JPS6163701A - ブラジヤ−における、またはこれに関する改良 - Google Patents
ブラジヤ−における、またはこれに関する改良Info
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- JPS6163701A JPS6163701A JP60160008A JP16000885A JPS6163701A JP S6163701 A JPS6163701 A JP S6163701A JP 60160008 A JP60160008 A JP 60160008A JP 16000885 A JP16000885 A JP 16000885A JP S6163701 A JPS6163701 A JP S6163701A
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- Japan
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- sectional shape
- pair
- base portion
- Prior art date
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- Pending
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41C—CORSETS; BRASSIERES
- A41C3/00—Brassieres
- A41C3/10—Brassieres with stiffening or bust-forming inserts
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41C—CORSETS; BRASSIERES
- A41C3/00—Brassieres
- A41C3/12—Component parts
- A41C3/122—Stay means
- A41C3/128—Stay means using specific materials
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41C—CORSETS; BRASSIERES
- A41C3/00—Brassieres
- A41C3/12—Component parts
- A41C3/122—Stay means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Corsets Or Brassieres (AREA)
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はブラジャーのカップと共に用いられる支持材、
よシ詳細にはあらかじめその長さに沿って異なる断面形
状が選ばれ実質的にU字形のプラスチック製アンダーカ
ップ支持材に関する。
よシ詳細にはあらかじめその長さに沿って異なる断面形
状が選ばれ実質的にU字形のプラスチック製アンダーカ
ップ支持材に関する。
ある種のブラジャーにはブラジャーのカップを上方へ支
えるために支持材、ステーないしはアンダーワイヤが望
まれる。上方へ支えることによりブラジャー着用者の肩
にかかる力を少なくすることができ、また上方へ十分に
支えることによシブラシャ−に肩ひもが不必要になシ、
あるいは少なくとも肩ひもにより支える必要性がよシ少
なくなるであろう。さらに上方へ支えることによりブラ
ジャーの形状が曳くなシ、従って着用者の容姿が良くな
る。
えるために支持材、ステーないしはアンダーワイヤが望
まれる。上方へ支えることによりブラジャー着用者の肩
にかかる力を少なくすることができ、また上方へ十分に
支えることによシブラシャ−に肩ひもが不必要になシ、
あるいは少なくとも肩ひもにより支える必要性がよシ少
なくなるであろう。さらに上方へ支えることによりブラ
ジャーの形状が曳くなシ、従って着用者の容姿が良くな
る。
金属製アンダーワイヤ、特に実質的にU字形の金属製ア
ンダーワイヤが一般的にブラジャーに用いられているの
で、この型のブラジャーが一般にアンダーワイヤ入りブ
ラジャーとして知られている。しかしこの種の先行技術
によるアンダーワイヤ人シブラシャ−は一定の欠点をも
つ。詳細には、金属製アンダーワイヤはほとんどレジリ
エンスをもたないので容易にねじれ、または形がゆがみ
、このゆがみにより着用者に不快感を与える。従って、
ゆがみを少なくするためにブラジャー製造業者は自社の
金属製アンダーワイヤ入りブラジャーを洗濯機で洗濯し
ないように忠告している。さらて洗濯機で洗濯すること
により、金属製アンダーワイヤの末端部が金属製アンダ
ーワイヤを一般にブラジャーフレームに包み込んでいる
材料のさやないしはポケットの縫合に損傷を与え、この
ため金属製アンダーワイヤが“突き出す1であろう。
ンダーワイヤが一般的にブラジャーに用いられているの
で、この型のブラジャーが一般にアンダーワイヤ入りブ
ラジャーとして知られている。しかしこの種の先行技術
によるアンダーワイヤ人シブラシャ−は一定の欠点をも
つ。詳細には、金属製アンダーワイヤはほとんどレジリ
エンスをもたないので容易にねじれ、または形がゆがみ
、このゆがみにより着用者に不快感を与える。従って、
ゆがみを少なくするためにブラジャー製造業者は自社の
金属製アンダーワイヤ入りブラジャーを洗濯機で洗濯し
ないように忠告している。さらて洗濯機で洗濯すること
により、金属製アンダーワイヤの末端部が金属製アンダ
ーワイヤを一般にブラジャーフレームに包み込んでいる
材料のさやないしはポケットの縫合に損傷を与え、この
ため金属製アンダーワイヤが“突き出す1であろう。
この突き出しを避けるために要望されている手洗いは消
費者にとって不便である。ごく最近になって金属製アン
ダーワイヤ入りブラジャーの製造業者が洗濯機による洗
濯を行ってもよいと指示したが、この洗濯機による洗濯
は緩慢な、または特殊なサイクルによるものである。し
かし緩慢なサイクルによる洗濯は不便であシ、時間がか
かる。詳細には、緩慢なサイクルにょる洗濯は普通の゛
サイクルの洗濯よりも回転が遅く、攪拌が緩和であると
いう特色をもつので、緩慢なサイクルによる洗濯は汚れ
の著しい被服には適さない。従って緩慢なサイクルによ
