JPS6164105A - 双安定又は単安定動作による有極電磁石 - Google Patents

双安定又は単安定動作による有極電磁石

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JPS6164105A
JPS6164105A JP60182900A JP18290085A JPS6164105A JP S6164105 A JPS6164105 A JP S6164105A JP 60182900 A JP60182900 A JP 60182900A JP 18290085 A JP18290085 A JP 18290085A JP S6164105 A JPS6164105 A JP S6164105A
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JP
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piece
core
coil
magnetic
flux
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JP60182900A
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ジヤン‐ピエール グリー
ジヤツク オリフアン
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は有極電磁石に関し、該電磁石は、−直流電流を
供給するようにされたコイルと、−該コイルのカーケー
ス内のスライディングにより交互に占有される2つの長
手方向端部位置間で移動自在であり、且つ前記コイルの
軸線に対して横方向に延在する2つの対向する拡大ポー
ル部分を有する磁化可能コアと、 一各々の拡大ポール部分の各々の側で、軸方向に、反対
1ifflを有する1対のポールエクステンションを有
する固定ヨークであって、前記エクステンションがそれ
等の間に置かれた永久磁石装置により前記ヨーク上に与
えられ、且つ前記エクステンションの磁軸が前記軸線に
平行するように方向づけられてなる前記固定ヨーク、と
からなり、前記拡大ポール部分が、2つの端部位置の各
々に対して、コアを通して前記磁気装置により与えられ
る磁束の方向が反対であるように前記エクステンション
と試量してなるものである。
このような電磁石は、良好な感度及び/又は電流の経済
性が望ましいリレー或いはコンタクタを移動させるため
に大きな関心が持たれている。
従来技術及び発明が解決しようとする問題点上記の構造
を有する電磁石は例えばフランス特許第1603300
号に記載されており、その場合該電磁石は小電流のスイ
ッチングに用いられる有極リレーに適用されている。
このような有極リレーにおいては、環状永久vt1石と
円筒状コアが用いられ、その端部は同心状に関係する2
つの平行ディスクをなし、対称な磁気吸引力と反発力を
与え、この対称性は同時にコイル内のコアのスライディ
ングに影響を与える。しかし、このようなリレーは、外
リレーの固定ヨークを共に形成する3つの個別片を磁化
づるための2つの永久磁−石を用いることを必要とする
という欠点を有する。更に、磁石の横方向の、全体とし
て偏心した位置は、アセンブリに厚みの薄い平坦形状を
与え、幾つかの用途では使用が困難なプロポーションを
規定する。この公知のリレーでは、2つの磁石及び3つ
の片の使用は、これ等の片か低電流用スイッチの形成時
にコアと其に演する役割である第2の19割を演するた
めに、必要とされた。このために、永久磁石は3片間に
電気的絶縁を形成するために絶縁レラミックスを必要と
する。
本発明は、コアがスイッチングのために大きな力を必要
とする個別スイッチと直接或いは間接に関係する時、コ
イルと完全に同心状の引張力の発生に相対的に役立つ利
点を維持しながら、構造を簡単化するために、上記の公
知のリレーを改良することを提案するものである。
問題点を解決するための手段 本発明によれば、上記の目的は、同一の第1のサインの
2対のエクステンションが第21iti束チャネリング
片を囲繞する第1の長方形状磁束チャネリング片のコイ
ル形態部分の@線に対して対称に配置され、この第2磁
束チャネリング片は第1のらのと反対のサインを有して
他方に2対の対称エクステンションを共に接続し、且つ
横方向の磁束チャネリングブランチ間で同一軸方向レベ
ルに配置された永久磁石の磁軸がほぼ横行するカーケー
スを有するコイルを四組するという事実により達成さ机
る。
実施例 第1図に示した電磁石の要素の位置は対称軸線に対して
