JPS616468A - 四方弁 - Google Patents
四方弁Info
- Publication number
- JPS616468A JPS616468A JP59128111A JP12811184A JPS616468A JP S616468 A JPS616468 A JP S616468A JP 59128111 A JP59128111 A JP 59128111A JP 12811184 A JP12811184 A JP 12811184A JP S616468 A JPS616468 A JP S616468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- valve
- outlet
- port
- pressure side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B41/00—Fluid-circulation arrangements
- F25B41/20—Disposition of valves, e.g. of on-off valves or flow control valves
- F25B41/26—Disposition of valves, e.g. of on-off valves or flow control valves of fluid flow reversing valves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は四方弁に係り、例えば冷凍装置、特にコンプレ
ッサ、凝縮器お−よび熟発器よりなる冷奴流体による冷
凍υ−イクルにJ5いて、温暖な季節においては室内を
冷却し、また寒冷な季節においては室内を暖めるように
、冷媒流体の流動方向を逆転させる装置にお1プる四方
弁の摺動弁体に関づるものである。
ッサ、凝縮器お−よび熟発器よりなる冷奴流体による冷
凍υ−イクルにJ5いて、温暖な季節においては室内を
冷却し、また寒冷な季節においては室内を暖めるように
、冷媒流体の流動方向を逆転させる装置にお1プる四方
弁の摺動弁体に関づるものである。
従来のこの種四方弁は例えば実開昭54 165324
号公報に記載されている構成が知られていろ1、この従
来の四方ブrは第11図に承りように弁本体′1(、−
高圧側の)9人[−I2ど低圧側の導出口3とを開「1
し、この導出113の両Iii側に通口4,5をそれそ
41開11シフ、この導出口3と両側の通ITI /I
。
号公報に記載されている構成が知られていろ1、この従
来の四方ブrは第11図に承りように弁本体′1(、−
高圧側の)9人[−I2ど低圧側の導出口3とを開「1
し、この導出113の両Iii側に通口4,5をそれそ
41開11シフ、この導出口3と両側の通ITI /I
。
15とか間1月された弁座面(5に摺動弁体7を1習動
白(+ <J設置J 、この摺動5−r (A 7の位
置によって弁本体1の導出lT+ 3と例えば一方の通
]1/4とを連通させろ、1−どしくに、’!I・へ[
I2ど他プノの通[15どを連通さ11、前+:j I
i’x!動ブr1木7を1′1動さけろ一対のピストン
i、l 、 (’lを前記弁本体1内に設(]、このピ
ストン8゜9に形成した絞り孔40.11を弁本体1の
両端に接わ°、した)fン管12.13を介して切換弁
14に連通さU、この切換弁14のイ1動C弁本体1の
両端に生じる圧力iζで移動させ、摺動弁体7を弁本体
1の両端側のいり゛れか(こ移動さけ、この11奢動弁
体7の位置によって弁本体1の導入口2ど他方の通口5
どを連通させ導出口3ど一方の通口4とを連通させるよ
うにし)こ椙造が抹られている。
白(+ <J設置J 、この摺動5−r (A 7の位
置によって弁本体1の導出lT+ 3と例えば一方の通
]1/4とを連通させろ、1−どしくに、’!I・へ[
I2ど他プノの通[15どを連通さ11、前+:j I
i’x!動ブr1木7を1′1動さけろ一対のピストン
i、l 、 (’lを前記弁本体1内に設(]、このピ
ストン8゜9に形成した絞り孔40.11を弁本体1の
両端に接わ°、した)fン管12.13を介して切換弁
14に連通さU、この切換弁14のイ1動C弁本体1の
両端に生じる圧力iζで移動させ、摺動弁体7を弁本体
1の両端側のいり゛れか(こ移動さけ、この11奢動弁
体7の位置によって弁本体1の導入口2ど他方の通口5
どを連通させ導出口3ど一方の通口4とを連通させるよ
うにし)こ椙造が抹られている。
〔発明が解決しようと゛リ−る問題点〕従来の四lj
’tTでは、弁本体1の弁座面6と摺動弁イホ7との位
置関係は殆んど名産されCおらず現実には、摺動弁体7
は第5図に示づ−J:うに切換作動後の定常状態では摺
動面15に開[−1しだ聞[1部1Gの両端縁部17が
導出口3と通口4また(、1通口5の口径内に突出され