る洗濯は普通は繊細な種類の被服に限られる。これらは
著しく汚れることがないからである。さらに緩慢なサイ
クルに際して洗濯できる数量は、普通のサイクルに際し
て洗濯できる数量よりも少ない。
費者にとって不便である。ごく最近になって金属製アン
ダーワイヤ入りブラジャーの製造業者が洗濯機による洗
濯を行ってもよいと指示したが、この洗濯機による洗濯
は緩慢な、または特殊なサイクルによるものである。し
かし緩慢なサイクルによる洗濯は不便であシ、時間がか
かる。詳細には、緩慢なサイクルにょる洗濯は普通の゛
サイクルの洗濯よりも回転が遅く、攪拌が緩和であると
いう特色をもつので、緩慢なサイクルによる洗濯は汚れ
の著しい被服には適さない。従って緩慢なサイクルによ
る洗濯は普通は繊細な種類の被服に限られる。これらは
著しく汚れることがないからである。さらに緩慢なサイ
クルに際して洗濯できる数量は、普通のサイクルに際し
て洗濯できる数量よりも少ない。
ある種のステーおよび支持材はプラスチック製である。
しかしプラスチック製支持材はこれと同様な形状をもつ
金属製アンダーワイヤよシもはるかに弱い。従ってプラ
スチック製支持材は着用者の乳房の下方にある部分が十
分な剛性をもつ材料から作成されかつ十分な剛性をもつ
形状でなければならない。しかしこのような剛性はプラ
スチック製支持材の末端部分においては望ましくない。
金属製アンダーワイヤよシもはるかに弱い。従ってプラ
スチック製支持材は着用者の乳房の下方にある部分が十
分な剛性をもつ材料から作成されかつ十分な剛性をもつ
形状でなければならない。しかしこのような剛性はプラ
スチック製支持材の末端部分においては望ましくない。
このような剛性があると末端部分が着用者の動きに伴っ
て着用者をこすり、これにより刺激するからである。
て着用者をこすり、これにより刺激するからである。
先行技術によるプラスチック製のステーおよび支持材は
、希望する剛性を与え、なおかつその末端部が着用者を
刺激することを避けるために種々の処置がとられている
。この種の処置は下記の特許明細書中に見られる。
、希望する剛性を与え、なおかつその末端部が着用者を
刺激することを避けるために種々の処置がとられている
。この種の処置は下記の特許明細書中に見られる。
米国特許第3,030,633号はその特定の実施態様
においては、先端部分が本体部分よりも軟質の樹脂材料
から作成され、かつよシ薄いため本体部分と先端部分が
異なるレジリエンスをもつプラスチックストリップを目
的とする。先端部分にはス) I)ツブをブラジャーの
適所に縫いつけるために設けられたノツチも含まれる。
においては、先端部分が本体部分よりも軟質の樹脂材料
から作成され、かつよシ薄いため本体部分と先端部分が
異なるレジリエンスをもつプラスチックストリップを目
的とする。先端部分にはス) I)ツブをブラジャーの
適所に縫いつけるために設けられたノツチも含まれる。
米国特許第3,747,606号は種々の断面のいずれ
からなっていてもよく、かつその一端にステーをブラジ
ャーに締結するための開口をもち、その他端にステーを
他方のステーに締結するための接続部をもつU字形プラ
スチック製ステーを目的とする。
からなっていてもよく、かつその一端にステーをブラジ
ャーに締結するための開口をもち、その他端にステーを
他方のステーに締結するための接続部をもつU字形プラ
スチック製ステーを目的とする。
米国特許第3.777.763号および第3.884゜
244号は、好ましくは長方形の断面形状をもつU字形
プラスチック製支持材を目的とする。米国特許第3.7
77.763号は着用者の腕に最も近い末端が支持材の
残シの部分の平面からねじれ出るように配慮されている
。他方米国特許第3.884゜244号は皿状にくぼん
だ輪郭(すなわち支持材の基底領域が末端部分の平面よ
りもわずかに前方へ曲がっておりかつ内周縁が外周縁と
角度をなしてくい違っている)および末端部分の摩擦を
実質的に少なくしもしくは除くために大きなノブを有し
てもよい両端部分を提供する。
244号は、好ましくは長方形の断面形状をもつU字形
プラスチック製支持材を目的とする。米国特許第3.7
77.763号は着用者の腕に最も近い末端が支持材の
残シの部分の平面からねじれ出るように配慮されている
。他方米国特許第3.884゜244号は皿状にくぼん
だ輪郭(すなわち支持材の基底領域が末端部分の平面よ
りもわずかに前方へ曲がっておりかつ内周縁が外周縁と
角度をなしてくい違っている)および末端部分の摩擦を
実質的に少なくしもしくは除くために大きなノブを有し
てもよい両端部分を提供する。
米国特許第4.235.240号(カズンズ)はブラジ
ャー用の三日月形補剛構造物(プラスチック製でちって
もよい)を目的とする。一形態においてはこの補剛構造
物は主支持員子をもち、これは三次元的テーパー付きで
あってもよく、すなわち中心はより厚く周辺および両端
は柔軟性の増大のためよ)薄く、この補剛構造物は三日
月形フランジに付加されている。他の形態は主支持員子
の対抗する側に一対の7ランジを備え、これらの7ラン
ジが剛性を与える。柔軟iを与えるためには、フランジ
はこの特許の第6図に示すように食い違った分岐を有し
てもよく、あるいはこの特許の第8図に示すように食い
違ったノツチを有してもよい。図示されてはいないが、
この特許は単一フランジ部分が柔軟性をいっそう増すた
めに反復分岐することも示唆しうる。
ャー用の三日月形補剛構造物(プラスチック製でちって
もよい)を目的とする。一形態においてはこの補剛構造
物は主支持員子をもち、これは三次元的テーパー付きで
あってもよく、すなわち中心はより厚く周辺および両端
は柔軟性の増大のためよ)薄く、この補剛構造物は三日
月形フランジに付加されている。他の形態は主支持員子
の対抗する側に一対の7ランジを備え、これらの7ラン
ジが剛性を与える。柔軟iを与えるためには、フランジ
はこの特許の第6図に示すように食い違った分岐を有し
てもよく、あるいはこの特許の第8図に示すように食い
違ったノツチを有してもよい。図示されてはいないが、
この特許は単一フランジ部分が柔軟性をいっそう増すた
めに反復分岐することも示唆しうる。
しかしこのような処置はブラジャーの製造をより原価の
高いものにしたが、ブラジャーの支持材および/または
サイドパネルの末端部により着用者に与えられる圧迫は
