JPS616998A - 遠隔制御信号受信装置 - Google Patents
遠隔制御信号受信装置Info
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- JPS616998A JPS616998A JP59128075A JP12807584A JPS616998A JP S616998 A JPS616998 A JP S616998A JP 59128075 A JP59128075 A JP 59128075A JP 12807584 A JP12807584 A JP 12807584A JP S616998 A JPS616998 A JP S616998A
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0225—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of external events, e.g. the presence of a signal
- H04W52/0229—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of external events, e.g. the presence of a signal where the received signal is a wanted signal
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
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- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0261—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level
- H04W52/0274—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level by switching on or off the equipment or parts thereof
- H04W52/028—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level by switching on or off the equipment or parts thereof switching on or off only a part of the equipment circuit blocks
- H04W52/0283—Power saving arrangements in terminal devices managing power supply demand, e.g. depending on battery level by switching on or off the equipment or parts thereof switching on or off only a part of the equipment circuit blocks with sequential power up or power down of successive circuit blocks, e.g. switching on the local oscillator before RF or mixer stages
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1、産業上の利用分野〕
この茫明は、照11.Ijやテレビンヨン受像磯なとの
端末器を遠隔制御するだめの遠隔制御(F>号を受イ言
する遠1に■制御信号受信装置に関する。
端末器を遠隔制御するだめの遠隔制御(F>号を受イ言
する遠1に■制御信号受信装置に関する。
従来、端末器を遠隔制御する遠隔制御システムに(d、
遠隔制御用のIC−QLSIが便)[」さハ、システム
の小型化、′l土用性の向上等が1図らね、でいる。
遠隔制御用のIC−QLSIが便)[」さハ、システム
の小型化、′l土用性の向上等が1図らね、でいる。
ところで、この種のIC等を使用したシステムでは、n
″jJ記II C等の電源端子には常時電池による電源
電圧が印加されているため、電池の消耗が激しく、しか
も前記IC等における消費電流がかなり大きいため、電
池の寿命が短く、非常に無駄が多いという欠点がある。
″jJ記II C等の電源端子には常時電池による電源
電圧が印加されているため、電池の消耗が激しく、しか
も前記IC等における消費電流がかなり大きいため、電
池の寿命が短く、非常に無駄が多いという欠点がある。
この発明は、前記の点に留意してなされたものであり、
電池の消耗を低減することを目的とする。
電池の消耗を低減することを目的とする。
この発明は、送信機からの遠隔制御信号を受信して受信
(rj号を出力する受信回路と、前記受信信号により所
定1侍間作動する電力供給回路と、該供給回路の作動に
よりmJ記供給回路を介し電池からの電力が供給されて
作動し、 Mi+記受信信写の人力により負荷駆動用の
駆動制御信号を出力する駆動制御回路とを備えたことを
特徴とする遠隔制御信写受信装ff&である。
(rj号を出力する受信回路と、前記受信信号により所
定1侍間作動する電力供給回路と、該供給回路の作動に
よりmJ記供給回路を介し電池からの電力が供給されて
作動し、 Mi+記受信信写の人力により負荷駆動用の
駆動制御信号を出力する駆動制御回路とを備えたことを
特徴とする遠隔制御信写受信装ff&である。
したがって、この発明の遠隔制御信号受信装置によると
、受信回路からの受信信号により所定時間作動する電力
供給回路を設け、附記供給回路の作動により電池からの
電力が供給されて作動し。
