JPS6159144A - 空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置 - Google Patents
空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置Info
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- JPS6159144A JPS6159144A JP59180284A JP18028484A JPS6159144A JP S6159144 A JPS6159144 A JP S6159144A JP 59180284 A JP59180284 A JP 59180284A JP 18028484 A JP18028484 A JP 18028484A JP S6159144 A JPS6159144 A JP S6159144A
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- cpu
- timer
- transistor
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- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/50—Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
- F24F11/56—Remote control
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/62—Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
- F24F11/63—Electronic processing
- F24F11/65—Electronic processing for selecting an operating mode
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- G—PHYSICS
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- G06F1/20—Cooling means
- G06F1/206—Cooling means comprising thermal management
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- G—PHYSICS
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/10—Temperature
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は内部に温度センサと、電池を電源とするCPT
Jを備えた空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置に関
する。
Jを備えた空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置に関
する。
従来の空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装五を第4図
に従がって説明する。
に従がって説明する。
空気調和機本体の運転・停止を操作する運転・停止スイ
ッチ2、および、図示しない送風量スイッチ、設定温度
スイッチ等が設げられた操作部1とリセット回路11が
CPU3の外部入力でありCPTJ3は電池12を電源
として動作する。
ッチ2、および、図示しない送風量スイッチ、設定温度
スイッチ等が設げられた操作部1とリセット回路11が
CPU3の外部入力でありCPTJ3は電池12を電源
として動作する。
CPU3はRAM4、ROM5とともにマイクロコンピ
ュータ6を構成している。また、CPU3は抵抗群から
なる温度読み込み切換回路7に順次出力を送り、この温
度読み込み切換回路7に発生する電圧と温度上/す9か
ら発生する検知温度に応じた電圧値を温度A−D変換部
8で比較し、その比較結果を再びCPU3に戻している
。
ュータ6を構成している。また、CPU3は抵抗群から
なる温度読み込み切換回路7に順次出力を送り、この温
度読み込み切換回路7に発生する電圧と温度上/す9か
ら発生する検知温度に応じた電圧値を温度A−D変換部
8で比較し、その比較結果を再びCPU3に戻している
。
この部分を分り易(説明すると、CPU3は温度読み込
み切換回路7に順次指令を送り段階的な階段状電圧を発
生させる。この階段状電圧は比較温度として作用し、温
度A−D変換部8の比較器によってこの比較温度と温度
センサ9の検知温度が比較されろ。そして温度A−D変
換部8の比較器の出力がL゛から“L′″又は′H′″
から“L゛へと変化する時の温度読み込み切換回路7へ
のCPLT3出力を判断して、その際の温度tcPff
3が検知するようになっている。セしてCPU’3はこ
の検知温度そのもの又は検知温度と設定温度との差等を
送信信号に変換して送信部10へと送る。
み切換回路7に順次指令を送り段階的な階段状電圧を発
生させる。この階段状電圧は比較温度として作用し、温
度A−D変換部8の比較器によってこの比較温度と温度
センサ9の検知温度が比較されろ。そして温度A−D変
換部8の比較器の出力がL゛から“L′″又は′H′″
から“L゛へと変化する時の温度読み込み切換回路7へ
のCPLT3出力を判断して、その際の温度tcPff
3が検知するようになっている。セしてCPU’3はこ
