JPS6160149A - ブロツク認識番号管理方式 - Google Patents
ブロツク認識番号管理方式Info
- Publication number
- JPS6160149A JPS6160149A JP59181988A JP18198884A JPS6160149A JP S6160149 A JPS6160149 A JP S6160149A JP 59181988 A JP59181988 A JP 59181988A JP 18198884 A JP18198884 A JP 18198884A JP S6160149 A JPS6160149 A JP S6160149A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- read
- circuit
- recording medium
- identification number
- magnetic tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、記録媒体上のデータブロックの認識番号管理
方法に関する。
方法に関する。
、 情報処理システムの外部記憶装置として古くから使
用されている磁気テープ装置は、データ保存用データフ
ァイルとして現在も広く使用されている。
用されている磁気テープ装置は、データ保存用データフ
ァイルとして現在も広く使用されている。
特に最近、情報処理システムの使用方法が商度化、複雑
化されるに伴い、信頼性及び操作性の向上がより厳しく
要求されるようになり、その対策の1つとして磁気テー
プLのデータブロックに認識番号(TD番号)を付加し
てデータブロックを管理制御する方法が行われるように
なった。
化されるに伴い、信頼性及び操作性の向上がより厳しく
要求されるようになり、その対策の1つとして磁気テー
プLのデータブロックに認識番号(TD番号)を付加し
てデータブロックを管理制御する方法が行われるように
なった。
しかし、複数の磁気テープ制御装置がら制御される磁気
テープ装置では、データブロックのT11番号付与の有
効性が必ずしも発揮されない点があり。
テープ装置では、データブロックのT11番号付与の有
効性が必ずしも発揮されない点があり。
第2図は複数の磁気テープ制御装置から制御される磁気
テープ装置のシステムで、 (A)はシステムブロソ多
図、 (B)はデータブロック図をそれぞれ示す。
テープ装置のシステムで、 (A)はシステムブロソ多
図、 (B)はデータブロック図をそれぞれ示す。
82図(A)に示すシステムはクロスコール形態を取る
システムで、磁気テープ装置3 (以下MTU3と称す
る)の制御状況に関する情報しよ相互に報告しあう情報
線s、s’を磁気テープ制御装置2a。
システムで、磁気テープ装置3 (以下MTU3と称す
る)の制御状況に関する情報しよ相互に報告しあう情報
線s、s’を磁気テープ制御装置2a。
2b間で持っている。
このようなサブシステムで例えば、上位袋N 1 aか
ら第2図(B)に示すようなIDi のデータブロック
iの読取り指示が磁気テープ制御袋W(以下MTCと称
する) 2aにあった場合、 MTC2aはMT口3を
制御してIDiのデータブロックiに位置付けし読取ら
せ、転送されて来たデータによりIDiを制御回路4a
が認識し、 IDiのデータブロックiを読取った旨の
連絡をMTC2bにする。
ら第2図(B)に示すようなIDi のデータブロック
iの読取り指示が磁気テープ制御袋W(以下MTCと称
する) 2aにあった場合、 MTC2aはMT口3を
制御してIDiのデータブロックiに位置付けし読取ら
せ、転送されて来たデータによりIDiを制御回路4a
が認識し、 IDiのデータブロックiを読取った旨の
連絡をMTC2bにする。
次に上位装置1bからの命令があり、 rDmのデータ
ブロックmの読取りをMTC2bで制御し、 MTC2
aに対して同様の連絡する。
ブロックmの読取りをMTC2bで制御し、 MTC2
aに対して同様の連絡する。
以上のような制御動作で読取ったデータのエラーの有無
をチェックし、もしエラーがあれば数回のりトライを行
い、それでもエラーがあれば十位装置tla、lbに転
送して上位装置1a、 lbの判断を仰ぐことになる。
をチェックし、もしエラーがあれば数回のりトライを行
い、それでもエラーがあれば十位装置tla、lbに転
送して上位装置1a、 lbの判断を仰ぐことになる。
しかし、特にクロスコール形態でMTU3を制御するシ
ステムではデータブロックのTOの認識を記録媒体上の
読取りデータの相互報告に依存しているが、記録媒体上
のID認識だけでは、 10の連続性が必ずしも保証さ
れないため1間違った10のデータブロックを読取る可
能性が大きい。
ステムではデータブロックのTOの認識を記録媒体上の
読取りデータの相互報告に依存しているが、記録媒体上
のID認識だけでは、 10の連続性が必ずしも保証さ
れないため1間違った10のデータブロックを読取る可
能性が大きい。
又相互の通知線s、s’の異常により相互報告がなされ
