JPS6177781A - 物体検知装置 - Google Patents
物体検知装置Info
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- JPS6177781A JPS6177781A JP59199912A JP19991284A JPS6177781A JP S6177781 A JPS6177781 A JP S6177781A JP 59199912 A JP59199912 A JP 59199912A JP 19991284 A JP19991284 A JP 19991284A JP S6177781 A JPS6177781 A JP S6177781A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 61
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 16
- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
- G01S7/48—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S17/00
- G01S7/491—Details of non-pulse systems
- G01S7/493—Extracting wanted echo signals
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S17/00—Systems using the reflection or reradiation of electromagnetic waves other than radio waves, e.g. lidar systems
- G01S17/02—Systems using the reflection of electromagnetic waves other than radio waves
- G01S17/06—Systems determining position data of a target
- G01S17/08—Systems determining position data of a target for measuring distance only
- G01S17/32—Systems determining position data of a target for measuring distance only using transmission of continuous waves, whether amplitude-, frequency-, or phase-modulated, or unmodulated
- G01S17/36—Systems determining position data of a target for measuring distance only using transmission of continuous waves, whether amplitude-, frequency-, or phase-modulated, or unmodulated with phase comparison between the received signal and the contemporaneously transmitted signal
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- Remote Sensing (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野)
本発明は投光手段から適当な周波数で変調された光信号
を送出し、被検知物体による反射尤の位相遅れに基いて
被検知物体が検知エリア内かどうかを判別して物体検知
信号を出力するようにした物体検知!&置に関するもの
である。
を送出し、被検知物体による反射尤の位相遅れに基いて
被検知物体が検知エリア内かどうかを判別して物体検知
信号を出力するようにした物体検知!&置に関するもの
である。
[背景技術]
従来、この種の物体検知装置は、第4図に示すように、
適当な周波数で変調された光イボ号を投光する投光手段
1と、基帛光路P、に設けられた基準波受光手段2と、
被検知光路P2に設けられた検知波受光手段3と、両受
光手段2.3出力の位相差を検出する位相差検出手段4
と、位相差検出手段4出力を積分する積分手段5と、積
分手段5の出力レベルが所定レベルかどうかを判別して
被測定物体Xが検知エリア内に存在するかどうかを検出
する判別手段6とで構成されている。投光手段1は発振
回路10と、ドライバ回路11と、LEDよりなる発光
索子12とで形成されており、発振回路10にで発生さ
れる周波[0にて発光素子12を点滅して変調された光
信号を基準光路Pおよび被検知光路P2に投光するよう
になっている。基準波受光手段2は、基準光路P1を通
った光すなわち基準反射板Yにて反射された光を受光す
