JPS6161930A - エンジンのトルク変動制御装置 - Google Patents
エンジンのトルク変動制御装置Info
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- JPS6161930A JPS6161930A JP59183060A JP18306084A JPS6161930A JP S6161930 A JPS6161930 A JP S6161930A JP 59183060 A JP59183060 A JP 59183060A JP 18306084 A JP18306084 A JP 18306084A JP S6161930 A JPS6161930 A JP S6161930A
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- JP
- Japan
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- torque
- engine
- electric drive
- crankshaft
- load
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K6/00—Arrangement or mounting of plural diverse prime-movers for mutual or common propulsion, e.g. hybrid propulsion systems comprising electric motors and internal combustion engines
- B60K6/20—Arrangement or mounting of plural diverse prime-movers for mutual or common propulsion, e.g. hybrid propulsion systems comprising electric motors and internal combustion engines the prime-movers consisting of electric motors and internal combustion engines, e.g. HEVs
- B60K6/22—Arrangement or mounting of plural diverse prime-movers for mutual or common propulsion, e.g. hybrid propulsion systems comprising electric motors and internal combustion engines the prime-movers consisting of electric motors and internal combustion engines, e.g. HEVs characterised by apparatus, components or means specially adapted for HEVs
- B60K6/26—Arrangement or mounting of plural diverse prime-movers for mutual or common propulsion, e.g. hybrid propulsion systems comprising electric motors and internal combustion engines the prime-movers consisting of electric motors and internal combustion engines, e.g. HEVs characterised by apparatus, components or means specially adapted for HEVs characterised by the motors or the generators
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K6/00—Arrangement or mounting of plural diverse prime-movers for mutual or common propulsion, e.g. hybrid propulsion systems comprising electric motors and internal combustion engines
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- B60K6/42—Arrangement or mounting of plural diverse prime-movers for mutual or common propulsion, e.g. hybrid propulsion systems comprising electric motors and internal combustion engines the prime-movers consisting of electric motors and internal combustion engines, e.g. HEVs characterised by the architecture of the hybrid electric vehicle
- B60K6/48—Parallel type
- B60K6/485—Motor-assist type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/06—Engines with means for equalising torque
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/62—Hybrid vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明tit、−rンジンの1〜ルク変動を抑制!J″
るための1〜ルク変動制御装置に関づるものである。
るための1〜ルク変動制御装置に関づるものである。
(従来技術)
一般に自動中等の[クランにおいては、エンジンの作動
に伴っCクランクシャフトに周期的2iトルク変動が生
じ、この1〜ルク変動が振動U音の原因どイJτす、に
た運転壱に不快感を1うえる要素となるので、このJ、
うなトルク変動はできるだ(J抑制することが望Jニジ
い。
に伴っCクランクシャフトに周期的2iトルク変動が生
じ、この1〜ルク変動が振動U音の原因どイJτす、に
た運転壱に不快感を1うえる要素となるので、このJ、
うなトルク変動はできるだ(J抑制することが望Jニジ
い。
従来、このようなトルク変動を抑制りる11置としでは
、特開11jl 55 1431号公報に示されるよう
に、クランクシャフトとともに回転する永久磁すiを用
いI〔第1の磁束発生下段と、これに対応して非回転部
に設置′Jられた電磁石からなる第2の磁束発生手段と
を備え、第2の磁束発生手段に通電Jることにより、ク
ランクシ1?71〜に発生する回転トルクとほぼ逆位相
の!l気]−ルクがクランクシャフトに加えられるよう
に」ノたH 首がある。
、特開11jl 55 1431号公報に示されるよう
に、クランクシャフトとともに回転する永久磁すiを用
いI〔第1の磁束発生下段と、これに対応して非回転部
