JPS6159016B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6159016B2 JPS6159016B2 JP55180186A JP18018680A JPS6159016B2 JP S6159016 B2 JPS6159016 B2 JP S6159016B2 JP 55180186 A JP55180186 A JP 55180186A JP 18018680 A JP18018680 A JP 18018680A JP S6159016 B2 JPS6159016 B2 JP S6159016B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- monostable multivibrator
- output signal
- data signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/20—Repeater circuits; Relay circuits
- H04L25/22—Repeaters for converting two wires to four wires; Repeaters for converting single current to double current
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、出力段トランジスタを保護すること
ができる信号変換回路に関するものである。
ができる信号変換回路に関するものである。
ユニポーラ信号をバイポーラ信号に変換する信
号変換回路は、例えば第1図に示す構成を有する
ものである。同図に於いてG1〜G6はナンドゲ
ート、FFはフリツプフロツプ、Q1,Q2は出
力段のトランジスタ、Tはトランス、OUTは出
力端子である。第2図は動作説明図であり、a〜
iは第1図の各部の信号a〜iの一例の波形を示
すものである。
号変換回路は、例えば第1図に示す構成を有する
ものである。同図に於いてG1〜G6はナンドゲ
ート、FFはフリツプフロツプ、Q1,Q2は出
力段のトランジスタ、Tはトランス、OUTは出
力端子である。第2図は動作説明図であり、a〜
iは第1図の各部の信号a〜iの一例の波形を示
すものである。
クロツク信号aとデータ信号bとがナンドゲー
トG1に入力され、その出力信号cは第2図cに
示すものとなり、フリツプフロツプFFのクロツ
ク端子C及びナンドゲートG2に入力される。ナ
ンドゲートG2の出力信号dは第2図dに示すよ
うに信号cを反転したものとなり、ナンドゲート
G3,G5にそれぞれ入力される。フリツプフロ
ツプFFの端子の出力信号fはフリツプフロツ
プFFのデータ端子D及びナンドゲートG5に入
力され、フリツプフロツプFFのQ端子の出力信
号eはナンドゲートG3に入力される。フリツプ
フロツプFFは信号cの立上りに於いて、信号f
即ちデータ端子Dの入力信号が“1”であればセ
ツト、“0”であればリセツトされ、Q端子出力
信号e及び端子出力信号fは第2図e,fに示
すものとなる。
トG1に入力され、その出力信号cは第2図cに
示すものとなり、フリツプフロツプFFのクロツ
ク端子C及びナンドゲートG2に入力される。ナ
ンドゲートG2の出力信号dは第2図dに示すよ
うに信号cを反転したものとなり、ナンドゲート
G3,G5にそれぞれ入力される。フリツプフロ
ツプFFの端子の出力信号fはフリツプフロツ
プFFのデータ端子D及びナンドゲートG5に入
力され、フリツプフロツプFFのQ端子の出力信
号eはナンドゲートG3に入力される。フリツプ
フロツプFFは信号cの立上りに於いて、信号f
即ちデータ端子Dの入力信号が“1”であればセ
ツト、“0”であればリセツトされ、Q端子出力
信号e及び端子出力信号fは第2図e,fに示
すものとなる。
ナンドゲートG3,G5の出力信号はナンドゲ
ートG4,G6によりそれぞれ反転され、第2図
g,hに示す信号g,hとなる。これらの信号
g,hがそれぞれダイオードを介してトランジス
タQ1,Q2のベースに入力される。なおトラン
ジスタQ1,Q2のベースは−VEの電圧により
バイアスされている。
ートG4,G6によりそれぞれ反転され、第2図
g,hに示す信号g,hとなる。これらの信号
g,hがそれぞれダイオードを介してトランジス
タQ1,Q2のベースに入力される。なおトラン
ジスタQ1,Q2のベースは−VEの電圧により
バイアスされている。
トランスTの1次側の中点には+VCの電圧が
加えられており、トランジスタQ1,Q2のオ
ン、オフによつて出力端子OUTには第2図iに
