JPS6165014A - 過給機付エンジンの吸気装置 - Google Patents
過給機付エンジンの吸気装置Info
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- JPS6165014A JPS6165014A JP59186046A JP18604684A JPS6165014A JP S6165014 A JPS6165014 A JP S6165014A JP 59186046 A JP59186046 A JP 59186046A JP 18604684 A JP18604684 A JP 18604684A JP S6165014 A JPS6165014 A JP S6165014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- supercharging
- evaporator
- engine
- acceleration
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B29/00—Engines characterised by provision for charging or scavenging not provided for in groups F02B25/00, F02B27/00 or F02B33/00 - F02B39/00; Details thereof
- F02B29/04—Cooling of air intake supply
- F02B29/0406—Layout of the intake air cooling or coolant circuit
- F02B29/0437—Liquid cooled heat exchangers
- F02B29/0443—Layout of the coolant or refrigerant circuit
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B29/00—Engines characterised by provision for charging or scavenging not provided for in groups F02B25/00, F02B27/00 or F02B33/00 - F02B39/00; Details thereof
- F02B29/04—Cooling of air intake supply
- F02B29/0406—Layout of the intake air cooling or coolant circuit
- F02B29/0412—Multiple heat exchangers arranged in parallel or in series
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1産業上の利用分野1
本発明は、所謂吸気過給を行なうための過給は′、:I
(il九たエン/゛ンの@、入装置に関士る。
(il九たエン/゛ンの@、入装置に関士る。
1従未枝術1
ターボ過給;4等の過給(泣を備几、吸気過給による光
」ル;1]・Vの向−に)二上って71力性1毛の向−
[二を図っ−こ過給(剣、1エン/ンは汎用されでいる
。
」ル;1]・Vの向−に)二上って71力性1毛の向−
[二を図っ−こ過給(剣、1エン/ンは汎用されでいる
。
かかる過給(幾f寸エンノンが抱える大きな問題の一つ
は、吸気が過給医によって断熱原綿され、過給気温が大
幅に上昇するため、過給圧を高めても、過給圧の上昇株
には、実質的な充填効率を7ツブtろことがて゛きない
という問題である。
は、吸気が過給医によって断熱原綿され、過給気温が大
幅に上昇するため、過給圧を高めても、過給圧の上昇株
には、実質的な充填効率を7ツブtろことがて゛きない
という問題である。
かかる問題を解消するため、過給融下流の吸気通路に、
水冷もしくは空冷のインタークーラを設け、過給気温を
1氏下させるようにしたものが知られているが、この種
のインタークーラ1よ、冷却能力が不十分で過給気温を
外λ温以下に低下させることかできず、また冷却能が外
気温に左右されると・、・った本質的な欠点がある。
水冷もしくは空冷のインタークーラを設け、過給気温を
1氏下させるようにしたものが知られているが、この種
のインタークーラ1よ、冷却能力が不十分で過給気温を
外λ温以下に低下させることかできず、また冷却能が外
気温に左右されると・、・った本質的な欠点がある。
また、上記のような水冷や空冷のインタークーラに代え
て、過給眠下流の吸気通路に設けた吸気脈動緩衝用のサ
ーンタンク内1こ冷凍サイクルのエバポレータを設置し
、エバポレータによって過給λを積販的に冷却するよう
にした過給1p付工/ノンの吸気装置か提案されている
(特開昭55−112 !l :32号公報参1!す。
て、過給眠下流の吸気通路に設けた吸気脈動緩衝用のサ
