JPS6178084A - 交直変換所の避雷装置 - Google Patents
交直変換所の避雷装置Info
- Publication number
- JPS6178084A JPS6178084A JP20125484A JP20125484A JPS6178084A JP S6178084 A JPS6178084 A JP S6178084A JP 20125484 A JP20125484 A JP 20125484A JP 20125484 A JP20125484 A JP 20125484A JP S6178084 A JPS6178084 A JP S6178084A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter
- ground
- lightning
- high voltage
- lightning arrester
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野1
$発明は、交直変換所における変換器用変圧器の直流側
巻線と大地間に挿入する交直変換所の避雷装置の改良に
関するものである。
巻線と大地間に挿入する交直変換所の避雷装置の改良に
関するものである。
[発明の技術的背景とその問題点1
近年電力系統は、大電力化の傾向にあり、大電力を遠隔
地に送電する場合、直流送電も交流送電と同様に送電電
圧の上昇が見られ、82国においても既に±250kv
級の交直変換所が建設されている。例えば、10000
M〜V級の送電については、交流送電の場合UHV扱(
電圧1000kV以上)が必要不可欠であるが、1JH
Vl&になると送電鉄塔の繰下中スペースを確保するの
に膨大な敷地スペースが必要になり不利である。これに
対し、直流送電の場合には、:500kVで十分な送電
容量がまかなえ、交流500 kV並みの絶縁で対処で
きるので有(りな点が多い。
地に送電する場合、直流送電も交流送電と同様に送電電
圧の上昇が見られ、82国においても既に±250kv
級の交直変換所が建設されている。例えば、10000
M〜V級の送電については、交流送電の場合UHV扱(
電圧1000kV以上)が必要不可欠であるが、1JH
Vl&になると送電鉄塔の繰下中スペースを確保するの
に膨大な敷地スペースが必要になり不利である。これに
対し、直流送電の場合には、:500kVで十分な送電
容量がまかなえ、交流500 kV並みの絶縁で対処で
きるので有(りな点が多い。
さて、我国における従来の交直変換所は、 =250k
V級までは気中絶縁をヘースにして機器配置が決定され
ている。しかし、その技術の延長で±500kV扱の変
換所を設計したのでは、変換所の敷地は膨大になること
が考えられる。このことに対処するため、しゃ断器、新
路器に代表される開閉装置類あるいは避雷装置算は、N
器の大中綿小化が可能なガス絶縁方式のものを採用する
方向にある。
V級までは気中絶縁をヘースにして機器配置が決定され
ている。しかし、その技術の延長で±500kV扱の変
換所を設計したのでは、変換所の敷地は膨大になること
が考えられる。このことに対処するため、しゃ断器、新
路器に代表される開閉装置類あるいは避雷装置算は、N
器の大中綿小化が可能なガス絶縁方式のものを採用する
方向にある。
ガス絶縁方式の機器とは、例えばM雷装置を例にとると
、多段積した非直線抵抗体を内蔵した接地タンク内に絶
縁ガス(例えばSF6ガス)を封入したもので、充Nf
i出部のない構成となる。
、多段積した非直線抵抗体を内蔵した接地タンク内に絶
縁ガス(例えばSF6ガス)を封入したもので、充Nf
i出部のない構成となる。
さて、交直変換所を建設した際における避雷装置の使用
台数は、第3図に示す様に数多く必要となる。
台数は、第3図に示す様に数多く必要となる。
、第3図は交直変換所の結線を示すもので、1は上段ブ
リッジ用の高圧段変換器用変圧器、2は下段ブリッジ用
の低圧段変換器用変圧器であり、各々交直変換器3.4
を充電する様に接続されている。交直変換器3.4にて
整流された電圧は、直流リアクトル5でリップルが吸収
され、平坦な電圧になり、直流線路6に送り込まれる。
リッジ用の高圧段変換器用変圧器、2は下段ブリッジ用
の低圧段変換器用変圧器であり、各々交直変換器3.4
を充電する様に接続されている。交直変換器3.4にて
