JPS6166641A - 熱成形性積層構造物 - Google Patents
熱成形性積層構造物Info
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- JPS6166641A JPS6166641A JP59245866A JP24586684A JPS6166641A JP S6166641 A JPS6166641 A JP S6166641A JP 59245866 A JP59245866 A JP 59245866A JP 24586684 A JP24586684 A JP 24586684A JP S6166641 A JPS6166641 A JP S6166641A
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- JP
- Japan
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- polymer
- sheet
- fabric
- thermoplastic foam
- emulsion
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、熱可塑性材料、特に複雑な形状に成形される
発泡熱可塑性シートから成る熱成形性積層、1皆造物に
関する。更に、本発明は、高軟化温度χ有する重合体で
被Iされた識布被礪ン有する熱成形性積層(ラミネート
)i′:!を遺物ケ製造する方法及びかかる8J造物に
関する。
発泡熱可塑性シートから成る熱成形性積層、1皆造物に
関する。更に、本発明は、高軟化温度χ有する重合体で
被Iされた識布被礪ン有する熱成形性積層(ラミネート
)i′:!を遺物ケ製造する方法及びかかる8J造物に
関する。
発la熱可塑性積jj物は畏年用いられてきている。
これらの積層物は、発泡熱可塑性材料がライナーボード
上張りの間に包まれたサンドインチ構造としてしばしば
形成される。この構avIの例は、各側面上にクラフト
紙のライナーざ−ド上張り乞有するポリスチレン発泡体
シートである。かかる積1j物は、ダイ切+fH又は切
り0乞つけることによって、そしてボードをプレスしそ
して樹脂を適用し、プレスした形状ン固定することによ
って、成形されてさている。しかしこのクラフト紙ライ
ナーぜ一ド上張りは、g品には成形されずそして4丹・
ツ構遺物の成形中しわがをる傾向がある材料である。
上張りの間に包まれたサンドインチ構造としてしばしば
形成される。この構avIの例は、各側面上にクラフト
紙のライナーざ−ド上張り乞有するポリスチレン発泡体
シートである。かかる積1j物は、ダイ切+fH又は切
り0乞つけることによって、そしてボードをプレスしそ
して樹脂を適用し、プレスした形状ン固定することによ
って、成形されてさている。しかしこのクラフト紙ライ
ナーぜ一ド上張りは、g品には成形されずそして4丹・
ツ構遺物の成形中しわがをる傾向がある材料である。
更に容易に形成される積層構造物を与えるための他の努
力もなされてぎている。熟町塑性セ合体皮膜を接着した
発泡スチレン−無水マレイン・1セ眞合体の11からノ
為可塑性積慾物がつくられている。
力もなされてぎている。熟町塑性セ合体皮膜を接着した
発泡スチレン−無水マレイン・1セ眞合体の11からノ
為可塑性積慾物がつくられている。
この積層物は、既に開発された祇上張りで生ずる問題な
しに成形できる。
しに成形できる。
更に最近の努力は、盾寸体含侵布でJ:我りされる発泡
熱可塑性シートから形成されるput +4M味、成形
性、鳩Il′y、形注債j通i抗直物ン提供した。例え
ば、布は高軟化1品度乞百するアクリル省合体で含浸さ
れてよい。
熱可塑性シートから形成されるput +4M味、成形
性、鳩Il′y、形注債j通i抗直物ン提供した。例え
ば、布は高軟化1品度乞百するアクリル省合体で含浸さ
れてよい。
かかるイ責・・膚イ4漬物は°、例えば布χ重合体のr
8 :+ffiに没漬し、布に1に合体溶液乞含鏝する
ことによって形成されている。溶媒?草発させ重合体を
含浸した布を与える。重合体χ含浸したかかる。f5χ
・き可塑性発泡体のシートに接a″′rることによって
績1?弓物が形成される。
8 :+ffiに没漬し、布に1に合体溶液乞含鏝する
ことによって形成されている。溶媒?草発させ重合体を
含浸した布を与える。重合体χ含浸したかかる。f5χ
・き可塑性発泡体のシートに接a″′rることによって
績1?弓物が形成される。
かかるkn ’:5物の成形方法は、欠点なしではな(
・。
・。
例えば、かかる積;5!J漬物乞つくるのに、単位面積
規革で過剰量の重合体が用いられろ。同様に、重合体1
容液乞含浸した布から4媒?、:5チミさせるのに過剰
な時間を必要とする。
規革で過剰量の重合体が用いられろ。同様に、重合体1
容液乞含浸した布から4媒?、:5チミさせるのに過剰
な時間を必要とする。
本発明の方法は、従来技術の方法の欠点なしに熱oT塑
性発泡体シートの少なくとも一側面に接着された正合体
含浸布ン有する・熟成形性積層()4造物を提供するも
のである。
性発泡体シートの少なくとも一側面に接着された正合体
含浸布ン有する・熟成形性積層()4造物を提供するも
のである。
本発明は、屯合体含υ布馨−Il1面に接着された発、
合端可塑性シートから成る熱成形性積11構造物Y 提
供する。望ましくは、この布は合成1R雄から成り、そ
してその表面で如何なる方向にも容易に伸張する。この
布は、75℃より高い軟化温度を有する重合体で含浸さ
れる。
合端可塑性シートから成る熱成形性積11構造物Y 提
供する。望ましくは、この布は合成1R雄から成り、そ
してその表面で如何なる方向にも容易に伸張する。この
布は、75℃より高い軟化温度を有する重合体で含浸さ
れる。
本発明は、同様に重合体エマルジョンフィルムχ鳩可塑
性発議体のシートの表面に適用し、液体の蒸発によって
エマルションフィルム’に乾燥させ、乾燥エマルション
