JPS6166955A - エレベ−タのかご内小便検知装置 - Google Patents
エレベ−タのかご内小便検知装置Info
- Publication number
- JPS6166955A JPS6166955A JP59189210A JP18921084A JPS6166955A JP S6166955 A JPS6166955 A JP S6166955A JP 59189210 A JP59189210 A JP 59189210A JP 18921084 A JP18921084 A JP 18921084A JP S6166955 A JPS6166955 A JP S6166955A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- car
- detection device
- electrodes
- urine detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F5/00—Orthopaedic methods or devices for non-surgical treatment of bones or joints; Nursing devices ; Anti-rape devices
- A61F5/48—Devices for preventing wetting or pollution of the bed
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- Orthopedic Medicine & Surgery (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Vascular Medicine (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Nursing (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、エレベータのかご内での放尿を防止するた
めのかご内小便検知装置に関するものである。
めのかご内小便検知装置に関するものである。
共同便所の設置されていない集合住宅及び泥酔客の多い
雑居ビルのエレベータでは、かご内で放尿されることが
あった。このような放尿を防止する手段は従来なく、各
人の自覚に委ねられていた。
雑居ビルのエレベータでは、かご内で放尿されることが
あった。このような放尿を防止する手段は従来なく、各
人の自覚に委ねられていた。
ところで、自覚に委ねるのもある程度限度があり、まし
て、泥酔客に自覚を期待することは無理で、かご内で放
尿が行われてきた。このため、かご内に悪臭が立ちこめ
、不衛生であった。また。
て、泥酔客に自覚を期待することは無理で、かご内で放
尿が行われてきた。このため、かご内に悪臭が立ちこめ
、不衛生であった。また。
放置しておくとかご床や壁が腐食し危険でもあった。
この発明はかご内での放尿を防止することを目的とする
ものである。
ものである。
この発明に係るエレベータのかご内小便検知装置は、か
ご内に電極を設け、この電極が小便を被ったときの固有
の抵抗値を示したとき警報器を作動させるようにしたも
のである。
ご内に電極を設け、この電極が小便を被ったときの固有
の抵抗値を示したとき警報器を作動させるようにしたも
のである。
この発明におけるエレベータのかご内小便検知装置は、
かご内で放尿が生ずると、警報器が動作するので放尿者
自身の驚きと共に、第三者の知るところとなりはずかし
めを味うこととなって、以後の放尿を防ぐように作用す
る。
かご内で放尿が生ずると、警報器が動作するので放尿者
自身の驚きと共に、第三者の知るところとなりはずかし
めを味うこととなって、以後の放尿を防ぐように作用す
る。
第1図〜第3図はこの発明の一実施例を示す。
まず、第1図においてl (1a)、(1b)はかご室
の文部に平行に添着された一対の電極、(2)はこの電
極(1a)(1b)間の抵抗値が所定範囲のとき高レベ
ル信号(以下、信号Hという。また、低レベル信号を信
号りという。)を出力する検知器、(3)はかごに設け
られ、′$知器(2)が信号Hを出力したときに作動す
る警報器で、この実施例ではブザーが使用される。(4
)は検知器(2)が信号Hを出力したときに管理人室の
電話器(5)を作動させる接続器で。
の文部に平行に添着された一対の電極、(2)はこの電
極(1a)(1b)間の抵抗値が所定範囲のとき高レベ
ル信号(以下、信号Hという。また、低レベル信号を信
号りという。)を出力する検知器、(3)はかごに設け
られ、′$知器(2)が信号Hを出力したときに作動す
る警報器で、この実施例ではブザーが使用される。(4
)は検知器(2)が信号Hを出力したときに管理人室の
電話器(5)を作動させる接続器で。
「放尿中である」旨伝えるものである。
次に第2図において、つ)は正常源で1通常5ボルトが
採用される。(RNl)、 (RN2)は直ダリ接続さ
ハた分配抵抗器+ (RLl)、(”L2)は同じく分
配抵抗器、(R)は一端が接地され、他端が電極(1a
)に接続された抵抗器、(C)は抵抗器Rに並列に接続
されたコンデンサ、(A)は非反転端子が分配抵抗器(
RN、)、 (RN2)の間に接続され反転端子が電極
(1a)K接続された比較器である。(B)は非反転端
子が電極(1a)に反転端子が分配抵抗器(RLl)。
採用される。(RNl)、 (RN2)は直ダリ接続さ
ハた分配抵抗器+ (RLl)、(”L2)は同じく分
配抵抗器、(R)は一端が接地され、他端が電極(1a
)に接続された抵抗器、(C)は抵抗器Rに並列に接続
されたコンデンサ、(A)は非反転端子が分配抵抗器(
RN、)、 (RN2)の間に接続され反転端子が電極
(1a)K接続された比較器である。(B)は非反転端
子が電極(1a)に反転端子が分配抵抗器(RLl)。
(RL2)の間に接続された比較器である。(Ra)及
(Rb)は正電源(ト)と比較器(A)及び比較器(B
)の出方端子にそれぞれ接続された抵抗器、OIはAN
D素子、allは発振器o3のクロックパルスをカウン
トする遅延タイマで、AND素子6riの信号Hが入力
