JPS6168904A - セメントアスフアルト層の切断用作業車 - Google Patents
セメントアスフアルト層の切断用作業車Info
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- JPS6168904A JPS6168904A JP19209184A JP19209184A JPS6168904A JP S6168904 A JPS6168904 A JP S6168904A JP 19209184 A JP19209184 A JP 19209184A JP 19209184 A JP19209184 A JP 19209184A JP S6168904 A JPS6168904 A JP S6168904A
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Landscapes
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の1 \
本発明はセメントアスファルト層の切断用作業車に関す
るものであり、更に詳しくはスラブ軌道の構築に際し所
定の隙間を置いて敷設されたコンクリートスラブ上を走
行し、路盤コンクリートとコシクリートスラブとの間か
らはみ出しているセメントアスファルト層を切断する目
的で使用されるセメントアスファルト層の切断用作業車
に関するものである。
るものであり、更に詳しくはスラブ軌道の構築に際し所
定の隙間を置いて敷設されたコンクリートスラブ上を走
行し、路盤コンクリートとコシクリートスラブとの間か
らはみ出しているセメントアスファルト層を切断する目
的で使用されるセメントアスファルト層の切断用作業車
に関するものである。
差米立技血
公知の有道床に於いては、列車の繰返し通過によって道
床に緩みを生じ走行路の平滑性が失われるので、所定周
期毎に復元用の保線作業を実施しなければならない。し
かし最近の人件費の高騰、技能者の不足、輸送量の増大
に伴う保守間合の減少等の要因によって、保線作業の実
施は困難さを増大させつつある。このため保線作業を殆
ど必要としない軌道構造として、例えばコンクリートで
固めた軌道構造が採用されているが、この軌道構造にも
旅行費が高いこと、施行速度が遅いこと、下部構造の変
状に対し軌道の?!修が困難であること、ブロックと道
床コンクリートとの間に目地切れが発生すること等の欠
点が認められる。このためコンクリートで固めた軌道構
造も、道床の下部構造に変状がなく、且つ、保線作業の
困難な道床区間に採用されているに過ぎなかった。
床に緩みを生じ走行路の平滑性が失われるので、所定周
期毎に復元用の保線作業を実施しなければならない。し
かし最近の人件費の高騰、技能者の不足、輸送量の増大
に伴う保守間合の減少等の要因によって、保線作業の実
施は困難さを増大させつつある。このため保線作業を殆
ど必要としない軌道構造として、例えばコンクリートで
固めた軌道構造が採用されているが、この軌道構造にも
旅行費が高いこと、施行速度が遅いこと、下部構造の変
状に対し軌道の?!修が困難であること、ブロックと道
床コンクリートとの間に目地切れが発生すること等の欠
点が認められる。このためコンクリートで固めた軌道構
造も、道床の下部構造に変状がなく、且つ、保線作業の
困難な道床区間に採用されているに過ぎなかった。
以上の見地から、在来の軌道構造に付随する問題点の解
決策としてスラブ軌道が開発され、新幹線等に於いてそ
の有用性が高く評価されている。
決策としてスラブ軌道が開発され、新幹線等に於いてそ
の有用性が高く評価されている。
八 (シよ゛と る。占
反面、このスラブ軌道にも新たな技術的課題が発生して
いる。即ち、スラブ軌道の構築に際し路盤コンクリート
とコンクリートスラブとの間からはみ出したセメントア
スファルト層を切断する必要があるが、このとき電動ブ
レーカや電気ハンマ等の公知の破砕機を使用すると、切
断面に不規則な凹凸が発生してセメントアスファルト層
による路盤コンクリートとコンクリートスラブとの接合
強度に低下を来し、また、前記切断面に美観の低下を来
す等の不都合が発生する。
いる。即ち、スラブ軌道の構築に際し路盤コンクリート
とコンクリートスラブとの間からはみ出したセメントア
