JPS6160328A - シールドアセンブリ - Google Patents
シールドアセンブリInfo
- Publication number
- JPS6160328A JPS6160328A JP60182867A JP18286785A JPS6160328A JP S6160328 A JPS6160328 A JP S6160328A JP 60182867 A JP60182867 A JP 60182867A JP 18286785 A JP18286785 A JP 18286785A JP S6160328 A JPS6160328 A JP S6160328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield
- drive shaft
- assembly
- shield assembly
- quill
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D3/00—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
- F16D3/84—Shrouds, e.g. casings, covers; Sealing means specially adapted therefor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16P—SAFETY DEVICES IN GENERAL; SAFETY DEVICES FOR PRESSES
- F16P1/00—Safety devices independent of the control and operation of any machine
- F16P1/02—Fixed screens or hoods
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/219—Guards
- Y10T74/2191—Guards for rotary member
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、四輪駆動農業用車輛における前方駆動ンヤフ
トのような、車輛の駆動シャフトのためのシールドアセ
ンブリに関する。
トのような、車輛の駆動シャフトのためのシールドアセ
ンブリに関する。
従来技術及びその問題点
入れ子式のシールドでトラクタの駆動シャフトを保護す
ることは知られている。そのようなシールドは入れ子穴
運動の障害となる変形を受ける場合がある。ゴミやどろ
などによる汚れも、入れ子穴運動の障害とな)得る。
ることは知られている。そのようなシールドは入れ子穴
運動の障害となる変形を受ける場合がある。ゴミやどろ
などによる汚れも、入れ子穴運動の障害とな)得る。
駆動シャフトの前方及び後方Uジヨイントをそれぞれ別
個のシールドで保護することも知られている。これは、
別個のシールド間に露出した駆動シャフトのかなシの部
分を残している。従って、穀物材料などが駆動シャフト
の露比部分のまわりに固着して、/ヤフトの回転に洋い
、こ2″Lがシールドの隣接部分に損傷を与える場合が
ある。更に、ごみやどろは、後方シールドの前端部と駆
動ンヤフトとの間の環状スペークを通って後方シールド
内部に押し込まれる可能性もある。
個のシールドで保護することも知られている。これは、
別個のシールド間に露出した駆動シャフトのかなシの部
分を残している。従って、穀物材料などが駆動シャフト
の露比部分のまわりに固着して、/ヤフトの回転に洋い
、こ2″Lがシールドの隣接部分に損傷を与える場合が
ある。更に、ごみやどろは、後方シールドの前端部と駆
動ンヤフトとの間の環状スペークを通って後方シールド
内部に押し込まれる可能性もある。
発明の目的
本発明は、上記のような従来のシールドの欠点を解消す
るように改良された駆動シャフト全体な包囲するシール
ドアセンブリを提供することを目的としている。
るように改良された駆動シャフト全体な包囲するシール
ドアセンブリを提供することを目的としている。
発明の構成
すなわち、本発明に係るシールドアセンブリは、トラン
スミッションから車軸にトルクを伝達する車輛の、駆動
シャフトをカバーするシールドアセンブリであって、駆
動シャフトのまわ)に同心状に取シ付けられるワンピー
スの円筒状シールドと、車輛のハウジングの前方部分に
固定され、シールドの一端内に受け入れられ、岡一端を
支持するクイルと、シールドの他端を受け入れ、同他端
を支持する円筒状リングを備える支持体と、上記リング
に固定され、それから突出しており、車軸のハウジング
に取外し可能に取り付けられるブラケットと、を備える
。
スミッションから車軸にトルクを伝達する車輛の、駆動
シャフトをカバーするシールドアセンブリであって、駆
動シャフトのまわ)に同心状に取シ付けられるワンピー
スの円筒状シールドと、車輛のハウジングの前方部分に
固定され、シールドの一端内に受け入れられ、岡一端を
支持するクイルと、シールドの他端を受け入れ、同他端
を支持する円筒状リングを備える支持体と、上記リング
に固定され、それから突出しており、車軸のハウジング
に取外し可能に取り付けられるブラケットと、を備える
。
実“流側
以下、本発明を添付図面に示した実施例に基づき詳細に
説明する。
説明する。
第1図には汎用の機緘的前輪駆動農業用トラクタ10が
示されている。該トラクタは、クラッチハウジング12
を有しており、その一部は(図示しない)クラッチを囲
んでいる。後部及び前部U型ジヨイント18.20を備
える汎用の、駆動シャフト16が、(図示しない)汎用
の後端ギア及び前部車軸ハウジング26によって支持さ
nた前部車軸を介して前輪22にトルクを伝達するよう
になっている。
示されている。該トラクタは、クラッチハウジング12
を有しており、その一部は(図示しない)クラッチを囲
んでいる。後部及び前部U型ジヨイント18.20を備
える汎用の、駆動シャフト16が、(図示しない)汎用
の後端ギア及び前部車軸ハウジング26によって支持さ
nた前部車軸を介して前輪22にトルクを伝達するよう
になっている。
不発明に係る駆動シャフトシールドア1ンブリ30は(
第4図乃至第6図に最も良く示すように)1つの部品と
して形成された入れ子式でない円筒状シールド32を有
しておシ、該シールドが駆動シャフト16及びU型ジヨ
イント18.20をカバーし保護するようになっている
。好ましくは、シールド32は高密度ポリエチレンのよ
うな硬質の材料で作られる。シールドは、例えば約0.
