JPS6161750B2 - - Google Patents

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JPS6161750B2
JPS6161750B2 JP17838181A JP17838181A JPS6161750B2 JP S6161750 B2 JPS6161750 B2 JP S6161750B2 JP 17838181 A JP17838181 A JP 17838181A JP 17838181 A JP17838181 A JP 17838181A JP S6161750 B2 JPS6161750 B2 JP S6161750B2
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JP
Japan
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circuit
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horizontal
pulse width
pulse
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JP17838181A
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JPS5880971A (ja
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Hitoshi Maekawa
Kunio Ando
Michitaka Oosawa
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Priority to DE8282109640T priority patent/DE3278123D1/de
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Publication of JPS6161750B2 publication Critical patent/JPS6161750B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N3/00Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
    • H04N3/10Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
    • H04N3/16Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Details Of Television Scanning (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、テレビジヨン受像機、テレビカメラ
等における水平偏向回路に関するものである。
第1図は従来の水平偏向回路の構成を示す回路
図であり、同図において、1は、AFC回路、2
は、水平発振回路としての電圧制御形発振器、4
は、水平ドライブ回路、41は、電流制限抵抗、
42は、ドライブトランス、43は、ドライブト
ランジスタコレクタ電流加速コンデンサ、51
は、水平出力トランジスタ、52は、ダンパダイ
オード、53は、共振コンデンサ、54は、水平
偏向ヨーク、55は、フライバツクトランス、を
示す。
第2図は第1図に示すA〜Eの各点の電圧波形
と、水平出力トランジスタ51のコレク電流波形
Fのタイムチヤートである。
第1図、第2図を参照して上記水平偏向回路の
動作を説明する。第1図のAFC回路1は、水平
同期信号Aとフライバツクトランス55から発生
するフライバツクパルスC(第2図C)とを位相
比較(周波数比較)し、水平同期信号A(第2図
のA)に対し発振器2の発振出力B(第2図B)
が位相進み(周波数が高い)の場合は、電圧制御
形発振器2の制御電圧を下げ、位相遅れ(周波数
が低い)の場合は、該制御電圧を上げることによ
り、第2図の水平同期信号Aとフライバツクパル
スCの時間関係が所定の関係(信号の映像期間
と、偏向の走査期間が一致する)になる如く、電
圧制御形発振器2の出力B(第2図のB)は、制
御される。該発振器2の出力Bで、ドライブ回路
4が駆動され、さらに該ドライブ回路4の出力D
で、トランス42を介して出力トランジスタ51
が駆動される。
この時、ドライブ回路4の図示せざるドライブ
トランジスタおよび出力トランジスタ51にはス
イツチング動作を行なわせるため、いずれもベー
スは過励振されている。この結果第2図に示す如
く、蓄積時間がそれぞれ、Tsd(ドライブトラン
ジスタ)、Tsp(出力トランジスタ)の如く発生
する。該蓄積時間の長さは、素子(トランジス