る7オトダイオードよりなる受光素子20と、受光素子
20出力を高周波増幅する増幅回路21と、増幅回路2
1出力を中間周波信号に変換する周波数変換回路22と
、中間周波信号を増幅する増幅回路23とで形成され、
検知波受光手段3は、被検知光路P2を通った光すなわ
ち被検知物体Xにて反射された光を受光する7オトダイ
オードよりなる受光素子30と、受光素子30出力を高
周波増幅する増幅回路31と、増幅回路31出力を中間
周波信号に変換する周波数変換回路32と、中間周波信
号を増幅する増幅回路33とで形成されており、中間周
波信号を得るための局部発振周波数を発生する局部発振
回路40は両受光手段2.3に共用されている。また、
判別手段6はスレッシ3ルド回路にて形成されている。
適当な周波数で変調された光イボ号を投光する投光手段
1と、基帛光路P、に設けられた基準波受光手段2と、
被検知光路P2に設けられた検知波受光手段3と、両受
光手段2.3出力の位相差を検出する位相差検出手段4
と、位相差検出手段4出力を積分する積分手段5と、積
分手段5の出力レベルが所定レベルかどうかを判別して
被測定物体Xが検知エリア内に存在するかどうかを検出
する判別手段6とで構成されている。投光手段1は発振
回路10と、ドライバ回路11と、LEDよりなる発光
索子12とで形成されており、発振回路10にで発生さ
れる周波[0にて発光素子12を点滅して変調された光
信号を基準光路Pおよび被検知光路P2に投光するよう
になっている。基準波受光手段2は、基準光路P1を通
った光すなわち基準反射板Yにて反射された光を受光す
る7オトダイオードよりなる受光素子20と、受光素子
20出力を高周波増幅する増幅回路21と、増幅回路2
1出力を中間周波信号に変換する周波数変換回路22と
、中間周波信号を増幅する増幅回路23とで形成され、
検知波受光手段3は、被検知光路P2を通った光すなわ
ち被検知物体Xにて反射された光を受光する7オトダイ
オードよりなる受光素子30と、受光素子30出力を高
周波増幅する増幅回路31と、増幅回路31出力を中間
周波信号に変換する周波数変換回路32と、中間周波信
号を増幅する増幅回路33とで形成されており、中間周
波信号を得るための局部発振周波数を発生する局部発振
回路40は両受光手段2.3に共用されている。また、
判別手段6はスレッシ3ルド回路にて形成されている。
以下、動作について第3図乃至第6図を用いて説明する
。いま、第3図に示すように被検知物体Xと物体検知装
置Aとの距離がdであり、基準反射板Yと物体検知信号
八との距sid、が照視できる場合における受光手段2
.3の出力の位相差φ(。
。いま、第3図に示すように被検知物体Xと物体検知装
置Aとの距離がdであり、基準反射板Yと物体検知信号
八との距sid、が照視できる場合における受光手段2
.3の出力の位相差φ(。
)は、
φ=(2d/λ)X 360
であり、入=3X10’/f0であるので、φ= +2
d/(3X 10 ”/f。)lx 360=(2d
−f、/3X10”)X360となる。この位相差φは
光信号の変調周波数r。が一定であれば第6図に示すよ
うに距離dに正比例するので、位相差φが検出できれば
距@dが演算できることになる。なお、受光手段2.3
の周波数変換回路22.32において受光素子20.3
0から出力される高周波信号を中間周波信号に変換して
いるが、基準波と被検知波の位相差φが保存されること
は言うまでもない。この位相差φは位相差検出手段4に
て検出され、積分手段5にて積分されるとともに判別手
段6にてレベルが判別され、予め設定されたスレッシタ
ルトレベル以下になったとき、すなわち近付いてくる被
検知物体Xが検知エリアに入ったときに物体検知信号が
出力されるようになっている。
d/(3X 10 ”/f。)lx 360=(2d
−f、/3X10”)X360となる。この位相差φは
光信号の変調周波数r。が一定であれば第6図に示すよ
うに距離dに正比例するので、位相差φが検出できれば
距@dが演算できることになる。なお、受光手段2.3
の周波数変換回路22.32において受光素子20.3
0から出力される高周波信号を中間周波信号に変換して
いるが、基準波と被検知波の位相差φが保存されること
は言うまでもない。この位相差φは位相差検出手段4に
て検出され、積分手段5にて積分されるとともに判別手
段6にてレベルが判別され、予め設定されたスレッシタ
ルトレベル以下になったとき、すなわち近付いてくる被
検知物体Xが検知エリアに入ったときに物体検知信号が
出力されるようになっている。
ところで、このように位相差検出手段4出力を積分手段
5を介してレベル判別するようにした従来例において、
距離dに対する積分手段5出力V、は第7図に示すよう
になっており、距離dが大きくなって、検知限界Q、(
光信号の変調周波数f0にて決定される値)を過ぎると
、積分手段5出力■、は距離に正比例しなくなり、さら
に距tadが大きくなると位相差90°に対応する出力
V、が得られるようになっている。この場合00点の右
側の範囲は雑音範囲であって、この範囲の積分手段5出
力■、は距離dに関する(1mを含んでいない、したが
って、判別手段6のスレッシミルドレベルVthが位相