るとともに摺動面15の端部が通口5または通口4の口
径内に突出されていた。このため低圧側の導出口3に流
れる流量と高圧側の通口に流れる流量が絞られる問題が
あった。
’tTでは、弁本体1の弁座面6と摺動弁イホ7との位
置関係は殆んど名産されCおらず現実には、摺動弁体7
は第5図に示づ−J:うに切換作動後の定常状態では摺
動面15に開[−1しだ聞[1部1Gの両端縁部17が
導出口3と通口4また(、1通口5の口径内に突出され
るとともに摺動面15の端部が通口5または通口4の口
径内に突出されていた。このため低圧側の導出口3に流
れる流量と高圧側の通口に流れる流量が絞られる問題が
あった。
また従来の四方弁では第6図に示Jように摺動弁体7の
摺動時に導入口2の高圧流体が低圧側の導出口3に通口
を介して流入し、摺動弁体7の切換に必要な高、低圧の
圧力差が得られなくなり、弁本体は切換動作が不円滑で
低圧作動の切換作動の途中において摺動弁体7が途中で
停止するショート1ナイクル現象が生じ、正常な冷暖房
の切換ができくなる欠点を有している。
摺動時に導入口2の高圧流体が低圧側の導出口3に通口
を介して流入し、摺動弁体7の切換に必要な高、低圧の
圧力差が得られなくなり、弁本体は切換動作が不円滑で
低圧作動の切換作動の途中において摺動弁体7が途中で
停止するショート1ナイクル現象が生じ、正常な冷暖房
の切換ができくなる欠点を有している。
本発明は上記点に鑑みなされたもので、摺動弁体の切換
作動時に高圧流体が低圧側の導出口に流入することなく
、また流体の流が制限が生じることをなくし、正確な切
換作動を確保することがでさ″ろ四方弁を提供りるムの
である。
作動時に高圧流体が低圧側の導出口に流入することなく
、また流体の流が制限が生じることをなくし、正確な切
換作動を確保することがでさ″ろ四方弁を提供りるムの
である。
C問題Ji’ijを解決J−るための手段〕本発明(、
↓弁本体21の中央部に高圧側の導入口22ど低圧側の
導出[]I2とを相対して開口づるどともに、この弁本
体21に前記導出口23の両側に位置して通口24,2
!+をそれぞれ間口し、この弁本体21の両端側にそれ
ぞれ開口した間口部26.27に導管28゜29を介し
CI、7J換弁30を接続し、この切換弁30に弁本体
21のい一す゛れか一方の開口部26.27を前記弁本
体21の導出口23に選択的に連通さl、前記弁本体2
1内に絞り孔31.32を右し相方に連結されたース・
1のピストン33.34を摺動白石に設【プ、このピス
トン33.311に連動して導出口23と通口24.2
5とが開口された弁座面35上を摺動し前記弁本体21
の導出口23ど両側の通r124,25のいずれか一方
とを選択的に連通さける摺動弁体36を前記すC本体2
1内に設置Jた四方弁において、摺動弁体36の摺動面
37はこの摺動弁イホ36の切換摺動時に導入口22の
高圧側を吸入低圧側の通口24または通口25に連通さ
せずに、両通口24.25を閉塞し、かつ切換作動後の
定常状態に、おりる導入口22の高圧側と一方の通[]
I2おJ、び導出口23の低圧側と他方の通口25どの
それぞれ連通状態で前記導出口23と両通[1の弁口径
内に突出させない形状としたことを特徴どづるbのであ
る。
↓弁本体21の中央部に高圧側の導入口22ど低圧側の
導出[]I2とを相対して開口づるどともに、この弁本
体21に前記導出口23の両側に位置して通口24,2
!+をそれぞれ間口し、この弁本体21の両端側にそれ
ぞれ開口した間口部26.27に導管28゜29を介し
CI、7J換弁30を接続し、この切換弁30に弁本体
21のい一す゛れか一方の開口部26.27を前記弁本
体21の導出口23に選択的に連通さl、前記弁本体2
1内に絞り孔31.32を右し相方に連結されたース・
1のピストン33.34を摺動白石に設【プ、このピス
トン33.311に連動して導出口23と通口24.2
5とが開口された弁座面35上を摺動し前記弁本体21
の導出口23ど両側の通r124,25のいずれか一方
とを選択的に連通さける摺動弁体36を前記すC本体2
1内に設置Jた四方弁において、摺動弁体36の摺動面
37はこの摺動弁イホ36の切換摺動時に導入口22の
高圧側を吸入低圧側の通口24または通口25に連通さ
せずに、両通口24.25を閉塞し、かつ切換作動後の
定常状態に、おりる導入口22の高圧側と一方の通[]
I2おJ、び導出口23の低圧側と他方の通口25どの
それぞれ連通状態で前記導出口23と両通[1の弁口径
内に突出させない形状としたことを特徴どづるbのであ
る。
〔作用]
切換弁30によって弁本体21の他方の開口部27は導
管29を介して低圧側の導出口23に連通し、そして弁
本体21のピストン33.34間には高圧側の導入口2
2から高圧流体が供給されており、このとさビス]〜ン
33.34の絞り孔31.32を介して両ピ゛ス1〜ン
33.34の外側に導かれるが、他ブノのピストン34