に設置′Jられた電磁石からなる第2の磁束発生手段と
を備え、第2の磁束発生手段に通電Jることにより、ク
ランクシ1?71〜に発生する回転トルクとほぼ逆位相
の!l気]−ルクがクランクシャフトに加えられるよう
に」ノたH 首がある。
−1−配装W’j G;J:、永久磁石を用いた第1の
磁束発生手段の回転に伴ってクランクシp71−に加え
られる磁気トルクが変動りる、1、うにしたしのであ・
)−(、[磁気1〜ルクが11トルクとなるとき1)逆
トルクと1.するとさl)第2の1柱束発生丁段C゛電
力が泊費(されることどなるが、燃費等の面からは−(
゛きるだ(」「ネル1゛−を演費りることイI〜くトル
ク☆動を抑制Jることが望ましい31、l、]、−(二
の、1、う(2要求の(、土かに、高負荷時にはできる
だ(ノトルク4−増大さく>T出力を高めたいどい“)
:JTj ”J2がある、1(発明の1云l的) 本発明i;1これらの事情にW、み、クランクシ11−
71〜に発生するI〜ルク疫駆動応じて正トルクと逆]
ヘルクどを所定のり・rミンクで加えることに、1、す
1〜ル//変動を抑制づ−ることがひき、しかも逆l・
ルクを加えると≧\に−Lネノ1だ1″−を同数Jるこ
とができて、]−ネルH= −r]スを小さくすること
ができ、イの、[−1]ンジン^1”i 夕1時の出力
を白土!1−ることができるエンジンの1〜ルク変動制
611装買を捏(1(りるちのである。
磁束発生手段の回転に伴ってクランクシp71−に加え
られる磁気トルクが変動りる、1、うにしたしのであ・
)−(、[磁気1〜ルクが11トルクとなるとき1)逆
トルクと1.するとさl)第2の1柱束発生丁段C゛電
力が泊費(されることどなるが、燃費等の面からは−(
゛きるだ(」「ネル1゛−を演費りることイI〜くトル
ク☆動を抑制Jることが望ましい31、l、]、−(二
の、1、う(2要求の(、土かに、高負荷時にはできる
だ(ノトルク4−増大さく>T出力を高めたいどい“)
:JTj ”J2がある、1(発明の1云l的) 本発明i;1これらの事情にW、み、クランクシ11−
71〜に発生するI〜ルク疫駆動応じて正トルクと逆]
ヘルクどを所定のり・rミンクで加えることに、1、す
1〜ル//変動を抑制づ−ることがひき、しかも逆l・
ルクを加えると≧\に−Lネノ1だ1″−を同数Jるこ
とができて、]−ネルH= −r]スを小さくすること
ができ、イの、[−1]ンジン^1”i 夕1時の出力
を白土!1−ることができるエンジンの1〜ルク変動制
611装買を捏(1(りるちのである。
(発明の構成)
本発明は、エンジン1こ、)、り駆動され−(クランク
シ11フトに逆トルクを与える発電装置と、クランクシ
ト71へにill t〜ルクをりえる電気駆動装置と、
クランクシ【・)1−に発生する1〜ルクの周期的変動
と同期しで、]・ルク増増大)に上記発電装向を作φ1
1さ1!、1〜ルク減少11、rに1記電気駆動装置を
作動ざ1vるJ、−うにこの両装置i、7の作動時期を
制御ηる作動時期制御T段と、エンジンのT1荷を検出
する負荷検出′「段ど、この0荷検出f段の出力を受G
J、Tンジンの高f″IM時には低イ1荷([、旨こ比
べて、電気駆動装「9(こよりへえられるH二l〜ルク
に対(]発発電量に11、すJjえられる逆1〜ルクを
相対的に小さくするように制御りるトルク量制御f段と
を備えたl)のである。つまり、−[クランの作動にJ
、って生じるクランクシャフトのトルク変動に対し、こ
の変動を抑制+3る。j;うl:1ll−ルクど逆トル
クとを加え、かつ逆1゛・ルクは発電にJ:つ(jJえ
る3」;うにするどど・bに、電気駆動装置に31、る
電力消費祐に対Jる発電装置による発電量の相対値を低
(1荷時には大きく、畠角前峙には小さくM−るように
したーしのである。
シ11フトに逆トルクを与える発電装置と、クランクシ
ト71へにill t〜ルクをりえる電気駆動装置と、
クランクシ【・)1−に発生する1〜ルクの周期的変動
と同期しで、]・ルク増増大)に上記発電装向を作φ1
1さ1!、1〜ルク減少11、rに1記電気駆動装置を
作動ざ1vるJ、−うにこの両装置i、7の作動時期を
制御ηる作動時期制御T段と、エンジンのT1荷を検出
する負荷検出′「段ど、この0荷検出f段の出力を受G
J、Tンジンの高f″IM時には低イ1荷([、旨こ比
べて、電気駆動装「9(こよりへえられるH二l〜ルク
に対(]発発電量に11、すJjえられる逆1〜ルクを
相対的に小さくするように制御りるトルク量制御f段と
を備えたl)のである。つまり、−[クランの作動にJ
、って生じるクランクシャフトのトルク変動に対し、こ
の変動を抑制+3る。j;うl:1ll−ルクど逆トル
クとを加え、かつ逆1゛・ルクは発電にJ:つ(jJえ
る3」;うにするどど・bに、電気駆動装置に31、る
電力消費祐に対Jる発電装置による発電量の相対値を低
(1荷時には大きく、畠角前峙には小さくM−るように
したーしのである。
上記1b成において、電気駆動装置によりうえられる正
トルクに対【]発電装置dにJζり与えられる逆1〜ル
クを相対的に小さくりるというのは、上記逆1〜ルクを
小さくり−るか、または上記正トルクを大きくし、ある
いはその両方を行うことを意味J−るものである。
トルクに対【]発電装置dにJζり与えられる逆1〜ル
クを相対的に小さくりるというのは、上記逆1〜ルクを
小さくり−るか、または上記正トルクを大きくし、ある
いはその両方を行うことを意味J−るものである。
(実施例)
第1図乃至843図は本発明Q) l−ルク変動制御装
四に具備される発電装置おJ、び電気駆動装置の構造の
一実施例を示し−Cおり、この実施例では、クランクシ
ャフト1に取fζ1けられたフライホイール2の外周と
、その周囲の非回転部分とに、発電装置および電気駆動
装置を構成する電磁コイルが配設されている。゛すなわ
ら、シリンダブロック3の側方においてクランクシャフ
ト1の側端にはフライホイール2が取イ・Hノられ、そ
の外方にクラッチ機構4が装備されるとともに、フライ
ホイール2の周囲にはクラッチハウジング5を取付ける
取付部材6がシリンダブロック3に固着されでいる。
四に具備される発電装置おJ、び電気駆動装置の構造の
一実施例を示し−Cおり、この実施例では、クランクシ
ャフト1に取fζ1けられたフライホイール2の外周と
、その周囲の非回転部分とに、発電装置および電気駆動
装置を構成する電磁コイルが配設されている。゛すなわ
ら、シリンダブロック3の側方においてクランクシャフ
ト1の側端にはフライホイール2が取イ・Hノられ、そ
の外方にクラッチ機構4が装備されるとともに、フライ
ホイール2の周囲にはクラッチハウジング5を取付ける
取付部材6がシリンダブロック3に固着されでいる。
この部分においで、上配取祠部材6の内周面にサボータ
6Flを介して固定制電1iJI Tlイル(以下[固
定T1イル−1という)7が装備されるとともに、フノ
ーイホイール2の外周面に2秤類の回転制電II −1
イル(以下[回転コイル]という)8,9および磁噴!
(休10が装備されている。またフライホイール2の内
方においてクランクシレフト1の外周部には整流子11
おJ:びスリップリング12が設けられ、イれぞれにブ
ラシ13.14が接触している。<’c a3.15は
ディストリビュータである。
6Flを介して固定制電1iJI Tlイル(以下[固
定T1イル−1という)7が装備されるとともに、フノ
ーイホイール2の外周面に2秤類の回転制電II −1
イル(以下[回転コイル]という)8,9および磁噴!
