JPS6167319A - 自動周波数制御方式 - Google Patents
自動周波数制御方式Info
- Publication number
- JPS6167319A JPS6167319A JP18890384A JP18890384A JPS6167319A JP S6167319 A JPS6167319 A JP S6167319A JP 18890384 A JP18890384 A JP 18890384A JP 18890384 A JP18890384 A JP 18890384A JP S6167319 A JPS6167319 A JP S6167319A
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- Japan
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- frequency
- voltage
- circuit
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- control
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、FM送受信装置、テレビノヨン信号送受信装
置などに使用されるFM変調器やFM復調器の自動周波
数制御方式に関する。
置などに使用されるFM変調器やFM復調器の自動周波
数制御方式に関する。
従来のこの種自動周波数制御方式(以下AFC方式と言
う)は、第5図のFM復調器に適用した例に示すように
、変調された入力信号aを一方の入刃側より受信し、そ
の周波数11を異なる周波数f2の信号に変換する周波
数変換回路101と1周波数変換回路101の出力側に
接続され、その出力信号の周波数f2と基準周波数fo
との差に比例した大きさの電圧を弁別する周波数弁別
回路102と1周波数弁別回路102の出力Cを分岐し
て、これを増幅する直流増幅回路103と、直流増幅回
路103の出力dを低域E波器104を通して入力側に
制御信号として与え、出力を上記周波数変換回路101
の他方の入力として加える電圧制御発振回路(以下、
VCOと言う)105とにより構成されたFM復調器に
適用されている。
う)は、第5図のFM復調器に適用した例に示すように
、変調された入力信号aを一方の入刃側より受信し、そ
の周波数11を異なる周波数f2の信号に変換する周波
数変換回路101と1周波数変換回路101の出力側に
接続され、その出力信号の周波数f2と基準周波数fo
との差に比例した大きさの電圧を弁別する周波数弁別
回路102と1周波数弁別回路102の出力Cを分岐し
て、これを増幅する直流増幅回路103と、直流増幅回
路103の出力dを低域E波器104を通して入力側に
制御信号として与え、出力を上記周波数変換回路101
の他方の入力として加える電圧制御発振回路(以下、
VCOと言う)105とにより構成されたFM復調器に
適用されている。
このようなFM復調器では、変調された入力信号aが周
波数変換回路101に印加され、 VCO105の出力
信号gと合成される。この周波数変換回路101の出力
信号すの周波数f2は、入力信号aの周波数flとVC
O105の出力信号gの周波数16との和、または差と
なる。ここでは。
波数変換回路101に印加され、 VCO105の出力
信号gと合成される。この周波数変換回路101の出力
信号すの周波数f2は、入力信号aの周波数flとVC
O105の出力信号gの周波数16との和、または差と
なる。ここでは。
差の周波数を周波数変換回路101の出力信号すの周波
数f2とする。このようにして、取出された信号すは周
波数弁別回路102に印加され、信号すの周波数12と
基準周波数f0との差に比例した電圧Cが分岐されて直
流増幅回路103に与えられ、ここで増幅されて信号d
として出力される。この信号dの電圧は、雑音を抑圧す
るための低域戸波器104を介してVCO105に加え
られる。このようにして、基準周波数foに対して一定
の差の周波数となるようにVCO105の発振周波数f
6が制御される。
数f2とする。このようにして、取出された信号すは周
波数弁別回路102に印加され、信号すの周波数12と
基準周波数f0との差に比例した電圧Cが分岐されて直
流増幅回路103に与えられ、ここで増幅されて信号d
として出力される。この信号dの電圧は、雑音を抑圧す
