JPS616457A - 変速機のロツクアツプクラツチ装置 - Google Patents
変速機のロツクアツプクラツチ装置Info
- Publication number
- JPS616457A JPS616457A JP59126634A JP12663484A JPS616457A JP S616457 A JPS616457 A JP S616457A JP 59126634 A JP59126634 A JP 59126634A JP 12663484 A JP12663484 A JP 12663484A JP S616457 A JPS616457 A JP S616457A
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- JP
- Japan
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- clutch
- lock
- transmission
- converter
- converter case
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 27
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000003756 stirring Methods 0.000 abstract description 3
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H45/00—Combinations of fluid gearings for conveying rotary motion with couplings or clutches
- F16H45/02—Combinations of fluid gearings for conveying rotary motion with couplings or clutches with mechanical clutches for bridging a fluid gearing of the hydrokinetic type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は・例えば自動車に搭載されるトルクコンバー
タ付変速機に関し、より詳しくは変速機のロックアップ
クラッチ装置に関する。
タ付変速機に関し、より詳しくは変速機のロックアップ
クラッチ装置に関する。
(従来の技術)
自動東の変速機にはエンジンとトランスミッションの間
にトルクコン/久−夕を介在させたものがある(例えば
特開昭57−51056号公報)。
にトルクコン/久−夕を介在させたものがある(例えば
特開昭57−51056号公報)。
上記構成において、トルクコンへ−夕の入力側とトラン
スミッションとを直結可能とするロックアンプクラッチ
が設けられる場合があり、これは、例えば第3図で示す
ように構成される。
スミッションとを直結可能とするロックアンプクラッチ
が設けられる場合があり、これは、例えば第3図で示す
ように構成される。
即ち、この構成では、エンジン1のクランク軸2と、ト
ランスミッション3の入力軸4とがトルクコンバータ5
を介して連動連結される。このトルクコンバータ5のコ
ンバータケース7内は油で満たされている。8はポンプ
インペラ、9はタービンランチである。
ランスミッション3の入力軸4とがトルクコンバータ5
を介して連動連結される。このトルクコンバータ5のコ
ンバータケース7内は油で満たされている。8はポンプ
インペラ、9はタービンランチである。
また、上記トランスミッション3に連結された直結軸1
2とコンバータケース7との間にロノクアンプクラッチ
14が介設される。このロックアツプクラッチ14はコ
ンバータケース7内に配置され、かつ、]、記直結軸1
2に支持されている。
2とコンバータケース7との間にロノクアンプクラッチ
14が介設される。このロックアツプクラッチ14はコ
ンバータケース7内に配置され、かつ、]、記直結軸1
2に支持されている。
そして、ロックアップクラッチ14がコンバータケース
7の内壁面に摩擦係合することによってエンジンlとト
ランスミンション3とが直結可能とされる。
7の内壁面に摩擦係合することによってエンジンlとト
ランスミンション3とが直結可能とされる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、1−記構成によれば、次のような不都合かあ
る。即ち、ロング<−タケ−スフから直結軸12への動
力伝達がロックアップクラッチ14によってuJ断され
る際には、エンジンlの動力がト)ly りD 7 /
< F 5を介してトランスミッション3に伝達され
るか、この場合、トルクコンバータ5とロックアツプク
ラッチ14の各回転速度が大きく相違する場合があり、
そのため、これらがコンバータケース7内の油を激しく
攪拌することとなる。そして、この攪拌による抵抗が変
速機において動力損失を招く一要因となっている。
る。即ち、ロング<−タケ−スフから直結軸12への動
力伝達がロックアップクラッチ14によってuJ断され
る際には、エンジンlの動力がト)ly りD 7 /
< F 5を介してトランスミッション3に伝達され
るか、この場合、トルクコンバータ5とロックアツプク
ラッチ14の各回転速度が大きく相違する場合があり、
そのため、これらがコンバータケース7内の油を激しく
攪拌することとなる。そして、この攪拌による抵抗が変
速機において動力損失を招く一要因となっている。
(発明の目的)
この発明は、」二記のような事情に注目してなされたも
ので、変速機における動力損失を低減させることを目的
とする。
ので、変速機における動力損失を低減させることを目的
とする。
(発明の構成)
」二記目的を達成するだめのこの発明の特徴とするとこ
ろは、ロックアツプクラッチのクラッチ駆動側がコンバ
ータケースと同行回転°するようこのコンバータケース
に支持され、一方、同上口・ンクアップクラッチのクラ
ッチ従動側がトランスミ・ノンコンに連結された直結軸
に支持され、かつ、クラッチ駆動側とクラッチ従動側の
係合部が直結軸の回転中心近傍に配設された点にある。
ろは、ロックアツプクラッチのクラッチ駆動側がコンバ
ータケースと同行回転°するようこのコンバータケース
に支持され、一方、同上口・ンクアップクラッチのクラ
ッチ従動側がトランスミ・ノンコンに連結された直結軸
に支持され、かつ、クラッチ駆動側とクラッチ従動側の
