JPS616019A - カバ−シ−トの連結兼迅速解放装置 - Google Patents
カバ−シ−トの連結兼迅速解放装置Info
- Publication number
- JPS616019A JPS616019A JP60069243A JP6924385A JPS616019A JP S616019 A JPS616019 A JP S616019A JP 60069243 A JP60069243 A JP 60069243A JP 6924385 A JP6924385 A JP 6924385A JP S616019 A JPS616019 A JP S616019A
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- JP
- Japan
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- shaped
- rope
- cover
- frame
- edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims 1
- 241000544061 Cuculus canorus Species 0.000 description 1
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H15/00—Tents or canopies, in general
- E04H15/32—Parts, components, construction details, accessories, interior equipment, specially adapted for tents, e.g. guy-line equipment, skirts, thresholds
- E04H15/64—Tent or canopy cover fastenings
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44B—BUTTONS, PINS, BUCKLES, SLIDE FASTENERS, OR THE LIKE
- A44B19/00—Slide fasteners
- A44B19/18—Slide fasteners with a third member or members, other than the slider, connected to the edges of adjacent stringers when closed, e.g. third member moved into position by a slider
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は物体や構造物をお〜い、かつ隠すための適宜
のサイズの2枚またはそれ以上のシートを接合するため
のカバーシートの連結および迅速解放を可能にする装置
に関する。
のサイズの2枚またはそれ以上のシートを接合するため
のカバーシートの連結および迅速解放を可能にする装置
に関する。
偽装(カモフラジュ)または非偽装カバーシートは周知
の様にあらゆる種類およびサイズの物、例えば、車両、
工具箱、機械類、および/または兵器などをおNつて、
それらを天候から保護したり、例えば敵から隠す目的の
ために、民間や軍事目的で採用されている。必要形状な
いしサイズのカバーシートを得るには、標準サイズのシ
ートを一般に採用し、これらのシートを、それらのそれ
ぞれの縁に沿って接合し、次いで適宜の支えKより物体
をお〜って結び、かつ/または支持する。そのようなシ
ートを軍用車両や兵器をお瓦うため、または油田内、お
よび/または建造物用地上の民間用途の場合の、非常時
用、例えば消防または救助車両や機械類をおNうために
使用する場合には、可及的速かにカバーを除去すると同
時に、カバーに対する損傷を防止し、それを迅速によせ
集めてしまい込み、および/または次の使用のために容
易に貯蔵するための措置を講じておかねばならない。
の様にあらゆる種類およびサイズの物、例えば、車両、
工具箱、機械類、および/または兵器などをおNつて、
それらを天候から保護したり、例えば敵から隠す目的の
ために、民間や軍事目的で採用されている。必要形状な
いしサイズのカバーシートを得るには、標準サイズのシ
ートを一般に採用し、これらのシートを、それらのそれ
ぞれの縁に沿って接合し、次いで適宜の支えKより物体
をお〜って結び、かつ/または支持する。そのようなシ
ートを軍用車両や兵器をお瓦うため、または油田内、お
よび/または建造物用地上の民間用途の場合の、非常時
用、例えば消防または救助車両や機械類をおNうために
使用する場合には、可及的速かにカバーを除去すると同
時に、カバーに対する損傷を防止し、それを迅速によせ
集めてしまい込み、および/または次の使用のために容
