JPS6168638A - 辞書保守方式 - Google Patents
辞書保守方式Info
- Publication number
- JPS6168638A JPS6168638A JP59189643A JP18964384A JPS6168638A JP S6168638 A JPS6168638 A JP S6168638A JP 59189643 A JP59189643 A JP 59189643A JP 18964384 A JP18964384 A JP 18964384A JP S6168638 A JPS6168638 A JP S6168638A
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- Japan
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- dictionary
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本尭明は、辞書の作成、修正のための辞書保守方式に係
り、特に、複数の保守者が同時に同一の辞書を保守する
場合の辞書保守方式に関する。
り、特に、複数の保守者が同時に同一の辞書を保守する
場合の辞書保守方式に関する。
従来の辞書保守方式では、複数の保守者が同時に同一の
辞書を保守する場合、第1の保守者がある見出し語に関
する辞書データを作成、または修正した後、第2の保守
者が該見出し語に関する辞書データを第1の保守者が意
図しないデータに変更してしまい、第1の保守者の保守
作業の無効化が起こるという危険性があった。すなわち
、同一見出し語に関しては、同一保守者が作成、修正を
行わなければ、辞書データの整合性が保たれないのにも
かかわらず、従来の辞書保守方式では、異なった保守者
による同一見出し語に関する修正が。
辞書を保守する場合、第1の保守者がある見出し語に関
する辞書データを作成、または修正した後、第2の保守
者が該見出し語に関する辞書データを第1の保守者が意
図しないデータに変更してしまい、第1の保守者の保守
作業の無効化が起こるという危険性があった。すなわち
、同一見出し語に関しては、同一保守者が作成、修正を
行わなければ、辞書データの整合性が保たれないのにも
かかわらず、従来の辞書保守方式では、異なった保守者
による同一見出し語に関する修正が。
特殊な例外を除いて、無条件に許可されているという問
題点があった。
題点があった。
本発明の目的は、上記問題を克服し、複数の保守者によ
る同一辞書の保守を円滑化し、辞書保守の効率を向上す
る辞書保守方式を提供することにある0 〔発明の概要〕 上記の目的を達成するために、本発明においては、各見
出し語毎に最終的保守作業の終了時間、最終保守者識別
用記号等の辞書保守情報を記憶し、辞書データのアクセ
スの際、見出し語毎に保守情報を調べ、該見出し語の最
終保守者が該辞書保守者であるか、あるいは、最終的保
守作業の終了時間が、あらかじめ定められたある範囲内
に含まれている場合のみ、修正が許可されることを特徴
としている。
る同一辞書の保守を円滑化し、辞書保守の効率を向上す
る辞書保守方式を提供することにある0 〔発明の概要〕 上記の目的を達成するために、本発明においては、各見
出し語毎に最終的保守作業の終了時間、最終保守者識別
用記号等の辞書保守情報を記憶し、辞書データのアクセ
スの際、見出し語毎に保守情報を調べ、該見出し語の最
終保守者が該辞書保守者であるか、あるいは、最終的保
守作業の終了時間が、あらかじめ定められたある範囲内
に含まれている場合のみ、修正が許可されることを特徴
としている。
以下、本発明を一実施例を参照して詳細に説明する。第
1図は1本発明の一実施例を示す装置のブロック図であ
る。第1図において、1は処理装置、2は辞書データ・
アクセス管理テーブル、3は辞書データ記憶部、4はメ
モリ、5はクロック。
1図は1本発明の一実施例を示す装置のブロック図であ
る。第1図において、1は処理装置、2は辞書データ・
アクセス管理テーブル、3は辞書データ記憶部、4はメ
モリ、5はクロック。
6は端末装置1.7は端末装置2.8は端末装置nを表
わしている。本発明はいかなる言語の辞書にも適用可能
であるが、本実施例では説明の都合上1日本語辞書の保
守処理について述べる〕辞書データ・アクセス管理テー
ブル2には、第2図に示すように、見出し語、物理的格
納位置。
わしている。本発明はいかなる言語の辞書にも適用可能
であるが、本実施例では説明の都合上1日本語辞書の保
守処理について述べる〕辞書データ・アクセス管理テー
ブル2には、第2図に示すように、見出し語、物理的格
納位置。
最終保守者用識別記号、最終保守終了時間、アクセス状
態の状箱が格納されている。ここで、物理的格納位置と
は、見出し語毎の辞書データの格納アドレスであり、最