規定されるので、この軸線はコイル3を受けるカーケー
ス2の内部ハウジング4の長手方向軸線も形成するX×
−により現わされている。このハウジング内の2つの対
向端部位置間では図で部分的に見られる2つの端部6と
7を有する磁化可能コア5がスライドする。カーケース
のチーク15から突出する端部6は2つの外部対称横方
向拡大ポール部分9.10を有する第1の磁化可能板8
を受けるが、2つの外部、対称横方向拡大ポール部分1
2.13を有する第2の磁化可能板1つがカーケース2
のチーク14と端部7との間のコア上に配置され、後者
の第2磁化可能板は、例えば、図示してないスイッチを
制御するために用いられる。装置は、コア5が、第2板
のレベルで止まる代りに、機械的制御を与えるためにエ
クステンションにより延在されても変更されない。コア
及びその2つの板は電磁石の移動片を形成し、文明らか
に、2つの板を分離する距離はそれ等の板の長手方向の
移動を2つの対向端部位置間で可能にする。
端部位置の1つにおいては、板11は長方形状フレーム
の形態の第11ifi束チャネリング片17に属する横
方向外部ブランチ16上にあり、−力板8は、第1チャ
ネル片により平行関係で囲繞され、且つその順にコイル
のカーケースを囲繞する第2フレーム状磁束チャネリン
グ片19の内部横方向ブランチ18上にある。図かられ
かるように、池の内部ブランチ20はフレーム19の内
部ブランチ18に対向配置され、且つこのフレームの他
の内部ブランチ21は各々外部ブランチ20.16に対
向配置され、従って各々の板は2つの平行ブランチ間に
配置される。これ等のブランチは、第3図に示したよう
に、それぞれ横方向ポールエクステンション対20a、
2Qbと168,16b。
及びそれぞれ16a、16bど18a、18bを形成す
る。
少なくとも内部ブランチ、及びそれぞれ、1つの外部ブ
ランチは、それぞれコアエクステンション7が通過する
ことを可能にするための(簡単のために図は略した)軸
方向開口からなることが明。
らかである。
2つの平行磁石22.23がブランチ2o、18間で軸
線XX′に対して対称に配置され、従って、同−符号の
それ等の磁極が同一ブランチに対して与えられ、且つ軸
線に共に平行な前記磁石NS、N−8′の磁軸がコイル
のカーケースを通過することにする。これは要求される
スペースを低減させ、又、一方で面18.20に向けて
、他方で面16.21に向けて磁石の磁束が通過するた
めに通らなければならない鉄の差異を低減させる。
2つの内部ブランチブランチは従って成る符号の同一の
磁気極性を持つが、2つの外部ブランチは前者のものと
反対符号の同一の磁気極性を有する。
明らかに、丁度記載した装置はコアの端部位置により規
定される2つの安定状態を持ち、これ等の状態に対して
は、コイルが付勢されてない場合コアは、永久[磁石に
より与えられ、且つ隘東チャネリング片により交互に伝
達される反対方向の2つの磁束を通過することになる。
第1図のものと反対の第2安定状態においては、板8は
隘石間を通り、ブランチ20に対して与えられるが、仮
11はブランチ21に対して与えられる。
適切な方向の直流(又は整流)がコイルに、その2つの
端子24.24′を通して与えられると、これにより展
開される制御211磁束がコアを通る永久磁束に対抗し
、この制御磁束が充分な強度を有する場合は、コアは対
向端部位置を取るように軸方向に移動することになる。
磁石22.23などの他の2つの磁石が、それ等の磁束
が加性的であるようにブランチ16と21の間に同様に
配置されると、明らかに同様に動作が得られる。しかし
この場合は、磁束が通る鉄の長さは同じである。更に、
第2図かられかるように、磁束チャネリング片19が、
例えばXX′回りにチャツル片17に対して1/4回転
だけ磁束チャネリング片19″が旋回をブス起させ−た
場合、す1作は同様なことが見出される。
また、直ちにわかるように、分V]檗の1つ、25或い
は26、或いは27、或いは28が特定の理由により除
去される場合、或いはそれ等の1つが、板の拡大ボール
部分、そして次にコアの拡大ボール部分を磁束が通るこ
とを確立1“るのに必要な横方向エクステンションを形
成する横方向ブランチを、各フレーム内で、J(に接p
するために残されるという条件の上で断面が低減される
場合、永久磁束が再びチャネル化される。
第4図に示した実施例においては、同−別面を有する部
分は同一の参照符号を有しているが、コアのエクステン
ション30はフレーム17の外部で第3の坂31からな
り、この板は、コアが左向きに移動される静止位置Rに
向けてブランチ20から離れるように移動され、又、こ
