JPS6177421A - Cmosデバイスのラツチアツプを防止する回路と方法 - Google Patents
Cmosデバイスのラツチアツプを防止する回路と方法Info
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- JPS6177421A JPS6177421A JP60179580A JP17958085A JPS6177421A JP S6177421 A JPS6177421 A JP S6177421A JP 60179580 A JP60179580 A JP 60179580A JP 17958085 A JP17958085 A JP 17958085A JP S6177421 A JPS6177421 A JP S6177421A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/80—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D12/00 or H10D30/00, e.g. integration of IGFETs
- H10D84/82—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D12/00 or H10D30/00, e.g. integration of IGFETs of only field-effect components
- H10D84/83—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D12/00 or H10D30/00, e.g. integration of IGFETs of only field-effect components of only insulated-gate FETs [IGFET]
- H10D84/85—Complementary IGFETs, e.g. CMOS
- H10D84/854—Complementary IGFETs, e.g. CMOS comprising arrangements for preventing bipolar actions between the different IGFET regions, e.g. arrangements for latchup prevention
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/20—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using diode- transistor combinations
- G05F3/205—Substrate bias-voltage generators
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はCMOSデバイスのラッチアップを防止する回
路と方法に関し、さらに詳しく述へ71、ばcMOsデ
バイスのパワーアップ段階におけ6CMOSデバイスの
ラッチアップを防止工6回路と方法に関するものである
。
路と方法に関し、さらに詳しく述へ71、ばcMOsデ
バイスのパワーアップ段階におけ6CMOSデバイスの
ラッチアップを防止工6回路と方法に関するものである
。
CM OSデバイスは技術的に周知であう。C〜10S
とは、コンプリメンタリ・メタル・オキサイド′・セミ
コンダクタ(Complementary Metal
OxideSemiconductor )の頭字
語であ6゜C1\108デl<イスは必ず最低1個のP
チャ/ネルt’vlO8)ランジスタと、1個のNチャ
ンネルMO8I−ラ/ノスタとを備え、したかってコン
プリメンタリ(相補型ンといわれる。CM OSデバイ
スは単極の?J Os’、z界効果トラノノスタ(FE
T)を利用し、丁なわち1個のトランジスタが導通のた
めIこ(子またはホールのいす11.71)一方を使用
T6か1両方を使用することはない。FET トランジ
スタはソースト、トレインと、その間のチャンネルと、
チャンネル内を移動する電子またはホールの導通を調整
するゲートと、ソースおよびドレインを構成する基板と
、そ有することが特徴である。
とは、コンプリメンタリ・メタル・オキサイド′・セミ
コンダクタ(Complementary Metal
OxideSemiconductor )の頭字
語であ6゜C1\108デl<イスは必ず最低1個のP
チャ/ネルt’vlO8)ランジスタと、1個のNチャ
ンネルMO8I−ラ/ノスタとを備え、したかってコン
プリメンタリ(相補型ンといわれる。CM OSデバイ
スは単極の?J Os’、z界効果トラノノスタ(FE
T)を利用し、丁なわち1個のトランジスタが導通のた
めIこ(子またはホールのいす11.71)一方を使用
T6か1両方を使用することはない。FET トランジ
スタはソースト、トレインと、その間のチャンネルと、
チャンネル内を移動する電子またはホールの導通を調整
するゲートと、ソースおよびドレインを構成する基板と
、そ有することが特徴である。
ラッチアップは、1つの型のMOSトランジスタ(例え
ばPチャンネルMOSトランジスタ)内の領域が相補型
MOSトラ7ジスタ(例えばNチャンネルMO8I−ラ
ンジスタ)内の領域に接近している結果として生じる状
態である。半導体デバイスの寸法が集積比により一段と
減少されるにっわて、1個のトランジスタと相補トラン
ジスタとの間の[クロス・トークJであるラッチアップ
はまTます厳密な問題となる。さらに、集積規模の増大
につn、て、ラッチアップを引き起こTことがある寄生
雑音などが一段と重要性を帯びる。
ばPチャンネルMOSトランジスタ)内の領域が相補型
MOSトラ7ジスタ(例えばNチャンネルMO8I−ラ
ンジスタ)内の領域に接近している結果として生じる状
態である。半導体デバイスの寸法が集積比により一段と
減少されるにっわて、1個のトランジスタと相補トラン
ジスタとの間の[クロス・トークJであるラッチアップ
はまTます厳密な問題となる。さらに、集積規模の増大
につn、て、ラッチアップを引き起こTことがある寄生
雑音などが一段と重要性を帯びる。
先行技術では、ラッチアップを防止すル多くの方法が工
夫さV、でいる。まず、特定チャンネル型トランジスタ
をその相補型MO8)ランンスクV)ら杷縁するために
前記特定チャンネル型トランジスタの周囲に保護バンド
か置乃)わな。しかし、保護バンドは非生産性の使用に
当てらnたC M OSデバイスの一部を要求下る。大
規模集積では、小心る目的で使用し得る「不動産」Tな
わち面積の量を発見することかますます困難となってい
る。
夫さV、でいる。まず、特定チャンネル型トランジスタ
をその相補型MO8)ランンスクV)ら杷縁するために
前記特定チャンネル型トランジスタの周囲に保護バンド
か置乃)わな。しかし、保護バンドは非生産性の使用に
当てらnたC M OSデバイスの一部を要求下る。大
規模集積では、小心る目的で使用し得る「不動産」Tな
