JPS6171168A - 方向性固化タビーン羽根の製造方法 - Google Patents
方向性固化タビーン羽根の製造方法Info
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- JPS6171168A JPS6171168A JP60186766A JP18676685A JPS6171168A JP S6171168 A JPS6171168 A JP S6171168A JP 60186766 A JP60186766 A JP 60186766A JP 18676685 A JP18676685 A JP 18676685A JP S6171168 A JPS6171168 A JP S6171168A
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- C30B—SINGLE-CRYSTAL GROWTH; UNIDIRECTIONAL SOLIDIFICATION OF EUTECTIC MATERIAL OR UNIDIRECTIONAL DEMIXING OF EUTECTOID MATERIAL; REFINING BY ZONE-MELTING OF MATERIAL; PRODUCTION OF A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; SINGLE CRYSTALS OR HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; AFTER-TREATMENT OF SINGLE CRYSTALS OR A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; APPARATUS THEREFOR
- C30B11/00—Single-crystal growth by normal freezing or freezing under temperature gradient, e.g. Bridgman-Stockbarger method
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C30—CRYSTAL GROWTH
- C30B—SINGLE-CRYSTAL GROWTH; UNIDIRECTIONAL SOLIDIFICATION OF EUTECTIC MATERIAL OR UNIDIRECTIONAL DEMIXING OF EUTECTOID MATERIAL; REFINING BY ZONE-MELTING OF MATERIAL; PRODUCTION OF A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; SINGLE CRYSTALS OR HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; AFTER-TREATMENT OF SINGLE CRYSTALS OR A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; APPARATUS THEREFOR
- C30B29/00—Single crystals or homogeneous polycrystalline material with defined structure characterised by the material or by their shape
- C30B29/10—Inorganic compounds or compositions
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- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ビン羽根の製造方法に関するものである。
航空機タービン、舶用ターピ/及び陸上ガスタービンを
含む燃焼タービンのタービン羽根を製造する方法が知ら
れており、本発明は、根元部分の微結晶状の(即ち単結
晶でない)、l11織と翼部分の単結晶の組織とを生成
