JPS6165076A - 内熱機関の点火装置 - Google Patents
内熱機関の点火装置Info
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- JPS6165076A JPS6165076A JP60181947A JP18194785A JPS6165076A JP S6165076 A JPS6165076 A JP S6165076A JP 60181947 A JP60181947 A JP 60181947A JP 18194785 A JP18194785 A JP 18194785A JP S6165076 A JPS6165076 A JP S6165076A
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- Japan
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- threshold switch
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P5/00—Advancing or retarding ignition; Control therefor
- F02P5/04—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions
- F02P5/145—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using electrical means
- F02P5/155—Analogue data processing
- F02P5/1558—Analogue data processing with special measures for starting
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
第1の閾値スイッチのスイッチオフ状態において導通す
る電子断続器を有し、かつ1次巻線が、電子断続器と直
列接続を形成する点火コイルを有し、さら(C交流゛這
圧信号を供給するための閾値スイッチに前置接続された
交流発電機を有し、その交流電圧信号の・底圧波形図に
お1ハて閾値スインチをスイッチオンするために、波高
値に先行する曲線部分が、閾(直スイッチとスイッチオ
フするために波高値に後続する曲線部分が使用され、そ
の際、スイッチオン1直とスイッチオフ直が、交流電圧
信号のゼロ:直と比較して、同じ極性に調整されている
内燃機関の点火装置に関する。
る電子断続器を有し、かつ1次巻線が、電子断続器と直
列接続を形成する点火コイルを有し、さら(C交流゛這
圧信号を供給するための閾値スイッチに前置接続された
交流発電機を有し、その交流電圧信号の・底圧波形図に
お1ハて閾値スインチをスイッチオンするために、波高
値に先行する曲線部分が、閾(直スイッチとスイッチオ
フするために波高値に後続する曲線部分が使用され、そ
の際、スイッチオン1直とスイッチオフ直が、交流電圧
信号のゼロ:直と比較して、同じ極性に調整されている
内燃機関の点火装置に関する。
従来技術
この種の点火装置は、ドイツ連邦共和国特許第2 54
9 586号明i、itB書ないしは、それ・て相応す
る米国特許第4 071 792号により、公知である
。
9 586号明i、itB書ないしは、それ・て相応す
る米国特許第4 071 792号により、公知である
。
発明が解決しようとする問題点
従来の装置では、まず、波高値に後続する曲線部分は、
傾斜が非常洗車さく、そのため、点火時点が、ピストン
の上死点に関連してかなり早まるため、始動の際内燃機
IAは、始動しにくくなるか、ないしは、全く始動しな
いという事態が生ずることがある。
傾斜が非常洗車さく、そのため、点火時点が、ピストン
の上死点に関連してかなり早まるため、始動の際内燃機
IAは、始動しにくくなるか、ないしは、全く始動しな
いという事態が生ずることがある。
問題点を解決するための手段
上述の問題点を解決するために、本発明によれば成子ス
イッチをスイッチオンおよびスイッチオフするための、
第2の閾値スイッチが設けられており、該閾頃スイッチ
の入力側は、第1の閾須スイッチの入力側の分岐路と接
続されており、第2の閾値スイッチは交流電圧信号(U
a)のゼロ:直(0)との比較において、スイッチオン
値(IJc)の極性においては、第1の閾値スイッチの
スイッチオン値(Ub)の極性と一致い他方スイッチオ
フ値(U )の極性においては、第1の閾値スイッチの
