JPS6157865A - 不飽和型プレツシヤ−クツカ−試験装置の制御方法 - Google Patents
不飽和型プレツシヤ−クツカ−試験装置の制御方法Info
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- JPS6157865A JPS6157865A JP17966084A JP17966084A JPS6157865A JP S6157865 A JPS6157865 A JP S6157865A JP 17966084 A JP17966084 A JP 17966084A JP 17966084 A JP17966084 A JP 17966084A JP S6157865 A JPS6157865 A JP S6157865A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
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Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は不飽和型プレッシャークツカー試験装置の制御
方法に係り、例えば電子部品なとを恒温多湿、高圧蒸気
加圧下で超加速寿命試験を行う試験槽内の試験開始から
終了まで所望の相対湿度に制御する方法に関する。
方法に係り、例えば電子部品なとを恒温多湿、高圧蒸気
加圧下で超加速寿命試験を行う試験槽内の試験開始から
終了まで所望の相対湿度に制御する方法に関する。
従来のこの種不飽和型プレッシャークツカー試験装量で
は第3図に示すように恒温槽1内に被試験供試物を収納
する試験槽2を配置し、この試験槽2に蒸気発生槽3を
連通管4にて連通させた構成で、この恒温槽1内の温度
T2と蒸気発生槽3内の温度Toとの関係が、 TO<T2 の関係式が成立するように制御して試験槽2内を不飽和
蒸気雰囲気に保持する方法が採られていた。
は第3図に示すように恒温槽1内に被試験供試物を収納
する試験槽2を配置し、この試験槽2に蒸気発生槽3を
連通管4にて連通させた構成で、この恒温槽1内の温度
T2と蒸気発生槽3内の温度Toとの関係が、 TO<T2 の関係式が成立するように制御して試験槽2内を不飽和
蒸気雰囲気に保持する方法が採られていた。
上記従来の方法では試験槽2が所望の温度に到達した後
の定植運転時には所望の不飽和蒸気雰囲気に保持される
が、試験初期の温度上が時または試験終期の温度下降時
に所望の不飽和蒸気雰囲気を1qることが困難であった
。例えば試験開始に当り恒温槽1内の温度T2を上昇さ
せるヒータ4および蒸気発生槽3の温度Toを上昇させ
るヒータ5の制御を同時に開始させると、試験槽2は内
圧を受けるため肉厚容器にて成形されており、試験槽2
自体の熱容量が大きく、To <T2の関係に設定して
も試験槽2の温度T1J:りも蒸気発生槽3の温度To
の上昇が速く、 To >71 の関係となり、試験槽2内に不飽和蒸気雰囲気は得られ
ない。そこで試験槽2の温度上背特性を考慮して蒸気発
生槽3の温a T nを上昇させるヒータ5を恒温槽1
の温度T2を上昇させるヒータ4の起動制御より成る時
間遅らせて起動制御させれば、 To <71 の状態を得ることができるが、一定相対湿度の不飽和蒸
気雰囲気を保持することは困難である。また試験終期時
の温反下降時にも恒温槽1の湿度T2ど蒸気発生槽3の
温度Toの制御では一定相対湿度の不飽和雰囲気を保持
することは困難であった。
の定植運転時には所望の不飽和蒸気雰囲気に保持される
が、試験初期の温度上が時または試験終期の温度下降時
に所望の不飽和蒸気雰囲気を1qることが困難であった
。例えば試験開始に当り恒温槽1内の温度T2を上昇さ
せるヒータ4および蒸気発生槽3の温度Toを上昇させ
るヒータ5の制御を同時に開始させると、試験槽2は内
圧を受けるため肉厚容器にて成形されており、試験槽2
自体の熱容量が大きく、To <T2の関係に設定して
も試験槽2の温度T1J:りも蒸気発生槽3の温度To
の上昇が速く、 To >71 の関係となり、試験槽2内に不飽和蒸気雰囲気は得られ
