JPS6168064A - ゲルマニウム治療具 - Google Patents
ゲルマニウム治療具Info
- Publication number
- JPS6168064A JPS6168064A JP19125784A JP19125784A JPS6168064A JP S6168064 A JPS6168064 A JP S6168064A JP 19125784 A JP19125784 A JP 19125784A JP 19125784 A JP19125784 A JP 19125784A JP S6168064 A JPS6168064 A JP S6168064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- germanium
- treatment device
- printing
- component
- printing paste
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910052732 germanium Inorganic materials 0.000 title claims description 50
- GNPVGFCGXDBREM-UHFFFAOYSA-N germanium atom Chemical compound [Ge] GNPVGFCGXDBREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 50
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 6
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 claims description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000001225 therapeutic effect Effects 0.000 description 5
- 239000002674 ointment Substances 0.000 description 4
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 3
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 241001648319 Toronia toru Species 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000000975 dye Substances 0.000 description 1
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- -1 fermented germanium Chemical compound 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、布材その他の可撓性シートにゲルマニウム成
分を付与してなるゲルマニウム治療具に関する。
分を付与してなるゲルマニウム治療具に関する。
ゲルマニウム成分を内用又は外用に用いることにより治
療効果を奏することは既に認められており1例えば金属
ゲルマニウム粒や無機ゲルマニウム粒を粘着布によって
身体の経穴など所要の部位に貼付しうるようにしたもの
は公知であり(Tti田徹著「奇跡のゲルマニウム効果
4 、1884年05月2Q日発行、聴聞書店)、また
有機又は無機ゲルマニウムを軟膏にして身体の所要部位
に自由に塗布しうるようにしたものも一部で開発されて
いる。
療効果を奏することは既に認められており1例えば金属
ゲルマニウム粒や無機ゲルマニウム粒を粘着布によって
身体の経穴など所要の部位に貼付しうるようにしたもの
は公知であり(Tti田徹著「奇跡のゲルマニウム効果
4 、1884年05月2Q日発行、聴聞書店)、また
有機又は無機ゲルマニウムを軟膏にして身体の所要部位
に自由に塗布しうるようにしたものも一部で開発されて
いる。
しかし、金属ゲルマニウム粒や無機ゲルマニウム粒を貼
付するようにしたものでは、その貼付部位における局部
的効果には優れているが、身体の単位面積当り多量のゲ
ルマニウムを使用することになるため貼付数が多いと極
めて高価となる、粒状であるため貼付すると身体に異物
感を生じると共にその貼付部分が身体から不都合に突出
するなどの問題があった。
付するようにしたものでは、その貼付部位における局部
的効果には優れているが、身体の単位面積当り多量のゲ
ルマニウムを使用することになるため貼付数が多いと極
めて高価となる、粒状であるため貼付すると身体に異物
感を生じると共にその貼付部分が身体から不都合に突出
するなどの問題があった。
また、ゲルマニウム成分を軟膏にしたものでは、身体の
単位面積当りのゲルマニウム量を調節でき、また塗布面
積の調節も容易である反面、身体に付与されたゲルマニ
ウム成分は汗や入浴などで逐次脱落し、廃棄されるので
、結局非経済的となる。塗布された軟膏は身体にべたつ
き感を生じると共に衣服などを汚染するなどの問題があ
った。
単位面積当りのゲルマニウム量を調節でき、また塗布面
積の調節も容易である反面、身体に付与されたゲルマニ
ウム成分は汗や入浴などで逐次脱落し、廃棄されるので
、結局非経済的となる。塗布された軟膏は身体にべたつ
き感を生じると共に衣服などを汚染するなどの問題があ
