JPS6177439A - Dsi締め出し制御方式 - Google Patents
Dsi締め出し制御方式Info
- Publication number
- JPS6177439A JPS6177439A JP19882184A JP19882184A JPS6177439A JP S6177439 A JPS6177439 A JP S6177439A JP 19882184 A JP19882184 A JP 19882184A JP 19882184 A JP19882184 A JP 19882184A JP S6177439 A JPS6177439 A JP S6177439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- lockout
- time
- detection level
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/17—Time-division multiplex systems in which the transmission channel allotted to a first user may be taken away and re-allotted to a second user if the first user becomes inactive, e.g. TASI
- H04J3/172—Digital speech interpolation, i.e. DSI
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は電話回線等において、有音となっているチャン
ネルのみの信号を伝送するDSI(ディジタルスピーチ
インターボーレーション)装置に係り、特に有音となる
入力チャンネル数が出力チャンネル数より大きくなった
とき、どの入力チャンネルを如何にして締め出すかとい
う締め出しくフリーズアウト)制御方式に関する。
ネルのみの信号を伝送するDSI(ディジタルスピーチ
インターボーレーション)装置に係り、特に有音となる
入力チャンネル数が出力チャンネル数より大きくなった
とき、どの入力チャンネルを如何にして締め出すかとい
う締め出しくフリーズアウト)制御方式に関する。
電話回線において、有音となるチャンネルのみ信号を伝
送するDSI(ディジタルスピーチインターポレーショ
ン)は、第3図に示すように交換器的な見方をするなら
ば、入力線側がMチャンネルで出力線側がNチャンネル
の回線を持ち3通常。
送するDSI(ディジタルスピーチインターポレーショ
ン)は、第3図に示すように交換器的な見方をするなら
ば、入力線側がMチャンネルで出力線側がNチャンネル
の回線を持ち3通常。
MはNより大であり、具体的にはM’、2Nである。
このときもし同時に通話されると、半数の人の音は伝送
しなくなるから1人間の音声の場合話をしている時間と
話をしていない時間とは統計的にみるとほぼ半分半分で
あると言うこともできる。その理由は1発信側の人が話
すときは普通は着信側はただ聞くだけであり自分の声が
伝送路に流れている時間は全体の半分であるためである
。したがってその間に他の人の声を伝送路に流すように
することができることになる。たとえば第3図において
、入力チャンネルのAが終りしだいBを入力するように
できれば、全体的には2倍の伝送容量となることを利用
して制御を行うのがDSIである。
しなくなるから1人間の音声の場合話をしている時間と
話をしていない時間とは統計的にみるとほぼ半分半分で
あると言うこともできる。その理由は1発信側の人が話
すときは普通は着信側はただ聞くだけであり自分の声が
伝送路に流れている時間は全体の半分であるためである
。したがってその間に他の人の声を伝送路に流すように
することができることになる。たとえば第3図において
、入力チャンネルのAが終りしだいBを入力するように
できれば、全体的には2倍の伝送容量となることを利用
して制御を行うのがDSIである。
このようなりSr装置において、音声の検出された有音
の入カドランク数すなわちチャンネル数1 (1はM
より小)が出力チャンネル数Nを上回った場合、この上
回った分すなわち(t−N)チャンネルの声は伝送され
ず、その瞬間通話がとぎれることになる。これを締め出
しくフリーズアウト)と呼ぶ。この締め出しが頻繁に起
ると会話が非常に困難になる。このため通常DSIのゲ
インを大きくして伝送路を有効利用するために、締め出
し発生率を0.5%ぐらいまでに許容している。
の入カドランク数すなわちチャンネル数1 (1はM
より小)が出力チャンネル数Nを上回った場合、この上
回った分すなわち(t−N)チャンネルの声は伝送され
ず、その瞬間通話がとぎれることになる。これを締め出
しくフリーズアウト)と呼ぶ。この締め出しが頻繁に起
ると会話が非常に困難になる。このため通常DSIのゲ
インを大きくして伝送路を有効利用するために、締め出
し発生率を0.5%ぐらいまでに許容している。
このようにすれば、統計的に入カドランク数Mは出力チ
ャンネル数Nに対してほぼM″、2Nとなることが知ら
れている。
ャンネル数Nに対してほぼM″、2Nとなることが知ら
れている。
このようなりSI装置において、検出レベルをあげ、そ
れ以上の音のみを伝送路に流せば伝送容量は大きくなる