易に貯蔵するための措置を講じておかねばならない。
この発明の目的は安価で生産性が良く、信頼性があり、
無故障の組立てを可能にし、かつ、即時解放自在の方法
で、どのような形状やサイズのカバーをも得ることがで
きるようにカバーシートをつなぎ合わせることができる
接合装置を提供することである。
無故障の組立てを可能にし、かつ、即時解放自在の方法
で、どのような形状やサイズのカバーをも得ることがで
きるようにカバーシートをつなぎ合わせることができる
接合装置を提供することである。
コレラノ目的を考慮したこの発明はカバーシート、特に
偽装シートの連結および迅速解放を可能にする装置に関
するものであって、この装置が、前記シート上のそれぞ
れの対向縁に沿って、前記シートと一体的に相互対向的
にはまり合うように設計された1対の第1部材と、前記
シート間ですべりロープ解放装置と一体的にはまり合う
よう設計され、かつ、前記第1部材を互いに可逆状に連
結する第2部材とを含むことを特徴とする。
偽装シートの連結および迅速解放を可能にする装置に関
するものであって、この装置が、前記シート上のそれぞ
れの対向縁に沿って、前記シートと一体的に相互対向的
にはまり合うように設計された1対の第1部材と、前記
シート間ですべりロープ解放装置と一体的にはまり合う
よう設計され、かつ、前記第1部材を互いに可逆状に連
結する第2部材とを含むことを特徴とする。
次に、この発明の装置の実施例を添付図面を参照して説
明する。
明する。
第1図で/はどのような種類のカバーシート(図示して
ない)でも連結でき、かつ迅速に解放できる装置を示し
ている。この装置/は、通常プラスチックでできている
円筒形ネットスリーブケで被覆された撚り第63から成
る連結ロープコを備えた縁を有する夫々のカバーシート
に使用するのに適している。この発明によれば、装置l
は相互(対向して対称状にローズλにはまり込む1対の
同じフック形部材(第1部材)Sと、フォーク形端部り
を有し、前記装置/を解放するための装置と一体的に連
結するよう設計された連結部材(第2部材)6とを含み
、前記装置はロープコと同一方法で形成されて、前記ロ
ープコ間で前記ロープと平行にすべるよう配置され、ロ
ーブコが適宜の周知の方法で一体的に固着させられてい
る前記周知のカバーシート(図示なし)上のそれぞれの
対向縁間に位置させられるようになっているもう1本の
ロープgから成っている。第1図に示すとおり、連結部
材6ははy平行六面体で、縦軸を解放装置gのすべり軸
に平行にして、すなわち、ロープコの軸に平行にして解
放装置にに取付けられ、かつ、端部7により前記対面部
材の対Sを可逆状に連結し、前記対面部材対を相互に連
結して、ロープコにより部材Sが一体的に取付けられて
いる前記周知のカバーシート(図示なし)を接合するよ
う設計されている。
ない)でも連結でき、かつ迅速に解放できる装置を示し
ている。この装置/は、通常プラスチックでできている
円筒形ネットスリーブケで被覆された撚り第63から成
る連結ロープコを備えた縁を有する夫々のカバーシート
に使用するのに適している。この発明によれば、装置l
は相互(対向して対称状にローズλにはまり込む1対の
同じフック形部材(第1部材)Sと、フォーク形端部り
を有し、前記装置/を解放するための装置と一体的に連
結するよう設計された連結部材(第2部材)6とを含み
、前記装置はロープコと同一方法で形成されて、前記ロ
ープコ間で前記ロープと平行にすべるよう配置され、ロ
ーブコが適宜の周知の方法で一体的に固着させられてい
る前記周知のカバーシート(図示なし)上のそれぞれの
対向縁間に位置させられるようになっているもう1本の
ロープgから成っている。第1図に示すとおり、連結部
材6ははy平行六面体で、縦軸を解放装置gのすべり軸
に平行にして、すなわち、ロープコの軸に平行にして解
放装置にに取付けられ、かつ、端部7により前記対面部
材の対Sを可逆状に連結し、前記対面部材対を相互に連
結して、ロープコにより部材Sが一体的に取付けられて
いる前記周知のカバーシート(図示なし)を接合するよ
う設計されている。
部材6と各装置lの同一対面部材の対Sは、両方ともプ
ラスチックより作られ、前記部材5は第1図に点線で示
したように、部材乙の端部りと合致する連続リブ10を
形成するため、一方が他方内にはまり込むよう設計され
たそれぞれの突出端部9を有する。第2〜7図に示すと
おり、前記フォーク形端部りは部材3に向かって開いて
いて、前記リブ/Qをすべり状に収容する縦長空所11
を備えており、かつ前記端部りは空所/7の壁の1つの
少くとも一部に、リブ/θ上の直線状端縁13と合致し
て、空所18内に所定の力で前記端縁10)の端縁(1
3をロックして保持する少くとも1つの軸方向の可撓ス
トップタブ12を含む。
ラスチックより作られ、前記部材5は第1図に点線で示
したように、部材乙の端部りと合致する連続リブ10を
形成するため、一方が他方内にはまり込むよう設計され
