よりオンさせることにより所望のプランジヤ・ソ
レノイドを駆動するものであつて、 上記各プランジヤ駆動信号に基づいて所定時間
動作する第1のスイツチング手段を上記各プラン
ジヤ・ソレノイドに設けると共に、 上記第1のスイツチング手段のオン時、上記所
定時間所望のプランジヤ・ソレノイドに上記電源
電圧源より起動電圧を供給し得る第2のスイツチ
ング手段と上記所定時間経過後引き続いて上記所
望のプランジヤ・ソレノイドに上記電源電圧源よ
り保持電圧を供給し得る第3のスイツチング手段
とを上記各プランジヤ・ソレノイド共通と設け、 上記プランジヤ駆動信号に基づいて所望の駆動
用トランジスタをオンすると上記第1のスイツチ
ング手段のオンしている所定時間、上記所望の駆
動用トランジスタが上記起動電圧を上記第2のス
イツチング手段を介して受けて所望のプランジ
ヤ・ソレノイドを起動させると共に、上記所定時
間経過後は引き続いて上記所望の駆動用トランジ
スタが上記保持電圧を上記第3のスイツチング手
段を介して受けて上記所望のプランジヤソレノイ
ドを動作状態に保持するようにした事を特徴とす
るプランジヤ・ソレノイドの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14551278A JPS5572012A (en) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | Plunger solenoid driving circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14551278A JPS5572012A (en) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | Plunger solenoid driving circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5572012A JPS5572012A (en) | 1980-05-30 |
| JPS6157687B2 true JPS6157687B2 (ja) | 1986-12-08 |
Family
ID=15386948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14551278A Granted JPS5572012A (en) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | Plunger solenoid driving circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5572012A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6440991U (ja) * | 1986-10-13 | 1989-03-10 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4513345A (en) * | 1983-09-02 | 1985-04-23 | Va. Inc. | Control circuit for inductive load |
-
1978
- 1978-11-24 JP JP14551278A patent/JPS5572012A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6440991U (ja) * | 1986-10-13 | 1989-03-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5572012A (en) | 1980-05-30 |
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