わち面積の量を発見することかますます困難となってい
る。
次に、2つの型のMOSトランジスタの基板に対して金
属ストラツピンク、丁なわち低抵抗の接続が作られてい
た。これらの低抵抗接続は、1つの型のMOSトランジ
スタV)らその相補型トランジスタに至る相互接続の通
路を切るよう−こ働いた。
属ストラツピンク、丁なわち低抵抗の接続が作られてい
た。これらの低抵抗接続は、1つの型のMOSトランジ
スタV)らその相補型トランジスタに至る相互接続の通
路を切るよう−こ働いた。
最後に、低抵抗の背面(back plane )によ
く似た半導体の本体にある低抵抗通路が1つの解決策と
して提案された。
く似た半導体の本体にある低抵抗通路が1つの解決策と
して提案された。
し7J)シ、こわらの先行技術の方法はすへて、ラッチ
アップの問題を満足疹こ解決していない。そのJ=、C
M OSデバイスのパワーアップ段階におけるラッチア
ップの問題には少しも取り組んでいない。
アップの問題を満足疹こ解決していない。そのJ=、C
M OSデバイスのパワーアップ段階におけるラッチア
ップの問題には少しも取り組んでいない。
本発明により、CMOSデバイスのラッチアップを防止
下る回路か開示さnてい6゜CMOSデバイスに電圧源
を接続したり切り離丁第1トランジスタ装置が、1圧源
とCMOSデバイスとの間に接続ざnでいる。CM O
Sデバイスに電圧源を接続したり切り離T第1トランジ
スタ装fitを制御する制御%Rがある。Pチャンネル
・トランジスタまたはNチャンネル・トランジスタの基
板の1つにバイアスを供給する装置か具備されていう。
下る回路か開示さnてい6゜CMOSデバイスに電圧源
を接続したり切り離丁第1トランジスタ装置が、1圧源
とCMOSデバイスとの間に接続ざnでいる。CM O
Sデバイスに電圧源を接続したり切り離T第1トランジ
スタ装fitを制御する制御%Rがある。Pチャンネル
・トランジスタまたはNチャンネル・トランジスタの基
板の1つにバイアスを供給する装置か具備されていう。
制御装瀘は、パワーアップの間にCMOSデバイスと電
圧源とを切り離し、またPチャンネル・トランジスタま
たはNチャンネル・トランジス90)基板がバイアスざ
わ、てから、C+vlOSデバイスと電圧源とを接続T
6゜ C+Vl OSデバイスを作動させ6方法も開示されて
い6゜11チャンネルIVIOSトランジスタまた(ズ
NチャンネルMO8I−ランジスタのいず石、力)一方
の基板がバイアスぎわ、6゜そのときCMOSデバイス
に電力が加えられる。
圧源とを切り離し、またPチャンネル・トランジスタま
たはNチャンネル・トランジス90)基板がバイアスざ
わ、てから、C+vlOSデバイスと電圧源とを接続T
6゜ C+Vl OSデバイスを作動させ6方法も開示されて
い6゜11チャンネルIVIOSトランジスタまた(ズ
NチャンネルMO8I−ランジスタのいず石、力)一方
の基板がバイアスぎわ、6゜そのときCMOSデバイス
に電力が加えられる。
以下、本発明の実施例を付図について詳しく6シ明する
。
。
第1a図力)ら、本発明の装置および方法が適用される
CMOSデバイスαGが示されている。C〜IOSデバ
イス曲は、普通ンリコンで作らn6P型単結晶半導体u
zの本体を含む。N+材料の第1領域α4およびN+材
料の第2領域LIGが本体azにデポジット5れていζ
)、J第1領域■および第2領域uQにそれぞれデポジ
ットされた第1メタライズ層α&ナラびに第2メクライ
ズIIIcAは、その接点を構成している。al酸[ヒ
物1−(2)が本体μ2の上にあ6つ第3メタライズ1
#営滲が第1酸化物層(ハ)の上にあ舎。
CMOSデバイスαGが示されている。C〜IOSデバ
イス曲は、普通ンリコンで作らn6P型単結晶半導体u
zの本体を含む。N+材料の第1領域α4およびN+材
料の第2領域LIGが本体azにデポジット5れていζ
)、J第1領域■および第2領域uQにそれぞれデポジ
ットされた第1メタライズ層α&ナラびに第2メクライ
ズIIIcAは、その接点を構成している。al酸[ヒ
物1−(2)が本体μ2の上にあ6つ第3メタライズ1
#営滲が第1酸化物層(ハ)の上にあ舎。
力)くて前述のデバイスは、ゲートか第3メタライズ1
ψC241に接続さイ11.ドレインが第2メクライズ
層CAiこ接続され、ソースが第1メクライズlφ賭t
こ接続され、ているNチャンネルMQS)ランジスタを
含む。NチャンネルMOSトランジスタの基板は本体α
2である。第1b図では、基板はBで表わさnている。
ψC241に接続さイ11.ドレインが第2メクライズ
層CAiこ接続され、ソースが第1メクライズlφ賭t
こ接続され、ているNチャンネルMQS)ランジスタを
含む。NチャンネルMOSトランジスタの基板は本体α
2である。第1b図では、基板はBで表わさnている。
PチャンネルMOSトランジスタは、本体α2の中のN
型くぼみ翰に作られている。P+材料の第3領域G2お
よびP+材料の第4領域(財)はN型くぼみ(至)の中
にある。第4および第5メタライズ層叩と儲はそn、ぞ
れ、第3および第4P+領域02と(ロ)の上にあって
、第3および第4P+領域c(2と[有]−こ対する接
続をそn、ぞわ、構成している。第2酸化物f# t4
QかN型くぼみ−の上にある。第6メタライズ1−(4
つが第2酸化物層四の上にある。力)くてPチャンネル
MOSトランジスタが作られる。Pチャ/ネルMOSト
ラノジスタζスソース(第5メタライズ層−に接続され
/))と、ゲート(第6メタライズ層(4z#c接続さ
れる)と、ドレイン(第4メタうイズ層−に接続され6
)と、基板(N型くぼみ圓)とを含む。これは第1b図
に概略的に示されている。
型くぼみ翰に作られている。P+材料の第3領域G2お
よびP+材料の第4領域(財)はN型くぼみ(至)の中
にある。第4および第5メタライズ層叩と儲はそn、ぞ
れ、第3および第4P+領域02と(ロ)の上にあって
、第3および第4P+領域c(2と[有]−こ対する接
続をそn、ぞわ、構成している。第2酸化物f# t4
QかN型くぼみ−の上にある。第6メタライズ1−(4
つが第2酸化物層四の上にある。力)くてPチャンネル
MOSトランジスタが作られる。Pチャ/ネルMOSト
ラノジスタζスソース(第5メタライズ層−に接続され
/))と、ゲート(第6メタライズ層(4z#c接続さ
れる)と、ドレイン(第4メタうイズ層−に接続され6
)と、基板(N型くぼみ圓)とを含む。これは第1b図
に概略的に示されている。
普通、CM OSデバイスでは、正電圧源vDDかPチ
ャンネルMOSトランジスタのソースにカロえらn%N
チャンネルMOSトランジスタのソースは大地(GND
)+こ接続される。CMOSデバイス(lrJで(ズ
、VDDは第6メタライズ1−例に接続されている。
ャンネルMOSトランジスタのソースにカロえらn%N
チャンネルMOSトランジスタのソースは大地(GND
)+こ接続される。CMOSデバイス(lrJで(ズ
、VDDは第6メタライズ1−例に接続されている。
第2因刀)ら、もう1つのC〜tOSデバイス(110
)が示gn、Tい6゜CMOSデバイス(110) G
