JPS6160593A - 持上げ装置 - Google Patents

持上げ装置

Info

Publication number
JPS6160593A
JPS6160593A JP60136219A JP13621985A JPS6160593A JP S6160593 A JPS6160593 A JP S6160593A JP 60136219 A JP60136219 A JP 60136219A JP 13621985 A JP13621985 A JP 13621985A JP S6160593 A JPS6160593 A JP S6160593A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lifting device
plate
clamping
eye
cardan joint
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60136219A
Other languages
English (en)
Inventor
ペーター・ホイヤー
ゲルト・ウルリツヒ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPS6160593A publication Critical patent/JPS6160593A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
    • B66C—CRANES; LOAD-ENGAGING ELEMENTS OR DEVICES FOR CRANES, CAPSTANS, WINCHES, OR TACKLES
    • B66C1/00—Load-engaging elements or devices attached to lifting or lowering gear of cranes or adapted for connection therewith for transmitting lifting forces to articles or groups of articles
    • B66C1/10—Load-engaging elements or devices attached to lifting or lowering gear of cranes or adapted for connection therewith for transmitting lifting forces to articles or groups of articles by mechanical means
    • B66C1/42—Gripping members engaging only the external or internal surfaces of the articles
    • B66C1/44—Gripping members engaging only the external or internal surfaces of the articles and applying frictional forces
    • B66C1/48—Gripping members engaging only the external or internal surfaces of the articles and applying frictional forces to vertical edge portions of sheets, tubes, or like thin or thin-walled articles

