JPS616362A - 無端のル−プ糸で刺しゆうを行うための方法および装置 - Google Patents

無端のル−プ糸で刺しゆうを行うための方法および装置

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JPS616362A
JPS616362A JP59125424A JP12542484A JPS616362A JP S616362 A JPS616362 A JP S616362A JP 59125424 A JP59125424 A JP 59125424A JP 12542484 A JP12542484 A JP 12542484A JP S616362 A JPS616362 A JP S616362A
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loop
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フオルケル・クノール
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05CEMBROIDERING; TUFTING
    • D05C3/00General types of embroidering machines
    • D05C3/04General types of embroidering machines with horizontal needles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)
  • Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特に列状に或いは平板状に設けらn’rt、
作業部材を有する多針型刺しゅう機で無端のループ糸で
刺しゅうを行うための方法および装置に関する。
かざり糸およびループ糸をクロッソエ刺しゆ5原理にし
たがって互いに編組するようにして行う刺しゅう品の製
放は公知である。この原理は、例えばドイツ民主共和国
特許第279.223号に記載されており、その特徴と
するところは、ループ糸を縁りパイルを形成しつつ編目
を形成し、かざり糸で結び、ループ糸の半ループのルー
プ谷部をかざり糸のループ内で結び、両者−ループ糸の
半ループのループ谷部とかざり糸のルーグーを既に形成
さnているループ糸網目のループ峰部で結び合すことで
ある。
この方法を技術的に改変するには、−万においてループ
糸が加工の際過負荷上受けないように、他方では仕上9
品においてループ糸の引きつnが存在しない工うな編組
を可能にする特別なループ糸供給部全必要とする。
しかし、こう云つ皮ループ糸供給部を設けても、−特に
編組方向が変った際−ル−グ糸の網目の引かかりの危険
が生じる。なぜなら結び合さnたかざり糸がループ糸の
大部の下側に位置するからである。こf′Lは製品の裏
側の外観を損い、こnを回避するにはループ糸供給部の
調整全行わなけnげならず多額の経費金要する。
本発明の目的は、無端のループ糸で刺しゅう全行つ際ル
ープ糸供給に多額の経費金費やすことなく申し分のない
製品背面全編組することである。
本発明の根底をなす課題は、縁部パイル形成の下に網目
に形成さf′L尺ループ糸を、製品の背面に存在してい
るかざり糸の部分がループ糸結い目金十分に覆いかえチ
ェうに、かざり糸と編組する友めの方法およびこの方法
のための装置を造ることである。
上記の課題は本発明VCCエフ下の工うにして解決さn
る。即ち、導糸針に工っで案内さnて来るかざり糸全ル
ープ糸半ループの両谷部間を引通して案内することlC
よって解決さnる。更に、かざり糸を伴つ友導糸針を編
組さnる線維偏平布地に刺通す際ループ糸の半ループが
開かnる。導糸針が編組さnるべきqR繊維偏平布地背
面上に留まっている編組作業相の間、網目金形底する目
体分節の作業部材−この作業部材は例えばべら針である
−はかざり糸に工って形成さnるループを通抜け、その
上方死点ておさく糸供給部)によって供給さnるループ
糸を捉える。ここでループ糸はおさと網目を形成する作
業要素の適当な公知の運動にぶって縁部パイルに形成さ
nる。ループ糸−半ループの網目脱出後導糸針内を案内
さnて来るかざり糸はループ紀半ループと共に繊維偏平
布地から引出さnる。引続き繊維偏平布地の推移が公知
の様式%式% この方法のクロシエ刺しゅうと異なる点は糸ループ形成
の様式であり、この糸ループ形成の様式にあってはルー
プ糸の半ループのループ谷部はループ糸の先に形成さn
たルーズのループ峰部で結合さn、両者−ループ谷部と
ループ峰部−にかざり糸のループによって結合さnてい
る。
本発明による装置は公知様式でループ糸を案内する導糸
針、繊維偏平布地の後方に設けらnた剛性の針板、ルー
プ糸のための揺動お工び目移しを伴って運動するおさく
案内要素)およびループを形成する作業要素から成る。
ループ糸半ループの開きを確実に保証するため、ループ
開き要素が設けらnてお9、このループ開き要素は一様
に回転する軸上に設けらnている。このループ開き要素
は、その前縁部において合体さnている二つの翼体から
成り、こ几らの翼体のうち一つはループを形成する作業
部材の縁部に沿って滑動する。前縁部は捕捉鼻部全有し
ている。ループ開き要素と剛性のストリッパが係合して
いる。このストリッパはその側縁がループ開き要素の翼
