JPS6168997A - 地中共同管路 - Google Patents
地中共同管路Info
- Publication number
- JPS6168997A JPS6168997A JP59191053A JP19105384A JPS6168997A JP S6168997 A JPS6168997 A JP S6168997A JP 59191053 A JP59191053 A JP 59191053A JP 19105384 A JP19105384 A JP 19105384A JP S6168997 A JPS6168997 A JP S6168997A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipes
- section
- conduit
- circular cross
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000021110 pickles Nutrition 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
プルや、水道管、ガス管、下水道管、地域暖房用温水管
等の複数個の管路を収容する地中共同管路に関するもの
である。
等の複数個の管路を収容する地中共同管路に関するもの
である。
0従来の技術
路上よりオープンカット工法でjl工されるIIJT而
四角面状の地中共同溝が公知である。
四角面状の地中共同溝が公知である。
0発明がノラ¥決しJ:5とする問題点従来方式の共同
溝においてに、完成している道路の地下に施工するvc
碌し、オープン工法であるため道路を破壊し地中共同溝
完成後に再び道路を復旧する必要がるシ瑚エコストが増
大する欠点がある。
溝においてに、完成している道路の地下に施工するvc
碌し、オープン工法であるため道路を破壊し地中共同溝
完成後に再び道路を復旧する必要がるシ瑚エコストが増
大する欠点がある。
ま之、最近ス盆運搬車の檀那に伴う道路土圧の増大に対
し、断面四角形状の地中共同i4ではその溝壁の強五を
増加させねばならない欠点を有している。
し、断面四角形状の地中共同i4ではその溝壁の強五を
増加させねばならない欠点を有している。
発明の借成
O問題点全解決するための手段
本願特定発明にもとづいて、適宜の同温で設けた対向す
る竪状間を、埋管工法などのシールド工法でl1二可能
な円)方面雪詳で接りとして連通し、該円萌面管群内t
、パイプ、ケーブル尋の′!二線路。
る竪状間を、埋管工法などのシールド工法でl1二可能
な円)方面雪詳で接りとして連通し、該円萌面管群内t
、パイプ、ケーブル尋の′!二線路。
管路等と収容するための複数」の1亀室に区分する。
本よ頂く2項の発明にもとづいて、前記円断面管群の中
間部に円断面管の局面に隣接する分岐会所を設け、該分
岐会所と前記円断面g円のυ数11の管路室の少くとも
一部と連通させる。
間部に円断面管の局面に隣接する分岐会所を設け、該分
岐会所と前記円断面g円のυ数11の管路室の少くとも
一部と連通させる。
発明の作用
複数個の円断面管群(1(支)は竪坑il+を介して連
接されて連続し、横任四、垂工任(旬等で複献1aに区
分され、複数個の管路室を円断面管群内に2講成して、
地中共同管路を完成する。
接されて連続し、横任四、垂工任(旬等で複献1aに区
分され、複数個の管路室を円断面管群内に2講成して、
地中共同管路を完成する。
各ビル等へ引込まれるべきケーブル、雪路に、竪状(1
)内で分岐し、孔(6)、マンホール(2)、遮板tz
rの孔t、a(yt通して引き出される。
)内で分岐し、孔(6)、マンホール(2)、遮板tz
rの孔t、a(yt通して引き出される。
本、λ傷2項の発明においては1分岐会所J41付設し
て竪坑1+l fi1間の中間部すも分岐してケーブル
、管路?引き出し可能とする。
て竪坑1+l fi1間の中間部すも分岐してケーブル
、管路?引き出し可能とする。
竪坑(lに、地上、、c!Iオープンカット方式で現場
施工した鉄jAコンクリート製の箱であり、工か完了後
に頂伍(ia) k形成して占封状態とする。頂壁(1
a)には、マンホールf幻が長1゛1Jさ九るが、シ1
013)tふさぐ週板i3+”k吹付ける。竪坑(1)
な1円bIr面qのシールド施工を行なって十分な空間
?Mする形状、容積とする。また、ガス′が、水厘j等
のパイプや電力家、電話線等の電線グーグル?引出f