Landscapes

  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)
  • Reinforced Plastic Materials (AREA)
  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
  • Polyesters Or Polycarbonates (AREA)
  • Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
  • Insulated Conductors (AREA)
  • Led Device Packages (AREA)
  • Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
  • Vehicle Body Suspensions (AREA)
  • Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
  • Jib Cranes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は荷重物を持上げて方向転換するための持上げ装
置であって、荷重物受容スリントと可動な締付は部材と
対応締付は部材とを備えたケーシングを有し、この可動
なレバー状の締付は部材K、自在に運動可能な引張りア
イによって駆動されるリンクか作用し、斜め引張り時に
はこの引張シアイがケーシングに支持され、それによっ
て当該持上げ作用を以って各締付は部材の間の締付は力
が高められる形式のものに関する。
従来の技術 冒頭に述べた形式の装置(クランプ)はドイツ連邦共和
国特許第2453121号明細書から公知である。この
場合引張)アイは、可動な締付はジョーに作用するリン
ク機構にカルダン継手によって結合されている。引張)
アイに斜め引張りが作用すると、該引張シアイは持上げ
装置のケーシングに支持され、それによって生ぜしめら
れるてこ作用によって各締付は部材の間の締付は力が高
められ、それによって斜め引張シによる締付は力の損失
が少なくとも部分的に再補償される。
前記構造の持上げ装置においてはカルダン継手の斜め引
張り時に引張シアイが支持されるケーシング部分に対す
る高さ位置が、各締付はジョーによって捕捉される荷重
物の厚さに左右される。厚めの荷重物においてはカルダ
ン継手はその2本の軸と共に低い位置にあり、また薄め
の荷重物においてはカルダン継手は持上げられるか又は
程度に応じた量で当該持上げ装置のケーシングから引き
出される。
上記のようにカルダン継手に種々異なる高さ位置が形成
されることによって、持上げ装置のケーシングにおける
引張りアイの支持個所が予め規定できず、また引張υア
イの、ケーシングにおける各支持個所と協働する各部材
が場合によってはケーシングとの保合から外れてしまい
、それによって例えば薄めの荷重物においては締付は力
の上昇が全く、又は十分には維持され得ない。
いずれにせよこの公知装置においてはその作用が荷重物
の厚さに犬きく左右され、従って頻繁に交換される荷重
物の扱い時や種々異なる余)め引張シカの作用時に不確
実な機能が生じてしまう。
ドイツ連邦共和国特許第2255629号明細書で公知
の持上げ装置においては、可動な締付けジョーがロープ
によって引張りアイに結合されている。このロープは変
向ローラを介して案内されており、この構造によれば胴
め引張り時にも常に同じ締付は力が形成せしめられ得、
しかも荷重物の厚さには左右されないことが明らかであ
る。しかしロープの使用は特別な目的のためにのみ可能
であ)、何故なら太いワイヤロープは十分には変向不可
能だからでおる。
対応締付は部材が調節可能に形成されていれば、上記の
荷重物の厚さによる不利な影響は回避される。しかしこ
のような構造は正確な操作を必要とし、それは常に保証
される訳ではなくまた付加的な経費を要求する。
発明の課題 本発明の課題は、荷重物の厚さによる締付は力への不利
な作用を完全に又は著しく除去し、それによって斜め引
張り時にも常に十分な締付は力が維持可能なようにする
ことである。
課題を解決するための手段 上記の課題は本発明によれば、ケーシングにおける引張
シアイの各支持個所がカルダン継手の各軸線の外側に位
置していることによって解決された。
従来公知の比較可能な構造、特に前述のドイツ連邦共和
国特許第24531−21号明細書による装置において
は、引張りアイとそれに対応するケーシング部分との間
の支持個所が少なくとも部分的には、該引張りアイを持
上げ装置の他の部材と結合しているカルダン継手の両軸
の間の範囲内に位置している。この場合引張シアイの、
カルダン継手の外側軸線を中心に旋回可能な部分にカム
面が形成されており、このカム面は上側のケーシング部
分と協働している。上方への僅かな引張シによって、即
ち薄めの荷重物において既に、このカム面は所属の対応
面とのかみ合いから外れる。この構造においては、より
長いてこ腕を形成するために外寸を極めて大きくした場
合にのみ、薄めの荷重物の際の引張りアイとケーシング
との各協働部分の保合外れ発生を防ぐことが可能である
。
しかし本発明によれば継手の外側に支持面が又は支持面
の内側に継手が配設されており、即ち上方への引張シ時
のためにカルダン継手の上側に支持面が形成されており
、従って本発明ではケーシング及び引張υアイにおける
支持面の形成のだめに、該引張りアイ自体、即ち持上げ
器具が係合する開口と荷重物のだめの受容スリットとの
間の全スペースを使用することが可能である。、薄い荷
重物故にカルダン継手の上側軸が上方へ移動する場合、
その運動量は、当該の軸と各支持個所との間で使用可能
である距離に比べたら比較的に小さいものとして表われ
る。