の外側空間は低圧側と連通しているので一方のビス1−
ン33の外側空間は高圧となつCおり、ビス1ヘン33
、34および摺動弁体36G、l他方方向に摺動し、摺
動弁体36は1習動面37の開口部38にて低圧側の導
出、口23と他方の通口25を連通さゼ、一方の通[1
24を導入口22に連通させる。またこの状態で切換弁
30を切換作動させると、弁本体21の一方の開口部2
Gが導出口23の低圧側に連通され、一方のピストン3
3のりl側空間(,1低バーどなり、他りのピストン3
4の外側空間は高圧どなってピストン33.34は一方
り向に移動され、111動弁体36は摺動されて一方の
通口24と導出1−B3.!=を連通させ、導入口22
を他方の通r−125Lこ連通ざ已、流体の流動を逆転
さILる。この拒1動弁(4,36の移動時に高圧流体
が低圧側の導出「123(こ通1:124.2’、+を
介して流入される口とがなく1、Llこ1,7J険動作
後(こは摺動弁体36の摺動面37が導出1−123、
通” 24 、25の[−1径内に突出されないしので
ある3、。
管29を介して低圧側の導出口23に連通し、そして弁
本体21のピストン33.34間には高圧側の導入口2
2から高圧流体が供給されており、このとさビス]〜ン
33.34の絞り孔31.32を介して両ピ゛ス1〜ン
33.34の外側に導かれるが、他ブノのピストン34
の外側空間は低圧側と連通しているので一方のビス1−
ン33の外側空間は高圧となつCおり、ビス1ヘン33
、34および摺動弁体36G、l他方方向に摺動し、摺
動弁体36は1習動面37の開口部38にて低圧側の導
出、口23と他方の通口25を連通さゼ、一方の通[1
24を導入口22に連通させる。またこの状態で切換弁
30を切換作動させると、弁本体21の一方の開口部2
Gが導出口23の低圧側に連通され、一方のピストン3
3のりl側空間(,1低バーどなり、他りのピストン3
4の外側空間は高圧どなってピストン33.34は一方
り向に移動され、111動弁体36は摺動されて一方の
通口24と導出1−B3.!=を連通させ、導入口22
を他方の通r−125Lこ連通ざ已、流体の流動を逆転
さILる。この拒1動弁(4,36の移動時に高圧流体
が低圧側の導出「123(こ通1:124.2’、+を
介して流入される口とがなく1、Llこ1,7J険動作
後(こは摺動弁体36の摺動面37が導出1−123、
通” 24 、25の[−1径内に突出されないしので
ある3、。
(実施例〕
本翔明の・実施例の構成を第1図乃至hi 3図に早゛
プいC説明づ−る。
プいC説明づ−る。
]ンプし/ツリ40により加口され!、二高圧冷媒はシ
リンク゛状ブr木体21の中央部−側に開口した昇’i
+ J:を側の)9人1)ン21こ送られ、ぞし℃ン<
; 属−ノイクルを経た後、弁本体21の中すこ部他側
に導入口22ど相対して開口した低11側の導ニーjj
D 23から−1−記T1ンブレッリ40(こrij
ig\れる、j;うになっている。前記弁本体21に
(,1前記低11側の)q出「1230両側に、後述覆
る内部に設(プられた切換機構によりこの低圧側の導出
口゛23ど選択的に連通り−る第1おにび第2の通口2
4゜25が開口され、これらの第1おにび第2の通02
4゜25は室外空気と熱交換する第1の熱交I@!器4
1、毛細管42および室内または冷凍機内の空気ど熱交
換づる第2の熱交換器43を介して連通され、冷凍]ノ
イクルを構成Aる。上記第1およびm2の熱交換器41
.42はそれぞれ凝縮器および蒸発器どしての作用が冷
奴経路の切換にJ−ってそれぞれなされるようになって
いる。
リンク゛状ブr木体21の中央部−側に開口した昇’i
+ J:を側の)9人1)ン21こ送られ、ぞし℃ン<
; 属−ノイクルを経た後、弁本体21の中すこ部他側
に導入口22ど相対して開口した低11側の導ニーjj
D 23から−1−記T1ンブレッリ40(こrij
ig\れる、j;うになっている。前記弁本体21に
(,1前記低11側の)q出「1230両側に、後述覆
る内部に設(プられた切換機構によりこの低圧側の導出
口゛23ど選択的に連通り−る第1おにび第2の通口2
4゜25が開口され、これらの第1おにび第2の通02
4゜25は室外空気と熱交換する第1の熱交I@!器4
1、毛細管42および室内または冷凍機内の空気ど熱交
換づる第2の熱交換器43を介して連通され、冷凍]ノ
イクルを構成Aる。上記第1およびm2の熱交換器41
.42はそれぞれ凝縮器および蒸発器どしての作用が冷
奴経路の切換にJ−ってそれぞれなされるようになって
いる。
そして前記弁本体21内に弁座面35が形成さね、この
弁座面35にはこれら導出口23および通[124゜2
5が開口されており、この弁座面35の上面には後述す
る摺動弁体36が気密に摺りJできるj;うにW清面に
形成されている。
弁座面35にはこれら導出口23および通[124゜2
5が開口されており、この弁座面35の上面には後述す