、受信回路からの受信信号により所定時間作動する電力
供給回路を設け、附記供給回路の作動により電池からの
電力が供給されて作動し。
+iiJ 、;Q受信信号の入力により駆動制御信号を
出力する駆動制御回路を設けたことにより、送信機から
の遠隔制御信号を受信するときだけ駆動制御回路に電池
の電力を供給することができ、電池の消耗を低減するこ
とが可能となり、非常に実1’fl的かつ経済的である
。
出力する駆動制御回路を設けたことにより、送信機から
の遠隔制御信号を受信するときだけ駆動制御回路に電池
の電力を供給することができ、電池の消耗を低減するこ
とが可能となり、非常に実1’fl的かつ経済的である
。
つきに、この発明をリモートコンI〜ロール式チA・イ
ムにJ負圧した1実施例を示す図−jとともに詳和jに
説明する。
ムにJ負圧した1実施例を示す図−jとともに詳和jに
説明する。
4ず第1図において、(1) 、 (2) i、l:そ
ハそね、送信機お、i、び受信機であり、送信機(1)
は、本件()ル)K送イJjアンテナ(11〕)か取り
付けられ1本体(1)の側面に1、J(+隔制御スイッ
チ(IC)が設けられて構成されており、受信機(2)
ば、本体(2a)に受信アンテナ(2+))が敗りイス
1けらハ17本俸(2a)の側面にスピーカ(2G)が
配設さ八で横1jkされている。
ハそね、送信機お、i、び受信機であり、送信機(1)
は、本件()ル)K送イJjアンテナ(11〕)か取り
付けられ1本体(1)の側面に1、J(+隔制御スイッ
チ(IC)が設けられて構成されており、受信機(2)
ば、本体(2a)に受信アンテナ(2+))が敗りイス
1けらハ17本俸(2a)の側面にスピーカ(2G)が
配設さ八で横1jkされている。
つぎに、送信機(])および受信機(2)の回路構成を
それぞれ示す2152図および第3図について説明する
。
それぞれ示す2152図および第3図について説明する
。
捷ず第2図において、(3)はスイッチ(IC)のオン
によりオンするスイッチング]−ランジスタからなる送
信側電力供給回路、(4)はスイッチ(lr))のオン
から1511sec遅れて周期3 Q m5eCでパル
ス幅15 m5eCのパルスからなるスタート信号を出
力する遅延回路、(5)は三洋電機株式会社製の型番V
LM5020のL S Iからなる送信制御回路であり
、前記トランジスタのオンにより該トランジスタを介し
て電源端子に電池の電圧が印加されて作動し、前記スタ
ート信号の入力によりパルス信号を出力するようになっ
ている。
によりオンするスイッチング]−ランジスタからなる送
信側電力供給回路、(4)はスイッチ(lr))のオン
から1511sec遅れて周期3 Q m5eCでパル
ス幅15 m5eCのパルスからなるスタート信号を出
力する遅延回路、(5)は三洋電機株式会社製の型番V
LM5020のL S Iからなる送信制御回路であり
、前記トランジスタのオンにより該トランジスタを介し
て電源端子に電池の電圧が印加されて作動し、前記スタ
ート信号の入力によりパルス信号を出力するようになっ
ている。
(6沫支各受缶機に対応するアドレスを設定する設定回
路、(7)に変調回路により内部変調されて出力回路(
5)の送信出力端子から出力されるバルヌ信写を復調し
て信号波を取り出し、出力する検波回路、(8)は検波
回路(7)からの信号波を所定の搬送波に重信・して遠
隔制御信号を出力する送信回路、(9)dアンテナ(1
1りと同じ送信アンテナであり、しη倍回路(8)から
の遠隔制御信号を放射するようになっており、制御回路
(5)、検波回路(7)、送信回路(8)により遠隔制
御信号出力回路00)が構成されるとともに、供給回路
(3)、遅延回路(4)および出ツノ回路tlO)によ
り遠隔制ζ[1]信号出力装置(1])か()4成され
、第2図に示−す回路に、1.り送信機(1)か構成さ
れている。
路、(7)に変調回路により内部変調されて出力回路(
5)の送信出力端子から出力されるバルヌ信写を復調し
て信号波を取り出し、出力する検波回路、(8)は検波
回路(7)からの信号波を所定の搬送波に重信・して遠
隔制御信号を出力する送信回路、(9)dアンテナ(1
1りと同じ送信アンテナであり、しη倍回路(8)から
の遠隔制御信号を放射するようになっており、制御回路
(5)、検波回路(7)、送信回路(8)により遠隔制
御信号出力回路00)が構成されるとともに、供給回路
(3)、遅延回路(4)および出ツノ回路tlO)によ
り遠隔制ζ[1]信号出力装置(1])か()4成され
、第2図に示−す回路に、1.り送信機(1)か構成さ
れている。
つきに第3図において、叫&j: i、”l; fr1
’ l畿(1)からの遠隔肺病1信号を受信するアンテ
ナ(211)と同じ受信アンテナ、q■は受(ijアン
テナQカを介し/二[11J記速隔制(if倍信号受信
して受信信ぢを出力する受1.;回路、t14) Ic
e 2ij記受(+41f:j号ニヨり所定時1−it
l )(−y 1. テ後Jホノ受信jl、+制御[!
1」路に電池の電力を供給する]−ノンシス!からなる
受信1111 ’電力供給回路、(j〜は送信制御回路
(5)と同fin K E r゛r′a 機a 大会i
t N ノ!、CIJ i Vl、A、I 5020(
1)J、 S f7f)、うflル1jJ<勤制ai回
路であるズ信R?lI a4I jIll路であり、供
給回路0.I)の1′lj記トシンシスタを介し′市>
t12からの′電力が供給されて作動し2、後4’(l
のチャイム!駆動回路のリレーの駆動制御イ1、号を用
1力する。
’ l畿(1)からの遠隔肺病1信号を受信するアンテ
ナ(211)と同じ受信アンテナ、q■は受(ijアン
テナQカを介し/二[11J記速隔制(if倍信号受信
して受信信ぢを出力する受1.;回路、t14) Ic
e 2ij記受(+41f:j号ニヨり所定時1−it
l )(−y 1. テ後Jホノ受信jl、+制御[!