スファルト層を切断する必要があるが、このとき電動ブ
レーカや電気ハンマ等の公知の破砕機を使用すると、切
断面に不規則な凹凸が発生してセメントアスファルト層
による路盤コンクリートとコンクリートスラブとの接合
強度に低下を来し、また、前記切断面に美観の低下を来
す等の不都合が発生する。
上記在来技術の問題点に鑑み、本発明の主要な目的は、
スラブ軌道の構築に際し路盤コンクリートとコンクリー
トスラブとの間からはみ出したセメントアスファルト層
を切断する走行形作業車を提供することにある。
スラブ軌道の構築に際し路盤コンクリートとコンクリー
トスラブとの間からはみ出したセメントアスファルト層
を切断する走行形作業車を提供することにある。
。 占 ゛ るための−
従って本発明は、所定の隙間(1)を置いて敷設された
コンクリートスラブ(1)上を走行し、路盤コンクリー
ト (2)とコンクリートスラブ(1)との間からはみ
出しているセメンドアスフアル)Fi (3)を切断す
る作業車であって、前記作業車の裏面に、走行方向に沿
って1列当たり少なくとも3個の車輪(4)を前記隙間
(1)以上の配設間隔(L)を保持して2列以上平行に
配設し、且つ、該作業車の側面に、コンクリートスラブ
(1)の#l縁部と当接する案内部材(5)を装着した
セメントアスファルト層の切断用作業車を要旨とするも
のである。
コンクリートスラブ(1)上を走行し、路盤コンクリー
ト (2)とコンクリートスラブ(1)との間からはみ
出しているセメンドアスフアル)Fi (3)を切断す
る作業車であって、前記作業車の裏面に、走行方向に沿
って1列当たり少なくとも3個の車輪(4)を前記隙間
(1)以上の配設間隔(L)を保持して2列以上平行に
配設し、且つ、該作業車の側面に、コンクリートスラブ
(1)の#l縁部と当接する案内部材(5)を装着した
セメントアスファルト層の切断用作業車を要旨とするも
のである。
1星型
第1図は本発明に係るセメントアスファルト層の切断用
作業車の全体構造を示す斜視図であり、第2図乃至第4
図はスラブ軌道の平面図、縦断面図および斜視図である
。これらの図面に於いてコンクリートスラブ(1)は、
路盤コンクリート(2)上に載置された状態でスラグ保
持用ボルト(16)によって支持高さを調・整され、該
コンクリートスラブと路盤コンクリート(2)との間に
未凝固のセメントアスファルトを注入才にための隙間を
形成している。コンクリートスラブ(1)は、また、用
途、例えば新幹線用あるいは在来線用に応じて所定の寸
法に形成されており、例えば新幹線用の八−51形スラ
ブ軌道は、長さ5000mmのコンクリートスラブ(1
)を軌道スラブ移動防止用の円柱状突起(13)を挟ん
で50++sだけ離間させた状態で路盤コンクリート(
2)上に配設され、コンクリートスラブ(1)に穿設さ
れた注入孔(17)から未凝固のセメントアスファルト
を注入される。
作業車の全体構造を示す斜視図であり、第2図乃至第4
図はスラブ軌道の平面図、縦断面図および斜視図である
。これらの図面に於いてコンクリートスラブ(1)は、
路盤コンクリート(2)上に載置された状態でスラグ保
持用ボルト(16)によって支持高さを調・整され、該
コンクリートスラブと路盤コンクリート(2)との間に
未凝固のセメントアスファルトを注入才にための隙間を
形成している。コンクリートスラブ(1)は、また、用
途、例えば新幹線用あるいは在来線用に応じて所定の寸
法に形成されており、例えば新幹線用の八−51形スラ
ブ軌道は、長さ5000mmのコンクリートスラブ(1
)を軌道スラブ移動防止用の円柱状突起(13)を挟ん
で50++sだけ離間させた状態で路盤コンクリート(
2)上に配設され、コンクリートスラブ(1)に穿設さ
れた注入孔(17)から未凝固のセメントアスファルト
を注入される。
このセメントアスファルトが凝固した後、コンクリート
スラブ(1)の側端面に沿って垂設された図示しない型
枠を取外し、路盤コンクリート(2)とコンクリートス
ラブ(1)との間からはみ出しているセメントアスファ
ルト層(3)を斜めに切断し、スラブ軌道の仕上げ工事
を完了する。斯くして敷設されたスラブ軌道には、この
後常法に従って軌道パッド(14)を介してレール(1
5)を固着する。