る摺動弁体36が気密に摺りJできるj;うにW清面に
形成されている。
前記摺動弁体36は、自己nJ滑↑1を有刃゛るよう<
7合成樹脂などにて成形され、前記低ff側の導出口2
3と、通n24.25のいずれか一方との連通路となる
四窪状に開[1部38が形成されている。
7合成樹脂などにて成形され、前記低ff側の導出口2
3と、通n24.25のいずれか一方との連通路となる
四窪状に開[1部38が形成されている。
そして導出口23および第1 A3よび第2の通口24
゜25の弁口i¥rj 、r2 、r3と、この各導出
口23゜第1および第2の通cB4.25との間の弁座
面35の長さ、I!1,12と、摺動弁体′3Gの摺動
面37の全長L1と、摺動弁体36の開口部38の摺動
方向の長ざ1−2との関係を、 ri =r2 =r] 、 l 1
;=j!zとし、 ri :j!+ :l−+ :L2 ==1 :
1 :5:3とする。
゜25の弁口i¥rj 、r2 、r3と、この各導出
口23゜第1および第2の通cB4.25との間の弁座
面35の長さ、I!1,12と、摺動弁体′3Gの摺動
面37の全長L1と、摺動弁体36の開口部38の摺動
方向の長ざ1−2との関係を、 ri =r2 =r] 、 l 1
;=j!zとし、 ri :j!+ :l−+ :L2 ==1 :
1 :5:3とする。
また33.34t;L前記摺動弁体3Gの両端側方に配
置された一対の合成樹脂などにて成型したビス1ヘンで
、仮払の連結体43により一体に連結され、弁本体21
内にそのQ’lll 7’j向に沿って摺動自在に嵌合
され、そしてこの連結体43の嵌合部44に前記摺動弁
体36が嵌合係合されてビス1ヘン33. 、’>’4
と摺動弁体36は一体的に移動される。このピストン3
3.34には、その内外面を連通り−る絞り孔31.3
2がそれぞれ形成され、ピストン33.34の内外面が
連通され、またこのビスミーン33.34のそれぞれの
外面には弁体45、4Gが設けられている。
置された一対の合成樹脂などにて成型したビス1ヘンで
、仮払の連結体43により一体に連結され、弁本体21
内にそのQ’lll 7’j向に沿って摺動自在に嵌合
され、そしてこの連結体43の嵌合部44に前記摺動弁
体36が嵌合係合されてビス1ヘン33. 、’>’4
と摺動弁体36は一体的に移動される。このピストン3
3.34には、その内外面を連通り−る絞り孔31.3
2がそれぞれ形成され、ピストン33.34の内外面が
連通され、またこのビスミーン33.34のそれぞれの
外面には弁体45、4Gが設けられている。
なお前記摺動弁体3Gは連結体43に設()たスプリン
グ片471こj;ってその回動面37が弁座面35に斤
)8されている。
グ片471こj;ってその回動面37が弁座面35に斤
)8されている。
48、119は前記弁木(A21の両端の開[1部26
.27に形成された弁座縁で、上記間(−1部2 G
、 27 L;L前記ピストン33.34に設(プられ
た弁体/15.46に対向して開口し、後述りるピスト
ン33. :Mの作動11′丁、弁本体21内の流イホ
の排出口と4rる。
.27に形成された弁座縁で、上記間(−1部2 G
、 27 L;L前記ピストン33.34に設(プられ
た弁体/15.46に対向して開口し、後述りるピスト
ン33. :Mの作動11′丁、弁本体21内の流イホ
の排出口と4rる。
また前記弁本体21内の摺動弁体36を切換弁30にに
つて切換操作するJ、うにする。この切換弁301;i
シリンタ部vJ、’+oを主体として(1へ成されるし
ので、その内部には小径部51が形成され、さらにこの
小径部51には半径方向に貫通り−る吐出[152が形
成され、導管53を介して前記弁本体21の低圧側の導
出口23ど連通する。またシリング部祠50内の前記小
径部51の両側大径部にはそれぞれ吸込r、’−153
,54か開口され、この吸込口53.54は毛細1゛含
の導管28゜29を介して前記弁本体21の両端に設り
られlこ間[1部26.27と連通する。また5 5
、 、’i 6 LX前記シリング部月50内において
前記小径部51を間にして対峙り−る弁杆(、この弁杆
55 、 、’+ 6は小径61151内てり・1接J
る連+157にJ、っである間隔を保つで一体的に連結
され、双方が同時に小径部51を閉塞づることのないよ
うに/I−)Cいる。ここで前記他方の弁+156はシ
リンタ部月50の図示171の大径部内に遊嵌されてJ
3す、その端部を閉塞づ゛る栓58との間に設りられた
スプリング59により小径部51に向って附勢される。
つて切換操作するJ、うにする。この切換弁301;i
シリンタ部vJ、’+oを主体として(1へ成されるし
ので、その内部には小径部51が形成され、さらにこの
小径部51には半径方向に貫通り−る吐出[152が形
成され、導管53を介して前記弁本体21の低圧側の導
出口23ど連通する。またシリング部祠50内の前記小