示すバイポーラ信号iが、第2図bに示すNRZの
ユニポーラ信号に対応して出力されることにな
る。
加えられており、トランジスタQ1,Q2のオ
ン、オフによつて出力端子OUTには第2図iに
示すバイポーラ信号iが、第2図bに示すNRZの
ユニポーラ信号に対応して出力されることにな
る。
クロツク信号aが正常でデータ信号bに入力さ
れている場合は、前述の如き動作によつてユニポ
ーラ・バイポーラの信号変換が行なわれるもので
あり、クロツク信号aの発生回路(図示せず)の
障害時には、クロツク信号aは“1”の状態を継
続する場合が多いものである。又クロツク信号a
の断によりデータ信号bの入力も中断されるもの
であり、そのデータ信号bも“1”の状態を継続
したとすると、ナンドゲートG1の出力信号cは
“0”、ナンドゲートG2の出力信号dは“1”と
なり、フリツプフロツプFFのQ端子出力信号e
が“1”である場合、トランジスタQ1は連続し
てオン状態となり、このトランジスタQ1が破損
することになる。又フリツプフロツプFFの端
子出力信号fが1である場合、トランジスタQ2
は連続してオン状態となり、破損することにな
る。
れている場合は、前述の如き動作によつてユニポ
ーラ・バイポーラの信号変換が行なわれるもので
あり、クロツク信号aの発生回路(図示せず)の
障害時には、クロツク信号aは“1”の状態を継
続する場合が多いものである。又クロツク信号a
の断によりデータ信号bの入力も中断されるもの
であり、そのデータ信号bも“1”の状態を継続
したとすると、ナンドゲートG1の出力信号cは
“0”、ナンドゲートG2の出力信号dは“1”と
なり、フリツプフロツプFFのQ端子出力信号e
が“1”である場合、トランジスタQ1は連続し
てオン状態となり、このトランジスタQ1が破損
することになる。又フリツプフロツプFFの端
子出力信号fが1である場合、トランジスタQ2
は連続してオン状態となり、破損することにな
る。
このようなトランジスタQ1,Q2の破損を防
止する為に、電流制限抵抗をトランジスタQ1,
Q2のコレクタ側又はトランスTの1次側の中点
に接続することが考えられる。しかし、電流制限
抵抗によつてトランジスタQ1,Q2の破損を防
止することができたとしても、出力信号振幅が変
化する欠点が生じる。
止する為に、電流制限抵抗をトランジスタQ1,
Q2のコレクタ側又はトランスTの1次側の中点
に接続することが考えられる。しかし、電流制限
抵抗によつてトランジスタQ1,Q2の破損を防
止することができたとしても、出力信号振幅が変
化する欠点が生じる。
本発明は、簡単な構成により、振幅低下が生じ
ることなく、出力段トランジスタを保護し得るよ
うにすることを目的とするものである。以下実施
例について詳細に説明する。
ることなく、出力段トランジスタを保護し得るよ
うにすることを目的とするものである。以下実施
例について詳細に説明する。
第3図は本発明の実施例の回路図であり、第1
図と同一符号は同一部分を示し、MMVは単安定
マルチバイブレータである。第4図は動作説明図
であり、a〜jは第3図の各部の信号a〜jの一
例の波形を示すものである。単安定マルチバイブ
レータMMVはナンドゲートG1の出力信号cの
立下りでトリガされ、データ信号aのマーク率に
対応して定められた時間、信号jを“1”として
出力し、ナンドゲートG4,G6に入力するもの
である。即ちクロツク信号aとデータ信号bとが
共に“1”である条件によりトリガされて、一定
時間、出力信号jを“1”とするもので、正常時
は、一定時間内に再トリガされることにより、連
続して出力信号jは“1”となる。
図と同一符号は同一部分を示し、MMVは単安定
マルチバイブレータである。第4図は動作説明図
であり、a〜jは第3図の各部の信号a〜jの一
例の波形を示すものである。単安定マルチバイブ
レータMMVはナンドゲートG1の出力信号cの
立下りでトリガされ、データ信号aのマーク率に
対応して定められた時間、信号jを“1”として
出力し、ナンドゲートG4,G6に入力するもの
である。即ちクロツク信号aとデータ信号bとが
共に“1”である条件によりトリガされて、一定
時間、出力信号jを“1”とするもので、正常時
は、一定時間内に再トリガされることにより、連
続して出力信号jは“1”となる。
例えば時刻t0で最初にクロツク信号aとデー
タ信号bとが共に“1”となると、単安定マルチ
バイブレータMMVの出力信号jは第4図jの実
線の如く“1”となり、正常時はこの出力信号j
は“1”を継続するので、第1図及び第2図につ
いて説明した場合と同様に出力端子OUTからバ
イポーラ信号が出力されることになる。
タ信号bとが共に“1”となると、単安定マルチ