62(″/4インチ)の壁厚で、内径力;約15.24
cm(6インチ)とされる。しかし、米の刈取シに使用
されるトラクタなどにおいてより強いシールドが望まれ
る場合には、上記プラスチック製のものの代りに、約0
.32c7rL(0,125インチ)の肉厚で約15.
24cm(6インチ)のスチール製とすることができる
。
第4図乃至第6図に最も良く示すように)1つの部品と
して形成された入れ子式でない円筒状シールド32を有
しておシ、該シールドが駆動シャフト16及びU型ジヨ
イント18.20をカバーし保護するようになっている
。好ましくは、シールド32は高密度ポリエチレンのよ
うな硬質の材料で作られる。シールドは、例えば約0.
62(″/4インチ)の壁厚で、内径力;約15.24
cm(6インチ)とされる。しかし、米の刈取シに使用
されるトラクタなどにおいてより強いシールドが望まれ
る場合には、上記プラスチック製のものの代りに、約0
.32c7rL(0,125インチ)の肉厚で約15.
24cm(6インチ)のスチール製とすることができる
。
好ましくは、シールド32の端部近くに一対の潤滑用開
口31.33を設:す、/−ルドを駆動7ヤ7トのまわ
)に付けたまま、U型ジヨイント18.20に潤滑油を
供給することができる。開口31.33の近くには関連
したボルト孔35゜37が設けられている。シールド3
2の後端には半円形の愁合ノツチ39が設ニブられてい
る。
口31.33を設:す、/−ルドを駆動7ヤ7トのまわ
)に付けたまま、U型ジヨイント18.20に潤滑油を
供給することができる。開口31.33の近くには関連
したボルト孔35゜37が設けられている。シールド3
2の後端には半円形の愁合ノツチ39が設ニブられてい
る。
シールド32は、駆動シャフト16及びUジヨイント1
8.20の全長を囲む。
8.20の全長を囲む。
シールドの後端は、クラッチハウジングユ4の前端にボ
ルト止めされた円筒状クイル(qxsLt)34を受け
入れ、それによって支持されている。
ルト止めされた円筒状クイル(qxsLt)34を受け
入れ、それによって支持されている。
第7図及び第8図に最も良く示すように、クイル34は
複数のボルト孔38を有するペース36を備えている。
複数のボルト孔38を有するペース36を備えている。
0リング溝41を備えるシリンダ状フランジ40がペー
ス36から軸線方向に伸び、ハウジング14内の対応す
る開口内に挿入されるようになっている。(図示しない
)O−リングが01)フグ溝41内に嵌められ、フラン
ジ40とハウジングの開口の内径との間をシールする。
ス36から軸線方向に伸び、ハウジング14内の対応す
る開口内に挿入されるようになっている。(図示しない
)O−リングが01)フグ溝41内に嵌められ、フラン
ジ40とハウジングの開口の内径との間をシールする。
クリル34はまた、ペース36に接続された小径部を備
えるテーパ付シリンダ状部分42を有している。
えるテーパ付シリンダ状部分42を有している。
部分42は、ねじ孔46を囲む肉厚部分またはボス44
を有している。(図示しない)リップシールがフランジ
40の内側にプレスされ、フランジ40及びそれを通っ
て伸びる駆動シャフト間をシールする。
を有している。(図示しない)リップシールがフランジ
40の内側にプレスされ、フランジ40及びそれを通っ
て伸びる駆動シャフト間をシールする。
シールド32の前端は、前部支持体50によって受け入
れられて支持されている。第9図及び第10図に示すよ
うに、支持体50はシールド32の前端部分を摺動可能
に受け入れる円筒状リング52を有している。リング5
2の両側には一対のブラケット54が固定されている。
れられて支持されている。第9図及び第10図に示すよ
うに、支持体50はシールド32の前端部分を摺動可能
に受け入れる円筒状リング52を有している。リング5
2の両側には一対のブラケット54が固定されている。
各ブラケットは開口58を備えたプレート56を備えて
いる。
いる。
各プレート56に直角にアーム60が伸びておp1該ア
ームは一対の開口付突起62.64を有している。支持