ない。そこで試験槽2の温度上背特性を考慮して蒸気発
生槽3の温a T nを上昇させるヒータ5を恒温槽1
の温度T2を上昇させるヒータ4の起動制御より成る時
間遅らせて起動制御させれば、 To <71 の状態を得ることができるが、一定相対湿度の不飽和蒸
気雰囲気を保持することは困難である。また試験終期時
の温反下降時にも恒温槽1の湿度T2ど蒸気発生槽3の
温度Toの制御では一定相対湿度の不飽和雰囲気を保持
することは困難であった。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、恒温槽内の
温度T2、試験槽内の温度T1および蒸気発生槽内の温
度Toを同時に検出して試験槽内温度T1および蒸気発
生槽内の温度Toの偏差を演算し、試験構内を初期の湿
度上背時から終期の温度下降時まで確実に所望の不飽和
蒸気雰囲気に保持できるようにした不飽和型プレッシャ
ークツカー試験装置の制御方法を提供するものである。
温度T2、試験槽内の温度T1および蒸気発生槽内の温
度Toを同時に検出して試験槽内温度T1および蒸気発
生槽内の温度Toの偏差を演算し、試験構内を初期の湿
度上背時から終期の温度下降時まで確実に所望の不飽和
蒸気雰囲気に保持できるようにした不飽和型プレッシャ
ークツカー試験装置の制御方法を提供するものである。
本発明の不飽和型プレッシャークツカー試験装置の制御
方法は、被試験品を収納する試験槽と、ヒータを内蔵し
前記試験槽を包囲しこの試験槽内を恒温に保持する恒温
槽と、ヒータにJ:って加熱され前記試験槽に連通され
この試験槽に蒸気を供給する蒸気発生槽とを備えた不飽
和型プレッシャークツカー試験装量において、前記試験
槽内の温度と、恒温槽内の温度および蒸気発生槽内の温
度の偏差を演算して前記恒温槽内のヒータと蒸気発生槽
内を加熱するヒータとをプロセス制御し、前記試験槽内
を所望の不飽和蒸気雰囲気に保持することを特徴とする
ものである。
方法は、被試験品を収納する試験槽と、ヒータを内蔵し
前記試験槽を包囲しこの試験槽内を恒温に保持する恒温
槽と、ヒータにJ:って加熱され前記試験槽に連通され
この試験槽に蒸気を供給する蒸気発生槽とを備えた不飽
和型プレッシャークツカー試験装量において、前記試験
槽内の温度と、恒温槽内の温度および蒸気発生槽内の温
度の偏差を演算して前記恒温槽内のヒータと蒸気発生槽
内を加熱するヒータとをプロセス制御し、前記試験槽内
を所望の不飽和蒸気雰囲気に保持することを特徴とする
ものである。
本発明の不飽和型プレッシャークツカー試験装置の制御
方法は試験槽内の温度と、恒温槽内の温度および蒸気発
生槽内の温度を検出してこの各温度の偏差を演算して恒
温槽内のヒータと蒸気発生槽内を加熱するヒータとを制
御し、試験槽内の温度T1と蒸気発生槽内の温度TOと
の関係を、To <T1 の状態を維持し、試験槽内の飽和水蒸気圧力P1と蒸気
発生構内の飽和水蒸気圧力POとの関係はPa <Pl の状態とし、試験槽内に不飽和蒸気雰囲気を保持するも
のである。
方法は試験槽内の温度と、恒温槽内の温度および蒸気発
生槽内の温度を検出してこの各温度の偏差を演算して恒
温槽内のヒータと蒸気発生槽内を加熱するヒータとを制
御し、試験槽内の温度T1と蒸気発生槽内の温度TOと
の関係を、To <T1 の状態を維持し、試験槽内の飽和水蒸気圧力P1と蒸気
発生構内の飽和水蒸気圧力POとの関係はPa <Pl の状態とし、試験槽内に不飽和蒸気雰囲気を保持するも
のである。
本発明の一実施例を図面第1図について説明する。
11は試験槽で、ステンレスなど耐圧容器にて成型され
、この試験槽11は電磁弁12を介してアスピレータ1
3に連通され、また水止め弁17と排水弁18を接続し
た排水管19が連通され、さらに安全弁20を介して排
気管21が連通されている。
、この試験槽11は電磁弁12を介してアスピレータ1
3に連通され、また水止め弁17と排水弁18を接続し
た排水管19が連通され、さらに安全弁20を介して排
気管21が連通されている。
またこの試験槽11内には温度センサ22が配設されて
いる。
いる。
また23は恒温槽で、この恒湿槽23内には前記試験槽