完全には除かれなかった。
高いものにしたが、ブラジャーの支持材および/または
サイドパネルの末端部により着用者に与えられる圧迫は
完全には除かれなかった。
さらにこの種の先行技術によるプラスチック製の支持材
およびステーの多くは適切な支持性および快適さを与え
ない。
およびステーの多くは適切な支持性および快適さを与え
ない。
本発明の目的は、ブラジャーのカップと共に用いるプラ
スチック熱アンダーカップ支持材であって、このプラス
チック製支持材が着用者に適切な支持性を与え、なおか
つブラジャーが着用者にとつて快適であるのに十分な柔
軟性を与えるものを提供することである。
スチック熱アンダーカップ支持材であって、このプラス
チック製支持材が着用者に適切な支持性を与え、なおか
つブラジャーが着用者にとつて快適であるのに十分な柔
軟性を与えるものを提供することである。
本発明の他の目的は、ブラジャーのカップと共に用いる
プラスチック製支持材であって、このプラスチック製支
持材がブラジャーに支持性および、 柔軟性を与え、洗
濯機により普通のサイクルで反復洗濯したのちもその形
状を保持しうるものを提供することでpる。
プラスチック製支持材であって、このプラスチック製支
持材がブラジャーに支持性および、 柔軟性を与え、洗
濯機により普通のサイクルで反復洗濯したのちもその形
状を保持しうるものを提供することでpる。
本発明のさらに他の目的は、ブラジャーのカップと共に
用いるためのプラスチック製の実質的にU字形の形状を
もつ支持材でろって、このプラスチック製支持材がその
長さに沿って異なる断面形状をもち、これにより弧状部
における改良されたレジリエンスおよびその末端部分に
おける柔軟性を与えるものを提供することである。
用いるためのプラスチック製の実質的にU字形の形状を
もつ支持材でろって、このプラスチック製支持材がその
長さに沿って異なる断面形状をもち、これにより弧状部
における改良されたレジリエンスおよびその末端部分に
おける柔軟性を与えるものを提供することである。
本発明によれば支持材が、U字形の弧状部の中央に位置
し、第1断面形状をもつ基底部分;それぞれが該基底部
の異なる末端に隣接しかつ連結しておシ、それぞれが第
1断面形状部分と異なる断面形状をもつ一対の中間部分
;ならびにこの一対の中間部分の異なる一つにそれぞれ
が隣接しかつ連結してお夛、それぞれが第1断面形状お
よび中間部分の断面形状と異なる断面形状をもつ一対の
末端部分を含む、ブラジャーのカップと共に用いるプラ
スチック材料製の実質的にU字形の支持材が提供される
。
し、第1断面形状をもつ基底部分;それぞれが該基底部
の異なる末端に隣接しかつ連結しておシ、それぞれが第
1断面形状部分と異なる断面形状をもつ一対の中間部分
;ならびにこの一対の中間部分の異なる一つにそれぞれ
が隣接しかつ連結してお夛、それぞれが第1断面形状お
よび中間部分の断面形状と異なる断面形状をもつ一対の
末端部分を含む、ブラジャーのカップと共に用いるプラ
スチック材料製の実質的にU字形の支持材が提供される
。
本発明の他の観点によれば、支持材がU字形の弧状部に
位置し、実質的に長方形の断面形状をもつ基底部分;そ
れぞれが該基底部分の異なる末端に付随し、涙滴形の断
面形状をもつ一対の末端部分;およびそれぞれが基底部
分と末端部分の異なる一方との間に位置して基底部分と
各末端部分とを連結する一対の領域を含む、ブラジャー
のカップと共に用いるプラスチック製の実質的にU字形
の一体支持材が提供される。
位置し、実質的に長方形の断面形状をもつ基底部分;そ
れぞれが該基底部分の異なる末端に付随し、涙滴形の断
面形状をもつ一対の末端部分;およびそれぞれが基底部
分と末端部分の異なる一方との間に位置して基底部分と
各末端部分とを連結する一対の領域を含む、ブラジャー
のカップと共に用いるプラスチック製の実質的にU字形
の一体支持材が提供される。
本発明のさらに他の観点によれば、着用者の胴体を取り
囲むべく調整されたフレームを有し、該フレームが一対
の乳房カップ、およびこれら一対のカップの異なる一方
に隣接する一対の上記U字形カップ支持材を含むブラジ
ャーが提供される。
囲むべく調整されたフレームを有し、該フレームが一対
の乳房カップ、およびこれら一対のカップの異なる一方
に隣接する一対の上記U字形カップ支持材を含むブラジ
ャーが提供される。
本発明を添付の図面を参照しながら記述する。
添付図面、よシ詳細には第1図を参照すると、ブラジャ
ー(一般的に参照番号1で表わす)には一対の胴体包囲
サイドパネル3、これら一対のサイドパネルの異なる一
方の前面部分に縫いつけられた一対の乳房受容カップ4
、一対のサイドパネルの異なる一方にそれぞれ付随する
一対の肩ひも5、およびサイドパネルの末端にある、好
ましくはフック7と受け8の形のクロージヤ一手段を有
するフレーム2を含む。一対のサイドパネル3の異なる
一方にそれぞれ縫いつけられた一対のひも6も備えつけ
られ、これにより各パネルとそのそれぞれのひもとが包
み込まれたハウジングを定める。各ハウジングは一対の
カップの異なる一方の下端および両側に沿って位置し、
プラスチック製支持材10を内包するためのポケットを
与えるようにデザインされている。
ー(一般的に参照番号1で表わす)には一対の胴体包囲
サイドパネル3、これら一対のサイドパネルの異なる一
方の前面部分に縫いつけられた一対の乳房受容カップ4
、一対のサイドパネルの異なる一方にそれぞれ付随する
一対の肩ひも5、およびサイドパネルの末端にある、好
ましくはフック7と受け8の形のクロージヤ一手段を有
するフレーム2を含む。一対のサイドパネル3の異なる
一方にそれぞれ縫いつけられた一対のひも6も備えつけ
られ、これにより各パネルとそのそれぞれのひもとが包
み込まれたハウジングを定める。各ハウジングは一対の
カップの異なる一方の下端および両側に沿って位置し、
プラスチック製支持材10を内包するためのポケットを
与えるようにデザインされている。
第2図を参照すると、プラスチック製支持材10は一体
構造(好ましくは成形されたもの)であり、実質的にU
字形の形状をもつ。U字形支持材の円弧は大きな半径を
もち、好ましくは相互にわずかに傾斜して着用者の体型
により良く合う先端部分18.19を含む構造をもつ。
構造(好ましくは成形されたもの)であり、実質的にU
字形の形状をもつ。U字形支持材の円弧は大きな半径を