フィルムに布?適用し、布の表面に1%及び圧力乞加え
て布にフィルムの重合体を含浸し、そして布の表面から
該熱及び圧力乞除ぎ、この重合体を冷却及び固化させる
ことによつ℃、この布乞鴻町塑性発泡体のシートに接着
することから成る方法ン提供する。一方、この布は湿d
4エマルジョンフィルムに適用fろことかでさる。熟及
び圧力?加えることによって、湿分が除去され、布は熱
口fvθ性発泡体に積層される。
性発議体のシートの表面に適用し、液体の蒸発によって
エマルションフィルム’に乾燥させ、乾燥エマルション
フィルムに布?適用し、布の表面に1%及び圧力乞加え
て布にフィルムの重合体を含浸し、そして布の表面から
該熱及び圧力乞除ぎ、この重合体を冷却及び固化させる
ことによつ℃、この布乞鴻町塑性発泡体のシートに接着
することから成る方法ン提供する。一方、この布は湿d
4エマルジョンフィルムに適用fろことかでさる。熟及
び圧力?加えることによって、湿分が除去され、布は熱
口fvθ性発泡体に積層される。
本発明方法のもう一つは、を重合体エマルヅヨンフイル
ム乞熱i丁塑性発砲体シートの表ni K適用し、エマ
ルションeこ躯1商用しそして東台体乞イ6に含浸させ
、戚1本の14発によってエマルジョ/を乾燥させ、鴻
及び圧カン加えエマルション固形分を可塑性にさせるこ
とによって侑をシートに接若しセして熱及び圧力乞味ぎ
重合体を冷却及び固化させることから成っている。
ム乞熱i丁塑性発砲体シートの表ni K適用し、エマ
ルションeこ躯1商用しそして東台体乞イ6に含浸させ
、戚1本の14発によってエマルジョ/を乾燥させ、鴻
及び圧カン加えエマルション固形分を可塑性にさせるこ
とによって侑をシートに接若しセして熱及び圧力乞味ぎ
重合体を冷却及び固化させることから成っている。
本発明のくにも5一つの方法では、償合体含d布は熱i
f塑性発泡体シートに接着されてもよい。
f塑性発泡体シートに接着されてもよい。
重合体含浸布を一側面に接着した発泡熱可塑性シートか
ら成る本発明の熟成形性積層物は、好ましくは少なくと
も75Cの軟化温度γ百する重合体を用いて製1青され
る。
ら成る本発明の熟成形性積層物は、好ましくは少なくと
も75Cの軟化温度γ百する重合体を用いて製1青され
る。
この発泡熱可塑性シートは、例えば2リスチレン、スチ
レン−無水マレイ/[俊共重会体及びスチレン−アクリ
ロニトリル重合体のツロきスチレン共重合体類、及び類
似のもののような種々の発泡熱可塑性物・ぽから成って
いてよい。発泡熱可塑性シートは、同様に緩やかな温度
で実質的に硬質である他の発泡熱可塑性物1、例えばポ
リエチレンの如き一すオレフイン項から成ってもよい。
レン−無水マレイ/[俊共重会体及びスチレン−アクリ
ロニトリル重合体のツロきスチレン共重合体類、及び類
似のもののような種々の発泡熱可塑性物・ぽから成って
いてよい。発泡熱可塑性シートは、同様に緩やかな温度
で実質的に硬質である他の発泡熱可塑性物1、例えばポ
リエチレンの如き一すオレフイン項から成ってもよい。
しかし、ポリエチレンへの接着は、火炎処理の如き表面
処理なしでは一役に回覧である。本発明方法に宵用な発
泡熱可塑性ノート?提供するのに好ましい物lは、ポリ
エチレンから成りそして約1ao−cまでの温度で熱成
形性である。
処理なしでは一役に回覧である。本発明方法に宵用な発
泡熱可塑性ノート?提供するのに好ましい物lは、ポリ
エチレンから成りそして約1ao−cまでの温度で熱成
形性である。
この発泡熱可塑性シートは、4ましいいずれの厚みでも
提供することができる。本発明の積層物に特に胃用であ
る発泡熱可塑性シートは、一般に33am以下の厚さで
ある。複合積14物を製造するのに用いられる発泡熱可
塑性シートの好ましい厚みは、−役に2羽〜20朋であ
る。
提供することができる。本発明の積層物に特に胃用であ
る発泡熱可塑性シートは、一般に33am以下の厚さで
ある。複合積14物を製造するのに用いられる発泡熱可
塑性シートの好ましい厚みは、−役に2羽〜20朋であ
る。
本発明の熱成形性積層物は、発泡熱可塑性シートの一側
面1C接着した貢合体含浸布乞有する。本発明方法は、
発泡熱可塑性シートの少なくとも−[411面に仮着し
た重合体含浸布を提供する。この)k合体含浸布は、1
30℃〜18D’C17)範囲の熟成形性温度で複雑な
形状に熟成形された漬11物、例えば複合積1−物に安
定性?与える。かかる熟成形性の温度范1引は、発泡熱
可塑性シートが容易に熟成形可能である温度、1+Q℃
の低温に限定される。
面1C接着した貢合体含浸布乞有する。本発明方法は、
発泡熱可塑性シートの少なくとも−[411面に仮着し
た重合体含浸布を提供する。この)k合体含浸布は、1
30℃〜18D’C17)範囲の熟成形性温度で複雑な
形状に熟成形された漬11物、例えば複合積1−物に安
定性?与える。かかる熟成形性の温度范1引は、発泡熱
可塑性シートが容易に熟成形可能である温度、1+Q℃
の低温に限定される。
この範1柑は、発泡熱可塑性シートの材料の分解(I8
!0ち、発泡破壊)1度付近の高祖に限定される。
!0ち、発泡破壊)1度付近の高祖に限定される。
従って、熱成形性積層物1胡の上位水準は、用いられる
発泡熱可塑性物′lに依って変わる。スチレン−無水マ
レイ/酸、共重合体から成る発泡体を用いて、漬1脅物
乞成形するには、約180 ’Cまでの温度が満足であ
る。しかし、ポリスチレンから成る発泡体乞用いる熱成
形性積層物についての上眼湿度は、約1so−cである
。
発泡熱可塑性物′lに依って変わる。スチレン−無水マ
レイ/酸、共重合体から成る発泡体を用いて、漬1脅物
乞成形するには、約180 ’Cまでの温度が満足であ
る。しかし、ポリスチレンから成る発泡体乞用いる熱成
形性積層物についての上眼湿度は、約1so−cである
。
本発明の目的では、用語「軟化@度Jは、パーキンエル
マー・モデルTMEI25,4機械的分析器χ用いて、
パーキンエルマーf1% 案(’) r TADS T
MSSTD TEVO1,Q 4 PCN Q5.