たそれぞれの突出端部9を有する。第2〜7図に示すと
おり、前記フォーク形端部りは部材3に向かって開いて
いて、前記リブ/Qをすべり状に収容する縦長空所11
を備えており、かつ前記端部りは空所/7の壁の1つの
少くとも一部に、リブ/θ上の直線状端縁13と合致し
て、空所18内に所定の力で前記端縁10)の端縁(1
3をロックして保持する少くとも1つの軸方向の可撓ス
トップタブ12を含む。
第1図、第8〜9図に示すように、各部材Sの突出端部
りはローブスの軸と一致する部材りの縦軸に対し交叉状
に突出する1対の隣接歯13’により形成された平らな
くし形状の縦縁部/41と、歯15から乗直に突出し、
歯12の各々に対し1つずつ歯15と一体的に形成され
たい(つかの隣接したT形突出部16を含む。前記T形
突出部16は対向した傾斜前面/gを有し、これらの前
面/gは前記2つの対面部材Sの他部材上の前記T突出
部16の1つを収容するよう設計されたV形仕切室/9
を各対の歯12間に形成し、いったん一部材S上の前記
突出部16が、他部材S上の前記突出部/AKより形成
された仕切室/り内に収容されると、第1図に点線で示
した断面T形の前記連続リブ10が形成されるような態
様となっている。
りはローブスの軸と一致する部材りの縦軸に対し交叉状
に突出する1対の隣接歯13’により形成された平らな
くし形状の縦縁部/41と、歯15から乗直に突出し、
歯12の各々に対し1つずつ歯15と一体的に形成され
たい(つかの隣接したT形突出部16を含む。前記T形
突出部16は対向した傾斜前面/gを有し、これらの前
面/gは前記2つの対面部材Sの他部材上の前記T突出
部16の1つを収容するよう設計されたV形仕切室/9
を各対の歯12間に形成し、いったん一部材S上の前記
突出部16が、他部材S上の前記突出部/AKより形成
された仕切室/り内に収容されると、第1図に点線で示
した断面T形の前記連続リブ10が形成されるような態
様となっている。
例えば、手袋をはめている作業者が端部tを手で容易に
連結できるようにするために、突出部/Aは面/gの1
つ上K、それぞれの直線状の横突条17と、前記突条/
7とすべり状罠合致する横みぞ/7aを夫々備え℃いる
方がよい。各部材Sはまた、突出端部りとは反対側に、
部材5がはめ込まれる前記カバーシート(図示なし)の
対応縁部と一体的なロープλ上へ押し込まれるフック形
端部にを有する。更にくゎしくは、端部3は若干の可撓
性を有し、その可撓性は比較的小サイ力、これをたわま
せて、内部にロープ2(Dための座コ/を形成するKは
充分であり、前記座、2/ ハ/lO’ よりもや〜大
きくなっており、o −ブコよりもやN小さな径を有し
、部材よとロープコそれ自体との間の前記強制連結を確
保するようになっている。名産2/はまた、座、21の
内部に収容されたロープコと、特九ロープーヲ被覆して
いるスリーブダと、摩擦に、l:り協動する少くとも1
つの鋭い縁がある半円形の突起nを有し、部材Sがロー
プ2VC沿って軸方向に移動することを防止する。従っ
て、この発明による装置lの各部材Sを、対応したロー
ブコ上のどこかの位置に強制的にいったんはめ込むと、
部材Sは突起2.2と、座2/の内部に収容されたロー
プコが端部〃により及ぼされる弾性反力との作用で前記
ロープと角方向および軸方向に一体的に固着されたま又
になる。
連結できるようにするために、突出部/Aは面/gの1
つ上K、それぞれの直線状の横突条17と、前記突条/
7とすべり状罠合致する横みぞ/7aを夫々備え℃いる
方がよい。各部材Sはまた、突出端部りとは反対側に、
部材5がはめ込まれる前記カバーシート(図示なし)の
対応縁部と一体的なロープλ上へ押し込まれるフック形
端部にを有する。更にくゎしくは、端部3は若干の可撓
性を有し、その可撓性は比較的小サイ力、これをたわま
せて、内部にロープ2(Dための座コ/を形成するKは
充分であり、前記座、2/ ハ/lO’ よりもや〜大
きくなっており、o −ブコよりもやN小さな径を有し
、部材よとロープコそれ自体との間の前記強制連結を確
保するようになっている。名産2/はまた、座、21の
内部に収容されたロープコと、特九ロープーヲ被覆して
いるスリーブダと、摩擦に、l:り協動する少くとも1
つの鋭い縁がある半円形の突起nを有し、部材Sがロー
プ2VC沿って軸方向に移動することを防止する。従っ
て、この発明による装置lの各部材Sを、対応したロー
ブコ上のどこかの位置に強制的にいったんはめ込むと、
部材Sは突起2.2と、座2/の内部に収容されたロー
プコが端部〃により及ぼされる弾性反力との作用で前記
ロープと角方向および軸方向に一体的に固着されたま又
になる。
第2〜7図に示すとおり、縦長空所11もまたT形で、
部材乙の中央SΔから対向して突出する断面形状がL形
の剛性の1対の縦リブ2qと、上記リブ2ダに横力向に
接合して一体に形成され、かつ自由端部から可撓タブ1
2が突出する平らな壁ムとにより構成されている。リブ