バイブレータMMVの出力信号jは第4図jの実
線の如く“1”となり、正常時はこの出力信号j
は“1”を継続するので、第1図及び第2図につ
いて説明した場合と同様に出力端子OUTからバ
イポーラ信号が出力されることになる。
時刻t1にクロツク信号a及びデータ信号bが
連続して“1”となつた障害発生時に於いては、
ナンドゲートG2の出力信号dは“1”となり、
フリツプフロツプFFのQ端子出力信号eが第4
図eに示すように“1”であると、ナンドゲート
G4の出力信号gは第4図gに示すように“1”
となり、トランジスタQ1はオンとなる。しか
し、ナンドゲートG1の出力信号cが“1”から
“0”に変化したことによりトリガされた単安定
マルチバイブレータMMVの出力信号jはT1時
間後に第4図jに示すように“0”となる。それ
によつてナンドゲートG4の出力信号gは“0”
となるので、トランジスタQ1はオフとなる。即
ちクロツク信号a及びデータ信号bが第4図の
a,bに示すように時刻t1で連続の“1”とな
つても、単安定マルチバイブレータMMVの設定
時間T1後には出力信号jが“0”となるので、
連続してトランジスタがオン状態となることを防
止することができる。
連続して“1”となつた障害発生時に於いては、
ナンドゲートG2の出力信号dは“1”となり、
フリツプフロツプFFのQ端子出力信号eが第4
図eに示すように“1”であると、ナンドゲート
G4の出力信号gは第4図gに示すように“1”
となり、トランジスタQ1はオンとなる。しか
し、ナンドゲートG1の出力信号cが“1”から
“0”に変化したことによりトリガされた単安定
マルチバイブレータMMVの出力信号jはT1時
間後に第4図jに示すように“0”となる。それ
によつてナンドゲートG4の出力信号gは“0”
となるので、トランジスタQ1はオフとなる。即
ちクロツク信号a及びデータ信号bが第4図の
a,bに示すように時刻t1で連続の“1”とな
つても、単安定マルチバイブレータMMVの設定
時間T1後には出力信号jが“0”となるので、
連続してトランジスタがオン状態となることを防
止することができる。
前述の実施例に於ける単安定マルチバイブレー
タはデータ信号aが“1”となる毎に単安定マル
チバイブレータMMVの出力信号jによつて、ナ
ンドゲートG4,G6が開かれて、トランジスタ
Q1,Q2の何れか一方がオン、他方がオフとな
り、出力端子OUTに変換されたバイポーラ信号
が出力されることになる。
タはデータ信号aが“1”となる毎に単安定マル
チバイブレータMMVの出力信号jによつて、ナ
ンドゲートG4,G6が開かれて、トランジスタ
Q1,Q2の何れか一方がオン、他方がオフとな
り、出力端子OUTに変換されたバイポーラ信号
が出力されることになる。
以上説明したように、本発明は、クロツク信号
aとデータ信号bとのナンド出力の立下り点でト
リガされ、データ信号bの少なくとも1ビツト分
のパルス幅以上の期間の出力信号jを発生する単
安定マルチバイブレータMMVを設け、その単安
定マルチバイブレータMMVの出力信号jにより
ナンドゲートG4,G6等のゲート回路を開い
て、フリツプフロツプFF、ナンドゲートG1〜
G3,G5等によつて変換した変換出力を出力段
トランジスタQ1,Q2に加えるものであり、単
安定マルチバイブレータMMVの出力信号jがな
くなることによつてゲート回路が閉じられるの
で、出力段トランジスタQ1,Q2はオフとな
る。従つてクロツク信号aとデータ信号bとが共
に“1”の連続となる障害が発生しても、出力段
トランジスタQ1,Q2が連続してオンとなるこ
とを防止することができ、且つ電流制限抵抗等を
設けるものではないから、出力振幅低下を生じる
ことはない。従つてユニポーラ・バイポーラ等の
信号変換回路の出力段トランジスタQ1,Q2を
保護することができる。なおナンドゲートG1〜
G6等は信号形式等に応じて他のゲート構成とす
ることも勿論可能である。
aとデータ信号bとのナンド出力の立下り点でト
リガされ、データ信号bの少なくとも1ビツト分
のパルス幅以上の期間の出力信号jを発生する単
安定マルチバイブレータMMVを設け、その単安
定マルチバイブレータMMVの出力信号jにより
ナンドゲートG4,G6等のゲート回路を開い
て、フリツプフロツプFF、ナンドゲートG1〜
G3,G5等によつて変換した変換出力を出力段
トランジスタQ1,Q2に加えるものであり、単
安定マルチバイブレータMMVの出力信号jがな
くなることによつてゲート回路が閉じられるの
で、出力段トランジスタQ1,Q2はオフとな
る。従つてクロツク信号aとデータ信号bとが共
に“1”の連続となる障害が発生しても、出力段
トランジスタQ1,Q2が連続してオンとなるこ
