JPS6160421A - パツクシ−ル機 - Google Patents
パツクシ−ル機Info
- Publication number
- JPS6160421A JPS6160421A JP17899484A JP17899484A JPS6160421A JP S6160421 A JPS6160421 A JP S6160421A JP 17899484 A JP17899484 A JP 17899484A JP 17899484 A JP17899484 A JP 17899484A JP S6160421 A JPS6160421 A JP S6160421A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pack
- tape
- container
- lid
- sealing machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims description 16
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 30
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 17
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 9
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 4
- 230000010062 adhesion mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 2
- 206010012239 Delusion Diseases 0.000 description 1
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- 231100000868 delusion Toxicity 0.000 description 1
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Landscapes
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Package Closures (AREA)
- Closing Of Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は卵や良肉その他の良品等を包装する蓋と容器が
一体になった所謂パックを内容物収納後にシールするパ
ックシール機に関するものである。
一体になった所謂パックを内容物収納後にシールするパ
ックシール機に関するものである。
例えば卵のパックには薄い樹脂装のパンクケースが従来
より使用されており、その合せ縁を従来はホチキス止め
や熱処理シール法等により閉じていた。しかし従来の閉
じ構造は、開封が面倒であるとか、開封できても閉じぐ
けのため中味を出しにくい問題があったため、本発明者
はさきにパックの合せ縁をテープによりシールし開封し
易くした構造のものについて出願した。本発明はそうし
た一連の開発、研究の結果なされたもので、その目的は
薔が容器と一体になったパックの蓋を折込み、テープに
より閉じること、そして更に産卵の日付けやその他の任
意の表示を付す筈一連のテープによるシール作業が自動
的に行なえるパックシール様を提供することにある。
より使用されており、その合せ縁を従来はホチキス止め
や熱処理シール法等により閉じていた。しかし従来の閉
じ構造は、開封が面倒であるとか、開封できても閉じぐ
けのため中味を出しにくい問題があったため、本発明者
はさきにパックの合せ縁をテープによりシールし開封し
易くした構造のものについて出願した。本発明はそうし
た一連の開発、研究の結果なされたもので、その目的は
薔が容器と一体になったパックの蓋を折込み、テープに
より閉じること、そして更に産卵の日付けやその他の任
意の表示を付す筈一連のテープによるシール作業が自動
的に行なえるパックシール様を提供することにある。
即ち本発明の要旨は容器と蓋が一体のパックを一定区間
移動する機構と、この移動機構上でパックの蓋を容器上
に折込みかつ閉じ状態に保つ折込みは構と、移動するパ
ックに沿ってテープを繰り出し蓋と容器の合せ縁にテー
プを接着するは構とから成り、前記テープの接着機構は
、蓋と容器の合せ縁に沿ってテープを断面略横v字型乃
至U字型に誘導するテーパ状ガイドと、テープを前記合
せ縁に接着させる手段を有すること特徴とするパックシ
ール様及びこの特定発明を主要部とし、接着したテープ
に所定の表示を施す印字tAmを付加したパックシール
はである。
移動する機構と、この移動機構上でパックの蓋を容器上
に折込みかつ閉じ状態に保つ折込みは構と、移動するパ
ックに沿ってテープを繰り出し蓋と容器の合せ縁にテー