評は端部7の対向した側部を形成し、相互に対向し、か
っ壁、26と平行に配置されたそれぞれの突出具μによ
りタブ7.2に面し、1jtJが対面部材Sの各端部を
上の平らな縁部/lとすべり状に協動させられた場合K
、突出部16を縦長空所11内へすべり込ませるスロッ
ト29を縦長空所/)の内部に形成している。タブノコ
の自由端部は、部行左と6を合致させた場合に、縦長空
所7ノの開放端部に最も近い突出部16の端i12と係
合する丸味を帯びた隆起部30を備え、前記タブ/ユは
こうして、前記突出部16のための軸方向肩部として作
用することにより、突出部16を縦長空所7ノの内部に
保持し、かつ、縦リブ評により2つの対面部行左の連結
を確保するが、前記タブ12はまた隆起部30に所定の
力よりも大きな軸方向の歪みが加えられて撓まされた場
合に部材6を端部?、 qから外して離す。
部材乙の中央SΔから対向して突出する断面形状がL形
の剛性の1対の縦リブ2qと、上記リブ2ダに横力向に
接合して一体に形成され、かつ自由端部から可撓タブ1
2が突出する平らな壁ムとにより構成されている。リブ
評は端部7の対向した側部を形成し、相互に対向し、か
っ壁、26と平行に配置されたそれぞれの突出具μによ
りタブ7.2に面し、1jtJが対面部材Sの各端部を
上の平らな縁部/lとすべり状に協動させられた場合K
、突出部16を縦長空所11内へすべり込ませるスロッ
ト29を縦長空所/)の内部に形成している。タブノコ
の自由端部は、部行左と6を合致させた場合に、縦長空
所7ノの開放端部に最も近い突出部16の端i12と係
合する丸味を帯びた隆起部30を備え、前記タブ/ユは
こうして、前記突出部16のための軸方向肩部として作
用することにより、突出部16を縦長空所7ノの内部に
保持し、かつ、縦リブ評により2つの対面部行左の連結
を確保するが、前記タブ12はまた隆起部30に所定の
力よりも大きな軸方向の歪みが加えられて撓まされた場
合に部材6を端部?、 qから外して離す。
連結部材6はC形フレーム33により解放ロープgに取
付けられる。前記C形フレーム33は端部3−で一体的
に形成されている部材乙の中央部およりも薄(なってい
て、リブ評とは反対に前記中央部コから縦方向に突出す
る。そして、C形)v −A 33は一方の側部36に
薄肉のヒンジ35で連接し、フレーム33内に嵌まり込
むカバー3ダを有する。カバー344は、ヒンジ3jを
折曲げてカバーをフレーム33内へ嵌込んだ場合に、フ
レーム333)上面3gと協動する面37を有し、この
面37にロープざと協力するよう突出する剛性のプリズ
ム形リブ39と、上記リブ39罠向かつて収束する傾斜
側壁侵を有するV形座tioと、ヒンジ3Sの傍の突出
部侵と、上記突出部弘ユに平行で、且つ突出部とは反対
側のカバー341の自由縁ダダに形成された可撓片グ3
とを備え、前記可撓片ダ3はフレーム333)上面3g
と反対側の下面に形成された座lIAと係合する鋭い縁
付きの歯lIsを有する。他方、突出部lI、2が側部
36上の対応凹部lI7と係合するのに対し、フレーム
33は面3g上に形成されたv形座q9を横部材何上に
有する。このv形座ダ9は座蜀と同じで、フレーム33
に面した部材Sの中央部訂の縁部Sl上に形成された真
直な溝SOに向かってテーパしている対向した傾斜側壁
lIlにより形成されている。
付けられる。前記C形フレーム33は端部3−で一体的
に形成されている部材乙の中央部およりも薄(なってい
て、リブ評とは反対に前記中央部コから縦方向に突出す
る。そして、C形)v −A 33は一方の側部36に
薄肉のヒンジ35で連接し、フレーム33内に嵌まり込
むカバー3ダを有する。カバー344は、ヒンジ3jを
折曲げてカバーをフレーム33内へ嵌込んだ場合に、フ
レーム333)上面3gと協動する面37を有し、この
面37にロープざと協力するよう突出する剛性のプリズ
ム形リブ39と、上記リブ39罠向かつて収束する傾斜
側壁侵を有するV形座tioと、ヒンジ3Sの傍の突出
部侵と、上記突出部弘ユに平行で、且つ突出部とは反対
側のカバー341の自由縁ダダに形成された可撓片グ3
とを備え、前記可撓片ダ3はフレーム333)上面3g
と反対側の下面に形成された座lIAと係合する鋭い縁
付きの歯lIsを有する。他方、突出部lI、2が側部
36上の対応凹部lI7と係合するのに対し、フレーム
33は面3g上に形成されたv形座q9を横部材何上に
有する。このv形座ダ9は座蜀と同じで、フレーム33
に面した部材Sの中央部訂の縁部Sl上に形成された真
直な溝SOに向かってテーパしている対向した傾斜側壁
lIlにより形成されている。
明らかなことながら、側部36をめぐってカッく−30
をまわし、ヒンジ3Sを1g00曲げることKより、面
37と3gとが合わさり、リブ39は座4’qと溝50
間のフレーム33内にさし込まれ、突出部’12が凹部
4(7の中に入り、かつ可撓片ダ3が側部36とは反対
側でフレーム33内にさし込まれる。これにより、歯鈷