もち、好ましくは相互にわずかに傾斜して着用者の体型
により良く合う先端部分18.19を含む構造をもつ。
プラスチック製支持材10はそれぞれ支持材の異なる部
分の異なる剛性および柔軟性の条件に適合するためにそ
の長さに沿って異なる断面形状をもつ。背景から見て、
長方形の断面をもつ支持材は大きな支持性または剛性を
もつが、これは嵩高で1)、はとんど柔軟性がない。同
様に台形の断面をもつ支持材も大きな支持性を与えるが
、嵩高でおり、柔軟性に制限がある。さらに長方形およ
び台形の断面をもつ支持材はそれらの先端が変形されて
いない限り着用者を刺激するであろう。これに対し長円
形の断面をもつ支持材は嵩高でなく、柔軟であるが、こ
れは剛性がさほど大きくなく、このためU字形の形状に
おいて弧状の領域が平らに伸びやすいであろう。同様に
卵形または涙滴形の断面をもつ支持材は基本的には長円
形の断面をもつ支持材と同じ特性を示すが、柔軟性がよ
り少ない。他の断面形状をもつ支持材、たとえば“I゛
形、L′″形、および丸形のものも、U字形支持材の弧
状部分に必要な大幅な支持性、およびU字形支持材の末
端部分に望まれる大幅な柔軟性の双方を与えるものでは
ない。
分の異なる剛性および柔軟性の条件に適合するためにそ
の長さに沿って異なる断面形状をもつ。背景から見て、
長方形の断面をもつ支持材は大きな支持性または剛性を
もつが、これは嵩高で1)、はとんど柔軟性がない。同
様に台形の断面をもつ支持材も大きな支持性を与えるが
、嵩高でおり、柔軟性に制限がある。さらに長方形およ
び台形の断面をもつ支持材はそれらの先端が変形されて
いない限り着用者を刺激するであろう。これに対し長円
形の断面をもつ支持材は嵩高でなく、柔軟であるが、こ
れは剛性がさほど大きくなく、このためU字形の形状に
おいて弧状の領域が平らに伸びやすいであろう。同様に
卵形または涙滴形の断面をもつ支持材は基本的には長円
形の断面をもつ支持材と同じ特性を示すが、柔軟性がよ
り少ない。他の断面形状をもつ支持材、たとえば“I゛
形、L′″形、および丸形のものも、U字形支持材の弧
状部分に必要な大幅な支持性、およびU字形支持材の末
端部分に望まれる大幅な柔軟性の双方を与えるものでは
ない。
第2図に示すように、プラスチック製支持材10は基底
部分12においである断面形状をもち、末端部分16.
17においては他の断面形状をもつ。
部分12においである断面形状をもち、末端部分16.
17においては他の断面形状をもつ。
支持材の弧状部にある基底部分12は実質的に長方形ま
たは台形の断面形状をもち、角が丸くなっている。好ま
しくはこれは第4図に示すように角が丸くなった長方形
でアシ、円弧のこの領域に最大の支持性を与える。ブラ
ジャーの着用者を刺激するのを避けるために角が丸く形
作られる。末端部分16.17はそれぞれ先端部分18
.19を含み、これらは長円形、卵形または涙滴形の断
面形状をもっていてもより。好ましくはこれは第5図に
示すように、最大の柔軟性を与えるために長円形である
。
たは台形の断面形状をもち、角が丸くなっている。好ま
しくはこれは第4図に示すように角が丸くなった長方形
でアシ、円弧のこの領域に最大の支持性を与える。ブラ
ジャーの着用者を刺激するのを避けるために角が丸く形
作られる。末端部分16.17はそれぞれ先端部分18
.19を含み、これらは長円形、卵形または涙滴形の断
面形状をもっていてもより。好ましくはこれは第5図に
示すように、最大の柔軟性を与えるために長円形である
。
ブラジャーが着用者に着用された場合、末端部分16.
17H外側へ(すなわち相互に離れて)広がり、円弧を
広げ、これにより着用者の体型に清って快適にかつ安定
した状態でフィツトする。
17H外側へ(すなわち相互に離れて)広がり、円弧を
広げ、これにより着用者の体型に清って快適にかつ安定
した状態でフィツトする。
すなわち圧迫もしくは不快感または着用者の胴体への突
き出しがなく、一方適切な支持性も与える。
き出しがなく、一方適切な支持性も与える。
基底部分12とそれぞれ末端部分16.17との間に位
置し、基底部分をそれぞれの末端部分に連結する領域1
4.15も設けられている。第2図に示されるこれらの
領域は、好ましくは柔軟性を与える涙滴形の断面形状を
もち、第8および9図に示すようにプラスチック製支持
体の異なる形状をもつ基底部分12から末端部分16.
17へ漸進的に構造および柔軟性/剛性を変移させる。
置し、基底部分をそれぞれの末端部分に連結する領域1
4.15も設けられている。第2図に示されるこれらの
領域は、好ましくは柔軟性を与える涙滴形の断面形状を
もち、第8および9図に示すようにプラスチック製支持
体の異なる形状をもつ基底部分12から末端部分16.
17へ漸進的に構造および柔軟性/剛性を変移させる。
あるいは領域14.15が単にそれぞれ第8および9図
の線X−Xで示される帯域に相当する一帯域であり、こ
こで基底部分12と末端部分16.17が相互に融和し
、これによりプラスチック製支持体がその長さに沿って
2種の断面形状のみをもつこともできる。この形態の場
合、基底部分は長方形または台形の、角を丸めた断面形
状をもち、末端部分16.17は好ましくは涙滴形また
は卵形の断面形状をもつことができる。
の線X−Xで示される帯域に相当する一帯域であり、こ
こで基底部分12と末端部分16.17が相互に融和し
、これによりプラスチック製支持体がその長さに沿って
2種の断面形状のみをもつこともできる。この形態の場
合、基底部分は長方形または台形の、角を丸めた断面形
状をもち、末端部分16.17は好ましくは涙滴形また
は卵形の断面形状をもつことができる。
第3図は本発明の好ましい形態の断面の相違を示したも
のであり、その場合基底部分1゛2は角を丸めた長方形
の断面形状をもち、領域14 (15) −はそ
れぞれ涙滴形の断面形状をもつ中間部分であり、末端部
分16(17)は長円形の断面形状をもつ。ブラジャー
製造業において常用される34Bサイズのプラスチック
製支持材10の場合、本発明の好ましい形態はおおよそ
下記の断面寸法をもつ(,190ゲージにおいて)。す
なわち基底部分12は約、095インチ(約2.41m
)、末端部分16.17は約、080インチ(約2.0
3朋)であり、中間部分14.15は基底部分の断面寸
法と末端部分の断面寸法の間で変移し、約、080〜.