06 B 01.01.04」と命名されているプ
ログラムを用いる熱9機械的分析によって1lll定さ
れる如き欲化点ン・ユ味丁る。分析パラメーターは、デ
クーデ負荷:10,9、@fc@[:25℃、最高温度
:200G、加熱速度5′C/分、冷却速度:20℃/
分、侵入デローデ二円い先端とした。重合体試料は、約
1/4インチXl/11インチ×1716インチ(6,
55娼X 3.18ujlX1.6im)であった。熱
機械的分析は、秤量した圧縮デローデン均゛−速度でゆ
っくり加熱されるはい試料の上lC1ぼくごとから成る
、プローブが弐RK:侵入し始める温度が、侵入距離対
プローブが試料に侵入し始める温度に近い@度のプロッ
ト上の屈曲点についてのタンツエン)dの交点によって
測定される軟化点である。本発明の積r1講造物に有用
な重合体は、75℃より高いが、しかし他の材料の活量
熱成形温度、例えば約130 ℃又は約180’C’!
でより低い軟化温度Y:胃する。
マー・モデルTMEI25,4機械的分析器χ用いて、
パーキンエルマーf1% 案(’) r TADS T
MSSTD TEVO1,Q 4 PCN Q5.
06 B 01.01.04」と命名されているプ
ログラムを用いる熱9機械的分析によって1lll定さ
れる如き欲化点ン・ユ味丁る。分析パラメーターは、デ
クーデ負荷:10,9、@fc@[:25℃、最高温度
:200G、加熱速度5′C/分、冷却速度:20℃/
分、侵入デローデ二円い先端とした。重合体試料は、約
1/4インチXl/11インチ×1716インチ(6,
55娼X 3.18ujlX1.6im)であった。熱
機械的分析は、秤量した圧縮デローデン均゛−速度でゆ
っくり加熱されるはい試料の上lC1ぼくごとから成る
、プローブが弐RK:侵入し始める温度が、侵入距離対
プローブが試料に侵入し始める温度に近い@度のプロッ
ト上の屈曲点についてのタンツエン)dの交点によって
測定される軟化点である。本発明の積r1講造物に有用
な重合体は、75℃より高いが、しかし他の材料の活量
熱成形温度、例えば約130 ℃又は約180’C’!
でより低い軟化温度Y:胃する。
布は、4々の織物簿造から成っており、例えばこの布は
織布又は不織布でよい。この布の!’!しい特性は、こ
れが熱成形工遣によって与えられる望ましい複雑な形状
に適合させるために、その表面のある方向に充分伸張す
ることである。盗ましい布は、Q物溝造の本来の姿¥6
支扇することなしに、鴫成形己度で例えば約10〜50
C5の1、Σ1−11で伸張する哉布から成る。天然又
【文がラス・a!佳σ)、残布は一般に10憾より低い
伸びY7TSでので、これらは成形性、鴇成形性@ r
B 4F/I7つくるのには有用ではない。かかる伸び
に・酎えることがでさるX′−トましい布は、不や&、
紡Ajl接、・1賢ポリエステルt゛吻のilQ片不、
哉イ6から成る。1丁用な1山の布には、不17t?リ
エステル、不・哉ナイロン及び不、支1セリプロピレン
が含まれる。布はAましいいずれの11みkWLでもよ
い。典型的には、有用な布は0.05〜i、Qp+iの
・屯囲の厚さr有する。しかし、更に厚い布も用いられ
る。好ましくは、この市は不′戊イ6でありそして0.
1〜Q、4 b翼のノ厚さを有する。典型的には、有用
な布は0.3〜10.0オンス/平方ヤード(10−3
40M/平方メートル)の4v@、好ましくは1.0〜
6.0オンス/平方ヤード(34〜203g/平方メー
トル)の範囲の基礎$遥乞百するつ重合体ざ浸布は、布
′lt償合体と浴1県の溶液中に浸漬することによって
調装することができ、例えば布を溶液のヴアットを通し
てそして次に過剰の溶液tt’a<ために−組のクール
を通して引くことがでざる。この布は、過剰の幇媒ン除
去するために乾燥し、そして次に発泡熱可塑性シートの
一側面に接着することカーできる。この接着は、重合体
td布?発泡熱町屋性シートに結合させるいずれの髪着
剤によっても遂行される。好ましくは、この接a剤は例
えば発泡体の依化温度以下の低温でクリープを示さない
。アクリル系接、コ剤がこの目的に有用である。
織布又は不織布でよい。この布の!’!しい特性は、こ
れが熱成形工遣によって与えられる望ましい複雑な形状
に適合させるために、その表面のある方向に充分伸張す
ることである。盗ましい布は、Q物溝造の本来の姿¥6
支扇することなしに、鴫成形己度で例えば約10〜50
C5の1、Σ1−11で伸張する哉布から成る。天然又
【文がラス・a!佳σ)、残布は一般に10憾より低い
伸びY7TSでので、これらは成形性、鴇成形性@ r
B 4F/I7つくるのには有用ではない。かかる伸び
に・酎えることがでさるX′−トましい布は、不や&、
紡Ajl接、・1賢ポリエステルt゛吻のilQ片不、
哉イ6から成る。1丁用な1山の布には、不17t?リ
エステル、不・哉ナイロン及び不、支1セリプロピレン
が含まれる。布はAましいいずれの11みkWLでもよ
い。典型的には、有用な布は0.05〜i、Qp+iの
・屯囲の厚さr有する。しかし、更に厚い布も用いられ
る。好ましくは、この市は不′戊イ6でありそして0.
