JPS617115A - 浚渫船の揚土装置 - Google Patents
浚渫船の揚土装置Info
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- JPS617115A JPS617115A JP12827684A JP12827684A JPS617115A JP S617115 A JPS617115 A JP S617115A JP 12827684 A JP12827684 A JP 12827684A JP 12827684 A JP12827684 A JP 12827684A JP S617115 A JPS617115 A JP S617115A
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- earth
- sand
- belt
- sediment
- dredger
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- Pending
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- 239000013049 sediment Substances 0.000 title abstract description 8
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 44
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 23
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 21
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 3
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G15/00—Conveyors having endless load-conveying surfaces, i.e. belts and like continuous members, to which tractive effort is transmitted by means other than endless driving elements of similar configuration
- B65G15/08—Conveyors having endless load-conveying surfaces, i.e. belts and like continuous members, to which tractive effort is transmitted by means other than endless driving elements of similar configuration the load-carrying surface being formed by a concave or tubular belt, e.g. a belt forming a trough
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/04—Bulk
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、浚渫船において土砂を浚渫部から船体へ揚土
するための装置に関する。
するための装置に関する。
浚渫船において土砂を浚渫部から船体へ搬送して揚土す
る際には、従来、浚渫ポンプにより土砂を吸引して揚土
する水スラリー輸送、もしくはパケットコンベアによる
揚土の搬送か行なわれている。
る際には、従来、浚渫ポンプにより土砂を吸引して揚土
する水スラリー輸送、もしくはパケットコンベアによる
揚土の搬送か行なわれている。
しかしなが駅前者の水スラリー輸送を用いる浚渫船にお
いては大馬力で大型の浚渫ポンプを装備する必要かあり
、後者のパケットコンベアを用いる浚渫船においてはパ
ケットコンベアを支えるためにラダーが大型になり、い
ずれの揚土搬送手段を用いた浚渫船においても、その船
体が大型になるとともに大動力が必要になるという問題
点がある。
いては大馬力で大型の浚渫ポンプを装備する必要かあり
、後者のパケットコンベアを用いる浚渫船においてはパ
ケットコンベアを支えるためにラダーが大型になり、い
ずれの揚土搬送手段を用いた浚渫船においても、その船
体が大型になるとともに大動力が必要になるという問題
点がある。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、浚渫船の揚土搬送部にベルトコンベアを用いることに
よって、浚渫船の小型・軽量化をはかり、小さな動力で
効率よく揚土搬送を行なえるようにした、浚渫船の揚土
装置を提供することを目的とする。
、浚渫船の揚土搬送部にベルトコンベアを用いることに
よって、浚渫船の小型・軽量化をはかり、小さな動力で