係合部が直結軸の回転中心近傍に配設された点にある。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面により説明する。
第1図と第2図においで、エンジン21のクランク輔2
2と、トランスミッション23の入力軸24とがトルク
コンバ−タ25を介して連動連結される。上記トランス
ミッション23の出力軸は図小1.ないかデフ装置を介
して走行用駆動i1t、輪に連動連結される。
2と、トランスミッション23の入力軸24とがトルク
コンバ−タ25を介して連動連結される。上記トランス
ミッション23の出力軸は図小1.ないかデフ装置を介
して走行用駆動i1t、輪に連動連結される。
1記トルクコンバータ25について説明スると、クラン
クllSb 22にはコンバータケース27が支持され
ており、このコンバータケース27内壁にはポンプイン
ペラ28か支持される。また、上記コンバークケース2
7内で、入力軸24にターピンランナ29が支持され、
かつ、前記トランスミッション23のハウシングにワン
ウェイクラッチ30を介してステータ31が支持される
。そして、14記コンバータケース7内に満たされた油
を介してポンプインペラ28側からタービンランナ29
側に動力が伝達される。
クllSb 22にはコンバータケース27が支持され
ており、このコンバータケース27内壁にはポンプイン
ペラ28か支持される。また、上記コンバークケース2
7内で、入力軸24にターピンランナ29が支持され、
かつ、前記トランスミッション23のハウシングにワン
ウェイクラッチ30を介してステータ31が支持される
。そして、14記コンバータケース7内に満たされた油
を介してポンプインペラ28側からタービンランナ29
側に動力が伝達される。
前記トランスミンション23に連結された直結軸32と
コンバータケース27とを断接自在に連表1□するロッ
クアップクラッチ34が設(すられ、このロンクア・ン
プクランチ34はコンバータケース27内に配置される
。
コンバータケース27とを断接自在に連表1□するロッ
クアップクラッチ34が設(すられ、このロンクア・ン
プクランチ34はコンバータケース27内に配置される
。
上記ロックアップクラッチ34は円錐クラッチとされ、
そのクラッチ駆動側35はコンバ−タケース27と同行
回転するようこのコンバータケース27に支持される。
そのクラッチ駆動側35はコンバ−タケース27と同行
回転するようこのコンバータケース27に支持される。
即ち、このクラッチ駆動側35は径」−法の大きい大径
ディスク35aと、tイ刈法の小さい小径ディスク35
bと、この両者35a、35bの間に周方向等間隔に介
在される複数のトーションスプリング式タンパ−350
とで構成される。一方、コンバータケース27の内壁面
に周方向等間隔に複数のガイドピン36が突設される。
ディスク35aと、tイ刈法の小さい小径ディスク35
bと、この両者35a、35bの間に周方向等間隔に介
在される複数のトーションスプリング式タンパ−350
とで構成される。一方、コンバータケース27の内壁面
に周方向等間隔に複数のガイドピン36が突設される。
そして、上記大径ディスク35aの外周部がこのカイト
ピン36に摺動自在に嵌合され、これによってロックア
ツプクラッチ34がコンバータケース27に支持される
。
ピン36に摺動自在に嵌合され、これによってロックア
ツプクラッチ34がコンバータケース27に支持される
。
−力、前記ロックアツプクラッチ34のクラッチ従動側
37は直結軸32にスプライン嵌合により支持される。
37は直結軸32にスプライン嵌合により支持される。
また、上記クラッチ駆動側35とクラッチ従動側37の
摩擦係合部38は次のように構成される。即ち、小径デ
ィスク35bの径方向内端部に円錐状の内周摩擦面39
が形成され、一方、クラッチ従動側37の外周面に同上
円錐状の外周摩擦血40か形成される。そして、これら
両庁擦面39.40の摩擦でエンジン21からトランス
ミッション23へ直接に動力が伝達され(第2図中実線
図示)、−・力、分離でエンジン21からトランスミ・
ンション23ヘトルクコンパータ25を介して動力が伝
達される(同図中二点鎖線図小)。また、上記小径ディ
スク35bの内端部は前記タービンランチ29側からク
ラッチ従動側37の外周摩擦面40を覆うように形成さ
れる。そして、この係合部38は直結軸32の回転中心
近傍に配設される。
摩擦係合部38は次のように構成される。即ち、小径デ
ィスク35bの径方向内端部に円錐状の内周摩擦面39
が形成され、一方、クラッチ従動側37の外周面に同上
円錐状の外周摩擦血40か形成される。そして、これら
両庁擦面39.40の摩擦でエンジン21からトランス
ミッション23へ直接に動力が伝達され(第2図中実線
図示)、−・力、分離でエンジン21からトランスミ・
ンション23ヘトルクコンパータ25を介して動力が伝
達される(同図中二点鎖線図小)。また、上記小径ディ
スク35bの内端部は前記タービンランチ29側からク
ラッチ従動側37の外周摩擦面40を覆うように形成さ
れる。そして、この係合部38は直結軸32の回転中心
近傍に配設される。
(実施例の効果)
I記実施例の構成によれば、クラッチ駆動側35の側面
から突出してコンバータケース27内の油のm n’抵
抗を特に大きくさせるクラッチ駆動側35のダンパー3
5cがコンバ−クケース27と同行回転するよう構成さ
れたため、このタンパ−35cと、コンバ−クケース2
7やタービンランチ29の回転速度の差異は小さく抑え
られるのであり、よって、タンパ−35cによる攪拌抵
抗は効果的に低減せしめられる。
から突出してコンバータケース27内の油のm n’抵
抗を特に大きくさせるクラッチ駆動側35のダンパー3
5cがコンバ−クケース27と同行回転するよう構成さ
れたため、このタンパ−35cと、コンバ−クケース2
7やタービンランチ29の回転速度の差異は小さく抑え
られるのであり、よって、タンパ−35cによる攪拌抵
抗は効果的に低減せしめられる。
なお、以上は図示の例によるが、ロックアツプクラッチ
34はドグクラッチであってもよい。
34はドグクラッチであってもよい。
(発明の効果)
この発明によれば、コンバータケースから直結軸への動
力伝達がロックアツプクラッチによってpノ断される際
にも、この口・ンクア・ンブクランチのクラッチ駆動側
がトルクコンバータのコンバークケースと同行回転する
よう構成されたため、トルクコンバータとロックアツプ
クラッチとの間の回転速度の相違は小yく抑えられるの