1」路に電池の電力を供給する]−ノンシス!からなる
受信1111 ’電力供給回路、(j〜は送信制御回路
(5)と同fin K E r゛r′a 機a 大会i
t N ノ!、CIJ i Vl、A、I 5020(
1)J、 S f7f)、うflル1jJ<勤制ai回
路であるズ信R?lI a4I jIll路であり、供
給回路0.I)の1′lj記トシンシスタを介し′市>
t12からの′電力が供給されて作動し2、後4’(l
のチャイム!駆動回路のリレーの駆動制御イ1、号を用
1力する。
Q6)は当該受信(壕にりj応するアドレスを設定する
設定回路、(1力はりI/−からなる負μfであるチー
\・イムの駆動用のチA・イ1、駆動回路であり、IJ
ii記リレーす駆動制御信号により前記リレーのリレー
コイルが励磁され、てリレー接点がオンし、チA・イム
に通電さえ1−でチへ・イムか駆動されるようになって
おり、受信回路(14,制御回路(151により、遠隔
制怜11侶写・■他装置08)が1+14成され、第3
図に示す回路により受信機(2)か(1“ll成さね7
ている。
設定回路、(1力はりI/−からなる負μfであるチー
\・イムの駆動用のチA・イ1、駆動回路であり、IJ
ii記リレーす駆動制御信号により前記リレーのリレー
コイルが励磁され、てリレー接点がオンし、チA・イム
に通電さえ1−でチへ・イムか駆動されるようになって
おり、受信回路(14,制御回路(151により、遠隔
制怜11侶写・■他装置08)が1+14成され、第3
図に示す回路により受信機(2)か(1“ll成さね7
ている。
ここで、’VLM5020の構成について而t15に説
明する。。
明する。。
斗ず、各ピン番号およびその端j′−名につぃ−ζ1.
fl’。
fl’。
明すると、1〜10番ピンはアドレスrl−>jを人ツ
ノ9!、りは出りする)V方向端子、11〜13番ピ/
およ0・15番ビンはファンクションrlビを人勾芽f
= Itフ1,111゜勾する、収り自端子、1・1爵
ピン(、寸接地・″・;^目′、16゜177番ビンは
480AI(+の水晶ゾζ1狡1′また(・ツ、七′ノ
ミツク発(辰J′−に接続さ力る9 1J ・ンク’;
t= IM Ill &Ai f’−1[8゜191r
ビ/は受信モート設5JZ端I′、2oiビー1’+1
・Slを初111化するリセット端j′、21吊ビン(
りj・・ルスイ1−;号を人力する受仙人勾・’d、:
((S I’l J )、22番ピンは送信開始を命
令するためのスタート信号入力端子(ST)、23番ピ
ンは遠隔制御信ぢ−であるパルス信号を出力する送信出
力端子(SDO)、24番ピンは送信テークを受信した
ことを示すとともに、双方向端子が出力状態にあること
を示す端子、25番ピンは外部の負荷駆動回路のりレー
ル1ズ動制釧j信号の出力端チ(几C)、26番ピンは
負荷制御指令回路から外部の負荷制御回路への指令(4
F号出力端子、27番ピンは商用′電源のセロクロス検
出パルス入力端子、28番ピンは電源端子(V++n)
である。
ノ9!、りは出りする)V方向端子、11〜13番ピ/
およ0・15番ビンはファンクションrlビを人勾芽f
= Itフ1,111゜勾する、収り自端子、1・1爵
ピン(、寸接地・″・;^目′、16゜177番ビンは
480AI(+の水晶ゾζ1狡1′また(・ツ、七′ノ
ミツク発(辰J′−に接続さ力る9 1J ・ンク’;
t= IM Ill &Ai f’−1[8゜191r
ビ/は受信モート設5JZ端I′、2oiビー1’+1
・Slを初111化するリセット端j′、21吊ビン(
りj・・ルスイ1−;号を人力する受仙人勾・’d、:
((S I’l J )、22番ピンは送信開始を命
令するためのスタート信号入力端子(ST)、23番ピ
ンは遠隔制御信ぢ−であるパルス信号を出力する送信出
力端子(SDO)、24番ピンは送信テークを受信した
ことを示すとともに、双方向端子が出力状態にあること
を示す端子、25番ピンは外部の負荷駆動回路のりレー
ル1ズ動制釧j信号の出力端チ(几C)、26番ピンは
負荷制御指令回路から外部の負荷制御回路への指令(4
F号出力端子、27番ピンは商用′電源のセロクロス検
出パルス入力端子、28番ピンは電源端子(V++n)
である。
さらに、回路構成について説明すると、内部動作に必要
な種々のクロックパルスを発生するタイミンクfv回路
と、受信入力端子(’5DI)からの入カイ73号を受
信すると同時に内部が受信状態になるようにクイミンク
回路をリセットする入力回路と、受イア、入力端子(S
DT)から入力回路を介して入力する20ヒソ1−のシ
リアルな受信信号を記憶するシリアルイン・パラレルア
ウトシフ1−レジスタと、シ1)ア71zイン・パラレ
ルアウトシフ1−レジスタに記゛1:ばされた信号と後
述のパラレルイン・シリアルア1ントシフトレジスタに
J己″噴されているア1−レス符号との比較を行なう比
較回路と、受信信号中4ヒツトのファンクション符号を
テコードしその出ツノを後述の71部リレー制御ソリツ
ブフロップおよび負荷駆動指令flit路に人力するフ