1〜Q、4 b翼のノ厚さを有する。典型的には、有用
な布は0.3〜10.0オンス/平方ヤード(10−3
40M/平方メートル)の4v@、好ましくは1.0〜
6.0オンス/平方ヤード(34〜203g/平方メー
トル)の範囲の基礎$遥乞百するつ重合体ざ浸布は、布
′lt償合体と浴1県の溶液中に浸漬することによって
調装することができ、例えば布を溶液のヴアットを通し
てそして次に過剰の溶液tt’a<ために−組のクール
を通して引くことがでざる。この布は、過剰の幇媒ン除
去するために乾燥し、そして次に発泡熱可塑性シートの
一側面に接着することカーできる。この接着は、重合体
td布?発泡熱町屋性シートに結合させるいずれの髪着
剤によっても遂行される。好ましくは、この接a剤は例
えば発泡体の依化温度以下の低温でクリープを示さない
。アクリル系接、コ剤がこの目的に有用である。
塁ましい可濤注重合体には、樹脂として工業的に命名さ
れている重合体が含プれる。水及び14級アルコール例
えばメタノール、エタノール、M−ゾロパノール、等の
如き液体に町洛である重合体が好ましい。最も好ましい
重合体は、水、例えば水とアンモニアとのvd t&に
可溶であるものである。
れている重合体が含プれる。水及び14級アルコール例
えばメタノール、エタノール、M−ゾロパノール、等の
如き液体に町洛である重合体が好ましい。最も好ましい
重合体は、水、例えば水とアンモニアとのvd t&に
可溶であるものである。
かかる樹脂には、アクリル系樹脂、例えばスチレン−メ
タアクリル嬢共寅合体が含まれる。水−アンモニア酵1
夜中に可溶である一つのかかるアクリA/ 系it I
I)t kt、S、O,、Tohnaon & Son
、 工nc 、 から、Toncryl (S
73アクリル傷脂としてt!A給されており、これは8
9℃の軟化温度?亘fろ。
タアクリル嬢共寅合体が含まれる。水−アンモニア酵1
夜中に可溶である一つのかかるアクリA/ 系it I
I)t kt、S、O,、Tohnaon & Son
、 工nc 、 から、Toncryl (S
73アクリル傷脂としてt!A給されており、これは8
9℃の軟化温度?亘fろ。
フェノール系厨)111のη口ぎイ113の、11層も
同A?に1fll、・う七る。フェノールj’J Il
uχ好ましいアクリル、t1脂の代りに用いろと破には
、1(1肴カが1ましいy”It終形状に戊ル0される
前に、フェノール;1(肘の完全なキュアχ防止するた
めに一遣工掲tで呵しなければならない。フェノールを
4脂が完全にキュアされると、これは成形できなくなり
、かく[7て61順購造物のfJ!4埒中、フェノール
信J宿含民布は僅か部分的にしかキュアされてはならな
い。これは、最・終成形段階まで部分キュアのまででな
ければならない。好ましいアクリル系樹脂の使用は、キ
ユアリング7防止するための貯献の如ぎ取援い一ヒのi
′!!!1題及びフェノール樹脂の使用で追遇する伺発
註物・ぽの放出が避けられる。信子!は、発泡熱可デ性
’@Jの・−表面の一方に接着される。このことは、積
層中熱処理によって又は好ましくは水分数カである接7
II剤によって遂行される。
同A?に1fll、・う七る。フェノールj’J Il
uχ好ましいアクリル、t1脂の代りに用いろと破には
、1(1肴カが1ましいy”It終形状に戊ル0される
前に、フェノール;1(肘の完全なキュアχ防止するた
めに一遣工掲tで呵しなければならない。フェノールを
4脂が完全にキュアされると、これは成形できなくなり
、かく[7て61順購造物のfJ!4埒中、フェノール
信J宿含民布は僅か部分的にしかキュアされてはならな
い。これは、最・終成形段階まで部分キュアのまででな
ければならない。好ましいアクリル系樹脂の使用は、キ
ユアリング7防止するための貯献の如ぎ取援い一ヒのi
′!!!1題及びフェノール樹脂の使用で追遇する伺発
註物・ぽの放出が避けられる。信子!は、発泡熱可デ性
’@Jの・−表面の一方に接着される。このことは、積
層中熱処理によって又は好ましくは水分数カである接7
II剤によって遂行される。
かかるアクリル系j尉脂は、同様に、約75℃より高い
軟化温度を示さなければならない8かかる高軟化温度は
、特に局所温度が適度に晶くなる用途への安定な積層物
を与える。
軟化温度を示さなければならない8かかる高軟化温度は
、特に局所温度が適度に晶くなる用途への安定な積層物
を与える。
せ合体エマルションが、同様に本発明の方法に竹に耳用
であり、そしてこれは例えば水から成る媒体中に分散し
た重合体の粒子から成る。好ましいエマルションは、約
50 M ml:憾までの固体重合体位子乞含臀する。
であり、そしてこれは例えば水から成る媒体中に分散し
た重合体の粒子から成る。好ましいエマルションは、約
50 M ml:憾までの固体重合体位子乞含臀する。
一方、このエマルジョンは、jに多、J!i−の、即ち
80截せ幅筐での固体重合体粒子D1も成ってもよい。
80截せ幅筐での固体重合体粒子D1も成ってもよい。
好!しい重合体は、アクリル系式合体から成る。かかる
ボせ体は75℃より高いが、しυ)し例えば約1300
又は約18001での発泡熱可塑性シートの最低熱成形
温度より1氏い欽化温度乞有する。
ボせ体は75℃より高いが、しυ)し例えば約1300
又は約18001での発泡熱可塑性シートの最低熱成形
温度より1氏い欽化温度乞有する。
■上張り発泡体積・Δ物乞製造するために重会体エマル
ゾヨンフイルムン用いる本発明方法は、実d的に少倉の
重合体が積層物乞形成させるのに必要である点で、他の
方法より一役に経済的である。
ゾヨンフイルムン用いる本発明方法は、実d的に少倉の
重合体が積層物乞形成させるのに必要である点で、他の
方法より一役に経済的である。
例えばり合体エマルゾヨンフィルムン用いるこの方法に
よって、積ld物平方メートル当り16gより少ない重
合体(例えば杓5〜8g)が必′汐であることが判った
。曲方、布が発泡体ソートへ適用される前に重合体溶液
に浸漬される如き1僅では、−咬にff1llW物平方
メートル当りXl:8140 、!70市合体が用いら
れることが判った。
よって、積ld物平方メートル当り16gより少ない重
合体(例えば杓5〜8g)が必′汐であることが判った
。曲方、布が発泡体ソートへ適用される前に重合体溶液
に浸漬される如き1僅では、−咬にff1llW物平方
メートル当りXl:8140 、!70市合体が用いら
れることが判った。
この布は、湿潤重合体エマルションフィルムの上に−7
”かれてもよい。布、!に合体エマルションフィルム及
び発泡熱可・型性シートの複合体は、次にff1合体エ
マルションフィルムの布へのci rA Y 促aする
ために、任意にカレンダーがけすることができる。重合