極性とは反対であり、さら忙、2つの閾値スイッチの出
力側と電子断続器との間に論理回路が、設けられており
、内燃機関の始帥中、該論理回路を介して、第2の閾値
スイッチが、電子断続器を制御し、始動中以外は、第1
の閾値スイッチが、電子断続器全制御するようにする。
イッチをスイッチオンおよびスイッチオフするための、
第2の閾値スイッチが設けられており、該閾頃スイッチ
の入力側は、第1の閾須スイッチの入力側の分岐路と接
続されており、第2の閾値スイッチは交流電圧信号(U
a)のゼロ:直(0)との比較において、スイッチオン
値(IJc)の極性においては、第1の閾値スイッチの
スイッチオン値(Ub)の極性と一致い他方スイッチオ
フ値(U )の極性においては、第1の閾値スイッチの
極性とは反対であり、さら忙、2つの閾値スイッチの出
力側と電子断続器との間に論理回路が、設けられており
、内燃機関の始帥中、該論理回路を介して、第2の閾値
スイッチが、電子断続器を制御し、始動中以外は、第1
の閾値スイッチが、電子断続器全制御するようにする。
実施例
欠如本発明のχ節制を図面で用いて詳しく説明する。
第1図に示される点火装置は、1示されていない自動車
の図示されていない内燃機関のだめのものである。この
点火装置は、自動車のバッテリでもあり得る、直流、[
流源1かも一治電される。電流源1のマイナス極から、
アース筬洸されている導線2が出ており、ダラス画から
、作動スイッチ3を有する給電線4が出ている。給1線
4は、まず点火コイル601次巻線5をaで、欠に、4
子断続器7を経て、アース線2に接続されている電流分
岐の出発点である。電子断続器7は、npn形トラ/ソ
スタ8のエミッターコレクタ間によって形成され、その
際、トラ7ジスタ8のエミッタは、導線2に接続されて
いる。点火コイル6の2次巻、凍9の一方の端部は、1
次巻+=Sと電子断続器7との間にある接続点と接続さ
れ、他方の端部は、点火二戸ラグ1υを介してアース線
2に接読されている。
の図示されていない内燃機関のだめのものである。この
点火装置は、自動車のバッテリでもあり得る、直流、[
流源1かも一治電される。電流源1のマイナス極から、
アース筬洸されている導線2が出ており、ダラス画から
、作動スイッチ3を有する給電線4が出ている。給1線
4は、まず点火コイル601次巻線5をaで、欠に、4
子断続器7を経て、アース線2に接続されている電流分
岐の出発点である。電子断続器7は、npn形トラ/ソ
スタ8のエミッターコレクタ間によって形成され、その
際、トラ7ジスタ8のエミッタは、導線2に接続されて
いる。点火コイル6の2次巻、凍9の一方の端部は、1
次巻+=Sと電子断続器7との間にある接続点と接続さ
れ、他方の端部は、点火二戸ラグ1υを介してアース線
2に接読されている。
エミッターコレクタ間で1子継読器7を形成しているト
ランジスタ80ベースは、成流制限抵抗11を介してP
nP形ドライバトラ/ソスタ12のコレクタに接続され
、トランジスタ12のエミッタは、給11に接続されて
いる。ドライバトランジスタ120ベースは、直列に接
続される2つの抵抗13.14の共通の接続点と接続さ
れており、2つの抵抗は、給北線4と、もう1つの、I
Pn形トランジスタ15のコレクタとの間に挿入されて
いる。もう1つのトランジスタ15のエミッタは、アー
ス勝2と接続されており、ベースは、論理回路17の出
力側16と4vcされている。
ランジスタ80ベースは、成流制限抵抗11を介してP
nP形ドライバトラ/ソスタ12のコレクタに接続され
、トランジスタ12のエミッタは、給11に接続されて
いる。ドライバトランジスタ120ベースは、直列に接
続される2つの抵抗13.14の共通の接続点と接続さ
れており、2つの抵抗は、給北線4と、もう1つの、I
Pn形トランジスタ15のコレクタとの間に挿入されて
いる。もう1つのトランジスタ15のエミッタは、アー
ス勝2と接続されており、ベースは、論理回路17の出
力側16と4vcされている。
論理回#81rに、第1の閾値スイッチ18と第2の閾
値スイッチ19とが前置接続されており、その際、実施
例)ておいて、閾涜スイッチ18は、演算増幅器20で
あり、閾:直スイッチ19は、演算増幅器21である。
値スイッチ19とが前置接続されており、その際、実施
例)ておいて、閾涜スイッチ18は、演算増幅器20で
あり、閾:直スイッチ19は、演算増幅器21である。
閾値スイッチ18.19の入力側(裏、信号発生器とし
て作動している交流発電機22に並列に接続されており
、さらに給電分岐23.24を介して、給電flJ4と
接続され、同様に、給電分岐25.26を介してアース
線2と接続されている。
て作動している交流発電機22に並列に接続されており