った。
本発明は上記のような従来技術の問題点を解決しようと
するものである。
するものである。
〔問題点を解決するための技術的手段と作用〕本発明に
係るゲルマニウム治療具は、可)え性シートにゲルマニ
ウム成分を含む捺染糊を印捺染してなるものである。
係るゲルマニウム治療具は、可)え性シートにゲルマニ
ウム成分を含む捺染糊を印捺染してなるものである。
ここで、可撓性シートは、印捺染された捺染糊を安定に
保持すると共にその印捺染面を身体の所要部位に都合よ
く当接させるために役立つものであり、特別の限定はな
いが、布材、特に吸汗性に優れた布材を使用することが
好ましい、また、その形状や構造は、使用態様や身体に
おける適用部位などに応じて任意に選択されるべきもの
である。
保持すると共にその印捺染面を身体の所要部位に都合よ
く当接させるために役立つものであり、特別の限定はな
いが、布材、特に吸汗性に優れた布材を使用することが
好ましい、また、その形状や構造は、使用態様や身体に
おける適用部位などに応じて任意に選択されるべきもの
である。
印捺染面を身体の所要部位に当接させる構造としては、
印捺染面を身体に接触させて、可撓性シート上から粘着
テープなどで身体に張付けたり、帯やサポータ−などを
巻いて留めるもの、可撓性シートに帯やサポータ−など
を一体重に連設したもの、可撓性シートにおける印捺染
層と同じ側の面に身体貼付用の粘着層を設けたもの、シ
ャツ、下着、帽子、靴下などの衣服、身の回り品、枕カ
バー、靴中敷きその他の身体と接触する製品を構成する
布材などの可撓性シートに、好ましくは身体の経穴に対
応する位置に印捺染層を設け。
印捺染面を身体に接触させて、可撓性シート上から粘着
テープなどで身体に張付けたり、帯やサポータ−などを
巻いて留めるもの、可撓性シートに帯やサポータ−など
を一体重に連設したもの、可撓性シートにおける印捺染
層と同じ側の面に身体貼付用の粘着層を設けたもの、シ
ャツ、下着、帽子、靴下などの衣服、身の回り品、枕カ
バー、靴中敷きその他の身体と接触する製品を構成する
布材などの可撓性シートに、好ましくは身体の経穴に対
応する位置に印捺染層を設け。
それらを身体に装着することによって印捺染面が身体の
所要部位に安定に密着して当接するようにしたものなど
がある。
所要部位に安定に密着して当接するようにしたものなど
がある。
また1本発明に用いるゲルマニウム成分としては、金属
ゲルマニウム、醸化ゲルマニウムなどの無機ゲルマニウ
ム、有機ゲルマニウムなどが適宜使用可能であり、これ
らの混合された捺染糊が捺染可能に調製される。外用と
してのゲルマニウム成分は身体表面と電気的相互作用を
行なうことにより治療効果を奏するとされているので、
乾燥後の捺染糊が導電性を有することが好ましく、その
意味で親木性や導電性を有するゲルマニウム成分や捺染
糊用樹脂を採用することが好ましいが、絶縁性樹脂を使
用した場合でもゲルマニウム成分が印捺染面に露出する
ように1例えば乾燥後の印捺染面を研摩したり、身体と
の接触、*擦などにより自然に露出するような手段を採
ることにより、所期の効果を得ることができる。なお、
捺染糊の調製に際しては、ゲルマニウム成分の有する不
都合な色彩を消して別の好ましい色彩としたり、或いは
装飾や意匠の面から積極的に所要の色彩を付与するため
に染料や顔料を混入したり、また必要に応じてその他の
添加剤を併用してもよい。
ゲルマニウム、醸化ゲルマニウムなどの無機ゲルマニウ
ム、有機ゲルマニウムなどが適宜使用可能であり、これ
らの混合された捺染糊が捺染可能に調製される。外用と
してのゲルマニウム成分は身体表面と電気的相互作用を
行なうことにより治療効果を奏するとされているので、
乾燥後の捺染糊が導電性を有することが好ましく、その
意味で親木性や導電性を有するゲルマニウム成分や捺染
糊用樹脂を採用することが好ましいが、絶縁性樹脂を使
用した場合でもゲルマニウム成分が印捺染面に露出する
ように1例えば乾燥後の印捺染面を研摩したり、身体と
の接触、*擦などにより自然に露出するような手段を採
ることにより、所期の効果を得ることができる。なお、
捺染糊の調製に際しては、ゲルマニウム成分の有する不
都合な色彩を消して別の好ましい色彩としたり、或いは
装飾や意匠の面から積極的に所要の色彩を付与するため
に染料や顔料を混入したり、また必要に応じてその他の
添加剤を併用してもよい。
第1図及び第2図は、本発明に係るゲルマニウム治療具
の具体例を示すそれぞれ断面図及び部分断面図である。
の具体例を示すそれぞれ断面図及び部分断面図である。
第1図に示すものは、矩形の布材1の片面中央にゲルマ
ニウム成分含有の円形状印捺染層2を有し、その周囲に
身体貼付用の粘着層3を有してなる貼付剤の例であり、
その印捺染層?及び粘着層3表面は貼付剤が使用に供さ
れるまでは剥離可能な保護フィルム(図示せず)で被覆
されている。
ニウム成分含有の円形状印捺染層2を有し、その周囲に
身体貼付用の粘着層3を有してなる貼付剤の例であり、
その印捺染層?及び粘着層3表面は貼付剤が使用に供さ
れるまでは剥離可能な保護フィルム(図示せず)で被覆
されている。
また、第2図に示すものは、シャツを構成する布材lに
おける身体の首筋に対応する部分にゲルマニウム成分含
有の長方形状印捺染層2を有してなるシャツの例であり
、図面ではその一部を示している。
おける身体の首筋に対応する部分にゲルマニウム成分含
有の長方形状印捺染層2を有してなるシャツの例であり
、図面ではその一部を示している。
上記の2例における布材lへの印捺染層2の付与は、捺