;tFJ 18図に示ざnたCMOSデバイス(IOl
とその回路性能が同じである。し7J)シ第2■に見ら
れ6通り、CM OS (110)は本体(112)に
あるPチャンネルMOSトランジスタと1本体(112
)の中6ζあ6P型くぼみ(130) iこあるNチャ
ンネルMOSトランジスタとを含む。
)が示gn、Tい6゜CMOSデバイス(110) G
;tFJ 18図に示ざnたCMOSデバイス(IOl
とその回路性能が同じである。し7J)シ第2■に見ら
れ6通り、CM OS (110)は本体(112)に
あるPチャンネルMOSトランジスタと1本体(112
)の中6ζあ6P型くぼみ(130) iこあるNチャ
ンネルMOSトランジスタとを含む。
ラッチアップ゛は、PチャンネルMo5F−yンジスタ
内の領域と隣接子6NチャンネルMOSトラノノスタ内
の領域との相互接続の結果として生じる状態である。第
3図V)ら、CM OSデバイスOQまたはCMOSデ
バイス(110)の相互接続の概略回路図が示されでい
る。第3図に示さn、ているPNPバイポーラ・トラン
ジスタ(2)は、N領域(第1a口のN型くぼみ(至)
、荻たは第2図のN型本体(112))iこ接続された
P領域(34またはl34)とP領域(第1aはのP型
本体uzまたは第2図のP型くぼみ(130) )との
相互接続の結果である。NPNバイポーラ・トランジス
タ(4)は、P領域(第1a図のP型本体O2または第
21AのP型くぼみ(130) 6ζ棲続さV、たN領
域(第1a図のN型くぼみ(至)または第2囚のN型本
体(112)とN領域(14または114)との相互接
続の結果である。以下、il a図のCMOSデバイス
t11Jについてのみ説明する。しっ)し前述の通り明
ら力)1こ、ラッチアップの問題と共4ζ、ランチアン
プの問題を解決する本発明の回路と方法は、第2図のC
+viOSデバイス(110) ICも等しく適用され
、る。
内の領域と隣接子6NチャンネルMOSトラノノスタ内
の領域との相互接続の結果として生じる状態である。第
3図V)ら、CM OSデバイスOQまたはCMOSデ
バイス(110)の相互接続の概略回路図が示されでい
る。第3図に示さn、ているPNPバイポーラ・トラン
ジスタ(2)は、N領域(第1a口のN型くぼみ(至)
、荻たは第2図のN型本体(112))iこ接続された
P領域(34またはl34)とP領域(第1aはのP型
本体uzまたは第2図のP型くぼみ(130) )との
相互接続の結果である。NPNバイポーラ・トランジス
タ(4)は、P領域(第1a図のP型本体O2または第
21AのP型くぼみ(130) 6ζ棲続さV、たN領
域(第1a図のN型くぼみ(至)または第2囚のN型本
体(112)とN領域(14または114)との相互接
続の結果である。以下、il a図のCMOSデバイス
t11Jについてのみ説明する。しっ)し前述の通り明
ら力)1こ、ラッチアップの問題と共4ζ、ランチアン
プの問題を解決する本発明の回路と方法は、第2図のC
+viOSデバイス(110) ICも等しく適用され
、る。
ラッチアップCズP本体u2かN頌域■よりも大きい正
となるときに生し、それtCよってNPN トランジス
タ(414;!ターンオンさn6゜NPNト士ンンスタ
がターンオンすると、?J型くぼみ田はvDDより低い
電圧をζなる。N型くぼみ(至)がvI)’l)より十
分低い値まで降下すると、そn、はPNPトランジスタ
(21’iミーターンオンせる。こn、は順次、P本体
u′21をさらに高い正電圧にして、NPNト→7ノス
タ(4)をさらにターンオンさせる。要すかこ、ラッチ
アップは誤ったサイクルである点において正i還hcl
Uてぃ6つラッチアップが生じると、唯一の手段はCM
Q Sデバイスaa+Sワーダウンして次にゆつ(つ
とパワーア°ンプすることであ◇。
となるときに生し、それtCよってNPN トランジス
タ(414;!ターンオンさn6゜NPNト士ンンスタ
がターンオンすると、?J型くぼみ田はvDDより低い
電圧をζなる。N型くぼみ(至)がvI)’l)より十
分低い値まで降下すると、そn、はPNPトランジスタ
(21’iミーターンオンせる。こn、は順次、P本体
u′21をさらに高い正電圧にして、NPNト→7ノス
タ(4)をさらにターンオンさせる。要すかこ、ラッチ
アップは誤ったサイクルである点において正i還hcl
Uてぃ6つラッチアップが生じると、唯一の手段はCM
Q Sデバイスaa+Sワーダウンして次にゆつ(つ
とパワーア°ンプすることであ◇。
P本体tl力が正になってNPNトラノノスン;41を
ターンオンさせ6代表的な原因(4丁べて、04〜10
Sデバイス四のパワーアップ段階憂こ生じ6のが普通で
ある。こイ1.らはl)P本体+174を正電圧にする
” D D !:P不体α2との間の容!を結合を含み
;2)N+の第2領域1161の近くのP本体a”a+
cおける衝突イオン化は電子ホール対を作る原因となに
とがあり、ホールはP本体α2を移動して正電圧を作る
:また3) P+の第3領域G2の近くのN型くぼみ(
至)かこおける衝突イオン化も電子ホール対を作る原因
となることがある。電子はくぼみ(7)の中に掃き込才
わて、くぼみ艶をvDDより低い正にし、それによって
ラッチアップ工程を開始させる。
ターンオンさせ6代表的な原因(4丁べて、04〜10
Sデバイス四のパワーアップ段階憂こ生じ6のが普通で
ある。こイ1.らはl)P本体+174を正電圧にする
” D D !:P不体α2との間の容!を結合を含み
;2)N+の第2領域1161の近くのP本体a”a+
cおける衝突イオン化は電子ホール対を作る原因となに
とがあり、ホールはP本体α2を移動して正電圧を作る
:また3) P+の第3領域G2の近くのN型くぼみ(
至)かこおける衝突イオン化も電子ホール対を作る原因
となることがある。電子はくぼみ(7)の中に掃き込才
わて、くぼみ艶をvDDより低い正にし、それによって
ラッチアップ工程を開始させる。
第4図り)ら、ラッチアップを制御する0MO8(lO
または110)と共に使用するの正こ適した本発明の装
置(6)が示されている。装置(6)は、vDDとPチ
ャンネルMOSトランジスタの′ソースとの間に接続さ
れた第lMOSエンハンスメノト型トランジスタ印を含
む。制御装[1(5シ(第5図に詳しく示されている〕
は第1トランジスタ6IIIlの作動を制御子6゜第1
基板ポンプ(5fOかN型くぼみ■シこ接続さn7てい
る。42M0Sエンハンスメント型トランジスタ(56
)もN型くぼみをV D v に接続子6゜第2基板ポ
ンプ(58)がP本体1Jz1こ接続されテイル。第1
トe//ス”Il+01にft圧ij?、VDDEcM
OSデバイスH+c接続したり、切り離したりする。制
御装置(5おは、電圧源V 1) 0 ’i−CM O
SデバイスαQに接続したり、切り離すように第1トラ
ンジスタ507i−制御する。第1基板ポンプ(54〕
はPチャンネル・トランジスタの基板(P本体tlZ
) Kバイアスさせるが、第2基板ポンプ(58)はN
チャンネル・トランジスタの基板(N型くぼみt301
)(−バイアスさせる。制御装置(5シは、パワーアッ