とを防止することができ、且つ電流制限抵抗等を
設けるものではないから、出力振幅低下を生じる
ことはない。従つてユニポーラ・バイポーラ等の
信号変換回路の出力段トランジスタQ1,Q2を
保護することができる。なおナンドゲートG1〜
G6等は信号形式等に応じて他のゲート構成とす
ることも勿論可能である。
第1図は従来の信号変換回路、第2図はその動
作説明用タイムチヤート、第3図は本発明の実施
例の信号変換回路、第4図はその動作説明用タイ
ムチヤートである。 G1〜G6はナンドゲート、FFはフリツプフ
ロツプ、Q1,Q2は出力段トランジスタ、
MMVは単安定マルチバイブレータ、Tはトラン
ス、OUTは出力端子である。
作説明用タイムチヤート、第3図は本発明の実施
例の信号変換回路、第4図はその動作説明用タイ
ムチヤートである。 G1〜G6はナンドゲート、FFはフリツプフ
ロツプ、Q1,Q2は出力段トランジスタ、
MMVは単安定マルチバイブレータ、Tはトラン
ス、OUTは出力端子である。
Claims (1)
- 1 クロツク信号とデータ信号とが入力され、該
データ信号を前記クロツク信号に従つて変換し、
変換出力によつてオン、オフ制御する出力段トラ
ンジスタを有する信号変換回路に於いて、前記ク
ロツク信号と前記データ信号とのナンド出力の立
下り点でトリガされ、少なくとも前記データ信号
の1ビツト分のパルス幅以上の期間出力を発生す
る単安定マルチバイブレータと、該単安定マルチ
バイブレータの出力信号があるときには前記変換
出力を前記出力段トランジスタに加え、該単安定
マルチバイブレータの出力信号がないときには前
記出力段トランジスタをオフとするゲート回路と
を備えたことを特徴とする信号変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18018680A JPS57104351A (en) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | Signal conversion circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18018680A JPS57104351A (en) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | Signal conversion circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57104351A JPS57104351A (en) | 1982-06-29 |
| JPS6159016B2 true JPS6159016B2 (ja) | 1986-12-15 |
Family
ID=16078883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18018680A Granted JPS57104351A (en) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | Signal conversion circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57104351A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2609852B1 (fr) * | 1987-01-20 | 1992-11-27 | Telecommunications Sa | Convertisseur binaire-bipolaire |
| JPH07118653B2 (ja) * | 1987-11-20 | 1995-12-18 | 富士通株式会社 | ユニポーラ/バイポーラ変換回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS538608A (en) * | 1976-07-13 | 1978-01-26 | Ibigawa Electric Ind Co Ltd | Manufacture of antiioxidizing carbon products |
-
1980
- 1980-12-19 JP JP18018680A patent/JPS57104351A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57104351A (en) | 1982-06-29 |
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