の図に示した対向作業端部位置Tに対して適用されるが
、板8はブランチ18には達しない。この後者の位置に
対しては、明らかに、低磁気抵抗磁気回路はくブランチ
18.板8.エクステンション30.板31、及びブラ
ンチ20からなる)ブランチ18゜コア5.仮11.及
び磁束チャネリング片17の外部分割壁27.28とか
らなる回路に平行配置され、従って、この位置に向けて
板に加えられる吸引力が、例えばブランチ18に飽和現
象が現われたとしても、もはや同じ強度は有ざないよう
に永久磁石により与えられる磁束を分路する。従って、
この位置に板をもたらすのに必要な付勢電流のコイル内
での消失に対して、反対方向の吸引力が、板とそれぞれ
ブランチ20.21間に磁気抵抗効果なしに、アセンブ
リ片5,8.11により形成された移7)hアーマチュ
アを静止位URに戻すために、与えられる。
この電磁石の動作はこの時、単安定特性を持ら、この特
性はリレー或いは接触子形の装置を制御するために用い
られる。
第5図に示した単安定電磁石においては、小さな並列磁
気抵抗を、わずかに大ぎな開口35を通してブランチ2
1′の面内に至るように、ブランチ16−121′間に
置かれたコア5′のエクス ゛テンション34上に設け
た第3の板33により与えることが出来、−5板11′
はブランチ16′の外部に設けられる。しかしこの電磁
石は横方向の吸引力が板33上に現われることを惹起す
る。
他方の位置では、磁気回路は、各々ブランチ18−.1
6−に対する板8−,33の接触のために閉じられる。
最後に、36などの補助スプリングをコアに隣接させ、
装置の単安定特性を改良出来る軸方向力Fを与えること
も出来る。
第6.7.8図に示した本発明による電磁石の一実施例
は、その購成が既に提出された実施例のいずれか1つに
拡張することが出来、第1図に示したものに特に適合し
ている。
この例は特に合成モールド片70を用いており、このモ
ールド片はコイルのカーケースの役割を演じ、且つ磁束
透過片のブランチに対して永久磁石のボール面を確実に
適用づるのに適合された関連装置を備える。
コイル41のカーケース40は内腔42を備えてJ3す
、その端部はコア43と2つのbih向チーク44.4
5を案内するために加工される。これ等のチーク45の
1つはわずかに高い突出部からなり、これは上記チーク
の1つを内部磁束案内片48に設りた聞ロ47内で心出
しするために用いられ、一方一般・に長方形状のチーク
44は、その4つの頂部の各々に、第6図に2つ49.
50が示しである長手方向の弾性カラムを有する。
これ等のカラムは、それ等のベース51.52において
、内部ブランチをo繞し、且つ54などのく第7図も参
照)ノツチにより前記内部ブランチに対して心出しが可
能であり、外部磁束案内ブランチ57を越えて延在する
55或いは56などのフックをそれ等の各々の端部に有
している。
永久磁束58.59は、これ等の平行ブランチ間に配置
され、フックとチーク44の外面60との間でカラムに
より展開される長手方向力を通して前記ブランチと確実
に接触するように保持される。これ等の同一のカラムは
、磁石の半径方向遠心運動をail+限し、磁石の横方
向ガイドを与えるために61などのハウジング部分から
なる(第8図も参照)。
磁石の相補的保持が、第6図に示したように、補助ガイ
ド片62により与えられ、これにより中心軸線に向けて
のその移動が防lI:されるどJl、に仮67の位置の
角度ガイドが与えられるが、上記の補助ガイド片はブラ
ンチ57又は53の一方又は他方の位置に至るもので、
又第3図に63で示したような軸線に平行な小さなカラ
ム或いは檗を有するものである。図示実施例においては
、片62はブランチ57に確保されているが、第7図に
示したように、外部ブランチ57の開口64.64′を
通るこれ等の小カラムは、このブランチの移動を伝える
ために設けられたコアのエクステンションの通過を可能
にする開口で貫通された同じ仮65の一部を形成する。
このエクステンションが、角度方向にガイドされる移動
をなす接触ホルダに結合され、又ブランチ53.57が
、磁石のボール面に対向して、軸線に向けてのそれ答の
移動を防止する平くぼみからなる場合、補助片62は省
略出来る。第6〜8図において、板取外のものに対する
板の移動部分は、図面を簡単にし、構造的詳細をより良
好に示すために、考處されていない。
以上に記載しlζ電H1石は次の方法で取付シブられる
ニ 一片70は先ずそのコア及びその板を&?えているが、
これ等は例えば、コアにリベット締めにされるか、コア
に強制i&合される。
−次にコイルのコアケースがワイヤで充填され、その端
部はこの目的のために与えられた端子に接続される。こ