(休10が装備されている。またフライホイール2の内
方においてクランクシレフト1の外周部には整流子11
おJ:びスリップリング12が設けられ、イれぞれにブ
ラシ13.14が接触している。<’c a3.15は
ディストリビュータである。
固定コイル7はモータどオルタネータの各固定側コイル
の役目を兼ねるもので、配Ii!構造を概略的に表わし
た第5図おj;び第7図に丞寸j;うに、三相tM造で
蛇行状に配設されており、コントロールコニット20に
接続されている。イしで、後に詳述するように]シトロ
ールユニット20において上記固定]イル7に接続され
る回路が電気駆動■1と発電用どに切換えられるにうに
なっている。
の役目を兼ねるもので、配Ii!構造を概略的に表わし
た第5図おj;び第7図に丞寸j;うに、三相tM造で
蛇行状に配設されており、コントロールコニット20に
接続されている。イしで、後に詳述するように]シトロ
ールユニット20において上記固定]イル7に接続され
る回路が電気駆動■1と発電用どに切換えられるにうに
なっている。
+4:/、ニフライホイール2の外周に装備された2種
類の回転=1イル8,91tそれぞれモータのアーマチ
コア]イルおJ:びオルタネータのフィールドコイ−〇
− ルの役[二Iを宋す〜L)ので、第1回転コイル8は第
4図に示すように、七−タのアーマチコアニ]イルど同
等の所定の配FA構′)i’47−整流子11に接続2
Xれ、第2回転コイル9は第6図(、二示す、J、−)
に蛇行状(、二配設され−(、スリップリンゲ12に接
続されている。こrしらの回り1人コイル8,91;二
は、1121こiT述り−る31:うに」ン1へロール
コニット20からそれぞれ所定時に通X1f(\れろ、
j、うになっている1、イl]で、第5図に示Jように
、−]ン1〜[1−ル]ニツ1〜20から端子aを介1
ノで固定−1イル7および第1回転−1イル8に通電さ
Jllごどさく41、固定子側(取f−1部16の内周
)と回転子側(フライホイール2の外周)とが所定の1
4−11で磁化されることにより、これらがモータの役
[1を果し、クランクシl1)l−1に正トルクを加え
る電気駆動装量16を構成づる。
類の回転=1イル8,91tそれぞれモータのアーマチ
コア]イルおJ:びオルタネータのフィールドコイ−〇
− ルの役[二Iを宋す〜L)ので、第1回転コイル8は第
4図に示すように、七−タのアーマチコアニ]イルど同
等の所定の配FA構′)i’47−整流子11に接続2
Xれ、第2回転コイル9は第6図(、二示す、J、−)
に蛇行状(、二配設され−(、スリップリンゲ12に接
続されている。こrしらの回り1人コイル8,91;二
は、1121こiT述り−る31:うに」ン1へロール
コニット20からそれぞれ所定時に通X1f(\れろ、
j、うになっている1、イl]で、第5図に示Jように
、−]ン1〜[1−ル]ニツ1〜20から端子aを介1
ノで固定−1イル7および第1回転−1イル8に通電さ
Jllごどさく41、固定子側(取f−1部16の内周
)と回転子側(フライホイール2の外周)とが所定の1
4−11で磁化されることにより、これらがモータの役
[1を果し、クランクシl1)l−1に正トルクを加え
る電気駆動装量16を構成づる。
また第7図に示1Jように、端了すを介1ノで第2回転
コイル9に通7]1されるどどもに固定」イル7がコン
トロールユニツ1〜20内の整流回路30に接続された
ときは、こわらが発雷装@17を(M成し、第2同転=
lイル9の回転に伴って発電が行われ、これに、1、っ
てクランクシャフト1に逆1〜ルクが加えられる、j、
うになっている。
コイル9に通7]1されるどどもに固定」イル7がコン
トロールユニツ1〜20内の整流回路30に接続された
ときは、こわらが発雷装@17を(M成し、第2同転=
lイル9の回転に伴って発電が行われ、これに、1、っ
てクランクシャフト1に逆1〜ルクが加えられる、j、
うになっている。
第8図(jトルク変動制御装胃の回路構造を示しており
、この図においC121はスター1−スイッチ21 a
お」:びイグニツシニ1ンスイツブ21bを含む1−−
スイッチ、22【1バツデリでパある3、この図に示づ
゛にうに]ンI−ロール]ニツ1−20は、キースイッ
チ21を介1ノでバッテリ22に接続された切換回路2
3と、この切換回路23に接続された第1駆動回路2
’I A3よび第2駆動回路2 Fiと、この各駆動回
路2A、25の駆動タイミングをそれぞれ制御・Jる各
タイミング制御回路26.27と、電気駆動用おJ、び
発電用の各電流調整回路28.29と、113流回路3
0どを備えている。
、この図においC121はスター1−スイッチ21 a
お」:びイグニツシニ1ンスイツブ21bを含む1−−
スイッチ、22【1バツデリでパある3、この図に示づ
゛にうに]ンI−ロール]ニツ1−20は、キースイッ
チ21を介1ノでバッテリ22に接続された切換回路2
3と、この切換回路23に接続された第1駆動回路2
’I A3よび第2駆動回路2 Fiと、この各駆動回
路2A、25の駆動タイミングをそれぞれ制御・Jる各
タイミング制御回路26.27と、電気駆動用おJ、び
発電用の各電流調整回路28.29と、113流回路3
0どを備えている。
上記第1駆動回路24は、駆動状態どなったどきに固定
フ1イル7と電流調整回路28A3 、J:び第1回転
コイル8を接続lノτごJlらに通電し、つ21′り第
5図に示1ノた電気駆動装置16を作動させるように<
K □)”Cいる。まlここの第1駆り1回路24が非
駆動状態にあるどきには固定=lイル7が整流回路30
を介してバッテリ22に接続され、充電用の回路が形成
されるように17っている。一方、第2駆動回路25は
駆動状態どイアつだときに第2回転コイル9に通電し、
従って第1駆動回路24が非駆動状態にAリー)で第2
Pp動回6+325が駆動状態どなつ1.:どき、第7
図に示した発電装置1Vが作動して、バッテリ22に充
電されるにうになっている。
フ1イル7と電流調整回路28A3 、J:び第1回転
コイル8を接続lノτごJlらに通電し、つ21′り第
5図に示1ノた電気駆動装置16を作動させるように<
K □)”Cいる。まlここの第1駆り1回路24が非