ーンタンク内1こ冷凍サイクルのエバポレータを設置し
、エバポレータによって過給λを積販的に冷却するよう
にした過給1p付工/ノンの吸気装置か提案されている
(特開昭55−112 !l :32号公報参1!す。
L記のように、冷凍サイクルのエバポレータを用いて過
給1イ(を冷Ill tろh式は、過給気を外′べ温1
: l) it!;;・i:i: )又まCr:r大1
11−る二とかて゛きる一゛1、て゛′福冷、° や、
1(冷:こよる過給気冷JJI )j式:こ比して(憂
ノシている。
給1イ(を冷Ill tろh式は、過給気を外′べ温1
: l) it!;;・i:i: )又まCr:r大1
11−る二とかて゛きる一゛1、て゛′福冷、° や、
1(冷:こよる過給気冷JJI )j式:こ比して(憂
ノシている。
さら;こ、大開昭57−117723号公報には、工/
ジ/の高負荷運転時に、ターボ過給11F流の(吸気通
路に設置したエバポレータに冷&’4を通Yよ″
うにしたエンノンの1に気装置が提案されている7しか
しなか呟工/ノンの高負荷1玉転時に冷凍装置のエバポ
レータに冷11、を供給rるたけて′は、代速、低負荷
かhの加速に際して過給気の冷J、lb>・G効に行な
われず、光J置部の急増に加几て、過給気温も上昇士る
ためンノキングがきわめて発生し゛ やすい状態と
なり、実際に7ノキングを生ずると加速フィーリ/グか
著しく損なわれてしまうといった問題かある。
ジ/の高負荷運転時に、ターボ過給11F流の(吸気通
路に設置したエバポレータに冷&’4を通Yよ″
うにしたエンノンの1に気装置が提案されている7しか
しなか呟工/ノンの高負荷1玉転時に冷凍装置のエバポ
レータに冷11、を供給rるたけて′は、代速、低負荷
かhの加速に際して過給気の冷J、lb>・G効に行な
われず、光J置部の急増に加几て、過給気温も上昇士る
ためンノキングがきわめて発生し゛ やすい状態と
なり、実際に7ノキングを生ずると加速フィーリ/グか
著しく損なわれてしまうといった問題かある。
1発明の目的1
本発明の目的は、過給医付二/〕/の加速時における7
ノキングを防止するとともに、加速応答性を向上させ、
竹(こ加速初期の加速フィーリ/グを向トさせることに
ある。
ノキングを防止するとともに、加速応答性を向上させ、
竹(こ加速初期の加速フィーリ/グを向トさせることに
ある。
じC明の11′・1成1
かつ・るII的を達成Yるたダ〕、4; ’511引よ
、過給機の上流側もしくは[・流側の吸−(通路に冷1
束装置′tのエバポレータを設置した過給(茂付エンジ
ンにおいて、エンジ/の加速運転時を検出する加速検、
出手f2と、加速検出T一段の出力を受けて、加速運転
時に冷イ東装置を作動させるが、或いはエバポレータの
?’に h、’L’流暇を増窄する制御手段を設け、加
速時:二光分Iこ冷却1した過給気を二///に供給す
るようにしたちのである7 [発明の41j果1 本究明に1れは、加速時には、低温iこ冷却された過給
気か供給されるので実質的な充填効率かアップされると
とちi二、充@量か多くてら過給気温白木が低温である
ので7ノキングが発生せず加速応答性ら向上し、良好な
加速フイーリ/グか得られるっ [実罹例1 以下、添(・1図面を参叩、しつつ本発明の実施例を詳
細に読口Jける。
、過給機の上流側もしくは[・流側の吸−(通路に冷1
束装置′tのエバポレータを設置した過給(茂付エンジ
ンにおいて、エンジ/の加速運転時を検出する加速検、
出手f2と、加速検出T一段の出力を受けて、加速運転
時に冷イ東装置を作動させるが、或いはエバポレータの
?’に h、’L’流暇を増窄する制御手段を設け、加
速時:二光分Iこ冷却1した過給気を二///に供給す
るようにしたちのである7 [発明の41j果1 本究明に1れは、加速時には、低温iこ冷却された過給
気か供給されるので実質的な充填効率かアップされると
とちi二、充@量か多くてら過給気温白木が低温である
ので7ノキングが発生せず加速応答性ら向上し、良好な
加速フイーリ/グか得られるっ [実罹例1 以下、添(・1図面を参叩、しつつ本発明の実施例を詳
細に読口Jける。
第1図に示すように、エンノン1は、吸気通路2と排気
通路3とに跨って設置したターボ過給較・1を備乏てい
るにのターボ過給機・1は、よく知られているように、
排気弁5によって開閉される排気ポート6から排気通路
3に排出される排気ガスによってタービン7か高速駆動
されると、ターヒン出力柚;Jに結6された70アIJ
を高速駆動し、70アゝ)に1ってエアクリーナ10を
通して吸入rる1吸気を;11−1シて、IW:べ介1
1によって吸1ベボート12が開かれたときに、昇圧し
た吸気即ち過給気を燃焼室C1こ供給する。
通路3とに跨って設置したターボ過給較・1を備乏てい
るにのターボ過給機・1は、よく知られているように、
排気弁5によって開閉される排気ポート6から排気通路
3に排出される排気ガスによってタービン7か高速駆動
されると、ターヒン出力柚;Jに結6された70アIJ