プを接着するは構とから成り、前記テープの接着機構は
、蓋と容器の合せ縁に沿ってテープを断面略横v字型乃
至U字型に誘導するテーパ状ガイドと、テープを前記合
せ縁に接着させる手段を有すること特徴とするパックシ
ール様及びこの特定発明を主要部とし、接着したテープ
に所定の表示を施す印字tAmを付加したパックシール
はである。
以下本発明の詳細な説明する。図示の実施例に於いて、
1は容器1aとH1bが一体に成形されている薄い合成
樹脂製のパック、1C,1(jはその合せ縁、1eは容
器1aとEilbの境界の折曲げ部、2はパック1を合
せglc、dでシールするため機台10上を移動さぜ、
gL1cA構で、前後一対のコンベア11.12から成
1j1のコンベア11は連続運転、後段のコンベア二2
;E欠運転を行なう。
1は容器1aとH1bが一体に成形されている薄い合成
樹脂製のパック、1C,1(jはその合せ縁、1eは容
器1aとEilbの境界の折曲げ部、2はパック1を合
せglc、dでシールするため機台10上を移動さぜ、
gL1cA構で、前後一対のコンベア11.12から成
1j1のコンベア11は連続運転、後段のコンベア二2
;E欠運転を行なう。
13は前段のコンベア11の駆ta硯、14は後段のコ
ンベア12の駆動綴構で後述ブる印字典構9及びそれに
付帯するカッター9B、:作tと”ilEして間欠作動
する。
ンベア12の駆動綴構で後述ブる印字典構9及びそれに
付帯するカッター9B、:作tと”ilEして間欠作動
する。
3はパック1の1H1bを5エ”I a上にll’i畳
みかつシール完了まで閉じ状態号保つ折込みUI M4
で、半聞き状の蓋1bを折畳む;:′:、み杆3aと、
その後折■み状態に保持する押え板3bとを備え、折畳
み杆3aは前段コンベア11の始端付近の側方から終端
付近の中央部まで斜めに伸びかつ前半にて1bを徐々に
閉じる方向ヘガイドする傾斜案内部3Cを有し、後段の
押え板3bは前段コンベア11の終端部で折畳み杆3a
とオーバラップリ゛るように設けられ後端は後段コンベ
ア12の後端に遅する。
みかつシール完了まで閉じ状態号保つ折込みUI M4
で、半聞き状の蓋1bを折畳む;:′:、み杆3aと、
その後折■み状態に保持する押え板3bとを備え、折畳
み杆3aは前段コンベア11の始端付近の側方から終端
付近の中央部まで斜めに伸びかつ前半にて1bを徐々に
閉じる方向ヘガイドする傾斜案内部3Cを有し、後段の
押え板3bは前段コンベア11の終端部で折畳み杆3a
とオーバラップリ゛るように設けられ後端は後段コンベ
ア12の後端に遅する。
押え板3bの下縁3dとコンベア11間の高さはシール
したパック1の高さに略等しく、また前方折曇み杆3a
とのパック受渡し端下面には斜辺3eを設けである。
したパック1の高さに略等しく、また前方折曇み杆3a
とのパック受渡し端下面には斜辺3eを設けである。
4はシール用の接着テープ4aを合せれ1c、1dに1
妄省するじ1横で、前段コンベア11の側方に配四した
テープリール4b、テープ繰出し位五に配置した円筒状
の繰出しロール5、蓋1bと容器1aの合り縁1c、1
dに治ってテープ4aを横V字型(乃至は略横U字型)
に曲げながら供給するテーパ状ガイド7、及び合せ縁1
C,ldに接近させられたテープ4aを実際に合せ縁1
c、1dに接着する手段8から成り、図示の実施例では
接着手段8を後段の間欠コンベア12の側方に設け、そ
の直前に前段コンベア11から後段コンベア12にかけ
てテーパ状ガイド7を設置している。このガイド7は1
)ff ?a 7 aが僅かに折曲方向に彎曲した形状
を有し、終端7bが横V字型(或いは横U字型)に変形
しているもので中間で徐々に折曲り度合が変化している
(第4図、第5図)。接着手段8は第4図例示の如く上
下一対のロール型ブラシ状部材8a、8aを有し、この
部材8aはシール高さが変った場合に適応できるように
なっている。第5図の例は接お手段8の仙の例で上下一
対の平型ブラシ状部材8b、8bを有している。図示し
ないが、実際にシール高さが変った場合はテーパ状ガイ
ド7の高さも調部する。
妄省するじ1横で、前段コンベア11の側方に配四した
テープリール4b、テープ繰出し位五に配置した円筒状
の繰出しロール5、蓋1bと容器1aの合り縁1c、1
dに治ってテープ4aを横V字型(乃至は略横U字型)
に曲げながら供給するテーパ状ガイド7、及び合せ縁1
C,ldに接近させられたテープ4aを実際に合せ縁1
c、1dに接着する手段8から成り、図示の実施例では
接着手段8を後段の間欠コンベア12の側方に設け、そ
の直前に前段コンベア11から後段コンベア12にかけ
てテーパ状ガイド7を設置している。このガイド7は1
)ff ?a 7 aが僅かに折曲方向に彎曲した形状
を有し、終端7bが横V字型(或いは横U字型)に変形
しているもので中間で徐々に折曲り度合が変化している
(第4図、第5図)。接着手段8は第4図例示の如く上
下一対のロール型ブラシ状部材8a、8aを有し、この