Ycめの孔(51に%’1坑ill 17)側U(lb
)の上どi5項41ia)’設ける。
施工した鉄jAコンクリート製の箱であり、工か完了後
に頂伍(ia) k形成して占封状態とする。頂壁(1
a)には、マンホールf幻が長1゛1Jさ九るが、シ1
013)tふさぐ週板i3+”k吹付ける。竪坑(1)
な1円bIr面qのシールド施工を行なって十分な空間
?Mする形状、容積とする。また、ガス′が、水厘j等
のパイプや電力家、電話線等の電線グーグル?引出f
Ycめの孔(51に%’1坑ill 17)側U(lb
)の上どi5項41ia)’設ける。
対向する竪状fil fi1間を円断面管群内で蒋成す
る俣TLT:連通する1円1・A面雪詳1t(1汀7−
ルト°工法(ルドエ法の下水道用として広く用いられて
いるところの、レジンコンクリート管、ヒユーム”8%
鋳鉄管等を用い、コスト低減taかる。収容するケーブ
ル、管路に応じて所望される管路室の畝お工び断面が多
様でろるので5mφ、3mφリング状の鋳鉄管の大径の
ものから20amφ、 10mφバイブ状のヒユーム雪
の小径のもの等、I径、長さ、材質?適宜週択して用い
りるものである。
る俣TLT:連通する1円1・A面雪詳1t(1汀7−
ルト°工法(ルドエ法の下水道用として広く用いられて
いるところの、レジンコンクリート管、ヒユーム”8%
鋳鉄管等を用い、コスト低減taかる。収容するケーブ
ル、管路に応じて所望される管路室の畝お工び断面が多
様でろるので5mφ、3mφリング状の鋳鉄管の大径の
ものから20amφ、 10mφバイブ状のヒユーム雪
の小径のもの等、I径、長さ、材質?適宜週択して用い
りるものである。
竪坑(1)ノ側壁+tb)VCH,円断面管+1ll−
挿入丁ル(Iζ〕 ための管孔(9)を設ける。円断面管群11o1の完成
改に((c〕 は、両端の円断面曾111と管孔間との間隙?セメント
等で塞ぎ円断面管群(101お工び竪坑[11k大地に
対し田封状態とする。
挿入丁ル(Iζ〕 ための管孔(9)を設ける。円断面管群11o1の完成
改に((c〕 は、両端の円断面曾111と管孔間との間隙?セメント
等で塞ぎ円断面管群(101お工び竪坑[11k大地に
対し田封状態とする。
円断面管群1IO1内のチューブ状空間?、円断面管1
111 VC挿入した仕f/J舌yj、(1勾にエフ、
複数個の管路室A、B、C,D・・を形成する。
111 VC挿入した仕f/J舌yj、(1勾にエフ、
複数個の管路室A、B、C,D・・を形成する。
−さrL密封状態に近い部屋とすることもできるが、第
4図に示す〕2実施例のごとく、横杆(す、垂直杆(j
l、連結水平杆(/31の組合わせに=り格子状枠組で
仕りシ、横杆(タフ上にケーブル、管路等を固定しても
工い、また、支持板(刈、仕切板tze k追刀口して
も工い、要するVC,収容するケーブル、管路を。
4図に示す〕2実施例のごとく、横杆(す、垂直杆(j
l、連結水平杆(/31の組合わせに=り格子状枠組で
仕りシ、横杆(タフ上にケーブル、管路等を固定しても
工い、また、支持板(刈、仕切板tze k追刀口して
も工い、要するVC,収容するケーブル、管路を。
種別毎に区分して支分できる。9.I漬でられば工く、
特別の場合tのぞき、各管路室A、B・・・?互いに當
封状、召に隔離すること全必要とするものでにない。
特別の場合tのぞき、各管路室A、B・・・?互いに當
封状、召に隔離すること全必要とするものでにない。
次T/c、第5図に示す箔3大施F1においてに、仕切
手段・1′4を、径の異なる同心円の管(例えば、FR
P製管) +20A)(20Bl(20C)と仕切杆(
,1!1とで怜I収し、嘉一群の管路室A l + A
2・・・と、第二群の管路室B1+B2・・・と、第三
群の管路室C1+C2・・とt同心配コするものr、同
心で径のX、するFRP i −、J +2OA) +
20B) +2oC)と仕切杆四とで円hyr面管群(
10)内2区分するものである。
手段・1′4を、径の異なる同心円の管(例えば、FR
P製管) +20A)(20Bl(20C)と仕切杆(
,1!1とで怜I収し、嘉一群の管路室A l + A
2・・・と、第二群の管路室B1+B2・・・と、第三
群の管路室C1+C2・・とt同心配コするものr、同
心で径のX、するFRP i −、J +2OA) +
20B) +2oC)と仕切杆四とで円hyr面管群(
10)内2区分するものである。
それぞれの円断面前(1]J内に挿入したFRP製’!