させるために、2工程の固化を利用すう。
含む燃焼タービンのタービン羽根を製造する方法が知ら
れており、本発明は、根元部分の微結晶状の(即ち単結
晶でない)、l11織と翼部分の単結晶の組織とを生成
させるために、2工程の固化を利用すう。
ガスタービン機関は、タービン部を2任で1膨張する時
の高温高圧ガスからエネルギーを取出すことによって作
動する。ガスにより’M8さnて実際に回転するコンポ
ーネントは、一般に、ニッケルを主成分とする超合金か
ら製造され、普通タービン羽根として知られている。タ
ービン羽根は、第1図に示すように、高温ガス流によっ
て駆動される翼部分と、タービンローター各て連結され
る3江械切削された根元部分とから2穴っている。ガス
タービンは、カルノーサイクルのP+:質から、高温に
おいてよジ効率的に作動す6ので、高温に耐えられる材
料が望まれている。
の高温高圧ガスからエネルギーを取出すことによって作
動する。ガスにより’M8さnて実際に回転するコンポ
ーネントは、一般に、ニッケルを主成分とする超合金か
ら製造され、普通タービン羽根として知られている。タ
ービン羽根は、第1図に示すように、高温ガス流によっ
て駆動される翼部分と、タービンローター各て連結され
る3江械切削された根元部分とから2穴っている。ガス
タービンは、カルノーサイクルのP+:質から、高温に
おいてよジ効率的に作動す6ので、高温に耐えられる材
料が望まれている。
航空機用エンジン又は陸上タービン発戒俊に用いられる
タービン羽根の高温下の故障の主要な機械的モードは、
熱的な疲労及びクリープ破断耐性の欠p口であった。こ
nらの両方の問題は、王応力軸と直角の方向の結晶粒界
の除去ンこよって減少する。このように、単、結晶の方
向性固化されたタービン羽根は、際立って改善された高
温強度を示すことが几られている。
タービン羽根の高温下の故障の主要な機械的モードは、
熱的な疲労及びクリープ破断耐性の欠p口であった。こ
nらの両方の問題は、王応力軸と直角の方向の結晶粒界
の除去ンこよって減少する。このように、単、結晶の方
向性固化されたタービン羽根は、際立って改善された高
温強度を示すことが几られている。
大きな結晶粒径は、著しく高温の状態下に前記のように
所望の機械的性質を改善するが、低互の下で曇づ、結晶
粒径を小さくすることによって、成る機械的性質が改善
さnる。特定的には、タービン羽根の根元部分は翼部分
よりも際立って低い温度で作動し、基本的には疲労負荷
される。このように、タービン羽根の翼部分と根元部分
とでは最膚7組織が犬きぐ相違し、従来のタービン羽根
の場合には、少くともどちらかの部分νζついて、何ら
かの調整が必要となっていた。
所望の機械的性質を改善するが、低互の下で曇づ、結晶
粒径を小さくすることによって、成る機械的性質が改善
さnる。特定的には、タービン羽根の根元部分は翼部分
よりも際立って低い温度で作動し、基本的には疲労負荷
される。このように、タービン羽根の翼部分と根元部分
とでは最膚7組織が犬きぐ相違し、従来のタービン羽根
の場合には、少くともどちらかの部分νζついて、何ら
かの調整が必要となっていた。
方向性固化さ九た羅部分と微小結晶状の根元部かとを備
えた混成型の羽根構造によって最適の注1シが達せられ
るものと考えられている。
えた混成型の羽根構造によって最適の注1シが達せられ
るものと考えられている。
米IN *許第4,184,900最明、tta W
tてよnば、翼部分と根元部分とに異なった性質を得る
だ七′)しこ、2つの別々の方向性固化部分が形成さ几
る。米国特許第5,790,505 号明細書によれば
、方向性固化された翼部分と非配向性の組織の根元部分
とを備えた混成型のタービン羽根(バケント)を作成す
るために、共晶合金が用いられている。
tてよnば、翼部分と根元部分とに異なった性質を得る
だ七′)しこ、2つの別々の方向性固化部分が形成さ几
る。米国特許第5,790,505 号明細書によれば
、方向性固化された翼部分と非配向性の組織の根元部分
とを備えた混成型のタービン羽根(バケント)を作成す
るために、共晶合金が用いられている。
なお、この共晶組織によれば、この製造方法において非
共晶組織を用いた場合に発生するはずの不均質な組成が
さけらn己。