染糊の調製、スクリーン台への布地張り、印捺染、乾燥
、キユアリング(140℃、3分)、整理仕上の各工程
によって行なわれている。
染糊の調製、スクリーン台への布地張り、印捺染、乾燥
、キユアリング(140℃、3分)、整理仕上の各工程
によって行なわれている。
一捺染糊の調製例−
(a)無機ゲルマニウム使用の場合
(b)有機ゲルマニウム使用の場合
〔発明の効果〕
以上のように、本発明に係るゲルマニウム治療具では、
ゲルマニウム成分を印捺染によって布材その他の可撓性
シートに付与しており、捺染糊の調製によって身体の単
位面積当りのゲルマニウム使用量を自在に調節すること
ができ、またその使用量を治療効果の奏する範囲内で最
小限度まで低下させることも可能であり、高価なゲルマ
ニウム成分を有効に使用することができる。印捺染層で
あるため粒状の場合のように身体に異物感を生じること
がない、身体への当接部分は殆ど突出することがなく、
またその印捺染暦は外部に対しても治療具としての違和
感を与えない、軟膏の場合のように身体にべたつき感を
生じない、通常の印捺染された布製品などと同様に、使
用後の汗などによる汚れはクリーニングによって洗い落
し、常に清潔に保って繰返して使用することができる(
身体貼付用の粘着層を有するものでは、通常、クリーニ
ングによって粘着効果が無くなるが、粘着テープなどの
使用により繰返して使用することができる)、また従っ
て高価なゲルマニウム成分は使い捨てられることなしに
長期にわたって繰返して利用される、衣服その他の身体
に装着する製品に印捺染層を有するものでは、治療具と
しての違和感を生じたり、外部に与えたりすることなし
に、全く自然な状態で必要な治療効果を得ることができ
る。などの優れた効果を奏するものである。
ゲルマニウム成分を印捺染によって布材その他の可撓性
シートに付与しており、捺染糊の調製によって身体の単
位面積当りのゲルマニウム使用量を自在に調節すること
ができ、またその使用量を治療効果の奏する範囲内で最
小限度まで低下させることも可能であり、高価なゲルマ
ニウム成分を有効に使用することができる。印捺染層で
あるため粒状の場合のように身体に異物感を生じること
がない、身体への当接部分は殆ど突出することがなく、
またその印捺染暦は外部に対しても治療具としての違和
感を与えない、軟膏の場合のように身体にべたつき感を
生じない、通常の印捺染された布製品などと同様に、使
用後の汗などによる汚れはクリーニングによって洗い落
し、常に清潔に保って繰返して使用することができる(
身体貼付用の粘着層を有するものでは、通常、クリーニ
ングによって粘着効果が無くなるが、粘着テープなどの
使用により繰返して使用することができる)、また従っ
て高価なゲルマニウム成分は使い捨てられることなしに
長期にわたって繰返して利用される、衣服その他の身体
に装着する製品に印捺染層を有するものでは、治療具と
しての違和感を生じたり、外部に与えたりすることなし
に、全く自然な状態で必要な治療効果を得ることができ
る。などの優れた効果を奏するものである。
第1図及び第2図は1本発明に係るゲルマニウム治療具
の具体例を示すそれぞれ断面図及び部分断面図である。 (符号の説明) l・・・布材、 ?・・・印捺染層、 3・・・粘着
層以上 篤 1 図 第2図 1 布材 ら 2F、晰染層
の具体例を示すそれぞれ断面図及び部分断面図である。 (符号の説明) l・・・布材、 ?・・・印捺染層、 3・・・粘着
層以上 篤 1 図 第2図 1 布材 ら 2F、晰染層
Claims (8)
- (1)可撓性シートにゲルマニウム成分を含む捺染糊を
印捺染してなるゲルマニウム治療具。 - (2)可撓性シートは身体貼付用の粘着層を有する、特
許請求の範囲第1項記載のゲルマニウム治療具。 - (3)可撓性シートは布材である、特許請求の範囲第1
項記載のゲルマニウム治療具。 - (4)布材は衣服を構成する、特許請求の範囲第3項記
載のゲルマニウム治療具。 - (5)衣服における身体の経穴に対応する位置にゲルマ
ニウム成分を含む捺染糊を印捺染してなる、特許請求の
範囲第4項記載のゲルマニウム治療具。 - (6)捺染糊は導電性樹脂を含む、特許請求の範囲第1
項記載のゲルマニウム治療具。 - (7)ゲルマニウム成分は無機ゲルマニウムである、特
許請求の範囲第1項記載のゲルマニウム治療具。 - (8)ゲルマニウム成分は有機ゲルマニウムである、特
許請求の範囲第1項記載のゲルマニウム治療具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19125784A JPS6168064A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ゲルマニウム治療具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19125784A JPS6168064A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ゲルマニウム治療具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168064A true JPS6168064A (ja) | 1986-04-08 |
Family
