JPS6173197A - 音信号選択回路 - Google Patents
音信号選択回路Info
- Publication number
- JPS6173197A JPS6173197A JP59194065A JP19406584A JPS6173197A JP S6173197 A JPS6173197 A JP S6173197A JP 59194065 A JP59194065 A JP 59194065A JP 19406584 A JP19406584 A JP 19406584A JP S6173197 A JPS6173197 A JP S6173197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- sound
- supplied
- signal
- selection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
;発明の技術分野j
この発明は、多様多様な音信号まlζは音声信号を効果
的立体的に発生ザるパーソナルコンピュータなどにおい
て使用される音信号選択回路に関Jる。
的立体的に発生ザるパーソナルコンピュータなどにおい
て使用される音信号選択回路に関Jる。
[発明の技術的背景〕
近年、ハーソ少ルコンヒ」−夕がど;及り−るにつれて
、パーソナルコン上−1−夕は家庭内にa5いても多く
使用されるようになり、」ンヒ」、−タ本来の4算機能
だけでなく、音楽様能なども多く求められるようになっ
た。J:だ、イのための8種音(=i号を発生するプロ
グラマブル矛ナウン1へジェネレータ(PSG>なども
開発され、ハーソノル」ンヒュータ内に組込まれるよう
になった。一方、ブレビ1.:おいてもスデレオ入力端
子などを設けたすぐれた音楽機能を有するものが出現し
始め、これをパーソナルコンピュータと組合Uて画面と
音楽とをハーソナルコンヒコータで制御しようとづるも
のが現われている。このような状況において、パーソナ
ルコンピュータに求められる8楽礪能もますます高度な
ものとなり、従来のように単に音を発生するという機能
のみぐは要求を満足りることかできない状態にある。し
かしながら、高度の音楽機能、寸なりら柾々の音信日ま
たはε声信号を効果的、例えば立体的に発生しようとす
ると、比較的高価でかつ占有体積も大きなものになり、
パーソナルコンピュータに組込みにくいという問題があ
る。
、パーソナルコン上−1−夕は家庭内にa5いても多く
使用されるようになり、」ンヒ」、−タ本来の4算機能
だけでなく、音楽様能なども多く求められるようになっ
た。J:だ、イのための8種音(=i号を発生するプロ
グラマブル矛ナウン1へジェネレータ(PSG>なども
開発され、ハーソノル」ンヒュータ内に組込まれるよう
になった。一方、ブレビ1.:おいてもスデレオ入力端
子などを設けたすぐれた音楽機能を有するものが出現し
始め、これをパーソナルコンピュータと組合Uて画面と
音楽とをハーソナルコンヒコータで制御しようとづるも
のが現われている。このような状況において、パーソナ
ルコンピュータに求められる8楽礪能もますます高度な
ものとなり、従来のように単に音を発生するという機能
のみぐは要求を満足りることかできない状態にある。し
かしながら、高度の音楽機能、寸なりら柾々の音信日ま
たはε声信号を効果的、例えば立体的に発生しようとす
ると、比較的高価でかつ占有体積も大きなものになり、
パーソナルコンピュータに組込みにくいという問題があ
る。
[発明の目的]
この発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、多種多様の音信号を効果的かつ経済的に
発生し、パーソナルコンピュータに使用するに適した音
信号選択回路を提供することにある。
するところは、多種多様の音信号を効果的かつ経済的に
発生し、パーソナルコンピュータに使用するに適した音
信号選択回路を提供することにある。
[発明の概畏]
上記目的を達成するため、この発明は、指示回路からの
指示信号に応じて信号選択回路で複数のプログラマブル
サウンドジェネレータからの音信号を適宜選択して第1
および第2の出力回路に供給するように構成したことを
要旨とする。
指示信号に応じて信号選択回路で複数のプログラマブル
サウンドジェネレータからの音信号を適宜選択して第1
および第2の出力回路に供給するように構成したことを
要旨とする。
[発明の効果)
この発明によれば、指示回路からの指示信号によりアナ
ログスイッチを制御して複数のプログラマブルナウンド
ジエネレータからの音信号を任意の組合せで第1および
第2の出力回路から出力することができるので、各種多
様の音信号を立体的、効果的にかつ経済的に発生Jるこ
とが′C′さ、ハーソナルコンヒ1−夕に適したらのど
なっでいる。
ログスイッチを制御して複数のプログラマブルナウンド
ジエネレータからの音信号を任意の組合せで第1および
第2の出力回路から出力することができるので、各種多
様の音信号を立体的、効果的にかつ経済的に発生Jるこ
とが′C′さ、ハーソナルコンヒ1−夕に適したらのど
なっでいる。
[発明の実施例j
以下この発明の詳細な説明りる。
第1はこの発明の一実施例を示Jものである。
同図において、音信号発生部1は例えば3個のプログラ
マブルサウンドジェネレータ(以ト、PSGと略称する