095インチ(約2,03〜2.41 ru )である
。
のであり、その場合基底部分1゛2は角を丸めた長方形
の断面形状をもち、領域14 (15) −はそ
れぞれ涙滴形の断面形状をもつ中間部分であり、末端部
分16(17)は長円形の断面形状をもつ。ブラジャー
製造業において常用される34Bサイズのプラスチック
製支持材10の場合、本発明の好ましい形態はおおよそ
下記の断面寸法をもつ(,190ゲージにおいて)。す
なわち基底部分12は約、095インチ(約2.41m
)、末端部分16.17は約、080インチ(約2.0
3朋)であり、中間部分14.15は基底部分の断面寸
法と末端部分の断面寸法の間で変移し、約、080〜.
095インチ(約2,03〜2.41 ru )である
。
さらに、第6図は涙滴形断面形状部分すなわち領域14
と長方形または台形の断面形状をもつ基底部分12との
形状の相違を説明するために示したものである。同様に
第7図は長円形の断面をもつ末端部分16と中間部分1
4との形状の相違を説明するために示したものである。
と長方形または台形の断面形状をもつ基底部分12との
形状の相違を説明するために示したものである。同様に
第7図は長円形の断面をもつ末端部分16と中間部分1
4との形状の相違を説明するために示したものである。
再び第2図を参照すると、着用者にいっそうの快適さを
与え、同時に嵩を最小限に抑えるために、基底部分から
中間部分(ないしは中間領域)への、ならびに中間部分
から末端部分への移行の開始点は、プラスチック製支持
体10の末端部分が着用者の前面に近い方(すなわち乳
房に近い方)または背面に近い方(すなわちわきの下に
近い方)のいずれに位置するかに応じて変えることがで
きる。
与え、同時に嵩を最小限に抑えるために、基底部分から
中間部分(ないしは中間領域)への、ならびに中間部分
から末端部分への移行の開始点は、プラスチック製支持
体10の末端部分が着用者の前面に近い方(すなわち乳
房に近い方)または背面に近い方(すなわちわきの下に
近い方)のいずれに位置するかに応じて変えることがで
きる。
その理由は、ブラジャーの前部はブラジャーの背部より
も安定であり、そのため屈曲および引張りがより少なく
;従ってブラジャーの前部はより大きな調節力を有し、
このためプラスチック製支持体10による調節力の補助
の必要性が少ない。詳細には、点線13は基底部分12
の中央線である。
も安定であり、そのため屈曲および引張りがより少なく
;従ってブラジャーの前部はより大きな調節力を有し、
このためプラスチック製支持体10による調節力の補助
の必要性が少ない。詳細には、点線13は基底部分12
の中央線である。
末端部分16が着用者の前面側に位置する場合、基底部
分12から中間部分(ないしは中間領域)14への移行
、あるいは中間部分14から末端部分16への移行の開
始点は基底部分12から中間部分(ないしは中間領域)
15への移行、ちるいは中間部分15から末端部分17
への移行の開始点よ)も中央線13に近いであろう。
分12から中間部分(ないしは中間領域)14への移行
、あるいは中間部分14から末端部分16への移行の開
始点は基底部分12から中間部分(ないしは中間領域)
15への移行、ちるいは中間部分15から末端部分17
への移行の開始点よ)も中央線13に近いであろう。
基底部分12は着用者の乳房をクレードリング(下地枠
)の様式で支えるのに十分なほど大きく、さらに支持体
の嵩をできる限り小さくする大きさのものである。
)の様式で支えるのに十分なほど大きく、さらに支持体
の嵩をできる限り小さくする大きさのものである。
同様に領域14.15も着用者の乳房を支えるのに十分
な大きさのものであればよい。プラスチック製支持材の
ゲージ、およびプラスチックの性質が基底部分の大きさ
に影響を与え、従って中間部分および末端部分の大きさ
に影響を与える。
な大きさのものであればよい。プラスチック製支持材の
ゲージ、およびプラスチックの性質が基底部分の大きさ
に影響を与え、従って中間部分および末端部分の大きさ
に影響を与える。
34Bサイズ(,190ゲージ)のプラスチック製支持
材10の場合、好ましい形態は約1%インチ(約a s
、 IIu)の大きさの基底部分12、それぞれ約1%
インチC約30.2 m )、1%インチ(約33.3
朋)の大きさの中間部分14.15、およびそれぞれ約
2インチ(約50.8 m )、IV4インチ(約44
.5m)の大きさの末端部分16.17をもつ。詳細に
はプラスチック製支持材のゲージが小さいほど、クラン
ドリングの様式で着用者の乳房を支えるのに必要な基底
部分の大きさは大きくなる。
材10の場合、好ましい形態は約1%インチ(約a s
、 IIu)の大きさの基底部分12、それぞれ約1%
インチC約30.2 m )、1%インチ(約33.3
朋)の大きさの中間部分14.15、およびそれぞれ約
2インチ(約50.8 m )、IV4インチ(約44
.5m)の大きさの末端部分16.17をもつ。詳細に
はプラスチック製支持材のゲージが小さいほど、クラン
ドリングの様式で着用者の乳房を支えるのに必要な基底
部分の大きさは大きくなる。
特定のゲージのプラスチック製支持材の一サイズにつき
基底部分、中間部分(ないしは中間領域)、および末端
部分の大きさが決まると、他のサイズのプラスチック製
支持材についてのそれらの部分の大きさは第10図に示
すよう【容易に決めることができる。従って本発明のプ
ラスチック製支持材は種々のゲージのものを用いること
ができ、各ゲージの異なるサイズにも容易に利用でき、
これにより本発明のプラスチック製支持材は多数のブラ
ジャーサイズおよび型に有用となる。
基底部分、中間部分(ないしは中間領域)、および末端
部分の大きさが決まると、他のサイズのプラスチック製
支持材についてのそれらの部分の大きさは第10図に示
すよう【容易に決めることができる。従って本発明のプ
ラスチック製支持材は種々のゲージのものを用いること
ができ、各ゲージの異なるサイズにも容易に利用でき、
これにより本発明のプラスチック製支持材は多数のブラ
ジャーサイズおよび型に有用となる。
支持材10の作成に用いられるプラスチックの種類は重
要である。プラスチックは軽量であり、強靭であってか
つ柔軟であり、弾性があり、また水、液体洗剤に含まれ
る溶剤および化学薬品に対して抵抗性でなければならな
いからである。プラスチック製支持材10がナイロン、
アセタール樹脂およびポリエステル、ならびにそれらの
混合物を含む群から選ばれる成形プラスチックから作成
されることが特に望ましいことが認められた。またプラ
スチックはガラス系充填材で強化されていてもよく、こ
れはプラスチックに強度を与え、プラスチックが少量用
いられた場合に脆くなることがない。好ましいプラスチ
ックは強化アセタール樹脂(すなわちガラス系充填材を
含むアセタール樹脂)と未強化アセタール樹脂(すなわ
ちガラス系充填材を含まないアセタール樹脂)の混合物