されると2秒後に信号Hを出力する。0渇は遅延タイマ
aυの出力端子に接続された抵抗器、O(はベースがこ
の抵抗器03にエミッタが接地されたトランジスタ、
Q!9はトランジスタa41のコレクタに接続されたリ
レー、 (15a)はこのリレー0!9の常開接点でブ
ザー(31を作動させる。(15b)は同じく常開接点
で、接続器(4)を作動させる。
(Rb)は正電源(ト)と比較器(A)及び比較器(B
)の出方端子にそれぞれ接続された抵抗器、OIはAN
D素子、allは発振器o3のクロックパルスをカウン
トする遅延タイマで、AND素子6riの信号Hが入力
されると2秒後に信号Hを出力する。0渇は遅延タイマ
aυの出力端子に接続された抵抗器、O(はベースがこ
の抵抗器03にエミッタが接地されたトランジスタ、
Q!9はトランジスタa41のコレクタに接続されたリ
レー、 (15a)はこのリレー0!9の常開接点でブ
ザー(31を作動させる。(15b)は同じく常開接点
で、接続器(4)を作動させる。
第3図及び第4図において、■はかご室、Qυはかご室
(イ)の出入口を開閉するかごの戸、(ハ)はかと床、
(ハ)はこのかご床(2)に立設された側壁、 24は
この側壁(ハ)の下端に接着された幅木で、出入口部を
除いてかご室翰の全周に設けられていて、かご室(イ)
内側へ開放する2粂の溝に電極(1a)、(1b)が霧
膜されている。(ハ)はかご室翰の外側から幅木Q4を
補強する補強材である。
(イ)の出入口を開閉するかごの戸、(ハ)はかと床、
(ハ)はこのかご床(2)に立設された側壁、 24は
この側壁(ハ)の下端に接着された幅木で、出入口部を
除いてかご室翰の全周に設けられていて、かご室(イ)
内側へ開放する2粂の溝に電極(1a)、(1b)が霧
膜されている。(ハ)はかご室翰の外側から幅木Q4を
補強する補強材である。
ところで、電極(1a)(1b)の間隔を50ミリメー
トルとし、流[110立方センチメートル毎秒で流径5
ミリメートル程度の大人の小便が電極(1a)(1b)
に流れたとすると、電極(1a)、 (1b)間の抵抗
は100キロオーム〜150キロオームニナルことがわ
かっている。同じ流計及び流径の水道水の場合は250
キロオーム〜300キロオームである。また、金属片で
短絡するとはゾ零になる。
トルとし、流[110立方センチメートル毎秒で流径5
ミリメートル程度の大人の小便が電極(1a)(1b)
に流れたとすると、電極(1a)、 (1b)間の抵抗
は100キロオーム〜150キロオームニナルことがわ
かっている。同じ流計及び流径の水道水の場合は250
キロオーム〜300キロオームである。また、金属片で
短絡するとはゾ零になる。
一方、第2図において、正電源(7)の電圧をVボルト
とし、電極(1a)(1b)間の抵抗値をR1抵抗器(
RNl)、 (RN2) 、 (RLl)、 (RL2
)、 (Rp)の抵抗値をそれぞれRNl ’ RN
2 ’ RL1’ RL2 ’ Rpとすると。
とし、電極(1a)(1b)間の抵抗値をR1抵抗器(
RNl)、 (RN2) 、 (RLl)、 (RL2
)、 (Rp)の抵抗値をそれぞれRNl ’ RN
2 ’ RL1’ RL2 ’ Rpとすると。
このとき比較器(A)Vi信号Hを出力する。
このとき比較器(A)は信号りを出力する。
このとき比較器(B)は信号IQ出力する。
このとき比較器(B)は信号りを出力する。
したがって、比較器(A) 、 (BJが共に信号Hを
出力するのはtl1式と(3)式が同時に成立する場合
で、これから次式が算出される。
出力するのはtl1式と(3)式が同時に成立する場合
で、これから次式が算出される。
今、小便のみを検出するために。
に選定されている。
次に動作について述べる。
放尿されていないとすると、電極(1a)、(1b)間
の抵抗lid Rは無限大にはゾ等しい。したがって1
11式と(4)式が成立し、比較器(B)からは信号り
が出力される。このため、AND素子Q(iの出力は信
号りとなり、また、遅延タイマ旧)の出力も信号りのま
まとなって、トランジスタ(14)は不導通となる。
の抵抗lid Rは無限大にはゾ等しい。したがって1
11式と(4)式が成立し、比較器(B)からは信号り
が出力される。このため、AND素子Q(iの出力は信
号りとなり、また、遅延タイマ旧)の出力も信号りのま
まとなって、トランジスタ(14)は不導通となる。
よって、ブザー(3)及び電話機(5)は作動しない。
次に、電極(la)、(1b)が金属片で短絡されたと
すると、抵抗値Rは#?E’零となる。このため。
すると、抵抗値Rは#?E’零となる。このため。
(2)式と(3)式が成立し、比較器(A)の出力は信
号りとなる。したがって、上述と同様にブザー(3)及
び電話機(5)は作動しない。
号りとなる。したがって、上述と同様にブザー(3)及
び電話機(5)は作動しない。
次に、放尿されて’Iff極(1a)、(1b)が小便
で短絡されたとする。このとき抵抗値Rは100キロオ
ーム〜150キロオームとなり、(1)式と(3)式が
成立して比較器(A) I (B)はいずれも信号Hを
出力する。
で短絡されたとする。このとき抵抗値Rは100キロオ
ーム〜150キロオームとなり、(1)式と(3)式が
成立して比較器(A) I (B)はいずれも信号Hを
出力する。
このため、AND素子Qlの出力も信号)■となり。
遅延タイマ+111が時間をカウントする。小便の場合
は通常2秒以上状態が保持されるから、2秒経過後に遅
延タイマ01)から信号Hが出力される。トランジスタ
00はこの信号Hによって導通してリレーtl!9が付
勢され、常開接点(15a)、(15b)がいずれも閉
成する。接点(15a)の閉成によってブザー(3)が
鳴動し、注意を与える。また接点(15b)によって接
げ器(4)が作動し、電話機(5)を介して管理人に放
尿されていることを自動f1報する。
は通常2秒以上状態が保持されるから、2秒経過後に遅
延タイマ01)から信号Hが出力される。トランジスタ
00はこの信号Hによって導通してリレーtl!9が付
勢され、常開接点(15a)、(15b)がいずれも閉
成する。接点(15a)の閉成によってブザー(3)が
鳴動し、注意を与える。また接点(15b)によって接