、さらに給電分岐23.24を介して、給電flJ4と
接続され、同様に、給電分岐25.26を介してアース
線2と接続されている。
論理回路17に、アンド索子27とオア素子28が設け
られている。その場合、第1の閾;亘スイッチ18の出
力側は、オア素子28の第1の入力側29に接続され、
第2の閾値スイッチ19の出勾Il1口ま、アンド索子
27の第1の入力側30に接続されている。さらに、オ
ア素子28の出力1i11131は、アンド索子27の
第2の入力側32と接続され、オア素子28の第2の入
力側33は、作動スイッチ3に属する始、?l接点34
に接続され、内燃機関の始動中、第2の入力側33は、
信号を受歳る。作動スイッチ3は、作動接点35と、可
動接点36を有し、内燃機関の始動の際には、可動接点
36によって接点34および接点35が接触接続され、
通常の作動中は、接点35だけが接触接続される。a断
状、岬の時、可動接点36は、接触接続されない。
られている。その場合、第1の閾;亘スイッチ18の出
力側は、オア素子28の第1の入力側29に接続され、
第2の閾値スイッチ19の出勾Il1口ま、アンド索子
27の第1の入力側30に接続されている。さらに、オ
ア素子28の出力1i11131は、アンド索子27の
第2の入力側32と接続され、オア素子28の第2の入
力側33は、作動スイッチ3に属する始、?l接点34
に接続され、内燃機関の始動中、第2の入力側33は、
信号を受歳る。作動スイッチ3は、作動接点35と、可
動接点36を有し、内燃機関の始動の際には、可動接点
36によって接点34および接点35が接触接続され、
通常の作動中は、接点35だけが接触接続される。a断
状、岬の時、可動接点36は、接触接続されない。
交流発4機22かも供給される交流電圧信号U を図示
する、第2図の4圧(U)と時間(2)との関係を示す
線図から、I#値スイッチ18.19の閾値がどのよう
に決定されているかがわかる。
する、第2図の4圧(U)と時間(2)との関係を示す
線図から、I#値スイッチ18.19の閾値がどのよう
に決定されているかがわかる。
まず、第1の閾値スイッチ18のスイッチオン値Ubと
、第2の閾値スイッチ19のスイッチオフ値【ノ が波
高値【Jdの前に位置する曲線部分U 上に位置し、そ
れに対し、第1の閾値スイッチ18のスイッチオフ値U
fと、第2の閾値スイッチ19のスイッチオフ値Ugは
、この波高値Udの後方に位置する曲線部分Uh上に位
置する。その際第1の閾値スイッチ18のスイッチオン
1直Ubと第2のlj!!+直スイッチのスイッチオ/
l1tU とは、数値的にたとえば等しくし、スイッ
チオン[直り、の値より太きくシ、交流電圧信号U の
ゼロ[直Oに関して、同じ極性、つまり正の極性を有す
るようKする。第1の閾(直スイッチ18のスイッチオ
フ値Ufの値は、スイッチオン値Ub、 Uoと比較す
ると、値が低いが、このスイッチオン値Ub+ Uc
と同じ極性、つまり正の極性を持つようにする。それに
対して、第2の]肩1・Kスイッチのスイッチオフl直
IJ gは、交A 4圧U のゼロ:直0との比較にお
いて反対の極性を有し、その結果第2の閾値スイッチの
スイッチオフ1直Uは、第1の閾・直スイッチ18の遮
断値U、の値より低い値である。
、第2の閾値スイッチ19のスイッチオフ値【ノ が波
高値【Jdの前に位置する曲線部分U 上に位置し、そ
れに対し、第1の閾値スイッチ18のスイッチオフ値U
fと、第2の閾値スイッチ19のスイッチオフ値Ugは
、この波高値Udの後方に位置する曲線部分Uh上に位
置する。その際第1の閾値スイッチ18のスイッチオン
1直Ubと第2のlj!!+直スイッチのスイッチオ/
l1tU とは、数値的にたとえば等しくし、スイッ
チオン[直り、の値より太きくシ、交流電圧信号U の
ゼロ[直Oに関して、同じ極性、つまり正の極性を有す
るようKする。第1の閾(直スイッチ18のスイッチオ
フ値Ufの値は、スイッチオン値Ub、 Uoと比較す
ると、値が低いが、このスイッチオン値Ub+ Uc
と同じ極性、つまり正の極性を持つようにする。それに
対して、第2の]肩1・Kスイッチのスイッチオフl直
IJ gは、交A 4圧U のゼロ:直0との比較にお
いて反対の極性を有し、その結果第2の閾値スイッチの
スイッチオフ1直Uは、第1の閾・直スイッチ18の遮
断値U、の値より低い値である。
上述の点火装置は、次のような作動をする。
作動状態にある内燃機関の場合、つまり、内燃機関が、
始動し、作動スイッチ3の可動接点36が、接点35に
接触した時、電子新続藷7が、導通状態に制御されると
、電流が1次巻房5を介して流れる。上述1ii11は
