JPS6160512A - 搬送磨き用回転体 - Google Patents
搬送磨き用回転体Info
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- JPS6160512A JPS6160512A JP59183238A JP18323884A JPS6160512A JP S6160512 A JPS6160512 A JP S6160512A JP 59183238 A JP59183238 A JP 59183238A JP 18323884 A JP18323884 A JP 18323884A JP S6160512 A JPS6160512 A JP S6160512A
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- JP
- Japan
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- conveyed
- brushes
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- Pending
Links
- 238000005498 polishing Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 abstract description 4
- 235000002732 Allium cepa var. cepa Nutrition 0.000 abstract description 2
- 241000234282 Allium Species 0.000 abstract 1
- 244000061456 Solanum tuberosum Species 0.000 description 3
- 235000002595 Solanum tuberosum Nutrition 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 235000012015 potatoes Nutrition 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 244000291564 Allium cepa Species 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G39/00—Rollers, e.g. drive rollers, or arrangements thereof incorporated in roller-ways or other types of mechanical conveyors
- B65G39/02—Adaptations of individual rollers and supports therefor
- B65G39/07—Other adaptations of sleeves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Harvesting Machines For Root Crops (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は馬鈴薯、玉2(などの農作物を圃場から収穫す
る時に使用する収穫機或いは収穫後の選別作業等に使用
する選別装置に組み込まれる搬送様0シと12き償能を
有したコンベヤー装置に使用する回転体に関する。
る時に使用する収穫機或いは収穫後の選別作業等に使用
する選別装置に組み込まれる搬送様0シと12き償能を
有したコンベヤー装置に使用する回転体に関する。
(従来の技術)
馬鈴薯、玉葱等の農作物を11r1送するコンベヤー装
置に使用されている従来の回転体は、回転軸に刷毛を放
射状、即ち軸芯に対して直角に植設した構造をなしてい
る。
置に使用されている従来の回転体は、回転軸に刷毛を放
射状、即ち軸芯に対して直角に植設した構造をなしてい
る。
従って、上記構造の回転体が複数本並列して架設された
コンベヤー装置にあっては馬鈴薯等の被搬送物は回転体
の刷毛状体とのa!擦で順次回転体を乗り越えて搬送さ
れるが、回転体の横幅方向については該回転体を支持ぜ
る両側の側枠に擦られながら送られるなど、横幅全長に
渉り散らばった状態で搬送される。
コンベヤー装置にあっては馬鈴薯等の被搬送物は回転体
の刷毛状体とのa!擦で順次回転体を乗り越えて搬送さ
れるが、回転体の横幅方向については該回転体を支持ぜ
る両側の側枠に擦られながら送られるなど、横幅全長に
渉り散らばった状態で搬送される。
そのため被搬送物を回転体の横幅に対し左右両側に寄せ
たり、或いは中央に寄せて搬送するような場合は搬送路
上に窩内移送するためのガイド板などを設け、そのガイ
ド仮に沿って搬送するようにしている。しかして、上記
の如くガイド板を設けた場合には被搬送物が漂られて搬
送されるため(セ付きやすいといった不具合がある。
たり、或いは中央に寄せて搬送するような場合は搬送路
上に窩内移送するためのガイド板などを設け、そのガイ
ド仮に沿って搬送するようにしている。しかして、上記
の如くガイド板を設けた場合には被搬送物が漂られて搬
送されるため(セ付きやすいといった不具合がある。
(本発明が解決しようとする問題点)
本発明は上)ホしたような事情に鑑みUr2送路上にガ
イド板などを設けることなく被Wl送物を中央に寄せた
り、或いは外側方へ寄せて搬送υることか出来る回転体
の提供にある。
イド板などを設けることなく被Wl送物を中央に寄せた
り、或いは外側方へ寄せて搬送υることか出来る回転体
の提供にある。
(問題点を解決Jるための手段)
上記問題点を解決する本発明は、回転軸の外周に一体的
に設ける刷毛状体の刷毛の植設形態を軸芯に沿い内方又
は外方へ傾倒させる。そして、その弾性を有した刷毛の
傾倒は回転軸の全長を適宜寸法毎に区分番プし、得よう
とする搬送形態に合わせて刷毛の傾倒を変え、被搬送物
を内方に奇往る場合は刷毛は内方に向けて傾倒させ、?