るための低域戸波器104を介してVCO105に加え
られる。このようにして、基準周波数foに対して一定
の差の周波数となるようにVCO105の発振周波数f
6が制御される。
ところで、このようなAFC方式を構成する場合。
その回路の時定数としては、入力信号の下限の周波数に
追従させないために、十分大きくする必要がある。一般
に、低域P波器の時定数は1秒〜10秒を必要としてい
る。このため、電源投入直後の時間に対するVCO10
5に加わる低域戸波器104の検出電圧eは第6図に示
すような特性になり 、 VCO105の発振周波数f
6が正常に達するまでの時間応答が遅いという欠点があ
った。更に、電源投入直後のVCO105の発振周波数
f6が正常に達するまでの過程において、 VCO10
5の発振周波数が周波数弁別回路102の弁別特性の領
域を越えたところから立上り、 VCO105の発振周
波数の可変幅が広すぎた場合には、別の周波数で安定し
てしまい2本来のAFC回路として動作しなくなるとい
う不都合があった。
追従させないために、十分大きくする必要がある。一般
に、低域P波器の時定数は1秒〜10秒を必要としてい
る。このため、電源投入直後の時間に対するVCO10
5に加わる低域戸波器104の検出電圧eは第6図に示
すような特性になり 、 VCO105の発振周波数f
6が正常に達するまでの時間応答が遅いという欠点があ
った。更に、電源投入直後のVCO105の発振周波数
f6が正常に達するまでの過程において、 VCO10
5の発振周波数が周波数弁別回路102の弁別特性の領
域を越えたところから立上り、 VCO105の発振周
波数の可変幅が広すぎた場合には、別の周波数で安定し
てしまい2本来のAFC回路として動作しなくなるとい
う不都合があった。
本発明の目的は、上記従来の欠点を除去し、電源投入直
後の立上り時においても2時間応答を速め、かつ動作に
対して信頼性を高めることのできる自動周波数制御方式
を提供することにあZo〔発明の構成〕 本発明の1つは、変調された入力信号を別に設けた電圧
制御発振手段の出力により周波数変換する手段と、該周
波数変換手段の出力をうけ、該出力信号の周波数と基準
周波数との差に対応する電圧を出力する周波数弁別手段
とを有し、該周波数弁別手段の出力を前記電圧制御発振
手段の制御入力とする復調器の自動周波数制御方式にお
いて。
後の立上り時においても2時間応答を速め、かつ動作に
対して信頼性を高めることのできる自動周波数制御方式
を提供することにあZo〔発明の構成〕 本発明の1つは、変調された入力信号を別に設けた電圧
制御発振手段の出力により周波数変換する手段と、該周
波数変換手段の出力をうけ、該出力信号の周波数と基準
周波数との差に対応する電圧を出力する周波数弁別手段
とを有し、該周波数弁別手段の出力を前記電圧制御発振
手段の制御入力とする復調器の自動周波数制御方式にお
いて。
前記周波数弁別手段と前記電圧制御発振手段の電圧制御
入力側との間に、制御電圧を所定のレベルの範囲内に制
限し、電源投入時においても予め設定された固定的な制
御電圧を発生する直流バイアス手段を設けたことを特徴
とする。
入力側との間に、制御電圧を所定のレベルの範囲内に制
限し、電源投入時においても予め設定された固定的な制
御電圧を発生する直流バイアス手段を設けたことを特徴
とする。
本発明の他の1つは、入力信号により変調される電圧制
御変調発振手段と、該電圧制御変調発振手段の出力をう
け、該出力信号の周波数と基準周波数との差に対応する
電圧を出力する周波数弁別手段とを有し、該周波数弁別
手段の出力を前記電圧制御変調発振手段の制御入力とす
る変調器の自動周波数制御方式において、前記周波数弁
別手段と前記電圧制御変調発振手段の電圧制御入力側と
の間に、制御電圧を所定のレベルの範囲内に制限し、電
源投入時においても予め設定された固定的な制御電圧を
発生する直流バイアス手段を設けたことを特徴とする。
御変調発振手段と、該電圧制御変調発振手段の出力をう
け、該出力信号の周波数と基準周波数との差に対応する
電圧を出力する周波数弁別手段とを有し、該周波数弁別
手段の出力を前記電圧制御変調発振手段の制御入力とす
る変調器の自動周波数制御方式において、前記周波数弁
別手段と前記電圧制御変調発振手段の電圧制御入力側と
の間に、制御電圧を所定のレベルの範囲内に制限し、電
源投入時においても予め設定された固定的な制御電圧を
発生する直流バイアス手段を設けたことを特徴とする。