なかった場合や、記録媒体上のlD読取りがうまく出来
なかった場合は、正確に目的のデータブロックへの位置
付けが出来なくなると言う問題点があった。
なかった場合や、記録媒体上のlD読取りがうまく出来
なかった場合は、正確に目的のデータブロックへの位置
付けが出来なくなると言う問題点があった。
本発明は、上記問題点を解消した新規なブロッ式゛
り認識番号管理方fを実現することを目的とするもので
あり、該問題点は、制御装置内にブロック認識番号の、
記憶及び比較手段と、前記装置内にブロック認識番号を
記憶格納する記憶手段とを設け。
あり、該問題点は、制御装置内にブロック認識番号の、
記憶及び比較手段と、前記装置内にブロック認識番号を
記憶格納する記憶手段とを設け。
前記装置の該データブロックの読取り動作開始時にはま
ず前記記憶手段に格納されている該ブロック認識番号を
読取ると共に更新し、前記記録媒体上から読取った該ブ
ロック認識番号とを前記記憶及び比較手段にて比較照合
する本発明によるプロ式 ツク認識番号管理方法により解決される。
ず前記記憶手段に格納されている該ブロック認識番号を
読取ると共に更新し、前記記録媒体上から読取った該ブ
ロック認識番号とを前記記憶及び比較手段にて比較照合
する本発明によるプロ式 ツク認識番号管理方法により解決される。
即ち、磁気テープ制御装置内にID番号の比較照合を行
う比較回路及び記録媒体で読取ったID番号を格納する
RBIDレジスタ回路、磁気テープ装置内に磁気テープ
制御装置内制御回路の制御によりID番号を記憶格納す
るBIDレジスタ回路を設け、読取り開始時にはまずB
ID レジスタ回路に格納されている10番号を読取る
と共にID番号の更新をし。
う比較回路及び記録媒体で読取ったID番号を格納する
RBIDレジスタ回路、磁気テープ装置内に磁気テープ
制御装置内制御回路の制御によりID番号を記憶格納す
るBIDレジスタ回路を設け、読取り開始時にはまずB
ID レジスタ回路に格納されている10番号を読取る
と共にID番号の更新をし。
磁気テープ制御装置に転送されて来た記録媒体から読取
ったID番号と、 BIDレジスタ回路から読取ったI
D番号とを比較回路で比較照合し、同一であれば正常な
読取りとしてBIDレジスタ回路を更新し1次の制御に
備える。
ったID番号と、 BIDレジスタ回路から読取ったI
D番号とを比較回路で比較照合し、同一であれば正常な
読取りとしてBIDレジスタ回路を更新し1次の制御に
備える。
もし一致しなければ一致するまで読取り動作を行うが、
この時にはBID レジスタ回路の更新はしないように
制御することにより、正確にしかも確実にID番号を読
取ることが出来る。
この時にはBID レジスタ回路の更新はしないように
制御することにより、正確にしかも確実にID番号を読
取ることが出来る。
以下本発明の要旨を第1図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第1図は本発明に係る磁気テープ制御装置と磁気テープ
装置からなるシステムの一実施例で、 (A)はシステ
ムのブロックダイヤグラム、 (B)は流れ図をそれぞ
れ示す。尚全図を通じて同一記号は同一対象物を示す。
装置からなるシステムの一実施例で、 (A)はシステ
ムのブロックダイヤグラム、 (B)は流れ図をそれぞ
れ示す。尚全図を通じて同一記号は同一対象物を示す。
次に第1図(B)の流れ図をもとにして本実施例の動作
を説明する。
を説明する。
(11: MTC2aからMTI+3の読取り制御を開
始し、まずMTUa内BIDレジスタ7に格納している
データブロックのID番号を読出し、その時のI11番
号が(n −1)であったとする。
始し、まずMTUa内BIDレジスタ7に格納している
データブロックのID番号を読出し、その時のI11番
号が(n −1)であったとする。
一方、制御回路4aは、(n−1,)+1を記録媒体か
ら読取るであろう期待値E(即ち、E=n)を作成し、
°この期待値EにてBID レジスタ7の格納データを
更新する。
ら読取るであろう期待値E(即ち、E=n)を作成し、
°この期待値EにてBID レジスタ7の格納データを
更新する。
+21 : ?1TU3は記録媒体上の所定データブロ
ックを読取り、データにエラーがなければ読取ったデー
タ(rD番号Nも含む)をMTC2aに転送し、その内
I+1番号NはRBTDレジスタ5aに格納する。
ックを読取り、データにエラーがなければ読取ったデー
タ(rD番号Nも含む)をMTC2aに転送し、その内
I+1番号NはRBTDレジスタ5aに格納する。
尚後述の(5)項の再試行の回数が所定値辺土であれば
、エラー処理動作に移行する。
、エラー処理動作に移行する。
(3):比較回路6aはRBI11レジスタ5aに格納
されているID番号Nと、 BID レジスタ7に格納
されている期待値E (E=n)を読出し比較照合する
。
されているID番号Nと、 BID レジスタ7に格納
されている期待値E (E=n)を読出し比較照合する
。
(4):期待値E (E=n)とl?BIDレジスク5
