JPS6165269A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
- Publication number
- JPS6165269A JPS6165269A JP59186915A JP18691584A JPS6165269A JP S6165269 A JPS6165269 A JP S6165269A JP 59186915 A JP59186915 A JP 59186915A JP 18691584 A JP18691584 A JP 18691584A JP S6165269 A JPS6165269 A JP S6165269A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copies
- card
- code number
- pin
- copying
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5066—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control by using information from an external support, e.g. magnetic card
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は複写装置の改良に関し、その特徴とするとこ
ろは使用者(または使用者のグループ)ごとに所持する
着脱可能なカードを伸漸して使用する複写装置に係るも
のである。
ろは使用者(または使用者のグループ)ごとに所持する
着脱可能なカードを伸漸して使用する複写装置に係るも
のである。
近年複写装置は広く普及し、企業においては多用されて
いる。
いる。
しかしながら複写装置を好き勝手に使用させると大変な
費用がかかることになる。
費用がかかることになる。
そこで企業においては部または課毎にカウンタを用意し
、それぞれの部または課の複写枚数を加算させ9例えば
1ケ月にどの位、版厚したかを把握するようにしている
場合が多い。
、それぞれの部または課の複写枚数を加算させ9例えば
1ケ月にどの位、版厚したかを把握するようにしている
場合が多い。
しかしながらこれは率に複写枚数を加算するだけで何枚
まで握与できるかぞ指示するものではない。符に部また
は課という単位では一つのカウンタを1人の使用者では
なく多数の者が使用するために仮に何枚よで複写しても
よいと決めておいたところでなかなか徹底できない。そ
のためこのような複写装置では十分な複写予算管理はで
きない。
まで握与できるかぞ指示するものではない。符に部また
は課という単位では一つのカウンタを1人の使用者では
なく多数の者が使用するために仮に何枚よで複写しても
よいと決めておいたところでなかなか徹底できない。そ
のためこのような複写装置では十分な複写予算管理はで
きない。
この発明はこのような従来の問題点を改善した複写装置
を提案するもので、以下図に示す実施例を用いて説明す
る。
を提案するもので、以下図に示す実施例を用いて説明す
る。
第1図において+1)はこの発明の特徴をなし、かつ各
部門ごとに配布されている着脱6丁能なIO内蔵カード
であり、プラスチック敬白にICチップ(2)が埋設し
てあり、このチップにこの発明においては使用部門ごと
のコード番号か記憶されており。
部門ごとに配布されている着脱6丁能なIO内蔵カード
であり、プラスチック敬白にICチップ(2)が埋設し
てあり、このチップにこの発明においては使用部門ごと
のコード番号か記憶されており。
キーコードとして複写装置に入力されるようになってい
る。
る。
なお、 TI 、 T2〜Tn Its上d己ICチッ
プ(2)とつながるカードの入出力端であり、ここでは
複写装置との間で信号の投受を行う。
プ(2)とつながるカードの入出力端であり、ここでは
複写装置との間で信号の投受を行う。
第2図はこの発明の複写装置の截置を示すもので、ここ
では制#部、操作部等は省略してある。
では制#部、操作部等は省略してある。
図において、(3)は上記ICC内力カード1)が挿入
され9両者間で信号の授受乞行5カードリーダであって
、カード挿入部(4)と、リーダ部(5)とから構成さ
れ、挿入されるカードそれぞれの前記したコード番号を
読取る。
され9両者間で信号の授受乞行5カードリーダであって
、カード挿入部(4)と、リーダ部(5)とから構成さ
れ、挿入されるカードそれぞれの前記したコード番号を
