JPS617199A - フオ−クリフトの荷取り検出装置 - Google Patents
フオ−クリフトの荷取り検出装置Info
- Publication number
- JPS617199A JPS617199A JP12810984A JP12810984A JPS617199A JP S617199 A JPS617199 A JP S617199A JP 12810984 A JP12810984 A JP 12810984A JP 12810984 A JP12810984 A JP 12810984A JP S617199 A JPS617199 A JP S617199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fork
- forklift
- signal
- light
- detection device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフォークリフトの荷取シ検出装置に関するもの
である。
である。
第5図(a)は一般的に多く用いられているフォークリ
フトの外観図であシ、1はフォークリフト本体、2はマ
スト、3はバックレスト、4はフォークである。
フトの外観図であシ、1はフォークリフト本体、2はマ
スト、3はバックレスト、4はフォークである。
従来、とのような構成のフォークリフトでは荷取フの確
認のために、第5図(b) K詳MK示すようにフォー
ク4の後端(バックレスト側)にリミットスイッチ5を
取付け、このリミットスイッチ5のオン・オフ信号によ
って荷取シを確認した後フオーク4を上列させるように
構成している。
認のために、第5図(b) K詳MK示すようにフォー
ク4の後端(バックレスト側)にリミットスイッチ5を
取付け、このリミットスイッチ5のオン・オフ信号によ
って荷取シを確認した後フオーク4を上列させるように
構成している。
ところが、このようにリミットスイッチ5によって荷取
シを確認する構成では、荷物の重さが軽い場合にはリミ
ットスイッチ5がオンとならず、作業員の視認によって
荷取シを確認しなければならないという問題があった。
シを確認する構成では、荷物の重さが軽い場合にはリミ
ットスイッチ5がオンとならず、作業員の視認によって
荷取シを確認しなければならないという問題があった。
また、第5図(C)に示すように片方のフォーク4が荷
取り位置からずれた場合、他方のフォーク4に取付けら
れたリミットスイッチ5がオンとなるまでフォークリフ
ト本体1を前進させなけれは荷取シ位置がずれているこ
とを確認できないという問題があった。さらに、荷置き
をしてフォーク4を抜取る時、フォーク4が完全に抜取
られているか否かを確認することができないため、フォ
ーク4が完全に抜取られてい々いにもか\わらずフォー
ク4を上下動してしまい、荷くずれを起してしまうとい
う問題があった。
取り位置からずれた場合、他方のフォーク4に取付けら
れたリミットスイッチ5がオンとなるまでフォークリフ
ト本体1を前進させなけれは荷取シ位置がずれているこ
とを確認できないという問題があった。さらに、荷置き
をしてフォーク4を抜取る時、フォーク4が完全に抜取
られているか否かを確認することができないため、フォ
ーク4が完全に抜取られてい々いにもか\わらずフォー
ク4を上下動してしまい、荷くずれを起してしまうとい
う問題があった。
〔問題点を解決するための手段、作用〕本発明はこのよ
うな問題点を解決するためになされたもので、フォーク
の先端に荷受は方向に向けて超音波信号あるいは光信号
などの荷物検出信号を発信する送信器および荷物から反
射されてくる荷物検出信号を受信する受信器とから成る
送受信手段を設け、受信器で受信した荷物検出信号の受
信時間が予め定められた時間に一致するか否かを判別し
、一致した以後においてフォークの上下動を許可するよ
うに構成すること1でよシ、軽量荷物の荷取シ確認をも
正しく行うことができ、さらに荷取シ位置のずれf!:
直ちに確認できると共に、フォークの抜取力終了も正し
く確認することができるフォークリフトの荷物検出信号
を提供するものである。
うな問題点を解決するためになされたもので、フォーク
の先端に荷受は方向に向けて超音波信号あるいは光信号
などの荷物検出信号を発信する送信器および荷物から反
射されてくる荷物検出信号を受信する受信器とから成る
送受信手段を設け、受信器で受信した荷物検出信号の受
