JPS6160799B2 - - Google Patents
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- JPS6160799B2 JPS6160799B2 JP54045699A JP4569979A JPS6160799B2 JP S6160799 B2 JPS6160799 B2 JP S6160799B2 JP 54045699 A JP54045699 A JP 54045699A JP 4569979 A JP4569979 A JP 4569979A JP S6160799 B2 JPS6160799 B2 JP S6160799B2
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Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、導光性繊維を適用した装飾装置に
おいて、当該導光性繊維によつて形成される発光
部分の構造に関するものであつて、具体的には、
芯部のまわりに同心鞘層を備えた導光性繊維を、
実質上面状に整列配置して導光性繊維シート部分
を形成し、前記導光性繊維シート部分について前
記導光性繊維の同心鞘層を加熱加圧によつて少な
くとも部分的に破損させて、あらかじめ定められ
たパターンの光放射部を形成するものであり、さ
らに、前記導光性繊維の同心鞘層の破損によつて
形成される光放射部またはその近傍の鞘層に、ガ
ラス、金属、プラスチツクあるいはその他の光散
乱性の細砕片あるいは微粒子粉末を附着させて導
光性繊維装飾装置の発光部を形成するようにした
ものである。
おいて、当該導光性繊維によつて形成される発光
部分の構造に関するものであつて、具体的には、
芯部のまわりに同心鞘層を備えた導光性繊維を、
実質上面状に整列配置して導光性繊維シート部分
を形成し、前記導光性繊維シート部分について前
記導光性繊維の同心鞘層を加熱加圧によつて少な
くとも部分的に破損させて、あらかじめ定められ
たパターンの光放射部を形成するものであり、さ
らに、前記導光性繊維の同心鞘層の破損によつて
形成される光放射部またはその近傍の鞘層に、ガ
ラス、金属、プラスチツクあるいはその他の光散
乱性の細砕片あるいは微粒子粉末を附着させて導
光性繊維装飾装置の発光部を形成するようにした
ものである。
以下、この発明にかかる導光性繊維を用いた装
飾装置における発光部の構造について、図面に示
す具体的な実施例にもとづいて詳細に説明する。
飾装置における発光部の構造について、図面に示
す具体的な実施例にもとづいて詳細に説明する。
図に示すように、この発明に適用される導光性
繊維1は、芯部2のまわりに同心鞘層3を備えた
細棒状の繊維素材によつて構成される。前記導光
性繊維1の芯部2の屈折率は、前記鞘部3の屈折
率よりも大きく設定されていて、その芯部材とし
ては、たとえばポリメチルメタクリレート等が用
いられ、前記鞘部材としては、弗素含有共重合体
樹脂等が用いられている。この発明は、このよう
な構造の導光性繊維を、隙間なく平行に、あるい
は微小間隔をおいて平行に、実質上面状に整列配
置して、導光性繊維シート部分4を形成する。前
記導光性繊維部材の整列配置のための手段として
は、単に適当な接着剤によつて接着結合する方
法、あるいは、たとえば薄布、合成樹脂フイルム
等の薄シート部材5をベースに、その上に接着す
る方法等によつて行なわれる。前記導光性繊維の
シート状部分4は、装飾装置において、装飾体を
象形する部分であつて、たとえば、図に示すよう
に葉型を象形すべく葉型状にカツト成形処理され
るカツト成形処理に前後して、前記導光性繊維の
シート状部分4について、前記導光性繊維の同心
鞘層を破損させて、光放射を目的とする光放射部
分6を形成する。前記導光性繊維に前記破損を設
けるために、所望のパターンに成形された金型7
が適用される。前記金型7は、所望のパターン、
たとえば葉型状に成形された型面8をもつ凸金型
9と、前記凸金型9の型面8に対応するような型
面10をもつ凹金型11との組み合せによつて構
成される。さらに、この例において、両金型の少
なくとも一方の型面8には、葉脈に対応するパタ
ーンの凸条12が設けられる。より好ましくは、
前記凸条の表面部に前記導光性繊維の鞘層に破損
を効果的に付けるに適した細いギザギザを設けた
ものであつてもよい。前記導光性繊維のシート状
部分4は、この一対の金型間に納められて加熱加
圧処理される。この場合、前述する例において、
型面に単に葉脈に対応する凸条を設けた金型によ
つて処理する場合には、あらかじめ、導光性繊維
のシート状部分と金型間に砂等の破損形成剤を散
置しておくことによつて、より効果的に前記導光
性繊維のシート状部分に葉脈凸条に対応する破損
部を形成することができる。この砂にかえて、後
述する光散乱性の細砕片あるいは微粒子粉末を適
用したものであつてもよい。また、前記型面に設
けた凸条に細いギザギザを設けた金型による場合
は、これらの間に導光性繊維のシート状部分を納
めて単に加熱加圧することによつて、エンボス成
型ならびに葉脈状破損加工を同時的に成し得る。
上述する葉型形成は、この発明の単なる一実施例
にすぎず、任意の形態に形成される金型の提供に