径部51の両側大径部にはそれぞれ吸込r、’−153
,54か開口され、この吸込口53.54は毛細1゛含
の導管28゜29を介して前記弁本体21の両端に設り
られlこ間[1部26.27と連通する。また5 5
、 、’i 6 LX前記シリング部月50内において
前記小径部51を間にして対峙り−る弁杆(、この弁杆
55 、 、’+ 6は小径61151内てり・1接J
る連+157にJ、っである間隔を保つで一体的に連結
され、双方が同時に小径部51を閉塞づることのないよ
うに/I−)Cいる。ここで前記他方の弁+156はシ
リンタ部月50の図示171の大径部内に遊嵌されてJ
3す、その端部を閉塞づ゛る栓58との間に設りられた
スプリング59により小径部51に向って附勢される。
−1だ−・方の弁杆55は軸方向に長く形成され、ぞの
大部分がシリンダ部(As2の図示右端に連結された筒
体60内に遊嵌されており、この筒体60の端部の磁力
板61どの間に介挿されIこスプリング62にJ、り小
径部51に向って附勢される。さらに63(よ前記R1
休60の外周に巻装されtL−電磁線輪で、励磁される
ど筒体60内の弁別55を図示右方に吸引−4る。
大部分がシリンダ部(As2の図示右端に連結された筒
体60内に遊嵌されており、この筒体60の端部の磁力
板61どの間に介挿されIこスプリング62にJ、り小
径部51に向って附勢される。さらに63(よ前記R1
休60の外周に巻装されtL−電磁線輪で、励磁される
ど筒体60内の弁別55を図示右方に吸引−4る。
4fお、前記電磁線輪63に」、って作動される弁杆5
5を附勢り゛るスプリング62(よ他の弁杆5Gを附勢
づるスプリング59J:り強い附勢ツノを持つものであ
る。
5を附勢り゛るスプリング62(よ他の弁杆5Gを附勢
づるスプリング59J:り強い附勢ツノを持つものであ
る。
次【ここの実茄例の作用を説明りるっ
第3図に、13いて切換弁30の電磁線輪63が非励磁
状態であれば、弁杆55.5 Gはスプリング62にJ
、り図示左方に1lI=19Aされるので、小径部51
の図示右端は弁杆55によって閉塞され、左端は開放状
態どなる。このため弁本体21の図示左端に設【]られ
た聞[1部27は導管29、吸込口54、小径部51、
吐出口52、導管53を介して低圧側の導出口23と連
通する。ここで弁本体21のピストン33.34間には
高圧側の導入[122から高圧冷媒が供給されてd3す
、これは両ピストン33.34の絞り孔31.32を介
して両ピストン33.34の外側に導かれるが、他方の
ビス1−ン34の外側空間は前述のように低圧側と連通
しているので反対側ピストン33の外側空間が高圧とな
り、ピストン33.34および−これど連結りる摺動弁
体3G。
状態であれば、弁杆55.5 Gはスプリング62にJ
、り図示左方に1lI=19Aされるので、小径部51
の図示右端は弁杆55によって閉塞され、左端は開放状
態どなる。このため弁本体21の図示左端に設【]られ
た聞[1部27は導管29、吸込口54、小径部51、
吐出口52、導管53を介して低圧側の導出口23と連
通する。ここで弁本体21のピストン33.34間には
高圧側の導入[122から高圧冷媒が供給されてd3す
、これは両ピストン33.34の絞り孔31.32を介
して両ピストン33.34の外側に導かれるが、他方の
ビス1−ン34の外側空間は前述のように低圧側と連通
しているので反対側ピストン33の外側空間が高圧とな
り、ピストン33.34および−これど連結りる摺動弁
体3G。
は図示左方に摺動し、上記摺動弁体36はその開口部3
8で低圧側の導出口23と第2の通口25とを連通させ
るとともに第1の通口24を弁本体21のピストン33
.34間に開口する。このため二]ンブレッリ−40か
ら吐出された高圧冷媒は、導入口22、第1の通口24
、第1の熱交換器41、毛細管42、第2の熱交換器4
3、第2の通口25および導出口23を順次経て]ンプ
レッサ40に還元される。このJ、うにしてたどえば室
内の冷ノJIなどが行われる。
8で低圧側の導出口23と第2の通口25とを連通させ
るとともに第1の通口24を弁本体21のピストン33
.34間に開口する。このため二]ンブレッリ−40か
ら吐出された高圧冷媒は、導入口22、第1の通口24
、第1の熱交換器41、毛細管42、第2の熱交換器4
3、第2の通口25および導出口23を順次経て]ンプ
レッサ40に還元される。このJ、うにしてたどえば室
内の冷ノJIなどが行われる。
次にこの状態J、り切換弁30の電磁線輪63を励磁J
ろど、ざの7G磁力にJ、り行手155は図示右方に附
勢されイ)どどしにブ゛r杆5G(よスプリング59で
附勢、さ41ているのC小径部51はぞの図示左方開口
が行手15 hにJ、−)て閉塞され、右方開口は開放
りる。したか−)て弁本fホ21の図示右端に設(プら
れた聞「1部26か前述と同ね1にして弁本体21の低
圧側の導出1.、+23ど連通・〕るのC1いままで高