終保守者用識別記号とは、辞書データの変更を最後に行
った保守者の識別記号であり、最終保守終了時間とは、
上記見出し語毎の最終保守者が、辞書データの変更を終
了した時間であ91年(西暦の下2ケタ)1月1日、時
。
態の状箱が格納されている。ここで、物理的格納位置と
は、見出し語毎の辞書データの格納アドレスであり、最
終保守者用識別記号とは、辞書データの変更を最後に行
った保守者の識別記号であり、最終保守終了時間とは、
上記見出し語毎の最終保守者が、辞書データの変更を終
了した時間であ91年(西暦の下2ケタ)1月1日、時
。
分につき、それぞれ2ケタずつ計10ケタの文字数字で
構成されている0アクセス状態とは、見出し語毎の辞書
データの使用状況を表わすものであり、辞書データが作
成、あるいは修正モードでアクセスされている場合をW
1表示モードでアクセスする場合を几、アクセスされて
いない場合をNで示す。
構成されている0アクセス状態とは、見出し語毎の辞書
データの使用状況を表わすものであり、辞書データが作
成、あるいは修正モードでアクセスされている場合をW
1表示モードでアクセスする場合を几、アクセスされて
いない場合をNで示す。
以下1本発明の実施例の動作を第3図の流れ図に従って
説明する。まず、あらかじめ保守作業を開始する前に1
本実施例の装置を管理する管理者が、辞書データの修正
を許可する時間範囲をメモリ4内に登録しておく。この
登録の方法は、保守作業の内容が、(1)すべての登録
済見出し語を対象とする辞書データの修正、(2)追加
見出し語を対象とした辞書データの修正、(3)新規見
出し語の追加(4)辞書の新規作成、の内のいずれに属
するかによシ異なるが、本実施例では、ある辞書の修正
を1984年2月1日から行う場合を考える。この保守
作業は、(1)に相当し、°〜84:01:31’:2
3:59’というデータを登録する。このデータの意味
は、1984年2月20日までに作成修正された辞書デ
ータに関しては、修正を許可するということである。
説明する。まず、あらかじめ保守作業を開始する前に1
本実施例の装置を管理する管理者が、辞書データの修正
を許可する時間範囲をメモリ4内に登録しておく。この
登録の方法は、保守作業の内容が、(1)すべての登録
済見出し語を対象とする辞書データの修正、(2)追加
見出し語を対象とした辞書データの修正、(3)新規見
出し語の追加(4)辞書の新規作成、の内のいずれに属
するかによシ異なるが、本実施例では、ある辞書の修正
を1984年2月1日から行う場合を考える。この保守
作業は、(1)に相当し、°〜84:01:31’:2
3:59’というデータを登録する。このデータの意味
は、1984年2月20日までに作成修正された辞書デ
ータに関しては、修正を許可するということである。
保守者Aが端末装置1を用いて、ある見出し語に関する
辞書データを修正する場合、まず、端末装置1から該見
出し語の入力を行う(301)。
辞書データを修正する場合、まず、端末装置1から該見
出し語の入力を行う(301)。
入力が終了すると、処理装置は辞書データ・アクセス管
理テーブル2から、最終保守者識別用記号、最終保守終
了時間、アクセス状況等の保守情報を読み込み(302
)、保守者Aの識別用記号、クロ、りが示す現時点の時
刻、あらかじめ定められた修正が許可されている時間範
囲と照合し、修正モードでのアクセスが可能か否かをチ
ェックする(303)。
理テーブル2から、最終保守者識別用記号、最終保守終
了時間、アクセス状況等の保守情報を読み込み(302
)、保守者Aの識別用記号、クロ、りが示す現時点の時
刻、あらかじめ定められた修正が許可されている時間範
囲と照合し、修正モードでのアクセスが可能か否かをチ
ェックする(303)。
該見出し語の現時点のアクセス状況がWでなく、かつ、
現時点の時刻が修正の許可されている時間範囲内に含ま
れていれば、(本実施例では、1984年2月1日よシ
以前ならば)修正モードに移行する。
現時点の時刻が修正の許可されている時間範囲内に含ま
れていれば、(本実施例では、1984年2月1日よシ
以前ならば)修正モードに移行する。
修正モードにはいると、まず、辞書データ・アクセス管
理テーブルの変更を行う0つまり、該見出し語に関し、
辞書データ・アクセス管理テーブル内のアクセス状況f
tWに変更する(304)。
理テーブルの変更を行う0つまり、該見出し語に関し、
辞書データ・アクセス管理テーブル内のアクセス状況f
tWに変更する(304)。
次に、該見出し語に関する辞書データを辞書データ記憶
部から読み込む(305)o得られた辞書データに関し
、保守者Aは、端末装置1よシ辞書データの修正作業を
行う(306)。修正作業終了後、保守者Aは、修正終
了を伝えるコマンドを端末よシ投入する。すると、修正
された辞書データは、辞書データ記憶部に格納され(3