が、声の微妙な部分の切捨てが行われるので音質が悪く
なる。語頭の検出レベルよりも語尾の検出レベルを低く
して2語尾音声をしばらく後を引かせるようにして語尾
を保護するようにする。これをハングオーバ状態と呼ぶ
。このようなりSI装置においては伝送容量と音質の良
さとは相反するので、締め出し制御を如何に行うかは非
常に重要な問題となる。
れ以上の音のみを伝送路に流せば伝送容量は大きくなる
が、声の微妙な部分の切捨てが行われるので音質が悪く
なる。語頭の検出レベルよりも語尾の検出レベルを低く
して2語尾音声をしばらく後を引かせるようにして語尾
を保護するようにする。これをハングオーバ状態と呼ぶ
。このようなりSI装置においては伝送容量と音質の良
さとは相反するので、締め出し制御を如何に行うかは非
常に重要な問題となる。
従来の締め出し制御の方法としては、ハングオーバ状態
のチャンネルを切り離し非対称にする方式と通話が一度
に行われたときに待ち状態にしておくすなわちバッファ
挿入による締め出しを減少させる方式と音声パフケソト
方式とがある。最初の方式は音声検出レベルと連動した
制御はできない欠点があり、また後の2つの方式は音声
にゆらぎが入るという欠点がある。
のチャンネルを切り離し非対称にする方式と通話が一度
に行われたときに待ち状態にしておくすなわちバッファ
挿入による締め出しを減少させる方式と音声パフケソト
方式とがある。最初の方式は音声検出レベルと連動した
制御はできない欠点があり、また後の2つの方式は音声
にゆらぎが入るという欠点がある。
本発明は締め出しによる音質の劣化を防ぐための音声検
出レベルの引き上げとハングオーバ時間の短縮をそれ自
体による音質劣化が大きくならならように制御して行う
DSI締め出し制御方式を提供する。
出レベルの引き上げとハングオーバ時間の短縮をそれ自
体による音質劣化が大きくならならように制御して行う
DSI締め出し制御方式を提供する。
本発明は、現在の締め出し発生率、音声検出レベル、お
よびハングオーバ時間をパラメータとして2次回の音声
検出区間の音声検出レベルとハングオーバ時間を出力す
るテーブルを用いることにより、締め出し制御を行うこ
とを特徴とするD SI締め出し制御方式を提供するこ
とで達成される。
よびハングオーバ時間をパラメータとして2次回の音声
検出区間の音声検出レベルとハングオーバ時間を出力す
るテーブルを用いることにより、締め出し制御を行うこ
とを特徴とするD SI締め出し制御方式を提供するこ
とで達成される。
次に本発明を図面を参照にして説明する。
第1図は本発明のDSI締め出し制御方式にしたがうD
SI装置のブロック図である。入力信号10は図示され
ていないが多重化されたディジタル化音声信号であり9
Mチャンネル存在する。音声検出器1は前記音声信号を
入力し、あるレベル以上は有音と判定しそのレベル以下
は無音と判定する検出器である。たとえば第2図(al
に示すように音声信号の場合、音声検出器1の検出レベ
ルは高レベル100と低レベル101の2つがある。も
し検出レベルを低レベル101に設定したとき、音声検
出器1の出力は第2図(blに示すように低レベル10
1に対応する時刻taからDST出力チャンネルに入力
するのでこの場合には、音声の語頭は保護されることと
なる。またもし検出レベルを高レベル100に設定した
ときには、音声検出器1の出力は第2図(C)に示すよ
うに高レベル100に対応する時刻t1から、DST出
力チャンネルに入力するので、この場合には音声の語頭
は消えることになる。また語尾についてはハングオーバ
を設定しないとすれば、低レベルに設定すると語尾は長
く。
SI装置のブロック図である。入力信号10は図示され
ていないが多重化されたディジタル化音声信号であり9
Mチャンネル存在する。音声検出器1は前記音声信号を
入力し、あるレベル以上は有音と判定しそのレベル以下
は無音と判定する検出器である。たとえば第2図(al
に示すように音声信号の場合、音声検出器1の検出レベ
ルは高レベル100と低レベル101の2つがある。も
し検出レベルを低レベル101に設定したとき、音声検
出器1の出力は第2図(blに示すように低レベル10
1に対応する時刻taからDST出力チャンネルに入力
するのでこの場合には、音声の語頭は保護されることと
なる。またもし検出レベルを高レベル100に設定した
ときには、音声検出器1の出力は第2図(C)に示すよ
うに高レベル100に対応する時刻t1から、DST出
力チャンネルに入力するので、この場合には音声の語頭
は消えることになる。また語尾についてはハングオーバ
を設定しないとすれば、低レベルに設定すると語尾は長
く。
第2図(b)において時刻L3まで有音とされるが。
高レベルに設定すれば語尾は短くなり、第2図(C1に
おいて時刻L2で有音が消えることとなる。このように
検出レベルを上げれは、有音期間は短くなるので伝送容
量は大きくとれ、したがって締め出しチャンネル数は減
少する。しかしこれと相反的に音声の語頭や語尾が切り
落されるので、音の微妙な部分が欠落して音質が悪くな
る。また検出レベルを下げれば音質は良くなる一方有音
期間が長くなって伝送容量が小さくなり締め出しチャン
ネル数が大きくなってしまう。そこで音声の語頭より語
尾の方が欠落すると不快となることが知られているから
1語頭の検出レベルより語尾検出レベルを低くして語尾
音声をしばらく後を引かせるようにする。言い変えれば