圧となつCい/jビス1ヘン33の外側空間【、L内部
の6°)、汗冷媒が低圧側に11出さね、急B2に低■
どなる1、これに対し反対側ピストン;(4の外側空間
は前述と同様(、二絞り孔32を介し〕(高11どなる
のC′、ビスl−ン33,34おJ、び1′F!動j、
+l、j\36(、L図示(+、lrに摺動し、その開
口部38の空間に、1つ第1の通+124と低月−側の
導出「123を連通さ1− <:)こと1)(、−第2
の通1]25を聞1]りる。このため1ンfレツリ40
から田川され/、−高圧冷媒は、導入[]22、辿1−
12!i、:君2の熱交換器43、毛細管42、第1の
熱交換器41.第1の通口24、開口部38および導出
口23を順次経(]ンブレツリ40に還元される。
ろど、ざの7G磁力にJ、り行手155は図示右方に附
勢されイ)どどしにブ゛r杆5G(よスプリング59で
附勢、さ41ているのC小径部51はぞの図示左方開口
が行手15 hにJ、−)て閉塞され、右方開口は開放
りる。したか−)て弁本fホ21の図示右端に設(プら
れた聞「1部26か前述と同ね1にして弁本体21の低
圧側の導出1.、+23ど連通・〕るのC1いままで高
圧となつCい/jビス1ヘン33の外側空間【、L内部
の6°)、汗冷媒が低圧側に11出さね、急B2に低■
どなる1、これに対し反対側ピストン;(4の外側空間
は前述と同様(、二絞り孔32を介し〕(高11どなる
のC′、ビスl−ン33,34おJ、び1′F!動j、
+l、j\36(、L図示(+、lrに摺動し、その開
口部38の空間に、1つ第1の通+124と低月−側の
導出「123を連通さ1− <:)こと1)(、−第2
の通1]25を聞1]りる。このため1ンfレツリ40
から田川され/、−高圧冷媒は、導入[]22、辿1−
12!i、:君2の熱交換器43、毛細管42、第1の
熱交換器41.第1の通口24、開口部38および導出
口23を順次経(]ンブレツリ40に還元される。
このようにしてたとえば室内の暖房などが行われる。そ
して切換弁30を作動さけて摺動弁体36が切換移動さ
れるとき、導出口23、第1および第2の通口24.2
5の弁口径r1.r2 、r3と導出口23、第1 j
J3J:び第2の通口24.25との間の弁座面35の
長さ11.1z とは1:1とそれぞれ等しく、か゛つ
1習動弁体36の1習動面37の摺りJh向の長さ1−
は導出口23、通口24.25のす10径に対し5:1
の比でかつ聞[1部38は導出口23、通口24.25
の弁口径に対し3:1の仕どなっているため高圧流体が
導出口23に流入することがなく、摺動弁体36の摺動
に必要な流体圧を保持でき、摺動面37と弁座面35と
の静厚擦力に打ち勝つことにより摺動弁体36が途中で
停止されることがなく、また切換作動後には摺動弁体3
6の活動面37が導出[]23おにび通口24゜25の
弁口経内に位冒されず、流量が絞られることがない。
して切換弁30を作動さけて摺動弁体36が切換移動さ
れるとき、導出口23、第1および第2の通口24.2
5の弁口径r1.r2 、r3と導出口23、第1 j
J3J:び第2の通口24.25との間の弁座面35の
長さ11.1z とは1:1とそれぞれ等しく、か゛つ
1習動弁体36の1習動面37の摺りJh向の長さ1−
は導出口23、通口24.25のす10径に対し5:1
の比でかつ聞[1部38は導出口23、通口24.25
の弁口径に対し3:1の仕どなっているため高圧流体が
導出口23に流入することがなく、摺動弁体36の摺動
に必要な流体圧を保持でき、摺動面37と弁座面35と
の静厚擦力に打ち勝つことにより摺動弁体36が途中で
停止されることがなく、また切換作動後には摺動弁体3
6の活動面37が導出[]23おにび通口24゜25の
弁口経内に位冒されず、流量が絞られることがない。
本発明によれば摺動弁体の切換作動時に高圧流体が低圧
側の導出口に通口を介して流入づること4イl′・<、
、JL二とが(さ、シートリイクル現争を防11L、
’c rir実(こ15;動弁体を切換移動C′さ、
従来流体の流ii? lj t> ’f/、(r t−
’ていIこイり動がXJFのみ摺動弁体を4i動でさま
た1′y!動弁体(Jよっ−C導出口、通[1の流♀t
)絞られることがないものである。。
側の導出口に通口を介して流入づること4イl′・<、
、JL二とが(さ、シートリイクル現争を防11L、
’c rir実(こ15;動弁体を切換移動C′さ、
従来流体の流ii? lj t> ’f/、(r t−
’ていIこイり動がXJFのみ摺動弁体を4i動でさま
た1′y!動弁体(Jよっ−C導出口、通[1の流♀t
)絞られることがないものである。。
第1図は本発明の一実施例を示す四方弁の摺動弁体部の
断面図、第2図は同上切換状態の断面図、第3図は同」
L四方弁の断面図、第4図は従来の四方ブfの断面図、
第5図は同士摺動弁体部の断面図、第6図は同士切換作