l!!搬送物を外方に奇せる場合は刷毛を外方に向けて
傾倒させるものである。
に設ける刷毛状体の刷毛の植設形態を軸芯に沿い内方又
は外方へ傾倒させる。そして、その弾性を有した刷毛の
傾倒は回転軸の全長を適宜寸法毎に区分番プし、得よう
とする搬送形態に合わせて刷毛の傾倒を変え、被搬送物
を内方に奇往る場合は刷毛は内方に向けて傾倒させ、?
l!!搬送物を外方に奇せる場合は刷毛を外方に向けて
傾倒させるものである。
(作用)
回転軸の外周に設けられた弾性を有した刷毛の傾倒方向
をより被搬送物は回転体の幅方向をその刷毛の傾倒方向
に向って移動され、その結果被搬送物を内方へ寄せたり
、或いは中央にある被搬送物を外方へ撮り分けて移動で
きる。
をより被搬送物は回転体の幅方向をその刷毛の傾倒方向
に向って移動され、その結果被搬送物を内方へ寄せたり
、或いは中央にある被搬送物を外方へ撮り分けて移動で
きる。
(実施例)
以下、図面に基づき本発明の詳細な説明する。
第1図乃至第7図は被搬送物(a)を回転体の幅方向内
方に寄せて搬送するべく刷毛を傾倒させた状態を示し、
回転体(A)4ま回転軸(1)とその外周に形成される
刷毛状体(2)とにより構成される。
方に寄せて搬送するべく刷毛を傾倒させた状態を示し、
回転体(A)4ま回転軸(1)とその外周に形成される
刷毛状体(2)とにより構成される。
回転軸(1)は1本軸の構造、或いは芯軸に輪切り状の
短篇を複数個挿着固定する構造とするなど何れでもよく
、且つ回転軸は円形軸、角形軸の何れとするも任意であ
る。
短篇を複数個挿着固定する構造とするなど何れでもよく
、且つ回転軸は円形軸、角形軸の何れとするも任意であ
る。
刷毛状体(2)は前記回転軸(1)の外周に、一方向傾
倒状に植設する多数の刷毛(3)・・・により構成され
るもので、回転軸(1)の外周に刷毛(3)・・・を直
接に植毛起設する構造、又は回転@(1)に捲付は等に
より被着される樹脂マットなどの外皮に刷毛・・・を植
毛起設J“る構造とするなど何れでもよいものである。
倒状に植設する多数の刷毛(3)・・・により構成され
るもので、回転軸(1)の外周に刷毛(3)・・・を直
接に植毛起設する構造、又は回転@(1)に捲付は等に
より被着される樹脂マットなどの外皮に刷毛・・・を植
毛起設J“る構造とするなど何れでもよいものである。
上記刷毛・・・は適宜良さに突出させて弾性をもたせた
樹脂材その他の刷毛材であり、その形状は細い刷毛を密
なる間隔で植設したもの、太い刷毛を粗なる間隔で植設
したもの、あるいは基部を大径にし先細状としたものな
ど何れでも良いものである。
樹脂材その他の刷毛材であり、その形状は細い刷毛を密
なる間隔で植設したもの、太い刷毛を粗なる間隔で植設
したもの、あるいは基部を大径にし先細状としたものな
ど何れでも良いものである。
又、刷毛状体(2)に於ける刷毛(3)の傾倒は被Va
送物(a )を回転体(A>の幅方向内方に寄せたため
、刷毛状体(2)の幅方向を略中央位置で左右に区分け
し、その左右部位に植設される刷毛(3)を回転軸(1
)の軸芯上に沿い夫々中央に向けて所定角度傾倒させる
かく第1図参照)、幅方向を略中央位置で左右に区分け
した何れか一方の部位(図面では左学部)に植設される
刷毛(3)を回転軸(1)の軸芯上に沿い中央に向けて
所定角U傾倒させ、他方の部位に植設する刷毛は軸芯に
対し直角としたり(第4図参照)、或いは幅方向を略3
等分し、中央の部位は刷毛を軸芯と直角に植設し左右の
部位ば夫々刷毛を回転軸(1)の軸芯上に沿い中央に向
けて所定角度傾倒させる(第6図参照)形態など何れで
もよいものである。更に、上述した各形態に於いて刷毛
を傾倒させて植設する部分の幅方向寸法は用途に応じて
自由に変更設定できる〜bのである。
送物(a )を回転体(A>の幅方向内方に寄せたため
、刷毛状体(2)の幅方向を略中央位置で左右に区分け
し、その左右部位に植設される刷毛(3)を回転軸(1
)の軸芯上に沿い夫々中央に向けて所定角度傾倒させる
かく第1図参照)、幅方向を略中央位置で左右に区分け