ァンク7ヨンテコータト、セロクロス検出パルス入力端
子−から人力された商用電源のゼロクロスパルスにネ]
して一定時間遅れたパルスを負荷制御指令信号として前
記指令信号出力端子から外部の負荷制御回路に出ツノす
る負荷制御指令回路と、ファンクシコンテコータにより
テコ−1−された命令に従ってT゛あるいはパ0”′の
駆動制御信号を出力端子(几C)からチャイム駆動回路
07)等の外部の負荷駆動回路に出力するフリップフロ
ップからなるリレー駆動制御回路と、送信信号を記憶し
スタート信号入力端子(8T)へのスタート信号により
信号を7リアルに出力すルパラレルイン・シリアルア1
トシフトレジスタト、パラレルイン・シリアルアクトシ
フ[・レジスタの出力に1ビツトのパリティビットを加
えるパリティ発生回路と、パラレルイン・シリアルアラ
1−シツ1−レジスタカラの送信信号ヲ120 kHz
で変λ1.’、j してパルス信号を送信出力端子(S
DO)から出ノJする変調回路とにより両制御回路f5
) 、 (14)がJ6冒J又さねている。
な種々のクロックパルスを発生するタイミンクfv回路
と、受信入力端子(’5DI)からの入カイ73号を受
信すると同時に内部が受信状態になるようにクイミンク
回路をリセットする入力回路と、受イア、入力端子(S
DT)から入力回路を介して入力する20ヒソ1−のシ
リアルな受信信号を記憶するシリアルイン・パラレルア
ウトシフ1−レジスタと、シ1)ア71zイン・パラレ
ルアウトシフ1−レジスタに記゛1:ばされた信号と後
述のパラレルイン・シリアルア1ントシフトレジスタに
J己″噴されているア1−レス符号との比較を行なう比
較回路と、受信信号中4ヒツトのファンクション符号を
テコードしその出ツノを後述の71部リレー制御ソリツ
ブフロップおよび負荷駆動指令flit路に人力するフ
ァンク7ヨンテコータト、セロクロス検出パルス入力端
子−から人力された商用電源のゼロクロスパルスにネ]
して一定時間遅れたパルスを負荷制御指令信号として前
記指令信号出力端子から外部の負荷制御回路に出ツノす
る負荷制御指令回路と、ファンクシコンテコータにより
テコ−1−された命令に従ってT゛あるいはパ0”′の
駆動制御信号を出力端子(几C)からチャイム駆動回路
07)等の外部の負荷駆動回路に出力するフリップフロ
ップからなるリレー駆動制御回路と、送信信号を記憶し
スタート信号入力端子(8T)へのスタート信号により
信号を7リアルに出力すルパラレルイン・シリアルア1
トシフトレジスタト、パラレルイン・シリアルアクトシ
フ[・レジスタの出力に1ビツトのパリティビットを加
えるパリティ発生回路と、パラレルイン・シリアルアラ
1−シツ1−レジスタカラの送信信号ヲ120 kHz
で変λ1.’、j してパルス信号を送信出力端子(S
DO)から出ノJする変調回路とにより両制御回路f5
) 、 (14)がJ6冒J又さねている。
つきに、第3図、とくに電力供給回路(14)の詳細な
((7,成を示す第4(ンIについて説明する。
((7,成を示す第4(ンIについて説明する。
同図において、(]9)は負端子が接地さiまた電池で
あり、受信回路q■の正、負電源端子がそね、ぞれ電/
11.!(+<)の正ズ^i了に接続されるとともに、
接地されている3、CcIは一端が電池09)の正端子
に接続された第1]ノデンザ、t21+は一端がW;1
コンデンナ翰の他端に接続さ八るとともに他端が接地さ
れ、第1コノデンリ(2@とともに第1の時定数回路を
構成する第1抵抗、(221は1)フリップフロップ(
以「I) F Fという)であり、′市高1端子(’V
)およびI)入力端子(D)1□” ’11r、 ;t
jJ(11)、4F端−rに接続サバ、クロック端子(
OK)%1; ’Q信四回1絡1:やのト1)力端J’
K Jザ続式れるとともに、仄地端1’((川か接地
されている。
あり、受信回路q■の正、負電源端子がそね、ぞれ電/
11.!(+<)の正ズ^i了に接続されるとともに、
接地されている3、CcIは一端が電池09)の正端子
に接続された第1]ノデンザ、t21+は一端がW;1
コンデンナ翰の他端に接続さ八るとともに他端が接地さ
れ、第1コノデンリ(2@とともに第1の時定数回路を
構成する第1抵抗、(221は1)フリップフロップ(
以「I) F Fという)であり、′市高1端子(’V
)およびI)入力端子(D)1□” ’11r、 ;t
jJ(11)、4F端−rに接続サバ、クロック端子(
OK)%1; ’Q信四回1絡1:やのト1)力端J’
K Jザ続式れるとともに、仄地端1’((川か接地
されている。
123+ u−一端がI’、) F F(22,の(J
+出力端f−(Q)に接続さ7′1.た第2抵抗、(2
4jは一端が第2抵抗し3jの他端に接続されるととも
に他端か接地され、第2抵抗(23)とともに第2の時
定数回路を構成する第2コンテンザ、(25jはアノー
ド、カソードが第2抵抗f231の他端および一端に接
続さ力、た第2コンテンサOwlの放電用タイオー1−
゛、126)は両入力端子がそh、ぞh第1コンテンザ
