JPS617711A - 圧電磁器共振子及びその製造方法 - Google Patents
圧電磁器共振子及びその製造方法Info
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- JPS617711A JPS617711A JP12900284A JP12900284A JPS617711A JP S617711 A JPS617711 A JP S617711A JP 12900284 A JP12900284 A JP 12900284A JP 12900284 A JP12900284 A JP 12900284A JP S617711 A JPS617711 A JP S617711A
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- electrodes
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 42
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 31
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H9/00—Networks comprising electromechanical or electro-acoustic elements; Electromechanical resonators
- H03H9/02—Details
- H03H9/05—Holders or supports
- H03H9/0538—Constructional combinations of supports or holders with electromechanical or other electronic elements
- H03H9/0542—Constructional combinations of supports or holders with electromechanical or other electronic elements consisting of a lateral arrangement
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、圧電磁器素体に温度補償用コンデンサを一体
的に形成した圧電磁器共振子及びその製造方法に関する
。この種の圧電磁器共振子は、各種の発振回路の共振子
として利用される。
的に形成した圧電磁器共振子及びその製造方法に関する
。この種の圧電磁器共振子は、各種の発振回路の共振子
として利用される。
従来技術
この種の圧電磁器共振子の従来例としては、特開昭54
−2043号公報に開示されたものがある。この従来技
術においては、第8図に示すように、圧電磁器素体lの
厚み方向の両面の略中心部に振動部電極2及び3を形成
し、これらの振動部電極2及び3によりエネルギー閉じ
込め型の共振子を構成する一方、各振動部電極2及び3
から引出されたリード電極4及び5の一部を、圧電磁器
素体1の一面内で側方に引出してコンデンサ電極6及び
7をそれぞれ形成し、圧電磁器素体lの他面側の面内に
前記コンデンサ電極6及び7と対向する対のコンデンサ
電極8及び9をそれぞれ形成した構造となっている。
−2043号公報に開示されたものがある。この従来技
術においては、第8図に示すように、圧電磁器素体lの
厚み方向の両面の略中心部に振動部電極2及び3を形成
し、これらの振動部電極2及び3によりエネルギー閉じ
込め型の共振子を構成する一方、各振動部電極2及び3
から引出されたリード電極4及び5の一部を、圧電磁器
素体1の一面内で側方に引出してコンデンサ電極6及び
7をそれぞれ形成し、圧電磁器素体lの他面側の面内に
前記コンデンサ電極6及び7と対向する対のコンデンサ
電極8及び9をそれぞれ形成した構造となっている。
第9図は第8図に示した圧電磁器共振子の電気的等価回
路図であり、共振子O3G lの両端にコンデンサC1
,C2を接続した回路構成となる。
路図であり、共振子O3G lの両端にコンデンサC1
,C2を接続した回路構成となる。
この従来構造の場合、共振子を構成する圧電磁器素体l
にコンデンサ電極6〜9を形成しであるので、共振子の
持つ静電容量の温度特性をこれらのコンデサ電極6〜9
によって構成されるコンデンサC1、C2によって補償
し、発振周波数の温度補償を行なうことができる。
にコンデンサ電極6〜9を形成しであるので、共振子の
持つ静電容量の温度特性をこれらのコンデサ電極6〜9
によって構成されるコンデンサC1、C2によって補償
し、発振周波数の温度補償を行なうことができる。
従来技術の問題点
しかしながら、第8図に示すものは、コンデンサ電極6
〜9を圧電磁器素体1の面内に形成しであるため、その
電極面積の調整が非常に困難である。このため、容量調
整が非常に困難であり、異なる用途毎に電極パターンを
変えたものを製造しなければならず、量産性に欠けると
言う鰺点があった。
〜9を圧電磁器素体1の面内に形成しであるため、その