、ハングオーバ状態を作って語尾を保護するわけである
。ハングオーパの時間は第2図(blでは時刻t3を開
始点として大きく、第2図(C)では時刻t2を開始点
として大きく、第2図(d+では時刻L3を開始点とし
て小さくしてあり、締め出し率に合せて最適になるよう
にいろいろと制御することができる。すなわち本発明は
現在の締め出し率が小さいときにはハングオーバ時間を
長(して音質の低下を防止し、現在の締め出し率が大き
いときにはハングオーバ時間を短くして伝送容量を大き
くして締め出しチャンネル数を減少するようにしている
。
おいて時刻L2で有音が消えることとなる。このように
検出レベルを上げれは、有音期間は短くなるので伝送容
量は大きくとれ、したがって締め出しチャンネル数は減
少する。しかしこれと相反的に音声の語頭や語尾が切り
落されるので、音の微妙な部分が欠落して音質が悪くな
る。また検出レベルを下げれば音質は良くなる一方有音
期間が長くなって伝送容量が小さくなり締め出しチャン
ネル数が大きくなってしまう。そこで音声の語頭より語
尾の方が欠落すると不快となることが知られているから
1語頭の検出レベルより語尾検出レベルを低くして語尾
音声をしばらく後を引かせるようにする。言い変えれば
、ハングオーバ状態を作って語尾を保護するわけである
。ハングオーパの時間は第2図(blでは時刻t3を開
始点として大きく、第2図(C)では時刻t2を開始点
として大きく、第2図(d+では時刻L3を開始点とし
て小さくしてあり、締め出し率に合せて最適になるよう
にいろいろと制御することができる。すなわち本発明は
現在の締め出し率が小さいときにはハングオーバ時間を
長(して音質の低下を防止し、現在の締め出し率が大き
いときにはハングオーバ時間を短くして伝送容量を大き
くして締め出しチャンネル数を減少するようにしている
。
第1図のブロック図において音声チャンネルカウンタ2
は音声検出器1の出力11より有音となってDSI装置
の出力チャンネルに伝送しようとしているチャンネル数
tを数え、t>NのときにNだけ伝送割当回路3で割り
当ててNチャンネルの割当制御信号31として出力する
。このとき有音チャンネルカウンタ2においてt−Nを
算定することにより何チャンネルが締め出されるかが判
るので、締め出し発生率カウンタ4より締め出し発生を
計算する。なおこのとき締め出されるチャンネルは特定
なものとならないようにランダム化する必要がある。
は音声検出器1の出力11より有音となってDSI装置
の出力チャンネルに伝送しようとしているチャンネル数
tを数え、t>NのときにNだけ伝送割当回路3で割り
当ててNチャンネルの割当制御信号31として出力する
。このとき有音チャンネルカウンタ2においてt−Nを
算定することにより何チャンネルが締め出されるかが判
るので、締め出し発生率カウンタ4より締め出し発生を
計算する。なおこのとき締め出されるチャンネルは特定
なものとならないようにランダム化する必要がある。
一方音声検出2:(1に信号50として与えられる現在
の音?IQ +l+ +7ベルは音声検出レベルレジス
タ5に格納されてJ、;す、その内容によってを昔時間
の開始点と終点が音声検出器1によって判定される。ま
た現在のハングオーバ時間はハングオーバ時間レジスタ
6に格納されており、この内容を信号60として音声検
出器1に与えて、音声入力10の語尾の長さを決定する
ことになる。
の音?IQ +l+ +7ベルは音声検出レベルレジス
タ5に格納されてJ、;す、その内容によってを昔時間
の開始点と終点が音声検出器1によって判定される。ま
た現在のハングオーバ時間はハングオーバ時間レジスタ
6に格納されており、この内容を信号60として音声検
出器1に与えて、音声入力10の語尾の長さを決定する
ことになる。
本発明は締め出し発生率カウンタ4から出力される締め
出し発生率、音声検出レベルレジスタ5から現在の音声
検出レベル、および/Sソングーバ時間レジスタ6から
現在のハングオーバ時間の3つのパラメータ(A、B、
C)をアドレスとして締め出し制御テーブル用ROM
(リードオンリメモリ)7に与え、出力される次の音声
検出レベル70および次のハングオーバ時間71をそれ
ぞれ音声検出レベルレジスタ5およびハングオーバ時間
レジスタ6に音声検出からのイネーブル信号12によっ
てランチする。次の音声検出レベルあるいはハングオー
バを最適になるようなグイナミソクな制御を行っている
。
出し発生率、音声検出レベルレジスタ5から現在の音声
検出レベル、および/Sソングーバ時間レジスタ6から
現在のハングオーバ時間の3つのパラメータ(A、B、
C)をアドレスとして締め出し制御テーブル用ROM
(リードオンリメモリ)7に与え、出力される次の音声
検出レベル70および次のハングオーバ時間71をそれ
ぞれ音声検出レベルレジスタ5およびハングオーバ時間
レジスタ6に音声検出からのイネーブル信号12によっ
てランチする。次の音声検出レベルあるいはハングオー
バを最適になるようなグイナミソクな制御を行っている
。
このように本発明は締め出し率、音声検出レベル、ハン
グオーバ時間の3つのパラメータにより締め出し制御を
行いこれにより語頭と語尾の切られ方を別々に制御でき
ることになる。すなわち本発明は音声検出レベルとハン
グオーバの2つのパラメータを現在の締め出し発生率と
過去の音声検出レベルとハングオーバ時間により決定す
