JPS6174186A - デイスクジヤケツト - Google Patents
デイスクジヤケツトInfo
- Publication number
- JPS6174186A JPS6174186A JP19772384A JP19772384A JPS6174186A JP S6174186 A JPS6174186 A JP S6174186A JP 19772384 A JP19772384 A JP 19772384A JP 19772384 A JP19772384 A JP 19772384A JP S6174186 A JPS6174186 A JP S6174186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- opening
- jacket
- disc
- reproducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 5
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は光情報記録再生用の記録媒体を収容するディス
クジャケットの構造に関するものである。
クジャケットの構造に関するものである。
従来技術
従来の光情報ディスク用ジャケットには、これを使用す
る装置の記録再生用ヘッドの挿入開口部と、ジャケット
の中央部に設けられているスピンドル用の開口部とが第
3図(:示すよう(二分離したものが使用されていた。
る装置の記録再生用ヘッドの挿入開口部と、ジャケット
の中央部に設けられているスピンドル用の開口部とが第
3図(:示すよう(二分離したものが使用されていた。
第3図は従来のディスクジャケットを示すもので、1は
ディスク用ジャケット、2は記録再生用ヘッド挿入開口
部、3はスピンドル用開口部である。
ディスク用ジャケット、2は記録再生用ヘッド挿入開口
部、3はスピンドル用開口部である。
しかしながら、最近では光磁気ディスク用の装置が使用
されるよう(=なり、この装置に使用される記録再生用
ヘッドは、従来のものより大きいため、ディスクの情報
記録部分を全部走査するには、ジャケットの記録再生用
ヘッドがスピンドル用開口部の縁端4(二より制限°さ
れてヘッドが内径方向へ移動できず、記録再生面積が小
さくなるという欠点を有していた。
されるよう(=なり、この装置に使用される記録再生用
ヘッドは、従来のものより大きいため、ディスクの情報
記録部分を全部走査するには、ジャケットの記録再生用
ヘッドがスピンドル用開口部の縁端4(二より制限°さ
れてヘッドが内径方向へ移動できず、記録再生面積が小
さくなるという欠点を有していた。
発明の目的 。
本発明は前述した従来のディスクジャケットの有する欠
点を解消し、記録再生用のヘッドがディスクの最内周部
へも自由に移動可能で、記録再生面積の拡大が可能なデ
ィスクジャケットを提供することを目的とするものであ
る。
点を解消し、記録再生用のヘッドがディスクの最内周部
へも自由に移動可能で、記録再生面積の拡大が可能なデ
ィスクジャケットを提供することを目的とするものであ
る。
発明の概要
情報の記録再生等を行うディスクジャケットの記録再生
用ヘッド挿入開口部とスピンドル用開口部とが連通した
一つの開口部を形成したものである。
用ヘッド挿入開口部とスピンドル用開口部とが連通した
一つの開口部を形成したものである。
実 施 例
第1図は本発明の1実施例を示すディスクジャケットの
平面図で、第2図は、そのA−A断面図である。1はデ
ィスクジャケット本体(以下単にジャケットという)を
示している。2はジャケットの上下板4a 、 4bに
同形状(二形成した記録再生用ヘッド挿入開口部で、3
はスピンドル用開口部を示している。前記、記録再生用
ヘッド挿入開口部は、図のようにスピンドル用開口部と
連通した一つの開口部を形成しており、第3図のよっな
縁端部4がないので記録再生用のヘッドがディスクの最
内周部へも自由に移動することが出来るようになってい
る。
平面図で、第2図は、そのA−A断面図である。1はデ
ィスクジャケット本体(以下単にジャケットという)を
示している。2はジャケットの上下板4a 、 4bに
同形状(二形成した記録再生用ヘッド挿入開口部で、3
はスピンドル用開口部を示している。前記、記録再生用
ヘッド挿入開口部は、図のようにスピンドル用開口部と
連通した一つの開口部を形成しており、第3図のよっな
縁端部4がないので記録再生用のヘッドがディスクの最
内周部へも自由に移動することが出来るようになってい
る。
なお、第1図、第2図(二示すような、本考案のジャケ
ットの記録再生用ヘッド挿入開口の保護カバーとしては
、従来の摺動開閉式のものでは、作動が不安定なので、
第1図に2点鎖線で示しであるような2根のシャッタ羽
根を使用した回動開閉式のシャッタを使用するのが好ま
しい。
ットの記録再生用ヘッド挿入開口の保護カバーとしては
、従来の摺動開閉式のものでは、作動が不安定なので、
第1図に2点鎖線で示しであるような2根のシャッタ羽
根を使用した回動開閉式のシャッタを使用するのが好ま
しい。
これは、通常はンヤツタ羽根5,5がバネ6゜6によっ
て記録ヘッド挿入開口2を閉じているが、装置にジャケ
ットをセットすることに上り回動開口する機構を有する
ことが望ましい。7はジャケット内のディスクを示すも
のである。
て記録ヘッド挿入開口2を閉じているが、装置にジャケ
ットをセットすることに上り回動開口する機構を有する
ことが望ましい。7はジャケット内のディスクを示すも
のである。
発明の詳細
な説明したような構成を有する本発明は、録音再生用の
ヘッド挿入開口部とスピンドル用の開口部とが連通した
一つの開口部を形成しているので、光磁気録音再生装置
のような大型ヘッドを有する装置に使用しても、該ヘッ
ドがディスクの最内周部へも自由に移動することが出来
、その結果、記録再生面積も拡大され、ディスクに記録
する情報量の増加も行うことが出来る優れた効果を奏す
るものである。
ヘッド挿入開口部とスピンドル用の開口部とが連通した
一つの開口部を形成しているので、光磁気録音再生装置
のような大型ヘッドを有する装置に使用しても、該ヘッ
ドがディスクの最内周部へも自由に移動することが出来
、その結果、記録再生面積も拡大され、ディスクに記録
する情報量の増加も行うことが出来る優れた効果を奏す
るものである。
第1図は本発明のディスクジャケットの平面図、第2図
はそのA−A断面図、第3図は従来のディスクジャケッ
トの平面図である。 1・・・・・・ディスクジャケット 2・・・・・・記録再生用ヘッド挿入開口部3・・・・
・・スピンドル用開口部 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社代理人 弁理