共晶組織を用いた場合に発生するはずの不均質な組成が
さけらn己。
米国特許第3,695,941 号明細6 K ’t
i X 固体−液体界面に定常的な直流磁界を適用する
ことを含めて、溶解物からの制御された固化によって固
体の共晶材料を作製する方法が開示さnている。溶解物
が磁界にさらさnている間シで、いかなる外部′電流源
も材料に電気的に接洸さnない。米国特許第3,494
,709 号明細曹に、ガスタービンの単結晶金属部分
を開示している。根元部分を含めた全ての部分が道結晶
でちる。米国特許第3.98 +、345 号明雌會
は、固化の間に金、・≦7が磁界の作用を受けるように
した金属の連続−A遣方圧を開示している。
i X 固体−液体界面に定常的な直流磁界を適用する
ことを含めて、溶解物からの制御された固化によって固
体の共晶材料を作製する方法が開示さnている。溶解物
が磁界にさらさnている間シで、いかなる外部′電流源
も材料に電気的に接洸さnない。米国特許第3,494
,709 号明細曹に、ガスタービンの単結晶金属部分
を開示している。根元部分を含めた全ての部分が道結晶
でちる。米国特許第3.98 +、345 号明雌會
は、固化の間に金、・≦7が磁界の作用を受けるように
した金属の連続−A遣方圧を開示している。
本発明によって、溶融金属を収容したモールドを$!I
(if’l下に冷却して、翼部分の先端に始まる単偕
晶の成長を許容するように十分に緩慢な固化を起こさせ
ることにより、燃焼タービン用の71o]惟固化さnた
ターピッ羽根を製造する方法′、でおいて、固化をモニ
ターし、根元部分の固化のほぼ開拓において、残りの溶
融金属の磁気的・昆合全1是し、次に、方向性固化の生
ずる速度よりも早い速度までタービン羽根の冷却速度を
7J大させることしでより、単結晶の翼部分と微少結晶
粒の根元部分とを有するが、該翼部分と根元部分との界
面に実質的に不均質な部分を有しないタービン羽根を製
作することを特徴とする方同性圀化タービン羽根の人造
方法が提供されるQ 不発明によるタービン羽根は、混riX、7詰晶粒組嘱
を示し、非共晶合金組成物を用いて製造され60翼部分
に正活晶であるが、根元36分は、微小結晶状の、非方
向性固化組織を有している。
(if’l下に冷却して、翼部分の先端に始まる単偕
晶の成長を許容するように十分に緩慢な固化を起こさせ
ることにより、燃焼タービン用の71o]惟固化さnた
ターピッ羽根を製造する方法′、でおいて、固化をモニ
ターし、根元部分の固化のほぼ開拓において、残りの溶
融金属の磁気的・昆合全1是し、次に、方向性固化の生
ずる速度よりも早い速度までタービン羽根の冷却速度を
7J大させることしでより、単結晶の翼部分と微少結晶
粒の根元部分とを有するが、該翼部分と根元部分との界
面に実質的に不均質な部分を有しないタービン羽根を製
作することを特徴とする方同性圀化タービン羽根の人造
方法が提供されるQ 不発明によるタービン羽根は、混riX、7詰晶粒組嘱
を示し、非共晶合金組成物を用いて製造され60翼部分
に正活晶であるが、根元36分は、微小結晶状の、非方
向性固化組織を有している。
本発明による製造方法には、固化のモニターと共に、翼
部分の先端に始まるiff晶の成長を許容するに足る遅
い速度の固化を利用する。この固化が翼部分と根元部分
との界面に到達した時、今正に固化した部分に隣接した
不均質な部分を除′くための磁気的混合を開始する。次
に、 ゛単結晶の成長又は方向惟固イヒの生ずる連間よ
ジも早い速度に冷却速度全増速する。磁気的混合の開始
とほぼ同時に、結晶粒界補彊材(好ましくは炭素)を添
加するのが好ましい。このようにして、単結晶の翼部分
と微少結晶の根元部分とから成り、翼部分と根元部分と
の1″FrIに実β的に不均質な部分を含まないタービ
ン羽根が作成される。
部分の先端に始まるiff晶の成長を許容するに足る遅
い速度の固化を利用する。この固化が翼部分と根元部分
との界面に到達した時、今正に固化した部分に隣接した
不均質な部分を除′くための磁気的混合を開始する。次
に、 ゛単結晶の成長又は方向惟固イヒの生ずる連間よ
ジも早い速度に冷却速度全増速する。磁気的混合の開始
とほぼ同時に、結晶粒界補彊材(好ましくは炭素)を添
加するのが好ましい。このようにして、単結晶の翼部分