信時間が予め定められた時間に一致するか否かを判別し
、一致した以後においてフォークの上下動を許可するよ
うに構成すること1でよシ、軽量荷物の荷取シ確認をも
正しく行うことができ、さらに荷取シ位置のずれf!:
直ちに確認できると共に、フォークの抜取力終了も正し
く確認することができるフォークリフトの荷物検出信号
を提供するものである。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図でちゃ、光
センサ6けフォーク4の上に荷物Aが有るか否かを検出
する。この光センサ6は荷受は方向(図の上方向)に向
けて光信−号f発信する発光器60と、荷受は時に荷物
Aの底面(あるいは荷物6の下に敷く・クレットの底面
)から反射してくる光を受光する受光器61とから構成
され、第2図に示すようにフォーク4の先端部分に透明
カバー等を介して埋設される。
センサ6けフォーク4の上に荷物Aが有るか否かを検出
する。この光センサ6は荷受は方向(図の上方向)に向
けて光信−号f発信する発光器60と、荷受は時に荷物
Aの底面(あるいは荷物6の下に敷く・クレットの底面
)から反射してくる光を受光する受光器61とから構成
され、第2図に示すようにフォーク4の先端部分に透明
カバー等を介して埋設される。
従って、荷物Aがフォーク4の先端部分に存在しない時
は、受光器61には光が受光されないことに々シ、これ
によって荷物Aがフォーク4の上に存在しないことを検
知するととができる。一方、荷受は時にフォーク4の先
端部分か荷物Aの一端を通過してから他端を通過する壕
での間は、フォークリフト本体lの前進速度に対応した
時間だけ光信号が受光される。
は、受光器61には光が受光されないことに々シ、これ
によって荷物Aがフォーク4の上に存在しないことを検
知するととができる。一方、荷受は時にフォーク4の先
端部分か荷物Aの一端を通過してから他端を通過する壕
での間は、フォークリフト本体lの前進速度に対応した
時間だけ光信号が受光される。
この光センサ6の受光器61の出力信号は、マイクロコ
ンピユータなどにより構成されるプロセッサ7に入力さ
れる。
ンピユータなどにより構成されるプロセッサ7に入力さ
れる。
プロセッサ7は受信器61から受光信号を受けると、こ
の受光信号の入力時間をタイマ8に計測させる。
の受光信号の入力時間をタイマ8に計測させる。
一方、フォークリフト本体1の車軸には車速に比例した
数のノ9ルス信号を発生する・ぐルスエンコーダ9が設
けられておplとのパルスエンコーダ9から発生される
Aルス信号はパルスカウンタ10において計数され、そ
の計数値はプロセッサ7に入力される。
数のノ9ルス信号を発生する・ぐルスエンコーダ9が設
けられておplとのパルスエンコーダ9から発生される
Aルス信号はパルスカウンタ10において計数され、そ
の計数値はプロセッサ7に入力される。
一方また、荷受けする荷物Aの長さLi設定すると共に
、フォーク4の上下動を許可する表示を行うモニタ11
が設けられ、このモニタ1−1で設定された荷物Aの長
さLの値はプロセッサ7に入力される。
、フォーク4の上下動を許可する表示を行うモニタ11
が設けられ、このモニタ1−1で設定された荷物Aの長
さLの値はプロセッサ7に入力される。
この荷物6の長さしの値は荷受は開始前に予め設定され
るが、荷受は開始に当りフォークリフト本体1が前進し
始めるとプロセッサ7は光センサ6を動作状態に制御す
る。この後、受光器61が荷物Aの一端に当って反射し
てきた光信号を受光し、受光器61から第3図に示すよ
う寿受光信号が出力されると、プロセッサ7は第4図の
フローチャートに示すようにタイマ8を起動し、受光器
61の受光信号の受信時間の計測を開始させる。
るが、荷受は開始に当りフォークリフト本体1が前進し
始めるとプロセッサ7は光センサ6を動作状態に制御す
る。この後、受光器61が荷物Aの一端に当って反射し
てきた光信号を受光し、受光器61から第3図に示すよ
う寿受光信号が出力されると、プロセッサ7は第4図の
フローチャートに示すようにタイマ8を起動し、受光器
61の受光信号の受信時間の計測を開始させる。
同時にパルスカウンタ10をリセットした後、パルスエ
ンコーダ9からの/NOルス信号の計数を開始させる。
ンコーダ9からの/NOルス信号の計数を開始させる。
一定時間後、荷物Aがフォーク4の奥行き方向に完全に
収紬され、荷物Aの一端が光センサ6の位置よりバック
レスト側にくると、受光器61の受光信号はなくなる。