11が配設され、またこの恒温槽23内には温度センサ
24と過熱センサ25.25とが配設され、さらにこの
恒温槽23内には前記試験槽11を加熱するヒータ26
が設けられている。そしてこの恒温槽23の開閉扉27
に対向して試験槽11に開閉扉28が設けられている。
11が配設され、またこの恒温槽23内には温度センサ
24と過熱センサ25.25とが配設され、さらにこの
恒温槽23内には前記試験槽11を加熱するヒータ26
が設けられている。そしてこの恒温槽23の開閉扉27
に対向して試験槽11に開閉扉28が設けられている。
次に29は蒸気発生槽で、前記恒温槽23内に試験槽1
1と仕切壁で仕切られて配設されている。この蒸気発生
槽29内にはヒータ31が配設され、またこの蒸気発生
槽29は給水弁14、電磁弁15、逆止弁16を介して
給水装置が連通され、さらに前記排水弁18を介して排
水管19に連通されている。ざらにこの蒸気発生槽29
には電磁弁32を右する排気管33と電磁弁34とニー
ドル弁35とを有する排気管36とが連通されている。
1と仕切壁で仕切られて配設されている。この蒸気発生
槽29内にはヒータ31が配設され、またこの蒸気発生
槽29は給水弁14、電磁弁15、逆止弁16を介して
給水装置が連通され、さらに前記排水弁18を介して排
水管19に連通されている。ざらにこの蒸気発生槽29
には電磁弁32を右する排気管33と電磁弁34とニー
ドル弁35とを有する排気管36とが連通されている。
またこの蒸気発生槽29は前記試験1fJ11に連通管
37にて連通されている。また連通管37には安全弁3
8を介して排気管40が連通されている。さらにこの蒸
気発生槽29には水面計41が設けられている。
37にて連通されている。また連通管37には安全弁3
8を介して排気管40が連通されている。さらにこの蒸
気発生槽29には水面計41が設けられている。
さらにこの蒸気発生槽29内には温度センサ42が設け
られ、またこの蒸気発生槽29には圧力センサ43と圧
力計44とが接続されている。
られ、またこの蒸気発生槽29には圧力センサ43と圧
力計44とが接続されている。
次に45はデジタルプログラム調節計で、この調節計4
5には前記各湿度センサ22.24.42が接続されて
いる。この調節計45は各温度センサ22.24゜42
にて検知された試験IW11の温度T1、恒温槽23の
温度T2および蒸気発生槽29の温度Toの偏差を演算
して前記ヒータ26.31をプロセス制御する。
5には前記各湿度センサ22.24.42が接続されて
いる。この調節計45は各温度センサ22.24゜42
にて検知された試験IW11の温度T1、恒温槽23の
温度T2および蒸気発生槽29の温度Toの偏差を演算
して前記ヒータ26.31をプロセス制御する。
また記録h146には前記各湿度センサ22.24.4
2おJ:び圧カセンザ43が接続されている。
2おJ:び圧カセンザ43が接続されている。
なお前記恒温槽23内には前記試験槽11を均一に保持
する撹拌ファン47が設けられている。
する撹拌ファン47が設けられている。
次にこの実施例の作用について説明する。
試験槽11内の相対湿度は、蒸気発生槽29内の飽和水
蒸気圧力をP D 、試験槽11内の飽和水蒸気圧ノj
をPlどし、連通管37内での凝縮による圧力損失を無
視すれば、次式のJ:うに表わせる。
蒸気圧力をP D 、試験槽11内の飽和水蒸気圧ノj
をPlどし、連通管37内での凝縮による圧力損失を無
視すれば、次式のJ:うに表わせる。
相対湿度−Pa /P1X 100(%R]1)また飽
和水蒸気圧力ど温度との間には日本機械学会の蒸気表に
て公表されているように一定の関係があり、試験槽11
内の温度T1と蒸気発生槽29内の温度Toをそれぞれ
独立に制御し、T口〈T1 の状態に維持すれば、 Pa <Pl の状態に維持することになり、試験槽11内を不飽和蒸
気雰囲気に保持できる。
和水蒸気圧力ど温度との間には日本機械学会の蒸気表に
て公表されているように一定の関係があり、試験槽11
内の温度T1と蒸気発生槽29内の温度Toをそれぞれ
独立に制御し、T口〈T1 の状態に維持すれば、 Pa <Pl の状態に維持することになり、試験槽11内を不飽和蒸