体エマルジョンから州の外測表面で溶媒?蒸発させるこ
とによって、積層物乞形成させることができる。
”かれてもよい。布、!に合体エマルションフィルム及
び発泡熱可・型性シートの複合体は、次にff1合体エ
マルションフィルムの布へのci rA Y 促aする
ために、任意にカレンダーがけすることができる。重合
体エマルジョンから州の外測表面で溶媒?蒸発させるこ
とによって、積層物乞形成させることができる。
一方、発泡熱可塑性シートの表面に截っている重合体エ
マルションフィルムは、布の適用前に乾燥することがで
きる。布を乾燥フィルムに適用し、そして積Jj物’a
−4及び圧力の適用によって形成することができる。例
えば、約120〜150Cの温度ン有する高@表面?布
土にプレスし、(合体フィルム?布中に浸透させそして
含dさせることができる。
マルションフィルムは、布の適用前に乾燥することがで
きる。布を乾燥フィルムに適用し、そして積Jj物’a
−4及び圧力の適用によって形成することができる。例
えば、約120〜150Cの温度ン有する高@表面?布
土にプレスし、(合体フィルム?布中に浸透させそして
含dさせることができる。
適した重合体エマルションは、重合体エマルジョンフィ
ルムの発泡熱可塑性シートへの接着を促進するために、
接着剤?含有してもよい。かかる接着剤は、Rohm
and Haasからに2138アクリル接着剤又はK
l 958アクリル接着剤として入′手でざるものの如
きアクリル系接着剤から成っていてよい。かかる接着剤
は、例えば S、C1Johnacn & Son
、 工nc、から Joncryl 89スチレ
ン化アクリル系分政体、即ち101″Cの軟化温度χ有
する約48重景鴫アクリル面形分の水ti5としたエマ
ルションとして入手できるものの如きアクリルエマルシ
ョンと、等重量比で混合することができる。
ルムの発泡熱可塑性シートへの接着を促進するために、
接着剤?含有してもよい。かかる接着剤は、Rohm
and Haasからに2138アクリル接着剤又はK
l 958アクリル接着剤として入′手でざるものの如
きアクリル系接着剤から成っていてよい。かかる接着剤
は、例えば S、C1Johnacn & Son
、 工nc、から Joncryl 89スチレ
ン化アクリル系分政体、即ち101″Cの軟化温度χ有
する約48重景鴫アクリル面形分の水ti5としたエマ
ルションとして入手できるものの如きアクリルエマルシ
ョンと、等重量比で混合することができる。
以下の実捲例は、本発明に従う積層構造物及び方法のあ
る態様を示すものである。
る態様を示すものである。
実施例■
本例は、本発明の方法に従う本発明の成形性、熟成形性
積層構造物の形成を示す。
積層構造物の形成を示す。
那瓜”オの二種の水性アクリル系エマルジョン乞混合す
ることによって重合体エマルションの混合物rA製した
、 第一の水性アクリルエマルジョンは、8.0〜8.5の
pH範囲で水中48±1重凌壬同形分から成る:fon
cr1189 スチレン化アクリル分神体(S+C+J
ohnson & Son、 Inc、Jonn
son WaxChemical Products
Division fezら入手できる)とした。この
エマルションは、ミルク状外観、400〜600センチ
ボイズのシーの粘度及び8.7ボンド/ガロン(1,0
11/α3)の・8度乞有丁。
ることによって重合体エマルションの混合物rA製した
、 第一の水性アクリルエマルジョンは、8.0〜8.5の
pH範囲で水中48±1重凌壬同形分から成る:fon
cr1189 スチレン化アクリル分神体(S+C+J
ohnson & Son、 Inc、Jonn
son WaxChemical Products
Division fezら入手できる)とした。この
エマルションは、ミルク状外観、400〜600センチ
ボイズのシーの粘度及び8.7ボンド/ガロン(1,0
11/α3)の・8度乞有丁。
姻二の水性アクリルエマルションは、8.2〜8.6の
範囲の−で水中51〜53虜−々係アクリル重合体から
成る接着剤K −2153(Rohm andHaas
Companyから入手できる)とした。このエマル
ションはミルク−1T色、G”+25ppmのアンモニ
アによる緩キロなアンモニアJl’有しそして約0.5
ppmのホルムアルデヒドt@荷する。このエマルシ
ョンは、ao、ooo〜s o、o o oセンチボイ
ズの範囲の粘1変を且する。
範囲の−で水中51〜53虜−々係アクリル重合体から
成る接着剤K −2153(Rohm andHaas
Companyから入手できる)とした。このエマル
ションはミルク−1T色、G”+25ppmのアンモニ
アによる緩キロなアンモニアJl’有しそして約0.5
ppmのホルムアルデヒドt@荷する。このエマルシ
ョンは、ao、ooo〜s o、o o oセンチボイ
ズの範囲の粘1変を且する。
この二つのアクリル重合体エマルジョンの混合物を、約
130ミル(3,3朋)の厚さ及び約427ン’t’/
1,000平方フイート(205,9/平方メートル
)の密度を有するぼりスチレンのシートの一方の表面に
薄いフィルムで適用した。1X7インチ(約16a)の
直通2有するロッド上に巻いたlに8ワイヤー(0,1
62インチ(4,1順)の直径ヲ有する〕から成る/4
68ステンレス鋼メートル計測ロンドで約0.75ミル
(19X I Q−6m)の厚すテフイルムを適用した
。このエマルションフィルムを、約1.5ポンド/1,
00口平方フィート(7F/−2)で適用した。
130ミル(3,3朋)の厚さ及び約427ン’t’/
1,000平方フイート(205,9/平方メートル
)の密度を有するぼりスチレンのシートの一方の表面に
薄いフィルムで適用した。1X7インチ(約16a)の
直通2有するロッド上に巻いたlに8ワイヤー(0,1
62インチ(4,1順)の直径ヲ有する〕から成る/4
68ステンレス鋼メートル計測ロンドで約0.75ミル
(19X I Q−6m)の厚すテフイルムを適用した
。このエマルションフィルムを、約1.5ポンド/1,
00口平方フィート(7F/−2)で適用した。
このフィルムχ未だ湿れている間に、紡績接着した、不
織ポリエステル布の一片χポリスチレン発泡体のエマル
ション被覆表面上に載せた。このポリエステル布は、1
.0オンス/平方ヤード(33,99/m2)の基礎重
tv有したが、au FontによってReemay
2014として出されている口布乞仄に260’F(
127℃)の温度用のスチーム加熱プレートを有するW
ab2Lsh Metal Products。
織ポリエステル布の一片χポリスチレン発泡体のエマル
ション被覆表面上に載せた。このポリエステル布は、1
.0オンス/平方ヤード(33,99/m2)の基礎重