収紬され、荷物Aの一端が光センサ6の位置よりバック
レスト側にくると、受光器61の受光信号はなくなる。
すると、プロセッサ7はこの時点でタイマ8の計時動作
を停止させ、この時点までの受光信号の受信時間の計測
値を読込むと同時に、パルスカウンタ10の計数値を読
込む。
を停止させ、この時点までの受光信号の受信時間の計測
値を読込むと同時に、パルスカウンタ10の計数値を読
込む。
そして、タイマ8で計測した受光信号の受信時間計測値
Tおよびパルスカウンター0の計数値Qと、ノクルスエ
ンコーダ9から出力すれるノ9ルス信号の1パルスに相
当する走行距離値tとに基づきQxt ・・
・(1) の演算を実行してフォークリフト本体lの車速υを算出
する。さらに、これによシ算出した車速υに受光信号の
受信時間計測値Tとを乗箕し、この時荷受けした荷物A
の長さLlに算出し、この長さL】がモニター1で設定
された長さしと同等もしくは以上か(Ll≧L)かを判
別し、Ll≧Lならば荷受けが完全に終了したものとし
てモニター1にフォーク4の上下動を許可する旨の表示
を行わせる。
Tおよびパルスカウンター0の計数値Qと、ノクルスエ
ンコーダ9から出力すれるノ9ルス信号の1パルスに相
当する走行距離値tとに基づきQxt ・・
・(1) の演算を実行してフォークリフト本体lの車速υを算出
する。さらに、これによシ算出した車速υに受光信号の
受信時間計測値Tとを乗箕し、この時荷受けした荷物A
の長さLlに算出し、この長さL】がモニター1で設定
された長さしと同等もしくは以上か(Ll≧L)かを判
別し、Ll≧Lならば荷受けが完全に終了したものとし
てモニター1にフォーク4の上下動を許可する旨の表示
を行わせる。
なお、光センサ4はフォーク4が2本爪It’f成であ
れば各爪毎に取付けられ、一方の光センサ4の受光器が
光信号を受光したにもか\わらず、他方の光センサ4の
受光器に光信号が受信され々い言合は、プロセッサ7は
術数シ位置がずれていることを表す情報をモニタ11に
表示させる。フォーク4の抜取シ時も同様な動作によっ
て抜取シの終了が確認される。
れば各爪毎に取付けられ、一方の光センサ4の受光器が
光信号を受光したにもか\わらず、他方の光センサ4の
受光器に光信号が受信され々い言合は、プロセッサ7は
術数シ位置がずれていることを表す情報をモニタ11に
表示させる。フォーク4の抜取シ時も同様な動作によっ
て抜取シの終了が確認される。
このように本実施例によればフォーク4の先端部分で光
信号によって荷物Aの有無全検出しているため、軽量荷
物の荷xv b確認も正しく行うことができる。また、
荷取り位置のずれもフォーク4の先端が荷物Aの一端に
達した時の術数シ開始時点で直ちに確認することができ
る。さらに、フォーク4の抜耶ジ終了も正しくW認する
ことができる。捷た、術数シした荷物の長さも確認する
ことができる。
信号によって荷物Aの有無全検出しているため、軽量荷
物の荷xv b確認も正しく行うことができる。また、
荷取り位置のずれもフォーク4の先端が荷物Aの一端に
達した時の術数シ開始時点で直ちに確認することができ
る。さらに、フォーク4の抜耶ジ終了も正しくW認する
ことができる。捷た、術数シした荷物の長さも確認する
ことができる。
なお、この実施例では光センサを用いているが、超音波
信号の発信器と受信器を用いても全く同様の効果が得ら
れる。また、フォークリフト本体10車速υを検出し、
との車速υと受光器61の受光時間により荷物Aの長さ
Llを算出しているが、荷受は時の車速はほぼ一定であ
るために固定値として扱い、受光器61の受光時間のみ
で荷物Aの長さLlを算出するようにしてもよい。
信号の発信器と受信器を用いても全く同様の効果が得ら
れる。また、フォークリフト本体10車速υを検出し、
との車速υと受光器61の受光時間により荷物Aの長さ
Llを算出しているが、荷受は時の車速はほぼ一定であ
るために固定値として扱い、受光器61の受光時間のみ
で荷物Aの長さLlを算出するようにしてもよい。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、軽量荷
物の術数シの確認、フォークの抜@シ終了の確認を正し
く行うことができると共に、術数シ位置のずれも直ちに
確認することかできる。さらに、荷物の長さも確認する
ことができるなど、フォークリフトの操作性を一段と向
上させることができるという作れた効果がある。