した何れか一方の部位(図面では左学部)に植設される
刷毛(3)を回転軸(1)の軸芯上に沿い中央に向けて
所定角U傾倒させ、他方の部位に植設する刷毛は軸芯に
対し直角としたり(第4図参照)、或いは幅方向を略3
等分し、中央の部位は刷毛を軸芯と直角に植設し左右の
部位ば夫々刷毛を回転軸(1)の軸芯上に沿い中央に向
けて所定角度傾倒させる(第6図参照)形態など何れで
もよいものである。更に、上述した各形態に於いて刷毛
を傾倒させて植設する部分の幅方向寸法は用途に応じて
自由に変更設定できる〜bのである。
次に上述した3形態の回転体の作用を説明すると、先ず
第1図に示した回転体(A)を複数本並段し、チェーン
とスプロケット等の組合せからなる動力伝i2m構によ
って各回転体(A)を駆動回転させた場合(第2図、第
3図参照)、回転体(A)上の被搬送物(a )は該回
転体(A)の駆動回転に伴ない刷毛(3)の傾倒側へ移
動され、被搬送物(a )は回転体(A)の中央部へと
寄せ集められ、回転体(A)の回転によって前方へ搬送
されると共に、刷毛(3)との接触@擦により被搬送物
(a )の外表面が磨かれ、付着物が除去されて搬送さ
れる。
第1図に示した回転体(A)を複数本並段し、チェーン
とスプロケット等の組合せからなる動力伝i2m構によ
って各回転体(A)を駆動回転させた場合(第2図、第
3図参照)、回転体(A)上の被搬送物(a )は該回
転体(A)の駆動回転に伴ない刷毛(3)の傾倒側へ移
動され、被搬送物(a )は回転体(A)の中央部へと
寄せ集められ、回転体(A)の回転によって前方へ搬送
されると共に、刷毛(3)との接触@擦により被搬送物
(a )の外表面が磨かれ、付着物が除去されて搬送さ
れる。
又、第4図に示した回転体(A)を第5図の如く複数本
並設して駆動回転させた場合は刷毛(3)が傾倒せる一
半部側上面に位〜せる?1!搬送物(a ’)は刷毛の
傾倒側に沿って移動されつつ前方へ搬送されると共に他
半部の刷毛が軸芯と直角に植設された部分上の被搬送物
は略そのまま前方へ搬送される。
並設して駆動回転させた場合は刷毛(3)が傾倒せる一
半部側上面に位〜せる?1!搬送物(a ’)は刷毛の
傾倒側に沿って移動されつつ前方へ搬送されると共に他
半部の刷毛が軸芯と直角に植設された部分上の被搬送物
は略そのまま前方へ搬送される。
更に、176図に示した回転体(A)の場合は第7図に
図示せる如く左右の傾倒した刷毛上の被搬送物(a)は
中央部の鉛直方向に植設された刷毛上側へと寄せられつ
つ前方へ搬送される。
図示せる如く左右の傾倒した刷毛上の被搬送物(a)は
中央部の鉛直方向に植設された刷毛上側へと寄せられつ
つ前方へ搬送される。
従って、上述した3つの形態にあっては刷毛の傾1ff
ill側(中央側)に被搬送物(a>が移動されるため
、被搬送物は回転体(A)が架設された左右の側枠に触
れずに搬送されることになる。
ill側(中央側)に被搬送物(a>が移動されるため
、被搬送物は回転体(A)が架設された左右の側枠に触
れずに搬送されることになる。
以上は被搬送物<a )を回転体(A>の幅方向の中央
側へ寄せて搬送する形態について説明したが、逆の形態
即ち被搬送物を左・右外側方へ振り分けて搬送するよう
にも出来るものである。
側へ寄せて搬送する形態について説明したが、逆の形態
即ち被搬送物を左・右外側方へ振り分けて搬送するよう
にも出来るものである。
以下、その実施例を説明すると、第8図は回転軸(1)
の外周に形成せる刷毛状体(2)の刷毛(3)が幅方向
中央で夫々左右外側方へ傾(111させて植設された回
転体<A)を示し、この回転体(A>による搬送手段に
あっては第9図の叩く被搬送物(a )は中央位置から
左右に振り分けられつつ前方へ搬送される。
の外周に形成せる刷毛状体(2)の刷毛(3)が幅方向
中央で夫々左右外側方へ傾(111させて植設された回
転体<A)を示し、この回転体(A>による搬送手段に
あっては第9図の叩く被搬送物(a )は中央位置から