差φが90°に対応する積分手段5出力■5よりも大き
く設定される場合において、aとβとの識別ができなく
なって誤動作が生じるという不都合があった0例えば、
最長検出可能距離を第7図に示すようにQとした場合に
おいて、Q点よりも近い被検知物体Xを検知したいにも
拘わらず、Q点よりも遠い被検知物体Xをも検出してし
まうという不都合があった。そこで、最上検出距離を位
相差φが90°を越えない範囲で検知エリアを設定して
いたが、位相差φが90’ 以上で検知限界Q0までの
範囲(積分手段5出力V、が距離dに正比例する範囲)
の位相差検出手段4出力が有効に利用されないことにな
って、長距離の物体検知ができないという問題があった
。
5を介してレベル判別するようにした従来例において、
距離dに対する積分手段5出力V、は第7図に示すよう
になっており、距離dが大きくなって、検知限界Q、(
光信号の変調周波数f0にて決定される値)を過ぎると
、積分手段5出力■、は距離に正比例しなくなり、さら
に距tadが大きくなると位相差90°に対応する出力
V、が得られるようになっている。この場合00点の右
側の範囲は雑音範囲であって、この範囲の積分手段5出
力■、は距離dに関する(1mを含んでいない、したが
って、判別手段6のスレッシミルドレベルVthが位相
差φが90°に対応する積分手段5出力■5よりも大き
く設定される場合において、aとβとの識別ができなく
なって誤動作が生じるという不都合があった0例えば、
最長検出可能距離を第7図に示すようにQとした場合に
おいて、Q点よりも近い被検知物体Xを検知したいにも
拘わらず、Q点よりも遠い被検知物体Xをも検出してし
まうという不都合があった。そこで、最上検出距離を位
相差φが90°を越えない範囲で検知エリアを設定して
いたが、位相差φが90’ 以上で検知限界Q0までの
範囲(積分手段5出力V、が距離dに正比例する範囲)
の位相差検出手段4出力が有効に利用されないことにな
って、長距離の物体検知ができないという問題があった
。
E発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、検知限界までの長距離の物体検知が
可能な物体検知装置を提供することにある。
的とするところは、検知限界までの長距離の物体検知が
可能な物体検知装置を提供することにある。
[発明の開示1
(実施例)
第1図は本発明一実施例を示すものであり、従来例と同
様の物体検知装置Aにおいて、検知波受光手段3出力が
検知限界レベル以下になったことを判別するレベル判別
手段7と、レベル判別手段出カフが得られたときに物体
検知信号が出力されないようにするゲート手段8とを設
けたものであリ、レベル判別手段7は信号レベル検出回
路7aと、スレッシッルド回路7bにて形成され、ゲー
ト手y、8は判別手段6およびレベル判別手#51.7
の出力が入力されるAND回路にて形成されている。
様の物体検知装置Aにおいて、検知波受光手段3出力が
検知限界レベル以下になったことを判別するレベル判別
手段7と、レベル判別手段出カフが得られたときに物体
検知信号が出力されないようにするゲート手段8とを設
けたものであリ、レベル判別手段7は信号レベル検出回
路7aと、スレッシッルド回路7bにて形成され、ゲー
ト手y、8は判別手段6およびレベル判別手#51.7
の出力が入力されるAND回路にて形成されている。
なお、実施例にあっては、受光手段3の増幅回路33の
前段でレベル検出を行っているが、後段で行っても良い
。
前段でレベル検出を行っているが、後段で行っても良い
。
いま、本発明にあっては、レベル判別手段7によって受
光手段3の周波r&変換回路32から出力される中間周
波信号の信号レベル(距離dに逆比例する)が所定の検
知限界レベル以下かどうかを判別しており、検知限界レ
ベル以下のときすなわち被検知物体Xが位相差φが距離
dに正比例する限界値である検出限界Q0よりも遠くに
ある場合に、レベル判別手段7出力がLレベルになる。
光手段3の周波r&変換回路32から出力される中間周
波信号の信号レベル(距離dに逆比例する)が所定の検
知限界レベル以下かどうかを判別しており、検知限界レ
ベル以下のときすなわち被検知物体Xが位相差φが距離
dに正比例する限界値である検出限界Q0よりも遠くに
ある場合に、レベル判別手段7出力がLレベルになる。
これによってゲート手段8が閉じられて判別手段6から
物体検知信号が出力されても、その物体検知信号を出力
しないようにしている。したがって、判別手段6のスレ
7シヨルドレベルVthヲiI6<して第2図に示すよ
うに最長検出可能距離Qを検知限界Q。近くに設定した
)75合にあっても、肢検知物体Xが雑音範囲(Q、点
の右側)にあるときの積分手段5出力Vs(例えば、α
)による誤動作が防止され、検知限界Q。までの長距離
の物体検知が可能な物体検知装置17Aが得られること
になる。
物体検知信号が出力されても、その物体検知信号を出力
しないようにしている。したがって、判別手段6のスレ
7シヨルドレベルVthヲiI6<して第2図に示すよ
うに最長検出可能距離Qを検知限界Q。近くに設定した