は座q6の内側に係合し、フレーム33上にカバー39
をロックして、V形座侵とlI9は対向して角すい状の
じょうご形仕切室53を形成する。カバー評には、カバ
ー341の下に一旦さし込んだロープgのためのサイド
ストップとして作用する溝sptg設けて置くことが好
ましい。又、可撓バグ3を座ダ6の内側に案内し、かつ
容易に挿入し得るようにするために、側部3Aの反対側
にはフレーム33に対し垂直なガイドタブ55を備えさ
せる。
をまわし、ヒンジ3Sを1g00曲げることKより、面
37と3gとが合わさり、リブ39は座4’qと溝50
間のフレーム33内にさし込まれ、突出部’12が凹部
4(7の中に入り、かつ可撓片ダ3が側部36とは反対
側でフレーム33内にさし込まれる。これにより、歯鈷
は座q6の内側に係合し、フレーム33上にカバー39
をロックして、V形座侵とlI9は対向して角すい状の
じょうご形仕切室53を形成する。カバー評には、カバ
ー341の下に一旦さし込んだロープgのためのサイド
ストップとして作用する溝sptg設けて置くことが好
ましい。又、可撓バグ3を座ダ6の内側に案内し、かつ
容易に挿入し得るようにするために、側部3Aの反対側
にはフレーム33に対し垂直なガイドタブ55を備えさ
せる。
これまでの説明から明らかな様にこの発明による装置l
は次の様に作用する。
は次の様に作用する。
別々のシートの縁と縁を合わせ、各部材Sをその縁沿い
Kあるロープに手ではめ込む。それから、第1図に示す
とおり各部材5を向かい合わせ、両部材Sを対向端部デ
が係合するように結合して一方の部材s上の仕切室/9
内へ、他方の部材上のT形突出部16を挿入し、突条/
7をみぞ/9aの中にさし込みながら、2つの対向端部
t、9の4つの突出部16を接合してT形すブ10を形
成する。次いで、解放ロープtをローブコ間に、ローグ
ーと平行に、且つ連続リブ10の上方に据えるが、その
さい前記解放ロープざは周知の方法で前記シートを支持
する構造上にはめ込んで、ロープ二に対し縦方向にすべ
るようにする。このように配置したロープff上とみぞ
SO内へ通し、それをフレーム33に通すことにより、
部材5に取付け、次いで、リブ37をロープ二の部分と
係合させてカバー341の下にロックし、みぞWを通し
てロープ二の前記部分をフレーム33からみぞ50の方
へもたらすよう注意しながら、カバー341をロープg
の前記部分上に締めつける。こうしてロープgをじょう
ご形仕切室53の内部に押さえ込んで、部材Sをロープ
gに対し軸方向および角力向にロックするよう、リブ3
?により、みぞSOとSIIに対し圧接する。
Kあるロープに手ではめ込む。それから、第1図に示す
とおり各部材5を向かい合わせ、両部材Sを対向端部デ
が係合するように結合して一方の部材s上の仕切室/9
内へ、他方の部材上のT形突出部16を挿入し、突条/
7をみぞ/9aの中にさし込みながら、2つの対向端部
t、9の4つの突出部16を接合してT形すブ10を形
成する。次いで、解放ロープtをローブコ間に、ローグ
ーと平行に、且つ連続リブ10の上方に据えるが、その
さい前記解放ロープざは周知の方法で前記シートを支持
する構造上にはめ込んで、ロープ二に対し縦方向にすべ
るようにする。このように配置したロープff上とみぞ
SO内へ通し、それをフレーム33に通すことにより、
部材5に取付け、次いで、リブ37をロープ二の部分と
係合させてカバー341の下にロックし、みぞWを通し
てロープ二の前記部分をフレーム33からみぞ50の方
へもたらすよう注意しながら、カバー341をロープg
の前記部分上に締めつける。こうしてロープgをじょう
ご形仕切室53の内部に押さえ込んで、部材Sをロープ
gに対し軸方向および角力向にロックするよう、リブ3
?により、みぞSOとSIIに対し圧接する。
従って、ロープざは仕切室53を通ってフレーム33内
へ入り、リブ39の下を通過し、壁2AK Gつてみぞ
SOと5lIf続けて通過する。最後に、そのように固
着した部材6を矢印の方向に、部材Sの端部9の方へ手
で押して連続リブ10を縦長を所11の内部へさし込む
と、可撓ストップタブ12の端部の隆起部3θが端縁1
0)の端縁(13に到着し、斯(して前記端縁10)の
端縁(13を隆起部30により係合して部材5のそれぞ
れの端部9ICまたがらせて部材6を部材S上で軸方向
にロックする。この状態で部材S、夕が互いに分離する
ことは、部材乙により防止される。同様に、ローグーに
より部材Sと一体となっているカバーシートも、必要に
より接合する。上記のように、ロープ二とgに沿ってセ
ット間隔おき罠、いくつかの装置lを配置することによ
り、どんな長さのカバーシートでも、必要によりしっか
りと接合することができる。
へ入り、リブ39の下を通過し、壁2AK Gつてみぞ
SOと5lIf続けて通過する。最後に、そのように固
着した部材6を矢印の方向に、部材Sの端部9の方へ手
で押して連続リブ10を縦長を所11の内部へさし込む