プの間蔽こ電圧源”Dl)そC+V10 Sデバイス四
から切Il!し、乃)つPチャンネル・トランジスタま
たはNチャンネル・トランジスタのいずわ小の基板がバ
イアスされて力)ら電圧源v1.)υをC〜fOsデバ
イス凹にf#続丁6ように、第1トランジスタ(5cj
8制御丁6゜VDIJは両基板がバイアスされて小ら接
続されるほうが望ましい。
または110)と共に使用するの正こ適した本発明の装
置(6)が示されている。装置(6)は、vDDとPチ
ャンネルMOSトランジスタの′ソースとの間に接続さ
れた第lMOSエンハンスメノト型トランジスタ印を含
む。制御装[1(5シ(第5図に詳しく示されている〕
は第1トランジスタ6IIIlの作動を制御子6゜第1
基板ポンプ(5fOかN型くぼみ■シこ接続さn7てい
る。42M0Sエンハンスメント型トランジスタ(56
)もN型くぼみをV D v に接続子6゜第2基板ポ
ンプ(58)がP本体1Jz1こ接続されテイル。第1
トe//ス”Il+01にft圧ij?、VDDEcM
OSデバイスH+c接続したり、切り離したりする。制
御装置(5おは、電圧源V 1) 0 ’i−CM O
SデバイスαQに接続したり、切り離すように第1トラ
ンジスタ507i−制御する。第1基板ポンプ(54〕
はPチャンネル・トランジスタの基板(P本体tlZ
) Kバイアスさせるが、第2基板ポンプ(58)はN
チャンネル・トランジスタの基板(N型くぼみt301
)(−バイアスさせる。制御装置(5シは、パワーアッ
プの間蔽こ電圧源”Dl)そC+V10 Sデバイス四
から切Il!し、乃)つPチャンネル・トランジスタま
たはNチャンネル・トランジスタのいずわ小の基板がバ
イアスされて力)ら電圧源v1.)υをC〜fOsデバ
イス凹にf#続丁6ように、第1トランジスタ(5cj
8制御丁6゜VDIJは両基板がバイアスされて小ら接
続されるほうが望ましい。
第5図V)ら、制御装#(5■が詳しく示さゎ、てぃ6
゜P本体α2の電圧vBBは第3デイブレツシヨノ型ト
ランンスタ(60)のゲートに加えられ、る。第3ヂイ
ブレツシヨノ型トランジスタ(60)のドレイ/は、第
4デイプレツノヨン型トランジスタ(621のソースお
よびゲートに接続されている。第3ヂイブレツシヨ/型
トラ/ジスタ(60)のドレインは、第5エンハンスメ
ント型トラノジスタ(64)のゲートにも接続されてい
る。第5工/ハンスメント型トランジスタ(6すのドレ
インは、第6デイプレツンヨノ型トラ/ノスタ(6Φの
ソースおよびゲートjcmVcさイア、てい6゜第5エ
ンハンスメント型トラノジスタ(64)のドレインは、
5g7エンハンスメント型トランジスタ(68)のゲー
トにも接続されている。第7エンハンスメント型トラン
ソスタ(68)のトレインは第8デイプレツシヨン型ト
ランジスタ(70ンのソースおよびゲートに接続されて
いる。第7エンハンスメント型トランンスタ(68)の
ドレインは第9エンハンスメノト型トラノンスタ(72
)のゲートに接続されている。第9エノハンスメノト型
トランジスタ(7りのドレイ/は、第1Oテイプレツシ
ヨン型トランジスタ(74)のソースおよびゲートに接
続されている。第4、嘉6.1jI8および第1Oデイ
プレツンヨン型トラ/ンスタ(62) 、 (66、)
。
゜P本体α2の電圧vBBは第3デイブレツシヨノ型ト
ランンスタ(60)のゲートに加えられ、る。第3ヂイ
ブレツシヨノ型トランジスタ(60)のドレイ/は、第
4デイプレツノヨン型トランジスタ(621のソースお
よびゲートに接続されている。第3ヂイブレツシヨ/型
トラ/ジスタ(60)のドレインは、第5エンハンスメ
ント型トラノジスタ(64)のゲートにも接続されてい
る。第5工/ハンスメント型トランジスタ(6すのドレ
インは、第6デイプレツンヨノ型トラ/ノスタ(6Φの
ソースおよびゲートjcmVcさイア、てい6゜第5エ
ンハンスメント型トラノジスタ(64)のドレインは、
5g7エンハンスメント型トランジスタ(68)のゲー
トにも接続されている。第7エンハンスメント型トラン
ソスタ(68)のトレインは第8デイプレツシヨン型ト
ランジスタ(70ンのソースおよびゲートに接続されて
いる。第7エンハンスメント型トランンスタ(68)の
ドレインは第9エンハンスメノト型トラノンスタ(72
)のゲートに接続されている。第9エノハンスメノト型
トランジスタ(7りのドレイ/は、第1Oテイプレツシ
ヨン型トランジスタ(74)のソースおよびゲートに接
続されている。第4、嘉6.1jI8および第1Oデイ
プレツンヨン型トラ/ンスタ(62) 、 (66、)
。
(70)ならびζこ(7滲はそn、ぞn、そのトレイン
がすべて電圧源VD1)ic接続さn、てい6゜第9エ
ンハノスメント型トランジスタ(7りのドレイ/は出力
φRESを構成する〇 φRE Sは第11エンハンスメント型トランシフ、
’) (76)のゲートtC接続ざわ、てい6゜Mll
エノハンスメント型トランンスタ(76)のドレインは
第1トランジスタciQのゲートに接続ざわ、てぃ6゜
第11エンハ/スメント型トランノスク(7ωのトレイ
ンは、第1基板ポンプ(54)の回路と同じ回路にも接
゛続され、ている。
がすべて電圧源VD1)ic接続さn、てい6゜第9エ
ンハノスメント型トランジスタ(7りのドレイ/は出力
φRESを構成する〇 φRE Sは第11エンハンスメント型トランシフ、
’) (76)のゲートtC接続ざわ、てい6゜Mll
エノハンスメント型トランンスタ(76)のドレインは
第1トランジスタciQのゲートに接続ざわ、てぃ6゜
第11エンハ/スメント型トランノスク(7ωのトレイ
ンは、第1基板ポンプ(54)の回路と同じ回路にも接
゛続され、ている。
第6図心ら、第1基板ポンプ(54)の概略回路因か示
されている。第1基板ポンプ(5ツは第13エンハンス
メント型トランジスタ(8すを含むが、そのソースはN
型くぼみ(7)に接続さn7.またそのゲートおよびド
レインは共lc第14エンハノスメント型トランジスタ
(86)のゲートに接続ざわ、でいる。
されている。第1基板ポンプ(5ツは第13エンハンス
メント型トランジスタ(8すを含むが、そのソースはN
型くぼみ(7)に接続さn7.またそのゲートおよびド
レインは共lc第14エンハノスメント型トランジスタ
(86)のゲートに接続ざわ、でいる。
第14エンハンスメント型トランジスタ(86)のソー
スおよびドレインはφO3C力)らの信号をともに受信
するように接続されている。第13エンハンスメント型
トランジスタ(圓のドレインは第15エンハンスメント
型トランジスタ(88)の7−スーこ接続されていう。
スおよびドレインはφO3C力)らの信号をともに受信
するように接続されている。第13エンハンスメント型
トランジスタ(圓のドレインは第15エンハンスメント
型トランジスタ(88)の7−スーこ接続されていう。
第15エンハンスメント型ト→ンジスタ(羽)のゲート
およびドレインは共にvDDに接続されている。
およびドレインは共にvDDに接続されている。
第7図の)ら、第2基板ポンプ(58)の概略回路図が
示ざn、ている。嘉2基板ポンプ(58)は第1インバ