効率よく揚土搬送を行なえるようにした、浚渫船の揚土
装置を提供することを目的とする。
このため、本発明の浚渫船の揚土装置は浚渫部から土砂
を船体へ搬送して揚土する揚土搬送部をそなえ、同揚土
搬送部かベルトコンベアと同ベルトコンベアの上側ベル
ト部分を案内しパイプ状に屈曲させる複数の〃イpty
−ラとで構I&されて、上記のパイプ状に屈曲した上側
ベルト部分の内部に、上記土砂を抱持して搬送しうる土
砂搬送スペースが形成されていることを特徴としている
。
を船体へ搬送して揚土する揚土搬送部をそなえ、同揚土
搬送部かベルトコンベアと同ベルトコンベアの上側ベル
ト部分を案内しパイプ状に屈曲させる複数の〃イpty
−ラとで構I&されて、上記のパイプ状に屈曲した上側
ベルト部分の内部に、上記土砂を抱持して搬送しうる土
砂搬送スペースが形成されていることを特徴としている
。
上述の本発明の浚渫船の揚土装置では、浚渫部からの土
砂か、上記のパイプ状に屈曲した上側ベルト部分により
形成される土砂搬送スペース内に抱持されて、浚渫船の
船体上へ揚土搬送される。
砂か、上記のパイプ状に屈曲した上側ベルト部分により
形成される土砂搬送スペース内に抱持されて、浚渫船の
船体上へ揚土搬送される。
以下、図面により本発明の一実施例としての浚渫船の揚
土装置について説明すると、第1図はその一部を破断し
て示す模式的な側面図、第2図はその一部を破断して示
す平面図、第3図は第1図のI−I[1矢視拡大断面図
、第4図はその土砂搬送スペース内におけるひれの突設
状態を示す断面図、第5図は第4図のV−■矢視断面図
、第6図は本装置をそなえた浚渫船を示す側面図である
。
土装置について説明すると、第1図はその一部を破断し
て示す模式的な側面図、第2図はその一部を破断して示
す平面図、第3図は第1図のI−I[1矢視拡大断面図
、第4図はその土砂搬送スペース内におけるひれの突設
状態を示す断面図、第5図は第4図のV−■矢視断面図
、第6図は本装置をそなえた浚渫船を示す側面図である
。
第6図に示すように、浚渫船の船体20上には、車輪2
2a′を取り付けられたトラニオン台車22が油圧シリ
ンダ25によって船体20の長手方向に敷設されタ一対
のレール29上を移動可能に搭載されている。
2a′を取り付けられたトラニオン台車22が油圧シリ
ンダ25によって船体20の長手方向に敷設されタ一対
のレール29上を移動可能に搭載されている。
また、ベルトコンベア支持ラダー21か、その基部をト
ラニオン台車22にトラニオン23を介し回転可能に枢
着され、一対のレール29の相互間に形成される船体2
0の図示しないスリット部を貫通して、トラニオン台車
22とともに船体20の長手方向に移動しうるように配
設される。
ラニオン台車22にトラニオン23を介し回転可能に枢
着され、一対のレール29の相互間に形成される船体2
0の図示しないスリット部を貫通して、トラニオン台車
22とともに船体20の長手方向に移動しうるように配
設される。
さらに、このベルトコンベア支持ラダー21は、船体2
0の船首部にそをえられたラダーガントリ26により、
ラダーワイヤ27お上びラダーシーブ28を介して支持
される一方、その先端部には海底を掘削する浚渫部とし
てのパケットホイール24が装着されている。
0の船首部にそをえられたラダーガントリ26により、
ラダーワイヤ27お上びラダーシーブ28を介して支持
される一方、その先端部には海底を掘削する浚渫部とし
てのパケットホイール24が装着されている。
ところで、ベルトコンベア支持ラダー21の内部には、
第1,2図に示すように、揚土搬送部を構成するベルト
コンベア5が配設されており、このベルトコンベア5は
ドライブプーリ4によって第1図の矢印aで示す方向に
駆動されている。
第1,2図に示すように、揚土搬送部を構成するベルト
コンベア5が配設されており、このベルトコンベア5は
ドライブプーリ4によって第1図の矢印aで示す方向に
駆動されている。
そして、第3図に示すように、ベルトコンベア支持ラグ
−21内に設けられたフレーム6には、ベルトコンベア
5の上側ベルト2を案内する4個1組の力゛イドローラ
10が複数組取り付けられており、これらの〃lローラ
10に囲まれた部分を上側ベルト2が通過することによ
り、この上側ベルト2はパイプ状に屈曲されて、土砂1
を抱持しうる土砂搬送スペース9を形成するようになっ
ている。その際、上側ベルト2の両側端部は互いに重合
する部分2aを有する。
−21内に設けられたフレーム6には、ベルトコンベア
5の上側ベルト2を案内する4個1組の力゛イドローラ
10が複数組取り付けられており、これらの〃lローラ
10に囲まれた部分を上側ベルト2が通過することによ
り、この上側ベルト2はパイプ状に屈曲されて、土砂1
を抱持しうる土砂搬送スペース9を形成するようになっ
ている。その際、上側ベルト2の両側端部は互いに重合
する部分2aを有する。
また、ベルトコンベア5の下側ベルト3は、図示しない
複数のリターンローラによって平面状に保たれて支持さ
れる。
複数のリターンローラによって平面状に保たれて支持さ