と、可撓ストップタブ12の端部の隆起部3θが端縁1
0)の端縁(13に到着し、斯(して前記端縁10)の
端縁(13を隆起部30により係合して部材5のそれぞ
れの端部9ICまたがらせて部材6を部材S上で軸方向
にロックする。この状態で部材S、夕が互いに分離する
ことは、部材乙により防止される。同様に、ローグーに
より部材Sと一体となっているカバーシートも、必要に
より接合する。上記のように、ロープ二とgに沿ってセ
ット間隔おき罠、いくつかの装置lを配置することによ
り、どんな長さのカバーシートでも、必要によりしっか
りと接合することができる。
装置/を解放し、従って、上記の装置/を用いて作った
カバーシートをほとんど瞬間的に解体するためには、充
分なロープgを矢印のストップタブ12とは反対の方向
(jなわち、端部32の方へ)に単に引っ張り、隆起部
3θと端縁10)の端縁(13上に相互のひずみを生ぜ
しめ、可撓ストップタブ12をもち揚げて、部材6を突
出部16上に保持しているストップを解放丁ればよい。
カバーシートをほとんど瞬間的に解体するためには、充
分なロープgを矢印のストップタブ12とは反対の方向
(jなわち、端部32の方へ)に単に引っ張り、隆起部
3θと端縁10)の端縁(13上に相互のひずみを生ぜ
しめ、可撓ストップタブ12をもち揚げて、部材6を突
出部16上に保持しているストップを解放丁ればよい。
ロープff上に働かせた引張力により引っ張られてその
ように自由になった部材6はリブ10Gいにすべって端
部9から抜け、そして各端部9はカバーシートと一緒に
離れる。一定間隔おきにロープff[取付けである部材
6がそれぞれの対の部材Sからすべて同時に解放される
ので、ロープgをひと引きすると、ロープff上って取
付けである装置/がすべて同時に解放されることは明ら
かである。
ように自由になった部材6はリブ10Gいにすべって端
部9から抜け、そして各端部9はカバーシートと一緒に
離れる。一定間隔おきにロープff[取付けである部材
6がそれぞれの対の部材Sからすべて同時に解放される
ので、ロープgをひと引きすると、ロープff上って取
付けである装置/がすべて同時に解放されることは明ら
かである。
この発明による連結装置の利点はこれまでの説明から明
らかであろう。部行左と6をローグーとt上にはめ込む
ことより成る比較的単純な組立ておよび集合作業により
、この発明は前記装置を用いて接合した偽装シートの事
実上の即時除去のための措置を講じ、斯くして前記シー
トによりおNわれだ施設または兵器の即時使用を可能に
する。その上、いったん解放されると、前記シートは完
全に無きすであり、かつ別々となり、従ってそれらを速
かに集めて処理することができる。
らかであろう。部行左と6をローグーとt上にはめ込む
ことより成る比較的単純な組立ておよび集合作業により
、この発明は前記装置を用いて接合した偽装シートの事
実上の即時除去のための措置を講じ、斯くして前記シー
トによりおNわれだ施設または兵器の即時使用を可能に
する。その上、いったん解放されると、前記シートは完
全に無きすであり、かつ別々となり、従ってそれらを速
かに集めて処理することができる。
本発明は図示の実施例に限定されず、特許請求の範囲に
記載された技術思想に則り、設計を種々に変えて実施す
ることができる。
記載された技術思想に則り、設計を種々に変えて実施す
ることができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は装置の
全体の分解状態の斜視図、第2図は第2部材の平面図、
第3図は同上の正面図、第4図は同じく背面図、第5図
は第2図のv−■線での断面図、第6図は第2図とは反
対側の平面図、第7図は第6図の■−■線での断面図、
第8図は第1部材の正面図、第9図は同上の一部を欠截
した第8のIX−IX線での断面図で、図中、コはロー
プ、5は第1部材(フック形部材)、6は第2部材(連
結部材)、ざは解放ロープ、デは突出端部、ioは連続
リブ、11は縦長9所、/コは可撓ストップタブ、10
)の端縁(13は端縁、rハフツク形端部な示す。
全体の分解状態の斜視図、第2図は第2部材の平面図、
第3図は同上の正面図、第4図は同じく背面図、第5図
は第2図のv−■線での断面図、第6図は第2図とは反
対側の平面図、第7図は第6図の■−■線での断面図、
第8図は第1部材の正面図、第9図は同上の一部を欠截
した第8のIX−IX線での断面図で、図中、コはロー
プ、5は第1部材(フック形部材)、6は第2部材(連
結部材)、ざは解放ロープ、デは突出端部、ioは連続
リブ、11は縦長9所、/コは可撓ストップタブ、10
)の端縁(13は端縁、rハフツク形端部な示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)カバーシート、特に偽装シートの連結および迅速
解放を可能にする装置であつて、前記装置が前記シート