駆動状態にあるどきには固定=lイル7が整流回路30
を介してバッテリ22に接続され、充電用の回路が形成
されるように17っている。一方、第2駆動回路25は
駆動状態どイアつだときに第2回転コイル9に通電し、
従って第1駆動回路24が非駆動状態にAリー)で第2
Pp動回6+325が駆動状態どなつ1.:どき、第7
図に示した発電装置1Vが作動して、バッテリ22に充
電されるにうになっている。
」−記切換回路23おJ:びタイミング制御回路2G、
27はCPjJ 31にJζつて制御され、CP U3
1にはクランク角ゼン1132からのクランク角検出信
Y)と、¥4/、η検出f段どしての負圧はンサ33か
らの吸気0圧検出(i’i号とが入力されCいる。
27はCPjJ 31にJζつて制御され、CP U3
1にはクランク角ゼン1132からのクランク角検出信
Y)と、¥4/、η検出f段どしての負圧はンサ33か
らの吸気0圧検出(i’i号とが入力されCいる。
そして、Tクランの始動蒔には電気駆動装置16が連続
的に作動し゛(スタータの役目を宋すように、切換回路
23を介して第1駆動回路24がバッテリ22に接続さ
れる++ :した始動後は、各タイミング制御回路26
.27の出力に応じ−(各駆動回路24.25が動くよ
うに各駆動回路2/I、25どバッテリ22との接続状
態が切換えられ、CP(J31により各タイミング制御
回路26.27を介lJI侶駆動回路24.25の駆動
タイミングが制御されるようにしている。
的に作動し゛(スタータの役目を宋すように、切換回路
23を介して第1駆動回路24がバッテリ22に接続さ
れる++ :した始動後は、各タイミング制御回路26
.27の出力に応じ−(各駆動回路24.25が動くよ
うに各駆動回路2/I、25どバッテリ22との接続状
態が切換えられ、CP(J31により各タイミング制御
回路26.27を介lJI侶駆動回路24.25の駆動
タイミングが制御されるようにしている。
こうして、CP U 31および各タイミング制御回路
26.27にJ、す、トルク変動に応じて電気駆動装置
16および発電装置17の作動時期を制御りる作動時期
制御手段が構成され、この制御手段(、(1、クランク
シ11フト1に発生づるトルク変動を抑制する。1:う
に上記各装置16.17の作動タイミングを制御してい
る。つJ[す、例えば4気筒4リ−イクルエンジンでは
、第9図(Δ)に示′1jJ、うにクランクシャフト1
の発生りるトルクがクランク角で1800の周期をもっ
て増減Jるので、CP U 31 ニa3 イT I;
t、第9図(B ) JLにr)” (C)に示Jよう
に、発生トルクの増大時と減少時(逆I〜ル//発生時
)とにス・1応1ノ゛るように発電装置17ど電気駆動
装置16の名作動タイミングを設定し、例λばイれぞれ
の作動始期Oa、θSおよび伯動期間O1a、 D U
3をクランク角で設定でする。そして、クランク角I!
ンサ32により検出されたクランク角に応じ、名タイミ
ング制御回路2(i、27おJ。
26.27にJ、す、トルク変動に応じて電気駆動装置
16および発電装置17の作動時期を制御りる作動時期
制御手段が構成され、この制御手段(、(1、クランク
シ11フト1に発生づるトルク変動を抑制する。1:う
に上記各装置16.17の作動タイミングを制御してい
る。つJ[す、例えば4気筒4リ−イクルエンジンでは
、第9図(Δ)に示′1jJ、うにクランクシャフト1
の発生りるトルクがクランク角で1800の周期をもっ
て増減Jるので、CP U 31 ニa3 イT I;
t、第9図(B ) JLにr)” (C)に示Jよう
に、発生トルクの増大時と減少時(逆I〜ル//発生時
)とにス・1応1ノ゛るように発電装置17ど電気駆動
装置16の名作動タイミングを設定し、例λばイれぞれ
の作動始期Oa、θSおよび伯動期間O1a、 D U
3をクランク角で設定でする。そして、クランク角I!
ンサ32により検出されたクランク角に応じ、名タイミ
ング制御回路2(i、27おJ。
び名駆φ1j回路2/1.2Ei?ffl介し、電気駆
動1JiffJ’?16おj、び発電装置ζ717をイ
れf゛れ設定しI、:タイミングでv1動づるよ−)に
しでいる、1さらに上記CI:) tJ 31は、f1
傭に対応−りる前記0圧センリ3:3からの吸気()1
「検出(14月に応じ、電気駆動装置16 M J、る
i[トルクど発電装置17による逆トルクどの化を制御
りるよ:)にしCトルクF11制御手段を構成し、例え
ばf”i ’Mi (吸気t* tr >に応じ′C次
のように発電装置17および電気駆動装置16の各作動
期間/71a、01sを設定変更する、j−うにしくい
る。′つまり、バララリ22の過放電を防11!Iるた
め通常は電気!!Ij動1ムIt 16の1り躬1 !
II間θII S J、すt)発電装置17の作動期間
θ1aを良く設定1ノ、どくに出力が要、J2され4「
い低f1イ1jl ll’、7には第9図(1’3)お
、J:び(0)に実線で示りように発電装fl?l 1
7の作動1!11間//Iaを艮り17、電気駆動装P
?16の作動期間01Sを知くするが、エンジンのイ’
l Aが高くイTるにつれてこねらの図に破線で゛示1
ノように発電装置17 (1’) 1’r動期間θ1a
をグ0縮し、電気駆動装置16の作動期間IISを増大
するように1、り定1ノでいる。このJ、うに各作動期
間/7tS、/7118を制御覆る脇合、これに対応さ
1!′て作動始期Da。
動1JiffJ’?16おj、び発電装置ζ717をイ
れf゛れ設定しI、:タイミングでv1動づるよ−)に
しでいる、1さらに上記CI:) tJ 31は、f1
傭に対応−りる前記0圧センリ3:3からの吸気()1
「検出(14月に応じ、電気駆動装置16 M J、る
i[トルクど発電装置17による逆トルクどの化を制御
りるよ:)にしCトルクF11制御手段を構成し、例え
ばf”i ’Mi (吸気t* tr >に応じ′C次
のように発電装置17および電気駆動装置16の各作動
期間/71a、01sを設定変更する、j−うにしくい
る。′つまり、バララリ22の過放電を防11!Iるた
め通常は電気!!Ij動1ムIt 16の1り躬1 !