ータ(90) 、第2インバータ(92) 、およびに
3インバータ(94)を含む。第1.第2および第3の
各インバータ(90)l (923、(94)は去れぞ
れ他のインバータの入力として供給される1個のインバ
ータの出力と共に接続されている。第3イ/バータ(9
4)の出力はφO8Cであう。φO8Cは他の接続に加
えて、コンデンサ((イ)にも接続されている。コンデ
ンサ(96)は第16エンハンスメノト型トランンスタ
(98) iこ結合されるが、そのトレインおよびゲー
トはコンデンサ(96) に接続され、ている。第16
エンハンスメント型トランジスタ(98)のソースは。
示ざn、ている。嘉2基板ポンプ(58)は第1インバ
ータ(90) 、第2インバータ(92) 、およびに
3インバータ(94)を含む。第1.第2および第3の
各インバータ(90)l (923、(94)は去れぞ
れ他のインバータの入力として供給される1個のインバ
ータの出力と共に接続されている。第3イ/バータ(9
4)の出力はφO8Cであう。φO8Cは他の接続に加
えて、コンデンサ((イ)にも接続されている。コンデ
ンサ(96)は第16エンハンスメノト型トランンスタ
(98) iこ結合されるが、そのトレインおよびゲー
トはコンデンサ(96) に接続され、ている。第16
エンハンスメント型トランジスタ(98)のソースは。
大地電圧であるvss’に接続されている。第16エン
ハンスメント型トランジスタ(98)は第17トランジ
スタ(100)のソースにも接続さn、ているか。
ハンスメント型トランジスタ(98)は第17トランジ
スタ(100)のソースにも接続さn、ているか。
第17トランジスタ(100)のゲートおよびドレイン
は共にP本体uz、vBBに接続されている。
は共にP本体uz、vBBに接続されている。
本発明の装置(6)の作動中に、電力VDDが最初CO
M Sデバイスtl[Iiこ供給されるとき、P本体u
7Jの正電圧V B B 4ズ最初わずn)に正である
と思われも。制御回路(52)を通る正のvBBは、ハ
イ・レベルφRBSを作ると思わわ、る。φRgSか1
1イ レベルであるとき%第11エンハンスメント・ト
ランジスタ(76)は導通し、それによってvDDから
第1トランジスタ5Gを経てCMOSデバイス四に電流
が流n、ないようにする。71)<て、まず第1トラン
ジスタ5αかターンオフされる。正のvBBはNPNト
ランジスタ(4)ヲターンオンさせるか。
M Sデバイスtl[Iiこ供給されるとき、P本体u
7Jの正電圧V B B 4ズ最初わずn)に正である
と思われも。制御回路(52)を通る正のvBBは、ハ
イ・レベルφRBSを作ると思わわ、る。φRgSか1
1イ レベルであるとき%第11エンハンスメント・ト
ランジスタ(76)は導通し、それによってvDDから
第1トランジスタ5Gを経てCMOSデバイス四に電流
が流n、ないようにする。71)<て、まず第1トラン
ジスタ5αかターンオフされる。正のvBBはNPNト
ランジスタ(4)ヲターンオンさせるか。
ラッチアップが生じないのは、PNPトランジスタ(2
)のエミッタ電流が流れず、丁なわちvDDがPNPト
ランジスタ(2)に接続されないからである。
)のエミッタ電流が流れず、丁なわちvDDがPNPト
ランジスタ(2)に接続されないからである。
7b(て、パワーアップの初期段階でハ士ツチアッグは
存在しない。
存在しない。
電力がターンオンされると、1カは第1、第2、および
第3インバータ(90) 、 (92)ならびに(9ツ
にそれぞれ供給される。インバータか奇数個あるので。
第3インバータ(90) 、 (92)ならびに(9ツ
にそれぞれ供給される。インバータか奇数個あるので。
3個のインバータはハイとローとの間で絶えず振動し%
絶えず振動する波形を作6゜これが信号φO8Cである
。φ05(j2コンデンサ(901ζ供給され、6とと
もをこ制御回路(52)および第1基板ポンプ(54月
こ供給される。φO8Cか振動T6と。
絶えず振動する波形を作6゜これが信号φO8Cである
。φ05(j2コンデンサ(901ζ供給され、6とと
もをこ制御回路(52)および第1基板ポンプ(54月
こ供給される。φO8Cか振動T6と。
vBBはVssより低い負電圧Cζ降下ざa、る。φO
8CはvBBを最初の正電圧からゼロまで下げ。
8CはvBBを最初の正電圧からゼロまで下げ。
さらに−1,5VO)ような少し負の電圧まで下げろ。
その時点で、vBBは第3デイプレツンヨン・トランジ
スタ(60)のドレイン電流が減少されるだけ負トなる
。ディプレッション・トランジスタ(60)の電流が減
少されると、φRFJSはロー・レベルになる。こわは
第11トランジスタ(76) (=ターンオフさせる。
スタ(60)のドレイン電流が減少されるだけ負トなる
。ディプレッション・トランジスタ(60)の電流が減
少されると、φRFJSはロー・レベルになる。こわは
第11トランジスタ(76) (=ターンオフさせる。
第1トランジスタ15Qをターンオフさせ6ためには、
第1トランジスタl5rjのゲートは正酸庄にざわ。
第1トランジスタl5rjのゲートは正酸庄にざわ。
なければならない。小くて、第1トランジスタ61のゲ
ートに接続される、第1基板ポンプ(5乃に似たポンプ
か゛電圧を事実上Ov力)ら上げ始める。φO8Cがコ
ンデンサのような作用を丁6第18トランジスタ(8つ
多ζ達T6と、φO8Cは第19トランジスタ(78〕
をターンオンさせ6゜φO8Cの各振動によって、そわ
ば第1トランジスタ6αのゲートの電圧を次第に増加さ
せる。第1トランジスタt5[1のゲートに現わn、る
正電圧はそv、(−ターンオンさせる。ゲート電圧が増
加するにつn、て、第1トランジスタ6ωのソースに現
わわる電圧も増加する。トランジスタ印のゲートに現わ
nる電圧かvDDを越えると、トランジスタ5Gのソー
スはVDDまで自由に接近する。
ートに接続される、第1基板ポンプ(5乃に似たポンプ
か゛電圧を事実上Ov力)ら上げ始める。φO8Cがコ
ンデンサのような作用を丁6第18トランジスタ(8つ
多ζ達T6と、φO8Cは第19トランジスタ(78〕
をターンオンさせ6゜φO8Cの各振動によって、そわ
ば第1トランジスタ6αのゲートの電圧を次第に増加さ
せる。第1トランジスタt5[1のゲートに現わn、る
正電圧はそv、(−ターンオンさせる。ゲート電圧が増
加するにつn、て、第1トランジスタ6ωのソースに現
わわる電圧も増加する。トランジスタ印のゲートに現わ
nる電圧かvDDを越えると、トランジスタ5Gのソー
スはVDDまで自由に接近する。
CMOSデバイス(IQはいまパワーアップされている
が、P本体α2の電圧は%NPN I−ランジスタ(4
)がターンオンされないのでラッチアップか生じないよ
うな負電圧である。さらに、第2基板ポンプ(喝は、V
BBか約−3vになるまでそのポンプ活力を続ける。か
くてその後、P本体(1zの1圧の結果としてラッチア
ップが起こるように、P本体Q2の電圧はl’JPN
l−ランジスタ(4)をターンオンさせる正方向に幅広
い電圧のスイツタを持たなけnばならない。