次に1本発明について実施例を挙げ2図面を参照して詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は2本発明をFM復調器に適用した場合の第1の
実施レリの構成を示すブロック図である。
実施レリの構成を示すブロック図である。
この図において2周波数11の変調された入力信号aは
周波数変換回路11によシ周波数変換され。
周波数変換回路11によシ周波数変換され。
周波数f2の信号すとなって出力される。周波数弁別回
路12に入力された信号すは周波数弁別回路12から出
力電圧Cとなって得られる。出力電圧Cは分岐されて直
流増幅回路13に入力される。
路12に入力された信号すは周波数弁別回路12から出
力電圧Cとなって得られる。出力電圧Cは分岐されて直
流増幅回路13に入力される。
直流増幅回路13で増幅された電圧dは、低域戸波回路
14から出力電圧e′となって直流バイアス回路16に
入力される。直流バイアス回路16からは、信号すの周
波数を安定に保つように出力電圧りが送出され、 VC
O15に入力される。vCO15の出力は周波数変換回
路11の他方の入力として与えられる。
14から出力電圧e′となって直流バイアス回路16に
入力される。直流バイアス回路16からは、信号すの周
波数を安定に保つように出力電圧りが送出され、 VC
O15に入力される。vCO15の出力は周波数変換回
路11の他方の入力として与えられる。
この実施例において、直流バイアス回路16は第2図に
見られるように構成されている。この回路で、XI 、
X2はダイオード、R1へR4は抵抗を示す。vlは端
子T1およびT2に加えられる直流電源電圧+V2およ
び■3はそれぞれvlが抵抗R1、R2及びR3、R4
によって分圧された電圧であ’) + V 2 < V
3の条件を備えている。
見られるように構成されている。この回路で、XI 、
X2はダイオード、R1へR4は抵抗を示す。vlは端
子T1およびT2に加えられる直流電源電圧+V2およ
び■3はそれぞれvlが抵抗R1、R2及びR3、R4
によって分圧された電圧であ’) + V 2 < V
3の条件を備えている。
又2通常、XIおよびX2は互に逆バイアスになるよう
に接続されており、それぞれの逆方向インピーダンスは
極めて高く、低域F波回路140時定数がその逆方向イ
ンピーダンスに対して無視しうるように選定することが
できる。このように構成された回路では、電源投入直後
における出力電圧りは、第3図のグラフに示すように瞬
時に■2にまで立上、Q 、 VCO15に入力される
。したがって、電源投入時において、バイアス電圧v2
及びV3の選定によ5 VCO15が正常な発振周波数
16に達する電圧になるまでの時間応答をきわめて速く
することができる。また、適当にv2と■3を選定すれ
ば、 VCO15に加えられる制御電圧りの範囲を制限
することができ、これによってvC015の発振周波数
f6の制御範囲が制限される。
に接続されており、それぞれの逆方向インピーダンスは
極めて高く、低域F波回路140時定数がその逆方向イ
ンピーダンスに対して無視しうるように選定することが
できる。このように構成された回路では、電源投入直後
における出力電圧りは、第3図のグラフに示すように瞬
時に■2にまで立上、Q 、 VCO15に入力される
。したがって、電源投入時において、バイアス電圧v2
及びV3の選定によ5 VCO15が正常な発振周波数
16に達する電圧になるまでの時間応答をきわめて速く
することができる。また、適当にv2と■3を選定すれ
ば、 VCO15に加えられる制御電圧りの範囲を制限
することができ、これによってvC015の発振周波数
f6の制御範囲が制限される。
したがって、この範囲を周波数弁別回路12の周波数弁
別範囲内に選定すれば、 AFC回路としての動作を安
定化することができる。
別範囲内に選定すれば、 AFC回路としての動作を安
定化することができる。
第4図は2本発明をFM変調器に適用した場合の第2の
実施例の構成を示すブロック図である。
実施例の構成を示すブロック図である。
この図において、第1図に見られる要素と同一の機能を
有する要素にはそれぞれ同じ符号を付しである。この例
において、変調入力信号iは電圧制御変調発振回路17
の入力側に加えられ、ここで発振する高周波が入力信号
lにより変調され、変調された出力信号jとして出力側
に送出される。
有する要素にはそれぞれ同じ符号を付しである。この例