、交流発′1機22からの曲線部分けet−有する交流
電圧信号Uaが、スイッチオフ値Ubとり。K達する時
に生ずる。
始動し、作動スイッチ3の可動接点36が、接点35に
接触した時、電子新続藷7が、導通状態に制御されると
、電流が1次巻房5を介して流れる。上述1ii11は
、交流発′1機22からの曲線部分けet−有する交流
電圧信号Uaが、スイッチオフ値Ubとり。K達する時
に生ずる。
第1の1滅スイッチ18の出力側とオア素子28の出力
側と、第20WAf直スイツチ19の出力側ひいてはア
ンド素子16の出力側で信号を利用することができ、そ
の信号がトランジスター5゜12.8のエミッターコレ
クタ間を導通状態として、1次巻線5ておいて、前述の
ように4流が流れる。
側と、第20WAf直スイツチ19の出力側ひいてはア
ンド素子16の出力側で信号を利用することができ、そ
の信号がトランジスター5゜12.8のエミッターコレ
クタ間を導通状態として、1次巻線5ておいて、前述の
ように4流が流れる。
交流光、L機22によって供給される交流電圧信号Ua
が、彼尚値Ud’!f−過ぎ、次の曲一部分九において
、第1の1周(直スイッチ18のスイッチオフ値Ufま
で下降すると、第1の閾値スイッチ18の出力側および
オア素子28の出力(311131ないしは、アンド素
子2Tの出力側の信号は消失し、さらにトランジスタ1
5および12ならびに8のエミッタコレクタ間は遮断さ
れるので電子断続器Tは、1次巻15の電流を遮断する
。
が、彼尚値Ud’!f−過ぎ、次の曲一部分九において
、第1の1周(直スイッチ18のスイッチオフ値Ufま
で下降すると、第1の閾値スイッチ18の出力側および
オア素子28の出力(311131ないしは、アンド素
子2Tの出力側の信号は消失し、さらにトランジスタ1
5および12ならびに8のエミッタコレクタ間は遮断さ
れるので電子断続器Tは、1次巻15の電流を遮断する
。
その際、2次巻線9において、高電圧パルスが誘起され
、その高進圧パルスに依存して、点火プラグ10にて電
気閃絡(点火火花)が発生する。
、その高進圧パルスに依存して、点火プラグ10にて電
気閃絡(点火火花)が発生する。
内燃機関が通常の作動状態にある時つまり、可動接点3
6が、接点35と接触接続されている時、点火時点が第
1の閾値スイッチ18によって、決定されることは、明
らかである。この点火時点すなわち、第1の閾値スイッ
チ18のスイッチオフ閾値U、と交流シ圧信号Uaとの
交点と、内燃機関の始動の際にも使用しようとする場合
、問題が生ずる。つまり、波高値UdVc後続の曲線部
分けhは、内燃機1刃の始動の際、かなり小さな傾斜し
か有しないので、点火時点は、この場合、内燃機関のフ
リンジK s−hするビストノの上死点とほぼ一致しな
ければならないにもかかわらず、点火時点、すなわち、
上述の交流1近圧信号の交点U。 U、が矢印方向、す
なわち早I/1点火方向に移動してしまう。この不都合
な点により内燃機関が、始動しにくかったり、または全
く始動しない原因になる。上述の稚魚と克服するために
、内燃機関の始動の際、点火時点全決定する第2の閾、
直スイッチ19が用いられる。内燃機関の始動中、オア
!A子28の第2の入力fIlll 33は、有利な実
施例において、接点34かも常に信号が供給され、オア
素子28の出力側31とアン−素子2γの第2の入力側
32にも、始動中宮に信号が供給される。電子断続器7
は、信号が第2の閾:直スイッチ19の出力側で消失I
7て初めて1次巻線5における電流をJ1析する。それ
は交流゛11信号U とスイッチオン閾値+Jgとが交
差する場合の例であり、スイッチオ/ il&+Jb、
ooとは逆の極性を町する時生ずる。そうすると、
矢印で示すように、かつ内燃機I4の運転の際所望され
るように、内燃機関の始動の際、点火時点が遅れ方向に
移動する。
6が、接点35と接触接続されている時、点火時点が第
1の閾値スイッチ18によって、決定されることは、明
らかである。この点火時点すなわち、第1の閾値スイッ
チ18のスイッチオフ閾値U、と交流シ圧信号Uaとの
交点と、内燃機関の始動の際にも使用しようとする場合
、問題が生ずる。つまり、波高値UdVc後続の曲線部
分けhは、内燃機1刃の始動の際、かなり小さな傾斜し
か有しないので、点火時点は、この場合、内燃機関のフ
リンジK s−hするビストノの上死点とほぼ一致しな
ければならないにもかかわらず、点火時点、すなわち、
上述の交流1近圧信号の交点U。 U、が矢印方向、す
なわち早I/1点火方向に移動してしまう。この不都合
な点により内燃機関が、始動しにくかったり、または全
く始動しない原因になる。上述の稚魚と克服するために