の検知温度そのもの又は検知温度と設定温度との差等を
送信信号に変換して送信部10へと送る。
送信部10はこのCPU3からの送信信号を受は光又は
音波等の信号を空気調和機本体の受信機へと送る。そし
てこの信号により空気調和機本体は所定の動作を行なう
。
音波等の信号を空気調和機本体の受信機へと送る。そし
てこの信号により空気調和機本体は所定の動作を行なう
。
以上の構成からなる従来の空気調和機用ワイヤレス式遠
隔操作装置は、その内部に温度検出部があるため、空気
調和機運転中は操作部1での操作変更の有無にかかわら
ず常時室温全検出し、随時送信する必要があった。
隔操作装置は、その内部に温度検出部があるため、空気
調和機運転中は操作部1での操作変更の有無にかかわら
ず常時室温全検出し、随時送信する必要があった。
しかしながら、このようなワイヤレス遠隔操作装置は電
池12を電源としており、できる限り消費眠力を少な(
し、電池寿命7fc−は丁必要があるのに対し、上記の
ように常時室温全検出することは非常に不都合であった
。
池12を電源としており、できる限り消費眠力を少な(
し、電池寿命7fc−は丁必要があるのに対し、上記の
ように常時室温全検出することは非常に不都合であった
。
例えば、低消費電力のC−MOSのCPUk使用した場
合においても、常時室温を検出すると14、4 mA/
h の消費があり、通常の単4電池1ケを電源とすると
わずか20日程度で電池寿命が尽きてしまうという問題
があり、これは省エネルギーの点からも好ましくないも
のであった。
合においても、常時室温を検出すると14、4 mA/
h の消費があり、通常の単4電池1ケを電源とすると
わずか20日程度で電池寿命が尽きてしまうという問題
があり、これは省エネルギーの点からも好ましくないも
のであった。
本発明は、消5&、電力の少ない空気調和機用ワイヤレ
ス式遠隔操作装置を提供することを目的とする。
ス式遠隔操作装置を提供することを目的とする。
本発明は外付CRタイマによりCPUt:所定時間間隔
で動作・停止させることにより、温度センサの温度読み
込みを間欠的に行ない、CPU’での消費′電力、温度
読み込み部での消費電力全低減させた空気調和機用ワイ
ヤレス式遠隔操作装置である。
で動作・停止させることにより、温度センサの温度読み
込みを間欠的に行ない、CPU’での消費′電力、温度
読み込み部での消費電力全低減させた空気調和機用ワイ
ヤレス式遠隔操作装置である。
本発明の一実施例t−第1図乃至第3図に基づいて説明
する。なお、従来例である第4図と同一部分には同一符
号を付して示している。
する。なお、従来例である第4図と同一部分には同一符
号を付して示している。
本実施例のワイヤレス式遠隔操作装置は操作部1、リセ
ット回路11、C−Rタイマ20t−人力とし、電池1
2を電源としたCPU3を中心に、温度検出のための温
度読み込み切換回路7、温度A−Df換部8、温度セン
サ9及び空気調和機本体へ送信するだめの送信部10を
有している。各部の動作は従来同様のため省略する。次
に本願の特徴とするC−Rタイマ20とCPU3t−説
明する。キースイッチ21は操作部の運転・停止スイッ
チであり、CPU3の出力ポート22にスイッチの一端
21aが接続され、他端21bは逆接続されたダイオー
ドDl’e介してCPU3の出力ポート23に接続され
ると共に、逆接続されたダイオ″−ドD2e介して動作
・停止ボート24に接続されている。抜た、′電源電圧
VDDは抵抗R1k介してPNPffl)ランジスタT
rのエミッタと抵抗R2を介して温度検出用スイッチ2
5のa側接点26に接続されている。トランジスタTr
のペースはCPI、13の出力ポート26に接続され、
コレクタはC−Rタイマ20を介して接地されている。
ット回路11、C−Rタイマ20t−人力とし、電池1
2を電源としたCPU3を中心に、温度検出のための温
度読み込み切換回路7、温度A−Df換部8、温度セン
サ9及び空気調和機本体へ送信するだめの送信部10を
有している。各部の動作は従来同様のため省略する。次
に本願の特徴とするC−Rタイマ20とCPU3t−説
明する。キースイッチ21は操作部の運転・停止スイッ
チであり、CPU3の出力ポート22にスイッチの一端
21aが接続され、他端21bは逆接続されたダイオー
ドDl’e介してCPU3の出力ポート23に接続され
ると共に、逆接続されたダイオ″−ドD2e介して動作
・停止ボート24に接続されている。抜た、′電源電圧
VDDは抵抗R1k介してPNPffl)ランジスタT
rのエミッタと抵抗R2を介して温度検出用スイッチ2
5のa側接点26に接続されている。トランジスタTr
のペースはCPI、13の出力ポート26に接続され、
コレクタはC−Rタイマ20を介して接地されている。
C−Rタイ¥20はコンデンサCと抵抗RTの並列接続
回路で構成され、このC−Rタイマ20とトランジスタ
Trのコレクタとの間からは温度検出用スイッチ25の
b側接点27と抵抗R3’& l1jkに介してダイオ
ードD2と動作・停止ボート24間に接続される分岐線
が設けられている。
回路で構成され、このC−Rタイマ20とトランジスタ
Trのコレクタとの間からは温度検出用スイッチ25の
b側接点27と抵抗R3’& l1jkに介してダイオ
ードD2と動作・停止ボート24間に接続される分岐線
が設けられている。
以上の構成からなるC−Rタイマ20とCPU3部分の
動作を説明する。なお、温度検出用スイッチ25はスイ
ッチがa側の場合、動作・停止ボート24は運転スイッ
チが押された時のみ“L′″となり、CPU3が動作す
るもので、以下この温度検出用スイッチ25はスイッチ
がb側の場合を説明する。