07)、その直後、辞書データ・アクセス管理テーブル
におけるアクセス状況をNに、最終保守者識別記号号を
保守老人の識別用記号に、最終保守終了時間をクロ、り
から得られる現時点の時間に変更する(308)。
部から読み込む(305)o得られた辞書データに関し
、保守者Aは、端末装置1よシ辞書データの修正作業を
行う(306)。修正作業終了後、保守者Aは、修正終
了を伝えるコマンドを端末よシ投入する。すると、修正
された辞書データは、辞書データ記憶部に格納され(3
07)、その直後、辞書データ・アクセス管理テーブル
におけるアクセス状況をNに、最終保守者識別記号号を
保守老人の識別用記号に、最終保守終了時間をクロ、り
から得られる現時点の時間に変更する(308)。
上記修正作業中、保守者Bが該見出し語に対し修正、あ
るいは表示モードでのアクセスを試みた場合、該見出し
語のアクセス状態がWとなっているため、303,30
9のチェックにおいてアクセスが拒絶され、保守者Bに
その旨を伝えるメ。
るいは表示モードでのアクセスを試みた場合、該見出し
語のアクセス状態がWとなっているため、303,30
9のチェックにおいてアクセスが拒絶され、保守者Bに
その旨を伝えるメ。
セージの表示が行なわれる(314)。
また、保守者Aの修正終了後、保守者Bが該見出し語に
関し、修正を試みた場合、303のチェックにおいて、
最終保守者識別記号と保守者Bの識別用記号が異なり、
かつ、クロックの示す現時点の時刻が修正許可の時間に
はいらないため、アクセスは拒絶され、さらに、修正モ
ードでのアクセスであるから、314に進み、保守者B
に対し、アクセス不成功を伝えるメツセージが表示され
る。
関し、修正を試みた場合、303のチェックにおいて、
最終保守者識別記号と保守者Bの識別用記号が異なり、
かつ、クロックの示す現時点の時刻が修正許可の時間に
はいらないため、アクセスは拒絶され、さらに、修正モ
ードでのアクセスであるから、314に進み、保守者B
に対し、アクセス不成功を伝えるメツセージが表示され
る。
以上のようにして、第1の保守者がある見出し語に関す
る辞書データを修正した後、第2の保守者がそのデータ
を第1の保守者が意図しないデータに変更してしまう危
険性を回避する。
る辞書データを修正した後、第2の保守者がそのデータ
を第1の保守者が意図しないデータに変更してしまう危
険性を回避する。
なお、保守老人の修正終了後、保守者Bが該見出し語に
関し、辞書データの表示を試みた場合は、309のチェ
、りにおいて、該見出し語のアクセス管理テーブル内の
該見出し語に関するアクセス状況をBに変更する(31
0)。続いて、辞書データを辞書データ記憶部から読み
込んだ(311)後、辞書データ表示が端末装置になさ
れる( 312 )o表示された辞書データを確認後、
保守者Bが表示終了のコマンドを端末装置より投入する
と、辞書データ・アクセス管理テーブルにおけるアクセ
ス状況をNに変更しく313)、表示モードは終了する
。
関し、辞書データの表示を試みた場合は、309のチェ
、りにおいて、該見出し語のアクセス管理テーブル内の
該見出し語に関するアクセス状況をBに変更する(31
0)。続いて、辞書データを辞書データ記憶部から読み
込んだ(311)後、辞書データ表示が端末装置になさ
れる( 312 )o表示された辞書データを確認後、
保守者Bが表示終了のコマンドを端末装置より投入する
と、辞書データ・アクセス管理テーブルにおけるアクセ
ス状況をNに変更しく313)、表示モードは終了する
。
なお、辞書保守の作業内容が、すべての登録見出し語に
関する辞書データの修正、辞書の新規作成の2種類に限
られる場合は1本装置の管理者に辞書データ・アクセス
管理テーブルの変更手段を与えることによシ、辞書デー
タ・アクセス管理テーブル内の記憶情報を削減しても、
つまシ、最終保守終了時間を記憶せずとも1本発明方式
により。
関する辞書データの修正、辞書の新規作成の2種類に限
られる場合は1本装置の管理者に辞書データ・アクセス
管理テーブルの変更手段を与えることによシ、辞書デー
タ・アクセス管理テーブル内の記憶情報を削減しても、
つまシ、最終保守終了時間を記憶せずとも1本発明方式
により。
複数保守者の同一辞書の保守における上記問題点を解決
できる。
できる。
以上説明したごとく1本発明によれば、複数の保守者が
同時に同一の辞書を保守する場合に、以下の効果が得ら
れる。
同時に同一の辞書を保守する場合に、以下の効果が得ら
れる。
(1) 第1の保守者がある見出し語に関する辞書デ
ータを修正した後、第2の保守者がそのデータを第1の
保守者の意図しないデータに変更してしまう危険性を回
避できる。
ータを修正した後、第2の保守者がそのデータを第1の
保守者の意図しないデータに変更してしまう危険性を回
避できる。
(2) 追加見出し語に関する辞書データの修正の場