この距離は薄い荷重物においては減少せしめられる。し
かしこれは基本的に何ら不利なものではなく、何故なら
胴め引張り時にはこの減少さ+′I今9E中#ly?リ
イ 茄子脇話S件1斗シ?J咋■へ印1昇する高い力が
形成せしめられるからである。
一般的に上記のような持上げ装置のだめのカルダン継手
においては各軸が相異なる高さ位置に配置されていると
いう事実は本発明においてやはシネ利に作用するもので
はない。斜め引張りによって形成される付加的な締付は
力は、胴め引張シがどの方向で行なわれるかに応じて種
々異なるものである。しかしこの付加的な締付は力は最
悪の場合でも、確実な閉じ力を形成するために十分な大
きさである。またカルダン継手の下側軸と支持個所との
間の距離がよυ大きいので、この下側軸に関してはてこ
作用が比較的に弱いことは明らかである。しかし各支持
個所の位置が目的に応じて選択可能なことから、この場
合にも十分な閉じ力を形成可能である。
実施例 第1図から分るように持上げ装置(クランプ)の個々の
部材はケーシング8内に支承されてお沙、該ケーシング
8はプレート9 、10とこの各プレートの閂の#分熟
廿]只 ]0 つn21とによって形成されている。こ
の場合、結合部材18.19はプレート状に形成され、
結合部材20,21は支持個所の形成のためにある程度
湾曲された形状を有している。
プレート9と10との間に締付はジョーエ1.12が支
承されている。固定的な締付けジョー12はピン30に
よって保持され、また可動な締付けジョー11はピン3
1を中心に回転可能である。この締付はジョー11は偏
心板の形状を有し、それによって該、)ヨー11は第1
図に示された逆時計回シの旋回時に荷重物32を堅く挾
持する。締付はジョー12は2つの歯範囲33.34を
有し、この両者間に歯溝29が位置している。この歯溝
29の配置は、荷重物なしの状態では締付はジョー11
の歯部28が該歯溝29内にそう人し、それによって各
歯の相互破損が回避されるように行なわれる。
荷重物受容スリント37の上側範囲36はそれ自体公知
のように補強形成されている。
締付はジョー11はリンク13によってかつヒン)3δ
を介して駆動される。このリンク13はヒンジ39を介
して、揺動体14として形成されたもう1つのリンクの
端部24と結合されており、この揺動体14はピン4Q
を中心に回転可能である。
リンク13と揺動体14とは可及的に左右対称な力配分
を達成するために有利にはそれぞれ対になって配置され
ている。
揺動体14には引張シアイアが、中間部材牛1と両方の
カルダン軸(軸線5.6)とから成るカルダン継手機構
によって係合している。この場合、軸線6の軸ピン22
は直接に揺動体1牛内に支承されている。軸線5はプレ
ート9゜100平面に対して平行に延び、軸線6はその
平面に対して垂直に位置決めされている。引張りアイ7
が上方へ向けて引張られると締付け、)ヨー11が閉鎖
位置に動かされ、この際にカルダン継手の軸線5,6の
高さ位置は荷重物32の厚さに応じて形成される。
斜め引張シにおいて引張りアイ7が軸線6を中心に旋回
しく第1図に鎖線で図示)かつ、力成分が矢印46の方
向に作用する際には、引張υアイ7又は該アイの頚部分
42が結合部材20の支持個所3において支持される。
また反対の引張シ方向においては頚部分42は中間部材
21の支持個所生に当接せしめられる。この場合、引張
りアイ7は中間部材21と共にダブルアーム・レバー(
てこ腕)のように作用し、軸線6の軸ピン22が上方へ
引張られ締付け・クヨー11と12との間の閉じ力が増
大される。本発明による重要な成果である、支持個所3
と軸線6との間の比較的に大きな距離の形成によれば常
に良好な閉じ力が維持される。
第2図から分るようにプレート9 、、 l Oの上側
のプレート縁部分15.16は外側へ湾曲形成されてお
り、この湾曲は一定した曲率半径を以って形成されてお
り、即ちほぼ円筒状の面が一体形成されている。しかし
他の寸法(計測)の湾曲部、例えば縁に向って減少する
半径を有J+−F力hJh+ffTTIJp、1−、−
?す−r)hゴ7i)ffJIILノy+kfr曲慈;
の部分が縁に向って接続している湾曲部が可能である。
いずれの場合でも、第2図に鎖線の引張りアイ7によっ
て示された斜め引張りにおいて、やはシ荷重物32の厚
さに応じる軸線5の高さ位置が高ければ高いほど上方へ
移動する支持個所1又は2が形成保持されている。従っ
て引張シカを軸線5の軸シンに作用せしめる、常に使用
可能なてこ腕が得られる。この引張り力は中間部材41
を介して揺動体14に、そして更に締付はジョー11に
更に案内される。
図示の実施例においては引張りアイ7が揺動体14によ
って案内され、それによって軸6はピン40を中心にし
た円弧を以って運動せしめられる。この構成、によれば
、揺動体14の旋回運動故に軸線6が常に中央平面43
内に留まらず側方にずれ動くということが明らかである
にもかかわらず、有益な結果がもたらされることが明ら
かになっている。当然ながら軸ピン22とピン4Qとの
結合が他の形式で行なわれる場合には、該軸線6の軸ピ
ン22のためにスワント状のガイド又は類似の手段を配
設し、それによって側方運動を防ぐことが可能である。
しかし図示の実施例では、製造が容易であシかっ少ない
摩擦で可動であるピンヒンジを常に使用可能であるとい
う利点がある。まだ支持個所3゜牛の輪郭を適切に形成
することによって、所望の場合にはてこ腕を変化させる
ことも可能である。
第1図から分るようにプレート9、100上側の縁17
は丸味付けされており、この際に該丸味部分の曲率半径
はカルダン継手の内側の軸線6とプレート縁との間の距
離に相応している。
この丸味部分はもう少し平らでもよい。これによってア
イ7の開口44までの、使用可能な構造高さを良好に活
用できる。
プレート9には締付は部材操作部材23が支承されてい