翰の他端および第2コンテンサ124+の一端に接続さ
ハ出力端子がI) FF +221のリセット端子(1
りに接続さ」]たリセット用オアゲート、弼は一端がI
)F l’ (22iの(、l出力端子(Q、)に接続
をhた第3抵抗、(28i ハN P N 型のスイッ
チツク1−ランシスタであり、ニア1/ククおよびベー
スかそれぞハフ電池0りの正端子および第3抵抗(27
)の他端に接続さJするとともに、エミッタが受信制御
(1)〕路叫の′1F源端子い’ 1.)I)、)に接
続さハており、D J=” J・’ (221、コンデ
ンザ曽、!241.↑八4ブLf2+1 、 +231
、 t27i 、オアゲート(26+ 、 i−ラン
シスク(28)により受侶叫電力供給(11]路(+4
7が構成さ)主でいる、。
+出力端f−(Q)に接続さ7′1.た第2抵抗、(2
4jは一端が第2抵抗し3jの他端に接続されるととも
に他端か接地され、第2抵抗(23)とともに第2の時
定数回路を構成する第2コンテンザ、(25jはアノー
ド、カソードが第2抵抗f231の他端および一端に接
続さ力、た第2コンテンサOwlの放電用タイオー1−
゛、126)は両入力端子がそh、ぞh第1コンテンザ
翰の他端および第2コンテンサ124+の一端に接続さ
ハ出力端子がI) FF +221のリセット端子(1
りに接続さ」]たリセット用オアゲート、弼は一端がI
)F l’ (22iの(、l出力端子(Q、)に接続
をhた第3抵抗、(28i ハN P N 型のスイッ
チツク1−ランシスタであり、ニア1/ククおよびベー
スかそれぞハフ電池0りの正端子および第3抵抗(27
)の他端に接続さJするとともに、エミッタが受信制御
(1)〕路叫の′1F源端子い’ 1.)I)、)に接
続さハており、D J=” J・’ (221、コンデ
ンザ曽、!241.↑八4ブLf2+1 、 +231
、 t27i 、オアゲート(26+ 、 i−ラン
シスク(28)により受侶叫電力供給(11]路(+4
7が構成さ)主でいる、。
なお、設定回路Q6)の市′源端そかトランジスタI2
8)のエミッタに接続きれるとともに、h動回路Qηの
電源端子が電池(191の正端子に接続されている。
8)のエミッタに接続きれるとともに、h動回路Qηの
電源端子が電池(191の正端子に接続されている。
また、抵抗ρ31 、コンデンサ(24+の鎖は、コン
デンサ(241の充電時にオアゲー1− (261の一
方の入力端子の電位がオアゲート+261のy転のしき
いイ1rIに達するまでに受信信号の高力期間であるl
51]l5CCよシも長い時間(たとえば3Qrns
ec)を要するように設定されてlいる。
デンサ(241の充電時にオアゲー1− (261の一
方の入力端子の電位がオアゲート+261のy転のしき
いイ1rIに達するまでに受信信号の高力期間であるl
51]l5CCよシも長い時間(たとえば3Qrns
ec)を要するように設定されてlいる。
そして、附記実施例の動作について説明する。
い捷、スイッチ(IC)をオフした状態では、トランジ
スタ(4)がオフ状態となるため、送信制御回路(5)
の電源端子(vDD)には電源電圧が印加されず、送信
制御回路(5)が作動して送信出力端子(SDO)から
パルス信号を出力することはないが、スイッチ(IC)
をオンすることによシ、ミノJ供給回路(,5)のトラ
ンジスタがオンし、前記トランジスタのオンにより該ト
ランジスタを介して送信制御回路(5)の電源端子(V
DD)に電源電圧が印加され、制御回路(5)の内部回
路がリセットされるとともに、スイッチ(IC)のオン
から15m減後に遅延回路(4)から制御回路(5)の
スタート信号→←入力端子(ST)にハイレベルのスタ
ー[・信号が15 m5ecの時間入力される。
スタ(4)がオフ状態となるため、送信制御回路(5)
の電源端子(vDD)には電源電圧が印加されず、送信
制御回路(5)が作動して送信出力端子(SDO)から
パルス信号を出力することはないが、スイッチ(IC)
をオンすることによシ、ミノJ供給回路(,5)のトラ
ンジスタがオンし、前記トランジスタのオンにより該ト
ランジスタを介して送信制御回路(5)の電源端子(V
DD)に電源電圧が印加され、制御回路(5)の内部回
路がリセットされるとともに、スイッチ(IC)のオン
から15m減後に遅延回路(4)から制御回路(5)の
スタート信号→←入力端子(ST)にハイレベルのスタ
ー[・信号が15 m5ecの時間入力される。
そして、+JiJ記八イレへルのスタート信号により、
制御回路(5)の送信出力端子(SDO)から120曲
で内部変調された所定の送信テークのパルス列が151
1’l五に2回縁シ返さf″したパルス信号が出力され
、1JiJ記パルス信号が検波回路(7)により検波さ
れて送信回路(8)にl 51nSeCに2回の送信テ
ークが繰り返し含まハ、た遠隔制御信号が伝送され、送
信アンテナ(9)から遠隔制御信号が出力されるととも
に、受信アンテナ(1′4を介して受信回路(埒により
I′iJ記遠隔制御信すが受信され、第5図(a)に示