ID=16271525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19125784A Pending JPS6168064A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ゲルマニウム治療具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168064A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184051U (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-28 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133781A (en) * | 1978-04-09 | 1979-10-17 | Tooru Hamada | Skin contact therapy |
| JPS58163378A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-28 | 齋藤 行正 | 健康増進素子 |
| JPS60179069A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 中島 修身 | 健康増進に有効な衣服等の素材 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP19125784A patent/JPS6168064A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133781A (en) * | 1978-04-09 | 1979-10-17 | Tooru Hamada | Skin contact therapy |
| JPS58163378A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-28 | 齋藤 行正 | 健康増進素子 |
| JPS60179069A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 中島 修身 | 健康増進に有効な衣服等の素材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184051U (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3736946A (en) | Appliance and process for nail ornamentation | |
| JPS6168064A (ja) | ゲルマニウム治療具 | |
| IT1174297B (it) | Perfezionamento nelle composizioni tensioattive per il trattamento di lavaggio dei capelli | |
| BR7800720A (pt) | Processo de acabamento textil,substrato assim tratado,e composicao aplicada no dito processo | |
| AU511854B2 (en) | Fabric treatment processes and compositions | |
| ATA181977A (de) | Zwischenlage fuer hemden und aehnliche bekleidungsstuecke | |
| US20040153045A1 (en) | Infant wearing apparel with a detachable fastener | |
| IT1179365B (it) | Composizione concentrata per l'ammorbidente dei tessuti e relativo procedimento di fabbricazione | |
| JP3159844B2 (ja) | 植毛製品 | |
| JP2904726B2 (ja) | 接触電位差を生じる物質入り熱転写シートの製造方法及び接触電位差を生じる物質の布地付着方法 | |
| JPS60179069A (ja) | 健康増進に有効な衣服等の素材 | |
| ATE252658T1 (de) | Band | |
| JP3020900U (ja) | 衣服用肩当てパット | |
| JPS5860508A (ja) | 可撓性磁石 | |
| ES1009079U (es) | Compresa axilar absorbente. | |
| JPH0319835Y2 (ja) | ||
| JPS6472900A (en) | Metallic-foil powder transfer film | |
| CN2216832Y (zh) | 多层复合膜膏药贴 | |
| KR860002744Y1 (ko) | 부직포에 가제를 적층시킨 원단 | |
| KR910007055Y1 (ko) | 세라믹을 혼합한 찜질용 백 | |
| JPH0213450Y2 (ja) | ||
| JPS581405A (ja) | ハンドバツクとその製造法 | |
| KR950026348U (ko) | 모자 구성부재의 아이릿(eyelet) 재봉기에 있어 소재이송장치 | |
| JP3045435U (ja) | 洗顔時水はね防止及び外出時日焼け防止カバー | |
| JPS51125431A (en) | Polyester hot-melt adhesibes |