II間θII S J、すt)発電装置17の作動期間
θ1aを良く設定1ノ、どくに出力が要、J2され4「
い低f1イ1jl ll’、7には第9図(1’3)お
、J:び(0)に実線で示りように発電装fl?l 1
7の作動1!11間//Iaを艮り17、電気駆動装P
?16の作動期間01Sを知くするが、エンジンのイ’
l Aが高くイTるにつれてこねらの図に破線で゛示1
ノように発電装置17 (1’) 1’r動期間θ1a
をグ0縮し、電気駆動装置16の作動期間IISを増大
するように1、り定1ノでいる。このJ、うに各作動期
間/7tS、/7118を制御覆る脇合、これに対応さ
1!′て作動始期Da。
θs 43制御J−ることが望ましい。これら作動期間
eta、1)tsおJ:び作動始期0a、 0s17]
設定伯は、予め1292回転数等に対応づ【」I、ニマ
ップどしく一図外のメモリに記憶さ1!てお【”ノばJ
、く、またCP【ノ31内で演nに、J−り求めるよう
にしてもよい。
eta、1)tsおJ:び作動始期0a、 0s17]
設定伯は、予め1292回転数等に対応づ【」I、ニマ
ップどしく一図外のメモリに記憶さ1!てお【”ノばJ
、く、またCP【ノ31内で演nに、J−り求めるよう
にしてもよい。
なa3、上記名作動1111間Ots、 Otaのうら
のいヂれか一方のみを0荷に応じて制御1ノで、他方は
一定どしておいてb J:い。
のいヂれか一方のみを0荷に応じて制御1ノで、他方は
一定どしておいてb J:い。
J:た、−「クラン回転数が比較的低いどきは、爆発力
に起因1ノだ爆発トルク駆動に、■、−)τ第10図に
実線で示1J、う/i l〜ルク変動どなるが、122
2回転数がある程度高<4rるど、ビスI−ン系の慣1
ノ1力に起因lノだ+&j性トルクが増大J°ることに
より、第10図に破線で示Jように低回転+1.’lど
比べてクランク角で900位相がずれ/:: l−ルク
駆動が生じ、]ンクラ回転数とI〜ルク変動帛どの関係
を示1ノ第11図において1〜ルク変動品が極小どなる
回転数r 1を境に、i−れ31、り低回転側と高回転
側とで1゜記のような1ヘル//モ′動のIf/相のず
れが生じる3、このため、後にノ11−ヂ+−−1−(
=示(1制御の具体例では、ト記回転数r1をtjχ(
、二電気駆動装置16おJ、び発7R装置1η17の作
動タイミングを変えるように【]でいる。さらに]1−
ンジン回転が極めで高い領域では1〜ルク変動制御の要
求が乏しく、かつ制御が勤1ノいため、1〜ルク変動制
御のト限回転数rOを設定し、この上段目11t、数r
Oを超え<’にい範囲でトルク変動制御を行)ように」
ノている。
に起因1ノだ爆発トルク駆動に、■、−)τ第10図に
実線で示1J、う/i l〜ルク変動どなるが、122
2回転数がある程度高<4rるど、ビスI−ン系の慣1
ノ1力に起因lノだ+&j性トルクが増大J°ることに
より、第10図に破線で示Jように低回転+1.’lど
比べてクランク角で900位相がずれ/:: l−ルク
駆動が生じ、]ンクラ回転数とI〜ルク変動帛どの関係
を示1ノ第11図において1〜ルク変動品が極小どなる
回転数r 1を境に、i−れ31、り低回転側と高回転
側とで1゜記のような1ヘル//モ′動のIf/相のず
れが生じる3、このため、後にノ11−ヂ+−−1−(
=示(1制御の具体例では、ト記回転数r1をtjχ(
、二電気駆動装置16おJ、び発7R装置1η17の作
動タイミングを変えるように【]でいる。さらに]1−
ンジン回転が極めで高い領域では1〜ルク変動制御の要
求が乏しく、かつ制御が勤1ノいため、1〜ルク変動制
御のト限回転数rOを設定し、この上段目11t、数r
Oを超え<’にい範囲でトルク変動制御を行)ように」
ノている。
このトルク変動制御装fillにJ、る制御の具体例を
第12図のフローアヤ−1・によ・)で次に説明する。
第12図のフローアヤ−1・によ・)で次に説明する。
この711−ブt/−1−においては、先ずエンジン始
動の際の処理どして、ステップS1でクランク角の周期
計測等に基づい−(求められる1292回転数[くを読
込み、スラーツゾS2でスター1−スイッチ21aがO
Nか否かを調べる。スター1〜スイツチ21aがONど
なったどきはTクラン回転数Rが所定値R81J、り大
きい完爆状態になるまで、始動用の回路を選択して固定
−1イル7および第113 一 回転=ニイル8に通電しくステップ゛S3〜S5 )、
′つまり、前記切換回路23を介して第1駆動回路24
を連続的に駆動さゼ、固定−1イル7ど第1回転−1イ
ル8どを用いた電気駆動装置16をスタータとし“C鋤
か1!る。ぞし−(°[クラン回転数Rが所定前R1J
、り大きくなったどき(、LステップS7に移る。なお
、ステップS2でスター1−スイッチ21aがONどl
−、っていないことを判別したどきは、エンジン回転数
Rが所定値R21ス下であるどステップ$1に戻り、所
定値R2より大ぎいどステップS7に移る(ステップS
o)。
動の際の処理どして、ステップS1でクランク角の周期
計測等に基づい−(求められる1292回転数[くを読
込み、スラーツゾS2でスター1−スイッチ21aがO
Nか否かを調べる。スター1〜スイツチ21aがONど
なったどきはTクラン回転数Rが所定値R81J、り大
きい完爆状態になるまで、始動用の回路を選択して固定
−1イル7および第113 一 回転=ニイル8に通電しくステップ゛S3〜S5 )、
′つまり、前記切換回路23を介して第1駆動回路24
を連続的に駆動さゼ、固定−1イル7ど第1回転−1イ
ル8どを用いた電気駆動装置16をスタータとし“C鋤
か1!る。ぞし−(°[クラン回転数Rが所定前R1J
、り大きくなったどき(、LステップS7に移る。なお
、ステップS2でスター1−スイッチ21aがONどl
−、っていないことを判別したどきは、エンジン回転数
Rが所定値R21ス下であるどステップ$1に戻り、所
定値R2より大ぎいどステップS7に移る(ステップS
o)。
次に始動後の処理どして、ステップ$7でイグニッショ
ンスイッチ21bがONとなっているか否かを調べる。
ンスイッチ21bがONとなっているか否かを調べる。