気雰囲気に保持できる。
そして試験槽11内の温度T1、恒温槽23内の温度T
2および蒸気発生槽29の温度Toをそれぞれ温度セン
サ22.24.42で常に検知して連続して試験槽11
内の温度T1および蒸気発生槽29内の調度TOの偏差
をデジタルプログラム調節π145で演算し、この調節
計45の出力で+r8i温槽23内に配置したヒータ2
6と蒸気発生槽29のヒータ31をプロセス制御するこ
とにより、第2図に示すように温度上昇時、定値運転時
および温度下降時とも、Tel <Tl Po <Pl の関係を保持して試験槽11を不飽和蒸気雰囲気に保持
する。
2および蒸気発生槽29の温度Toをそれぞれ温度セン
サ22.24.42で常に検知して連続して試験槽11
内の温度T1および蒸気発生槽29内の調度TOの偏差
をデジタルプログラム調節π145で演算し、この調節
計45の出力で+r8i温槽23内に配置したヒータ2
6と蒸気発生槽29のヒータ31をプロセス制御するこ
とにより、第2図に示すように温度上昇時、定値運転時
および温度下降時とも、Tel <Tl Po <Pl の関係を保持して試験槽11を不飽和蒸気雰囲気に保持
する。
すなわち、恒温槽23内の温度T2を温度セン勺24で
検知すると、その検知信号が調節計45の比較演算回路
に入力され、この比較演算回路に設定された恒温槽23
の設定温度と比較し、恒温槽23内のヒータ26を制御
し、また試験槽11の温度センサ22により検知した試
験槽11の温度T1と蒸気発生槽29の温度センサ42
により検知した蒸気発生槽29の温度Toとの検知信号
が前記調節泪45の相対温度演算回路に入力され、前記
比較演算回路の恒温槽23のヒータ26の制御信号レベ
ルに基づいて温度の偏差を演算し、蒸気発生槽29のヒ
ータ31を制御する。
検知すると、その検知信号が調節計45の比較演算回路
に入力され、この比較演算回路に設定された恒温槽23
の設定温度と比較し、恒温槽23内のヒータ26を制御
し、また試験槽11の温度センサ22により検知した試
験槽11の温度T1と蒸気発生槽29の温度センサ42
により検知した蒸気発生槽29の温度Toとの検知信号
が前記調節泪45の相対温度演算回路に入力され、前記
比較演算回路の恒温槽23のヒータ26の制御信号レベ
ルに基づいて温度の偏差を演算し、蒸気発生槽29のヒ
ータ31を制御する。
従って試験装置の運転初期から終了時まで試験槽11内
を不飽和温度に保持する。
を不飽和温度に保持する。
本発明によれば、被試験品の恒温、多湿、高圧蒸気加圧
の超加速寿命試験を行う試験槽を定値運転時は勿論運転
初期から運転終了まで確実に所望の不飽和湿度に保持で
きるものである。
の超加速寿命試験を行う試験槽を定値運転時は勿論運転
初期から運転終了まで確実に所望の不飽和湿度に保持で
きるものである。
第1図は本発明の不飽和型プレッシャークツカー試験装
置の制御方法を実施する制til+装置のブロックダイ
ヤグラム図、第2図は同上装置による試験槽、恒温槽お
よび蒸気発生槽の温度を表わす図、第3図は従来のクツ
カー試験装置の説明断面図である。 11・・試験槽、22.24.42・・温度センサ、2
3・・恒温槽、26.31・・ヒータ、29・・蒸気発
生槽、45・・デジタルプログラム調節計。
置の制御方法を実施する制til+装置のブロックダイ
ヤグラム図、第2図は同上装置による試験槽、恒温槽お
よび蒸気発生槽の温度を表わす図、第3図は従来のクツ
カー試験装置の説明断面図である。 11・・試験槽、22.24.42・・温度センサ、2
3・・恒温槽、26.31・・ヒータ、29・・蒸気発
生槽、45・・デジタルプログラム調節計。
Claims (1)
- (1)被試験品を収納する試験槽と、ヒータを内蔵し前
記試験槽を包囲しこの試験槽内を恒温に保持する恒温槽
と、ヒータによって加熱され前記試験槽に連通されこの
試験槽に蒸気を供給する蒸気発生槽とを備えた不飽和型
プレッシャークッカー試験装置において、前記試験槽内
の温度と、恒温槽内の温度および蒸気発生槽内の温度を
それぞれ同時に検知し、この試験槽内の温度、恒温槽内