左右に振り分けられつつ前方へ搬送される。
第10図は刷毛状体(2)に於ける一半部の刷毛(3)
を外側方に向けて傾倒ざぜ、他半部・の刷毛は鉛直に植
設した回転体(A>を示し、この回転体(A)による搬
送手段にあって【は第11図の如く傾倒した刷毛上の被
搬送物(a )は傾倒側(外側方)へ移動されながら前
方へ搬送され、鉛直状の刷毛上の被搬送物はそのまま前
方へ搬送される。又、第12図は鉛直状に刷毛を植設し
た中央部の左右両側に夫々刷毛を外側方に傾倒させて植
設した回転体(△)を示し、この回転体(A>による搬
送手段にあっては第13図の如く夫々傾倒した刷毛上に
位置した被搬送物(a)は夫々外側方へ押しやられなが
ら前方へ搬送される。
を外側方に向けて傾倒ざぜ、他半部・の刷毛は鉛直に植
設した回転体(A>を示し、この回転体(A)による搬
送手段にあって【は第11図の如く傾倒した刷毛上の被
搬送物(a )は傾倒側(外側方)へ移動されながら前
方へ搬送され、鉛直状の刷毛上の被搬送物はそのまま前
方へ搬送される。又、第12図は鉛直状に刷毛を植設し
た中央部の左右両側に夫々刷毛を外側方に傾倒させて植
設した回転体(△)を示し、この回転体(A>による搬
送手段にあっては第13図の如く夫々傾倒した刷毛上に
位置した被搬送物(a)は夫々外側方へ押しやられなが
ら前方へ搬送される。
以上の3形態は被搬送物(a )を回転体(A)の幅方
向外方へ向けて搬送するため、被搬送物を搬送路の左右
両側又は片側に設けられた出口より排出するようなもの
にあっては非常に便利である。
向外方へ向けて搬送するため、被搬送物を搬送路の左右
両側又は片側に設けられた出口より排出するようなもの
にあっては非常に便利である。
(発明の効果)
本発明の搬送磨き用回転体は、回転軸の外周に、弾性を
有する刷毛を軸芯に沿い内方又は外方へ傾倒させて構成
した刷毛状体を設けたものであるから、回転体の回転に
伴ない回転体上の被搬送物は刷毛の傾倒側へ移動されつ
つ回転体の回転方向へ搬送される。
有する刷毛を軸芯に沿い内方又は外方へ傾倒させて構成
した刷毛状体を設けたものであるから、回転体の回転に
伴ない回転体上の被搬送物は刷毛の傾倒側へ移動されつ
つ回転体の回転方向へ搬送される。
従って、刷毛状体の刷毛を内方に傾倒させて植設した場
合、被搬送物は回転体の中央側へ寄ぜられつつy8送さ
れるため、被搬送物が搬送手一段の左右側枠に当って(
口付きやすいといったものにあっては被搬送物を側枠に
接触させることなり11Q送できる。
合、被搬送物は回転体の中央側へ寄ぜられつつy8送さ
れるため、被搬送物が搬送手一段の左右側枠に当って(
口付きやすいといったものにあっては被搬送物を側枠に
接触させることなり11Q送できる。
又、刷毛状体の刷毛を軸芯に沿い外方に向けて植設した
場合は被搬送物を刷毛が傾倒された方向に移動させつつ
搬送でき、搬送路上の被搬送物を側枠側へ振り分けでき
る。
場合は被搬送物を刷毛が傾倒された方向に移動させつつ
搬送でき、搬送路上の被搬送物を側枠側へ振り分けでき
る。
依って、搬送路上にガイド板等を設けずども刷毛を傾倒
さビて植設することによって所望の方向へ寄せて搬送で
きる、 又、上記刷毛の傾倒側の弾力により被搬送物に対するP
J、振力を増大させて磨き能力を向上させることができ
る。
さビて植設することによって所望の方向へ寄せて搬送で
きる、 又、上記刷毛の傾倒側の弾力により被搬送物に対するP
J、振力を増大させて磨き能力を向上させることができ
る。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図乃至第7図は内
方へ寄せる形態を示し第1図は回転体の中央で左右の刷
毛を内方に傾倒させIこ縦断正面図、第2図は第1図の
回転体を並設した搬送手段の断面図、第3図は搬送手段
の平面図、第4図は一半部の刷毛のみを傾倒さけた回転
体の断面図、第5図は第・4図の回転体による搬送手段
の平面図、第6図は第1図の回転体に於いて中央部分の