スラブ(1)の側端面に沿って垂設された図示しない型
枠を取外し、路盤コンクリート(2)とコンクリートス
ラブ(1)との間からはみ出しているセメントアスファ
ルト層(3)を斜めに切断し、スラブ軌道の仕上げ工事
を完了する。斯くして敷設されたスラブ軌道には、この
後常法に従って軌道パッド(14)を介してレール(1
5)を固着する。
本発明に係るセメントアスファルト層の切断用作業車は
、前記路盤コンクリート(2)とコンクリートスラブ(
1)との間から外側にはみ出しているセメントアスファ
ルト層(3)を切断する目的で使用する走行可能な作業
車であって、隣り合う2(固のコンクリ−トスラフ゛(
1)の間に形成された前記隙間(1)によって作業車の
走行が妨げられないように、作業車の裏面に走行方向(
A)に沿って1列当たり少なくとも3個の車輪(4)を
前記隙間(1)よりも広い配設間隔(L)を保持して2
列以上平行に配設している。また該作業車の側面前後端
には、作業車の案内部材(5)として、コンクリートス
ラブ(1)の長手方向端縁部と当接する4個の車輪が回
転自在に装着されている。
、前記路盤コンクリート(2)とコンクリートスラブ(
1)との間から外側にはみ出しているセメントアスファ
ルト層(3)を切断する目的で使用する走行可能な作業
車であって、隣り合う2(固のコンクリ−トスラフ゛(
1)の間に形成された前記隙間(1)によって作業車の
走行が妨げられないように、作業車の裏面に走行方向(
A)に沿って1列当たり少なくとも3個の車輪(4)を
前記隙間(1)よりも広い配設間隔(L)を保持して2
列以上平行に配設している。また該作業車の側面前後端
には、作業車の案内部材(5)として、コンクリートス
ラブ(1)の長手方向端縁部と当接する4個の車輪が回
転自在に装着されている。
第1図に例示する実施態様に於いて、上記車輪(↓)お
よび(5)は、コンクリートスラブ(1)の寸法ならび
にスラブ保持用ボルト(16)の取付位置に応じて装着
位置を自由に変更し得るように、ネジ止め式のブラケッ
ト(17)、(17”Iを介して角パイプ製のフレーム
(17)、(17’ )に対し滑動自在に嵌装されてい
る。
よび(5)は、コンクリートスラブ(1)の寸法ならび
にスラブ保持用ボルト(16)の取付位置に応じて装着
位置を自由に変更し得るように、ネジ止め式のブラケッ
ト(17)、(17”Iを介して角パイプ製のフレーム
(17)、(17’ )に対し滑動自在に嵌装されてい
る。
尚、上記実施例に於いては、車輪(4)、(5)の取付
部材として角パイプ製のフレーム(17)、(17’
)が使用されているが、本発明の要旨は斯かる例示によ
って限定解釈されるべきものではなく、車輪(4)およ
び(5)の取付位置をコンクリートスラブ(1)の寸法
あるいはスラブ保持用ポル) (16)の配設位置に応
じて調整し得るものであれば、九パイプや型鋼等任意の
車輪取付部材を使用することができる。
部材として角パイプ製のフレーム(17)、(17’
)が使用されているが、本発明の要旨は斯かる例示によ
って限定解釈されるべきものではなく、車輪(4)およ
び(5)の取付位置をコンクリートスラブ(1)の寸法
あるいはスラブ保持用ポル) (16)の配設位置に応
じて調整し得るものであれば、九パイプや型鋼等任意の
車輪取付部材を使用することができる。
一方、作業車の上面には、カッタ(8)を回転駆動する
ための内燃機関(6)と、該作業車: をコン
クリートスラブ(1)の長手方向に沿って移動させる為
の押圧部材として機能するハンドル(10)が取付けら
れている。内燃機関(6)は図示しない枢軸を回転中心
として作業車の走行方向に対し略直交する平面内に於い
て首振り運動し得るように支持フレーム(18)上に懸
架されており、駆動軸(7)の下端に取付けられたカッ
タ(8)を矢印(B)で表示するように回転駆動し、路
盤コンクリート (2)とコンクリートスラブ(1)と
の間からはみ出しているセメントアスファルト層(3)
の上端部を斜めに切断する。上記実施態様に於いては、
作業員の手動操作によって作業車をコンクリートスラブ
(1)の上面に沿って移動させているが、異なれる実施
態様として、前記内燃機関(6)を利用して作業車を自
動走行させてもよい。また必要に応じて作業車にカッタ