)75合にあっても、肢検知物体Xが雑音範囲(Q、点
の右側)にあるときの積分手段5出力Vs(例えば、α
)による誤動作が防止され、検知限界Q。までの長距離
の物体検知が可能な物体検知装置17Aが得られること
になる。
[発明の効果1
本発明は上述のように、適当な周波数で変調された光信
号を送出する投光手段と、基準光路に設けられた基準波
受光手段と、被検知光路に設けられた検知披受光手段と
、両受光手段出力の位相差を検出する位相差検出手段と
、位相差検出手段出力を積分する積分手段と、積分手段
出力に基いて被検知物体が検知エリア内に存在するかど
うかを判別して物体検知信号を出力する判別手段とより
なる物体検知装置において、検知波受光手段出力が検知
限界レベル以下になったこ−とを判別するレベル判別手
段と、レベル判別手段出力が得られたときに物体検知信
号が出力されないようにするゲート手段とを設けたので
、判別手段のスレツシクルドレベルを高くして最長検出
可能距離を検知限1葦近(に設定した場合にあってら、
液検知物体力f帷音範囲にあるときの積分手段出力によ
る誤動作が防止され、検知限界までの長距離の物体検知
力C可能な物体検知装置が得られるとν1う効果がある
。
号を送出する投光手段と、基準光路に設けられた基準波
受光手段と、被検知光路に設けられた検知披受光手段と
、両受光手段出力の位相差を検出する位相差検出手段と
、位相差検出手段出力を積分する積分手段と、積分手段
出力に基いて被検知物体が検知エリア内に存在するかど
うかを判別して物体検知信号を出力する判別手段とより
なる物体検知装置において、検知波受光手段出力が検知
限界レベル以下になったこ−とを判別するレベル判別手
段と、レベル判別手段出力が得られたときに物体検知信
号が出力されないようにするゲート手段とを設けたので
、判別手段のスレツシクルドレベルを高くして最長検出
可能距離を検知限1葦近(に設定した場合にあってら、
液検知物体力f帷音範囲にあるときの積分手段出力によ
る誤動作が防止され、検知限界までの長距離の物体検知
力C可能な物体検知装置が得られるとν1う効果がある
。
第1図は本発明一実施例のブロック回路図、第2図は同
上の動作説明図、第3図は従来例のプロ・ンク回路図、
fB4図乃至tj117図は同上の動作説明図である。 1は投光手段、2は基準波受光手段、3は検知波受光手
段、4は位相差検出手段、5は積分手段、6は判別手段
、7はレベル判別手段、8はゲート手段である。
上の動作説明図、第3図は従来例のプロ・ンク回路図、
fB4図乃至tj117図は同上の動作説明図である。 1は投光手段、2は基準波受光手段、3は検知波受光手
段、4は位相差検出手段、5は積分手段、6は判別手段
、7はレベル判別手段、8はゲート手段である。
Claims (1)
- (1)適当な周波数で変調された光信号を送出する投光
手段と、基準光路に設けられた基準波受光手段と、被検
知光路に設けられた検知波受光手段と、両受光手段出力
の位相差を検出する位相差検出手段と、位相差検出手段
出力を積分する積分手段と、積分手段出力に基いて被検
知物体が検知エリア内に存在するかどうかを判別して物
体検知信号を出力する判別手段とよりなる物体検知装置
において、検知波受光手段出力が検知限界レベル以下に
なったことを判別するレベル判別手段と、レベル判別手
段出力が得られたときに物体検知信号が出力されないよ
うにするゲート手段とを設けたことを特徴とする物体検
知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59199912A JPS6177781A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 物体検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59199912A JPS6177781A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 物体検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177781A true JPS6177781A (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=16415667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59199912A Pending JPS6177781A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 物体検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6177781A (ja) |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP59199912A patent/JPS6177781A/ja active Pending
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