物の術数シの確認、フォークの抜@シ終了の確認を正し
く行うことができると共に、術数シ位置のずれも直ちに
確認することかできる。さらに、荷物の長さも確認する
ことができるなど、フォークリフトの操作性を一段と向
上させることができるという作れた効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
実施例における光センサの取付は位置の詳細を示す図、
第3図は光センサの受光信号を示す波形図、第4図は術
数シ検出動作を示すフローチャート、第5図は従来の荷
取り検出装置の構成および問題点を費、明するだめの図
である。 1・・・フォクリフト本体、4・・・フォーク、6・・
・光センサ、7・・・プロセッサ、8・・・タイマ、1
1・・・モニタ、60・・・発光器、61・・・受光器
。 出願人仕理人木村高久fn’;jEj 第1図 第2図 第3図 ′ 第4図 第5図
実施例における光センサの取付は位置の詳細を示す図、
第3図は光センサの受光信号を示す波形図、第4図は術
数シ検出動作を示すフローチャート、第5図は従来の荷
取り検出装置の構成および問題点を費、明するだめの図
である。 1・・・フォクリフト本体、4・・・フォーク、6・・
・光センサ、7・・・プロセッサ、8・・・タイマ、1
1・・・モニタ、60・・・発光器、61・・・受光器
。 出願人仕理人木村高久fn’;jEj 第1図 第2図 第3図 ′ 第4図 第5図
Claims (3)
- (1)フォークの先端に配設され、荷受け方向に向けて
荷物検出信号を発信する送信器および荷物から反射され
てくる荷物検出信号を受信する受信器とから成る送受信
手段と、上記受信器で受信した荷物検出信号の受信時間
を計測する計測手段と、この計測手段による計測時間値
が予め定められた時間値と一致した以後においてフォー
クの上下動を許可する判別手段とを具備して成るフォー
クリフトの荷取り検出装置。 - (2)上記荷物検出信号は光信号であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のフォークリフトの荷取り
検出装置。 - (3)上記荷物検出信号は超音波信号であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のフォークリフトの荷
取り検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12810984A JPS617199A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | フオ−クリフトの荷取り検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12810984A JPS617199A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | フオ−クリフトの荷取り検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617199A true JPS617199A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14976606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12810984A Pending JPS617199A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | フオ−クリフトの荷取り検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617199A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0250000U (ja) * | 1988-10-03 | 1990-04-06 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12810984A patent/JPS617199A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0250000U (ja) * | 1988-10-03 | 1990-04-06 |
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