体に対して平行になるように設けらnている。外縁部は
環アーチの形状を有しており、鋭端方向で楔状に終って
いる。
作業サイクルの間、ループ開き要素i−tその捕捉鼻部
でもってループ全形成する作業部材の頭部の下方に存在
するループ糸の半ループ金捉える。ループ開き要素が更
に回転すると捕捉鼻部内に引掛っているループ糸の半ル
ープがストリッパによって引取らnる。半ループはスト
リッパから滑落ち、真後導糸針の軸にからまる。同様に
ループ全形成する作業要素の軸がループで囲焼さ九る。
こ几から先の作業サイクルは公知のクロシエ刺しゆうに
おける作業サイクルと等しい。と云うのはループ開き要
素とストリッパとがループ糸と絡み合わないからである
以下に添付図面に図示した実施例につき本発明を詳説す
る。
かざり糸1は公知様式で導糸針4に供給さnる。ループ
糸2の供給と加工に即応した送りは同様に公知様式でお
さく糸案内要素)6によって行わnる。このおさはこの
実施例の場合導糸針として形成さnている。ループを形
成する作業部材5としてはべら針が使用さnる。ループ
糸2のループを捕捉するにはループ開き要素7が使用さ
n、このループ開き要素は回転する軸8に固がさ几てい
る。このループ開き要素はそnらの前縁部で合体さnて
いる二つの翼体から成り、こnらの翼体のうちの左側の
翼体くループを形成する作業部材5の右側面に沿って滑
動する。前縁部は軸8から半径方向で出発して、軸の外
端部において切込まnてお9、こnVCより捕捉鼻部が
形成さ扛る。この捕捉鼻部は前縁部に対して平行に指向
している。軸8は導糸針4の運動軌跡の上方にかつ針板
10の後方に設けらnている。ストリッパ9に剛性に固
足さnておジかつ環アーチ形の外縁を有しており、その
鋭端は楔状に終っている。ス) IJツバ9の右側縁部
はループ開き要素7の左側の翼体に対して平行に経過し
ている。環アーチ形の外縁部に所属する環中6点に軸8
の上方にあり、力・つこの軸8の中心点よりも遠く針板
10から′N、几ている。
作業経過は以下の通りである。
導糸針4はその後方の死点位置から前号へと運動し、停
止している繊維偏平布地6内に並びに針板10の針通孔
内に刺通る。この場合かざり糸1が一緒に帯行さnる。
ループ全形成する作業部材5−そのフックの下方にルー
プ糸20半ループが存在している−はその下方死点位置
に固持さnている。軸8上に固定さnていてかつ同一軌
跡で回転するループ開き要素7はその鋭端がループを形
成する作業部材5の直前に存在している(第1図参照)
。作業サイクルが更に進むとループ開き要素7の捕捉鼻
部がループ糸20半ループを捉らえる。この半ループは
軸8が更に回転運動を行うにつfてループ開き要素7の
翼体上をこのループの谷部が滑動することにより拡けら
n、導糸針4は前進してこの拡げらntc半ループの両
釜部間に入込む(第2図参照)。真後、導糸針4に再び
幾分戻る。
この場合、かざり糸1は線維偏平布地3お工び針板10
の孔縁部と接して摩擦が生じるのでループを形成する。
ループ開き要素7の左側の翼体は軸8が更に回転すると
ス) IJソバ9の右側面KGって滑動する。この場合
、ループ糸2の半ループはストリッパ9の環アーチ形の
外縁上に一時的に載る(第6図参照)。ストリッパ9が
その形状および配役上からループ糸2の半ループを保持
し得ないので、かつ他方ではしかも作業サイクルのこの
部分においてルーズ糸2が自体分類の手段によジ一様な
張りつめらnft、緊張状態に保持さnているので、半
ループはストリッパ9から脱落し、作業サイクルが更に
進むに伴ってこの時点で死点に到達している導糸針4の
軸にかう層る。同時にループを形成する作業部材5は上
方へと移動し、かざり糸1のループ全通り抜ける(第4
図参照)。ループ糸2全案内するおさ6F′iその給糸
運動を開始し、こnに伴いおさはループを形成する作業
部材5Vc対して側方への位置ずfl’j行い、こnに
伴い−布地の背面から見て−ループを形成する作業部材
5の右傍らに存在する位置に達する。真後。
おさ6に針板10の方向で揺動し、この場合、ループ糸
2を下方へと運動するループを形成する作業部材5のフ
ックの下方へと送る。導糸針4は戻り運動を始める。か
ざり糸1は緊張さn、ここでループを形成する作業部材
5の軸にまきつく(第5図参照)。導糸針4が更に戻り
運動を行うとその鋭端は再び針板10の孔と繊維偏平布
地3から抜出し、この場合かざり糸1を一緒に引っ張る
。ここでかざり糸は更に緊張さnる(第6図参照)。お
さ6は側方へと揺動しながら位置移動してその出発位置
に戻る。ループ金形成する作業部材5はその下方の死点
位置に達する。この死点位置への移動の途上でループ糸
2の新しく形成さny’cループ並びにこのループ内に
結合さnたかざり糸1のループが脱出さnる(第7図参
照)。導糸針4はここで繊維偏平布地3から完全に去9
、この場合緊張さ′n皮かざり糸1は形成さnたループ
を針板10の孔を通して繊維偏平布地5に引く。最後に
導糸針4はその後方の死点位置に達する。繊維偏平布地
3はパターンに則応して移動さ几、かざり糸1とループ
糸2はこの繊維偏平布地3の表と裏に編組さnる(第8
図参照)。
【図面の簡単な説明】 第1図〜第8図は本発明による作業サイクルの特異な作
業部の図。 図中符号は、 1・・・かざり糸   2・・・ループ糸5・・・繊維
偏平布地 4・・・導糸針5・・・作業部材   6・
・・おさ 7・・・ループ開き要素