において、変調入力信号iは電圧制御変調発振回路17
の入力側に加えられ、ここで発振する高周波が入力信号
lにより変調され、変調された出力信号jとして出力側
に送出される。
この出力信号Jは分岐されて、その1つが周波数弁別回
路12に与えられる。周波数弁別回路12により周波数
弁別された出力はCとして得られ。
路12に与えられる。周波数弁別回路12により周波数
弁別された出力はCとして得られ。
直流増幅回路13に入力される。直流増幅回路13で直
流増幅された電圧dは、低域F波回路14で高周波成分
が除去されたのち、出力電圧e′として送出され、直流
バイアス回路16に入力される。直流バイアス回路16
からは出力電圧りが送出され、これが電圧制御変調発振
回路17の電圧制御回路に制御電圧として与えられる。
流増幅された電圧dは、低域F波回路14で高周波成分
が除去されたのち、出力電圧e′として送出され、直流
バイアス回路16に入力される。直流バイアス回路16
からは出力電圧りが送出され、これが電圧制御変調発振
回路17の電圧制御回路に制御電圧として与えられる。
なお。
直流バイアス回路16は、第1図の実施例の場合と同様
に、第2図に示す回路で構成されている。
に、第2図に示す回路で構成されている。
上記のように構成された回路では、第1図の実施例の場
合と同様にバイアス電圧v2及びV3の選定により、電
源投入直後に際して電圧制御変調発振回路17から送出
される変調された出力信号jの周波数19が正常な周波
数に達するまでの時間応答をきわめて速くすることがで
きる。また。
合と同様にバイアス電圧v2及びV3の選定により、電
源投入直後に際して電圧制御変調発振回路17から送出
される変調された出力信号jの周波数19が正常な周波
数に達するまでの時間応答をきわめて速くすることがで
きる。また。
電圧制御変調発振回路17の電圧制御回路に加えられる
制御電圧りの変化範囲を■2およびV3によシ制限する
ことによって、電圧制御変調発振回路17の発振周波数
f9の制御範囲が制限される。
制御電圧りの変化範囲を■2およびV3によシ制限する
ことによって、電圧制御変調発振回路17の発振周波数
f9の制御範囲が制限される。
したがって、この範囲を周波数弁別回路12の周波数弁
別範囲内に選定すれば、 AFCとしての動作を安定化
することができる。
別範囲内に選定すれば、 AFCとしての動作を安定化
することができる。
以上の説明により明らかなように1本発明によれば、電
源投入時におけるAFC回路としての時間応答を速め、
変調器、または復調器に適用する発振周波数が正常値に
達する時間を短かくすることができると同時に1周波数
弁別範囲内でのみAFC動作を行なわぜることかできる
から、 AFC回路としての動作の安定性および信頼性
を向上すへく得られる効果は大きい。
源投入時におけるAFC回路としての時間応答を速め、
変調器、または復調器に適用する発振周波数が正常値に
達する時間を短かくすることができると同時に1周波数
弁別範囲内でのみAFC動作を行なわぜることかできる
から、 AFC回路としての動作の安定性および信頼性
を向上すへく得られる効果は大きい。
第1図は本発明による第1の実施例の構成を示すブロッ
ク図、第2図は、第1図の実施例における直流バイアス
回路の具体例を示す回路図、第3図は、第1図の実施例
における電源投入時の経過時間とVCOの制御電圧りと
の関係を示すグラフ。 第4図は本発明による第2の実施例の構成を示すブロッ
ク図、第5図は従来のAFC回路の構成例を示すブロッ
ク図、第6図は、第5図の従来例における電源投入時の
経過時間とVCOの制御電圧eとの関係を示すグラフで
ある。 図において、11は周波数変換回路、12は周波数弁別
回路、13は直流増幅回路、14は低域戸波回路、15
は電圧制御発振回路、16は直流バイアス回路、17は
電圧制御変調発振回路である。 第2図 第3図 ノア 第4図 序5図 躬6図
ク図、第2図は、第1図の実施例における直流バイアス
回路の具体例を示す回路図、第3図は、第1図の実施例
における電源投入時の経過時間とVCOの制御電圧りと
の関係を示すグラフ。 第4図は本発明による第2の実施例の構成を示すブロッ
ク図、第5図は従来のAFC回路の構成例を示すブロッ
ク図、第6図は、第5図の従来例における電源投入時の
経過時間とVCOの制御電圧eとの関係を示すグラフで
ある。 図において、11は周波数変換回路、12は周波数弁別