>11.13.15からムる。呂PSGII〜15は、
その発生する音信号を図示Uぬ方法が可変し得るように
なっており、図示の実施例ではそれぞれ異なる音信号を
発生づる」、うになっている。各PSGI 1− 15
からの音信号(ま、アナログスイッチ17.19.21
.23.25゜27からなる信号選択回路3に供給され
ている。
マブルサウンドジェネレータ(以ト、PSGと略称する
>11.13.15からムる。呂PSGII〜15は、
その発生する音信号を図示Uぬ方法が可変し得るように
なっており、図示の実施例ではそれぞれ異なる音信号を
発生づる」、うになっている。各PSGI 1− 15
からの音信号(ま、アナログスイッチ17.19.21
.23.25゜27からなる信号選択回路3に供給され
ている。
更に詳細には、PSGllの出力はアノ−ログスイッチ
17および23の入力に供給され、PSGi3の出力は
アナログスイッチ19および25の入力に供給され、P
SG15の出力はアナログスイッチ21および27の入
力に供給されている。また、アナログスイッチ17.1
9.21の出力は互いに接続され、オペアンプなどから
なる増幅器29を介して出力端子33に接続されている
。ここで、増幅器29と出力端子33とは第1の出力回
路5を構成しているものである。アナログスイッチ23
,25.27の出力は互いに接続され、オペアンプなど
からなる増幅器31を介して出力端子35に接続されて
いる。ここで、増幅器31と出力端子35とは第2の出
力回路7を構成しているものである。
17および23の入力に供給され、PSGi3の出力は
アナログスイッチ19および25の入力に供給され、P
SG15の出力はアナログスイッチ21および27の入
力に供給されている。また、アナログスイッチ17.1
9.21の出力は互いに接続され、オペアンプなどから
なる増幅器29を介して出力端子33に接続されている
。ここで、増幅器29と出力端子33とは第1の出力回
路5を構成しているものである。アナログスイッチ23
,25.27の出力は互いに接続され、オペアンプなど
からなる増幅器31を介して出力端子35に接続されて
いる。ここで、増幅器31と出力端子35とは第2の出
力回路7を構成しているものである。
アナログスイッチ17〜27はそれぞれゲート端子を有
し、この各ゲート端子に指示回路9を構成するレジスタ
37からの出力信号が供給されるようになっている。レ
ジスタ37【よ、データ線39(本実施例では6本)を
介して図示せぬパーソナルコンピュータからデータが供
給され、このデータは制御線41を介して供給されろラ
イ1−信号の例えば立上りでレジスタ37にラッチされ
るようになっている。また、各アナログスイッチはその
ゲート端子にレジスタ37から11」の信68供給され
た時、アナログスイッチの人力と出力との間は導通状態
になり、PSGからの音信号を出力回路に伝達し、ゲー
ト端子に[OIの信号が供給された時、その入出力間は
非導通状態になり、PSGからの音信号は出力回路に伝
達されないようになっている。
し、この各ゲート端子に指示回路9を構成するレジスタ
37からの出力信号が供給されるようになっている。レ
ジスタ37【よ、データ線39(本実施例では6本)を
介して図示せぬパーソナルコンピュータからデータが供
給され、このデータは制御線41を介して供給されろラ
イ1−信号の例えば立上りでレジスタ37にラッチされ
るようになっている。また、各アナログスイッチはその
ゲート端子にレジスタ37から11」の信68供給され
た時、アナログスイッチの人力と出力との間は導通状態
になり、PSGからの音信号を出力回路に伝達し、ゲー
ト端子に[OIの信号が供給された時、その入出力間は
非導通状態になり、PSGからの音信号は出力回路に伝
達されないようになっている。
なあ、第1および第2の出力回路7の出力端子33およ
び35は通常テレビのステレオ入力端子R,Lなどに接
続され、この出力端子33+ J !:1からの音信号
はそれぞれテレビの右のスし一カJ5よび左のスピーカ
から出力されるようになつCいるものであり、以)の説
明においてしこのよう(こ接続されているものとしヱ説
明1)る。
び35は通常テレビのステレオ入力端子R,Lなどに接
続され、この出力端子33+ J !:1からの音信号
はそれぞれテレビの右のスし一カJ5よび左のスピーカ
から出力されるようになつCいるものであり、以)の説
明においてしこのよう(こ接続されているものとしヱ説
明1)る。
この発明の一実施例は以上のように構成されている。次
にその作用を説明する。
にその作用を説明する。
今、データ線3つを介してrllololj(メるデー
タがレジスタ37に供給され、このデータが制御線41
からのライト信号の立上がりでレジスタ37にラッチさ
れたとづると、このラー一タrl 10101Jはアナ
ログスイッチ17〜27のゲート端子にそれぞれ供給さ
れる。すなわち、アナログスイッチ17のグー1〜端子
には信号「1」が供給され、アナログスイッチ1つのゲ
ート端子には信号「1」が供給され、アナログスイッチ
21のゲート端子には信号「0」が供給され、アナログ
スイッチ23のゲート端子には信号「1」が供給され、
アナログスイッチ25のゲート端子には信号rOJが供
給され、アナログスイッチ27のゲート端子には信号「
1」が供給される。その結果、アナログスイッチ17.