動時の断面図である。 21・・弁本体、22・・導入l]、23・・う出1−
1.24.2!i・・通口、28,29・・導管、30
・・切換弁、31、32・・絞り孔、33.3/l・・
ピストン、35・・弁座面、36・・摺動弁体。 手続補正書(師) 昭和59年10月09日 1・ 事件の表示 昭和59年特許願第12811
1号2、発明の名称 四方弁 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 日本ランコ株式会社 4、代理人 〒160東A(都新宿区新7【I4丁目3番22号(女
体ビル)乙 補止の対象 明細書中「発明の詳細な説
明」の欄および7、補正の内容 (1) 明細書第4頁第16行に「できくなる」どあ
るを、「できなくなる」と訂正づ−る。 2)明細書第8頁第6行、同第12頁第18行から第1
9行および同第13頁第18行にそれぞれ「第2の熱交
換器43−jどあるを、「第2の熱交換器64」と訂正
づる。 (3) 明細書第8頁第8行に[41,42Jどある
を、「41. G4Jと訂正覆る。 (4) 明細書第13頁第11行J> 、l:ひ第1
2頁第5行にそれぞれ「導管53」とあるを、「導管6
5」と訂正する。 5) 明細書第13頁第11行に1反手側」とあるを、
「反対側」と訂正づる。 β)明細書第4頁第16に「シートリイクル」とあるを
、「ショート()−イクル」と訂正づる。 (7) 図面第3図中438よび53の符号を別紙の
とおり64. G5ど訂正するJ
断面図、第2図は同上切換状態の断面図、第3図は同」
L四方弁の断面図、第4図は従来の四方ブfの断面図、
第5図は同士摺動弁体部の断面図、第6図は同士切換作
動時の断面図である。 21・・弁本体、22・・導入l]、23・・う出1−
1.24.2!i・・通口、28,29・・導管、30
・・切換弁、31、32・・絞り孔、33.3/l・・
ピストン、35・・弁座面、36・・摺動弁体。 手続補正書(師) 昭和59年10月09日 1・ 事件の表示 昭和59年特許願第12811
1号2、発明の名称 四方弁 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 日本ランコ株式会社 4、代理人 〒160東A(都新宿区新7【I4丁目3番22号(女
体ビル)乙 補止の対象 明細書中「発明の詳細な説
明」の欄および7、補正の内容 (1) 明細書第4頁第16行に「できくなる」どあ
るを、「できなくなる」と訂正づ−る。 2)明細書第8頁第6行、同第12頁第18行から第1
9行および同第13頁第18行にそれぞれ「第2の熱交
換器43−jどあるを、「第2の熱交換器64」と訂正
づる。 (3) 明細書第8頁第8行に[41,42Jどある
を、「41. G4Jと訂正覆る。 (4) 明細書第13頁第11行J> 、l:ひ第1
2頁第5行にそれぞれ「導管53」とあるを、「導管6
5」と訂正する。 5) 明細書第13頁第11行に1反手側」とあるを、
「反対側」と訂正づる。 β)明細書第4頁第16に「シートリイクル」とあるを
、「ショート()−イクル」と訂正づる。 (7) 図面第3図中438よび53の符号を別紙の
とおり64. G5ど訂正するJ
Claims (2)
- (1)弁本体の中央部に高圧側の導入口と低圧側の導出
口とを相対して開口するとともに、この弁本体に前記導
出口の両側に位置して通口をそれぞれ開口し、この弁本
体の両端側に連通接続した導管を切換弁を介して前記弁
本体の導出口にいずれか一方を選択的に連通させ、前記
弁本体内に絞り孔を有し相互に連結された一対のピスト
ンを摺動自在に設け、このピストンに連動して前記導出
口と通口とが開口された弁座面上を摺動し前記弁本体の
導出口と両側の通口のいずれか一方とを選択的に連通さ
せる摺動弁体を前記弁本体内に設けた四方弁において、
前記摺動弁体の摺動面は、この摺動弁体の切換摺動時に
導入口の高圧側を吸入低圧側の通口に連通させずに両通
口を閉塞しかつ切換作動後の定常状態における導入口の
高圧側と一方の通口および導出口の低圧側と他方の通口
とのそれぞれの連通状態で前記導出口と両通口の弁口径
内に突出させない形状としたことを特徴とする四方弁。 - (2)前記導出口および両通口のそれぞれの弁口径、こ
の導出口および両通口間の各弁座面、摺動弁体全長、こ