であり、よって、このコンバータケース内でのロックア
ツプクラッチによる油の攪拌が抑制される。この結果、
変速機における動力損失が低減される。しかも、ロック
アップクラッチの保合部は油の攪拌抵抗を比較的大きく
させる部分であるが、この係合部が直結軸の回転中心近
傍に配設されたため、この保合部の回転速度は比較的小
さく抑えられるのであり、よって、油の攪拌が抑制され
て更に動力損失が低減される。
力伝達がロックアツプクラッチによってpノ断される際
にも、この口・ンクア・ンブクランチのクラッチ駆動側
がトルクコンバータのコンバークケースと同行回転する
よう構成されたため、トルクコンバータとロックアツプ
クラッチとの間の回転速度の相違は小yく抑えられるの
であり、よって、このコンバータケース内でのロックア
ツプクラッチによる油の攪拌が抑制される。この結果、
変速機における動力損失が低減される。しかも、ロック
アップクラッチの保合部は油の攪拌抵抗を比較的大きく
させる部分であるが、この係合部が直結軸の回転中心近
傍に配設されたため、この保合部の回転速度は比較的小
さく抑えられるのであり、よって、油の攪拌が抑制され
て更に動力損失が低減される。
4 、 l:<面の筒中な説明
第1図と第2図はこの発明の実施例を示し、第1図は変
速機の全体側面部路線図、第2図は第1図の部分詳細断
面図、第3図は変速機の従来例を小す全体側面部路線図
である。
速機の全体側面部路線図、第2図は第1図の部分詳細断
面図、第3図は変速機の従来例を小す全体側面部路線図
である。
21−−エンジン、23−・;・ランスミッショノ、2
4・e人力+I+、25・・l・ルクコンパータ、27
・争コンバータケース、28・・ポンプインペラ、29
@・タービンランチ、32・・直!’r 4qb、34
・・ロックアツプクラッチ、35・・クラッチ駆動側、
37φ・クラッチ従動側、38・・係合部。
4・e人力+I+、25・・l・ルクコンパータ、27
・争コンバータケース、28・・ポンプインペラ、29
@・タービンランチ、32・・直!’r 4qb、34
・・ロックアツプクラッチ、35・・クラッチ駆動側、
37φ・クラッチ従動側、38・・係合部。
Claims (1)
- 1、エンジンとトランスミッションとがトルクコンバー
タを介して連動連結され、上記トランスミッションに連
結された直結軸とトルクコンバータのコンバータケース
とを断接自在に連結するロックアップクラッチがこのコ
ンバータケース内に設けられた変速機において、上記ロ
ックアップクラッチのクラッチ駆動側がコンバータケー
スと同行回転するようこのコンバータケースに支持され
、一方、同上ロックアップクラッチのクラッチ従動側が
上記直結軸に支持され、かつ、クラッチ駆動側とクラッ
チ従動側の係合部が直結軸の回転中心近傍に配設された
ことを特徴とする変速機のロックアップクラッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126634A JPS616457A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 変速機のロツクアツプクラツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126634A JPS616457A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 変速機のロツクアツプクラツチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616457A true JPS616457A (ja) | 1986-01-13 |
| JPS6321061B2 JPS6321061B2 (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=14940045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126634A Granted JPS616457A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 変速機のロツクアツプクラツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616457A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7924125B2 (en) | 2006-04-18 | 2011-04-12 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Stop lamp switch |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016046963A1 (ja) * | 2014-09-26 | 2016-03-31 | 株式会社ユニバンス | トルクコンバータ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517258A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Speed controller for motor |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59126634A patent/JPS616457A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517258A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Speed controller for motor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7924125B2 (en) | 2006-04-18 | 2011-04-12 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Stop lamp switch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6321061B2 (ja) | 1988-05-02 |
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