体50は、第2図に最も良く示すように、開口付突起に
よって前部車軸ノ・ウジング26にボルト止めされてい
る。
ームは一対の開口付突起62.64を有している。支持
体50は、第2図に最も良く示すように、開口付突起に
よって前部車軸ノ・ウジング26にボルト止めされてい
る。
シールド32が駆動シャフト16上に同心状に取)付け
られた場合、シールド32の内面と駆動シャフト16の
外面及びUWジヨイントの外面との間に環状の空間が生
じる。シールド32の前端においては、この空間は一対
のカバー70(第11図に一方のみを示す)によってカ
バーされ、シールド内に異物が入るのを防ぐ。各カバー
は環状空間の学会をカバーする円弧部分72を有する。
られた場合、シールド32の内面と駆動シャフト16の
外面及びUWジヨイントの外面との間に環状の空間が生
じる。シールド32の前端においては、この空間は一対
のカバー70(第11図に一方のみを示す)によってカ
バーされ、シールド内に異物が入るのを防ぐ。各カバー
は環状空間の学会をカバーする円弧部分72を有する。
各カバーはまた、フランジ部分74を有している。
フランジ部分74は支持体50の開口58と整合した開
ロアロft有しており、カバー70がシールド32の前
端と密封係合しながら支持体50に保持される。
ロアロft有しており、カバー70がシールド32の前
端と密封係合しながら支持体50に保持される。
シールド32の潤滑用開口31.33は使用しない場合
、第12図乃至第14図に最も良く示すように、可撓性
キャップ80によってカバーするのが好ましい。キャッ
プ80は好ましくは、開口31、 、33によって受け
入れられる皿状部分82を有しておシ、ばね鋼から成形
される。チャツプ80はまた脚S4を有している。脚8
4は孔86を有しており、孔35.37を通されたボル
トをこの孔86に通してシールド32にボルト止めでさ
6ようにてれている。
、第12図乃至第14図に最も良く示すように、可撓性
キャップ80によってカバーするのが好ましい。キャッ
プ80は好ましくは、開口31、 、33によって受け
入れられる皿状部分82を有しておシ、ばね鋼から成形
される。チャツプ80はまた脚S4を有している。脚8
4は孔86を有しており、孔35.37を通されたボル
トをこの孔86に通してシールド32にボルト止めでさ
6ようにてれている。
7−ルドアセンブリ30は、初めに駆動シャフト16を
取外すことに二って取シ付けられる。そして、クイル3
4を、駆動シャフト16の軸線に沿って後方を見た場合
に整合孔46が水子から約15°下男左に位置するよう
にして、ハウジング部分14の前端にボルト止めされる
。次に、駆動シャフト16の後端部が、ハウジング14
から突出する他の駆動シャフトに連結される。潤滑用キ
ャップ80を開口31.33内に挿入する。好ましくは
、脚84ば(図示しない)ワッシャとともに孔35.3
7にボルト止めされる。シールド32をそれから駆動シ
ャフト16及びクイル34上で滑べらせ、ノツチ39が
後方に面するようにする。
取外すことに二って取シ付けられる。そして、クイル3
4を、駆動シャフト16の軸線に沿って後方を見た場合
に整合孔46が水子から約15°下男左に位置するよう
にして、ハウジング部分14の前端にボルト止めされる
。次に、駆動シャフト16の後端部が、ハウジング14
から突出する他の駆動シャフトに連結される。潤滑用キ
ャップ80を開口31.33内に挿入する。好ましくは
、脚84ば(図示しない)ワッシャとともに孔35.3
7にボルト止めされる。シールド32をそれから駆動シ
ャフト16及びクイル34上で滑べらせ、ノツチ39が
後方に面するようにする。
次に、前方支持体50を7−ルド32の前端のまわりに
取り付け、該シールドがリング52に摺動可能に支持さ
れるようにする。駆動シャフト16の前端を前gSTJ
整ジヨイント20のヨークにボルト止めすboそれ71
1:ら支持体50の開口付突起62.64を前部上軸ケ
ー/ング若しくはピボットハウジングにボルト止めする
。次に、一対のカバー70を第15図に示すように支持
体50のアーム56の前側面にボルト止めし、半円形部