そしてイグニッションスイッチ21b/)<ONであれ
ば、エンジン回転数rおよび吸気負圧■を読込み(ステ
ップ$8)、次にエンジン回転数rがトルク変動制御の
」〕限段設定値QJス手か否かを調べる(ステップ89
)。そして上限設定値1・0より人ぎ1プれば発電用の
回路を選択して第2回転]イル9に通電しくステップS
1o、S11)、つまり第1駆動回路24を非駆ψ)l
状態と116とともに第2駆動回路25を駆動状態とり
る(二とに。1、【9発電、J、I: iff l 7
をfl+かμる。
ば、エンジン回転数rおよび吸気負圧■を読込み(ステ
ップ$8)、次にエンジン回転数rがトルク変動制御の
」〕限段設定値QJス手か否かを調べる(ステップ89
)。そして上限設定値1・0より人ぎ1プれば発電用の
回路を選択して第2回転]イル9に通電しくステップS
1o、S11)、つまり第1駆動回路24を非駆ψ)l
状態と116とともに第2駆動回路25を駆動状態とり
る(二とに。1、【9発電、J、I: iff l 7
をfl+かμる。
ま/j Iクラン回転数がトルク変動制御の1−附設定
値rQ以]・であl’1. l;r:、トルク変動制御
のための処理を行う。この%l埋どしCは、ステップ$
9に続いC−「クラン回転数[゛が前記のトルク変動員
が111!小どなる回転数r1木嵩か占かを」1べ(ス
ーテツブ512)、この回転数11未満の低速域に(1
すると;さくよ電気駆動3!、訪16および発電装置1
7の各v1動始朋θs、/7aをそれぞれ低速域での1
〜ルク変動に応じた値θs4 、Oalに設定しくスラ
ップ513)、この回転数11以上の高速域にあるとき
は上記各作動始期/7 s、 D ;l@ぞれぞれにl
l速連載゛のトルク変動に応じた値17s2.082に
設定−りる(ステップS 14 ) 、、これらの飴は
現実の運転状態に応じてマツプから読出1ノ、あるいは
演算にJ、り求めればよい。次に、発電装置17 i1
’j 、及び71N気駆動Vi f 16の各作動期間
/)Ia、 19tsヲTンシン回転数rと吸気負圧V
とに応じた舶ra(r、■)−15= 、fs(r、v)に設定り−る(ステップS15.S+
6)、、こ11.らの11自「a (r、v)、rs
(r、v)1)マツプり目)読出し、d’>るいは、エ
ンジン回転数[・と吸気0圧Vの関数どし−C氾1粋に
より求めれぽJ、い。’i Iy−(この場合に、前述
のJ、うにエンジンのf(’/4Iが高<t′J:るは
と、111λば発電装置17の作動期間Otaを短く“
(するどともに電気非動1ム置16の作動期間OISを
I−i <刀ることによって各作動期間Or、IISの
比0ta101sを小さくりるj、うに設定り−る、1 次に、ステップ5317でクランク角0を入力する。
値rQ以]・であl’1. l;r:、トルク変動制御
のための処理を行う。この%l埋どしCは、ステップ$
9に続いC−「クラン回転数[゛が前記のトルク変動員
が111!小どなる回転数r1木嵩か占かを」1べ(ス
ーテツブ512)、この回転数11未満の低速域に(1
すると;さくよ電気駆動3!、訪16および発電装置1
7の各v1動始朋θs、/7aをそれぞれ低速域での1
〜ルク変動に応じた値θs4 、Oalに設定しくスラ
ップ513)、この回転数11以上の高速域にあるとき
は上記各作動始期/7 s、 D ;l@ぞれぞれにl
l速連載゛のトルク変動に応じた値17s2.082に
設定−りる(ステップS 14 ) 、、これらの飴は
現実の運転状態に応じてマツプから読出1ノ、あるいは
演算にJ、り求めればよい。次に、発電装置17 i1
’j 、及び71N気駆動Vi f 16の各作動期間
/)Ia、 19tsヲTンシン回転数rと吸気負圧V
とに応じた舶ra(r、■)−15= 、fs(r、v)に設定り−る(ステップS15.S+
6)、、こ11.らの11自「a (r、v)、rs
(r、v)1)マツプり目)読出し、d’>るいは、エ
ンジン回転数[・と吸気0圧Vの関数どし−C氾1粋に
より求めれぽJ、い。’i Iy−(この場合に、前述
のJ、うにエンジンのf(’/4Iが高<t′J:るは
と、111λば発電装置17の作動期間Otaを短く“
(するどともに電気非動1ム置16の作動期間OISを
I−i <刀ることによって各作動期間Or、IISの
比0ta101sを小さくりるj、うに設定り−る、1 次に、ステップ5317でクランク角0を入力する。
イしく、クランク角θが発電装置rr 1γの作動!l
O朋0ト1から作動終期(1)a+01:a):l、で
の=(1定9わ囲にあろ状T1ど<<ったどきに1.L
、クイミング制御回路27を介して第2駆動回路25を
駆動さけることによV)第2回転−1イル91.7通電
りろ(スラップS1a、51q)。J−にクランク角O
が電気駆動波d16 (f) f’l−動胎朋Os カ
ラ作i1’JI 終期(Os−+θIS)までの1.9
定qh囲にある状態とイj−)たときには、タイミンク
゛制御回路26を介して第11!I7動回路24をバ1
ス褒ノ(キ11ることに、j、り固定−lイル7および
第1回転:lイル8((通電りる(ステップS20.S
2+)、。
O朋0ト1から作動終期(1)a+01:a):l、で
の=(1定9わ囲にあろ状T1ど<<ったどきに1.L
、クイミング制御回路27を介して第2駆動回路25を
駆動さけることによV)第2回転−1イル91.7通電
りろ(スラップS1a、51q)。J−にクランク角O
が電気駆動波d16 (f) f’l−動胎朋Os カ
ラ作i1’JI 終期(Os−+θIS)までの1.9
定qh囲にある状態とイj−)たときには、タイミンク
゛制御回路26を介して第11!I7動回路24をバ1
ス褒ノ(キ11ることに、j、り固定−lイル7および
第1回転:lイル8((通電りる(ステップS20.S
2+)、。
クランク角θが一1記名設定範囲にイ【いどきにはステ
ップS7に戻−)でそれ以下の処理を繰返”J’ o
<r’Jiイグニッションスイップ211)がOF +
−にさ41てエンジンが停止1−するど、ステップS7
でこれが判別されて制御動作が終了する。
ップS7に戻−)でそれ以下の処理を繰返”J’ o