tv有したが、au FontによってReemay
2014として出されている口布乞仄に260’F(
127℃)の温度用のスチーム加熱プレートを有するW
ab2Lsh Metal Products。
工nc、によるWabash水圧プレス、モデル5〇−
2424−2STMA中ポリスチレン発泡体[+’ff
:Sした。このプレスは、発泡体2彰+IIさせる成
形ギヤヴイテイーン与えるはさみが0乞備えている。
2424−2STMA中ポリスチレン発泡体[+’ff
:Sした。このプレスは、発泡体2彰+IIさせる成
形ギヤヴイテイーン与えるはさみが0乞備えている。
湿潤債;・1物乞このプレスの中で30仲間加・・為し
、その後プレス乞約90秒間で約100″T’(38’
C)の温度に冷却した。この積層物ンートは次に約15
0ミル(3,8朋)の厚さ2仔した。
、その後プレス乞約90秒間で約100″T’(38’
C)の温度に冷却した。この積層物ンートは次に約15
0ミル(3,8朋)の厚さ2仔した。
このメリエステル布は、ポリスチレン光l包体に良好な
接着で債I4された。接着は、布?引き、剥層ン起させ
ることによって測定することができる、不織布からの繊
唯が布から分飛しそして発泡体に接着して残るときは、
接着は優秀とされる。発ca体上に繊維が伐らないでr
→剥雌が起る場合は、接着は良好とされる。
接着で債I4された。接着は、布?引き、剥層ン起させ
ることによって測定することができる、不織布からの繊
唯が布から分飛しそして発泡体に接着して残るときは、
接着は優秀とされる。発ca体上に繊維が伐らないでr
→剥雌が起る場合は、接着は良好とされる。
実、怖例■−■
種々の不繊布を用いて、実施例!の櫃!γi工8ン繰り
返した。
返した。
■、布二68ソ/m2の基礎眞敏乞有する不俄?リデロ
ピレン。
ピレン。
接着:良好。
111、布:1055’//l!2 の基礎i !;・
Y aする不#aメリプロピレン。
Y aする不#aメリプロピレン。
接−着:良好。
■、布: 1659 / m2ノ’Ji=R’XkY:
MTル不g2−リエステル。
MTル不g2−リエステル。
接着:優秀。
v 、■: 197g/m” ノ4H礎貢# Y @
する不織ポリエステル。
する不織ポリエステル。
接着:優秀。
実IJII及びmの積4物の接着は僅か良好であるが、
かかる8を4物は苛酷でない用途に許容されそして適し
ている。
かかる8を4物は苛酷でない用途に許容されそして適し
ている。
実施例■
本実施例は、実施例Iで調製した如き本発明の積層構造
物の熱成形性を示す。
物の熱成形性を示す。
実施例Iにおいて調製された積層構造物を、Comet
Induszries、 Inc、によるComez
熱成形器、Labmasterモデル14X20中で熱
成形した。この三次元モールドは、General M
ozersの自動車のあるものに用いられる如きシート
バックルカバーを表わす設計のものとした。この熱成形
器は、平坦な積層シートを赤外加熱区域に運び、シート
を容易に形成さ・忙ることができるように平坦積層シー
トをシート材料の軟化温度まで予ill!710熱する
ことによって操作される。このシートをm熱器区域に8
秒問おいたが、ここでそれは260〜290?(127
〜143−()の範囲の温度に達した。
Induszries、 Inc、によるComez
熱成形器、Labmasterモデル14X20中で熱
成形した。この三次元モールドは、General M
ozersの自動車のあるものに用いられる如きシート
バックルカバーを表わす設計のものとした。この熱成形
器は、平坦な積層シートを赤外加熱区域に運び、シート
を容易に形成さ・忙ることができるように平坦積層シー
トをシート材料の軟化温度まで予ill!710熱する
ことによって操作される。このシートをm熱器区域に8
秒問おいたが、ここでそれは260〜290?(127
〜143−()の範囲の温度に達した。
この加熱シートは、次に70−F (21℃)に刀熱さ
れた開放モールドブロックに入れた。酊却した成形積層
物は、層剥離の兆候及びしわ寄りがな(良好な三次元の
定形を有した。
れた開放モールドブロックに入れた。酊却した成形積層
物は、層剥離の兆候及びしわ寄りがな(良好な三次元の
定形を有した。
実施例II−Vにおいて調製された積層構造物を用いて
、実施例■の熱形成工程を繰り返した。
、実施例■の熱形成工程を繰り返した。
W、実施例■において調製した積層シートの熱成形。冷
却した成形積層物は、良好な三次元の定形を有したが、
しかしポリプロピレン布はポリスチレン発泡体から部分
的に層剥離を起した。
却した成形積層物は、良好な三次元の定形を有したが、
しかしポリプロピレン布はポリスチレン発泡体から部分
的に層剥離を起した。
■、実施例■において調製した積層シートの熱成形。冷
却した成形積層物は良好な三次元の定型を有したが、し
かしボIJ f elピレン布はポリスチレン発泡体か
ら部分的に層剥離を起した。
却した成形積層物は良好な三次元の定型を有したが、し
かしボIJ f elピレン布はポリスチレン発泡体か
ら部分的に層剥離を起した。
■、笑実施■においてXIi#した積層シートの熱成形
。冷却した成形積層物は4 @離の兆候及びしわ寄りが
な(艮好な三次元の定形を有した。
。冷却した成形積層物は4 @離の兆候及びしわ寄りが
な(艮好な三次元の定形を有した。
X、実施例V、において調製した積I−シートの熱成形
。冷却した成形槓ノー物はノー剥離の兆候及びしわ寄り
がなく良好な三次元の定形を有した。
。冷却した成形槓ノー物はノー剥離の兆候及びしわ寄り
がなく良好な三次元の定形を有した。
実施例■及び〜1で熱成形した積層物に1−2ある程度
層剥離及びしわ寄りがあったが、ポリプロピレン布から
成るかかる積層物は、例えば熱成形モールドが深く又は
鋭角で引張られない自Is卓ヘッドライナーの如き苛酷
度の低い熱成形を要求する用途には適している。
層剥離及びしわ寄りがあったが、ポリプロピレン布から
成るかかる積層物は、例えば熱成形モールドが深く又は
鋭角で引張られない自Is卓ヘッドライナーの如き苛酷
度の低い熱成形を要求する用途には適している。
実施例夏
本実流側は、本発明の熱成形性績層講遺物を製造する他
の方法を示す。
の方法を示す。
以下の処方を有するJoncryP61 LVアクリル
樹B’ftm液(S、C,Johnson & Son
、 Inc、から入手でざる)を用いて、アクリル重合
体溶液のバッチを調製した。
樹B’ftm液(S、C,Johnson & Son
、 Inc、から入手でざる)を用いて、アクリル重合
体溶液のバッチを調製した。
アクリル樹脂 35 重1%28%水性アン
モニア 7.5重i%エチレングリコール
1.5重音チインプロピルアルコール
5.0重量%水 51.