部材8aはシール高さが変った場合に適応できるように
なっている。第5図の例は接お手段8の仙の例で上下一
対の平型ブラシ状部材8b、8bを有している。図示し
ないが、実際にシール高さが変った場合はテーパ状ガイ
ド7の高さも調部する。
6は接着樋溝4の反対側にコンベア移動方向に沿って設
けた、パック1のずれ防止用ガイド杆、6aはそのステ
ー、6bはステー6aと載台10間に設けた緩衝ばね、
また8Cはブラシ状部材8a、8aの少段に配設した圧
着ロールを示す。而して9は前述の印字別構、9aは印
字別欄9の(り段に配設したカッター、15は印字恩借
9の駆′IjJ機構、16はカッター9aを印字ぼ構9
と同時に駆動する運動カム機構で、駆動軸17に固定し
た4gのカム18.19.20及び21を有し、各カム
はカム輪18a、19a、20a及び21aに夫々係合
する。18bはカッターレバー22に設けたカム輪18
aと係合しカム18の1回転でレバー22を1回上下動
させるカム凹部、18Cはレバー22の支軸、19bは
カム19の1回転で摺動レバー23を印字箇所へ1回前
後ざぜるカム面、19Cはレバー23の支軸、20bは
カム20の1回転でし字型レバー24を2回押下げるカ
ム凹部、20cはレバー24の支軸、20dは該レバー
24の上下動端で活動レバー23の長孔23aに連繋し
たピン、21bは横T字型をイ1する印字部支持レバー
25をカム1回転で1回印字箇所へ押上げるカム凸部、
21cは該レバー25の支軸である。26は1習動レバ
ー23の先端にばね27を介して吊下した印字部材、2
8は該部材26の後退下rI′f位冒に設けたインク壺
、29は支持レバー先端に設けた捺印受けを示す。
けた、パック1のずれ防止用ガイド杆、6aはそのステ
ー、6bはステー6aと載台10間に設けた緩衝ばね、
また8Cはブラシ状部材8a、8aの少段に配設した圧
着ロールを示す。而して9は前述の印字別構、9aは印
字別欄9の(り段に配設したカッター、15は印字恩借
9の駆′IjJ機構、16はカッター9aを印字ぼ構9
と同時に駆動する運動カム機構で、駆動軸17に固定し
た4gのカム18.19.20及び21を有し、各カム
はカム輪18a、19a、20a及び21aに夫々係合
する。18bはカッターレバー22に設けたカム輪18
aと係合しカム18の1回転でレバー22を1回上下動
させるカム凹部、18Cはレバー22の支軸、19bは
カム19の1回転で摺動レバー23を印字箇所へ1回前
後ざぜるカム面、19Cはレバー23の支軸、20bは
カム20の1回転でし字型レバー24を2回押下げるカ
ム凹部、20cはレバー24の支軸、20dは該レバー
24の上下動端で活動レバー23の長孔23aに連繋し
たピン、21bは横T字型をイ1する印字部支持レバー
25をカム1回転で1回印字箇所へ押上げるカム凸部、
21cは該レバー25の支軸である。26は1習動レバ
ー23の先端にばね27を介して吊下した印字部材、2
8は該部材26の後退下rI′f位冒に設けたインク壺
、29は支持レバー先端に設けた捺印受けを示す。
L’/1−a)ISI九f、ν(−モ^LS79−P、
Ifh玉4’FMハ1人’、Irel、−;LへV1パ
ック1が内容物を収納した状態で前段コンベア11に載
ると、連続運転する前段コンベア1〕により移動する間
に半開き状の蓋1bが折昼み杆3aのまず傾斜案内部3
cにより閉じ方向へ徐々に曲げられ、前段コンベア11
の終端に臨む押え板3bの斜辺3eを通過して移動する
ことにより略完全な閉じ状態に保たれ、後段コンベア1
2へ移行しようとする。ilbの閉じ状態にあるパック
1が後段コンベア12の前端部に達すると、感知スイッ
チ12aがパック1の進入を検出し、それまで停止して
い、た後段コンベア12を始動させるため、パック1は
再び移動を開始し、同時にテープ4aの先※:七を最初
だけPf’40−ル8bに喰えさせておくか或いはパッ
ク1の合せ縁1C11dの前端に接着させてJ5 <と
、パック1の移動に伴なってその合し縁]C11dの上
下に接近しているテープ4aはブラシ状部材88を通過
する間に合せ縁1c、1dに接若し、更に圧をロール8
bにより圧管されて接着テープ4aによるシールを完了
しその後後段コンベア12が停止する。先端はその後段
の印字機構9部分に達しており、印字機構9はコンベア
12の停止により起動し、駆動機構15が作動すると駆
動軸17が1回転する間に4UAのカム18.19.2
0及び21とその係合カムN18a〜21a及び各レバ
ー22〜25が連繋作動し、それにより日付けその他の
表示pがテープ表面に施され、その直後先行のパックと
後続のパックのテープを切断するが、この際切断位置を
パック1の前端より若干前方に設定することによりパッ
クから突出する摘み片4cが形成せられるので剥離筒指
掛かりとなって侵利である。
Ifh玉4’FMハ1人’、Irel、−;LへV1パ
ック1が内容物を収納した状態で前段コンベア11に載
ると、連続運転する前段コンベア1〕により移動する間
に半開き状の蓋1bが折昼み杆3aのまず傾斜案内部3