が、P本体α2の電圧は%NPN I−ランジスタ(4
)がターンオンされないのでラッチアップか生じないよ
うな負電圧である。さらに、第2基板ポンプ(喝は、V
BBか約−3vになるまでそのポンプ活力を続ける。か
くてその後、P本体(1zの1圧の結果としてラッチア
ップが起こるように、P本体Q2の電圧はl’JPN
l−ランジスタ(4)をターンオンさせる正方向に幅広
い電圧のスイツタを持たなけnばならない。
第1トランジスタ5Iかターンオフされるとき。
第2基板ポンプ(589によってP本体α2の′1圧が
最初ポンプ・ダウンされる時間から、第1トランジスタ
6eのドレインICV D Dが供給される時間までの
間に、第2トランジスタ(2))および第1基板ボ/プ
(54)はN型くぼみ(至)の電圧をvlJDの電圧以
上に上げる。”DDが5v8度であれば、第2トランジ
スタ(56)および第1基板ポンプ(54)はそれを約
8vまで上げると思われる。こn、を達成する機構は次
の通りである。TなわちvDDがまず加えられるとき、
第2トランジスタ(56)はそのゲートがドレインに結
合されて、自らを導通させ、N型くぼみ(7)の電圧を
直ちにVDD以下のしきい値まで下げる。Vl)Dが5
vであ6ならば、@2トランジスタ(56)はそれを約
4v1こ丁6゜その後。
最初ポンプ・ダウンされる時間から、第1トランジスタ
6eのドレインICV D Dが供給される時間までの
間に、第2トランジスタ(2))および第1基板ボ/プ
(54)はN型くぼみ(至)の電圧をvlJDの電圧以
上に上げる。”DDが5v8度であれば、第2トランジ
スタ(56)および第1基板ポンプ(54)はそれを約
8vまで上げると思われる。こn、を達成する機構は次
の通りである。TなわちvDDがまず加えられるとき、
第2トランジスタ(56)はそのゲートがドレインに結
合されて、自らを導通させ、N型くぼみ(7)の電圧を
直ちにVDD以下のしきい値まで下げる。Vl)Dが5
vであ6ならば、@2トランジスタ(56)はそれを約
4v1こ丁6゜その後。
第1基板ポンプ(54)はN型くぼみ(至)を約4vカ
)ら約8Vまで、説明中の時間内に上げる必要がある。
)ら約8Vまで、説明中の時間内に上げる必要がある。
この時間中に、同じ型のポンプは第1ト→ンジスクI5
αのゲートの電圧を約Ovカ)ら約8vまで上げる必要
がある。
αのゲートの電圧を約Ovカ)ら約8vまで上げる必要
がある。
第1トランジスタSOのゲートは% VBBiこ十分に
負の電圧が加えられてφRESをローにさせるまで、上
昇されないであろう。N型くぼみ■は。
負の電圧が加えられてφRESをローにさせるまで、上
昇されないであろう。N型くぼみ■は。
第1トランジスタ軸のゲートがその正変移を開始すると
きに明ら力)にvDDを越えて上昇されるであろう。
きに明ら力)にvDDを越えて上昇されるであろう。
要する憂こ、第1トランジスタ6(1がCMOSデ/<
イスlll[Iに”DDを供給しているときまでに、P
本体uzとN型くぼみG(1はいずれも、Nチャンネル
〜1O8)ランジスタならびにPチャンネルMOSトラ
ンジスタ用の基板接続であるので、そわ、ぞれ、十分に
バイアスされてPNP l−ランジスタ+21モNPN
トラ/ノスタ(4)もターンオンされ、ず、そn、1こ
よってラッチアップが回避される。
イスlll[Iに”DDを供給しているときまでに、P
本体uzとN型くぼみG(1はいずれも、Nチャンネル
〜1O8)ランジスタならびにPチャンネルMOSトラ
ンジスタ用の基板接続であるので、そわ、ぞれ、十分に
バイアスされてPNP l−ランジスタ+21モNPN
トラ/ノスタ(4)もターンオンされ、ず、そn、1こ
よってラッチアップが回避される。
いったん電力か加えられてCM OSデバイスOQが定
常状態で作動するようになると、大きな電圧スイツタが
vBBをその負電圧から正電圧にさせるというありそう
もない場合に、vBBの正電圧は第3デイプレツシヨン
・トランジスタ(60)のドレイン電流を増加させるで
あろう。こnはφRESをハイ・レベルにさせる。φR
ESがハイになると、 itl 1 トランジスタ(7
のがターンオンさn。
常状態で作動するようになると、大きな電圧スイツタが
vBBをその負電圧から正電圧にさせるというありそう
もない場合に、vBBの正電圧は第3デイプレツシヨン
・トランジスタ(60)のドレイン電流を増加させるで
あろう。こnはφRESをハイ・レベルにさせる。φR
ESがハイになると、 itl 1 トランジスタ(7
のがターンオンさn。
そf’1.iこまって第1トランジスタ6かターンオフ
される。この場合もまた。これは最初のパワーアップ段
階憂こ似た状況であり、う′ノチアップはPNPトラン
ジスタ(2)のエミッタ電流が流nないので回避ぎわ、
る。
される。この場合もまた。これは最初のパワーアップ段
階憂こ似た状況であり、う′ノチアップはPNPトラン
ジスタ(2)のエミッタ電流が流nないので回避ぎわ、
る。
前述の通り1本発明の装置および方法は任意な形のメモ
リ、論理または制御デバイスに組み立てられたCMOS
デバイス0Qまたは0MO8−f/<イス(110)の
いずわ、にも適用し得ることを認識子べきである。
リ、論理または制御デバイスに組み立てられたCMOS
デバイス0Qまたは0MO8−f/<イス(110)の
いずわ、にも適用し得ることを認識子べきである。
さらに、本発明の装置および方法は大地電圧とNチャン
ネル1viOSトランジスタとの錫1に第1トランジス
タロωを挿入することによって適用することかできる。
ネル1viOSトランジスタとの錫1に第1トランジス
タロωを挿入することによって適用することかできる。
第1トランジスタ60)はPチャンネル1こさn、v)
つ大地電圧とNチャンネルMOSトランジスタのソース
との間に挿入さrlにとかあう。
つ大地電圧とNチャンネルMOSトランジスタのソース
との間に挿入さrlにとかあう。
基板φこバイアスを与えて第1トラノジスタSαのゲー
トを制御するのに用いられるトランジスタの丁べては、
そのときPチャンネルでなければならず。
トを制御するのに用いられるトランジスタの丁べては、
そのときPチャンネルでなければならず。
また制御部分(5りの信号の極性はこの場合のために逆
にされる必要がある。
にされる必要がある。
本発明の装置および方法の利点は、パワーアップの際に
ラッチアップか回避されることである。
ラッチアップか回避されることである。
ざらに、ラッチアップを生じさせる条件がCMOSデバ
イスの定常状態の作動中に生じるというありそうもない
場合には、装置もその条件を修正され。
イスの定常状態の作動中に生じるというありそうもない
場合には、装置もその条件を修正され。
るであろう。
第1a図はNチャンネルMOSトランジスタおよびPチ
ャンネルMOSトランジスタをそれぞn、構成する。N
型くぼみを持つP本体を示すCMOSデバイスの概略断
面図、第1b図は第Ha図のPチャンネルMOSトラン
ジスタおよびNチャンネルMO8I−ランジスタの回路
図、第2因はPチャンネルMOSトランジスタおよびN
チャンネルMOSトランジスタをそれぞわ、示す、N本