と微少結晶の根元部分とから成り、翼部分と根元部分と
の1″FrIに実β的に不均質な部分を含まないタービ
ン羽根が作成される。
次に本発明の好ましい実施例を示す添付図面を参照して
説明する。
説明する。
微小粒状の根元部分と共に単結晶の翼部分を作製するだ
めの、以前から知られた技術1′i、非共晶合成につい
ては非実用的であった。それは、翼部分こ根元部分との
間の界面に重大な組成の不均質を生じ、十nに伴なって
、機械的な性質か劣化するためである。第2A〜20図
に示すように固化が進行した場合、単結晶の翼部分と微
結晶状の根元部分とを有する非共晶合金製のタービン羽
根を本発明のように、即ち、最初に(第2 A図参照)
翼部分を単結晶成長に適した条件(低成長速度、高熱勾
配)の下におき、欠番で根元部分(第2C図参照)を、
その固化に適した÷a大成長速度の下におくことをせず
に製造した場合、成長速度の変化がなされた時に固化し
つつある領域(第2B図参照)においては、@質量の結
立った増大が生ずる(第2C図の曲1卓の左側の突部参
照−この突部は本発明によって4効的に除かれる)。ガ
スタービ/のタービン羽根に−と通に使用さするニッケ
ルを主成分とする超合金の大部分は、非共晶合金である
。こ几らのタービン羽根に2いて前述の不均質が存在す
ると、憬惧的性質の際立って方っだ領域を生ずることと
なろう。
めの、以前から知られた技術1′i、非共晶合成につい
ては非実用的であった。それは、翼部分こ根元部分との
間の界面に重大な組成の不均質を生じ、十nに伴なって
、機械的な性質か劣化するためである。第2A〜20図
に示すように固化が進行した場合、単結晶の翼部分と微
結晶状の根元部分とを有する非共晶合金製のタービン羽
根を本発明のように、即ち、最初に(第2 A図参照)
翼部分を単結晶成長に適した条件(低成長速度、高熱勾
配)の下におき、欠番で根元部分(第2C図参照)を、
その固化に適した÷a大成長速度の下におくことをせず
に製造した場合、成長速度の変化がなされた時に固化し
つつある領域(第2B図参照)においては、@質量の結
立った増大が生ずる(第2C図の曲1卓の左側の突部参
照−この突部は本発明によって4効的に除かれる)。ガ
スタービ/のタービン羽根に−と通に使用さするニッケ
ルを主成分とする超合金の大部分は、非共晶合金である
。こ几らのタービン羽根に2いて前述の不均質が存在す
ると、憬惧的性質の際立って方っだ領域を生ずることと
なろう。
本発明によれば、単結晶の翼部分が微結晶状の根元部分
に移行する領域に不均質な組成の領域が生ずることを防
ぐために、磁気的混合を利用して、この領域を実質的に
除去する。磁気的混合は、比較的質量の犬な、なおも@
融している根元部分の、溶質を多く含む帯域を混合する
ことにより、組成の際立った変化が生ずることを防止す
る。本明細書において、「不均質な部分」という用語は
、溶質を多く含むことを意味し、結晶粒界補強材の添加
のような固化の間の意図的な添加による組成の変化は意
味しない。
に移行する領域に不均質な組成の領域が生ずることを防
ぐために、磁気的混合を利用して、この領域を実質的に
除去する。磁気的混合は、比較的質量の犬な、なおも@
融している根元部分の、溶質を多く含む帯域を混合する
ことにより、組成の際立った変化が生ずることを防止す
る。本明細書において、「不均質な部分」という用語は
、溶質を多く含むことを意味し、結晶粒界補強材の添加
のような固化の間の意図的な添加による組成の変化は意
味しない。
磁気的混合は、磁界内はある電気導体が、電流ベクトル
と磁界ベクトルとを含む平面と直角の力を1径鏡すると
いう原則に基づいている。導体が液状であると、この力
によってせん断が起こり、混合効果が発生する。磁気的
混合は、例えば米国特許第4,256.+ 65 号
明細薔に開示さルたように、例えば連続鋳造に用いられ
ている。
と磁界ベクトルとを含む平面と直角の力を1径鏡すると
いう原則に基づいている。導体が液状であると、この力
によってせん断が起こり、混合効果が発生する。磁気的
混合は、例えば米国特許第4,256.+ 65 号
明細薔に開示さルたように、例えば連続鋳造に用いられ
ている。
本発明は、固化中の単結晶の翼部分の前方に生じた溶質
の集結を再分配させるために、磁気的混合を利用するこ