19.23.27が導通状態になり、アナログスイッチ
21.25が非導通状態になる。アナログスイッチ17
,19.23.27が導通状態になると、PSGI 1
からの音信号はアナログスイッチ17および23をそれ
ぞれ介して増幅器29および31で増幅され、出力端子
33および35からテレビの入力端子に出力される。P
SGl 2からの音信号はアナログスイッチ19を介し
−(増幅器29で増幅され、出力端子33からのテレビ
の入力端子に出力される。PSGl5からの&仏g−5
1アノ[1グスイ・ンf−27を介して増幅器31で増
幅され、出力端子35からテレビの入力端子に供給され
る。各出力端子からテレビの入力端子に供給されIこP
SGからの音信号はそれぞれテレビのスピーカから出力
される。なお、この場合において、各PSGから出力さ
れた音信号はアナログスイツf−の出力側で混合された
後、増幅器で増幅され出力端子から出力されるようにな
っている。
タがレジスタ37に供給され、このデータが制御線41
からのライト信号の立上がりでレジスタ37にラッチさ
れたとづると、このラー一タrl 10101Jはアナ
ログスイッチ17〜27のゲート端子にそれぞれ供給さ
れる。すなわち、アナログスイッチ17のグー1〜端子
には信号「1」が供給され、アナログスイッチ1つのゲ
ート端子には信号「1」が供給され、アナログスイッチ
21のゲート端子には信号「0」が供給され、アナログ
スイッチ23のゲート端子には信号「1」が供給され、
アナログスイッチ25のゲート端子には信号rOJが供
給され、アナログスイッチ27のゲート端子には信号「
1」が供給される。その結果、アナログスイッチ17.
19.23.27が導通状態になり、アナログスイッチ
21.25が非導通状態になる。アナログスイッチ17
,19.23.27が導通状態になると、PSGI 1
からの音信号はアナログスイッチ17および23をそれ
ぞれ介して増幅器29および31で増幅され、出力端子
33および35からテレビの入力端子に出力される。P
SGl 2からの音信号はアナログスイッチ19を介し
−(増幅器29で増幅され、出力端子33からのテレビ
の入力端子に出力される。PSGl5からの&仏g−5
1アノ[1グスイ・ンf−27を介して増幅器31で増
幅され、出力端子35からテレビの入力端子に供給され
る。各出力端子からテレビの入力端子に供給されIこP
SGからの音信号はそれぞれテレビのスピーカから出力
される。なお、この場合において、各PSGから出力さ
れた音信号はアナログスイツf−の出力側で混合された
後、増幅器で増幅され出力端子から出力されるようにな
っている。
第2図は第1図に示す音信号選択回路を使用してPSG
IIから発生する音信号が)レビの右のスピーカから左
のスピーカへ移動するように出力することにより例えば
汽車などが右から左に移動する場合の音を表現しようと
している作用を承りフローチャートである。
IIから発生する音信号が)レビの右のスピーカから左
のスピーカへ移動するように出力することにより例えば
汽車などが右から左に移動する場合の音を表現しようと
している作用を承りフローチャートである。
同図において、まずパーソナル」ンピュータからデータ
線3つを介してレジスタ37’\rlo。
線3つを介してレジスタ37’\rlo。
000」なるデータが供給される。この結果、アナログ
スイッf−17のみが導通状態になり、PSGllから
の音信号がアブ[]グスイッチ17を介して増幅器29
に供給される。この増幅器2つで増幅された音信号は出
力端子33からテレビの右のスピーカに供給され、この
右のスピーカからまず出力される(ステップ110)。
スイッf−17のみが導通状態になり、PSGllから
の音信号がアブ[]グスイッチ17を介して増幅器29
に供給される。この増幅器2つで増幅された音信号は出
力端子33からテレビの右のスピーカに供給され、この
右のスピーカからまず出力される(ステップ110)。
これは例えば汽車が右の方から近づいていることを示し
ている。
ている。
次にパーソナルコンピュータで若干の遅延時間をあいた
後(ステップ120> 、パーソナルコンピュータはr
looloojなるデータをレジスタ37に供給し、ア
ナログスイッチ17および23を導通状態にする。この
結果、PSGllからの音信号はアナログスイッチ17
および23を介して増幅器29および31に供給され、
更に出力端子33および35から7レビの左右のスピー
カから同時に出力される(ステップ130)。これは汽
車などが正面を通過していることを示しているもので・
ある。また、若干の遅延時間を設けた後くステップ14
0)、パーソナルコンピュータから[000100jな
るデータがレジスタ37に供給されると、アナログスイ
ッチ23のみが導通状態になり、PSGI 1からの音
信号は増幅器31および出力端子35を介して左のスし
一カから出力される(ステップ150)。これは汽車な