aに格納されているID番号N、即ち記録媒体から読取
ったI+1番号N=E (n)であれば、 BTrlレ
ジスタ7に新たにrn番号nを格納し、制御動作を終了
とする。
aに格納されているID番号N、即ち記録媒体から読取
ったI+1番号N=E (n)であれば、 BTrlレ
ジスタ7に新たにrn番号nを格納し、制御動作を終了
とする。
尚N≠E (n)であれば以下の動作を繰り返し行い9
期待値Eと一致する10番号を探す。
期待値Eと一致する10番号を探す。
+51 : E + 1 = Nであれば、読取ったデ
ータブロックのIt’]番号は(n −1’)を読取っ
たことになるため、 MTU3をフォワードモードにし
、新たに読取り動作を行う。
ータブロックのIt’]番号は(n −1’)を読取っ
たことになるため、 MTU3をフォワードモードにし
、新たに読取り動作を行う。
又E−1=Nであれば、 10番号(n+1)のデータ
ブロックを読取ったことになるため、 MT113をパ
ックワードモードにし1mび読耳父り動作を行う。
ブロックを読取ったことになるため、 MT113をパ
ックワードモードにし1mび読耳父り動作を行う。
同様にE+1>Nの時は(n−1)以下なのでフォラ−
l−モード、IE−]<Nの時は(n+1)以上なので
パックワードモードに設定し、再び読取り動作を行わせ
る。
l−モード、IE−]<Nの時は(n+1)以上なので
パックワードモードに設定し、再び読取り動作を行わせ
る。
(6)二辺上のようなフォワードモード処理又はバソク
ワートモード処理を繰り返し行い1期待値Eに記録媒体
の読取り位置を合わせる。しかし、所定回数行っても一
致しない時には、エラー処理とする。
ワートモード処理を繰り返し行い1期待値Eに記録媒体
の読取り位置を合わせる。しかし、所定回数行っても一
致しない時には、エラー処理とする。
以−ヒのような方法によりIn番号の管理を行うことに
より、以下のことが期待出来る。即ち、 RBIrlレ
ジスタ5a、5b 、比較回路6a、6b 、 llI
D レジスタ7及び期待値Eとを組合わせることにより
。
より、以下のことが期待出来る。即ち、 RBIrlレ
ジスタ5a、5b 、比較回路6a、6b 、 llI
D レジスタ7及び期待値Eとを組合わせることにより
。
■記録媒体上のデータブロックの10番号がうまく読取
られなかった場合は、その前のデータブロックのIn番
号を読取ることにより、記録媒体上の位置を確認するこ
とが出来る。
られなかった場合は、その前のデータブロックのIn番
号を読取ることにより、記録媒体上の位置を確認するこ
とが出来る。
■読取った記録媒体上のデータブロックのIn番号と期
待される10番号とが不一致の場合でも期待値とデータ
ブロックのIn番号とを比較計算して、その差より再度
ボジショニングすることが可能である。
待される10番号とが不一致の場合でも期待値とデータ
ブロックのIn番号とを比較計算して、その差より再度
ボジショニングすることが可能である。
■ある制御装置からの読取り時、エラーが発生しエラー
リカバリ中記録媒体上の所定データブロックへの位置付
けが不能になった場合でも、他の制御装置から別パスで
のりトライが可能である。
リカバリ中記録媒体上の所定データブロックへの位置付
けが不能になった場合でも、他の制御装置から別パスで
のりトライが可能である。
以上のような本発明によれば、装置のハードウェア障害
によるIOの確認不能及び記録媒体上のrn読取り不能
の場合でも、正確に目的のデータプロッタへの位置付け
が出来ると言う効果がある。
によるIOの確認不能及び記録媒体上のrn読取り不能
の場合でも、正確に目的のデータプロッタへの位置付け
が出来ると言う効果がある。
第1図は本発明に係る磁気テープ制御装置と磁気テープ
装置からなるシステムの一実施例で、 (A)はシステ
ムのプロソクダイヤダラム、 (B)は流れ図。 第2図は複数の磁気テープ制御装置から制御される磁気
テープ装置のシステムで、 (A)はシステムブロック
図、 (B)はデータブロック図。 をそれぞれ示す。 図において。 la、lbは上位装置、 2a、2bはMTC。 3はMTU、 4a、4bは制御回路
。 5a、5bばR[Dレジスタ、 6a、6bは比較回
路。 7はBID レジスタ。 をそれぞれ示す。
装置からなるシステムの一実施例で、 (A)はシステ
ムのプロソクダイヤダラム、 (B)は流れ図。 第2図は複数の磁気テープ制御装置から制御される磁気
テープ装置のシステムで、 (A)はシステムブロック
図、 (B)はデータブロック図。 をそれぞれ示す。 図において。 la、lbは上位装置、 2a、2bはMTC。 3はMTU、 4a、4bは制御回路
。 5a、5bばR[Dレジスタ、 6a、6bは比較回
路。 7はBID レジスタ。 をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 記録媒体上の認識番号を備えたデータブロックへの書込
み/読取り動作制御をする複数の制御装置と、前記複数
の制御装置の制御のもとに該データブロックへの書込み
/読取り動作を前記記録媒体上に行う装置とからなるシ