動作を説明する。なお、温度検出用スイッチ25はスイ
ッチがa側の場合、動作・停止ボート24は運転スイッ
チが押された時のみ“L′″となり、CPU3が動作す
るもので、以下この温度検出用スイッチ25はスイッチ
がb側の場合を説明する。
まず、運転・停止スイッチ21がONとなると出力ポー
ト22の“L゛出力動作・停止制御ボート24に入力さ
れる。CPU3は動作・停止制御ボート24が“H゛か
ら“L′″の変化に応答して動作開始するため、この“
L′″入力により動作を開始する。CPU3が動作を開
始すると温度読み込み切換回路7、温度A−D変換回路
8が動作し、温度センサ9で検出された温度データはデ
ジタル信号に変換されCPU3に入る。この際CPU3
に「送信」命令が入っていれは送信が行なわそして、−
通り検知を完了すると、CPtT3は出力ポート27か
ら“H′″信号を出力する。(第3図T1点)この“H
″″信−号はトランジスタTrノヘースに入力され、ト
ランジスタTrはONとなり、C−Rタイマ20は通電
される。これによ”)C−Rタイマ20のコンデンサC
には電荷が蓄積され、トランジスタTrのコレクタs<
g2図中入点)の電位が徐々に上昇してい(。そしてコ
ンデンサCが十分に充電された状態となった後CPυ3
は出力ボート27′!!−“L″″としく第3図T2点
)、自ずからは停止する。(第3図T3点)同時に、ト
ランジスタTrはペースに加わる信号が“H″から“L
″″となるためトランジスタTrはOFFとなり、C−
Rタイマ20は放電状態に変化する。、¥なわち、コン
デンサCIC&&された電荷は抵抗RTを通して接地側
へと流れ、第2図中A点の電位は徐々に低下してい(c
(第2図T2点以降)そして第3図に示すようにA点
の電位がそのCPI]3のH゛、“L“判断の基準値V
1以下にまで低下した14点でCPU3は再び動作を開
始する。以下CPU3は動作・停止金繰り返し行なう。
ト22の“L゛出力動作・停止制御ボート24に入力さ
れる。CPU3は動作・停止制御ボート24が“H゛か
ら“L′″の変化に応答して動作開始するため、この“
L′″入力により動作を開始する。CPU3が動作を開
始すると温度読み込み切換回路7、温度A−D変換回路
8が動作し、温度センサ9で検出された温度データはデ
ジタル信号に変換されCPU3に入る。この際CPU3
に「送信」命令が入っていれは送信が行なわそして、−
通り検知を完了すると、CPtT3は出力ポート27か
ら“H′″信号を出力する。(第3図T1点)この“H
″″信−号はトランジスタTrノヘースに入力され、ト
ランジスタTrはONとなり、C−Rタイマ20は通電
される。これによ”)C−Rタイマ20のコンデンサC
には電荷が蓄積され、トランジスタTrのコレクタs<
g2図中入点)の電位が徐々に上昇してい(。そしてコ
ンデンサCが十分に充電された状態となった後CPυ3
は出力ボート27′!!−“L″″としく第3図T2点
)、自ずからは停止する。(第3図T3点)同時に、ト
ランジスタTrはペースに加わる信号が“H″から“L
″″となるためトランジスタTrはOFFとなり、C−
Rタイマ20は放電状態に変化する。、¥なわち、コン
デンサCIC&&された電荷は抵抗RTを通して接地側
へと流れ、第2図中A点の電位は徐々に低下してい(c
(第2図T2点以降)そして第3図に示すようにA点
の電位がそのCPI]3のH゛、“L“判断の基準値V
1以下にまで低下した14点でCPU3は再び動作を開
始する。以下CPU3は動作・停止金繰り返し行なう。
以上のように本実施例のワイヤレス式遠隔操作装置では
温度読み込みに必要な時間約500μ繁程度だ1−rc
PUを動作させ、その後所定時間例えば3分間はCPU
を外付けのC−Rタイマにより停止させることによりC
PUの動作における電力消9を大巾に減少させることが
でき、従来数十日しかなかった電池寿命を数ケ月ないし
一年以上に延長させることが可能となり、非常に優れ゛
た省エネルギー性を得ることができる、また、電池寿命
が延びることにより、面倒な電池の入れ換え回数が減り
、使用に際し便利なものとなる。
温度読み込みに必要な時間約500μ繁程度だ1−rc
PUを動作させ、その後所定時間例えば3分間はCPU
を外付けのC−Rタイマにより停止させることによりC
PUの動作における電力消9を大巾に減少させることが
でき、従来数十日しかなかった電池寿命を数ケ月ないし
一年以上に延長させることが可能となり、非常に優れ゛
た省エネルギー性を得ることができる、また、電池寿命
が延びることにより、面倒な電池の入れ換え回数が減り
、使用に際し便利なものとなる。
本発明は、外付けのC−RタイマによりCPUの動作・
停止を所定時間間隔で繰り返丁よ5にしたため、CPU
の動作による電力消費を少なく押えることが可能となり
、電池寿命を大巾に延長させることが可能となる。また
、この結果、ワイヤレス式遠隔操作装置の電池サイズ、
数量の減少を図ることが可能となり、装置本体の小形化
が可能となる。
停止を所定時間間隔で繰り返丁よ5にしたため、CPU
の動作による電力消費を少なく押えることが可能となり
、電池寿命を大巾に延長させることが可能となる。また
、この結果、ワイヤレス式遠隔操作装置の電池サイズ、
数量の減少を図ることが可能となり、装置本体の小形化
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である空気調和機用ワイヤレ
ス式遠隔操作装置のブロック図、第2図は同ワイヤレス
式遠隔操作装置の要部回路図、第3図は同ワイヤレス式
遠隔操作装置の第3図回路中A点電位、CPU出力ボー
ト27.CP[7の動作・停止を示すタイムチャート、