げ器(4)が作動し、電話機(5)を介して管理人に放
尿されていることを自動f1報する。
また、たまたま抵抗値Rが100キロオーム〜150キ
ロオームの直となってもその状態が2秒以下の継続では
遅延タイマ(lυが信号Hを出力しないので、ブザー(
3)等は作動しない。このような状態は通常小便による
ものではなく、いたずらや、偶発的な現象であってそれ
を阻止するものである。
ロオームの直となってもその状態が2秒以下の継続では
遅延タイマ(lυが信号Hを出力しないので、ブザー(
3)等は作動しない。このような状態は通常小便による
ものではなく、いたずらや、偶発的な現象であってそれ
を阻止するものである。
以−ヒのように、この発明によれば、かご室内に一対の
電極を設け、この電極間のt(抗値が所定の範囲内にあ
ること全検知して骨報器を作動させるようにしたので、
放尿者はこの芥報にtγき、また第三者に感づかれたと
きははずかしめを味うこととなり、以後の放尿を防ぐこ
とができるという効果がある。
電極を設け、この電極間のt(抗値が所定の範囲内にあ
ること全検知して骨報器を作動させるようにしたので、
放尿者はこの芥報にtγき、また第三者に感づかれたと
きははずかしめを味うこととなり、以後の放尿を防ぐこ
とができるという効果がある。
第1図〜第4図はこの発明の一実施例を示し。
第1図は全体の構成図、第2図は要部の電気回路図、第
3図はかご室の横断面図、第4図は第3図IV −IV
純純血面図ある。 図中+ (1a)、(1b)は電極、(2)は検知p
、 f3)はベル(W報器)、(イ)はかご室である。 なお1図中同一群号は、同一部分又は相当部分を示す。
3図はかご室の横断面図、第4図は第3図IV −IV
純純血面図ある。 図中+ (1a)、(1b)は電極、(2)は検知p
、 f3)はベル(W報器)、(イ)はかご室である。 なお1図中同一群号は、同一部分又は相当部分を示す。
Claims (1)
- かご室内側に設けられた一対の電極、この電極間の抵抗
値が所定の範囲内にあることを検知する検知器、この検
知器の検出信号によつて作動する警報器からなるエレベ
ータのかご内小便検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189210A JPS6166955A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | エレベ−タのかご内小便検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189210A JPS6166955A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | エレベ−タのかご内小便検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166955A true JPS6166955A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH0414299B2 JPH0414299B2 (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=16237382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59189210A Granted JPS6166955A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | エレベ−タのかご内小便検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166955A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2536697C2 (ru) * | 2013-07-31 | 2014-12-27 | Владимир Алексеевич Небольсин | Антивандальный лифт |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52121248A (en) * | 1976-04-05 | 1977-10-12 | Toshiba Corp | Safety system for elevator door |
| JPS5623191A (en) * | 1979-07-26 | 1981-03-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | Door safety device for elevator |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP59189210A patent/JPS6166955A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52121248A (en) * | 1976-04-05 | 1977-10-12 | Toshiba Corp | Safety system for elevator door |
| JPS5623191A (en) * | 1979-07-26 | 1981-03-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | Door safety device for elevator |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2536697C2 (ru) * | 2013-07-31 | 2014-12-27 | Владимир Алексеевич Небольсин | Антивандальный лифт |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414299B2 (ja) | 1992-03-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |