JPS6167583A - 金属管の欠陥修理方法 - Google Patents
金属管の欠陥修理方法Info
- Publication number
- JPS6167583A JPS6167583A JP18655384A JP18655384A JPS6167583A JP S6167583 A JPS6167583 A JP S6167583A JP 18655384 A JP18655384 A JP 18655384A JP 18655384 A JP18655384 A JP 18655384A JP S6167583 A JPS6167583 A JP S6167583A
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- JP
- Japan
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- metal tube
- metal
- ultrasonic welding
- diameter
- ultrasonic
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K20/00—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating
- B23K20/10—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating making use of vibrations, e.g. ultrasonic welding
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、金属管の欠陥を修理する金属管の欠陥修理方
法に関するものである。
法に関するものである。
[従来の技術]
電力光複合ケーブルとして用いられている架空地線用の
光ファイバ入り金属管ユニットは、外径4〜6mmφ(
肉厚0.5〜0.65 mm)のアルミ管内に光フアイ
バ心線を収納した構造である。このような光ファイバ入
り金属管ユニットは、連続して1000〜300077
L製造した後に、次工程でこの光ファイバ入り金属管ユ
ニットの外周に他のアルミ線を撚合せて最終製品として
いる。
光ファイバ入り金属管ユニットは、外径4〜6mmφ(
肉厚0.5〜0.65 mm)のアルミ管内に光フアイ
バ心線を収納した構造である。このような光ファイバ入
り金属管ユニットは、連続して1000〜300077
L製造した後に、次工程でこの光ファイバ入り金属管ユ
ニットの外周に他のアルミ線を撚合せて最終製品として
いる。
光ファイバ入り金属管ユニットの製造は、第2図に示す
ようにアルミニウムよりなる金属テープ1を成形機2で
造管成形する際に、その中に光フアイバ心線3を逐次収
容し、金属テープ1の合u目は溶接114で溶接し、得
られた光ファイバ入り金属管ユニット5は縮径機6で外
側の金属管7の縮径をし、所望のサイズにして巻取礪8
で巻取ることにより行っていた。
ようにアルミニウムよりなる金属テープ1を成形機2で
造管成形する際に、その中に光フアイバ心線3を逐次収
容し、金属テープ1の合u目は溶接114で溶接し、得
られた光ファイバ入り金属管ユニット5は縮径機6で外
側の金属管7の縮径をし、所望のサイズにして巻取礪8
で巻取ることにより行っていた。
ここで、縮径機6を用いるのは、次の理由のためである
。
。
(イ)直径4〜6Mφの金属管7を成形・溶接すること
は、成形の安定性が悪いので難しい。従って、径の大き
い金属管を製造した後縮径する。
は、成形の安定性が悪いので難しい。従って、径の大き
い金属管を製造した後縮径する。
(ロ)溶接によって抗張力の落ちた金属管7の抗張力を
上げるには、加工硬化が必要である。
上げるには、加工硬化が必要である。
(ハ)4〜6 mmφの金属管7の成形中に光フアイバ
心線3を収容することは難しいので、径を大きくしてい
る。
心線3を収容することは難しいので、径を大きくしてい
る。
(ニ)径の大きい金属管の溶接の方が容易。
また、第2図に示す光ファイバ入り金属管ユニット5の
製造は、総てタンデムに行う必要がある。
製造は、総てタンデムに行う必要がある。
更に、製造中にラインを停止することは溶接部の安定性
が悪くなるので不可能である。即ち、一旦ラインを停止
してから再開しても溶接部の連続性がなくなる。このた
め、ラインを起動したら1000〜3000mの連rA
l造を行う必要があった。
が悪くなるので不可能である。即ち、一旦ラインを停止
してから再開しても溶接部の連続性がなくなる。このた
め、ラインを起動したら1000〜3000mの連rA
l造を行う必要があった。
一方、第2図に示すようにして光ファイバ入り金属管ユ
ニット5の製造中に、金属管7の溶接を連続して安定し
て行うことは難しく、特にアルミ管の溶接は金属管の中
でも特に難しく、次のような場合には溶接欠陥ができ易
い。
ニット5の製造中に、金属管7の溶接を連続して安定し
て行うことは難しく、特にアルミ管の溶接は金属管の中
でも特に難しく、次のような場合には溶接欠陥ができ易
い。
(a)金属テープに圧延油等の油の付着がある場合
(b)金属テープのエツジ部に金属粉の付着がある場合
(C)金属テープのエツジ部が不整合(滑かでない)場
合 (d)溶接部に水蒸気等が混入した場合(e)合せ目が
ずれた場合(この原因か最も多い)(f)溶接機の電極
の消耗によって溶接条件が乱れた場合 従って、溶接欠陥のない完全無欠の金属管を1′7るこ
とは非常に難しい。欠陥の存在の状態は、マイクロピン
ホールを含めてiooomで数個のレベルが現状の平均
値である。
合 (d)溶接部に水蒸気等が混入した場合(e)合せ目が
ずれた場合(この原因か最も多い)(f)溶接機の電極
の消耗によって溶接条件が乱れた場合 従って、溶接欠陥のない完全無欠の金属管を1′7るこ
とは非常に難しい。欠陥の存在の状態は、マイクロピン
ホールを含めてiooomで数個のレベルが現状の平均
値である。
このため金属管の欠陥検出とその1狸が重要である。
細径の金属管の修理方法としては、溶接や半田付け、接
着等が考えられている。
着等が考えられている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、細径の金属管の;4理は、次のような理
由により難しい。
由により難しい。
<A)溶接や半田例けなどの熱的手段を用いて焙埋する
と、径が小さいのでその部分の管仝休がアニーリングさ
れ、金属管の勢械的強度が低下する。
と、径が小さいのでその部分の管仝休がアニーリングさ
れ、金属管の勢械的強度が低下する。
(B)接着剤を用いた修理では、隆Jり1部分の耐熱強
度がなく、また振動によって修理部分が離れ易い。
度がなく、また振動によって修理部分が離れ易い。
本発明の目的は、アニーリングによる機械的強度の低下
の問題或は修理部分の信頼性の低下の問題を避けて修理
を行うことができる金属管の欠陥修理方法を提供するに
ある。
の問題或は修理部分の信頼性の低下の問題を避けて修理
を行うことができる金属管の欠陥修理方法を提供するに
ある。
[問題点を解決するための手段]
本発明の金属管の欠陥修理方法は、金属管の欠陥部が、
該金属管の外径曲率とほぼ同一の内径曲率の接触凹面を
それぞれ有する超音波溶接機と固定台との間に横向きに
位置するようにして該金属管を前記超音波溶接機と前記
固定台との間に配置して前記欠陥部を超音波溶接して修
理することを特徴とするものである。
該金属管の外径曲率とほぼ同一の内径曲率の接触凹面を
それぞれ有する超音波溶接機と固定台との間に横向きに
位置するようにして該金属管を前記超音波溶接機と前記
固定台との間に配置して前記欠陥部を超音波溶接して修
理することを特徴とするものである。
[発明の作用]
このように金属管の欠陥部が、超音波溶接いと固定台と
の間に横向きに位置するようにして超音波溶接を行うと
、欠陥部の相対向する内面にほぼ直角に超音波エネルギ
ーを加えることができて、従来超音波溶接では不可能と
されていた金属管の欠陥部の修理を行うことができる。
の間に横向きに位置するようにして超音波溶接を行うと
、欠陥部の相対向する内面にほぼ直角に超音波エネルギ
ーを加えることができて、従来超音波溶接では不可能と
されていた金属管の欠陥部の修理を行うことができる。
また、金属管が曲面でも、超音波溶接機及び固定台の接
触面もそれに適合する凹面としているので、垣音波エネ
ルギーを効率よく金属管に与えることができる。
触面もそれに適合する凹面としているので、垣音波エネ
ルギーを効率よく金属管に与えることができる。
1実施例]
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図に示すように、修理すべき金属管7は内部に光フ
ァイバ等の線条体8が収容され、該金属管7の周方向の
一部にはピンホール等の欠陥部9が存在する。このよう
な欠陥部9をもつ金属管7はその欠陥部9が、該金属管
7の外径曲率とほぼ同一の内(¥曲率の接触凹面10A
、11△をもつ超音波溶接機10と固定台11との間に
横向きに位置するようにして配置して超音波溶接は10
を作動させ、欠陥部9を超音波)a接により修理する。
ァイバ等の線条体8が収容され、該金属管7の周方向の
一部にはピンホール等の欠陥部9が存在する。このよう
な欠陥部9をもつ金属管7はその欠陥部9が、該金属管
7の外径曲率とほぼ同一の内(¥曲率の接触凹面10A
、11△をもつ超音波溶接機10と固定台11との間に
横向きに位置するようにして配置して超音波溶接は10
を作動させ、欠陥部9を超音波)a接により修理する。
具体的な修理の手順は次の通りである。
■欠陥部9のある金属管7の表面を清iPにする。
■超音波溶接する。
■超音波溶接時の振動によって金属管7が各1と助凹面
jOA、11Aから受ける凹凸の表面傷を研磨する。
jOA、11Aから受ける凹凸の表面傷を研磨する。
ここで、■は金属管の縮径時等に表面に付く潤滑油をト
リクロロエチレンや1・1・1−トリクロロエタン等の
洗浄剤によって除去する工程である。
リクロロエチレンや1・1・1−トリクロロエタン等の
洗浄剤によって除去する工程である。
■は欠陥部9を超音波溶接は10と固定台11との間に
横向きにおいて超音波溶接する工程である。
横向きにおいて超音波溶接する工程である。
■はこの欠陥修理方法の場合には、超音波振動により固
相状態で接合する方法なので、金属管7の表面に凹凸の
表面傷が付くので、この凹凸の表面傷を表面研磨により
除去する工程である。
相状態で接合する方法なので、金属管7の表面に凹凸の
表面傷が付くので、この凹凸の表面傷を表面研磨により
除去する工程である。
火星上
アルミ管(4,2,φxo、5rIr!Rt1材lA1
100)の内部に光ファイバ(2,0mmφ)を収容し
た状態で、次の条件で超音波溶接により欠陥部を修理し
た。
100)の内部に光ファイバ(2,0mmφ)を収容し
た状態で、次の条件で超音波溶接により欠陥部を修理し
た。
出カニ 1200W
全加圧カニ50Kg
加圧長(接触長) : 3cm
周波数=15にm
超音波発振器電源: 1.7KVA
加圧方式:空気圧加圧
窺埋の後で、アルミ管の内部に5 K’l / cシの
N2ガスを封入して気密試験を行ったところ24時間後
その圧力の低下は認めら机なかった。
N2ガスを封入して気密試験を行ったところ24時間後
その圧力の低下は認めら机なかった。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係る金属管の欠陥修理方法
では、金属管の・欠陥部が超音波溶接機と固定台との間
に横向きに存在するようにして超高波溶接するので、欠
陥部の相対向する内面にほぼ直角に超音波エネルギーを
加えることができて、従来超音波溶接では不可能とされ
ていた金属管の欠陥部の修理が可能となった。また、金
属管が曲面でも、超音波溶接機及び固定台の接触面もそ
れに適合する凹面となっているので、超音波エネルギー
を効率よく金属管に与えることができる。更に、本発明
では、アーク溶接のように大きな熱が金属管に与えられ
ないので、内部に線条体が収容されていても、その熱的
損傷を防止することができる。
では、金属管の・欠陥部が超音波溶接機と固定台との間
に横向きに存在するようにして超高波溶接するので、欠
陥部の相対向する内面にほぼ直角に超音波エネルギーを
加えることができて、従来超音波溶接では不可能とされ
ていた金属管の欠陥部の修理が可能となった。また、金
属管が曲面でも、超音波溶接機及び固定台の接触面もそ
れに適合する凹面となっているので、超音波エネルギー
を効率よく金属管に与えることができる。更に、本発明
では、アーク溶接のように大きな熱が金属管に与えられ
ないので、内部に線条体が収容されていても、その熱的
損傷を防止することができる。
第1図は本発明の実施状態の一例を示す横断面図、第2
図は光ファイバ入り金属管ユニットの製造装置の一例を
示す側面図である。 7・・・金属管、8・・・線条体、9・・・欠陥部、1
0・・・超音波溶接機、11・・・固定台、IOA、1
1A・・・接触凹面。
図は光ファイバ入り金属管ユニットの製造装置の一例を
示す側面図である。 7・・・金属管、8・・・線条体、9・・・欠陥部、1
0・・・超音波溶接機、11・・・固定台、IOA、1
1A・・・接触凹面。
Claims (1)
- 金属管の欠陥部が、該金属管の外径曲率とほぼ同一の内
径曲率の接触凹面をそれぞれ有する超音波溶接機と固定
台との間に横向きに位置するようにして該金属管を前記
超音波溶接機と前記固定台との間に配置して前記欠陥部
を超音波溶接して修理することを特徴とする金属管欠陥
修理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18655384A JPS6167583A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 金属管の欠陥修理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18655384A JPS6167583A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 金属管の欠陥修理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167583A true JPS6167583A (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=16190528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18655384A Pending JPS6167583A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 金属管の欠陥修理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167583A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0747144A (ja) * | 1992-07-20 | 1995-02-21 | Yunaito Board:Kk | 延焼防止構造 |
| EP2851702A1 (en) | 2013-09-11 | 2015-03-25 | Seiko Epson Corporation | Magnetic shielding apparatus and magnetic shielding method |
| RU2639182C1 (ru) * | 2017-01-31 | 2017-12-20 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ ремонта продольного шва трубы, нанесенного методом лазерной сварки |
| RU2656909C1 (ru) * | 2017-07-04 | 2018-06-07 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ ремонта продольного шва трубы, нанесенного методом лазерной сварки |
| RU2668623C1 (ru) * | 2017-08-15 | 2018-10-02 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ устранения дефекта сварного шва трубной сформованной заготовки, выполненного с использованием лазера |
| RU2668621C1 (ru) * | 2017-08-15 | 2018-10-02 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ устранения дефекта сварного шва трубной сформованной заготовки, выполненного с использованием лазера |
| US20200300818A1 (en) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 | University Of Louisville Research Foundation, Inc. | High-frequency oscillatory plastic deformation based solid-state material deposition for metal surface repair |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP18655384A patent/JPS6167583A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0747144A (ja) * | 1992-07-20 | 1995-02-21 | Yunaito Board:Kk | 延焼防止構造 |
| EP2851702A1 (en) | 2013-09-11 | 2015-03-25 | Seiko Epson Corporation | Magnetic shielding apparatus and magnetic shielding method |
| RU2639182C1 (ru) * | 2017-01-31 | 2017-12-20 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ ремонта продольного шва трубы, нанесенного методом лазерной сварки |
| RU2656909C1 (ru) * | 2017-07-04 | 2018-06-07 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ ремонта продольного шва трубы, нанесенного методом лазерной сварки |
| RU2668623C1 (ru) * | 2017-08-15 | 2018-10-02 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ устранения дефекта сварного шва трубной сформованной заготовки, выполненного с использованием лазера |
| RU2668621C1 (ru) * | 2017-08-15 | 2018-10-02 | Публичное акционерное общество "Челябинский трубопрокатный завод" (ПАО "ЧТПЗ") | Способ устранения дефекта сварного шва трубной сформованной заготовки, выполненного с использованием лазера |
| US20200300818A1 (en) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 | University Of Louisville Research Foundation, Inc. | High-frequency oscillatory plastic deformation based solid-state material deposition for metal surface repair |
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