分72がU動ンヤフト16とシールド32との間の環状
スペースをカバーするようにする。
取り付け、該シールドがリング52に摺動可能に支持さ
れるようにする。駆動シャフト16の前端を前gSTJ
整ジヨイント20のヨークにボルト止めすboそれ71
1:ら支持体50の開口付突起62.64を前部上軸ケ
ー/ング若しくはピボットハウジングにボルト止めする
。次に、一対のカバー70を第15図に示すように支持
体50のアーム56の前側面にボルト止めし、半円形部
分72がU動ンヤフト16とシールド32との間の環状
スペースをカバーするようにする。
それからシールド32を前方に慴動して、その前端がカ
バー70に係合す6ようにする。/−ルド32を、潤滑
用開口31.33がシールド32の頂部となり、また、
ノツチ39がクイル34の孔46に隣接するように整合
する。最後に、ワツシャヌトップ90をねじ孔46によ
ってクイル34にボルト止めされ、該ストップがノツチ
39に受け入れられるようにする。従って、ストップ9
0及びカバー70がシールドをその軸線方向で保持し、
ストップ90がシールド32の回転を防ぎ、潤滑用開口
31.33をシールド32の頂部に保持する。
バー70に係合す6ようにする。/−ルド32を、潤滑
用開口31.33がシールド32の頂部となり、また、
ノツチ39がクイル34の孔46に隣接するように整合
する。最後に、ワツシャヌトップ90をねじ孔46によ
ってクイル34にボルト止めされ、該ストップがノツチ
39に受け入れられるようにする。従って、ストップ9
0及びカバー70がシールドをその軸線方向で保持し、
ストップ90がシールド32の回転を防ぎ、潤滑用開口
31.33をシールド32の頂部に保持する。
シールドアセンブリ30によって囲まれた駆動シャフト
のU型ジヨイントを修理するには、ストップ90がクイ
ル34から約1−27cm(”/インチ)だけ離れるま
で、ストップ90のボルトをゆるめる。そして、潤滑用
キャップ80を潤滑用開口31.33から好ましくは約
180°だけ回動する。そして、シールド32を駆動シ
ャフト16及びU型ジヨイント18.20のまわシで回
転し、グリース孔が現われるようにする。潤滑油供給後
、潤滑用キャップ80を潤滑用開口31.33を閉じる
ように戻し、シールド32を回転してノツチ3つがスト
ップ90と係合するようにする。最倭にストップ90の
ボルトを締め付ける。
のU型ジヨイントを修理するには、ストップ90がクイ
ル34から約1−27cm(”/インチ)だけ離れるま
で、ストップ90のボルトをゆるめる。そして、潤滑用
キャップ80を潤滑用開口31.33から好ましくは約
180°だけ回動する。そして、シールド32を駆動シ
ャフト16及びU型ジヨイント18.20のまわシで回
転し、グリース孔が現われるようにする。潤滑油供給後
、潤滑用キャップ80を潤滑用開口31.33を閉じる
ように戻し、シールド32を回転してノツチ3つがスト
ップ90と係合するようにする。最倭にストップ90の
ボルトを締め付ける。
効 果
本発明に係るシールドアセンブリは、叙上の如く構成さ
れるので、駆動シャフト全体を包囲して適正に保護する
ことができる。
れるので、駆動シャフト全体を包囲して適正に保護する
ことができる。
第1図は、前部駆動シャフトを備える既知の椋械的前輪
駆動農業用トラクタの下部の側面図;第2図は、前部車
軸の部分を示す斜視図;第3図は、トラクタの前部駆動
シャフト上に診定した本発明に係るシールドアセンブリ
の斜視図;第4図は、シールドの平面図; 第5図は、第4図のシールドの側面図;第6図は、第5
図の6−6線に沿って見た図;第7図は、クイルの端面
図; 第8図は、第7図の7−7蔵に沿って見た図;第9図は
、前方支持体の斜視図; 第10図は、カバーを示す図; 第11図は、潤滑用開口のキャップの平面図;第12図
は、第11図の12−125断面図;第13図は、第1
1図の13−13線断面図;第14図は、支持体にカバ
ーが取り付けられる状態を示す図; 第15図は、シールドアセンブリの後部を示す図; である。 16・・駆動シャフト; 30・・・シールドアセン