? 201の端縁t、隣狼する円断面管群洞内のFRP
裂管渕の端縁と接iすることVcエク、各群の管路室I
A、 。
? 201の端縁t、隣狼する円断面管群洞内のFRP
裂管渕の端縁と接iすることVcエク、各群の管路室I
A、 。
A2・・・)(Bl、B2・・) (C1lC2・・・
)と円断面’!ニアi1り内壁との間全互いVc留封状
態とすることができる。
)と円断面’!ニアi1り内壁との間全互いVc留封状
態とすることができる。
この場合、外周諒11のら3三群の管路室(C1、C2
・・・)を、各ビル、各家屋等への11IIIfr記線
巳・2用の技保とし、中心fil1分岐?必要としない
直通用の木、線として、ガス管、電力通等を収容すると
1同断面管(IIIVc隣接させた分岐会所041を通
しての個別引込みが′4易となり好都合である。また、
大任の円断面管g+12用いるときに中心部を保守用の
通路とすることもできる◎ 径の異なるFRP fi管2111vcついて、その径
を1同断面官flll’i−・1.;成するところの一
収量産品のコンクリートパイプ、釣管の基準内径寸法疋
りや中小なる寸法とし、各11寸法のコンクリートパイ
プ等の内儀寸法に対応した規格品を用意してふ・くと便
利である。
・・・)を、各ビル、各家屋等への11IIIfr記線
巳・2用の技保とし、中心fil1分岐?必要としない
直通用の木、線として、ガス管、電力通等を収容すると
1同断面管(IIIVc隣接させた分岐会所041を通
しての個別引込みが′4易となり好都合である。また、
大任の円断面管g+12用いるときに中心部を保守用の
通路とすることもできる◎ 径の異なるFRP fi管2111vcついて、その径
を1同断面官flll’i−・1.;成するところの一
収量産品のコンクリートパイプ、釣管の基準内径寸法疋
りや中小なる寸法とし、各11寸法のコンクリートパイ
プ等の内儀寸法に対応した規格品を用意してふ・くと便
利である。
配縁、配管にあたっては、夷6図して示すごとく、竪状
11.1エク各家屋、店、ビル内へ孔(5)ニジ尋人す
るが1内断面雷群IIQIの中間にビル等を位置しクー
プル、管路(PI t−引出す必要が生じると1分岐会
所1J4J?付設する。分岐会所a4は分岐、引出しを
必要とする管路の分岐、引出し作条が可能な空間、形状
?!i保した大きさでらることに力量である。
11.1エク各家屋、店、ビル内へ孔(5)ニジ尋人す
るが1内断面雷群IIQIの中間にビル等を位置しクー
プル、管路(PI t−引出す必要が生じると1分岐会
所1J4J?付設する。分岐会所a4は分岐、引出しを
必要とする管路の分岐、引出し作条が可能な空間、形状
?!i保した大きさでらることに力量である。
分岐会WrII荀に、現場打ちコンクリートまたは所定
形状VC製作されたコンクリート二次製品を埋設するこ
とに=り製作し、専大孔四に対問する引出(λI〕 孔強を円断面管(10にダイヤモンドカッター等Vc工
り形成する。孔四にマンホールO〜と連接してビル鼠と
連通アバd十分である。−接するg暗室を通過させてク
ープル、f j(1’M k引き出丁ことにLり複式個
の゛U路暗室B・・・からのケーブル、管路ヂ)を分岐
会所Iへ導くことができる。′!た1分岐会所は円断面
管(Iυの局面のi所(例えば、上面、側面ンVc隣接
させることができる。
形状VC製作されたコンクリート二次製品を埋設するこ
とに=り製作し、専大孔四に対問する引出(λI〕 孔強を円断面管(10にダイヤモンドカッター等Vc工
り形成する。孔四にマンホールO〜と連接してビル鼠と
連通アバd十分である。−接するg暗室を通過させてク
ープル、f j(1’M k引き出丁ことにLり複式個
の゛U路暗室B・・・からのケーブル、管路ヂ)を分岐
会所Iへ導くことができる。′!た1分岐会所は円断面
管(Iυの局面のi所(例えば、上面、側面ンVc隣接
させることができる。
なお、管路室(A、B、C)まy’cfl +CI、C
2”・) カ互いVc密封状、−のときに、分岐会所α
41複数個の管路室Vc連通させ、そ九ぞ九の管路室エ
フ分岐会所へ必要なケーブル、管路(P)’に分岐させ
て地中共同管路の完成後におけるビル等への個P1r配
退、B己管 、jの追加を容易Vcする。
2”・) カ互いVc密封状、−のときに、分岐会所α
41複数個の管路室Vc連通させ、そ九ぞ九の管路室エ
フ分岐会所へ必要なケーブル、管路(P)’に分岐させ
て地中共同管路の完成後におけるビル等への個P1r配
退、B己管 、jの追加を容易Vcする。
発明の効果
(1) 従来法はその施工がオープンカット工法でら
で゛ るが本発明にシールド工法?採用するので、道へ 路の掘り起し、埋め戻し、路面の復旧など諸二蛋が不要
となる。
で゛ るが本発明にシールド工法?採用するので、道へ 路の掘り起し、埋め戻し、路面の復旧など諸二蛋が不要
となる。
(2) 円形断面は従来の四角形状断面に比べて外圧
イ1゛ (すなわち土庄)に対し肉a薄くてもほえられ八 角の橢強も不要である。すなわち、本発明は従来の方式
に比べて強度的にも優れている。