タ)によりかなりバラツキがあり、温度、あるい
は、それぞれのトランジスタの励振条件により非
常に変動する。すなわち、水平偏向回路は、上記
変動を伴うトランジスタの蓄積時間Tsd,Tsp
発生を前提とした上で第2図に示す如く各パルス
幅が決められている。
第2図Dのドライブパルスの立上りは、かなら
ず、フライバツクパルスC(出力トランジスタ5
1のコレクタパルス)のゼロになつた時点から、
第2図Fに示す出力トランジスタ51のコレクタ
電流Fが流れ始める時点までの期間内に立上らな
ければならない。ここでフライバツクパルスCの
ゼロ時点からドライブパルスDの立上り時点まで
の時間をTnd、ドライブパルスDの立上り時点か
ら出力トランジスタ51のコレクタ電流Fが流れ
初める時点までの時間をTniとする。なお、上記
蓄積時間Tsd,Tspのバラツキ、変動における最
小値、最大値をそれぞれ、Tsd(nio),Tsd(nax)
sp(nio),Tsp(nax)とすると、前記時間Tnd,T
niの最小値Tnd(nio),Tni(nio)は、次式の如く表
わせる。
nd(nio)=TP+Tsd(nio)−Tr−Tsp(nax) ……(1) Tni(nio)=T/2+Tr+Tsp(nio)−TP−Tsd(nax) ……(2) ここに、TPは発振パルス幅、Trは帰線期間、
sは走査期間を示す。ここで、Tnd(nio)とTni(
nio)はほぼ等しいことが望ましいことから、Tnd
(nio)=Tni(nio)とおいて発振パルス幅TPを求め
ると次の如くなる。
P=T/4+Tr+1/2(Tsp(nio)+Tsp(nax)−Tsd(nio)−Tsd(nax)) ……(3) 例えば蓄積時間Tsdが(5〜10)μsec、蓄積
時間Tspが(4〜8)μsecのトランジスタ及び
励振条件とするとき、水平周波数15.75KHz(走
査線率τ=T/Tが0.811とする。但しTHは水平1 周期の時間である。)の場合、発振パルス幅TP
(3)式より求めると23.4μsecとなり、(1)、(2)式よ
り Tnd(nio)〓Tni(nio)≒8.4(μsec) となり発振パルス幅TPが±10%程度ばらついて
も十分正常な水平偏向動作を行う。発振パルス幅
Pのバラツキを零として、上記に示した、蓄積
時間Tsd,Tspの最悪組合せで、Tnd=Tniが0
となる水平偏向周破数fH(nax)は、走査線率τを
15.75KHzの時と同じとすると、(1)、(2)、(3)式よ
り fH(nax)=τ/2(Tsp(nax)−Tsp(nio)+Tsd(nax)−Tsd(nio)) となり、上記値を代入すると、水平周波数が
45KHzになると、発振パルス幅TPが変動零と仮
定しても上記マージンはなくなる。すなわちこれ
以上の水平偏向周波数においては、蓄積時間Ts
,Tspのバラツキを少なくする様素子(トラン
ジスタ)の開発を行うかあるいは、蓄積時間Ts
,Tspのバラツキを吸収する如く発振パルス幅
Pの制御を行う必要がある。
このような観点に立つて、発振パルス幅TP
制御による水平偏向回路を本発明者等は別途提案
し、特許出願しているので、これについて以下、
第3図、第4図を用いて概略説明する。第3図
は、発振パルス幅TP制御方式による発明者等別
提案の水平偏向回路の構成を示す回路図であり、
第1図におけるのと同一番号は、同一機能ブロツ
ク及び、素子を示す。また第4図は、第3図の回
路における各部信号のタイムチヤートである。第
3図において、AFC1、電圧制御形発振器2、
ドライブ回路4およびそれ以降の出力回路は、先
に述べた一般の水平偏向回路と同じ動作をする。
そのほか、3は電圧制御形モノステーブルマルチ
バイブレータ(VCMM)、6は波形整形回路、7
は、基準パルス発生回路、8は、波形整形兼イン
バータ回路、9は、位相検波器、10は、チヤー
ジポンプ、11は、ローパスフイルタ、を示す。
第3図、第4図を参照して動作を説明する。ド
ライブ回路4からのドライブパルスF(第4図
F)を波形整形兼インバータ8を介してその出力
G(第4図G)とし、さらにフライバツクパルス
C(第4図C)を波形整形回路6を介してその出
力D(第4図D)とし、該出力Dの立下りにより
基準パルス発生回路7からパルス幅Trefのパル
スEを出力させる(パルスEは出力DのTref
間遅延によつても得られる)。ここで、Tref期間
のパルスEの立下りは、先に述べたTndマージン
に相当するように期間Trefを定める。すなわ
ち、Tref期間のパルスの立下りが常に、インバ
ータ8の出力Gの立下りと一致する如く、位相検
波器9、チヤージポンプ10、ローパスフイルタ
11により、電圧制御形モノステーブルマルチバ
イブレータ(VCMM)の制御を行なえば(なお
VCMM3のトリガは、電圧制御形発振器2の出
力B(第4図B)の立上りで行う)、蓄積時間Ts
d,Tspがバラツキ、あるいは変動しても常にTn
d=Trefに、またTni=(T/2−Tnd)に固定され