電極面積の調整が非常に困難である。このため、容量調
整が非常に困難であり、異なる用途毎に電極パターンを
変えたものを製造しなければならず、量産性に欠けると
言う鰺点があった。
本発明の目的
本発明は上述する従来の問題点を解決し、発振周波数と
発振電圧の調整が容易で量産性に富む圧電磁器共振子及
びその製造方法を提供することを目的とする。
発振電圧の調整が容易で量産性に富む圧電磁器共振子及
びその製造方法を提供することを目的とする。
本発明の構成
上記目的を達成するため、本発明は、同一の圧電磁器素
体上に、共振子を構成する嵌動部電極と、この嵌動部電
極と導通しコンデンサを構成するコレデサ電極とを有す
る圧電磁器共振子において、前記コンデンサ電極は前記
圧電磁器素体の端縁に達するように形成したことを特徴
とする。
体上に、共振子を構成する嵌動部電極と、この嵌動部電
極と導通しコンデンサを構成するコレデサ電極とを有す
る圧電磁器共振子において、前記コンデンサ電極は前記
圧電磁器素体の端縁に達するように形成したことを特徴
とする。
また本発明に係る製造方法は、同一の圧電磁器素体上に
共振子を構成する嵌動部電極と、この嵌動部電極と導通
しコンデンサを構成するコンデサ電極とを設けた圧電磁
器共振子を得る場合に、前記コンデンサ電極は前記圧電
磁器素体の端縁に達するように形成し、圧電磁器素体の
端縁からの前記コンデンサ電極に対する切断位置を調整
することを特徴とする。
共振子を構成する嵌動部電極と、この嵌動部電極と導通
しコンデンサを構成するコンデサ電極とを設けた圧電磁
器共振子を得る場合に、前記コンデンサ電極は前記圧電
磁器素体の端縁に達するように形成し、圧電磁器素体の
端縁からの前記コンデンサ電極に対する切断位置を調整
することを特徴とする。
実施例
第1図は本発明に係る圧電磁器共振子の正面図、第2図
は同じくその背面図、第3図は第1図B 1−B を線
−ヒにおける断面図である9図示するように、本発明に
おいては、同一の圧電磁器素体■七に共振子を構成する
嵌動部電極2.3と、この嵌動部電極2.3と導通しコ
ンデンサを構成するコンデサ電極9〜11とを設けるこ
とは従来と同様であるが、コンデンサ電極9〜14を圧
電磁器素体1の一端縁101に達するように形成したこ
とが特徴となっている。この実施例では、嵌動部電極2
を形成した圧電磁器素体1の一面1G2上に、ギャップ
g1を隔てて、コンデンサ電極9、ioをそれぞれ形成
すると共に、嵌動部電極3を形成した他面103側に、
前記コンデンサ電極9.10に共通に対向する共通電極
11を形成しである。前記コンデンサ電極9はリード電
極12によって嵌動部電極2に導通させ、コンデンサ電
極lOは、例えばリード線による接続、または圧電磁器
素体lの厚み方向に貫通させて設けたスルーホール導電
部によって他面103側のリード電極13に導通させ、
このリード電5i13を通して嵌動部電極3に導通させ
る。
は同じくその背面図、第3図は第1図B 1−B を線
−ヒにおける断面図である9図示するように、本発明に
おいては、同一の圧電磁器素体■七に共振子を構成する
嵌動部電極2.3と、この嵌動部電極2.3と導通しコ
ンデンサを構成するコンデサ電極9〜11とを設けるこ
とは従来と同様であるが、コンデンサ電極9〜14を圧
電磁器素体1の一端縁101に達するように形成したこ
とが特徴となっている。この実施例では、嵌動部電極2
を形成した圧電磁器素体1の一面1G2上に、ギャップ
g1を隔てて、コンデンサ電極9、ioをそれぞれ形成
すると共に、嵌動部電極3を形成した他面103側に、
前記コンデンサ電極9.10に共通に対向する共通電極
11を形成しである。前記コンデンサ電極9はリード電
極12によって嵌動部電極2に導通させ、コンデンサ電
極lOは、例えばリード線による接続、または圧電磁器
素体lの厚み方向に貫通させて設けたスルーホール導電
部によって他面103側のリード電極13に導通させ、
このリード電5i13を通して嵌動部電極3に導通させ
る。
第4図は、上記実施例の電気的等価回路図であり、嵌動
部電極?及び3によって構成される共振子O9Clの両
端に、一端側を共通電極11によって共通に接続したコ
ンデンサC1、C2を接続した回路が得られる。
部電極?及び3によって構成される共振子O9Clの両
端に、一端側を共通電極11によって共通に接続したコ
ンデンサC1、C2を接続した回路が得られる。
上述のような電極構造であると、圧電磁器素体1の端縁
101からのコンデンサ電極9〜11に対する切断位置
Xを選択し、圧電磁器素体lの端縁101からの切断幅
ΔXを調整することにより、コンデンサC1、C2の容
量を調整し、これによって発振周波数及び発振電圧振幅
を調整することができる。第5図は本発明に係・る圧電
磁器共振子において、コンデンサ電極9〜11の面積を
調整して容量を調整したときの発振電圧及び発振周波数
の変化を示す実測データである。第6図はその測定回路
であり、14は本発明に係る圧電磁器共振子、15はイ
ンバータ、Rfは抵抗を示す、第5図の曲線LLは第6
図の測定回路の測定点(イ)における発振電圧Vosc
1の特性曲線、曲線L2は同じく測定点(ロ)におけ