整流された電圧は、直流リアクトル5でリップルが吸収
され、平坦な電圧になり、直流線路6に送り込まれる。
ここで避11ffiは、変圧器1,2の夫々巻線間に挿
入されろi間避雷器7.8と、変圧器巻線対大地間に挿
入される対地間避雷器9.10がある。例えば、第3図
の碌な2段ブリッジの場合、線間避雷器7゜8と対地間
避雷器9,10の数は、計12相分になる。この数は、
ブリッジ数nの6倍になる。直流送電電圧が高くなると
、交直変換器のブリッジ数は多くなる傾向にあり、これ
に伴い、避雷器の数は増加する。M雷器使用台数が多く
なることは交直変換所の据付面積増大及びコストアップ
につながるため、避雷器使用台数の減少が望まれる。
入されろi間避雷器7.8と、変圧器巻線対大地間に挿
入される対地間避雷器9.10がある。例えば、第3図
の碌な2段ブリッジの場合、線間避雷器7゜8と対地間
避雷器9,10の数は、計12相分になる。この数は、
ブリッジ数nの6倍になる。直流送電電圧が高くなると
、交直変換器のブリッジ数は多くなる傾向にあり、これ
に伴い、避雷器の数は増加する。M雷器使用台数が多く
なることは交直変換所の据付面積増大及びコストアップ
につながるため、避雷器使用台数の減少が望まれる。
[発明の目的]
本発明は上記要望を満たすためになされたもので、交直
変換所における避雷装置使用台数の減少化をはかり、こ
れにより交直変換所の縮小及びコストダウンをはかるよ
うにしだ交直変換所のM雷装置を得る事を目的とする。
変換所における避雷装置使用台数の減少化をはかり、こ
れにより交直変換所の縮小及びコストダウンをはかるよ
うにしだ交直変換所のM雷装置を得る事を目的とする。
[発明の慨要コ
本発明は、以上の目的を達成するために、交直変換所に
おける高圧段及び低圧段変換器用変圧器の夫々直流側巻
線各相と対地間に挿入される避雷装置において、避雷器
1相分を、高圧段変換用変圧器と低圧段変換用変圧器の
各避雷装置として用いるようにしたもので、避雷器の最
上部に、高圧段変換用変圧器の1相を結合し、中段より
下の部分に低圧段変換用変圧器の1相を、ギャップ装置
を介して結合した構造になっている。
おける高圧段及び低圧段変換器用変圧器の夫々直流側巻
線各相と対地間に挿入される避雷装置において、避雷器
1相分を、高圧段変換用変圧器と低圧段変換用変圧器の
各避雷装置として用いるようにしたもので、避雷器の最
上部に、高圧段変換用変圧器の1相を結合し、中段より
下の部分に低圧段変換用変圧器の1相を、ギャップ装置
を介して結合した構造になっている。
[発明の実施例]
以下、本発明の避雷装置の一実施例を図面を参照して説
明する。本発明においては、高圧段ブリッジ用避雷器と
低圧段ブリッジ用避雷器の各1相分を、1本の避雷器と
して用いており、これを第1図に示す。第1図は、便宜
上、上段、下段ブリッジとも各1相分だけ示しである。
明する。本発明においては、高圧段ブリッジ用避雷器と
低圧段ブリッジ用避雷器の各1相分を、1本の避雷器と
して用いており、これを第1図に示す。第1図は、便宜
上、上段、下段ブリッジとも各1相分だけ示しである。
交直変換器を構成するサイリスタバルブ15は、バルブ
ホール13内に収納配置され、この交直変換器と変換器
用変圧器とは電気的且つ薇械的にガス絶縁管路母l1i
112aを介して接続される。そしてスペースロスを防
ぐため各相の管路母線12aは図の様に高さ方向へ積む
様に配管される。このガス絶縁管路母線12aから分岐
したガス絶縁管路母線12bが、ill器16に結合さ
れる。この11雷器16は非直線性抵抗素子を多段積に
した内部要素16aをSFsガスを封入したタンク16
b内に収納して構成したものである。高圧導体を管路内
に絶縁ガスとともに収納して構成したガス絶縁管路母線
12a、12bのうちガス絶縁管路母線12bはサイリ
スタバルブ15の上段ブリッジ用がi!!電器16の最
上部に結合され、下段ブリッジ用が避雷器16の中段よ
り下の部分に結合される。避雷器16周辺部の詳細を第
2図に示す。第2図において、上段ブリッジ用の高圧導
体17は、絶縁スペーサ18を介して非直線抵抗素子1
6aの最上部に接続される。下段ブリッジ用の高圧導体
1つは分離ギャップ20.絶縁スペーサ21を介して、
非直線抵抗素子16aの中段より下の部分に接続される
。この中段とは積み重ね軸方向の中心に情誼する素子を
云う。なお、非直線抵抗素子16a絶縁スペーサ18,
21.絶縁ガス18を封入したタンクに16b内に収納
され、また分類ギャップ20はff1ii121)内に
内蔵されたものである。
ホール13内に収納配置され、この交直変換器と変換器
用変圧器とは電気的且つ薇械的にガス絶縁管路母l1i
112aを介して接続される。そしてスペースロスを防
ぐため各相の管路母線12aは図の様に高さ方向へ積む
様に配管される。このガス絶縁管路母線12aから分岐
したガス絶縁管路母線12bが、ill器16に結合さ
れる。この11雷器16は非直線性抵抗素子を多段積に
した内部要素16aをSFsガスを封入したタンク16
b内に収納して構成したものである。高圧導体を管路内
に絶縁ガスとともに収納して構成したガス絶縁管路母線
12a、12bのうちガス絶縁管路母線12bはサイリ
スタバルブ15の上段ブリッジ用がi!!電器16の最
上部に結合され、下段ブリッジ用が避雷器16の中段よ
り下の部分に結合される。避雷器16周辺部の詳細を第
2図に示す。第2図において、上段ブリッジ用の高圧導
体17は、絶縁スペーサ18を介して非直線抵抗素子1
6aの最上部に接続される。下段ブリッジ用の高圧導体
1つは分離ギャップ20.絶縁スペーサ21を介して、
非直線抵抗素子16aの中段より下の部分に接続される
。この中段とは積み重ね軸方向の中心に情誼する素子を
云う。なお、非直線抵抗素子16a絶縁スペーサ18,
21.絶縁ガス18を封入したタンクに16b内に収納
され、また分類ギャップ20はff1ii121)内に
内蔵されたものである。
そして、避雷器16は、上段ブリッジの変換器用変圧器
の直流側轡腺対大地間の過電圧保護が充分できる能力の
あるものである。
の直流側轡腺対大地間の過電圧保護が充分できる能力の
あるものである。
上記で説明した構成の避雷装置は、上段ブリッジ用の避
雷器としては、非直線抵抗素子16a全てが接続されて
いるため従来通りの動きをする。
雷器としては、非直線抵抗素子16a全てが接続されて
いるため従来通りの動きをする。
これに対し、下段ブリッジ用の避雷器としては、以下の
球な動作をする。下段ブリッジの変換器用変圧器の直流
側巻線対大地間に異常電圧が生じた場合、第2図におけ
る避雷器につながる分離ギャップ20が放電し、非直線
抵抗素子16aが回路に接続されることになる。分難ギ
ャップ2oが放電するのはギャップ20と直列に接続さ
れる非直線抵抗体に比ベギャップ20間の静電容量が小
さく、絶縁抵抗が大きいためで、異常電圧のほとんどは
、ギヤツブ2o間に分圧するためである。分離ギャップ
20が放電することにより、非直線抵抗素子16aに異
常電圧が加わり、これにより非直線抵抗素子16aが動
作し、過電圧は除去される。つまり、下段ブリッジの変
換器用変圧器の直流側巻線対大地間の絶縁は保護される
。このとき、上段ブリッジ側につながる非直線抵抗素子
16aは、素子数が接地側よりも多いため、動作しない
。
球な動作をする。下段ブリッジの変換器用変圧器の直流
側巻線対大地間に異常電圧が生じた場合、第2図におけ
る避雷器につながる分離ギャップ20が放電し、非直線
抵抗素子16aが回路に接続されることになる。分難ギ
ャップ2oが放電するのはギャップ20と直列に接続さ
れる非直線抵抗体に比ベギャップ20間の静電容量が小
さく、絶縁抵抗が大きいためで、異常電圧のほとんどは
、ギヤツブ2o間に分圧するためである。分離ギャップ
20が放電することにより、非直線抵抗素子16aに異
常電圧が加わり、これにより非直線抵抗素子16aが動
作し、過電圧は除去される。つまり、下段ブリッジの変
換器用変圧器の直流側巻線対大地間の絶縁は保護される
。このとき、上段ブリッジ側につながる非直線抵抗素子
16aは、素子数が接地側よりも多いため、動作しない
。
つまり非直線抵抗素子16aの下側のほぼ半分が動作し
、上側は動作しないことになる。
、上側は動作しないことになる。
以上説明したように本発明によれば、変換器用変圧器の
直流側巻線対大地に挿入される対地間避雷器の数を半減
できる。例えば、12相整流の場合、6本を3本にでき
る。変換所の縮小化並びにコストダウンに直接つながる
ものである、尚、上記実施例では、12相M流で、上、
下段(高圧側、低圧側)の2段ブリッジ構成のものにつ
いて説明したが、これ以上の多段積の変換所においても
、はぼ同様の構成で、同様の作用を得ることができる。
直流側巻線対大地に挿入される対地間避雷器の数を半減
できる。例えば、12相整流の場合、6本を3本にでき
る。変換所の縮小化並びにコストダウンに直接つながる
ものである、尚、上記実施例では、12相M流で、上、
下段(高圧側、低圧側)の2段ブリッジ構成のものにつ
いて説明したが、これ以上の多段積の変換所においても
、はぼ同様の構成で、同様の作用を得ることができる。
また高圧導体が絶縁ガスを封入した管路内に挿通して構
成したガス絶縁管路母線の例を説明したが、絶縁ガスの
代りに、絶縁油を封入したものであってもよい。
成したガス絶縁管路母線の例を説明したが、絶縁ガスの
代りに、絶縁油を封入したものであってもよい。
第1図は本発明の一実施例を示す要部の慨略偶成図、第
2図は第1図の避1F!装置の一実施例を示す構成図、
第3図は本発明が適用される交直変換所の一例を示す回
路図である。 1・・・高圧段変換用変圧器、2・・・低圧段変換用変
圧器、3,4・・・交直変換器、6・・・直流線路、9
゜10・・・対地間避雷器、12a、12b・・・ガス
絶縁管路母線、13・・・バルブホール、16・・・避
雷器、16a・・・非直線抵抗素子、16b・・・タン
ク、20・・・分離ギャップ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 】6 第2図
2図は第1図の避1F!装置の一実施例を示す構成図、
第3図は本発明が適用される交直変換所の一例を示す回
路図である。 1・・・高圧段変換用変圧器、2・・・低圧段変換用変
圧器、3,4・・・交直変換器、6・・・直流線路、9
゜10・・・対地間避雷器、12a、12b・・・ガス
絶縁管路母線、13・・・バルブホール、16・・・避
雷器、16a・・・非直線抵抗素子、16b・・・タン
ク、20・・・分離ギャップ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 】6 第2図
Claims (1)
- 高圧段変換用変圧器並びに低圧段変換用変圧器の夫々直
流側巻線と対地間に挿入される避雷装置において、この
避雷装置を非直線抵抗素子を複数個積み重ねて形成した
内部要素をタンク内に収納して形成し、前記内部要素の
高圧側端子を前記高圧段変換用変圧器の直流側巻線に接
続し、前記内部要素の積み重ね軸方向中心に位置する非
直線抵抗素子よりも低圧側の非直線抵抗素子に前記低圧
段変換用変圧器の直流側巻線が接続されるようにしたこ
とを特徴とする交直変換所の避雷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20125484A JPS6178084A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 交直変換所の避雷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20125484A JPS6178084A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 交直変換所の避雷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178084A true JPS6178084A (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=16437890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20125484A Pending JPS6178084A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 交直変換所の避雷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178084A (ja) |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP20125484A patent/JPS6178084A/ja active Pending
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