安 定な水平偏向動作を行うことが出来る。
上記制御が行なわれている場合の発振パルス幅
Pの制御幅は次の如くなる。
P(nio)=Tsp(nio)+Tr+T/4−Tsd(nax)P(nax)=Tsp(nax)+Tr+T/4−Tsd(nio) しかし、蓄積時間Tsd,Tspのバラツキ、変動
幅が改善されないまま、さらに高い水平周波数で
偏向を行う場合、本制御で、蓄積時間Tsd,Tsp
の最悪条件を考えると、TPの制御幅は、次の如
くなる。
P(nio)〓0 TP(nax)〓TH−Tsd(nio) そして正常な動作を行えなくなる。また、第3
図のVCMM3の単体としての制御電圧対パルス
幅の特性は、第5図に示す如く、制御電圧を任意
に与えれば、必要な制御幅(TP(nio)〜TP(nax
)より十分広い範囲に発振パルス幅TPが選べ
る。いい変えると、電源投入時等、第3図に示す
制御ループの過度期においては、必要なTPのパ
ルス幅が得られず(Tnd<0、すなわちマージン
が零以下になつてしまう)、あるいは、必要なTP
パルス幅より非常に大きく(Tni<0、すなわち
マージンが零以下になつてしまう)、となり正常
な動作を行えなくなる。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をな
くし、現在一般に用いられている半導体等の部品
により、周波数の高い水平偏向を実現し、電源投
入時等の過度期における偏向動作を安定すること
のできる水平偏向回路を提供することにある。
本発明の要点は、高い水平偏向周波数で動作さ
せる場合、最悪条件では、水平発振パルス幅TP(
nio)〓0、あるいは、TP(nax)〓(TH−Tsd(nio
))となるので、この場合Tni(nio),Tnd(nio)
それぞれ略T/4より小さくして(いずれも十分正 の値をとる範囲で)TP(nio),TP(nax)を制限す
るようにし、また、過渡期を含み、いかなる制御
電圧が発生しても、VCMM3には、正常な偏向
動作を行える制御電圧しか、加わらないように制
限する点にある。
本発明の具体的な実施例を図を用いて説明す
る。従来技術の説明で述べた諸定数で動作を述べ
る。ドライブトランジスタの蓄積時間Tsdが(5
〜10)μsec、出力トランジスタの蓄積時間Tsp
が(4〜8)μsecと変動した場合、最小パルス
幅TP(nio)=0となる水平周波数fH(nax)1は次式
で与えられる。
また、最大パルス幅TP(nax)=TH−Tsd(nio)
となる水平周波数fH(nax)2は次式で与えられ
る。
となりfH(nax)1,fH(nax)2のいずれか低い方
がTnd〓Tniを満足する時の最高水平偏向周波数
H(nax)となる。そこで上記値を代入すると、f
H(nax)=fH(nax)1でfH(nax)=65.3KHzとなる。
しかしfH(nax)では発振パルス幅TPが0である
から正常動作を行なわせるためにはパルス幅TP
は数μsec必要となり例えば最少パルス幅TP(nio
を2μsecとすると、実用最高周波数FH(nax)1
は次式で与えられる。
となり、上記値を代入するとFH(nax)1
49KHzとなり、上記、水平パルス幅制御におけ
る実用最高周波数は、各値が上記の値をとれば、
49KHzとなる。
H(nax)1よりさらに高い水平偏向周波数で正
常な動作を行なわせるために次の如くVCMM3
の制御電圧を制限する。上記に述べた水平パルス
幅制御は、常にTnd〓Tni〓T/4となる如く制御を 行なつた。ここに、TndおよびTniはいずれもい
かなる条件でも正の値をとれば良く、Tnd,Tni
が略T/4なる如く大きく選ばなくても良い。ここ で、種々のバラツキを考えて、正常な水平偏向動
作を行なえるTnd,Tniの最小の値をTnd(nio)
ni(nio)とするとし仮にTnd(nio),Tni(nio)共に
1μsecと仮定すると、水平偏向周波数の最高値
H(nax)2は次式で与えられる。
τが、通常のテレビジヨン受像機におけるのと
同じとすると、FH(nax)2は66.1KHzとなり、Tni
の最小値を制限することにより、偏向可能な最高
周波数は約1.35倍となる。上記如く動作をさせる
ためには、VCMM3の特性図(第5図)より、
第3図のローパスフイルタ11の出力電圧がいか
なる値をとつても上記に述べたTP(nio)乃至TP(
nax)となるようVCMM3の制御電圧を制限する。
すなわち、ローパスフイルタ11の出力電圧と
VCMM3の制御電圧の特性を第6図に示す如く
上下限で制限するものとすれば良い。この特性を
得るための制御電圧制限回路を第7図に示す。
第7図において、12は、制御電圧制限回路、
13は、抵抗、14は、ダイオード、15は、制
御電圧低制限用電源、16は、制御電圧高制限用
電源、である。ここにローパスフイルタ11の出
力インピーダンスは第7図の電源15,16のイ
ンピーダンスに比して十分大きいとする。