回路、13は直流増幅回路、14は低域戸波回路、15
は電圧制御発振回路、16は直流バイアス回路、17は
電圧制御変調発振回路である。 第2図 第3図 ノア 第4図 序5図 躬6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、変調された入力信号を別に設けた電圧制御発振手段
の出力により周波数変換する手段と、該周波数変換手段
の出力をうけ、該出力信号の周波数と基準周波数との差
に対応する電圧を出力する周波数弁別手段とを有し、該
周波数弁別手段の出力を前記電圧制御発振手段の制御入
力とする復調器の自動周波数制御方式において、前記周
波数弁別手段と前記電圧制御発振手段の電圧制御入力側
との間に、制御電圧を所定のレベルの範囲内に制限し、
電源投入時においても予め設定された固定的な制御電圧
を発生する直流バイアス手段を設けたことを特徴とする
自動周波数制御方式。 2、入力信号により変調される電圧制御変調発振手段と
、該電圧制御変調発振手段の出力をうけ、該出力信号の
周波数と基準周波数との差に対応する電圧を出力する周
波数弁別手段とを有し、該周波数弁別手段の出力を前記
電圧制御変調発振手段の制御入力とする変調器の自動周
波数制御方式において、前記周波数弁別手段と前記電圧
制御変調発振手段の電圧制御入力側との間に、制御電圧
を所定のレベルの範囲内に制限し、電源投入時において
も予め設定された固定的な制御電圧を発生する直流バイ
アス手段を設けたことを特徴とする自動周波数制御方式
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18890384A JPS6167319A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | 自動周波数制御方式 |
| BR8504471A BR8504471A (pt) | 1984-09-11 | 1985-09-11 | Sistema de controle automatico de frequencia para demodulador e modulador de frequencia |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18890384A JPS6167319A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | 自動周波数制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167319A true JPS6167319A (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=16231896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18890384A Pending JPS6167319A (ja) | 1984-09-11 | 1984-09-11 | 自動周波数制御方式 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167319A (ja) |
| BR (1) | BR8504471A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131266A (en) * | 1980-03-18 | 1981-10-14 | Hitachi Ltd | Afc circuit |
-
1984
- 1984-09-11 JP JP18890384A patent/JPS6167319A/ja active Pending
-
1985
- 1985-09-11 BR BR8504471A patent/BR8504471A/pt unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131266A (en) * | 1980-03-18 | 1981-10-14 | Hitachi Ltd | Afc circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8504471A (pt) | 1986-07-15 |
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