すように、前記遠隔制御信号と同様に、l 51’n5
eCに2回の前記送信テークと同じ受信テークが繰り返
し含まれた受信信号が出力され、前記受信信号が受信側
電力供給回路04)および制御回路(5)に入力される
。
制御回路(5)の送信出力端子(SDO)から120曲
で内部変調された所定の送信テークのパルス列が151
1’l五に2回縁シ返さf″したパルス信号が出力され
、1JiJ記パルス信号が検波回路(7)により検波さ
れて送信回路(8)にl 51nSeCに2回の送信テ
ークが繰り返し含まハ、た遠隔制御信号が伝送され、送
信アンテナ(9)から遠隔制御信号が出力されるととも
に、受信アンテナ(1′4を介して受信回路(埒により
I′iJ記遠隔制御信すが受信され、第5図(a)に示
すように、前記遠隔制御信号と同様に、l 51’n5
eCに2回の前記送信テークと同じ受信テークが繰り返
し含まれた受信信号が出力され、前記受信信号が受信側
電力供給回路04)および制御回路(5)に入力される
。
このとき、電池(191をセットしたときに、コンテン
ナに)を介してオアゲート(26)の一方の入力端子に
電池(1!りからの電流が流れ、オアゲーt−(26+
からDFF(22)のリセット端子(R)にハイレベル
のリセット信号が入ノJされるため、前記受信信号の六
ノJ前すてにI) F Ii’ (221がリセットさ
れている。
ナに)を介してオアゲート(26)の一方の入力端子に
電池(1!りからの電流が流れ、オアゲーt−(26+
からDFF(22)のリセット端子(R)にハイレベル
のリセット信号が入ノJされるため、前記受信信号の六
ノJ前すてにI) F Ii’ (221がリセットさ
れている。
つぎに、l−+1」記受信信号の人力により、第5図(
b)に示すように、前記受信信号のクロック端子(CK
)への入力時刻1.lと同じ時刻オ暑にD F F (
221のQ出力端子(Q)がローレベル1.からハイレ
ベ)v Hに反転し、Q出力端子(Q)のHへの反転に
よりコンテンツ(24)が充′収されるとともに、トラ
ンジスタ外)がオ制御回路q句が作動し、前記受信信号
の受信入力端子(SDI)への入力によシ、入力された
前記受信信号に含まれる受信テークが正しいテークか否
かの判別が制御回路051により行なわれ、正しいテー
クであれば、同図(e)に示すように、11J記受信伯
号の出力後に制御回路0■の出力端子(ILC)からチ
ャイム駆動回路α力にハイレベルのリレー駆!Ii力制
御信号が出力さり5、チャイム駆動回路()ηのりl/
−コイルが励凪されてリレー接点がオンし、同図(r)
に示すようにリレー接点のオンによりチャイムに通電さ
れてチャフイムが鳴動する。
b)に示すように、前記受信信号のクロック端子(CK
)への入力時刻1.lと同じ時刻オ暑にD F F (
221のQ出力端子(Q)がローレベル1.からハイレ
ベ)v Hに反転し、Q出力端子(Q)のHへの反転に
よりコンテンツ(24)が充′収されるとともに、トラ
ンジスタ外)がオ制御回路q句が作動し、前記受信信号
の受信入力端子(SDI)への入力によシ、入力された
前記受信信号に含まれる受信テークが正しいテークか否
かの判別が制御回路051により行なわれ、正しいテー
クであれば、同図(e)に示すように、11J記受信伯
号の出力後に制御回路0■の出力端子(ILC)からチ
ャイム駆動回路α力にハイレベルのリレー駆!Ii力制
御信号が出力さり5、チャイム駆動回路()ηのりl/
−コイルが励凪されてリレー接点がオンし、同図(r)
に示すようにリレー接点のオンによりチャイムに通電さ
れてチャフイムが鳴動する。
このとき、制御回路0■ば、電源投入直後しばらくは!
動作が不安定であるため、その間制御回路q(ト)によ
り、入力された受信信号に含せれるe伯テータが正しい
データであるか否かの判定は行なわれないが、受信テー
クが2回繰り返されるため やがて制御回路(1■の動
作が安定になり、2回目の受1言゛テークが繰り返され
る間に当該受信データが正しいテークか否かの判別が行
なわれる。
動作が不安定であるため、その間制御回路q(ト)によ
り、入力された受信信号に含せれるe伯テータが正しい
データであるか否かの判定は行なわれないが、受信テー
クが2回繰り返されるため やがて制御回路(1■の動
作が安定になり、2回目の受1言゛テークが繰り返され
る間に当該受信データが正しいテークか否かの判別が行
なわれる。
そして、コンテンツ(24)の充電によりコンテンツ(
24jの一端、すなわちオアゲート(20の一方の入力
端子の電位が上昇してオアゲー1− t26+の前記一
方の入力端子の電位がしきい値に達すると、オアゲート
(20の一力の人力レベルが11となってオアゲート0
6)の出力が1・から11に反転し、オアゲー1−(2
6+か らD J“’FL22+のりセラI・端子に第
5図(G)に示すようなハイレベルのりセラ1−信号が
出力きれ、同図(!〕)に示すように、l) F F
(22iのQ出力端子((J)が1−1からLに反転(
2、コンデンサ(24jがクイオード(25)を介して