体およびP型くぼみを持つもう1つのCMOSデバイス
の概略断面図、第3図は第1図またはW7Z2図の寄生
バイポーラ網の概略回路図、第4因は本発明の装置を持
つ寄生バイポーラ網の概略回路図、第5囚は第4図に示
された制御装置の概略回路図。 第6因は第4図に示ざn、た@l基板ポンプの概略図、
第7図は第4図に示さn、た第2基板ポンプの概略回路
図であう。 2・・・・・・・・・・・ PNP)ラノジスタ11・
・・・・・・・・ NPNトランジスタ10.110・
・・・・・ CM OSデバイス12.112・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・ 本体14.114.16
,116,32,132.34.134・・ 領域30
.130・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ くぼみ1
8.20,24.36.38.42・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ メタライズ層22.40・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 酸化物層1
3・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・基
板vDD・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 正電圧源G
ND・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大地電圧1
ヨエ[Er−2−
ャンネルMOSトランジスタをそれぞn、構成する。N
型くぼみを持つP本体を示すCMOSデバイスの概略断
面図、第1b図は第Ha図のPチャンネルMOSトラン
ジスタおよびNチャンネルMO8I−ランジスタの回路
図、第2因はPチャンネルMOSトランジスタおよびN
チャンネルMOSトランジスタをそれぞわ、示す、N本
体およびP型くぼみを持つもう1つのCMOSデバイス
の概略断面図、第3図は第1図またはW7Z2図の寄生
バイポーラ網の概略回路図、第4因は本発明の装置を持
つ寄生バイポーラ網の概略回路図、第5囚は第4図に示
された制御装置の概略回路図。 第6因は第4図に示ざn、た@l基板ポンプの概略図、
第7図は第4図に示さn、た第2基板ポンプの概略回路
図であう。 2・・・・・・・・・・・ PNP)ラノジスタ11・
・・・・・・・・ NPNトランジスタ10.110・
・・・・・ CM OSデバイス12.112・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・ 本体14.114.16
,116,32,132.34.134・・ 領域30
.130・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ くぼみ1
8.20,24.36.38.42・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ メタライズ層22.40・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 酸化物層1
3・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・基
板vDD・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 正電圧源G
ND・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大地電圧1
ヨエ[Er−2−
Claims (12)
- (1)少なくとも1個のPチャンネルMOSトランジス
タと1個のNチャンネルMOSトランジスタとを備える
CMOSデバイスの前記各トランジスタがソース、ドレ
イン、ゲートおよび基板を有する、電圧源によつて電力
を供給される前記CMOSデバイスのラッチアップを防
止する回路であつて、 前記電圧源と前記CMOSデバイスとの間に接続されて
前記電圧源を前記CMOSデバイスに接続したり、切り
離す第1トランジスタ装置と、 前記電圧源を前記CMOSデバイスに接続したり、切り
離す前記第1トランジスタ装置を制御する装置と、 前記Pチャンネル・トランジスタまたはNチャンネル・
トランジスタの基板の1つにバイアスを与える装置であ
り、前記制御装置はパワーアップの間に前記電圧源を前
記CMOSデバイスから切り離しかつ前記Pチャンネル
・トランジスタまたはNチャンネル・トランジスタの前
記基板がバイアスされてから前記電圧源を前記CMOS
デバイスに接続する、前記バイアスを与える装置と、 を含むことを特徴とするラッチアップ防止回路。 - (2)前記電圧源が正電圧源であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の回路。 - (3)前記第1トランジスタ装置は前記正電圧源と前記
PチャンネルMOSトランジスタのソースとの間に接続
されていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載
の回路。 - (4)前記第1トランジスタ装置は大地電圧と前記Nチ
ャンネルMOSトランジスタのソースとの間に接続され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の回
路。 - (5)前記Pチャンネル・トランジスタまたはNチャン
ネル・トランジスタの他の基板にバイアスを与える装置
をさらに含むことを特徴とし、かつ 前記制御装置は前記基板がバイアスされてから前記電圧
源を前記CMOSデバイスに接続する、ことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の回路。 - (6)前記バイアスを与える装置は前記PチャンネルM
OSトランジスタの基板に正電圧を加える第1電荷ポン
プと、前記NチャンネルMOSトランジスタの基板に負
電圧を加える第2電荷ポンプとを含むことを特徴とする
特許請求の範囲第5項記載の回路。 - (7)前記制御装置は前記PチャンネルMOSトランジ
スタまたNチャンネルMOSトランジスタのうちの1つ
の基板の電圧偏差に応動し、また前記第1トランジスタ
を制御する前記制御装置は前記偏差がラッチアップを生
じさせる場合に前記電圧源を前記CMOSデバイスから
切り離す、ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の回路。 - (8)前記制御装置は前記Nチャンネル・トランジスタ
の基板の電圧の偏差に応動することを特徴とする特許請
求の範囲第7項記載の回路。 - (9)1個のPチャンネルMOSトランジスタと1個の
NチャンネルMOSトランジスタとを備えるCMOSデ
バイスの前記各トランジスタがソース、ドレイン、ゲー
トおよび基板を有する、前記CMOSデバイスに電力を