とにより、根元部分において望まれる微佑晶状の組織を
生ずるために冷却速Iを増大させた時の不均質な領域を
基本的に゛阻止する。
の集結を再分配させるために、磁気的混合を利用するこ
とにより、根元部分において望まれる微佑晶状の組織を
生ずるために冷却速Iを増大させた時の不均質な領域を
基本的に゛阻止する。
単話晶の成長は、米国特許第3,494,709 ’−
号明畑貫しで開示されている。単結晶を成長させるに、
霊、−例として、第3Ai′21及び第3B図に示 。
号明畑貫しで開示されている。単結晶を成長させるに、
霊、−例として、第3Ai′21及び第3B図に示 。
す工うに、銅製チル基板から固化を進行させ、炉の高温
域からチル基板とモールドとを徐々に除去することによ
り、制御下の固化を生じさせる。この場合、根元部分;
’:t 、頂部に向けらn。
域からチル基板とモールドとを徐々に除去することによ
り、制御下の固化を生じさせる。この場合、根元部分;
’:t 、頂部に向けらn。
翼部分:1最初に炉から取出さnる0この取出し速ヴを
早くすることによってよりすみやかに固化させることが
可能となる。タービン羽根の根元部分に均質な微結晶粒
の組、論を得るには、成長裏U(の増大とほぼ同時に磁
気的混合を開始するべきである。即ち、比較的緩慢な取
出しの下に成長が生ずる翼部分のところで同化が開始さ
几、自だ対流によるl沃の混合にごくわずかである。モ
ールドを引出すにつれて、固化前線は、翼部分と根元部
分との界面に到達する。この時点で、単、結晶を生成す
る引出し速度よりも、引出し速度を高くし、磁気的混合
を開始する(磁気的混合の開始は、引出し速度の増大と
同彎か、又はその直前とする)。磁気的混合は、(所要
の磁界を生成させるために)磁気コイル及び液に通電す
るように装置全体をオンとすることによって1用始する
。この場合には、よりf!11.jlBでより等軸の結
晶粒組織を生ずるより迅速な固化は、より迅速な取出し
によって生ずる。前進する界面の前方に形成される溶質
は、強制的な磁気的混合によって液中に分散さn1全体
的に均質な組織が形成さルる。
早くすることによってよりすみやかに固化させることが
可能となる。タービン羽根の根元部分に均質な微結晶粒
の組、論を得るには、成長裏U(の増大とほぼ同時に磁
気的混合を開始するべきである。即ち、比較的緩慢な取
出しの下に成長が生ずる翼部分のところで同化が開始さ
几、自だ対流によるl沃の混合にごくわずかである。モ
ールドを引出すにつれて、固化前線は、翼部分と根元部
分との界面に到達する。この時点で、単、結晶を生成す
る引出し速度よりも、引出し速度を高くし、磁気的混合
を開始する(磁気的混合の開始は、引出し速度の増大と
同彎か、又はその直前とする)。磁気的混合は、(所要
の磁界を生成させるために)磁気コイル及び液に通電す
るように装置全体をオンとすることによって1用始する
。この場合には、よりf!11.jlBでより等軸の結
晶粒組織を生ずるより迅速な固化は、より迅速な取出し
によって生ずる。前進する界面の前方に形成される溶質
は、強制的な磁気的混合によって液中に分散さn1全体
的に均質な組織が形成さルる。
浴融物の混合は、電流が流れている磁界Hのみ体力;磁
界及び′電流と直角の力を受ける。混合作用によって、
集結プロフィルが除かれると共に、溶融物の温度勾配も
均質になる。そのため、固化した物質の樹枝状組織は、
熱的な均質化によっても、また構造的にも過熱される。
界及び′電流と直角の力を受ける。混合作用によって、
集結プロフィルが除かれると共に、溶融物の温度勾配も
均質になる。そのため、固化した物質の樹枝状組織は、
熱的な均質化によっても、また構造的にも過熱される。
ツブ枝状組−は中心部がない(コアリングされている)
ため、この構造的な過熱(周知の構造的過冷効果と同等
の動滑をもつ)は、m;I’a状組織組織元の近くで@
に増大する。従って、いわゆるメルトバンクのために系
全体が平衡状態に向かって変化する時、樹脂状組織1−
1よじられ、直流電流及び磁界による力のために分断さ
八、磁気的混合光の下に押し流さnる。その場合の引出
し速度は十分に速くシ、分断さnた樹脂状組織の先端が
溶解物中に溶解せずに、等軸の結晶粒の固化を開始させ