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、無端のループ糸で刺しゅうを行うための方法におい
    て、かざり糸(1)をこのかざり糸を案内する導糸針(
    4)で繊維偏平布地(3)を刺し通した後最後に形成さ
    れたループとループ形成する作業部材(5)との間に存
    在しているループ糸(2)の半ループの両谷部間を通し
    、引続きループ糸(2)自体をかざり糸(1)のループ
    を通し、おさ(6)により給糸して縁部パイルに形成し
    、かつループ糸(2)の半ループのループ谷部を先に形
    成されたループ糸(2)のループのループ峰部内で結び
    、ループの谷部と峰部とをかざり糸(1)のループで結
    び合せて、かざり糸(1)とループ糸(2)との間の編
    組を行うことを特徴とする上記刺しゅうをする方法。 2、刺しゅうを行う装置において、導糸針(4)の刺し
    通し以前にかざり糸(1)が確実にループ糸(2)の半
    ループの両谷部間に引通されるような位置にループ糸(
    2)の半ループを位置させるループ開き要素(7)が回
    転する軸(8)に設けられていること、およびループ糸
    (2)の半ループがループ開き要素(7)からストリッ
    パ(9)に引渡されかつこのストリッパから導糸針(4
    )とループを形成する作業部材(5)の軸上に滑動移行
    するようにループ開き要素(7)が剛性のストリッパ(
    9)に所属していることを特徴とする上記刺しゅう装置
    。 3、軸(8)が導糸針(4)の運動軌跡上方にかつ針板
    (10)の後方にこの針板に対して平行に設けられてい
    ること、および上記の軸に固定されたループ開き要素(
    7)がその前縁部において組合されている二つの翼体か
    ら成り、これらの翼体のうち左側の翼体がループを形成
    する作業部材(5)の右側面に沿って滑動するように構
    成されており、ループ開き要素(7)の前縁部が半径方
    向で軸(8)から出発しており、かつこの前縁部に対し
    て平行に走る切欠きによって形成された捕捉鼻部を有し
    ている、前記特許請求の範囲第2項に記載の装置。 4、ストリッパ(9)が鋭端が楔状に終っている環アー
    チ形の外縁を備えており、この場合右側縁部がループ開
    き要素(7)の左側翼体に対して平行に存在しているこ
    と、およびストリッパ(9)の外縁の環中心点が軸(8
    )の中心点の上方でかつ軸(8)の中心点よりは遠く針
    板(10)から離れている、前記特許請求の範囲第2項
    に記載の装置。
JP59125424A 1983-02-23 1984-06-20 無端のル−プ糸で刺しゆうを行うための方法および装置 Expired - Lifetime JPH0635699B2 (ja)

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AT384440B (de) 1987-11-10
IT8467719A1 (it) 1986-01-17
CH663976A5 (de) 1988-01-29
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IT8467719A0 (it) 1984-07-17
DD213704B1 (de) 1986-12-03

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