る。この操作部材23はプレート9の外面上のトグル状
の操作グリップ27とプレート9の内面上のカム部材2
6とから成っている。このカム部材26は軸45を中心
に回転可  1能である。更にばね25が配設されてお
り、このばね25の一方端部は揺動体14に固定され、
また他方端部はプレート9の内面に又は軸45の近くで
カム部材26に保持されている。
第1図に示された操作部材23の位置では、カム部材2
6によって揺動体14が下方に押され、それによってジ
ョー11が開放位置に押されている。操作グリップ27
が逆時計方向に回されるとげね25によって揺動体14
がピン牛0を中心に逆時計方向に旋回され、この際にノ
ヨー11が閉鎖位置にもたらされる。
カム部材26と操作グリップ27とがプレート9.10
の輪郭内に位置しており、また各プレートが操作グリッ
プ27の旋回範囲に応じて適合形成されている構造によ
って、当該持上げ装置の横置き状態においても荷重物又
は他の妨害物によってグリップ27の操作が困難にされ
ることはない。プレート縁部分15の湾曲部も操作グリ
ップ27を付加的におおっている。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の1実施例を示すものであって、第1図は
本発明による持上げ装置の平面図、第2図は第1図の装
置の側面図である。 1.2.3.4・・・支持個所、5,6・・・軸線、7
・・・引張りアイ、8・・・ケーシング、9、10・。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、荷重物を持上げて方向転換するための持上げ装置で
    あつて、荷重物受容スリットと可動な締付け部材と対応
    締付け部材とを備えたケーシングを有し、この可動なレ
    バー状の締付け部材に、自在に運動可能な引張りアイに
    よつて駆動されるリンクが作用し、斜め引張り時にはこ
    の引張りアイがケーシングに支持され、それによつて当
    該持上げ作用を以つて各締付け部材の間の締付け力が高
    められる形式のものにおいて、ケーシング(8)におけ
    る引張りアイ(7)の各支持個所(1乃至4)がカルダ
    ン継手の各軸線(5、6)の外側に位置していることを
    特徴とする、持上げ装置。 2、ケーシング(8)が、不動に相互結合された2つの
    プレート(9、10)から主に成つており、この各プレ
    ートの間には締付けジョー(11、12)とリンク(1
    3、14)とが受容されておりかつ、カルダン継手の外
    側の軸線(5)がプレート(9、10)に対して平行に
    延びている、特許請求の範囲第1項記載の持上げ装置。 3、上側のプレート縁部分(15、16)が外方へ湾曲
    されており、それによつて傾いた状態での引張りアイ(
    7)の、プレート(9、10)における各支持個所(1
    、2)がカルダン継手の軸線(5、6)の高さ位置に応
    じて一緒に上方へ移動される、特許請求の範囲第1項又
    は第2項記載の持上げ装置。 4、外方へ湾曲されたプレート縁部分(15、16)の
    縁(17)が丸味付けられている、特許請求の範囲第1
    項から第3項までのいずれか1項記載の持上げ装置。 5、前記の丸味部分の曲率半径が、カルダン継手の内側
    の軸線(6)と該プレート縁(17)との距離とほぼ同
    じである、特許請求の範囲第4項記載の持上げ装置。 6、各プレート(9、10)の間に結合部材((18乃
    至21)が配置されており、該結合部材の上側部分が、
    引張りアイ(7)にプレート平面内での斜め引張りが作
    用した時の該引張りアイ(7)のための支持個所(3、
    4)を形成している、特許請求の範囲第1項から第5項
    までのいずれか1項記載の持上げ装置。 7、引張りアイ(7)の、特にカルダン継手の内側軸線
    (6)のピン(22)が、各プレート(9、10)の間
    の、揺動体(14)として形成されたリンクに係合して
    おり、該揺動体(14)の自由な端部(24)がリンク
    (13)によつて締付けジョー(11)に結合されてい
    る、特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか1
    項記載の持上げ装置。 8、一方のプレート(9)に支承されておりかつばね(
    25)によつて揺動体(14)に作用する締付け部材操
    作部材(23)が配設されており、この部材(23)に
    よつて各締付けジョー(11、12)が閉じられ、しか
    もこの閉じプロセス時にカム部材(26)によつて揺動
    体(14)が解放される、特許請求の範囲第1項から第
    7項までのいずれか1項記載の持上げ装置。 9、操作グリップ(27)及び該操作グリップ(27)
    によつて駆動されるカム部材(26)がプレート(9、
    10)の輪郭内で可動である、特許請求の範囲第1項か
    ら第8項までのいずれか1項記載の持上げ装置。 10、偏心板形状の可動な締付けジョー(11)がその
    歯部(28)を以つて対応ジョー(12)の歯溝(29
    )内にかみ合つている、特許請求の範囲第1項から第9
    項までのいずれか1項記載の持上げ装置。
JP60136219A 1984-06-23 1985-06-24 持上げ装置 Pending JPS6160593A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3423314.8 1984-06-23
DE19843423314 DE3423314A1 (de) 1984-06-23 1984-06-23 Hebeklemme