るテーブル7として使用している。このテーブルの内容
を変えることにより最良の音質を得るような制御部は可
能となる。また細かい制御を必要とする場合はテーブル
を格納するメモリの容量を大きくすることによって行う
ことができる。
グオーバ時間の3つのパラメータにより締め出し制御を
行いこれにより語頭と語尾の切られ方を別々に制御でき
ることになる。すなわち本発明は音声検出レベルとハン
グオーバの2つのパラメータを現在の締め出し発生率と
過去の音声検出レベルとハングオーバ時間により決定す
るテーブル7として使用している。このテーブルの内容
を変えることにより最良の音質を得るような制御部は可
能となる。また細かい制御を必要とする場合はテーブル
を格納するメモリの容量を大きくすることによって行う
ことができる。
本発明によれば、テーブルを再分化する(ROMを大容
量化する)によって音質の最適化するような細かい制御
が可能となるという。
量化する)によって音質の最適化するような細かい制御
が可能となるという。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。
第2図は上記実施例における音声検出器出力の動作波形
を示す波形図、第3図はDSI方式を一般的に説明する
ためのブロック図である。 1・・・音声検出器、 2・・・有音チャンネル
カウンタ、 3・・・伝送チャンネル割当回路、
4・・・締め出し発生率カウンタ、 5
・・・音声検出レベルレジスタ。 6・・・ハングオーバ時間レジスタ、 7・・締
め出し制御テーブルROM。 特許 出願人 富士通株式会社 友代理人弁理士
松 岡 宏四部 、テ第2図 ((j)音色検幻功 (音戸検出しヘ”lし ;fム) (ハ2り°オーバ睦間;Jト) 音P積声品云カ 第3図
を示す波形図、第3図はDSI方式を一般的に説明する
ためのブロック図である。 1・・・音声検出器、 2・・・有音チャンネル
カウンタ、 3・・・伝送チャンネル割当回路、
4・・・締め出し発生率カウンタ、 5
・・・音声検出レベルレジスタ。 6・・・ハングオーバ時間レジスタ、 7・・締
め出し制御テーブルROM。 特許 出願人 富士通株式会社 友代理人弁理士
松 岡 宏四部 、テ第2図 ((j)音色検幻功 (音戸検出しヘ”lし ;fム) (ハ2り°オーバ睦間;Jト) 音P積声品云カ 第3図
Claims (1)
- 現在の締め出し発生率、音声検出レベル、およびハング
オーバ時間をパラメータとして、次回の音声検出区間の
音声検出レベルとハングオーバ時間を出力するテーブル
を用いることにより、締め出し制御を行うことを特徴と
するDSI締め出し制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19882184A JPS6177439A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | Dsi締め出し制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19882184A JPS6177439A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | Dsi締め出し制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177439A true JPS6177439A (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=16397469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19882184A Pending JPS6177439A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | Dsi締め出し制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6177439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4993022A (en) * | 1988-02-12 | 1991-02-12 | Hitachi, Ltd. | System for and method of multiplexing speech signals utilizing priority signals for individual transmission channels |
-
1984
- 1984-09-21 JP JP19882184A patent/JPS6177439A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4993022A (en) * | 1988-02-12 | 1991-02-12 | Hitachi, Ltd. | System for and method of multiplexing speech signals utilizing priority signals for individual transmission channels |
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