から作成される。最も好ましくは未強化アセタール樹脂
(ガラス系充填材を含まないもの)、たとえばイー・ア
イ・デュポン・デ・ネモアズ社によシ登録商標デルリン
(Delrin ) 500で市販されているものと、
強化アセタール樹脂の総重量の約33%に及ぶガラス系
充填材を含む強化アセタール樹脂、たとえば同様にイー
・アイ・デュポン・デ・ネモアズ社により登録商標デル
リン54)て市販されているものとの1:1混合物から
作成される。
要である。プラスチックは軽量であり、強靭であってか
つ柔軟であり、弾性があり、また水、液体洗剤に含まれ
る溶剤および化学薬品に対して抵抗性でなければならな
いからである。プラスチック製支持材10がナイロン、
アセタール樹脂およびポリエステル、ならびにそれらの
混合物を含む群から選ばれる成形プラスチックから作成
されることが特に望ましいことが認められた。またプラ
スチックはガラス系充填材で強化されていてもよく、こ
れはプラスチックに強度を与え、プラスチックが少量用
いられた場合に脆くなることがない。好ましいプラスチ
ックは強化アセタール樹脂(すなわちガラス系充填材を
含むアセタール樹脂)と未強化アセタール樹脂(すなわ
ちガラス系充填材を含まないアセタール樹脂)の混合物
から作成される。最も好ましくは未強化アセタール樹脂
(ガラス系充填材を含まないもの)、たとえばイー・ア
イ・デュポン・デ・ネモアズ社によシ登録商標デルリン
(Delrin ) 500で市販されているものと、
強化アセタール樹脂の総重量の約33%に及ぶガラス系
充填材を含む強化アセタール樹脂、たとえば同様にイー
・アイ・デュポン・デ・ネモアズ社により登録商標デル
リン54)て市販されているものとの1:1混合物から
作成される。
3種の断面形状部分を含むU字形状をもち、上記の強化
アセタール樹脂−未強化アセタール樹脂組成物から作成
された本発明のプラスチック製支持材は、予期されなか
った“クリープ(Creep ) ”特性を示した。本
発明において定める“クリープ“とは、U字形プラスチ
ック製支持材10の末端部分16.17が互いに徐々に
引張り合い、この引張シ合いによシブラスチック製支持
材の円弧が引締まることを意味する。詳細にはU字形プ
ラスチック製支持材の末端部分は着用者の体温および体
重によシ、使用後に互いに広がる傾向をもつ。末端部分
16.17が広がることにより円弧が開く。
アセタール樹脂−未強化アセタール樹脂組成物から作成
された本発明のプラスチック製支持材は、予期されなか
った“クリープ(Creep ) ”特性を示した。本
発明において定める“クリープ“とは、U字形プラスチ
ック製支持材10の末端部分16.17が互いに徐々に
引張り合い、この引張シ合いによシブラスチック製支持
材の円弧が引締まることを意味する。詳細にはU字形プ
ラスチック製支持材の末端部分は着用者の体温および体
重によシ、使用後に互いに広がる傾向をもつ。末端部分
16.17が広がることにより円弧が開く。
最初にわずかに広がるのはこれによりブラジャーが着用
者の体型に適合し易いため望ましいが、ブラジャーはそ
の形状および支持性を失い、従って広がりの程度が大き
すぎると着用者は支持感を失い、このためブラジャーに
対する信頼を失う。論理的にはプラスチック製U字形支
持材をもつブラジャーを普通のサイクルで洗(習機によ
り洗濯すると普通サイクルに用いる熱湯のためそのプラ
スチック製支持材の広がりの程度が増すと推定されるで
あろう。しかし本発明のプラスチック製支持材は予期し
なかった“クリープ゛特性を示し、これはブラジャーに
さらにその支持性および形状を保持させる傾向を与えた
。両末端部分16および17は同じ“クリープ゛特性を
示すが、第11図はプラスチック製支持材10の一方の
末端部分17に関してのみ“クリープ°゛特性を示す。
者の体型に適合し易いため望ましいが、ブラジャーはそ
の形状および支持性を失い、従って広がりの程度が大き
すぎると着用者は支持感を失い、このためブラジャーに
対する信頼を失う。論理的にはプラスチック製U字形支
持材をもつブラジャーを普通のサイクルで洗(習機によ
り洗濯すると普通サイクルに用いる熱湯のためそのプラ
スチック製支持材の広がりの程度が増すと推定されるで
あろう。しかし本発明のプラスチック製支持材は予期し
なかった“クリープ゛特性を示し、これはブラジャーに
さらにその支持性および形状を保持させる傾向を与えた
。両末端部分16および17は同じ“クリープ゛特性を
示すが、第11図はプラスチック製支持材10の一方の
末端部分17に関してのみ“クリープ°゛特性を示す。
詳細には、末端部分が最初は位置20にあったプラスチ
ック製支持材10の末端部分17が着用後に位置22に
広がる。洗濯機により普通サイクルで洗浄したのち末端
部分17がそのもとの位置2oに戻るのみではなく、さ
らにわずかに内側の位置24にまで戻り続けることが見
出された。本発明のプラスチック製支持材10のこの゛
′クリープ゛特性は、より長期間、多数回にわたって少
なくともそのもとの形状に戻り、これにより着用者にブ
ラジャーが着用され、あるいは洗濯される前に得られた
と同じ支持性ならびに同じ支持感、形状および信頼性を
与えるであろうということを保証する。
ック製支持材10の末端部分17が着用後に位置22に
広がる。洗濯機により普通サイクルで洗浄したのち末端
部分17がそのもとの位置2oに戻るのみではなく、さ
らにわずかに内側の位置24にまで戻り続けることが見
出された。本発明のプラスチック製支持材10のこの゛
′クリープ゛特性は、より長期間、多数回にわたって少
なくともそのもとの形状に戻り、これにより着用者にブ
ラジャーが着用され、あるいは洗濯される前に得られた
と同じ支持性ならびに同じ支持感、形状および信頼性を
与えるであろうということを保証する。
本発明のプラスチック製支持材10の末端部分は柔軟で
あるので、ブラジャーが着用者に着用されたときバクリ
ープ゛性が容易に与えられ、これによシ本発明のプラス
チック製支持材が着用者に不快感を与えることはないで
あろう。
あるので、ブラジャーが着用者に着用されたときバクリ
ープ゛性が容易に与えられ、これによシ本発明のプラス
チック製支持材が着用者に不快感を与えることはないで
あろう。
本発明のプラスチック製支持材はブラジャーが洗濯機に
よシ普通サイクルで繰り返し洗濯されたのちですらその
レジリエンスを保持するのみでなく、これが直接にブラ
ジャー内の適所に縫い込まれていなくてもブラジャーの
ポケットから“突き出す゛ことがない。
よシ普通サイクルで繰り返し洗濯されたのちですらその
レジリエンスを保持するのみでなく、これが直接にブラ
ジャー内の適所に縫い込まれていなくてもブラジャーの
ポケットから“突き出す゛ことがない。
第1図は本発明の一対のU字形支持材を含むブラジャー
フレームの正両立面図である。 第2図は本発明のプラスチック製支持材の正両立面図で