るための成長可能な核として固体状態で存在しうるよう
にするに足る冷却速度が得られるようにすべきである。
ため、この構造的な過熱(周知の構造的過冷効果と同等
の動滑をもつ)は、m;I’a状組織組織元の近くで@
に増大する。従って、いわゆるメルトバンクのために系
全体が平衡状態に向かって変化する時、樹脂状組織1−
1よじられ、直流電流及び磁界による力のために分断さ
八、磁気的混合光の下に押し流さnる。その場合の引出
し速度は十分に速くシ、分断さnた樹脂状組織の先端が
溶解物中に溶解せずに、等軸の結晶粒の固化を開始させ
るための成長可能な核として固体状態で存在しうるよう
にするに足る冷却速度が得られるようにすべきである。
一気的混合を利用することの別の利点は、1以上の結晶
粒界補強光:A(炭化物形成体C,,BI。
粒界補強光:A(炭化物形成体C,,BI。
Zr、Mo、W及びTa)を組込みうろことにある。
単結晶合金は、結晶粒界の補強を必要としないため、そ
のための強度を与える前記元素は、一般に、単結晶合金
の化学組成中に組込まれなへしかし、タービン羽根の単
結晶部分が結晶粒界情強元累全必要としていないとして
も、結晶粒界「炭化物」の補強効果を生ずる元素の岨込
みは、等軸部分を改善する。結晶粒界の?Iii強元素
全元素した化学的組成の合金からタービン羽根を鋳造す
ることは、単結晶の鋳物の作成上の困難を大きくする。
のための強度を与える前記元素は、一般に、単結晶合金
の化学組成中に組込まれなへしかし、タービン羽根の単
結晶部分が結晶粒界情強元累全必要としていないとして
も、結晶粒界「炭化物」の補強効果を生ずる元素の岨込
みは、等軸部分を改善する。結晶粒界の?Iii強元素
全元素した化学的組成の合金からタービン羽根を鋳造す
ることは、単結晶の鋳物の作成上の困難を大きくする。
磁気的混合を利用すると、タービン羽根の同化過程中の
任意の時点において前記元素を添加し均質に分散させる
ことが可能になる。
任意の時点において前記元素を添加し均質に分散させる
ことが可能になる。
このようにして、(根元部分と翼部分との界面において
)固化速度が高くなる個所に溶質集結帯域を生ずること
なく、実用的な非共品合金全用いて、翼部分には単結晶
の組織を備え根元部分に/−i微結晶状の組織を備えた
タービン羽根が作製さする。
)固化速度が高くなる個所に溶質集結帯域を生ずること
なく、実用的な非共品合金全用いて、翼部分には単結晶
の組織を備え根元部分に/−i微結晶状の組織を備えた
タービン羽根が作製さする。
冷却速度を制御する特別の形態及び方法並びに磁気的混
合の特別の形態は、もちろん単なる例示であり、それ以
外の方向性固化及び磁気的混合方法も希望により適用す
ることかできる。
合の特別の形態は、もちろん単なる例示であり、それ以
外の方向性固化及び磁気的混合方法も希望により適用す
ることかできる。
第1図は、翼部分と根元部分とを宵えた典型的なタービ
ン羽根を示す斜視図、第2A図、第2B図、第2C図は
、固化中の溶質集結領域及び固化速度の増大による不均
質を4説明するための線間、第3A図及び第5B図は、
炉からの制帥下の引出しによる単結晶の生成を説明する
ための略配列図である。
ン羽根を示す斜視図、第2A図、第2B図、第2C図は
、固化中の溶質集結領域及び固化速度の増大による不均
質を4説明するための線間、第3A図及び第5B図は、
炉からの制帥下の引出しによる単結晶の生成を説明する
ための略配列図である。
Claims (1)
- 溶融金属を収容したモールドを制御下に冷却して、翼部
分の先端に始まる単結晶の成長を許容するように十分に
緩慢な固化を起こさせることにより、燃焼タービン用の
方向性固化されたタービン羽根を製造する方法において
、固化をモニターし、根元部分の固化のほぼ開始におい
て、残りの溶融金属の磁気的混合を開始し、次に、方向
性固化の生ずる速度よりも早い速度までタービン羽根の
冷却速度を増大させることにより、単結晶の翼部分と微
少結晶粒の根元部分とを有するが、該翼部分と根元部分
との界面に実質的に不均質な部分を有しないタービン羽
根を製作することを特徴とする、方向性固化タービン羽
根の製造方法。
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