、内燃機関の始動の際、点火時点全決定する第2の閾、
直スイッチ19が用いられる。内燃機関の始動中、オア
!A子28の第2の入力fIlll 33は、有利な実
施例において、接点34かも常に信号が供給され、オア
素子28の出力側31とアン−素子2γの第2の入力側
32にも、始動中宮に信号が供給される。電子断続器7
は、信号が第2の閾:直スイッチ19の出力側で消失I
7て初めて1次巻線5における電流をJ1析する。それ
は交流゛11信号U とスイッチオン閾値+Jgとが交
差する場合の例であり、スイッチオ/ il&+Jb、
ooとは逆の極性を町する時生ずる。そうすると、
矢印で示すように、かつ内燃機I4の運転の際所望され
るように、内燃機関の始動の際、点火時点が遅れ方向に
移動する。
発明の効果
本発明の装置によると、始動時に点火時点がピスト/の
上死点より早まることがなく遅れ方向)ζ移動するため
、内燃m関がスムーズに始動する。
上死点より早まることがなく遅れ方向)ζ移動するため
、内燃m関がスムーズに始動する。
第1図は、本発明の点火装置の回路図であり、第2図は
、この点火装置を制御するための、交流4圧信号の1圧
(U)と時間(1)との関係を示す線図である。 3・・作動スイッチ、7・・電子断、読器、18・・・
第1の1闇1直スイツチ、19・・・第2の閾:直スイ
ッチ、22・・交流発4凄、27・・アンド素子、28
・・・オア素子、34.35・・・作動接点、36・・
・町勅1a屯 コ ロ
、この点火装置を制御するための、交流4圧信号の1圧
(U)と時間(1)との関係を示す線図である。 3・・作動スイッチ、7・・電子断、読器、18・・・
第1の1闇1直スイツチ、19・・・第2の閾:直スイ
ッチ、22・・交流発4凄、27・・アンド素子、28
・・・オア素子、34.35・・・作動接点、36・・
・町勅1a屯 コ ロ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1の閾値スイッチのスイッチオン状態において導
通する電子断続器を有し、かつ1次巻線が、電子断続器
と直列接続を形成する点火コイルを有し、さらに交流電
圧信号を供給するための、閾値スイッチに前置接続され
た交流発電機を有し、その交流電圧信号の電圧波形図に
おいて、閾値スイッチをスイッチオンするために、波高
値に先行する曲線部分が、閾値スイッチをスイッチオフ
するために、波高値に後続する曲線部分が使用され、そ
の際、スイッチオン値とスイッチオフ値が、交流電圧信
号のゼロ値と比較して同じ極性に調整されている内燃機
関用の点火装置において、電子断続器(7)をスイッチ
オンおよびスイッチオフするための、第2の閾値スイッ
チ(19)が設けられており、該閾値スイッチ(19)
の入力側は、第1の閾値スイッチ(18)の入力側の分
岐路と接続されており、第2の閾値スイッチ(19)は
交流電圧信号(U_a)のゼロ値(0)との比較におい
て、スイッチオン値(U_c)の極性においては、第1
の閾値スイッチ(18)のスイッチオン値(U_b)の
極性と一致し、他方スイッチオフ値(U_g)の極性に
おいては、第1の閾値スイッチ(18)の極性とは反対
であり、さらに、2つの閾値スイッチ(18、19)の
出力側と電子断続器(7)との間に論理回路(17)が
、設けられており、内燃機関の始動中、該論理回路を介
して、第2の閾値スイッチ(19)が、電子断続器(7
)を制御し、始動中以外は、第1の閾値スイッチ(18
)が、電子断続器 (7)を制御するようにしたことを特徴とする、内燃機
関の点火装置。 2、第1の閾値スイッチ(18)の出力側が、オア素子
の第1の入力側(29)と接続されており、第2の閾値
スイッチ(19)の出力側が、アンド素子(27)の第
1の入力側 (30)と接続されており、さらにオア素子(28)の
出力側(31)が、アンド素子 (27)の第2の入力側(32)と接続され内燃機関の
始動中、オア素子の第2の入力側(33)に、始動信号
を供給され、最終的に、アンド素子(27)の出力側(
16)が、電子断続器(7)に対する制御出発点である
、特許請求の範囲第1項記載の点火装置。 3、内燃機関の作動スイッチ(3)の始動接点(34)
が、オア素子(28)の第2の入力側(33)と、作動
接続されている、特許請求の範囲第2項記載の点火装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3430660.9 | 1984-08-21 | ||
