JPS6168619A - 自動電源投入機構 - Google Patents
自動電源投入機構Info
- Publication number
- JPS6168619A JPS6168619A JP60193729A JP19372985A JPS6168619A JP S6168619 A JPS6168619 A JP S6168619A JP 60193729 A JP60193729 A JP 60193729A JP 19372985 A JP19372985 A JP 19372985A JP S6168619 A JPS6168619 A JP S6168619A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- time
- external storage
- storage device
- power source
- Prior art date
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- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は計算機システム等に接続し、システムの電源を
目動的に投入する自動電源投入機構に関するものである
。
目動的に投入する自動電源投入機構に関するものである
。
図1は従来の自動電源投入機構の一実施例の接続を示す
。
。
自動電源投入機構1は、電源投入日時を記憶する電源投
入スケジー−ル記憶部2と、時間を計時する時計部6と
、比較回路4と、リレー駆動回路5と、それらに給電す
る電源6で構成され、電源投入スケジー−ル記憶部2か
らの電源投入時刻Hと、時計部3からのその時の時刻N
Tとを比較回路4で比較し、一致がとれた時K 一致信
号CMPを発生させ、CMP信号でリレー駆動回路5を
動作させ、リレー接点信号PONで処理装置の電源8を
投入する自動電源投入機構がある。この場合、電源投入
スケジー−ル記憶s2かもの電源投入時刻と、時計部か
らのその時の時間とを比較回路4で処理装置の電源がオ
フの時にも比較していなければならないため、一般的に
計算機等の処理装置が有している処理開始日時や経過時
間を表示するための時計機構、演算機構を使用すること
ができない欠点がありた。
入スケジー−ル記憶部2と、時間を計時する時計部6と
、比較回路4と、リレー駆動回路5と、それらに給電す
る電源6で構成され、電源投入スケジー−ル記憶部2か
らの電源投入時刻Hと、時計部3からのその時の時刻N
Tとを比較回路4で比較し、一致がとれた時K 一致信
号CMPを発生させ、CMP信号でリレー駆動回路5を
動作させ、リレー接点信号PONで処理装置の電源8を
投入する自動電源投入機構がある。この場合、電源投入
スケジー−ル記憶s2かもの電源投入時刻と、時計部か
らのその時の時間とを比較回路4で処理装置の電源がオ
フの時にも比較していなければならないため、一般的に
計算機等の処理装置が有している処理開始日時や経過時
間を表示するための時計機構、演算機構を使用すること
ができない欠点がありた。
(発明の目的〕
本発明の目的は処理装置が有する時計機構、演算機構お
よび、処理装置に接続されている外部記憶装置を使用す
ることにより、自動電源投入機構に固有な構成品を減ら
すことにある。
よび、処理装置に接続されている外部記憶装置を使用す
ることにより、自動電源投入機構に固有な構成品を減ら
すことにある。
本発明は処理装置の演算結果をセットできるカウンター
回路を設け、処理装置の電源がオンの時K、処理装置の
時計機構からの時刻と、外部記憶装置に記憶しである電
源投入時刻とを処理装置の演算機構を使用して、電源投
入時間を演算し、その結果をカウンター回路にセットし
。
回路を設け、処理装置の電源がオンの時K、処理装置の
時計機構からの時刻と、外部記憶装置に記憶しである電
源投入時刻とを処理装置の演算機構を使用して、電源投
入時間を演算し、その結果をカウンター回路にセットし
。
カウンター回路で電源投入時間を計時することにより、
目動電源投入機構に固有な時計機構、電源投入スケジュ
ール記憶部を不用にした。
目動電源投入機構に固有な時計機構、電源投入スケジュ
ール記憶部を不用にした。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第2図により説明する。
第2図において、自動電源投入機構10は一定間隔のパ
ルス信号を発生させるパルス発生回路11と、11かも
のパルス信号Pによりカウントするカウンター回路12
と、リレー駆動口N 15と、上記IQ、11,12.
13に給電する電fp、14により構成される。
ルス信号を発生させるパルス発生回路11と、11かも
のパルス信号Pによりカウントするカウンター回路12
と、リレー駆動口N 15と、上記IQ、11,12.