どが左の方へ去っていったことを示しているものQある
。同様に若干の遅延時間をJ5いた後(スーツツブ16
0> 、パーソナルコンヒフ−夕からI゛○00000
」なるデータをレジスタ37に供給してすべてのアナロ
グスイッチを非七ン通状懸にし、スピーカからの音を停
止する(ステップ170)。
後(ステップ120> 、パーソナルコンピュータはr
looloojなるデータをレジスタ37に供給し、ア
ナログスイッチ17および23を導通状態にする。この
結果、PSGllからの音信号はアナログスイッチ17
および23を介して増幅器29および31に供給され、
更に出力端子33および35から7レビの左右のスピー
カから同時に出力される(ステップ130)。これは汽
車などが正面を通過していることを示しているもので・
ある。また、若干の遅延時間を設けた後くステップ14
0)、パーソナルコンピュータから[000100jな
るデータがレジスタ37に供給されると、アナログスイ
ッチ23のみが導通状態になり、PSGI 1からの音
信号は増幅器31および出力端子35を介して左のスし
一カから出力される(ステップ150)。これは汽車な
どが左の方へ去っていったことを示しているものQある
。同様に若干の遅延時間をJ5いた後(スーツツブ16
0> 、パーソナルコンヒフ−夕からI゛○00000
」なるデータをレジスタ37に供給してすべてのアナロ
グスイッチを非七ン通状懸にし、スピーカからの音を停
止する(ステップ170)。
第1図はこの発明の一実施例を承り音信号選択回路の回
路図、第2図tよ第1図の音信号選択■11路の作用を
説明するフローチャートである。 1・・・音信号発生部、 3・・・(a弓選択回路、5
.7・・・出力回路、 9・・・指示回路、11〜15
・・・プログラマブルザウンドジエネレータ、 17〜27・・・アナログスイッチ。 第1図 第2rl:J
路図、第2図tよ第1図の音信号選択■11路の作用を
説明するフローチャートである。 1・・・音信号発生部、 3・・・(a弓選択回路、5
.7・・・出力回路、 9・・・指示回路、11〜15
・・・プログラマブルザウンドジエネレータ、 17〜27・・・アナログスイッチ。 第1図 第2rl:J
Claims (1)
- 発生する音信号を可変し得る複数のプログラマブルサウ
ンドジェネレータと、供給される音信号を出力する第1
および第2の出力回路と、前記第1および第2の出力回
路からそれぞれ出力させる前記複数のプログラマブルサ
ウンドジェネレータからの音信号の組合せを指示する指
示回路と、前記指示回路からの指示信号に応じて前記複
数のプログラマブルサウンドジェネレータからの音信号
を選択して前記第1および第2の出力回路へ供給する信
号選択回路とを有することを特徴とする音信号選択回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194065A JPS6173197A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | 音信号選択回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194065A JPS6173197A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | 音信号選択回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173197A true JPS6173197A (ja) | 1986-04-15 |
Family
ID=16318365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59194065A Pending JPS6173197A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | 音信号選択回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6173197A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02184200A (ja) * | 1989-01-10 | 1990-07-18 | Nintendo Co Ltd | 擬似ステレオ音発生装置 |
-
1984
- 1984-09-18 JP JP59194065A patent/JPS6173197A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02184200A (ja) * | 1989-01-10 | 1990-07-18 | Nintendo Co Ltd | 擬似ステレオ音発生装置 |
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