を高速駆動し、70アゝ)に1ってエアクリーナ10を
通して吸入rる1吸気を;11−1シて、IW:べ介1
1によって吸1ベボート12が開かれたときに、昇圧し
た吸気即ち過給気を燃焼室C1こ供給する。
1−記フロア!] 、LI++Lの吸気通路2には、冷
凍装置のエバポレータ1:(か設置され、エアクリーナ
lOを1i−シて吸入゛rる’flXを冷却1しつるよ
っミニなっている9 また、フロア(〕臼45の吸気通
路ンには、空冷もしくは水冷のイノタークーラド[か設
置3 jt、その]:流には吸:べ脈動を吸収Kf1け
るための4−ノタンク15か設けられ、このサーフタン
ク15のさh(ニド1イ乙i二1土、工/7/J+、転
4入!崖(こス伯芯した大’l)を噴射する↓う):制
御さjするへ11噴射ノズル16およびエン/゛ン負荷
に応して開ノ文か設定さjするスロ7)ルハル717か
設置されている。
凍装置のエバポレータ1:(か設置され、エアクリーナ
lOを1i−シて吸入゛rる’flXを冷却1しつるよ
っミニなっている9 また、フロア(〕臼45の吸気通
路ンには、空冷もしくは水冷のイノタークーラド[か設
置3 jt、その]:流には吸:べ脈動を吸収Kf1け
るための4−ノタンク15か設けられ、このサーフタン
ク15のさh(ニド1イ乙i二1土、工/7/J+、転
4入!崖(こス伯芯した大’l)を噴射する↓う):制
御さjするへ11噴射ノズル16およびエン/゛ン負荷
に応して開ノ文か設定さjするスロ7)ルハル717か
設置されている。
上記冷凍装置は、1何1中のクーラに使用[るらのと同
様、電磁クラン千18によって工/ノン出力軸(図示せ
士。jに対し大切される冷媒圧縮用コンブレフす19、
圧漏された冷媒を液化[るコンデ/す2()、コンデン
サ2()によって液化さitた冷!i!Lを貯渭士るリ
キッドタンク21すjよび上記エバポレータ)5か冷媒
循環路22(こよって一連に連結された基本構成を(r
L、エバポレータ12の人口鯛冷喋m環路221ご設け
た循環策制御井23は、以下に詳述士る制御回路2,1
によって制御される。
様、電磁クラン千18によって工/ノン出力軸(図示せ
士。jに対し大切される冷媒圧縮用コンブレフす19、
圧漏された冷媒を液化[るコンデ/す2()、コンデン
サ2()によって液化さitた冷!i!Lを貯渭士るリ
キッドタンク21すjよび上記エバポレータ)5か冷媒
循環路22(こよって一連に連結された基本構成を(r
L、エバポレータ12の人口鯛冷喋m環路221ご設け
た循環策制御井23は、以下に詳述士る制御回路2,1
によって制御される。
なお、第1図において、32は、排気通路3(こ介設さ
れたタービン7をバイパスさせて設けたウェストゲート
通路、33はウェストデート通路32を開閉するウェス
)?−)バルブ、3.1はウエストヶ゛−トハルフ3:
1を開閉制御するグイヤフラム式の7クチユエータで、
該7クチ□エータ3tは、サージタ/り15内の過給圧
を11−動1.′跣し、この過給+「=:’−Bh設′
i[Z IL’、、It2+:’:I凸Tu’、L 警
WA して1−シ1しよっとCろと□:+ エフ、トY
−1−、ルア :+ :(を開11動して、JJF気ガ
スの−1・1tをバイパスさせ、ターヒ/7の出力を抑
制して、70ア9によって発生される過給圧の過度の上
ガ、を防止する。
れたタービン7をバイパスさせて設けたウェストゲート
通路、33はウェストデート通路32を開閉するウェス
)?−)バルブ、3.1はウエストヶ゛−トハルフ3:
1を開閉制御するグイヤフラム式の7クチユエータで、
該7クチ□エータ3tは、サージタ/り15内の過給圧
を11−動1.′跣し、この過給+「=:’−Bh設′
i[Z IL’、、It2+:’:I凸Tu’、L 警
WA して1−シ1しよっとCろと□:+ エフ、トY
−1−、ルア :+ :(を開11動して、JJF気ガ
スの−1・1tをバイパスさせ、ターヒ/7の出力を抑
制して、70ア9によって発生される過給圧の過度の上
ガ、を防止する。
上記制御回路2目よ、第2図に示すように、入口、トル
ハルツ17の開度をVJ3するスロットル開度セ/す2
5の出力を受けて工/〕/1の加速時を検出する加速検
出回路26と、加速検出回路26;こ上ってエンノ/1
の加速か検出壬jtだときにコンプレッサ19を駆動す
るための電磁クラノナ):しをオンするとともに、冷々
、1/−關環路22の循環電制市斤23を開1′!:Φ
jする駆動制御回路27を1fliえている。
ハルツ17の開度をVJ3するスロットル開度セ/す2
5の出力を受けて工/〕/1の加速時を検出する加速検
出回路26と、加速検出回路26;こ上ってエンノ/1
の加速か検出壬jtだときにコンプレッサ19を駆動す
るための電磁クラノナ):しをオンするとともに、冷々
、1/−關環路22の循環電制市斤23を開1′!:Φ
jする駆動制御回路27を1fliえている。
上記加速検出回路26は、スロ、)小開度センサ25の
出力を受げて時々刻々のスDソ)小開度を険出土るスロ
ントル開度検出回路28と又ロノトル開度検出回路23