<r’Jiイグニッションスイップ211)がOF +
−にさ41てエンジンが停止1−するど、ステップS7
でこれが判別されて制御動作が終了する。
以1−のフローチャートに従った制御により、°[クラ
ン始動後でトルク疫動制御が行4つれるべ2(運転状態
にあるとき(,1、発電装置17おJ、び電気駆動装置
l¥16がそれぞれ所定のタイミングC”作動され、前
述のJ、うにクランクシ1?71−1に発生り−る]〜
ルクが第9図(Δ)の、1、うに27る場合は第9図(
B)および(C)に承りように設定されたタイミングで
上記各トル:青17,16が作動される。従って、第9
図(D )に示1−ように、発生1〜ルクの増大時に発
電装置17から逆1−・ルクが加えられ、発生トルクが
逆トルクどなるときに電気駆動装置16から正トルクが
加えられることどなり、これらのイ」加1〜ルクにJ、
す、トルク変動が第9図(△)に1cd鎖線で承t J
、うに抑制される。そして、逆トルクが加えら[しるど
きは発電が行われるのでエネル:1″−−が回収さ41
、トルク変動抑制のためのエネルギーロスが小さくなる
。
ン始動後でトルク疫動制御が行4つれるべ2(運転状態
にあるとき(,1、発電装置17おJ、び電気駆動装置
l¥16がそれぞれ所定のタイミングC”作動され、前
述のJ、うにクランクシ1?71−1に発生り−る]〜
ルクが第9図(Δ)の、1、うに27る場合は第9図(
B)および(C)に承りように設定されたタイミングで
上記各トル:青17,16が作動される。従って、第9
図(D )に示1−ように、発生1〜ルクの増大時に発
電装置17から逆1−・ルクが加えられ、発生トルクが
逆トルクどなるときに電気駆動装置16から正トルクが
加えられることどなり、これらのイ」加1〜ルクにJ、
す、トルク変動が第9図(△)に1cd鎖線で承t J
、うに抑制される。そして、逆トルクが加えら[しるど
きは発電が行われるのでエネル:1″−−が回収さ41
、トルク変動抑制のためのエネルギーロスが小さくなる
。
まIこ、どくに−[クランの負荷に応じた制御とl)で
、出力が要求されイCい低C−1(rJ時に(、L電気
駆a口・ム「916の作動期間01Sに対して相対的に
発電装置17の作動期間Otaが長くされることにより
過放電が防11される。一方、出力が要求される高ず1
荷時には相対的に発電装置17の作動期間Otaが短く
されて?1イ気駆動装置16の作動期間/71Sが長く
されることに、1:す、第9図(D)に破線で・示すJ
、うに、イー1加1〜ルクのう!5の正トルクが大きく
され−(逆トルクが小ざくされ、全体としU (=1加
]−ルクが増加さ41て出力が高められることと4Tる
。
、出力が要求されイCい低C−1(rJ時に(、L電気
駆a口・ム「916の作動期間01Sに対して相対的に
発電装置17の作動期間Otaが長くされることにより
過放電が防11される。一方、出力が要求される高ず1
荷時には相対的に発電装置17の作動期間Otaが短く
されて?1イ気駆動装置16の作動期間/71Sが長く
されることに、1:す、第9図(D)に破線で・示すJ
、うに、イー1加1〜ルクのう!5の正トルクが大きく
され−(逆トルクが小ざくされ、全体としU (=1加
]−ルクが増加さ41て出力が高められることと4Tる
。
イ【お、本発明にお【ノる電気駆動装置16おJ−び発
電焚fl?717の具体的構造は上記実施例に限定され
ず、1Φ々変更可能である。例えばクランクシャフトに
ギヤを介して連結した回転軸とその周囲の非回転部とに
これらの装置を構成1Jる電磁コイルをFjj! iJ
) 17τ1)、1、く、11刃こ・般の−[クランに
貝1!されA: ’I:+のど同様のスクータおよびA
ルタネータを利用し−(、こねに対1Jる通電を制御す
ることに、にりトルク制御を行うようにし、あるいはス
ター々およびAルタオ−タど(11別(1−トルク制御
のたV)の電気駆動装置16お、1、び発電装V117
を設(jるにうにしても」、い。
電焚fl?717の具体的構造は上記実施例に限定され
ず、1Φ々変更可能である。例えばクランクシャフトに
ギヤを介して連結した回転軸とその周囲の非回転部とに
これらの装置を構成1Jる電磁コイルをFjj! iJ
) 17τ1)、1、く、11刃こ・般の−[クランに
貝1!されA: ’I:+のど同様のスクータおよびA
ルタネータを利用し−(、こねに対1Jる通電を制御す
ることに、にりトルク制御を行うようにし、あるいはス
ター々およびAルタオ−タど(11別(1−トルク制御
のたV)の電気駆動装置16お、1、び発電装V117
を設(jるにうにしても」、い。
(発明の効果)
以上の、1、うに本発明は、クランクシシフトに発生り
るトルク変動1.:、 1iil朋り、−(、介11h
+ヘルク増大時に発電装置を作動さ11゛(逆トルク
を加え、発(1トルク減少時に電気駆動装置を作動さけ
てif トルクを加えるようにしているため、トルク駆
動を抑制して騒?3ニヤ〕不快感を軽減りることができ
、しかも逆1〜ルクを加えるどきに−iネルギーを回収
りることができで、Tネルl” −r]スを少イj<づ
ることができる。その土、エンジンの高負荷時には低負
荷時と比べ、電気駆動具V1(2−よる1[トルクに対
して発電装置による逆1〜ルクを相対的に小ざくしでい
るlζめ、高t1荷1hにf=l加i〜ルク母が増加さ
れて出力が高められ、負荷変動に対し一〇も適正<’に
制御を行うことができるものである。
るトルク変動1.:、 1iil朋り、−(、介11h
+ヘルク増大時に発電装置を作動さ11゛(逆トルク
を加え、発(1トルク減少時に電気駆動装置を作動さけ
てif トルクを加えるようにしているため、トルク駆
動を抑制して騒?3ニヤ〕不快感を軽減りることができ
、しかも逆1〜ルクを加えるどきに−iネルギーを回収
りることができで、Tネルl” −r]スを少イj<づ
ることができる。その土、エンジンの高負荷時には低負
荷時と比べ、電気駆動具V1(2−よる1[トルクに対
して発電装置による逆1〜ルクを相対的に小ざくしでい
るlζめ、高t1荷1hにf=l加i〜ルク母が増加さ
れて出力が高められ、負荷変動に対し一〇も適正<’に
制御を行うことができるものである。