加える間のラッチアップを防止するように前記CMOS
デバイスを作動させる方法であつて、 前記PチャンネルMOSトランジスタまたは前記Nチャ
ンネルMOSトランジスタの基板のうちの1つにバイア
スを与える段階と、次に前記電力を前記CMOSデバイ
スに加える段階と、 を含むことを特徴とする方法。 - (10)前記電力は前記PチャンネルMOSトランジス
タのソースに加えられる正電圧源を含むことを特徴とす
る特許請求の範囲第9項記載の方法。 - (11)前記CMOSデバイスに電力を加える前に、前
記PチャンネルMOSトランジスタまたは前記Nチャン
ネルMOSトランジスタの他の基板にバイアスを与える
段階をさらに含むことを特徴とする特許請求の範囲第9
項記載の方法。 - (12)前記NチャンネルMOSトランジスタの基板の
電圧がラッチアップを生じさせる場合に、前記CMOS
デバイスから前記電力を切り離す段階をさらに含むこと
を特徴とする特許請求の範囲第11項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US64283784A | 1984-08-21 | 1984-08-21 | |
| US642837 | 1984-08-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177421A true JPS6177421A (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=24578242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60179580A Pending JPS6177421A (ja) | 1984-08-21 | 1985-08-16 | Cmosデバイスのラツチアツプを防止する回路と方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0175152A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6177421A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4670668A (en) * | 1985-05-09 | 1987-06-02 | Advanced Micro Devices, Inc. | Substrate bias generator with power supply control means to sequence application of bias and power to prevent CMOS SCR latch-up |
| US4791316A (en) * | 1986-09-26 | 1988-12-13 | Siemens Aktiengesellschaft | Latch-up protection circuit for integrated circuits using complementary MOS circuit technology |
| US4791317A (en) * | 1986-09-26 | 1988-12-13 | Siemens Aktiengesellschaft | Latch-up protection circuit for integrated circuits using complementary mos circuit technology |
| DE3777938D1 (de) * | 1986-09-30 | 1992-05-07 | Siemens Ag | Integrierte schaltung in komplementaerer schaltungstechnik mit einem substratvorspannungs-generator. |
| KR960012249B1 (ko) * | 1987-01-12 | 1996-09-18 | 지멘스 악티엔게젤샤프트 | 래치업 방지회로를 가진 cmos 집적회로장치 |
| CA2011287A1 (en) * | 1989-04-07 | 1990-10-07 | Honeywell Inc. | Circuit to automatically power down a cmos device which is latched up |
| US6657241B1 (en) | 1998-04-10 | 2003-12-02 | Cypress Semiconductor Corp. | ESD structure having an improved noise immunity in CMOS and BICMOS semiconductor devices |
| WO2005119777A1 (de) * | 2004-06-01 | 2005-12-15 | Deutsches Zentrum für Luft- und Raumfahrt e.V. | Verfahren zum löschen von in einer schaltung auftretenden latch-ups sowie anordnungen zum durchführen des verfahrens |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4039869A (en) * | 1975-11-28 | 1977-08-02 | Rca Corporation | Protection circuit |
| JPS5951071B2 (ja) * | 1976-02-09 | 1984-12-12 | 日本電気株式会社 | メモリ保護回路 |
| US4260909A (en) * | 1978-08-30 | 1981-04-07 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Back gate bias voltage generator circuit |
| DE3009303A1 (de) * | 1980-03-11 | 1981-09-24 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Monolithisch integrierte digitale halbleiterschaltung |
-
1985
- 1985-08-16 JP JP60179580A patent/JPS6177421A/ja active Pending
- 1985-08-19 EP EP85110330A patent/EP0175152A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0175152A2 (en) | 1986-03-26 |
| EP0175152A3 (en) | 1986-11-20 |
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