(J出)J端子(Q)へ放電を開始し、コンデンサc2
41の放電により[・ランシスタ(28)がオフし、同
図((j)に示すように、制御回路051の電源端子(
Ml)11)への?(工源電圧が遮断でれて制御回路(
151が作動停止し、同図(e)に示すように、出力端
子(aC)からの/Sイレヘルのリレー駆動制御信号の
出力が停止し、てリレーコイIしの励愁が停止トし、同
図(「)に示すように、ハイレベルの前記リレー駆動制
御信号の出ツノ停止から所定時間後に前記リレー接点が
オフしてチャイムへの通電が停止し、チャイムの111
−動が停止する3゜ したがって、ff1iJ記実施例によると、送信機(1
)からの遠隔制御信号を受信するときだけ制御回路(旧
に電池(1つに電力を供給することができるため、電池
(19)の消耗を大幅に低減することができ、非常に実
用的かつ経済的である。
24jの一端、すなわちオアゲート(20の一方の入力
端子の電位が上昇してオアゲー1− t26+の前記一
方の入力端子の電位がしきい値に達すると、オアゲート
(20の一力の人力レベルが11となってオアゲート0
6)の出力が1・から11に反転し、オアゲー1−(2
6+か らD J“’FL22+のりセラI・端子に第
5図(G)に示すようなハイレベルのりセラ1−信号が
出力きれ、同図(!〕)に示すように、l) F F
(22iのQ出力端子((J)が1−1からLに反転(
2、コンデンサ(24jがクイオード(25)を介して
(J出)J端子(Q)へ放電を開始し、コンデンサc2
41の放電により[・ランシスタ(28)がオフし、同
図((j)に示すように、制御回路051の電源端子(
Ml)11)への?(工源電圧が遮断でれて制御回路(
151が作動停止し、同図(e)に示すように、出力端
子(aC)からの/Sイレヘルのリレー駆動制御信号の
出力が停止し、てリレーコイIしの励愁が停止トし、同
図(「)に示すように、ハイレベルの前記リレー駆動制
御信号の出ツノ停止から所定時間後に前記リレー接点が
オフしてチャイムへの通電が停止し、チャイムの111
−動が停止する3゜ したがって、ff1iJ記実施例によると、送信機(1
)からの遠隔制御信号を受信するときだけ制御回路(旧
に電池(1つに電力を供給することができるため、電池
(19)の消耗を大幅に低減することができ、非常に実
用的かつ経済的である。
また、送信機(1)側においても、スイッチ(IC)を
オンしたときのみ制御回路(5)に電池の電力を供給す
るため、送信機(1)側の電池の消耗を大幅に低減する
ことができる。
オンしたときのみ制御回路(5)に電池の電力を供給す
るため、送信機(1)側の電池の消耗を大幅に低減する
ことができる。
なお、制御回路(5) 、 Q■は他の回路構成であっ
ても他のLS Tにより構成してもよい。
ても他のLS Tにより構成してもよい。
きらに、り七−トコントロール式チー■イム以外にもこ
の発明を適用できるのは勿論である。
の発明を適用できるのは勿論である。
図面は、この発明の遠隔制御信号受信装置の1実施例を
示し、第1図(a) 、 (+))はそれぞれ遠隔制御
装置の送信機および受信機の斜視図、第2図および第3
図はそれぞれ送信機および受信機のプロ・ツク図、第4
図は9部の結線図、第5図(a)〜げ)は動作説明用タ
イミングチャートである。 (1)・・・送信機、(墓・・受信回路、(!4)・・
・電ツク供給回路、q■・・・受信制御回路、08)・
・・遠隔制御信号受信装置、(19)・・・電池。 代理人 弁理士 藤口]龍犬部 第1図 1″′? 第 5 @
示し、第1図(a) 、 (+))はそれぞれ遠隔制御
装置の送信機および受信機の斜視図、第2図および第3
図はそれぞれ送信機および受信機のプロ・ツク図、第4
図は9部の結線図、第5図(a)〜げ)は動作説明用タ
イミングチャートである。 (1)・・・送信機、(墓・・受信回路、(!4)・・
・電ツク供給回路、q■・・・受信制御回路、08)・
・・遠隔制御信号受信装置、(19)・・・電池。 代理人 弁理士 藤口]龍犬部 第1図 1″′? 第 5 @
Claims (1)
- (1)送信機からの遠隔制御信号を受信して受信信号を
出力する受信回路と、前記受信信号により所定時間作動
する電力供給回路と、該供給回路の作動により前記供給
回路を介し電池からの電力が供給されて作動し、前記受
信信号の入力により負荷駆動用の駆動制御信号を出力す
る駆動制御回路とを備えたことを特徴とする遠隔制御信