ステムにおいて、前記制御装置内にブロック認識番号の
記憶及び比較手段と、前記装置内にブロック認識番号を
格納する記憶手段とを設け、前記装置の該データブロッ
クの読取り動作開始時にはまず前記記憶手段に格納され
ている該ブロック認識番号を読取ると共に更新し、前記
記録媒体上から読取った該ブロック認識番号とを前記記
憶及び比較手段にて比較照合することを特徴とするブロ
ック認識番号管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59181988A JPS6160149A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | ブロツク認識番号管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59181988A JPS6160149A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | ブロツク認識番号管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160149A true JPS6160149A (ja) | 1986-03-27 |
Family
ID=16110358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59181988A Pending JPS6160149A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | ブロツク認識番号管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160149A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62283476A (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-09 | Nec Corp | 磁気テ−プ装置 |
| JPS6374182A (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-04 | Nec Corp | 磁気テ−プ装置 |
| US4975169A (en) * | 1990-04-03 | 1990-12-04 | Nippon Stainless Steel Kozai Co., Ltd. | Drum for producing electrodeposited metal foil |
| US5135631A (en) * | 1990-09-06 | 1992-08-04 | Furukawa Circuit Foil Co., Ltd. | Electrodeposition drum |
| US5148966A (en) * | 1991-02-14 | 1992-09-22 | Nippon Stainless Steel Kozai Co., Ltd. | Method for producing outer skin for electric deposition foil producing drum |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP59181988A patent/JPS6160149A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62283476A (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-09 | Nec Corp | 磁気テ−プ装置 |
| JPS6374182A (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-04 | Nec Corp | 磁気テ−プ装置 |
| US4975169A (en) * | 1990-04-03 | 1990-12-04 | Nippon Stainless Steel Kozai Co., Ltd. | Drum for producing electrodeposited metal foil |
| US5135631A (en) * | 1990-09-06 | 1992-08-04 | Furukawa Circuit Foil Co., Ltd. | Electrodeposition drum |
| US5148966A (en) * | 1991-02-14 | 1992-09-22 | Nippon Stainless Steel Kozai Co., Ltd. | Method for producing outer skin for electric deposition foil producing drum |
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