れる。
一方、第4,5図に示すように、ベルトコンベア5のベ
ルト2,3には、同ベルト2.3に接着される円形のひ
れ7が多数設けられており、これらのひれ7はパイプ状
に屈曲された上側ベルト2の内部において、土砂搬送ス
ペース9を区画する。
ルト2,3には、同ベルト2.3に接着される円形のひ
れ7が多数設けられており、これらのひれ7はパイプ状
に屈曲された上側ベルト2の内部において、土砂搬送ス
ペース9を区画する。
なお、@1,2図において、フレーム6および〃イドロ
ーラ10は図示を省略されている。
ーラ10は図示を省略されている。
本発明の浚渫船の揚土装置は上述のごとく構成されてい
るので、パケットホイール24によって掘削された土砂
1は、バケツ) 24aが上方位置に達すると、同バケ
ツ)24aからベルトコンベア5の上側ベルト2端部上
に落下する。そして、上側ベルト2はドライブプーリ4
によって第1図の矢印aで示す方向へ駆動されているた
め、上側ベルト2がガイドローラjOによってパイプ状
に屈曲されるにしたがって、土砂1は速やかに土砂搬送
スペース9に抱持される。
るので、パケットホイール24によって掘削された土砂
1は、バケツ) 24aが上方位置に達すると、同バケ
ツ)24aからベルトコンベア5の上側ベルト2端部上
に落下する。そして、上側ベルト2はドライブプーリ4
によって第1図の矢印aで示す方向へ駆動されているた
め、上側ベルト2がガイドローラjOによってパイプ状
に屈曲されるにしたがって、土砂1は速やかに土砂搬送
スペース9に抱持される。
また、ひれ7が土砂搬送スペース9内に残留する水によ
る土砂1の逆流を防止するため、土砂1は、上側ベルト
2との間においてすべることなく、船体20上へ揚土搬
送される。
る土砂1の逆流を防止するため、土砂1は、上側ベルト
2との間においてすべることなく、船体20上へ揚土搬
送される。
さらに、土砂搬送スペース9内の土砂1は、パイプ状に
屈曲した上側ベルト2の両側端部が相互に重合する部分
2aを有しているため、周囲の海水からシールされる。
屈曲した上側ベルト2の両側端部が相互に重合する部分
2aを有しているため、周囲の海水からシールされる。
このように、ベルトコンベア5により土砂1を揚土搬送
できるため、大馬力の浚渫ポンプあるいはパケットコン
ベアを支持する大型のラダーを必要とせず、船体20を
小型・軽量化できる。
できるため、大馬力の浚渫ポンプあるいはパケットコン
ベアを支持する大型のラダーを必要とせず、船体20を
小型・軽量化できる。
また、ひれ7により、土砂1と共に搬送される水の逆流
を許容しなから、土砂1の逆流が防止されるので、土砂
搬送スペース9内の土砂1の容積効率か高まり、船体2
0の揚土搬送部をより小型・軽量化することかできると
ともに、揚土搬送部か°急傾斜になっても土砂1は船体
20.Jニへ確実に揚土搬送される。
を許容しなから、土砂1の逆流が防止されるので、土砂
搬送スペース9内の土砂1の容積効率か高まり、船体2
0の揚土搬送部をより小型・軽量化することかできると
ともに、揚土搬送部か°急傾斜になっても土砂1は船体
20.Jニへ確実に揚土搬送される。
さらに、浚渫部付近の土砂搬送スペース9の入口におい
て土砂1か逆流することかなく、バケントホイール24
からの土砂1の受は渡しか円滑に行なわれる。
て土砂1か逆流することかなく、バケントホイール24
からの土砂1の受は渡しか円滑に行なわれる。
一方、土砂搬送スペース9内における土砂1は周囲の海
水からシールされるので、土砂1が土砂搬送スペース9
から逃げることかなく、搬送効率を著しく高めることが
できるのである。
水からシールされるので、土砂1が土砂搬送スペース9
から逃げることかなく、搬送効率を著しく高めることが
できるのである。
以上詳述したように、本発明の浚渫船の揚土装置によれ
ば、浚渫部から土砂を船体へ搬送して揚土する揚土搬送
部をそなえ、同揚土搬送部かベルトコンベアと同ベルト
コンベアの上側ベルト部分を案内しパイプ状に屈曲させ
る複数のガイドa−ラとで構成されで、上記のパイプ状
に屈曲した上側ベルト部分の内部に、上記土砂を抱持し
て搬送しうる土砂搬送スペースが形成されるという極め
て簡素な構成で、ベルトコンベアによる揚土搬送が可能
となるので、゛浚渫船の小型・軽量化をはかることがで
き、小さな動力で揚土移送が行なえるのである。
ば、浚渫部から土砂を船体へ搬送して揚土する揚土搬送
部をそなえ、同揚土搬送部かベルトコンベアと同ベルト
コンベアの上側ベルト部分を案内しパイプ状に屈曲させ
る複数のガイドa−ラとで構成されで、上記のパイプ状
に屈曲した上側ベルト部分の内部に、上記土砂を抱持し
て搬送しうる土砂搬送スペースが形成されるという極め
て簡素な構成で、ベルトコンベアによる揚土搬送が可能
となるので、゛浚渫船の小型・軽量化をはかることがで
き、小さな動力で揚土移送が行なえるのである。
また、土砂と周囲の海水とのシール性がよく、上側ベル
トにより形I#、される土砂搬送スペースから土砂か逃
げることがないため、極めて効率よく揚土搬送を行なえ