13に給電する電fp、14により構成される。
処理装置15は時間を計時する時計部16と、演算部1
7と、処理装置の電源18で構成される。処理装置15
に外部記憶装置19が接続される。外部記憶装置19に
電源投入スケジュールを記憶してお(。
7と、処理装置の電源18で構成される。処理装置15
に外部記憶装置19が接続される。外部記憶装置19に
電源投入スケジュールを記憶してお(。
処理装置の電源18をオフするに先だち、電源投入スケ
ジュールを記憶している外部記憶装置19から電源投入
時刻PTと、処理装置の時計機構16のその時の時刻N
Tとを演算部17により、何時間後に電源を投入するか
を演算し、その結果mとする発振回路11の)くルス間
隔をtとすると、mt−Nとなるカウント数Nをカウン
ター回路12にセットする。
ジュールを記憶している外部記憶装置19から電源投入
時刻PTと、処理装置の時計機構16のその時の時刻N
Tとを演算部17により、何時間後に電源を投入するか
を演算し、その結果mとする発振回路11の)くルス間
隔をtとすると、mt−Nとなるカウント数Nをカウン
ター回路12にセットする。
カウンター回路12はパルス信号Pにより−1するよう
にしておく。
にしておく。
カウンター回路12にNがセットされた後に、処理装置
15の電源18はオフされる。
15の電源18はオフされる。
自動電源投入機構10は電源18とは別の電源11によ
り動作しているため、電源18がオフされても、動作し
続ける。
り動作しているため、電源18がオフされても、動作し
続ける。
カウンターの内容が正数Oから負数になる時にボロー信
号Bが発生する。
号Bが発生する。
信号Bが発生した時に電源投入時刻になるようにNを設
定しであるので、信号BKより、リレー駆動回路13を
動作させ、電源投入信号PONを処理装置の電源18に
送り、電源18を′オンする。
定しであるので、信号BKより、リレー駆動回路13を
動作させ、電源投入信号PONを処理装置の電源18に
送り、電源18を′オンする。
カウンター回路12を設けたことにより、電源18がオ
ンの時に電源投入時間を演算し、カウンター回路にセッ
トしてしまい、その後はカウンター回路側で・計時する
ため、電源投入スケジュールは外部記憶装置19を、そ
の時の時刻は処理装置の時計機構を使用でき、電源投入
時間は処理装置の演算機構を使用し演算できるようにな
る。
ンの時に電源投入時間を演算し、カウンター回路にセッ
トしてしまい、その後はカウンター回路側で・計時する
ため、電源投入スケジュールは外部記憶装置19を、そ
の時の時刻は処理装置の時計機構を使用でき、電源投入
時間は処理装置の演算機構を使用し演算できるようにな
る。
〔発明の効果〕・
本発明によれば、電源投入スケジュールの記憶は外部記
憶装置を、その時の時刻は処理装置の時計機構を使用で
きることになるので、自動電源投入機構に固有な、電源
投入スケジュール記憶部、時計部が不用となる。
憶装置を、その時の時刻は処理装置の時計機構を使用で
きることになるので、自動電源投入機構に固有な、電源
投入スケジュール記憶部、時計部が不用となる。
第1図は従来の自動電源投入機構の一実施例を示す10
72図、第2図は本発明の一実施例を示す1072図で
ある。 1.10・・・・・・自動電源投入機構2・・・・・・
電源投入スケジュール記憶部3.16・・・・・・時計
機構 4・・・・・・比較回路 5.13・・・・・・リレー駆動回路 (S、8.il、18・・・・・・電源7.15・・・
・・・処理装置 11・・・・・発振回路 12・・・・・・カウンター回路 19・・・・・・外部記憶装置
72図、第2図は本発明の一実施例を示す1072図で
ある。 1.10・・・・・・自動電源投入機構2・・・・・・
電源投入スケジュール記憶部3.16・・・・・・時計
機構 4・・・・・・比較回路 5.13・・・・・・リレー駆動回路 (S、8.il、18・・・・・・電源7.15・・・
・・・処理装置 11・・・・・発振回路 12・・・・・・カウンター回路 19・・・・・・外部記憶装置
Claims (1)
- 1、時計機構および演算機構を有する処理装置と、その
処理装置に接続される外部記憶で構成される計算機シス
テム等に接続し、外部記憶装置に一定期間の電源投入ス
ケジュールを記憶し、処理装置の時計機構からの時刻と
、外部記憶装置からの電源投入スケジュールを処理装置
の演算機構を使用して電源投入時間を演算し、その結果
をセットできるカウンター回路を設け、一定間隔のパル
ス信号でカウントし、カウンターが一定数になつたとき
にシステムの電源を投入することを特徴とする自動電源
投入機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60193729A JPS6168619A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 自動電源投入機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60193729A JPS6168619A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 自動電源投入機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168619A true JPS6168619A (ja) | 1986-04-09 |
Family
ID=16312833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60193729A Pending JPS6168619A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 自動電源投入機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168619A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329822A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-08 | Toshiba Corp | データ処理装置 |
| JPH0397726U (ja) * | 1990-01-18 | 1991-10-08 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54137942A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-26 | Toshiba Corp | Home computer with timer |
| JPS5588111A (en) * | 1978-12-27 | 1980-07-03 | Fujitsu Ltd | Control system for power feed time |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP60193729A patent/JPS6168619A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54137942A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-26 | Toshiba Corp | Home computer with timer |
| JPS5588111A (en) * | 1978-12-27 | 1980-07-03 | Fujitsu Ltd | Control system for power feed time |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329822A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-08 | Toshiba Corp | データ処理装置 |
| JPH0397726U (ja) * | 1990-01-18 | 1991-10-08 |
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