よつて適宜な象形体をエンボス成形し、かつその
面に熱および圧力による破損を形成することがで
きる。他の例において、図に示すようなあるパタ
ーンたとえば文字、図形あるいは模様等をあらわ
す型面13をもつ金型14を形成し、これを面状
に整列された前記導光性繊維のシート状部分に加
熱圧着させるとすれば、いわゆる刻印式に、当該
導光性繊維のシート状部分に文字、図形あるいは
模様等に対応する破損、すなわち光放射部をきわ
めて容易にかつ確実に形成することができる。こ
の場合も、前記金型14の型面13に導光性繊維
に破損を付けるに適した細かいギザギザを設けて
おけばより効果的である。
繊維1は、芯部2のまわりに同心鞘層3を備えた
細棒状の繊維素材によつて構成される。前記導光
性繊維1の芯部2の屈折率は、前記鞘部3の屈折
率よりも大きく設定されていて、その芯部材とし
ては、たとえばポリメチルメタクリレート等が用
いられ、前記鞘部材としては、弗素含有共重合体
樹脂等が用いられている。この発明は、このよう
な構造の導光性繊維を、隙間なく平行に、あるい
は微小間隔をおいて平行に、実質上面状に整列配
置して、導光性繊維シート部分4を形成する。前
記導光性繊維部材の整列配置のための手段として
は、単に適当な接着剤によつて接着結合する方
法、あるいは、たとえば薄布、合成樹脂フイルム
等の薄シート部材5をベースに、その上に接着す
る方法等によつて行なわれる。前記導光性繊維の
シート状部分4は、装飾装置において、装飾体を
象形する部分であつて、たとえば、図に示すよう
に葉型を象形すべく葉型状にカツト成形処理され
るカツト成形処理に前後して、前記導光性繊維の
シート状部分4について、前記導光性繊維の同心
鞘層を破損させて、光放射を目的とする光放射部
分6を形成する。前記導光性繊維に前記破損を設
けるために、所望のパターンに成形された金型7
が適用される。前記金型7は、所望のパターン、
たとえば葉型状に成形された型面8をもつ凸金型
9と、前記凸金型9の型面8に対応するような型
面10をもつ凹金型11との組み合せによつて構
成される。さらに、この例において、両金型の少
なくとも一方の型面8には、葉脈に対応するパタ
ーンの凸条12が設けられる。より好ましくは、
前記凸条の表面部に前記導光性繊維の鞘層に破損
を効果的に付けるに適した細いギザギザを設けた
ものであつてもよい。前記導光性繊維のシート状
部分4は、この一対の金型間に納められて加熱加
圧処理される。この場合、前述する例において、
型面に単に葉脈に対応する凸条を設けた金型によ
つて処理する場合には、あらかじめ、導光性繊維
のシート状部分と金型間に砂等の破損形成剤を散
置しておくことによつて、より効果的に前記導光
性繊維のシート状部分に葉脈凸条に対応する破損
部を形成することができる。この砂にかえて、後
述する光散乱性の細砕片あるいは微粒子粉末を適
用したものであつてもよい。また、前記型面に設
けた凸条に細いギザギザを設けた金型による場合
は、これらの間に導光性繊維のシート状部分を納
めて単に加熱加圧することによつて、エンボス成
型ならびに葉脈状破損加工を同時的に成し得る。
上述する葉型形成は、この発明の単なる一実施例
にすぎず、任意の形態に形成される金型の提供に
よつて適宜な象形体をエンボス成形し、かつその
面に熱および圧力による破損を形成することがで
きる。他の例において、図に示すようなあるパタ
ーンたとえば文字、図形あるいは模様等をあらわ
す型面13をもつ金型14を形成し、これを面状
に整列された前記導光性繊維のシート状部分に加
熱圧着させるとすれば、いわゆる刻印式に、当該
導光性繊維のシート状部分に文字、図形あるいは
模様等に対応する破損、すなわち光放射部をきわ
めて容易にかつ確実に形成することができる。こ
の場合も、前記金型14の型面13に導光性繊維
に破損を付けるに適した細かいギザギザを設けて
おけばより効果的である。
一方、前記導光性繊維のシート状部分に設けた
破損による光放射部、およびその近傍に、ガラ
ス、金属、プラスチツク、あるいはその他の光散
乱性の細砕片、あるいは光散乱性の微粒子粉末1
5を附着形成する。前記細砕片あるいは微粒子粉
末の附着は、前記導光性繊維のシート状部分に破
損を形成するのに前後して行なわれる。その一例
として、前記金型によつて破損を形成する際に、
前記導光性繊維のシート状部分に、所望の細砕片
あるいは粒子粉末を散置しておいて、金型による
加熱加圧と同時に、これらを導光性繊維のシート
状部分に固定する方法、他の例として、前述する
ような適宜手段によつて導光性繊維のシート状部
分にあらかじめ設けた光放射部およびその近傍
に、前記細砕片あるいは微粒子粉末を塗着する方
法等によつて処理される。いずれにしても、前記
細砕片あるいは微粒子粉末は、導光性繊維のシー
ト状部分に設けられた光放射部分および/あるい
はその近傍に附着され、光放射部分における放射
光を散乱させる目的をもつて適用されるものであ
る。
破損による光放射部、およびその近傍に、ガラ
ス、金属、プラスチツク、あるいはその他の光散
乱性の細砕片、あるいは光散乱性の微粒子粉末1
5を附着形成する。前記細砕片あるいは微粒子粉
末の附着は、前記導光性繊維のシート状部分に破
損を形成するのに前後して行なわれる。その一例