のそれぞれの対向縁に沿つて、前記シートと一体的に、
相互対向状にはまり合う1対の第1部材(5)と、前記
シート間にすべりロープ解放装置(8)と一体的にはま
るよう設計され、かつ、前記第1部材(5)を互いに可
逆状に連結する第2部材(6)とを含むことを特徴とす
るカバーシートの連結兼迅速解放装置。 (2)特許請求の範囲(1)の装置において、前記1対
の第1部材(5)は同一であつて、前記シートのそれぞ
れの縁に沿つて対称状にはまり合うよう設計されている
装置。 (3)特許請求の範囲(1)または(2)の装置におい
て、前記部材(5)、(6)がプラスチックから成る装
置。 (4)特許請求の範囲(1)から(3)のどれか一つの
装置において、前記第1部材(5)は互いにはまり合つ
て連続リブ(10)を形成するそれぞれ突出端部(9)
を含み、かつ前記第2部材(6)は前記第1部材(5)
の前記突出端部(9)により形成された前記連続リブ(
10)をすべり状に収容するよう設計された一端が開い
ている縦長空所(11)と、前記縦長空所(11)上の
壁の1つの少くとも一部を形成し、前記連続リブ(10
)の端縁(13)と係合し、所定の力で前記連続リブ(
10)を前記縦長空所(11)の内部にロックして保持
する少くとも1つの可撓ストップタブ(12)とを含む
装置。 (5)特許請求の範囲(4)の装置において、前記各第
1部材(5)上の前記突出端部(9)が少くとも1対の
隣接歯(15)により形成された平らなくし形の縁部(
14)と、前記歯(15)に対し垂直に延びたいくつか
の隣接したT形突出部 (16)とを含み、前記T形突出部(16)は前記歯(
15)と一体的に、且つ前記歯(15)の各々に対し1
つずつ形成されていて、それぞれ突条(17)と横みぞ
(17a)とを備え、前記T形突出部(16)は他方の
前記第1部材(5)上の対応T形突出部(16)と共に
前記連続リブ(10)を形成するよう設計されており、
かつ、対向した傾斜前面(18)を有し、各対の歯の間
に前記他方の第1部材(5)上の前記T形突出部(16
)の1つを収容するよう設計されたV形仕切室(19)
を形成するようになつている装置。 (6)特許請求の範囲(4)または(5)の装置であつ
て、前記第2部材(6)の前記縦長空所(11)は、前
記第2部材(6)の端部(7)に向けて突出する1対の
縦長で剛性のL断面の縦リブ(24)と、かつ、前記一
対の縦リブ(24)を横に連結すると共に、前記端部(
7)から突出する前記可撓ストップタブ(12)を有す
る壁(26)により形成されたT形である装置。 (7)特許請求の範囲(6)による装置であつて、前記
可撓ストップタブ(12)は前記T形突出部(16)の
1つの端縁(13)と係合して、前記T形突出部(16
)を前記縦長空所(11)内にロックするよう設計され
た隆起部(30)を有し、前記ロープ装置(8)から及
ぼされる所定の力で前記可撓ストップタブ(12)とは
反対の方向に前記第2部材(6)が引つ張られた場合に
前記可撓ストップタブ(12)をもち揚げ、その結果、
前記T形突出部(16)を前記縦長空所(11)から解
放し、各対の第1部(5)を分離させるようになつてい
る装置。 (8)特許請求の範囲(1)から(7)のどれか一つの
装置であつて、前記第1部材(5)はそれぞれ第2端部
(20)を含み、前記第2端部(20)はフック形で、
且つ、前記カバーシートの縁に沿つて一体的に配置され
たそれぞれのロープ(2)上へ押し込まれるように設計
され、前記フック形端部(20)の各々が摩擦により前
記ロープ(2)と係合して、前記第1部材(5)が前記
ロープ(2)に沿つてすべるのを防止するよう設計され
た少くとも1つの鋭利な縁付きの半円形突起(22)を
備えている装置。 (9)特許請求の範囲(1)から(8)のどれか一つの
装置であつて、前記第2部材(6)は前記ロープ装置(
8)を連結するための端部(32)を備え、前記端部(
32)は前記第2部材(6)と一体的に形成されていて
、前記第2部材(6)から縦方向に突出したC形フレー
ム(33)と、前記フレーム(33)の内部に係合する
よう設計されていて、前記ロープ装置をガイドする溝(
54)を有するカバー(34)と、前記カバー(34)
が、前記フレーム(33)内にはめ込まれた場合に、そ
れぞれ前記フレーム(33)の横部材(48)上と、前
記カバー(34)の面(37)上に形成された傾斜収束
側壁(41)を有するそれぞれの1対のV形座(49)
、(40)により形成されたじようご形の仕切室(53
)とを含み、前記面(37)が前記フレーム(33)上
にのるよう設計されていて、前記仕切室(53)が前記
ロープ装置(8)の1部分を前記フレーム(33)上で
、前記カバー(34)の下方に挿入してロックし得させ
るようになつており、かつ、前記第2部材(6)の一縁
部(51)上に前記フレーム(33)に面して形成され
ていて、前記ロープ装置(8)を前記カバー(34)の
下方から出現させ得るよう設計されたみぞ(50)を含