の出力を微分する1赦分回路29と、微分回路29の出
力を設定電圧発生回路3旧こよって設プビさtしる加速
イ′、q足用設定電圧と比軒1.1赦う1出力かこの設
定型+1!;:越えたビき:二加−速時て゛あることを
1′す定Vろ比較回路31とi二1って枯成rろ、二と
かつきる。
出力を受げて時々刻々のスDソ)小開度を険出土るスロ
ントル開度検出回路28と又ロノトル開度検出回路23
の出力を微分する1赦分回路29と、微分回路29の出
力を設定電圧発生回路3旧こよって設プビさtしる加速
イ′、q足用設定電圧と比軒1.1赦う1出力かこの設
定型+1!;:越えたビき:二加−速時て゛あることを
1′す定Vろ比較回路31とi二1って枯成rろ、二と
かつきる。
そして制御回路2目よ、エン/゛/1か加速運転に移行
さtすると、これを加速検出回路26(:よって検出し
、加速検出回路26の出力を受けて電磁クラッチ18を
オ/し、冷凍装置のコンプレッサ1!+をエンジン出力
軸(図示せずン側に連結して〕/ブレフサ1つを起動す
ると同時に、循環故制御弁23全開1′ト[F]ける。
さtすると、これを加速検出回路26(:よって検出し
、加速検出回路26の出力を受けて電磁クラッチ18を
オ/し、冷凍装置のコンプレッサ1!+をエンジン出力
軸(図示せずン側に連結して〕/ブレフサ1つを起動す
ると同時に、循環故制御弁23全開1′ト[F]ける。
その結果、加速時にエンジン1に供給される過給気は7
0ア9上、イコのエバポ、 レータ131こよって冷
却され、70ア9にdこ人する吸気か111.温化さル
るので70ア9による過給効率か向上し、ブロア9によ
って加Y′i、されrこ過給気はインタークーラ1tに
よって再び冷却されることになる。したがって、加速運
転時にはエバポレータ1:3・によって吸気か冷却され
る分たけ加速運転以外の負荷運転時に比して過給効T(
充填効率)か一段アップさtyる。しかも、加速運転時
の充填効率の7ノブはエバポレータ13による冷却によ
って裏打ちされたちのて′あって、過給気か低温であり
光114′fl効十の7ノ□ブによって7ノキングか発
生トる宅地はない。
0ア9上、イコのエバポ、 レータ131こよって冷
却され、70ア9にdこ人する吸気か111.温化さル
るので70ア9による過給効率か向上し、ブロア9によ
って加Y′i、されrこ過給気はインタークーラ1tに
よって再び冷却されることになる。したがって、加速運
転時にはエバポレータ1:3・によって吸気か冷却され
る分たけ加速運転以外の負荷運転時に比して過給効T(
充填効率)か一段アップさtyる。しかも、加速運転時
の充填効率の7ノブはエバポレータ13による冷却によ
って裏打ちされたちのて′あって、過給気か低温であり
光114′fl効十の7ノ□ブによって7ノキングか発
生トる宅地はない。
なお、)−記の災電例では加速運転の開始にともなって
コ/7ツノサ19を起動し、循環量H111仰弁z、)
を11旧1−動して冷媒をエバポレータ13に送る1っ
1ニジたつ・、加速運転以外iこらコノプレ、す19を
駆Jlriるととも(二循環量111j御す7−23の
開)臭を代開度iこ糸E持し生型の冷媒を循環させるよ
うにしてち上い7この場かには、加速運転に移行した際
、循環;1j: iil辰■々;3を大きな開度:二開
いて工・・ボレータ1 )の411ノ旧[ヒカを一段ア
ノアrる1つに士ろ。
コ/7ツノサ19を起動し、循環量H111仰弁z、)
を11旧1−動して冷媒をエバポレータ13に送る1っ
1ニジたつ・、加速運転以外iこらコノプレ、す19を
駆Jlriるととも(二循環量111j御す7−23の
開)臭を代開度iこ糸E持し生型の冷媒を循環させるよ
うにしてち上い7この場かには、加速運転に移行した際
、循環;1j: iil辰■々;3を大きな開度:二開
いて工・・ボレータ1 )の411ノ旧[ヒカを一段ア
ノアrる1つに士ろ。
また、加速」動に時11外の負fEi運転時1こエバポ
レータl“(全11用こ・・上る場合(二は、例え;よ
、インタ・−クーラ11]・流の吸′へ通路2に過給1
シ(温セ/す(!!14、的に図小→上r、)を設け、
この過給気温セ/す;こ↓って映出(几る温瓜が[」際
、−11瓜[)、巳つま1)鉛冷ノJl !こなろ↓っ
な場外には、制ねa回路2・目こよって電磁クラノナ1
6をオフするよっIこすることか好ましい かがろノ^
Cτ汚、いのl:、’i +lのt、、:もi二1土過
給気温センサの代わりに回@数セ/すの出力全制御回路
24の入力とし、エンジン回転数が設定回転数に達する
までは電磁クラノナl H3をオフrるようにしてもよ
い。
レータl“(全11用こ・・上る場合(二は、例え;よ
、インタ・−クーラ11]・流の吸′へ通路2に過給1
シ(温セ/す(!!14、的に図小→上r、)を設け、
この過給気温セ/す;こ↓って映出(几る温瓜が[」際
、−11瓜[)、巳つま1)鉛冷ノJl !こなろ↓っ
な場外には、制ねa回路2・目こよって電磁クラノナ1
6をオフするよっIこすることか好ましい かがろノ^