として、前記金型によつて破損を形成する際に、
前記導光性繊維のシート状部分に、所望の細砕片
あるいは粒子粉末を散置しておいて、金型による
加熱加圧と同時に、これらを導光性繊維のシート
状部分に固定する方法、他の例として、前述する
ような適宜手段によつて導光性繊維のシート状部
分にあらかじめ設けた光放射部およびその近傍
に、前記細砕片あるいは微粒子粉末を塗着する方
法等によつて処理される。いずれにしても、前記
細砕片あるいは微粒子粉末は、導光性繊維のシー
ト状部分に設けられた光放射部分および/あるい
はその近傍に附着され、光放射部分における放射
光を散乱させる目的をもつて適用されるものであ
る。
以上の構成に成る。この発明の導光性繊維装飾
装置の発光部構造は、多数本の導光性繊維部材
を、少なくともその発光部側で、隙間なく平行
に、あるいは微小間隔をおいて平行に、実質上面
状に展開して整列配置し、当該展開したシート状
部分を、あらかじめ定めたパターンに成形加工さ
れた金型等によつて加熱加圧処理して、当設シー
ト状部分を所望の形態にエンボス処理するととも
に、当該シート状部分の少なくとも一表面側に、
所望の破損部を形成し、シート状に配列された導
光性繊維をして、象形装飾体部分を形成する。こ
の発明によれば、前記象形装飾部のエンボス成型
および所望のパターンに沿つた光放射部を合理的
にも加工処理でき、金型等の設計により、バリエ
ーシヨンに富んだ光飾装置の設計を可能とするも
のである。加えて、前記導光性繊維の破損部およ
びその近辺に光散乱性の細砕片あるいは微粒子粉
末を適用構成することによつて、放射部分におけ
る放射光を、適用する細砕片あるいは微粒子粉末
を適用構成することによつて、放射部分における
放射光を、適用する細砕片あるいは微粒子粉末の
特性にしたがつて、きわめて幅広い態様で散乱放
射するように構成することができ、その点におい
ても光飾装置の発光部の構造として有効なもので
あるといえる。
装置の発光部構造は、多数本の導光性繊維部材
を、少なくともその発光部側で、隙間なく平行
に、あるいは微小間隔をおいて平行に、実質上面
状に展開して整列配置し、当該展開したシート状
部分を、あらかじめ定めたパターンに成形加工さ
れた金型等によつて加熱加圧処理して、当設シー
ト状部分を所望の形態にエンボス処理するととも
に、当該シート状部分の少なくとも一表面側に、
所望の破損部を形成し、シート状に配列された導
光性繊維をして、象形装飾体部分を形成する。こ
の発明によれば、前記象形装飾部のエンボス成型
および所望のパターンに沿つた光放射部を合理的
にも加工処理でき、金型等の設計により、バリエ
ーシヨンに富んだ光飾装置の設計を可能とするも
のである。加えて、前記導光性繊維の破損部およ
びその近辺に光散乱性の細砕片あるいは微粒子粉
末を適用構成することによつて、放射部分におけ
る放射光を、適用する細砕片あるいは微粒子粉末
を適用構成することによつて、放射部分における
放射光を、適用する細砕片あるいは微粒子粉末の
特性にしたがつて、きわめて幅広い態様で散乱放
射するように構成することができ、その点におい
ても光飾装置の発光部の構造として有効なもので
あるといえる。
第1図は、この発明に適用されるべく構成され
た導光性繊維のシート状部分の一例を示す斜視
図、第2図は、当該シート状部分の成形に用いる
凹凸組合せ金型の断面図、第3図は、第2図に示
す金型によつて処理されたシート状部分の斜視
図、第4図は、熱刻印式の態様で用いられる金型
の斜視図、第5図は、第4図に示す金型によつて
処理されたシート状部分の斜視図、第6図は、処
理されたシート状部分の拡大断面図である。 1……導光性繊維、2……導光性繊維芯部、3
……導光性繊維鞘層、4……シート状部分、6…
…光放射破損部、7,14……金型、9……凸
型、11……凹型、12……凸条、15……細砕
片あるいは微粒子粉末。
た導光性繊維のシート状部分の一例を示す斜視
図、第2図は、当該シート状部分の成形に用いる
凹凸組合せ金型の断面図、第3図は、第2図に示
す金型によつて処理されたシート状部分の斜視
図、第4図は、熱刻印式の態様で用いられる金型
の斜視図、第5図は、第4図に示す金型によつて
処理されたシート状部分の斜視図、第6図は、処
理されたシート状部分の拡大断面図である。 1……導光性繊維、2……導光性繊維芯部、3
……導光性繊維鞘層、4……シート状部分、6…
…光放射破損部、7,14……金型、9……凸
型、11……凹型、12……凸条、15……細砕
片あるいは微粒子粉末。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 芯部のまわりに同心鞘層を備えた導光性繊維
を、実質上面状に整列配置して導光性繊維シート
部分を形成し、前記導光性繊維シート部分につい
て前記導光性繊維の同心鞘層を加熱加圧によつて
少なくとも部分的に破損させて、あらかじめ定め
られたパターンの光放射部を形成したことを特徴
とする導光性繊維装飾装置の発光部の構造。 2 前記導光性繊維の同心鞘層の破損によつて形
成される光放射部またはその近傍の鞘層に、ガラ
ス、金属、プラスチツク、あるいはその他の光散
乱性の細砕片または微粒子粉末を附着させたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の導光