読取る。
(6)は予じめ定めた暗証番号、各部門コード情号。
複写可能設定枚数、および実際の複写枚数を記録してお
(メモリであって、 fJL写枚数については複写され
るたびに加算されて記録される。
(メモリであって、 fJL写枚数については複写され
るたびに加算されて記録される。
(力はコード番号および晰証査号ケチェックするチェッ
ク回路であって、リーダ5(5)によって読取られたコ
ード番号および暗証着号入カキ−Kによって人力した暗
証番号とメモ1月6)に記録され【いるコード番号、お
よび暗証番号とがそれぞれ一致した場合に複写aJの1
d号(8)を出力し、それを複写部(9)に与える。u
eはチェック回路(7)につながり。
ク回路であって、リーダ5(5)によって読取られたコ
ード番号および暗証着号入カキ−Kによって人力した暗
証番号とメモ1月6)に記録され【いるコード番号、お
よび暗証番号とがそれぞれ一致した場合に複写aJの1
d号(8)を出力し、それを複写部(9)に与える。u
eはチェック回路(7)につながり。
音声合成出力+取であって、複写口」り場合に音声合成
回14!1u71から「フクシャテキマス。」と出力し
。
回14!1u71から「フクシャテキマス。」と出力し
。
それをスピーカーで音声に変侠する。また複写できない
場合には「フタシギテキマセン。」と出力するO これによって複写が行われる訳であるか、複写が行われ
るたびにパルス発生器ulよりパルスが出力され、ゲー
トu1)に与えられる。ゲートαDは上記パルスにリー
ダ部(5)が読取ったコード番号を関連させてメモ1月
6)に与える。
場合には「フタシギテキマセン。」と出力するO これによって複写が行われる訳であるか、複写が行われ
るたびにパルス発生器ulよりパルスが出力され、ゲー
トu1)に与えられる。ゲートαDは上記パルスにリー
ダ部(5)が読取ったコード番号を関連させてメモ1月
6)に与える。
従って、メモリの同各は複写の都度更新されて行く。@
は各部門ごとの複写Ωf馳設定枚数と、実際の複写枚数
とを表示する表示器であって、A。
は各部門ごとの複写Ωf馳設定枚数と、実際の複写枚数
とを表示する表示器であって、A。
B、O・・・は各部門を示している。
第3図は一つのvjとして部門AY拡大して示したもの
で、設定枚数表7r、部a1と、複写枚数表示部a4を
備え2表示部は3の表示内容は変更しない限り固定であ
る。一方9表示$+14には複写枚数の累計が表示され
る。
で、設定枚数表7r、部a1と、複写枚数表示部a4を
備え2表示部は3の表示内容は変更しない限り固定であ
る。一方9表示$+14には複写枚数の累計が表示され
る。
従って、使用者は自分の部門の汲写r3丁能枚数および
それに対する複写枚数を一見して確認でさる。
それに対する複写枚数を一見して確認でさる。
なお、設に枚数に対し複写枚数か同じになった場合には
複写小町の1百号u9セメモリ側から俵写部に与えるこ
ともできる。
複写小町の1百号u9セメモリ側から俵写部に与えるこ
ともできる。
この発明は以上のようになっているからカードを挿入し
ない限り複写は出来ず、しかも複写の町。
ない限り複写は出来ず、しかも複写の町。
否について音声によって指示され、そして各部門の複写
可能枚数および実際の複写枚数が表示されるので、あと
何枚複写できるか、そして現在までに何枚穣与したかを
一見して知ることができ、複写予昇との関係ケ正確に慣
討することかでき、それによって複写装置の有効活用を
図ることができる。
可能枚数および実際の複写枚数が表示されるので、あと
何枚複写できるか、そして現在までに何枚穣与したかを
一見して知ることができ、複写予昇との関係ケ正確に慣
討することかでき、それによって複写装置の有効活用を
図ることができる。
また、暗証番号を知らないもの(例えば別の部門の者)
がカードを使用したとしても複写することかできないの
で、より正確な成写枚数の管理を行うことかできる。
がカードを使用したとしても複写することかできないの
で、より正確な成写枚数の管理を行うことかできる。
なお、この発明においてIC内蔵カードを使用した理由
は轍気ストライプにコード7a1″記録したカードでは
磁気ストライプに傷かあれは使用できないばかりか、磁
性体に接近丁ゐことによって記録コードが消去すること
がある。
は轍気ストライプにコード7a1″記録したカードでは
磁気ストライプに傷かあれは使用できないばかりか、磁
性体に接近丁ゐことによって記録コードが消去すること
がある。
このような観点から不時定多数の者が共用しても前記し