第4図は従来の空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置
のブロック図である。 1・・・操作部、 3・・・CPU、 7・・・
温度読み込み回路、 8・・・温度A−D変換部、
9・・・温度センサ、 10・・・送信部、 20
・・・C−Rタイマ代理人 弁理士 則 近 憲 佑 第2図 ■
ス式遠隔操作装置のブロック図、第2図は同ワイヤレス
式遠隔操作装置の要部回路図、第3図は同ワイヤレス式
遠隔操作装置の第3図回路中A点電位、CPU出力ボー
ト27.CP[7の動作・停止を示すタイムチャート、
第4図は従来の空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置
のブロック図である。 1・・・操作部、 3・・・CPU、 7・・・
温度読み込み回路、 8・・・温度A−D変換部、
9・・・温度センサ、 10・・・送信部、 20
・・・C−Rタイマ代理人 弁理士 則 近 憲 佑 第2図 ■
Claims (1)
- 空気調和機本体の運転・停止等を操作する操作部と、室
温を検出する温度センサと、前記操作部の操作内容及び
前記温度センサの検出温度を処理し、送信信号に変換す
るCPUと、このCPUの出力に応じて光・音波等の信
号を送信する送信部と、前記CPUの電源となる電池と
を備えた空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置におい
て、CRタイマを設け、このCRタイマにより前記CP
Uを所定時間間隔で動作・停止させることを特徴とする
空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180284A JPS6159144A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置 |
| KR1019850001828A KR900002185B1 (ko) | 1984-08-31 | 1985-03-19 | 공기 조화기용 무선 원격조작장치 |
| US06/771,805 US4734871A (en) | 1984-08-31 | 1985-09-03 | Wireless battery powered temperature remote controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180284A JPS6159144A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159144A true JPS6159144A (ja) | 1986-03-26 |
| JPH0346738B2 JPH0346738B2 (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=16080520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59180284A Granted JPS6159144A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 空気調和機用ワイヤレス式遠隔操作装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4734871A (ja) |
| JP (1) | JPS6159144A (ja) |
| KR (1) | KR900002185B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6383900A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-14 | ニツタン株式会社 | 環境異常検出器 |
| CN103049023A (zh) * | 2012-12-27 | 2013-04-17 | 王大庆 | 一种无线温控装置 |
| CN104654517A (zh) * | 2013-11-22 | 2015-05-27 | 广东美的集团芜湖制冷设备有限公司 | 一种用于空调自动开关的控制系统 |
Families Citing this family (37)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH0716268B2 (ja) * | 1989-04-07 | 1995-02-22 | 松下電器産業株式会社 | リモコン装置 |
| WO1990014563A1 (en) * | 1989-05-15 | 1990-11-29 | Malik & Bliss Pty. Limited | Control device |
| US5272477A (en) * | 1989-06-20 | 1993-12-21 | Omron Corporation | Remote control card and remote control system |
| US5002226A (en) * | 1990-01-16 | 1991-03-26 | Honeywell, Inc. | Thermostat with mechanical heat anticipation and droop control |
| US5189412A (en) * | 1990-05-11 | 1993-02-23 | Hunter Fan Company | Remote control for a ceiling fan |
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