刷毛を鉛直に植設した形態の回転体を示す断面図、第7
図は第6図の回転体による搬送手段の平面図、第8図乃
至第13図は被搬送物を外方へ振り分ける形態を示し、
第8図、第10図及び第12図は刷毛の植設形態を変え
た回転体の断面図、第9図、第11図及び第13図はそ
れら回転体による11Q送手段の平面図である。 図中
方へ寄せる形態を示し第1図は回転体の中央で左右の刷
毛を内方に傾倒させIこ縦断正面図、第2図は第1図の
回転体を並設した搬送手段の断面図、第3図は搬送手段
の平面図、第4図は一半部の刷毛のみを傾倒さけた回転
体の断面図、第5図は第・4図の回転体による搬送手段
の平面図、第6図は第1図の回転体に於いて中央部分の
刷毛を鉛直に植設した形態の回転体を示す断面図、第7
図は第6図の回転体による搬送手段の平面図、第8図乃
至第13図は被搬送物を外方へ振り分ける形態を示し、
第8図、第10図及び第12図は刷毛の植設形態を変え
た回転体の断面図、第9図、第11図及び第13図はそ
れら回転体による11Q送手段の平面図である。 図中
Claims (1)
- 回転軸の外周に、弾性を有する刷毛を軸芯に沿い内方又
は外方へ傾倒させて構成した刷毛状体を設けたことを特
徴とする搬送磨き用回転体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183238A JPS6160512A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 搬送磨き用回転体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183238A JPS6160512A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 搬送磨き用回転体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160512A true JPS6160512A (ja) | 1986-03-28 |
Family
ID=16132190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59183238A Pending JPS6160512A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 搬送磨き用回転体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6160512A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020080767A (ja) * | 2018-11-28 | 2020-06-04 | 小橋工業株式会社 | 収穫機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116575A (ja) * | 1974-08-01 | 1976-02-09 | Hirotake Kk | Kajitsuisobunpaisochi |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP59183238A patent/JPS6160512A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116575A (ja) * | 1974-08-01 | 1976-02-09 | Hirotake Kk | Kajitsuisobunpaisochi |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020080767A (ja) * | 2018-11-28 | 2020-06-04 | 小橋工業株式会社 | 収穫機 |
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