cにより閉じ方向へ徐々に曲げられ、前段コンベア11
の終端に臨む押え板3bの斜辺3eを通過して移動する
ことにより略完全な閉じ状態に保たれ、後段コンベア1
2へ移行しようとする。ilbの閉じ状態にあるパック
1が後段コンベア12の前端部に達すると、感知スイッ
チ12aがパック1の進入を検出し、それまで停止して
い、た後段コンベア12を始動させるため、パック1は
再び移動を開始し、同時にテープ4aの先※:七を最初
だけPf’40−ル8bに喰えさせておくか或いはパッ
ク1の合せ縁1C11dの前端に接着させてJ5 <と
、パック1の移動に伴なってその合し縁]C11dの上
下に接近しているテープ4aはブラシ状部材88を通過
する間に合せ縁1c、1dに接若し、更に圧をロール8
bにより圧管されて接着テープ4aによるシールを完了
しその後後段コンベア12が停止する。先端はその後段
の印字機構9部分に達しており、印字機構9はコンベア
12の停止により起動し、駆動機構15が作動すると駆
動軸17が1回転する間に4UAのカム18.19.2
0及び21とその係合カムN18a〜21a及び各レバ
ー22〜25が連繋作動し、それにより日付けその他の
表示pがテープ表面に施され、その直後先行のパックと
後続のパックのテープを切断するが、この際切断位置を
パック1の前端より若干前方に設定することによりパッ
クから突出する摘み片4cが形成せられるので剥離筒指
掛かりとなって侵利である。
尚、接着テープ4aは、パック1の移動、シールの進行
に伴って引出されるが、繰出ロール4bにて適度の抵抗
を賦与する等の手段より一定の速度と、一定の引出張力
を保持させるようにすれば接着が安定に行なわれる。ま
たパック1によってはその合せ縁1c、1clが完全な
閉じ状態にあっても成形後の変形等により離れ気味にな
る揚台もあるが、これに対処するため少なくともテーパ
状カイト7の中途に合は縁1Cを引ぎ起す部材を設は上
合せ縁1dに合わせてシールし易くすることも可能であ
る。
に伴って引出されるが、繰出ロール4bにて適度の抵抗
を賦与する等の手段より一定の速度と、一定の引出張力
を保持させるようにすれば接着が安定に行なわれる。ま
たパック1によってはその合せ縁1c、1clが完全な
閉じ状態にあっても成形後の変形等により離れ気味にな
る揚台もあるが、これに対処するため少なくともテーパ
状カイト7の中途に合は縁1Cを引ぎ起す部材を設は上
合せ縁1dに合わせてシールし易くすることも可能であ
る。
従って本発明によれば蓋が容器と一体になったパックの
蓋を折込み手段により折り込みかつ閉じ状態に保ちなが
ら接着機構により蓋と容器の合せ縁にテープを接着する
効果、そして更にテープに日付けその他の表示を捺印し
切断する一連の作業を自動的に行なうことができる効果
が19られ、テープの接’i2 Bm 66としてテー
パ状ガイドを備えているので、平たいテープを徐々に断
面略横V字型に変形させてパックの合ゼ縁に接着するこ
とができ、故に合せ縁に対するテープの誘導、接着作業
が円滑に行なえる特徴がある。
蓋を折込み手段により折り込みかつ閉じ状態に保ちなが
ら接着機構により蓋と容器の合せ縁にテープを接着する
効果、そして更にテープに日付けその他の表示を捺印し
切断する一連の作業を自動的に行なうことができる効果
が19られ、テープの接’i2 Bm 66としてテー
パ状ガイドを備えているので、平たいテープを徐々に断
面略横V字型に変形させてパックの合ゼ縁に接着するこ
とができ、故に合せ縁に対するテープの誘導、接着作業
が円滑に行なえる特徴がある。
図面は本発明に係るパックシール機の一実施例を示すも
ので、第1図は側面図、第2図は平面図、第3図は折込
、み葆構の斜視図、第4図はテーパ状ガイドと接着手段
部分の斜視図、第5図は同上の変形例を承り斜視図、第
60図は印字機横部分の側面図、第7図、第8図、第9
図はその各カムの正面図、第10図はシール及び捺印を
完了したパックの斜視図である。 1・・・パック、2・・・移動機構、3・・・折込み機
構、4・・・接着機構、7・・・テーパ状ガイド、8・
・・接着手段、9・・・印字機構、9a・・・カッター
。 特 許 出 願 人 株式会社 ウチナミ同 上
株式会社 清 正 、−二一、− 代理人 弁理士 井 沢 向、Xl−;−
ので、第1図は側面図、第2図は平面図、第3図は折込
、み葆構の斜視図、第4図はテーパ状ガイドと接着手段
部分の斜視図、第5図は同上の変形例を承り斜視図、第
60図は印字機横部分の側面図、第7図、第8図、第9
図はその各カムの正面図、第10図はシール及び捺印を
完了したパックの斜視図である。 1・・・パック、2・・・移動機構、3・・・折込み機
構、4・・・接着機構、7・・・テーパ状ガイド、8・
・・接着手段、9・・・印字機構、9a・・・カッター
。 特 許 出 願 人 株式会社 ウチナミ同 上
株式会社 清 正 、−二一、− 代理人 弁理士 井 沢 向、Xl−;−
Claims (5)