イ1゛ (すなわち土庄)に対し肉a薄くてもほえられ八 角の橢強も不要である。すなわち、本発明は従来の方式
に比べて強度的にも優れている。
(3) 本発明の方法でに、レジンコンクリート管、
ヒユーム管、鋳鉄音など工場生産品を使用できるので経
冴的、技術的に極めて有利でるシ%また、施工の工期を
短縮でき、地中共同管路tきわめて安価に提供できる。
ヒユーム管、鋳鉄音など工場生産品を使用できるので経
冴的、技術的に極めて有利でるシ%また、施工の工期を
短縮でき、地中共同管路tきわめて安価に提供できる。
(4) シールド工法のための型孔?介して円断面管
群が連続するものであるから、整孔を利用してクープル
、管路の分岐が容易で6シ、市街地の地中管路において
ビル、家屋等への個所配線、配管を容易にする。
群が連続するものであるから、整孔を利用してクープル
、管路の分岐が容易で6シ、市街地の地中管路において
ビル、家屋等への個所配線、配管を容易にする。
(5) 本願第2項発明においてに、分岐会所を所望の
l1fA所VC設けることにニジ、整孔間の適宜個所ニ
ジも配線、配管の分岐2行なりことができ、市街地の配
線、配管を伴う地中共同管路の利用効果を高めるもので
ある。
l1fA所VC設けることにニジ、整孔間の適宜個所ニ
ジも配線、配管の分岐2行なりことができ、市街地の配
線、配管を伴う地中共同管路の利用効果を高めるもので
ある。
@1図は本発明を実施した地中管路の横断面図。
第2図は第1図S■−8II線にLる縦断面図、第3図
は第1@5ff(−5IIl線によるh1所面図である
。 第4図は仕切手段の第2実施例を示す縦断面図、第51
2Aは同じく第3英施例を示す縦断面図である。 (1)・・・・・・竪状 叫・・・・・・円断面管群 (川・・・・・・円断面管 teXO・・・・・・仕切手段 ■・・・・・・分岐会所
は第1@5ff(−5IIl線によるh1所面図である
。 第4図は仕切手段の第2実施例を示す縦断面図、第51
2Aは同じく第3英施例を示す縦断面図である。 (1)・・・・・・竪状 叫・・・・・・円断面管群 (川・・・・・・円断面管 teXO・・・・・・仕切手段 ■・・・・・・分岐会所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1項 適宜の間隔で複数個の堅坑を設け、隣接する堅坑間を、
シールド工法で施工可能な円断面管群で接続し、前記円
断面管内を、パイプ、ケーブル等の管路、電線路を収容
するための複数個の管路室に区分したことを特徴とする
地中共同管路。 第2項 適宜の間隔で複数個の堅坑を設け、隣接する前記堅坑間
を、シールド工法で施工可能な円断面管群で接続し、前
記円断面管内を、パイプ、ケーブル等の管路、電線路を
収容するための複数個の管路室に区分し、前記円断面管
の外周面に隣接する分岐会所を設け、該分岐会所を円断
面管円の複数個の管路室の少くとも一部と連通させたこ
とを特徴とする地中共同管路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191053A JPS6168997A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 地中共同管路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191053A JPS6168997A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 地中共同管路 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3238622A Division JP2521598B2 (ja) | 1991-08-26 | 1991-06-13 | 地中共同管路の施工方法および地中共同管路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168997A true JPS6168997A (ja) | 1986-04-09 |
| JPH0472013B2 JPH0472013B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=16268105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191053A Granted JPS6168997A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 地中共同管路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168997A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01133515A (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ケーブルおよび電力線併設用サブダクト |
