JPS6178076A - 信号線の接続構造 - Google Patents
信号線の接続構造Info
- Publication number
- JPS6178076A JPS6178076A JP20240784A JP20240784A JPS6178076A JP S6178076 A JPS6178076 A JP S6178076A JP 20240784 A JP20240784 A JP 20240784A JP 20240784 A JP20240784 A JP 20240784A JP S6178076 A JPS6178076 A JP S6178076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- signal line
- lid
- connection structure
- connection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- 210000000115 thoracic cavity Anatomy 0.000 description 1
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野」
本発明は、電子機器に2ける信号出入部への信号線の接
続構造に関する。
続構造に関する。
〔背址技術」
従来の信号出入部は、第1図に示すように、機器本体の
回路基板(1)とII(7)を挿通じた信号線(2)を
直接ハンダ付して接続していた。この場合、蓋(7)を
閉じるとき信号線(2)は不安定に曲げられ、ノーンダ
付都3の接合が弱まるという問題があり、また多くの信
号!421が複雑に交るので組立てが困難であった。さ
らに、機器本体の感度調整のためには、機器本体内に2
いて抵抗をトリーミングしたり、あるいは交換しなけれ
ばならないという問題があった。
回路基板(1)とII(7)を挿通じた信号線(2)を
直接ハンダ付して接続していた。この場合、蓋(7)を
閉じるとき信号線(2)は不安定に曲げられ、ノーンダ
付都3の接合が弱まるという問題があり、また多くの信
号!421が複雑に交るので組立てが困難であった。さ
らに、機器本体の感度調整のためには、機器本体内に2
いて抵抗をトリーミングしたり、あるいは交換しなけれ
ばならないという問題があった。
本発明は、上記問題点に鑑みてなしたものであり、その
目的とするところは、電子機器の信号出入部への信号線
の接続が容易でかつ接続部か安定して2つ、ざらに機器
本体の感度調整が容易な信号線の接続構造を提供するに
ある。
目的とするところは、電子機器の信号出入部への信号線
の接続が容易でかつ接続部か安定して2つ、ざらに機器
本体の感度調整が容易な信号線の接続構造を提供するに
ある。
本発明の要旨とするところは電子機器の信号出入部を、
機器本体の端子とその蓋に着脱自在に設けたコネクタと
の接続で構成し、感度調整をコネクタに設けた可変抵抗
の調整で行なうことを特徴とする信号線の接続構造であ
る。以下本発明の一実施例を第2図乃至第5図に基づい
て説明する。
機器本体の端子とその蓋に着脱自在に設けたコネクタと
の接続で構成し、感度調整をコネクタに設けた可変抵抗
の調整で行なうことを特徴とする信号線の接続構造であ
る。以下本発明の一実施例を第2図乃至第5図に基づい
て説明する。
第2図に示したように、機器本体(4)の開口部に内部
の電子機器と接続するコネクタ(6)の嵌合部(5)を
形成し、他方、−側部前記歌合部6)に歌合する嵌合部
(9)を設けると共に他側部に信号線(8)の接続部0
5)を設け、さらにこの両者間に抵抗調整器(図示略)
を介在させたコネクタ(67を形成し、このコネクタ(
6)に蓋(7)を挿通した信号線3)を接続し、蓋σ)
内面に着脱自在に歌合取着し、コネクタ(6)の嵌合部
(9)を嬌器本体(4Jの歌合部(5)に歌合して蓋(
7′Iを機器本体(4)に取付けてなる構造を持つ。
の電子機器と接続するコネクタ(6)の嵌合部(5)を
形成し、他方、−側部前記歌合部6)に歌合する嵌合部
(9)を設けると共に他側部に信号線(8)の接続部0
5)を設け、さらにこの両者間に抵抗調整器(図示略)
を介在させたコネクタ(67を形成し、このコネクタ(
6)に蓋(7)を挿通した信号線3)を接続し、蓋σ)
内面に着脱自在に歌合取着し、コネクタ(6)の嵌合部
(9)を嬌器本体(4Jの歌合部(5)に歌合して蓋(
7′Iを機器本体(4)に取付けてなる構造を持つ。
男2図及び第3図のように機器本体(4]側の開口部に
は回路基板?1を設け、これに信号線(8)の数1こ応
じて必要な数の接続端子穴を設けて嵌合部6)としてい
る。
は回路基板?1を設け、これに信号線(8)の数1こ応
じて必要な数の接続端子穴を設けて嵌合部6)としてい
る。
一方、蓋(刀にはコネクタ(61を第5図の如く嵌合7
iIlapに嵌合することにより着脱自在に取着してし
ている。コネクタ(61の一側部には接続端子穴でなる
歌合部6jに断金する端子突起を設けて歌合部(9)と
し、感度調整用の抵抗調整用の捻子04)を設ける。他
側部には、複数の信号線が接続できる接続部(15)を
設ける。さらにコネクタ(6)には感度調整用の可変抵
抗器(図示せず)が内蔵されて3す、その端子が抵抗調
整用の捻子04)であり、この抵抗調整用の捻子04)
の回し具合で機器の感度調整が行える。而して蓋(7)
を挿通した信号線8)はまず半田付等にてコネクタ(6
)の接続部05)に接続し、その上でコネクタ(6)を
歌合溝Ql)に歌合して蓋(′7)に取付け、その上で
コネクタ(6)の歌合部(9)を機器本俸(4Jの歌合
5(5)に歌合して蓋(7)を機器本体4)に取付ける
ことにより、侶合線の接続ができる。
iIlapに嵌合することにより着脱自在に取着してし
ている。コネクタ(61の一側部には接続端子穴でなる
歌合部6jに断金する端子突起を設けて歌合部(9)と
し、感度調整用の抵抗調整用の捻子04)を設ける。他
側部には、複数の信号線が接続できる接続部(15)を
設ける。さらにコネクタ(6)には感度調整用の可変抵
抗器(図示せず)が内蔵されて3す、その端子が抵抗調
整用の捻子04)であり、この抵抗調整用の捻子04)
の回し具合で機器の感度調整が行える。而して蓋(7)
を挿通した信号線8)はまず半田付等にてコネクタ(6
)の接続部05)に接続し、その上でコネクタ(6)を
歌合溝Ql)に歌合して蓋(′7)に取付け、その上で
コネクタ(6)の歌合部(9)を機器本俸(4Jの歌合
5(5)に歌合して蓋(7)を機器本体4)に取付ける
ことにより、侶合線の接続ができる。
〔発明の効果」
本発明によれは上記のように機器本体と信号線の接続に
量から脱着自在なコネクタを介して2こなうので、接続
が極めて容易であり、かつ、感度msはコネクタに設け
た可変抵抗で簡単に行えるという効果を奏する。この志
度胸節もコネクタを蓋から取外すことにより容易に作業
することができる。
量から脱着自在なコネクタを介して2こなうので、接続
が極めて容易であり、かつ、感度msはコネクタに設け
た可変抵抗で簡単に行えるという効果を奏する。この志
度胸節もコネクタを蓋から取外すことにより容易に作業
することができる。
s1図は従来例を示す断面図、第2図乃至第5図はこの
発明の一実施例を示す図で、第2図は斜視図、第3図は
断面(8)、第4図及び85図は斜視図である。 (4)・・・機器本体、115J・・・コネクタ、σ)
・・・蓋。
発明の一実施例を示す図で、第2図は斜視図、第3図は
断面(8)、第4図及び85図は斜視図である。 (4)・・・機器本体、115J・・・コネクタ、σ)
・・・蓋。
Claims (1)
- (1)電子機器の信号出入部を、機器本体の端子とその
蓋に着脱自在に設けたコネクタとの接続で構成し、感度
調整をコネクタに設けた可変抵抗の調整で行なうことを
特徴とする信号線の接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20240784A JPS6178076A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 信号線の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20240784A JPS6178076A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 信号線の接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178076A true JPS6178076A (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=16456996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20240784A Pending JPS6178076A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 信号線の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178076A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008068762A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Mazda Motor Corp | 車両の樹脂ルーフ構造 |
| US8899669B2 (en) | 2011-01-12 | 2014-12-02 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Resin roof panel structure |
| WO2017145295A1 (ja) * | 2016-02-24 | 2017-08-31 | 株式会社島津製作所 | 測定装置および材料試験機 |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP20240784A patent/JPS6178076A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008068762A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Mazda Motor Corp | 車両の樹脂ルーフ構造 |
| US8899669B2 (en) | 2011-01-12 | 2014-12-02 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Resin roof panel structure |
| WO2017145295A1 (ja) * | 2016-02-24 | 2017-08-31 | 株式会社島津製作所 | 測定装置および材料試験機 |
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