- (1)容器と蓋が一体のパックを一定区間移動する機構
と、この移動機構上でパックの蓋を容器上に折込みかつ
閉じ状態に保つ折込み機構と、移動するパックに沿って
テープを繰り出し蓋と容器の合せ縁にテープを接着する
機構とから成り、前記テープの接着機構は、蓋と容器の
合せ縁に沿ってテープを断面略横V字型乃至U字型に誘
導するテーパ状ガイドと、テープを前記合せ縁に接着さ
せる手段を有すること特徴とするパックシール機。 - (2)移動機構は前後一対のコンベアから成る特許請求
の範囲第1項記載のパックシール機。 - (3)テープ接着機構の接着手段は接着箇所を押えるブ
ラシ状部材を有する特許請求の範囲第1項記載のパック
シール機。 - (4)容器と蓋が一体のパックを一定区間移動する機構
と、この移動機構上でパックの蓋を容器上に折込みかつ
閉じ状態に保つ折込み機構と、移動するパックに沿って
テープを繰り出し蓋と容器の合せ縁にテープを接着する
機構及び接着したテープに所定の表示を施す印字機構と
から成り、前記テープの接着機構は、蓋と容器の合せ縁
に沿ってテープを断面略横V字型乃至U字型に誘導する
テーパ状ガイドと、テープを前記合せ縁に接着させる手
段を有すること特徴とするパックシール機。 - (5)印字機構は印字レバーと連動してテープを切断す
るカッターを有する特許請求の範囲第4項記載のパック
シール機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17899484A JPS6160421A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | パツクシ−ル機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17899484A JPS6160421A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | パツクシ−ル機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160421A true JPS6160421A (ja) | 1986-03-28 |
| JPS6335482B2 JPS6335482B2 (ja) | 1988-07-15 |
Family
ID=16058252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17899484A Granted JPS6160421A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | パツクシ−ル機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160421A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235002A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-15 | 株式会社 ウチナミ | パツクシ−ル機 |
| JPH0369421A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-25 | Takaaki:Kk | 包装パックの自動シール装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5172583A (ja) * | 1974-12-18 | 1976-06-23 | Nitto Electric Ind Co | Fuinsochi |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP17899484A patent/JPS6160421A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5172583A (ja) * | 1974-12-18 | 1976-06-23 | Nitto Electric Ind Co | Fuinsochi |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235002A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-15 | 株式会社 ウチナミ | パツクシ−ル機 |
| JPH0369421A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-25 | Takaaki:Kk | 包装パックの自動シール装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335482B2 (ja) | 1988-07-15 |
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