冷却水の貯槽等を搭載することも可能である。また、切
断されたセメントアスファルト層(3)のコンクリート
スラブ(1)に対する離形性を向上させるため
′l、セメントアスファルトの打設に先立って七
メンドアスフアルド1i(3)と接するコンクリートス
ラブ(1)の側面端縁部に、離形剤を塗布しておくこと
も有効な手段である。
ための内燃機関(6)と、該作業車: をコン
クリートスラブ(1)の長手方向に沿って移動させる為
の押圧部材として機能するハンドル(10)が取付けら
れている。内燃機関(6)は図示しない枢軸を回転中心
として作業車の走行方向に対し略直交する平面内に於い
て首振り運動し得るように支持フレーム(18)上に懸
架されており、駆動軸(7)の下端に取付けられたカッ
タ(8)を矢印(B)で表示するように回転駆動し、路
盤コンクリート (2)とコンクリートスラブ(1)と
の間からはみ出しているセメントアスファルト層(3)
の上端部を斜めに切断する。上記実施態様に於いては、
作業員の手動操作によって作業車をコンクリートスラブ
(1)の上面に沿って移動させているが、異なれる実施
態様として、前記内燃機関(6)を利用して作業車を自
動走行させてもよい。また必要に応じて作業車にカッタ
冷却水の貯槽等を搭載することも可能である。また、切
断されたセメントアスファルト層(3)のコンクリート
スラブ(1)に対する離形性を向上させるため
′l、セメントアスファルトの打設に先立って七
メンドアスフアルド1i(3)と接するコンクリートス
ラブ(1)の側面端縁部に、離形剤を塗布しておくこと
も有効な手段である。
駆動軸(7)の下端に取付けるカッタく8)は、公知の
道路工事用のセメントアスファルト切断用カッタを転用
することができるが、駆動!!I! (7)から自由に
取外し得ることが好ましい。カッタ(8)を着脱自在に
構成することによって、例えばカッタ(8)の代わりに
駆動軸(7)に前記離形剤塗布用のブラシ(図示省略)
を取付け、作業車をコンクリートスラブ(1)上を走行
させることにより、コンクリートスラブ(1)の側端縁
に離形剤を連続的に塗布することができる。
道路工事用のセメントアスファルト切断用カッタを転用
することができるが、駆動!!I! (7)から自由に
取外し得ることが好ましい。カッタ(8)を着脱自在に
構成することによって、例えばカッタ(8)の代わりに
駆動軸(7)に前記離形剤塗布用のブラシ(図示省略)
を取付け、作業車をコンクリートスラブ(1)上を走行
させることにより、コンクリートスラブ(1)の側端縁
に離形剤を連続的に塗布することができる。
血皿り立見
以上の説明から理解し得るように、本発明に係る作業車
を使用することによって、路盤コンクリートとコンクリ
ートスラブとの間からはみ出したセメントアスファルト
層を正確な仕上げ面の形成下に切断することができる。
を使用することによって、路盤コンクリートとコンクリ
ートスラブとの間からはみ出したセメントアスファルト
層を正確な仕上げ面の形成下に切断することができる。
即ち作業車は、隣り合うコンクリートスラブの間に残存
している隙間によって走行の円滑性が損なわれないよう
に、走行方向に沿って1列当たり少なくとも3個の車輪
を前記隙間以上の配設間隔を保持して装着すると共に、
スラブ保持用ボルト等のコンクリートスラブの上面の突
出した部材と前記車輪とが干渉しないように、車輪取付
部材を2列以上所定の間隔を置いて平行に配置している
から、コンクリートスラブの寸法に応じて作業車の車輪
の位置を自由に調節することができる。また本発明に係
る作業車は、その側面に装着された案内部材、例えば車
輪によってコンクリートスラブの側端面と滑動自在に係
合するから、在来の作業車に見られるような走行姿勢の
調節手段を採用しな(でも実用上充分に満足し得る直進
性を確保することができる。よって本発明に係る作業車
を使用することによって、スラブ軌道を迅速且つ正確に
構築することができる。
している隙間によって走行の円滑性が損なわれないよう
に、走行方向に沿って1列当たり少なくとも3個の車輪
を前記隙間以上の配設間隔を保持して装着すると共に、
スラブ保持用ボルト等のコンクリートスラブの上面の突
出した部材と前記車輪とが干渉しないように、車輪取付
部材を2列以上所定の間隔を置いて平行に配置している