第8図は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。同図を第3図と比較すると、ローパスフイル
タ11とVCMM3との間に、第7図に詳細を示
した制御電圧制限回路12が接続されている点が
相違するだけで他は同じである。第8図の回路動
作の説明は前述した所からすでに明らかであるの
で、これ以上説明しない。なお、VCMM3の制
御電圧の上記制限は、同時に、電源投入時等の過
渡期における偏向動作を安定にする作用がある。
本発明によれば、VCMM制御電圧制限回路
を、水平発振パルス幅制御形偏向回路に用いるこ
とにより、正常に偏向動作を行なえる水平最高周
波数を約1.4倍に上げることができ、しかも、電
源投入時等の過渡期における偏向動作を同時に安
定にし、水平偏向回路の信頼性を上げることが出
来る。なお、本発明を実施することによるコスト
アツプは非常に少ない。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の水平偏向回路を示す回路図、第
2図は第1図の回路における各部信号の波形を示
すタイムチヤート、第3図は本発明者等の別提案
にかかる水平偏向回路を示す回路図、第4図は第
3図の回路における各部信号の波形を示すタイム
チヤート、第5図は第3図における電圧制御形モ
ノステーブルマルチバイブレータ(VCMM)3
の特性図、第6図は本発明において採用する
VCMM3の制御電圧制限特性図、第7図は本発
明において用いるVCMM制御電圧制限回路の一
例を示す回路図、第8図は本発明の一実施例を示
す回路図、である。 符号説明、1はAFC回路、2は電圧制御発振
器、3は電圧制御形モノステーブルマルチバイブ
レータ、4は水平ドライブ回路、41は電流制限
抵抗、42はドライブトランス、43はドライブ
トランジスタコレクタ電流加速コンデンサ、51
は出力トランジスタ、52はダンパダイオード、
53は共振コンデンサ、54は水平偏向ヨーク、
55はフライバツクトランス、6は波形整形回
路、7は基準パルス発生回路、8は波形整形兼イ
ンバータ回路、9は位相検波器、10はチヤージ
ポンプ、11はローパスフイルタ、12は制御電
圧制限回路、13は抵抗、14はダイオード、1
5は制御電圧低制限用電源、16は制御電圧高制
限用電源。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 水平発振回路と、ドライブトランジスタと、
    該ドライブトランジスタの出力によりドライブさ
    れる水平出力トランジスタとを有して成る走査の
    ための水平偏向回路において、前記水平出力トラ
    ンジスタのコレクタに発生するフライバツクパル
    スの後縁から略1/4水平走査期間だけ遅れたタイ
    ミングを設定するタイミング回路と、前記水平ド
    ライブトランジスタのコレクタパルスの立上りと
    前記タイミング回路により設定されたタイミング
    との位相差を検出する位相差検出回路と、前記水
    平発振回路出力でトリガされ前記位相差検出回路
    出力によりその出力パルス幅を制御されるパルス
    幅可変出力回路とを具備し、該パルス幅可変出力
    回路の出力で前記水平ドライブトランジスタを駆
    動することにより、該水平ドライブトランジスタ
    のコレクタパルス立上り時期を前記タイミング回
    路により設定されたタイミングと一致させるよう
    に制御する水平偏向回路において、前記位相差検
    出回路の出力側とパルス幅可変出力回路の入力側
    との間に、位相差検出回路からの出力レベルが一
    定範囲を超える場合、それを一定範囲内に制限し
    てパルス幅可変出力回路へ供給するレベル制限回
    路を接続したことにより、該パルス幅可変出力回
    路より出力されるパルスのパルス幅を制限して、
    偏向周波数の向上と動作の安定を図つたことを特
    徴とする水平偏向回路。
JP17838181A 1981-10-19 1981-11-09 水平偏向回路 Granted JPS5880971A (ja)

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JP17838181A JPS5880971A (ja) 1981-11-09 1981-11-09 水平偏向回路
US06/434,880 US4442384A (en) 1981-10-19 1982-10-18 Horizontal deflection circuit
EP82109640A EP0077565B1 (en) 1981-10-19 1982-10-19 Horizontal deflection circuit
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