む装置。 (10)特許請求の範囲(9)の装置であつて、前記カ
バー(34)はヒンジ(35)で前記フレーム(33)
と連接し、前記フレーム(33)は前記カバー(34)
のためのガイドタブ(55)を有する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67328/84A IT1180027B (it) | 1984-04-03 | 1984-04-03 | Dispositivo di giunzione a disinserimento rapido per teli di copertura |
| IT67328-A/84 | 1984-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616019A true JPS616019A (ja) | 1986-01-11 |
| JPH064383B2 JPH064383B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=11301486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60069243A Expired - Lifetime JPH064383B2 (ja) | 1984-04-03 | 1985-04-03 | カバ−シ−トの連結兼迅速解放装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064383B2 (ja) |
| AU (1) | AU573805B2 (ja) |
| GB (1) | GB2156903A (ja) |
| IT (1) | IT1180027B (ja) |
| NZ (1) | NZ211649A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH053053Y2 (ja) * | 1987-01-23 | 1993-01-26 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5461702U (ja) * | 1977-10-08 | 1979-04-28 | ||
| JPS54101271U (ja) * | 1977-12-28 | 1979-07-17 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB905790A (en) * | 1960-01-06 | 1962-09-12 | Viktor Rudolf Baumann | Improved rip-cord closure means |
| DE3229504C2 (de) * | 1982-08-07 | 1986-07-17 | Autoflug Gmbh, 2084 Rellingen | Packhüllen-Verschlußvorrichtung |
-
1984
- 1984-04-03 IT IT67328/84A patent/IT1180027B/it active
-
1985
- 1985-03-28 GB GB08508084A patent/GB2156903A/en not_active Withdrawn
- 1985-04-01 AU AU40587/85A patent/AU573805B2/en not_active Ceased
- 1985-04-01 NZ NZ211649A patent/NZ211649A/en unknown
- 1985-04-03 JP JP60069243A patent/JPH064383B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5461702U (ja) * | 1977-10-08 | 1979-04-28 | ||
| JPS54101271U (ja) * | 1977-12-28 | 1979-07-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4058785A (en) | 1985-10-10 |
| IT8467328A1 (it) | 1985-10-03 |
| AU573805B2 (en) | 1988-06-23 |
| GB8508084D0 (en) | 1985-05-01 |
| GB2156903A (en) | 1985-10-16 |
| NZ211649A (en) | 1986-12-05 |
| IT1180027B (it) | 1987-09-23 |
| IT8467328A0 (it) | 1984-04-03 |
| JPH064383B2 (ja) | 1994-01-19 |
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