たような問題のないIC内蔵カードを使用したものであ
る。
たような問題のないIC内蔵カードを使用したものであ
る。
ところで前記した実施例ではメモ1月6)に複写可能設
定枚数と版厚枚数の累計を記憶してあるが。
定枚数と版厚枚数の累計を記憶してあるが。
設定枚数−限写枚数二残り複写枚数の演算をして部門ご
とのその時々の複写可能枚数を更新して記憶させるよう
にしてもよい。
とのその時々の複写可能枚数を更新して記憶させるよう
にしてもよい。
第1図はこの発明の一部をなす工C内蔵カードを示す図
、第2図はこの発明の複写装置の概要乞示すブロック図
、第3図はこの発明の複写装置の一部をなす表示器の一
部分を示す図であり、(1)はIC内蔵カード、(2)
は工Cチップ、(3)はカードリーダ、(6)はメモリ
、(7)は比較器、(9)は汲写部、 illはパルス
発生器、uzは表示器、 ueは音声合成出力手段、
Tl〜Tnは入出力端、には暗証着号入カキ−である。 なお2図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示してある。
、第2図はこの発明の複写装置の概要乞示すブロック図
、第3図はこの発明の複写装置の一部をなす表示器の一
部分を示す図であり、(1)はIC内蔵カード、(2)
は工Cチップ、(3)はカードリーダ、(6)はメモリ
、(7)は比較器、(9)は汲写部、 illはパルス
発生器、uzは表示器、 ueは音声合成出力手段、
Tl〜Tnは入出力端、には暗証着号入カキ−である。 なお2図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示してある。
Claims (2)
- (1)予じめ定めてある使用者別コード番号がプラスチ
ック板内に埋設してあるICチップに記録され、かつ複
写装置に着脱可能なIC内蔵カードと、上記カードによ
つて入力されたコード番号、および暗証番号入力キーに
よつて入力した暗証番号が登録されているコード番号、
および暗証番号とそれぞれ一致するか否かをチェックし
、チェックされたコード番号と暗証番号が共に正しい場
合に複写可の信号を出力するチェック手段と、上記チェ
ック手段につながり、複写可と、否とによつてそれぞれ
異つた音声出力を生ずる音声合成出力手段と、登録コー
ド番号ごとの複写可能設定枚数および実際の複写枚数の
累計を記憶しておくメモリと、上記メモリに記憶されて
いる複写可能枚数および実際の複写枚数をカード対応で
表示する表示手段とを備えた複写装置。 - (2)予じめ定めてある使用者コード番号がプラスチッ
ク板内に埋設してあるICチップに記録され、かつ複写
装置に着脱可能なIC内蔵カードと、上記カードによつ
て入力されたコード番号および暗証番号入力キーによつ
て入力した暗証番号が登録されているコード番号、およ
び暗証番号とそれぞれ一致するか否かをチェックし、チ
ェックされたコード番号と暗証番号が共に正しい場合に
複写可の信号を出力するチェック手段と、上記チェック
手段につながり、複写可と、否とによつてそれぞれ異つ
た音声出力を生ずる音声合成出力手段と、登録コード番
号ごとにその時々の複写可能枚数を更新して記憶するメ
モリと、各カードに対応させて複写可能枚数を表示する
表示手段とを備えた複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59186915A JPS6165269A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59186915A JPS6165269A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165269A true JPS6165269A (ja) | 1986-04-03 |
Family
ID=16196914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59186915A Pending JPS6165269A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6165269A (ja) |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP59186915A patent/JPS6165269A/ja active Pending
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