るとともに、周囲の海水へ土砂が飛散することを防ぐこ
とができ、海洋汚染の防止に寄与しうる利点もある。
トにより形I#、される土砂搬送スペースから土砂か逃
げることがないため、極めて効率よく揚土搬送を行なえ
るとともに、周囲の海水へ土砂が飛散することを防ぐこ
とができ、海洋汚染の防止に寄与しうる利点もある。
第1〜6図は本発明の一実施例としての浚渫船の揚土装
置を示すもので、第1図はその一部を破断して示す模式
的な側面図、第2図はその一部を破断して示す平面図、
第3図は第1図の■−■矢視拡大断面図、第4図はその
土砂搬送スペース内におけるひれの突設状態を示す断面
図、第5図は第4図のV−V矢視断面図、第6図は本装
置をそなえた浚渫船を示す側面図である。 1・・土砂、2・・上側ベルト、2a・・上側ベルトの
両側端部の重合する部分、3・・下側ベルト、4・・ド
ライブプーリ、5・・揚土搬送部としてのベルトコンベ
ア、6・・フレーム、7・・ひれ、9・・土砂搬送スペ
ース、10・・ガイドローラ、20・・船体、21・・
ベルトコンベア支持ラダー、22・・トラニオン台車、
22a・・車輪、23・・トラニオン、24・・バケン
トホイール、24a・・へケ・7F、25・、・油圧シ
リンダ、26・・ラダーガントリ、27・・ラダーワイ
ヤ、28・・ラダーシーブ、29・・レール。 復代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 第1図 第2図
置を示すもので、第1図はその一部を破断して示す模式
的な側面図、第2図はその一部を破断して示す平面図、
第3図は第1図の■−■矢視拡大断面図、第4図はその
土砂搬送スペース内におけるひれの突設状態を示す断面
図、第5図は第4図のV−V矢視断面図、第6図は本装
置をそなえた浚渫船を示す側面図である。 1・・土砂、2・・上側ベルト、2a・・上側ベルトの
両側端部の重合する部分、3・・下側ベルト、4・・ド
ライブプーリ、5・・揚土搬送部としてのベルトコンベ
ア、6・・フレーム、7・・ひれ、9・・土砂搬送スペ
ース、10・・ガイドローラ、20・・船体、21・・
ベルトコンベア支持ラダー、22・・トラニオン台車、
22a・・車輪、23・・トラニオン、24・・バケン
トホイール、24a・・へケ・7F、25・、・油圧シ
リンダ、26・・ラダーガントリ、27・・ラダーワイ
ヤ、28・・ラダーシーブ、29・・レール。 復代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 第1図 第2図
Claims (1)
- 浚渫部から土砂を船体へ搬送して揚土する揚土搬送部を
そなえ、同揚土搬送部がベルトコンベアと同ベルトコン
ベアの上側ベルト部分を案内しパイプ状に屈曲させる複
数のガイドローラとで構成されて、上記のパイプ状に屈
曲した上側ベルト部分の内部に、上記土砂を抱持して搬
送しうる土砂搬送スペースが形成されていることを特徴
とする、浚渫船の揚土装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12827684A JPS617115A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 浚渫船の揚土装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12827684A JPS617115A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 浚渫船の揚土装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617115A true JPS617115A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14980822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12827684A Pending JPS617115A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 浚渫船の揚土装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617115A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118912U (ja) * | 1990-03-17 | 1991-12-09 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12827684A patent/JPS617115A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03118912U (ja) * | 1990-03-17 | 1991-12-09 |
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