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6160593A true JPS6160593A (ja) 1986-03-28

Family

ID=6239056

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60136219A Pending JPS6160593A (ja) 1984-06-23 1985-06-24 持上げ装置

Country Status (11)

Country Link
US (1) US4647098A (ja)
EP (1) EP0169362B1 (ja)
JP (1) JPS6160593A (ja)
AT (1) ATE32697T1 (ja)
AU (1) AU581900B2 (ja)
DD (1) DD234658A5 (ja)
DE (2) DE3423314A1 (ja)
DK (1) DK158298B (ja)
ES (1) ES8608443A1 (ja)
FI (1) FI78884C (ja)
NO (1) NO161309C (ja)

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4878577A (en) * 1986-11-04 1989-11-07 Investronica, S.A. Peg for overhead trouser conveyor
USD328845S (en) 1989-04-10 1992-08-25 Universal Consolidated Methods, Inc. Retaining ring mounting clamp
EP0463838A1 (en) * 1990-06-22 1992-01-02 J.C. Renfroe and Sons, Inc. Lifting clamp
US5409280A (en) * 1993-09-03 1995-04-25 Weatherford/Lamb, Inc. Pipe clamp
RU2183581C2 (ru) * 2000-01-26 2002-06-20 Государственное предприятие комбинат "Электрохимприбор" Торцовый захват
DE102014013017A1 (de) * 2014-09-02 2016-03-03 Carl Stahl Gmbh Hebevorrichtung zum Anheben, Transportieren und Absetzen einer Last
DE102017011810A1 (de) 2017-12-20 2019-06-27 Gks Stahl- Und Maschinenbau Gmbh Hebeklemme
US11472674B2 (en) 2019-02-28 2022-10-18 Laitram, L.L.C. Lifting clamp including pivot leg

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI26310A (fi) * 1950-02-21 1953-05-11 Ehlin Erik Rantonen Valdemar Lyftverktyg
US3356406A (en) * 1965-06-15 1967-12-05 Renfroe & Sons J C Lifting clamp
US3370881A (en) * 1966-04-11 1968-02-27 Renfroe & Sons J C Lifting clamp
US3300242A (en) * 1966-05-27 1967-01-24 Safety Clamps Inc Plate lifting clamps
DE2255629C3 (de) * 1972-11-14 1980-11-06 Lothar 7768 Stockach Brandt Greifklemme mit in einem Gehäuse vorgesehenem Lastaufnahmeschlitz
DE2453121C3 (de) * 1974-11-08 1980-10-23 Eagle Clamp Co., Ltd., Nara (Japan) Hebeklaue
US4183571A (en) * 1976-03-04 1980-01-15 J. C. Renfroe And Sons, Inc. Screw-type lifting clamp

Also Published As

Publication number Publication date
DK158298B (da) 1990-04-30
NO161309B (no) 1989-04-24
ES544443A0 (es) 1986-07-16
AU4399385A (en) 1986-01-02
EP0169362B1 (de) 1988-03-02
EP0169362A1 (de) 1986-01-29
US4647098A (en) 1987-03-03
FI78884C (fi) 1989-10-10
FI78884B (fi) 1989-06-30
DE3423314A1 (de) 1986-01-02
NO161309C (no) 1989-08-02
ES8608443A1 (es) 1986-07-16
DD234658A5 (de) 1986-04-09
FI852446A0 (fi) 1985-06-20
FI852446L (fi) 1985-12-24
AU581900B2 (en) 1989-03-09
DK280985D0 (da) 1985-06-21
ATE32697T1 (de) 1988-03-15
DE3561714D1 (en) 1988-04-07
NO852508L (no) 1985-12-27
DK280985A (da) 1985-12-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4912817A (en) Gripping device for an elongated flexible member
US4769960A (en) Coupler for hanging precast concrete panels from a hoist
US6321658B1 (en) Mobile jaw vice for clamping and unclamping vehicles to and from a traction cable of a transport system
US4113298A (en) Lifting clamp and spring therefor
FI78884B (fi) Lyftklaemma.
US3178219A (en) Erection clamp
US3297354A (en) Lifting clamp
CA1312641C (en) Plate lifting clamp
US3528139A (en) Pivoted cable clamps
CA2315901C (en) Automatic clamping device for cableway systems of the two-cable type
KR102424373B1 (ko) 크레인의 트롤리
US3163457A (en) Lifting clamps
JP3776609B2 (ja) 索道装置における搬送または牽引ケーブルにキャビン又は椅子の如き搬送手段を連結する装置
JPH0345739A (ja) シャフト連結部のための枢動駆動具を備えた織機
JPH0717678A (ja) エレベータドア連結装置
US102548A (en) Improved clothes-line holder
GB2034361A (en) Tenter clip
CA1268134A (en) Carriage for coupling to the rope of a cable-car or a chair-lift
JPS5816814Y2 (ja) コンクリ−ト製品成形用型枠の締具
JPH06278601A (ja) 索道のトーションバー式握索機
US3064586A (en) Trolley conveyor switch mechanisms
SU1118600A1 (ru) Грузозахватное устройство
US1647601A (en) Reversible brake-beam fulcrum
US748419A (en) Suspension device for two-rope buckets.
JPS57158170A (en) Gate opening support device of vehicle with load carrying platform