士 奈 良 武 。 (外1名) 第1図 第2図 手続補正書(自発) 特許庁長官 志 貰 学 殿 ■、事件の表示 昭fロ59年特許願第197723号 2、発明の名称 ディ ス り ンヤ ケ ッ ト 3、補正をする者 事I#:七の関係 特許出願人 住 所 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号名 称
(0371オリンパス光学工業株式会社取諦役社
長 下 山 敏 部 4、代理人 スフ用ジャケット、を「従来のフロンビーディスク用ジ
ャケット」に訂正する。 、2)明細書第2頁第6行目から9行目に記載の「しか
しながら、・・・・・・・・・・・・大きいためヨの記
載を「しかしなから、光ディスクあるいは光磁気ディス
ク等の装置のように記録再生ヘットが磁気ヘッドよりも
大型の装置においては、ヨと訂正する。 j;3)明細書第3頁第11行目に記載の1上下板4a
、4bに同形状に、を「上板4aに。 と訂正する。 (4)明細書第4頁第13行目から144行目記載の「
録音再生用ヨを「記録再生用ヨに訂正する。 (5)明細書第4頁第16行目に記載の1光磁気録音再
生装置、を「光ディスクあるいは光磁気ディスク装置、
に訂正する。 fj5:I 図面第2図を別紙の通り訂正する。 8.1呑は畜類の目録 、■)図 面 I通 手続補正書く自発〉 ■、事件の表示 昭和59年特許願第197723号 2、発明の名称 ディ ス り ジャ ケラト 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号4、代
理人 6、補正の対象 7、補正の内容 (1)明細書第3頁第18行目記載の1になっている。 」の次:ゴ前記、記録再生用ヘッド挿入開口部は、使用
される装置の型式に応じて、ジャケットの上下板4a、
4bのいずれかの測のみに設けてもよい。即ち上板48
又は下板4bの一方のみをスピンドル開口部と連通した
一つの開口部として形成し、他方は単なる従来のクラン
プ用開口とするのである。ヨを挿入する。 (2)図面第2図を別紙の通り補正する。 8、添付書類の目録
はそのA−A断面図、第3図は従来のディスクジャケッ
トの平面図である。 1・・・・・・ディスクジャケット 2・・・・・・記録再生用ヘッド挿入開口部3・・・・
・・スピンドル用開口部 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社代理人 弁理
士 奈 良 武 。 (外1名) 第1図 第2図 手続補正書(自発) 特許庁長官 志 貰 学 殿 ■、事件の表示 昭fロ59年特許願第197723号 2、発明の名称 ディ ス り ンヤ ケ ッ ト 3、補正をする者 事I#:七の関係 特許出願人 住 所 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号名 称
(0371オリンパス光学工業株式会社取諦役社
長 下 山 敏 部 4、代理人 スフ用ジャケット、を「従来のフロンビーディスク用ジ
ャケット」に訂正する。 、2)明細書第2頁第6行目から9行目に記載の「しか
しながら、・・・・・・・・・・・・大きいためヨの記
載を「しかしなから、光ディスクあるいは光磁気ディス
ク等の装置のように記録再生ヘットが磁気ヘッドよりも
大型の装置においては、ヨと訂正する。 j;3)明細書第3頁第11行目に記載の1上下板4a
、4bに同形状に、を「上板4aに。 と訂正する。 (4)明細書第4頁第13行目から144行目記載の「
録音再生用ヨを「記録再生用ヨに訂正する。 (5)明細書第4頁第16行目に記載の1光磁気録音再
生装置、を「光ディスクあるいは光磁気ディスク装置、
に訂正する。 fj5:I 図面第2図を別紙の通り訂正する。 8.1呑は畜類の目録 、■)図 面 I通 手続補正書く自発〉 ■、事件の表示 昭和59年特許願第197723号 2、発明の名称 ディ ス り ジャ ケラト 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号4、代
理人 6、補正の対象 7、補正の内容 (1)明細書第3頁第18行目記載の1になっている。 」の次:ゴ前記、記録再生用ヘッド挿入開口部は、使用
される装置の型式に応じて、ジャケットの上下板4a、
4bのいずれかの測のみに設けてもよい。即ち上板48
又は下板4bの一方のみをスピンドル開口部と連通した
一つの開口部として形成し、他方は単なる従来のクラン
プ用開口とするのである。ヨを挿入する。 (2)図面第2図を別紙の通り補正する。 8、添付書類の目録
Claims (1)
- (1)情報の記録、再生、消去を行うディスク状媒体を
収容するディスクジャケットにおける前記ディスクの記
録再生ヘッド用開口部と、前記ジャケットの中央部スピ
ンドル用の開口部とが連通した一つの開口部を形成して
いることを特徴とするディスクジャケット。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19772384A JPS6174186A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | デイスクジヤケツト |
| US06/928,581 US4724962A (en) | 1984-09-20 | 1986-11-13 | Disk jacket |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19772384A JPS6174186A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | デイスクジヤケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174186A true JPS6174186A (ja) | 1986-04-16 |
Family
ID=16379274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19772384A Pending JPS6174186A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | デイスクジヤケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6174186A (ja) |
-
1984
- 1984-09-20 JP JP19772384A patent/JPS6174186A/ja active Pending
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