合には、ある時点よシ以前に作成された辞書データの修
正は禁止し、その時点以降に。
合には、ある時点よシ以前に作成された辞書データの修
正は禁止し、その時点以降に。
作成・修正された辞書データだけを対象に、上記危険性
を回避した辞書保守が可能である。
を回避した辞書保守が可能である。
このように、保守作業の内容に応じた修正保護機能を豊
富に提供できる。
富に提供できる。
(3) 辞書保守情報を辞書データのアクセスを管理
するデータの記憶部に格納することによシ。
するデータの記憶部に格納することによシ。
辞書データ記憶部内に保守情報を格納する場合よシも高
速に、辞書データ・アクセス条件のチェックが可能であ
る。
速に、辞書データ・アクセス条件のチェックが可能であ
る。
上記のごとく本発明によシ、複数の保守者による辞書保
守の円滑化がなされ、辞書保守の効率向上を図れる。
守の円滑化がなされ、辞書保守の効率向上を図れる。
第1図は本発明の一実施例を示す装置のプロ。
り図、第2図は本発明の一実施例における辞書データ・
アクセス管理テーブルの詳細を示す図、第3図は本発明
における一実施例の処理概要を示す流れ図である。 l・・・処理装置、2・・・辞書データ・アクセス管理
テーブル、3・・・辞書データ記憶部、4・・・メモリ
、5・・・クロック、6・・・端末装置1,7・・・端
末装置2、計・・端末装置n0
アクセス管理テーブルの詳細を示す図、第3図は本発明
における一実施例の処理概要を示す流れ図である。 l・・・処理装置、2・・・辞書データ・アクセス管理
テーブル、3・・・辞書データ記憶部、4・・・メモリ
、5・・・クロック、6・・・端末装置1,7・・・端
末装置2、計・・端末装置n0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、辞書の作成・修正に必要な辞書保守装置において、
辞書の各見出し語毎に、最終的保守作業の終了時間、最
終保守者識別用記号等の保守情報を記憶することを特徴
とする辞書保守方式。 2、第1項記載の方式における辞書データのアクセスに
おいて、辞書の各見出し語毎に、最終的保守作業の終了
時間、最終保守者識別用記号等の保守情報をチェックす
るステップを有し、あらかじめ定められた期間、最終保
守者以外の保守者による修正作業を禁止することを特徴
とする辞書保守方式。 3、第1項記載の方式・および、第2項記載の方式にお
いて、辞書の各見出し語毎の最終的保守作業の終了時間
、最終保守者識別用記号等の保守情報を辞書データのア
クセスを管理するためのデータの記憶部に格納すること
を特徴とする辞書保守方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189643A JPS6168638A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 辞書保守方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189643A JPS6168638A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 辞書保守方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168638A true JPS6168638A (ja) | 1986-04-09 |
Family
ID=16244741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59189643A Pending JPS6168638A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 辞書保守方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168638A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061825A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-09 | Sharp Corp | 文字変換装置 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP59189643A patent/JPS6168638A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061825A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-09 | Sharp Corp | 文字変換装置 |
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