の温度および蒸気発生槽内の温度の偏差を演算して前記
恒温槽内のヒータと蒸気発生槽内を加熱するヒータとを
プロセス制御し、前記試験槽内を所望の不飽和蒸気雰囲
気に保持することを特徴とする不飽和型プレッシャーク
ッカー試験装置の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17966084A JPS6157865A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 不飽和型プレツシヤ−クツカ−試験装置の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17966084A JPS6157865A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 不飽和型プレツシヤ−クツカ−試験装置の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157865A true JPS6157865A (ja) | 1986-03-24 |
Family
ID=16069650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17966084A Pending JPS6157865A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 不飽和型プレツシヤ−クツカ−試験装置の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6157865A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102507112A (zh) * | 2011-10-12 | 2012-06-20 | 美的集团有限公司 | 用于电压力锅的压缩空气夯实和测漏装置及夯实测漏方法 |
| JP2015148547A (ja) * | 2014-02-07 | 2015-08-20 | 三菱電機株式会社 | 恒温恒湿装置 |
| CN105136508A (zh) * | 2015-09-30 | 2015-12-09 | 武汉辰龙精密仪器有限公司 | Dmmp蒸气防护剂量测试系统及其测试方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS559165A (en) * | 1978-07-07 | 1980-01-23 | Nec Corp | Steam-pressure testing device |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP17966084A patent/JPS6157865A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS559165A (en) * | 1978-07-07 | 1980-01-23 | Nec Corp | Steam-pressure testing device |
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| CN102507112A (zh) * | 2011-10-12 | 2012-06-20 | 美的集团有限公司 | 用于电压力锅的压缩空气夯实和测漏装置及夯实测漏方法 |
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| CN105136508A (zh) * | 2015-09-30 | 2015-12-09 | 武汉辰龙精密仪器有限公司 | Dmmp蒸气防护剂量测试系统及其测试方法 |
| CN105136508B (zh) * | 2015-09-30 | 2018-09-14 | 武汉辰龙精密仪器有限公司 | Dmmp蒸气防护剂量测试系统及其测试方法 |
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