のfJ> f’F中、片70はフック55,57により
ワインダーに支持される。
−次に片70が、長手方向の壁の1つがミスしでいる側
面G上で、内部磁束ガイド片71の横方向に導入される
。この尋人は、例えば、くぼみ72.73により容易に
され、これ等のくぼみは、コア43が通る通過間ロア2
=、73′のエクステンション内で内部ブランチ内に形
成されている。
−次に、片70及び片71のアセンブリが磁束ガイド片
71の外部ブランチ57に向けてクロス状に勘合され(
第6図の方向Δを参照)、その磁石を備えている。かか
る嵌合は、第7図に示したように、エクステンション6
6の通過を容易にするブランチ57内の横方向のくほみ
75により容易にされる。
−2つの片74と71が同軸状に整合された後、後者の
片は、フック55.57が外部ブランチ57のエツジと
結合されるように軸方向に押圧される。
一片62が必要に応じて位置づけられる。
第9図に示したように、コイル3のワイA7の端部78
を接続する手段が、半田付けされるタックの形態のモー
ルド片70=、ねじ端子、圧力/スライドにより電気的
に接続するようにした合成或いは可撓性金属ゾーン80
に属する79などのカラムの2つに固定される。第9図
には後者の方法が示しである。必要に応じて、外部ブラ
ンチと接触しないフックの端部に端子が配置される。
片74の内側の片71の(苦力向の保持は、これ等の2
片に各々属するくぼみ54.81を有するフックとカラ
ムが共同づることにより与えられ、片74の長手方向分
割壁86.87との、82゜83.84などの片70の
ボスの接触にり完了する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び2図は本発明による2つの′電磁石の斜視図
であり、2つの磁束チャネリング片の相対配列により互
いに異なるものであり、 第3図は第1図の電磁石の立面図であり、第4図は、第
1図に示した一般構成の電f41石で、単安定特性を与
える特定の第一の測度が取られているものの半分の立面
断面図であり、 第5図は、第1図に示したものに類似の構成をなすが、
単安定特性を与える第2の特性速度が取られている電磁
石の1/4破断図の斜視図であり、第6,7及び8図は
、電磁石の各部分を組立てる手段を説明する電磁石の、
軸方向面を通しての断面立面図、側面図、半分の断面上
面図であり、第9図は、コイルのカーケースとして用い
られ、その端子のサポートとして、又、固定磁気回路の
アセンブリ手段として用いられるモールド片の半分の立
面図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・電磁石 2.40・・・・・・カーケース 3.41・・・・・・コイル 4・・・・・・ハウジング 5.43・・・・・・コア 9.10.12.13・・・・・・ボール部分16.1
8.20.53.17 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ブ
ランチチャネリング片19・・・・・・フレーム 16a、16b、18a、18b、20a、20b 、
21a 、21b・・・・・・ポールエクステンション
22.23・・・・・・磁石 25.26,27.28・・・・・・分割壁30・・・
・・・コアエクステンション44.45・・・・・・チ
ーク 55.56・・・・・・フック

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)有極電磁石にして、 −直流電流を供給するようにしたコイルと、−該コイル
    のカーケース内のスライディングにより交互に占有され
    る2つの長手方向端部位置間で移動自在であり、且つ前
    記コイルの軸線に対して横方向に延在する2つの対向し
    、拡大されたポール部分を有する磁化可能コアと、 −反対磁極を有する1対のポールエクステンションを軸
    方向に、各々の拡大されたポール部分の各々の側に有す
    る固定ヨークにして、前記1対のポールエクステンショ
    ンは、該エクステンションの間に配置された永久磁石装
    置により前記固定ヨーク上に設けられ、且つ前記エクス
    テンションの磁軸が前記コイルの軸線に平行するように
    方向づけられてなる前記固定ヨークとからなる有極電磁
    石であって、2つの端部位置の各々に対して、これ等の
    磁気装置によりコアを通して与えられる磁束が逆方向で
    あり、2対のエクステンションが同じ第1の磁気サイン
    を有し、第2磁束チャネリング片を囲繞する第1の長方