る発振電圧vO8C2の特性曲線、曲線L3は発振周波
数特性曲線である。
101からのコンデンサ電極9〜11に対する切断位置
Xを選択し、圧電磁器素体lの端縁101からの切断幅
ΔXを調整することにより、コンデンサC1、C2の容
量を調整し、これによって発振周波数及び発振電圧振幅
を調整することができる。第5図は本発明に係・る圧電
磁器共振子において、コンデンサ電極9〜11の面積を
調整して容量を調整したときの発振電圧及び発振周波数
の変化を示す実測データである。第6図はその測定回路
であり、14は本発明に係る圧電磁器共振子、15はイ
ンバータ、Rfは抵抗を示す、第5図の曲線LLは第6
図の測定回路の測定点(イ)における発振電圧Vosc
1の特性曲線、曲線L2は同じく測定点(ロ)におけ
る発振電圧vO8C2の特性曲線、曲線L3は発振周波
数特性曲線である。
この第5図から明らかなように、コンデンサC1、C2
の容量値調整によって、発振電圧Vase1.VO5C
2及び発振周波数が調整できる。コンデンサC1、C2
と発振周波数との関係は、コンデンサC1、C2の容量
が大きくなれば発振周波数はそれにつれて低くなる方向
である。従って、コンデンサ電極9〜11の面積を実際
に要求される面積より若干広めに形成して発振周波数を
低めに設定しておき、切゛断位置Xを選定することによ
り、発振周波数を所定値に合わせることが可能となり、
コンデンサC1,C2の容量調整及びそれによる発振周
波数と発振電圧の調整作業が非常に容易になる。
の容量値調整によって、発振電圧Vase1.VO5C
2及び発振周波数が調整できる。コンデンサC1、C2
と発振周波数との関係は、コンデンサC1、C2の容量
が大きくなれば発振周波数はそれにつれて低くなる方向
である。従って、コンデンサ電極9〜11の面積を実際
に要求される面積より若干広めに形成して発振周波数を
低めに設定しておき、切゛断位置Xを選定することによ
り、発振周波数を所定値に合わせることが可能となり、
コンデンサC1,C2の容量調整及びそれによる発振周
波数と発振電圧の調整作業が非常に容易になる。
また、切断位置Xによって発振周波数と発振電圧を調整
することができるから、用途が多少異なる圧電磁器共振
子であっても、コンデンサ電極9〜11のパターンは同
一で良く、発振周波数に応じてパターン形成を異ならせ
る必要がない。このため、量産性が著しく向上する。
することができるから、用途が多少異なる圧電磁器共振
子であっても、コンデンサ電極9〜11のパターンは同
一で良く、発振周波数に応じてパターン形成を異ならせ
る必要がない。このため、量産性が著しく向上する。
更に、上述のチップ状の場合に限らず、第7図に示すよ
うに、同一の圧電磁器素体lの上に多数の圧電磁器共振
子を形成した集合体の形態を取る場合でも、切断その切
断位置X1、x2を選択し、切断輻△Xを調整すること
により、所定の発振周波数及び発振電圧を持つ圧電磁器
共振子を得ることができる。
うに、同一の圧電磁器素体lの上に多数の圧電磁器共振
子を形成した集合体の形態を取る場合でも、切断その切
断位置X1、x2を選択し、切断輻△Xを調整すること
により、所定の発振周波数及び発振電圧を持つ圧電磁器
共振子を得ることができる。
なお、本発明によれば、圧電磁器素体l上に他の受動素
子や能動素子を形成してハイブリッド部品を得る場合に
も、その小型化が可能である。
子や能動素子を形成してハイブリッド部品を得る場合に
も、その小型化が可能である。
本発明の効果
以上述べたように、本発明は、同一の圧電磁器素体上に
、共振子を構成する嵌動部電極と、この嵌動部電極と導
通しコンデンサを構成するコンデサ電極とを有する圧電
磁器共振子において、前記コンデンサ電極は前記圧電磁
器素体の一端縁に達するように形成したことを特徴とす
るから、発振周波数及び発振電圧の調整が容易で量産性
に富む圧電磁器共振子及びその製造方法を提供すること
ができる。
、共振子を構成する嵌動部電極と、この嵌動部電極と導
通しコンデンサを構成するコンデサ電極とを有する圧電
磁器共振子において、前記コンデンサ電極は前記圧電磁
器素体の一端縁に達するように形成したことを特徴とす
るから、発振周波数及び発振電圧の調整が容易で量産性
に富む圧電磁器共振子及びその製造方法を提供すること
ができる。
第1図は本発明に係る圧電磁器共振子の正面図、第2図
は同じくその背面図1、第3図は第1図B1−Bz縁線
上おける断面図、第4図は上記実施例の電気的等価回路
図、第5図は本発明に係る圧電磁器共振子において、コ
ンデンサ容量を調整したときの発振電圧及び発振周波数
の変化を示す実測データをグラフ化して示す図、第6図
はその測定回路図、第7図は本発明に係る圧電磁器共振
子の集合体の平面図、第8図は従来の圧電磁器共振子の
斜視図、第9図はその電気的等価回路図で、ある。 ■・・・圧電磁器素体 2.3奉・・嵌動部電極 9〜11・拳・コンデン+ta 101 @書・端縁 a・・・切断位置 第1図 第2図 103 II l、S第4図 第5図 ■ 倉量 (PF) − 第6図 第7図 第8図 第9図 手続補正書 昭和59年7月23日 2、発明の名称 圧電磁器共振子及びその製造方法 5、補正命令の日付 自輛正