ある。 第3図は本発明のプラスチック製支持材の一部の分解組
立透視図である。 第4図は第2図の4−4に沿って得た断面図である。 第5図は第2図の5−5に沿って得た断面図である。 第6図は第2図の6−6に沿って得た断面図である。 第7図は第2図の7−7に涜って得た断面図である。 第8図は第2図の8−8に沿って得た断面図である。 第9図は第2図の9−9に沿って得た断面図である。 第10図は異なるカップサイズに関する本発明のプラス
チック製支持材のグレーディングを示す。 第11図は本発明のプラスチック製支持材における“ク
リープ1を示す見取図である。 これらの図面において各記号は下記のものを表わす。 1ニブラシャ−; 2:フレーム 3:サイドパネル; 4:カップ 5:肩ひも; 6:ひも 7:フツク; 8:受け 10:支持材: 12:基底部分; 13:中央線 14.15:中間部分:16,17:末端部分18.1
9:先端部分; 20:もとの末端部分の位置 22:着用後の末端部分の位置 24:洗濯後の末端部分の位置 4−4.5−5.6−6.7−7.8−8.9−9、X
−X:切断位置 (外5名)
フレームの正両立面図である。 第2図は本発明のプラスチック製支持材の正両立面図で
ある。 第3図は本発明のプラスチック製支持材の一部の分解組
立透視図である。 第4図は第2図の4−4に沿って得た断面図である。 第5図は第2図の5−5に沿って得た断面図である。 第6図は第2図の6−6に沿って得た断面図である。 第7図は第2図の7−7に涜って得た断面図である。 第8図は第2図の8−8に沿って得た断面図である。 第9図は第2図の9−9に沿って得た断面図である。 第10図は異なるカップサイズに関する本発明のプラス
チック製支持材のグレーディングを示す。 第11図は本発明のプラスチック製支持材における“ク
リープ1を示す見取図である。 これらの図面において各記号は下記のものを表わす。 1ニブラシャ−; 2:フレーム 3:サイドパネル; 4:カップ 5:肩ひも; 6:ひも 7:フツク; 8:受け 10:支持材: 12:基底部分; 13:中央線 14.15:中間部分:16,17:末端部分18.1
9:先端部分; 20:もとの末端部分の位置 22:着用後の末端部分の位置 24:洗濯後の末端部分の位置 4−4.5−5.6−6.7−7.8−8.9−9、X
−X:切断位置 (外5名)
Claims (11)
- (1)支持材が、U字形の弧状部の中央に位置し、第1
断面形状をもつ基底部分;それぞれが該基底部の異なる
末端に隣接し、かつ連結しており、それぞれが第1断面
形状と異なる断面形状をもつ一対の中間部分;ならびに
この一対の中間部分の異なる一つにそれぞれが隣接しか
つ連結しており、それぞれが第1断面形状および中間部
分の断面形状と異なる断面形状をもつ一対の末端部分を
含むことを特徴とするブラジャーのカップと共に用いる
プラスチック材料製の実質的にU字形の支持材。 - (2)第1断面形状が中間部分の断面よりも大きな断面
をもつものであり、かつ中間部分が末端部分の断面より
も大きな断面をもつものである、特許請求の範囲第(1
)項に記載の支持材。 - (3)基底部分がほゞ長方形の断面形状をもち、各末端
部分がほゞ長円形の断面形状をもち、かつ各中間部分が
ほゞ涙滴形の断面形状をもつ、特許請求の範囲第(1)
項または第2項に記載の支持材。 - (4)支持材がナイロン、アセタール樹脂およびポリエ
ステルを含む群から選ばれるプラスチックから製造され
る、特許請求の範囲第(1)項ないし第(3)項のいず
れか1項に記載の支持材。 - (5)支持材が未強化アセタール樹脂および強化アセタ
ール樹脂の混合物から製造される、特許請求の範囲第(
1)項ないし第(3)項のいずれか1項に記載の支持材
。 - (6)支持材が比率1:1の未強化アセタール樹脂およ
び強化アセタール樹脂の混合物から製造される、特許請
求の範囲第(5)項に記載の支持材。 - (7)プラスチックが支持材に沿つて異なつている断面
形状と関連して選ばれ、これにより該支持材を含むブラ
ジャーが洗濯機による普通サイクルで洗濯されたのちこ
の洗濯の直前よりも末端セグメントが互いに近接し、こ
れによりブラジャーが着用および洗濯されたのちに支持
材がそのもとの支特性および形状付与性を反復回復する
ことが保証される、特許請求の範囲第(4)項に記載の
支持材。 - (8)各中間部分の断面の寸法が基底部分との連結部か
ら隣接する末端部分との連結部へ漸進的に縮少し、これ
により基底部分から各末端部分へ構造、柔軟性および剛
性が漸進的に変移する、特許請求の範囲第(1)項に記
載の支持材。 - (9)基底部分、一対の中間部分、および一対の末端部
分が支持材の別個の連続したセグメントである、特許請
求の範囲第(1)項に記載の支持材。 - (10)支持材が、U字形の弧状部に位置し、実質的に
長方形の断面形状をもつ基底部分;それぞれ該基底部分
の異なる末端に付随し、涙滴形の断面形状をもつ一対の
末端部分;および基底部分と末端部分の異なる一方との
間に位置して基底部分と各末端部分とを連結する一対の
領域を含むことを特徴とするブラジャーのカップと共に
用いるプラスチック製の実質的にU字形の一体支持材。 - (11)着用者の胴体を取り囲むべく調整されたフレー
ムを有し、該フレームが一対の乳房カップ、およびこれ
ら一対の乳房カップの異なる一方に隣接する特許請求の
範囲第(1)項ないし第(9)項のいずれか1項に記載
のほゞU字形の乳房カップ支持材一対を含むブラジャー
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US634348 | 1984-07-25 | ||
| US06/634,348 US4558705A (en) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | Brassiere support element |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163701A true JPS6163701A (ja) | 1986-04-01 |
Family
ID=24543422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60160008A Pending JPS6163701A (ja) | 1984-07-25 | 1985-07-19 | ブラジヤ−における、またはこれに関する改良 |
Country Status (16)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4558705A (ja) |
| EP (1) | EP0171644B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6163701A (ja) |