の摺動弁体の開口部の長さの比を1:1:5:3とした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の四方弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128111A JPS616468A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 四方弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128111A JPS616468A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 四方弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616468A true JPS616468A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14976652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128111A Pending JPS616468A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 四方弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616468A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5755111A (en) * | 1995-06-06 | 1998-05-26 | Fuji Injector Corporation | High-low pressure passage switching device in heating-cooling apparatus |
| US5787930A (en) * | 1996-08-15 | 1998-08-04 | Fuji Injector Corporation | High-low pressure passage switching device in heating-cooling apparatus |
| US6234207B1 (en) | 1998-06-23 | 2001-05-22 | Fuji Injector Corporation | Device for changing flow of operating medium in air conditioning system |
| CN102758936A (zh) * | 2012-02-08 | 2012-10-31 | 浙江三花制冷集团有限公司 | 一种四通换向阀的先导阀及其加工方法 |
| CN104344016A (zh) * | 2013-07-31 | 2015-02-11 | 浙江三花制冷集团有限公司 | 四通换向阀 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921468B2 (ja) * | 1977-01-13 | 1984-05-19 | 松下電器産業株式会社 | 温水循環回路の安全装置 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP59128111A patent/JPS616468A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921468B2 (ja) * | 1977-01-13 | 1984-05-19 | 松下電器産業株式会社 | 温水循環回路の安全装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5755111A (en) * | 1995-06-06 | 1998-05-26 | Fuji Injector Corporation | High-low pressure passage switching device in heating-cooling apparatus |
| US5787930A (en) * | 1996-08-15 | 1998-08-04 | Fuji Injector Corporation | High-low pressure passage switching device in heating-cooling apparatus |
| US6234207B1 (en) | 1998-06-23 | 2001-05-22 | Fuji Injector Corporation | Device for changing flow of operating medium in air conditioning system |
| CN102758936A (zh) * | 2012-02-08 | 2012-10-31 | 浙江三花制冷集团有限公司 | 一种四通换向阀的先导阀及其加工方法 |
| CN104344016A (zh) * | 2013-07-31 | 2015-02-11 | 浙江三花制冷集团有限公司 | 四通换向阀 |
| CN104344016B (zh) * | 2013-07-31 | 2016-08-10 | 浙江三花制冷集团有限公司 | 四通换向阀 |
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