| DE19843430660 DE3430660A1 (de) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | Zuendanlage fuer brennkraftmaschinen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165076A true JPS6165076A (ja) | 1986-04-03 |
Family
ID=6243508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60181947A Pending JPS6165076A (ja) | 1984-08-21 | 1985-08-21 | 内熱機関の点火装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6165076A (ja) |
| DE (1) | DE3430660A1 (ja) |
| FR (1) | FR2569446A1 (ja) |
| GB (1) | GB2163485A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54142428A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-06 | Hitachi Ltd | Non-contact igniter |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49124438A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-11-28 | ||
| JPS5813749B2 (ja) * | 1978-04-28 | 1983-03-15 | 株式会社豊田中央研究所 | ノツキング制御装置 |
| FR2457582A1 (fr) * | 1979-05-23 | 1980-12-19 | Thomson Csf | Controleur electronique d'allumage pour moteur a combustion interne |
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| FR2531497A1 (fr) * | 1982-08-05 | 1984-02-10 | Ducellier & Cie | Procede et dispositif d'obtention d'un retard a l'allumage d'un moteur a combustion interne pendant la phase de demarrage |
| FR2534634B1 (fr) * | 1982-10-14 | 1987-03-20 | Ducellier & Cie | Dispositif electronique de commande d'allumage d'un moteur a combustion interne, notamment pour vehicules automobiles |
-
1984
- 1984-08-21 DE DE19843430660 patent/DE3430660A1/de not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-05-22 FR FR8507691A patent/FR2569446A1/fr not_active Withdrawn
- 1985-08-20 GB GB08520800A patent/GB2163485A/en not_active Withdrawn
- 1985-08-21 JP JP60181947A patent/JPS6165076A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54142428A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-06 | Hitachi Ltd | Non-contact igniter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3430660A1 (de) | 1986-03-06 |
| FR2569446A1 (fr) | 1986-02-28 |
| GB8520800D0 (en) | 1985-09-25 |
| GB2163485A (en) | 1986-02-26 |
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