号受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128075A JPS616998A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 遠隔制御信号受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128075A JPS616998A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 遠隔制御信号受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616998A true JPS616998A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14975814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128075A Pending JPS616998A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | 遠隔制御信号受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616998A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544484A (en) * | 1977-06-13 | 1979-01-13 | Toshiba Electric Equip | Device for firing discharge lamp |
| JPS6433276U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 | ||
| JPH01175488A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-11 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | リモコン受信装置 |
| JPH02274091A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光送受信装置 |
| JPH0424419A (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯機用ワイヤレスリモコン装置 |
| EP0663733A1 (de) * | 1994-01-13 | 1995-07-19 | Walter Koch | Fernsteuerung für ein elektrisch betriebenes, fernsteuerbares Gerät |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5862975A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電源装置 |
| JPS58137364A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-15 | Hitachi Ltd | 遠隔制御装置付受信機の電源回路 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59128075A patent/JPS616998A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5862975A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電源装置 |
| JPS58137364A (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-15 | Hitachi Ltd | 遠隔制御装置付受信機の電源回路 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544484A (en) * | 1977-06-13 | 1979-01-13 | Toshiba Electric Equip | Device for firing discharge lamp |
| JPS6433276U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 | ||
| JPH01175488A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-11 | Yoshida Kogyo Kk <Ykk> | リモコン受信装置 |
| JPH02274091A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光送受信装置 |
| JPH0424419A (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯機用ワイヤレスリモコン装置 |
| EP0663733A1 (de) * | 1994-01-13 | 1995-07-19 | Walter Koch | Fernsteuerung für ein elektrisch betriebenes, fernsteuerbares Gerät |
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