0重fL%このアクリル樹脂成分は85′Cの軟化温度
を有した。
モニア 7.5重i%エチレングリコール
1.5重音チインプロピルアルコール
5.0重量%水 51.
0重fL%このアクリル樹脂成分は85′Cの軟化温度
を有した。
アクリル重合体溶液は、27重f!:%のアクリル樹脂
濃度まで水で稀釈した。
濃度まで水で稀釈した。
g績接着ポリエステル不織布の布シートを浴に浸漬し、
布にアクリル重合体溶液を含浸した。この布を一対のゴ
ム被覆圧搾ロールを通すことによって、過剰の溶液を除
去した。この右を次に180’F’ (82°C)のオ
ープンに5分間おき、液体を除去し、約50重全チアク
リル重合体を含む乾燥した重合体含浸布を得た。
布にアクリル重合体溶液を含浸した。この布を一対のゴ
ム被覆圧搾ロールを通すことによって、過剰の溶液を除
去した。この右を次に180’F’ (82°C)のオ
ープンに5分間おき、液体を除去し、約50重全チアク
リル重合体を含む乾燥した重合体含浸布を得た。
約130ミル(3,3順)の厚さ及び約42fンド/1
.Of’)0平万フイー)(20!M/千万メートル)
の密度を有するポリスチレン発泡体シートを、4.0〜
5.0の範囲の−で水中57〜59重盆チアクリル重合
体を含QWc着剤E−1958(Rohm and B
aas Co、かう人手できる)としての水性アクリル
エマルションで一万表面に被覆した。
.Of’)0平万フイー)(20!M/千万メートル)
の密度を有するポリスチレン発泡体シートを、4.0〜
5.0の範囲の−で水中57〜59重盆チアクリル重合
体を含QWc着剤E−1958(Rohm and B
aas Co、かう人手できる)としての水性アクリル
エマルションで一万表面に被覆した。
このエマルションはミルク状白色、緩かなアクリル臭を
有する。このエマルションは2,000〜4.000セ
ンチボイズの範囲のB型粘度を有する。
有する。このエマルションは2,000〜4.000セ
ンチボイズの範囲のB型粘度を有する。
15M量チのセスキカーボネート触媒溶液(等モル景の
重炭醒ナトリウム及び炭酸ナトリウム)を、エマルジョ
yioo部当り4部の量でエマルジョンに加えた。この
触媒温エエ!ルゾヨンを、1.2インチ(13mm)の
直径を有するロッドに巻いた/168ワイヤー(0,1
62インチ(4,IW)の直径を有する〕から成る/1
68ステンレス鋼計+11110ンドでポリスチレン発
泡体の表面に適用しそして・乾燥させた。
重炭醒ナトリウム及び炭酸ナトリウム)を、エマルジョ
yioo部当り4部の量でエマルジョンに加えた。この
触媒温エエ!ルゾヨンを、1.2インチ(13mm)の
直径を有するロッドに巻いた/168ワイヤー(0,1
62インチ(4,IW)の直径を有する〕から成る/1
68ステンレス鋼計+11110ンドでポリスチレン発
泡体の表面に適用しそして・乾燥させた。
乾燥した重合体含浸布を乾燥したアクリルエマルション
で被6iされたポリスチレン発泡体の表面に適用した。
で被6iされたポリスチレン発泡体の表面に適用した。
積層は、Metal Products、 Inc8に
よるWabash水圧プレス中で行った。このプレスは
、ポリスチレン発泡体を発泡させろ成形キャビティーを
与えるようにはさみかねによって離した位置にbる26
0”F(127’C)の!!夏のスチーム卯熱プレート
を有した。積層物をプレス内で30秒間加熱し、その代
プVスを約100”F(38°C)の温度に約90秒間
で冷却した。乾燥積W1溝造物は約150ミル(6,8
朋)の厚さを有した。
よるWabash水圧プレス中で行った。このプレスは
、ポリスチレン発泡体を発泡させろ成形キャビティーを
与えるようにはさみかねによって離した位置にbる26
0”F(127’C)の!!夏のスチーム卯熱プレート
を有した。積層物をプレス内で30秒間加熱し、その代
プVスを約100”F(38°C)の温度に約90秒間
で冷却した。乾燥積W1溝造物は約150ミル(6,8
朋)の厚さを有した。
実施例■
実施例M″′r:′r:調製信遺物を用〜・て、実施例
■の熱成形方法を繰り返した。冷却した成形積層物はし
わ寄りなしで良好な三次元の定形を有した。
■の熱成形方法を繰り返した。冷却した成形積層物はし
わ寄りなしで良好な三次元の定形を有した。
本発明の熱成形性積層構造物は、成形熱可塑性発泡体製
品を製造するのに有用である。
品を製造するのに有用である。
かかる成形された熱可塑性発泡体製品は、熱及び音の絶
縁が望ましい性質であるときに荷に有用である。この積
層物は広い温度範囲に亘って三次元剛性を与える。
縁が望ましい性質であるときに荷に有用である。この積
層物は広い温度範囲に亘って三次元剛性を与える。
この熱成形性積層構造物は、積層物が自動車内の騒音減
衰を助ける場合の自動車用ヘッドライナーを調羨するの
に特に有用でおる。特に有用なヘッドライナーは、本発
明に従って調製された積層物の二枚のシートを用いて、
第三の重合体発泡体、例えば250ミル(6,35in
)厚の、軟質〆リエーテル、ポリウレタン発泡体の内
側必用のカバーとして製造することができる。この三部
分複合物は、軟質発尼体心に接着するために積層物シー
トの件の表面上に接着剤を用(・ろことによって、14
’uすることができる。この複合物&ま、その外1則
表面上にアクリルエマルジョン接着布を宥し、これlま
複合物の熱成形性を与える。複合物の一表面髪ま美的内
装表面用のビニル力l々−した軟′成発泡体装を革でカ
バーすることができろ。力)力)る自動車ヘッドライナ
ーは、出願中の米国符肝出願5er1al/16553
.594にj上載されている。
衰を助ける場合の自動車用ヘッドライナーを調羨するの
に特に有用でおる。特に有用なヘッドライナーは、本発
明に従って調製された積層物の二枚のシートを用いて、
第三の重合体発泡体、例えば250ミル(6,35in
)厚の、軟質〆リエーテル、ポリウレタン発泡体の内
側必用のカバーとして製造することができる。この三部
分複合物は、軟質発尼体心に接着するために積層物シー
トの件の表面上に接着剤を用(・ろことによって、14
’uすることができる。この複合物&ま、その外1則
表面上にアクリルエマルジョン接着布を宥し、これlま
複合物の熱成形性を与える。複合物の一表面髪ま美的内
装表面用のビニル力l々−した軟′成発泡体装を革でカ
バーすることができろ。力)力)る自動車ヘッドライナ
ーは、出願中の米国符肝出願5er1al/16553
.594にj上載されている。
本発明の特定の態様を記述したが、本発明の真意及び範