は同じくその背面図1、第3図は第1図B1−Bz縁線
上おける断面図、第4図は上記実施例の電気的等価回路
図、第5図は本発明に係る圧電磁器共振子において、コ
ンデンサ容量を調整したときの発振電圧及び発振周波数
の変化を示す実測データをグラフ化して示す図、第6図
はその測定回路図、第7図は本発明に係る圧電磁器共振
子の集合体の平面図、第8図は従来の圧電磁器共振子の
斜視図、第9図はその電気的等価回路図で、ある。 ■・・・圧電磁器素体 2.3奉・・嵌動部電極 9〜11・拳・コンデン+ta 101 @書・端縁 a・・・切断位置 第1図 第2図 103 II l、S第4図 第5図 ■ 倉量 (PF) − 第6図 第7図 第8図 第9図 手続補正書 昭和59年7月23日 2、発明の名称 圧電磁器共振子及びその製造方法 5、補正命令の日付 自輛正
Claims (2)
- (1)同一の圧電磁器素体上に、共振子を構成する振動
部電極と、この振動部電極と導通しコンデンサを構成す
るコンデサ電極とを有する圧電磁器共振子において、前
記コンデンサ電極は前記圧電磁器素体の端縁に達するよ
うに形成したことを特徴とする圧電磁器共振子。 - (2)同一の圧電磁器素体上に、共振子を構成する振動
部電極と、この振動部電極と導通しコンデンサを構成す
るコンデサ電極とを有する圧電磁器共振子を得る場合に
、前記コンデンサ電極は前記圧電磁器素体の端縁に達す
るように形成し、圧電磁器素体の端縁からの前記コンデ
ンサ電極に対する切断位置を調整することを特徴とする
圧電磁器共振子の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12900284A JPS617711A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 圧電磁器共振子及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12900284A JPS617711A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 圧電磁器共振子及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617711A true JPS617711A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14998714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12900284A Pending JPS617711A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 圧電磁器共振子及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617711A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63283219A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-21 | Murata Mfg Co Ltd | 圧電部品の製造方法 |
| JPS6468112A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Toyo Communication Equip | Piezoelectric vibrator having adjusting function of oscillated frequency |
| JPH04129314A (ja) * | 1990-09-20 | 1992-04-30 | Murata Mfg Co Ltd | ディスクリミネータ |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12900284A patent/JPS617711A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63283219A (ja) * | 1987-05-14 | 1988-11-21 | Murata Mfg Co Ltd | 圧電部品の製造方法 |
| JPS6468112A (en) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | Toyo Communication Equip | Piezoelectric vibrator having adjusting function of oscillated frequency |
| JPH04129314A (ja) * | 1990-09-20 | 1992-04-30 | Murata Mfg Co Ltd | ディスクリミネータ |
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