Cτ汚、いのl:、’i +lのt、、:もi二1土過
給気温センサの代わりに回@数セ/すの出力全制御回路
24の入力とし、エンジン回転数が設定回転数に達する
までは電磁クラノナl H3をオフrるようにしてもよ
い。
さhに、以上の実施例では過給(戊としてターボ過給眠
)こついて説明したが、例えは容積望ベー/ボ/ブ等の
過給1;唆を用いることができることはいうまでもない
。
)こついて説明したが、例えは容積望ベー/ボ/ブ等の
過給1;唆を用いることができることはいうまでもない
。
また、上記実施例ではエバポレ−タ13を過給(シ支4
の上流の吸気通路2に設置したが、過給は4” の下流
の吸気通路21こ設置してもよい。
の上流の吸気通路2に設置したが、過給は4” の下流
の吸気通路21こ設置してもよい。
2t1図面n +’ji) !iIt 説ill第1図
は本発明の大電例を示士工/)/のン又テムl1vi成
図、第2図は第1図の制υν回路の70ツク説明図であ
る。
は本発明の大電例を示士工/)/のン又テムl1vi成
図、第2図は第1図の制υν回路の70ツク説明図であ
る。
1 ・エンジン、 2 ・1火気通路、 1−9−
f。
f。
過給1:叡 13 ・エバポレータ、 1;;・・
電磁クラ、す、 13」・・フ/ブレ、す、 2:
(・・循環室。
電磁クラ、す、 13」・・フ/ブレ、す、 2:
(・・循環室。
Claims (1)
- (1) 過給機の上流側吸気通路もしくは下流側吸気通
路に冷凍装置のエバポレータを設けたエンジンにおいて
、 エンジンの加速運転状態を検出する加速検出手段と、加
速検出手段の出力を受けて、加速時に上記冷凍装置を作
動もしくはエバポレータの冷媒流量を増量する制御手段
とを設けたことを特徴とする過給機付エンジンの吸気装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59186046A JPS6165014A (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 過給機付エンジンの吸気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59186046A JPS6165014A (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 過給機付エンジンの吸気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165014A true JPS6165014A (ja) | 1986-04-03 |
Family
ID=16181448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59186046A Pending JPS6165014A (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 過給機付エンジンの吸気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6165014A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7337769B2 (en) * | 2004-10-19 | 2008-03-04 | Joon Tae Yi | Charge air cooler having refrigerant coils and method for cooling charge air |
| JP2009209810A (ja) * | 2008-03-05 | 2009-09-17 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 内燃機関の吸気冷却装置およびこれを用いた自動車 |
| EP2067955A3 (en) * | 2007-12-06 | 2013-02-13 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Intake-air cooling apparatus for internal combustion engine and automobile using the same |
-
1984
- 1984-09-04 JP JP59186046A patent/JPS6165014A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7337769B2 (en) * | 2004-10-19 | 2008-03-04 | Joon Tae Yi | Charge air cooler having refrigerant coils and method for cooling charge air |
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