性繊維装飾装置の発光部の構造。 3 前記細砕片あるいは微粒子粉末を、前記導光
性繊維シート部分にあらかじめ設けた少なくとも
光放射部に対して塗着配置してなることを特徴と
する特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
導光性繊維装飾装置の発光部の構造。 4 前記細砕片あるいは微粒子粉末を、前記導光
性繊維シート部分にあらかじめ散置しておき、こ
れを加熱加圧によつて固定するようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に
記載の導光性繊維装飾装置の発光部の構造。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4569979A JPS55138000A (en) | 1979-04-12 | 1979-04-12 | Structure of radiating portion of light conductive fiber ornamenting device |
| GB7924811A GB2028561A (en) | 1978-07-19 | 1979-07-17 | Optical fibre illuminating device employing optical fibres |
| IT7924470A IT1122622B (it) | 1978-07-19 | 1979-07-18 | Dispositivo di illuminazione ottica formato da fibre ottiche a mantello fessurato per la dispersione della luce |
| IT7922136U IT7922136V0 (it) | 1978-07-19 | 1979-07-18 | Dispositivo di illuminazione ottica formato da fibre ottiche a mantello fessurato per la dispersione della luce. |
| DE19792929552 DE2929552A1 (de) | 1978-07-19 | 1979-07-18 | Aus lichtleitfasern bestehende, der erzeugung von lichteffekten dienende vorrichtung |
| FR7918620A FR2431659A1 (fr) | 1978-07-19 | 1979-07-18 | Dispositif d'illumination a fibres optiques |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4569979A JPS55138000A (en) | 1979-04-12 | 1979-04-12 | Structure of radiating portion of light conductive fiber ornamenting device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138000A JPS55138000A (en) | 1980-10-28 |
| JPS6160799B2 true JPS6160799B2 (ja) | 1986-12-22 |
Family
ID=12726616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4569979A Granted JPS55138000A (en) | 1978-07-19 | 1979-04-12 | Structure of radiating portion of light conductive fiber ornamenting device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55138000A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104202U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-03 | ||
| JPS63170200U (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-07 | ||
| JP2009032407A (ja) * | 2007-07-24 | 2009-02-12 | Tomoegawa Paper Co Ltd | 光ファイバ照明装置及びその製造方法 |
-
1979
- 1979-04-12 JP JP4569979A patent/JPS55138000A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138000A (en) | 1980-10-28 |
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