ブリ;32・・・シールド; 34・・・クイル; 5
0・・・支持体; 52・・・円筒状リング; 54・
・・ブラケット。 特許出願人 ディー7・アンド・カンパニー(外5名
) あ Ft’g、2 Rg、 /2 ’/J F7g、//
駆動農業用トラクタの下部の側面図;第2図は、前部車
軸の部分を示す斜視図;第3図は、トラクタの前部駆動
シャフト上に診定した本発明に係るシールドアセンブリ
の斜視図;第4図は、シールドの平面図; 第5図は、第4図のシールドの側面図;第6図は、第5
図の6−6線に沿って見た図;第7図は、クイルの端面
図; 第8図は、第7図の7−7蔵に沿って見た図;第9図は
、前方支持体の斜視図; 第10図は、カバーを示す図; 第11図は、潤滑用開口のキャップの平面図;第12図
は、第11図の12−125断面図;第13図は、第1
1図の13−13線断面図;第14図は、支持体にカバ
ーが取り付けられる状態を示す図; 第15図は、シールドアセンブリの後部を示す図; である。 16・・駆動シャフト; 30・・・シールドアセン
ブリ;32・・・シールド; 34・・・クイル; 5
0・・・支持体; 52・・・円筒状リング; 54・
・・ブラケット。 特許出願人 ディー7・アンド・カンパニー(外5名
) あ Ft’g、2 Rg、 /2 ’/J F7g、//
Claims (6)
- (1)トランスミッションから車軸にトルクを伝達する
車輛の駆動シャフトをカバーするシールドアセンブリに
おいて、 駆動シャフトのまわりに同心状に取り付けられるワンピ
ースの円筒状シールドと; 車輛のハウジングの前方部分に固定され、シールドの一
端内に受け入れられ、同一端を支持するクイルと; シールドの他端を受け入れ、同他端を支持する円筒状リ
ングを備える支持体と; 上記リングに固定され、それから突出しており、車軸の
ハウジングに取外し可能に取り付けられるブラケットと
; を備えるシールドアセンブリ。 - (2)クイル上に設けられ、シールドと係合して該シー
ルドの軸線方向での動きを制限するストップ部材を有す
る特許請求の範囲第1項記載のシールドアセンブリ。 - (3)シールドの上記他端からシールド内に異物が入る
のを防ぐためにブラケットに取り付けられたカバー手段
を有する特許請求の範囲第1項に記載のシールドアセン
ブリ。 - (4)カバー手段が、一対の円弧状部材を有し、各部材
がそれから伸張してブラケットの一部に取り付けられ、
当該円弧状部材をシールドの上記他端に設定してシール
ドと枢動シャフトとの間の環状スペースをカバーするよ
うにするフランジを備えている特許請求の範囲第3項に
記載のシールドアセンブリ。 - (5)シールドアセンブリを取外すことなしに、駆動シ
ャフトの両端にあるU型ジョイントの潤滑を行えるよう
に設けられたシールド内の潤滑用開口と、クイルに取り
付けられシールドと係合し、シールドの回転を防ぎ、潤
滑用開口が上向になるようにシールドを位置決めするス
トップ部材を備える特許請求の範囲第1項に記載のシー
ルドアセンブリ。 - (6)シールドがその一端に、ストップ部材を受け入れ
るノッチを有している特許請求の範囲第5項に記載のシ
ールドアセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/642,026 US4696660A (en) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | Tractor drive shaft shield assembly |
| US642026 | 2000-08-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160328A true JPS6160328A (ja) | 1986-03-28 |
Family
ID=24574864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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