| KR (1) | KR900001411B1 (ja) |
| AU (1) | AU582765B2 (ja) |
| BR (1) | BR8503519A (ja) |
| CA (1) | CA1239001A (ja) |
| ES (1) | ES296050Y (ja) |
| GB (1) | GB2162047A (ja) |
| HK (1) | HK13991A (ja) |
| MX (1) | MX163120B (ja) |
| MY (1) | MY102385A (ja) |
| PH (1) | PH22858A (ja) |
| PT (1) | PT80867B (ja) |
| SG (1) | SG71090G (ja) |
| ZA (1) | ZA855001B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01173113U (ja) * | 1988-05-23 | 1989-12-08 | ||
| JPH05295601A (ja) * | 1991-09-19 | 1993-11-09 | S & S Ind Inc | 胸部支持フレーム |
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| US4776916A (en) * | 1986-07-29 | 1988-10-11 | Playtex Apparel, Inc. | Method and apparatus for providing additional support to selected portions of a garment |
| US4701964A (en) * | 1986-07-29 | 1987-10-27 | International Playtex, Inc. | Garment having additional support to selected portions |
| IT234873Y1 (it) * | 1994-08-02 | 2000-03-20 | Liberti Spa | Reggiseno contenitivo perfezionato |
| GB2316294A (en) * | 1996-08-21 | 1998-02-25 | Samfit Uk Ltd | Wire support for an underwired brassiere |
| FR2765776A1 (fr) * | 1997-07-09 | 1999-01-15 | Playtex Apparel Inc | Armature de rigidification d'une partie de vetement realisee en materiau thermoplastique ou thermodurcissable comportant des fibres longitudinales de rigidification |
| FR2770093B1 (fr) * | 1997-10-27 | 1999-11-26 | Playtex Apparel Inc | Armature de rigidification d'une partie de vetement realisee en materiau thermoplastique ou thermodurcissable comportant des fibres longitudinales de rigidification |
| CA2242032C (en) * | 1997-07-09 | 2007-10-30 | Playtex Apparel, Inc. | Framework for the rigidification of a part of garment, made of a thermoplastic or thermosetting material with rigidification longitudinal fibres |
| US6106363A (en) * | 1998-08-27 | 2000-08-22 | Werner; Lisa M. | Brassiere with helical underwire |
| US6206753B1 (en) | 1998-08-27 | 2001-03-27 | Lisa M. Werner | Brassiere with helical underwire |
| DE19948321A1 (de) * | 1999-10-07 | 2001-04-12 | Mayser Gmbh & Co Kg Lindenberg | BH-Bügel |
| SE515774C2 (sv) * | 2000-02-21 | 2001-10-08 | Molly Bark | BH-bygel |
| US6306005B1 (en) | 2000-03-31 | 2001-10-23 | Mary Archer | Bust support device |
| ATE404078T1 (de) * | 2002-03-22 | 2008-08-15 | Courtaulds Textiles Holdings | Bügel für büstenhalter |
| US6857933B2 (en) * | 2002-09-16 | 2005-02-22 | S & S Industries, Inc. | Garment underwire with zones of differing flexibility |
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| US20110159780A1 (en) * | 2009-12-29 | 2011-06-30 | Shanghai Guangxu Underwear Assist Co., Ltd. | Brassiere cup support |
| US20150072590A1 (en) * | 2013-09-11 | 2015-03-12 | Ho Yau Wan | Garment having less-stretchable support |
| BE1025837B1 (nl) * | 2017-12-26 | 2019-07-30 | Van De Velde Nv | Werkwijze om beugels te controleren op productiefouten |
| US11058156B2 (en) * | 2018-02-07 | 2021-07-13 | Jacqueline Leverette | Removable underwire for brassieres |
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