から、コンクリートスラブの寸法に応じて作業車の車輪
の位置を自由に調節することができる。また本発明に係
る作業車は、その側面に装着された案内部材、例えば車
輪によってコンクリートスラブの側端面と滑動自在に係
合するから、在来の作業車に見られるような走行姿勢の
調節手段を採用しな(でも実用上充分に満足し得る直進
性を確保することができる。よって本発明に係る作業車
を使用することによって、スラブ軌道を迅速且つ正確に
構築することができる。
第1図は本発明に係るセメントアスファルト層の切断用
作業車の全体構造を示す斜視図であり、第2図乃至第4
図はスラブ軌道の平面図、縦断面図および斜視図である
。 (1)−・コンクリートスラブ間の隙間、(1)−・−
コンクリートスラブ、(2)−路侃コンクリート、<3
>−セメントアスファルト層、(4)−車輪、(L)−
車輪間隔、(5) −案内部材。
作業車の全体構造を示す斜視図であり、第2図乃至第4
図はスラブ軌道の平面図、縦断面図および斜視図である
。 (1)−・コンクリートスラブ間の隙間、(1)−・−
コンクリートスラブ、(2)−路侃コンクリート、<3
>−セメントアスファルト層、(4)−車輪、(L)−
車輪間隔、(5) −案内部材。
Claims (1)
- (1)所定の隙間を置いて敷設されたコンクリートスラ
ブ上を走行し、路盤コンクリートとコンクリートスラブ
との間からはみ出しているセメントアスファルト層を切
断する作業車であって、前記作業車の裏面に走行方向に
沿って1列当たり少なくとも3個の車輪を前記隙間以上
の配設間隔を保持して2列以上平行に配設し、且つ、該
作業車の側面に、コンクリートスラブの端縁部と当接す
る案内部材を装着したことを特徴とするセメントアスフ
ァルト層の切断用作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19209184A JPS6168904A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | セメントアスフアルト層の切断用作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19209184A JPS6168904A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | セメントアスフアルト層の切断用作業車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168904A true JPS6168904A (ja) | 1986-04-09 |
| JPH0421002B2 JPH0421002B2 (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16285497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19209184A Granted JPS6168904A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | セメントアスフアルト層の切断用作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168904A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0165301U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-26 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP19209184A patent/JPS6168904A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0165301U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0421002B2 (ja) | 1992-04-08 |
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