    形状磁束チャネリング片のコイル形態部分の前記軸線に
    対して対称的に配置されるように前記エクステンション
    と共同し、前記第2磁束チャネリング片は前記第1磁束
    チャネリング片に反対のサインを有する対称エクステン
    ションの2つの他方対を共に接続し、且つ横方向磁束チ
    ャネリングブランチ間に配置された永久磁石の磁軸がほ
    ぼ横行するカーケースを有するコイルを囲繞してなる有
    極電磁石。
  2. (2)前記第1磁束チャネリング片及び前記第2磁束チ
    ャネリング片は2つの長方形状フレームの形態をなし、
    該フレームは互いに内部に配置され、同心状に該フレー
    ムを通るコイル並びにそれぞれ該フレームの外部エクス
    テンションを有してなる特許請求の範囲第1項に記載の
    有極電磁石。
  3. (3)前記コアのエクステンションは、外部磁束チャネ
    リング片の外部ブランチと共に得られる第3横板と、永
    久を磁石が与える磁束の1部を方向転換するような、コ
    アの位置の1つに対する小さな磁気抵抗とからなる特許
    請求の範囲第1項に記載の有極電磁石。
  4. (4)前記第3板は前記外部ブランチの外側に有り、コ
    アの2つの端部位置の各々に対して前記外部ブランチと
    共同してなる特許請求の範囲第3項に記載の有極電磁石
    。
  5. (5)前記第3板は内部ブランチの面内に配置され、該
    ブランチと、その較正した開口の存在を通して、又コア
    の端部位置の1つに対して共同してなる特許請求の範囲
    第3項に記載の有極電磁石。
  6. (6)前記2つのフレームが同一面内に配置されてなる
    特許請求の範囲第2項に記載の有極電磁石。
  7. (7)前記2つのフレームは垂直な2つの面内に各々配
    置されてなる特許請求の範囲第2項に記載の有極電磁石
    。
  8. (8)前記長方形状フレームの1つはその長手方向の分
    割壁の1つを有さない特許請求の範囲第2項に記載の有
    極電磁石。
  9. (9)前記軸線に垂直なフラット部分と、前記軸線に平
    行でフックを有するカラムとからなるモールド片が、磁
    石のポール面に対して前記磁束チャネル片の2つの横方
    向ブランチに適用され、且つこれ等の2つの片の同軸ア
    ラインメントを確立してなる特許請求の範囲第1項に記
    載の有極電磁石。
  10. (10)磁石の横方向保持手段を有し、且つ同時に前記
    板とコアの角度配向を行うモールド片が前記磁束チャネ
    ル片の1つに固定されてなる特許請求の範囲第1項に記
    載の有極電磁石。
  11. (11)前記モールド片はまた、コイルのカーケースを
    担持してなる特許請求の範囲第9項または10項の1つ
    に記載の有極電磁石。
  12. (12)前記モールド片のカラムの2つがコイルのワイ
    ヤの端部に接続された接続部材を位置的に維持してなる
    特許請求の範囲第9項に記載の有極電磁石。
JP60182900A 1984-08-20 1985-08-20 双安定又は単安定動作による有極電磁石 Pending JPS6164105A (ja)

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FR8412974 1984-08-20
FR8412974A FR2569298B1 (fr) 1984-08-20 1984-08-20 Electro-aimant polarise a fonctionnement bi- ou mono-stable

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US (1) US4635016A (ja)
EP (1) EP0174238B1 (ja)
JP (1) JPS6164105A (ja)
BR (1) BR8503958A (ja)
CA (1) CA1256927A (ja)
DE (1) DE3563139D1 (ja)
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JP2016512922A (ja) * 2013-03-29 2016-05-09 厦▲門▼宏▲發▼▲電▼力▲電▼器有限公司Xiamen Hongfa Electric Power Controls Co.,Ltd. 非対称ソレノイド式構造のラッチングリレー

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