第1図は本発明にお(Jる発電装置Nおよび電気駆動装
置の構造の一実施例を示づ要部の縦断正面図、第2図は
同縦断側面図、第3図は同概略斜視図、第4図乃至第7
図は発電装置および電気駆動装置を構成する=1イルの
配線椛造を示り一概略図、第8図ば]・ルク変動制御装
買の回路構成の実施例を示づブロック図、第9図(△)
、(F3)、(C)。 (1))は発生I・ルク変動ど発電装置お31;び電気
駆動装置の各作動タイミングどイτ1加i・ルクどの関
係説明図、第10図は低速域と高速域とにdハノる発生
1〜ルク変動の特性図、第11図はエンジン回転数どト
ルク変動吊どの関係を示J説明図、第12図は制御の7
0−ブ1ノー1−である。 16・・・電気駆動装置、17・・・発電装置、20・
・・コン1〜口−ルユニツl−124,25・・・駆f
i11 回M、26.27・・・タイミング制御回路、
31・・・CP U 。 −2〇 − 第 1 図 第 2 図 48工ぎ輩 8 二余さ停事y−
置の構造の一実施例を示づ要部の縦断正面図、第2図は
同縦断側面図、第3図は同概略斜視図、第4図乃至第7
図は発電装置および電気駆動装置を構成する=1イルの
配線椛造を示り一概略図、第8図ば]・ルク変動制御装
買の回路構成の実施例を示づブロック図、第9図(△)
、(F3)、(C)。 (1))は発生I・ルク変動ど発電装置お31;び電気
駆動装置の各作動タイミングどイτ1加i・ルクどの関
係説明図、第10図は低速域と高速域とにdハノる発生
1〜ルク変動の特性図、第11図はエンジン回転数どト
ルク変動吊どの関係を示J説明図、第12図は制御の7
0−ブ1ノー1−である。 16・・・電気駆動装置、17・・・発電装置、20・
・・コン1〜口−ルユニツl−124,25・・・駆f
i11 回M、26.27・・・タイミング制御回路、
31・・・CP U 。 −2〇 − 第 1 図 第 2 図 48工ぎ輩 8 二余さ停事y−
Claims (1)
- 1.エンジンにより駆動されてクランクシャフトに逆ト
ルクを与える発電装置と、クランクシャフトに正トルク
を与える電気駆動装置と、クランクシャフトに発生する
トルクの周期的変動と同期して、トルク増大時に上記発
電装置を作動させ、トルク減少時に上記電気駆動装置を
作動させるようにこの両装置の作動時期を制御する作動
時期制御手段と、エンジンの負荷を検出する負荷検出手
段と、この負荷検出手段の出力を受け、エンジンの高負
荷時には低負荷時に比べて、電気駆動装置により与えら
れる正トルクに対し発電装置により与えられる逆トルク
を相対的に小さくするように制御するトルク量制御手段
とを備えたことを特徴とするエンジンのトルク変動制御
装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183060A JPS6161930A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | エンジンのトルク変動制御装置 |
| US06/769,892 US4699097A (en) | 1984-08-31 | 1985-08-27 | Means for suppressing engine output torque fluctuations |
| DE8585110847T DE3578715D1 (de) | 1984-08-31 | 1985-08-28 | Mittel zum unterdruecken von drehmomentschwankungen der maschinenleistung. |
| EP85110847A EP0175952B1 (en) | 1984-08-31 | 1985-08-28 | Means for suppressing engine output torque fluctuations |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183060A JPS6161930A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | エンジンのトルク変動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161930A true JPS6161930A (ja) | 1986-03-29 |
Family
ID=16129037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59183060A Pending JPS6161930A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | エンジンのトルク変動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6161930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5020491A (en) * | 1988-08-12 | 1991-06-04 | Hitachi, Ltd. | Method and apparatus for controlling power generation in internal combustion engines |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP59183060A patent/JPS6161930A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5020491A (en) * | 1988-08-12 | 1991-06-04 | Hitachi, Ltd. | Method and apparatus for controlling power generation in internal combustion engines |
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