囲から逸脱することな(、その4!1々の変更が可能で
あることは当業者にとって明ら力)であろう。従って、
4!?許請求の範囲記載の範囲(ま、全体の発明の概念
にはいるかカ)る変更の丁ぺてを仮言するものである。
囲から逸脱することな(、その4!1々の変更が可能で
あることは当業者にとって明ら力)であろう。従って、
4!?許請求の範囲記載の範囲(ま、全体の発明の概念
にはいるかカ)る変更の丁ぺてを仮言するものである。
Claims (16)
- (1)(a)シートが第一及び第二の表面を有する、熱
可塑性発泡体のシート、及び (b)被覆が重合体含浸布であり、該重合体が約75℃
より高い軟化温度を有する、該表面の一つに接着された
被覆 から成る耐湿性、成形性、熱成形性積層構造物。 - (2)重合体がアクリル樹脂である、上記第1項記載の
積層物。 - (3)熱可塑性発泡体のシートが、発泡ポリスチレン、
発泡スチレン−無水マレイン酸共重合体及び発泡ポリエ
チレンより成る群から選択される、上記第2項記載の積
層構造物。 - (4)該布が不織布である、上記第1項記載の積層構造
物。 - (5)該アクリル重合体がスチレン−メタアクリル酸共
重合体である、上記第2項記載の積層構造物。 - (6)(a)重合体エマルジョンフィルムを熱可塑性発
泡体のシートの表面に適用し、 (b)エマルジョン液体の蒸発によってエマルジョンフ
ィルムを乾燥させ、 (c)布を乾燥エマルジョンフィルムに適用し、(d)
布の表面に熱及び圧力を加え、それによってフィルムの
重合体が可塑性になりそして布に含浸することにより布
にフィルムの重合体を含浸させ、 (e)そして布の表面から該熱及び圧力を除くことによ
り重合体を冷却させそして固化させることによって、布
をプラスチック発泡体のフィルムのシートに接着させる ことから成る、熱可塑性発泡体のシートの少なくとも一
つの側面に接着した重合体含浸布を有する成形性、熱成
形性積層構造物を形成させる方法。 - (7)熱可塑性発泡体のシートが、ポリスチレン又はポ
リスチレンの共重合体から成る、上記第6項記載の方法
。 - (8)該重合体エマルジョンが、75℃より高い軟化温
度を有するアクリル系重合体から成る、上記第7項記載
の方法。 - (9)該重合体エマルジョンフィルムを、5〜8gの液
体/平方メートルの量でシートに適用する、上記第8項
記載の方法。 - (10)(a)重合体エマルジョンフィルムを熱可塑性
発泡体のシートの表面に適用し、 (b)布をエマルジョンフィルムに適用しそして重合体
を布に含浸させ、そして (c)熱及び圧力を加えそれによってエマルジョン固形
分を可塑性にさせ、そして熱及び圧力を除き重合体を冷
却させそして固化させることによって、布をシートに接
着する ことから成る、熱可塑性発泡体のシートの少なくとも一
つの側面に接着した重合体含浸布を有する成形性、熱成
形性積層構造物の製造方法。 - (11)重合体エマルジョンフィルムを、熱及び圧力を
適用する前に乾燥させる、上記第10項記載の方法。 - (12)熱可塑性発泡体のシートがポリスチレンから成
る、上記第10項記載の方法。 - (13)重合体エマルジョンフィルムがアクリル系重合
体エマルジョンから成り、該重合体は75℃より高い軟
化温度を有する、上記第12項記載の方法。 - (14)重合体エマルジョンフィルムを、熱可塑性発泡
体の平方メートル当り5〜8gの液体の量で熱可塑性発
泡体シートの表面に適用する、上記第13項記載の方法
。 - (15)a)第一及び第二の表面を有する熱可塑性発泡
体のシートを与え、 b)布に溶媒に溶解した重合体を含浸させ、この重合体
は75℃より高い軟化温度を有し、c)重合体含浸布を
乾燥し、そして d)重合体含浸布を熱可塑性発泡体に接着し、積層構造
物を形成させる、 耐湿性、成形性、熱成形性積層構造物の構造方法。 - (16)重合体含浸布を熱可塑性発砲体のシートの第一
及び第二の表面に接着結合する、上記第15項の方法。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US647096 | 1984-09-04 | ||
| US06/647,096 US4531994A (en) | 1983-11-21 | 1984-09-04 | Process for preparing a thermoformable laminate structure |
| US647095 | 1984-09-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166641A true JPS6166641A (ja) | 1986-04-05 |
Family
ID=24595682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59245866A Pending JPS6166641A (ja) | 1984-09-04 | 1984-11-20 | 熱成形性積層構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166641A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3322762A4 (en) * | 2015-07-16 | 2019-01-16 | Sun Chemical Corporation | INKS ON WATER BASIS FOR THERMOFORMS |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5871154A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-04-27 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車用天井内装材およびその製造方法 |
| JPS5975034A (ja) * | 1982-10-22 | 1984-04-27 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡の可撓管 |
-
1984
- 1984-11-20 JP JP59245866A patent/JPS6166641A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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