| JPH02164215A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ケーブルおよび電力線併設収納方法 |
| CN103291316A (zh) * | 2013-06-14 | 2013-09-11 | 中国水电顾问集团成都勘测设计研究院 | 大型地下洞室群布置设计方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5119695U (ja) * | 1974-07-30 | 1976-02-13 | ||
| JPS5924482U (ja) * | 1982-08-07 | 1984-02-15 | 日本ゼニスパイプ株式会社 | マンホ−ル載着用のア−チ形カルバ−ト |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP59191053A patent/JPS6168997A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5119695U (ja) * | 1974-07-30 | 1976-02-13 | ||
| JPS5924482U (ja) * | 1982-08-07 | 1984-02-15 | 日本ゼニスパイプ株式会社 | マンホ−ル載着用のア−チ形カルバ−ト |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01133515A (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ケーブルおよび電力線併設用サブダクト |
| JPH02164215A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ケーブルおよび電力線併設収納方法 |
| CN103291316A (zh) * | 2013-06-14 | 2013-09-11 | 中国水电顾问集团成都勘测设计研究院 | 大型地下洞室群布置设计方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472013B2 (ja) | 1992-11-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6168997A (ja) | 地中共同管路 | |
| JP2607855B2 (ja) | ケーブル埋設用ブロック | |
| JPH06118253A (ja) | 光ファイバケーブルの直埋敷設方法及びピットボックス | |
| JP2521598B2 (ja) | 地中共同管路の施工方法および地中共同管路 | |
| JP2869462B2 (ja) | 光ケーブル布設工法 | |
| JPH03270613A (ja) | 流体輸送管を利用した通信線の地下配線方法 | |
| CN212129219U (zh) | 一种电力通信综合缆线管廊 | |
| CN216872814U (zh) | 一种电缆沟交叉节点的布置结构 | |
| JP3042928B2 (ja) | ガス導管用配管材 | |
| CN202102155U (zh) | 挂壁式光分路器箱 | |
| CN207582497U (zh) | 一种用于错层式地下建筑的垂直管道的支撑保护结构 | |
| JPH03194076A (ja) | 既設住宅用地下室 | |
| JPH0775242A (ja) | 地下共同管路 | |
| Taylor | Aspects of village mobility in medieval and later times | |
| RU2805711C1 (ru) | Способ прокладки трубопровода через проходные тоннели | |
| CN211037215U (zh) | 一种大型外包装建筑的进出水结构 | |
| NL1015278C2 (nl) | Bouwwerk voorzien van een koker voor kabels en flu´dumleidingen. | |
| CN112018708A (zh) | 预制排管及其加工方法 | |
| CN222614464U (zh) | 一种应用于山地建筑室外排水的超深检查井 | |
| CN217010218U (zh) | 一种电缆沟工艺结构 | |
| JP2848745B2 (ja) | 光ファイバケーブルの直埋敷設工法 | |
| RU2551422C1 (ru) | Способ прокладывания кабельной линии и кабельная камера | |
| CN216739520U (zh) | 一种过鱼设施 | |
| CN212210398U (zh) | 一种地下室电气线缆进线箱 | |
| JPS6219714Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |