JPS6178305A - ハロー - Google Patents
ハローInfo
- Publication number
- JPS6178305A JPS6178305A JP20226384A JP20226384A JPS6178305A JP S6178305 A JPS6178305 A JP S6178305A JP 20226384 A JP20226384 A JP 20226384A JP 20226384 A JP20226384 A JP 20226384A JP S6178305 A JPS6178305 A JP S6178305A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- ring
- view
- lattice
- sieve
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- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101000905241 Mus musculus Heart- and neural crest derivatives-expressed protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A0発明の目的
イ、産業上の利用分野
本願のものはパワーノ10−を提供しようとするもので
ある。
ある。
口、従来の技術とその問題点
従来提供されているこの種のものにあっては、枠上作業
、ちん圧作業などについてそれぞれ独立した装置のもの
となってお妙、必要に応じてそれぞれの装置を用意しな
ければならず煩雑であった。
、ちん圧作業などについてそれぞれ独立した装置のもの
となってお妙、必要に応じてそれぞれの装置を用意しな
ければならず煩雑であった。
B1発明の構成
イ0問題を解決しようとする手段
本願では、下記の構成のものによって上述の如き問題を
解決しようとするものである。すなワチ、本願のもの1
は、フレーム2における当該フレームの前方部に砕土爪
3A’を有する砕土ロータ3を回転自在に設け、上記フ
レームの後方部には輪体格子4を回転自在に設け、上記
輪体格子4の前方面には震動する格子状ふるい体5が添
設せしめられている。
解決しようとするものである。すなワチ、本願のもの1
は、フレーム2における当該フレームの前方部に砕土爪
3A’を有する砕土ロータ3を回転自在に設け、上記フ
レームの後方部には輪体格子4を回転自在に設け、上記
輪体格子4の前方面には震動する格子状ふるい体5が添
設せしめられている。
口、実施例
上記フレーム2は進行方向に対して直交する横枠2Aの
両端に側枠2Bを正面門型に連結構成し、上記横枠2A
にはトラクタの三点リンクに対する支持腕2C,2Dが
進行方向に向は突設されている。
両端に側枠2Bを正面門型に連結構成し、上記横枠2A
にはトラクタの三点リンクに対する支持腕2C,2Dが
進行方向に向は突設されている。
上記砕土ロータ3は一上記側枠2Bに回転自在に取付け
られた軸3Bと−この軸に植設された適数本の砕土爪6
Aから構成されている。
られた軸3Bと−この軸に植設された適数本の砕土爪6
Aから構成されている。
6Cは軸を回転させる伝動装置でトラクタのP上記輪体
格子4は適本数の輪4Aを所定間隔4Bを設けて、当該
輪4Aの内に配したつなぎ用横棒4Cを利用して全体が
かご状になるよう連結構成されている。4Dは輪体格子
4の両端に取付けた側板で、この側板4Df利用して輪
体格子の支持フレーム6に回転自在に増付けられている
。そこで、このフレーム6け、上記横枠2Aと平行な横
枠6Aとこの横枠の両端に下方に向は連設した左右枠6
・Bとからなる。上記側板4Dより外方へ突設した軸4
Eは上記左右枠6Bに回転自在に軸受けされている。
格子4は適本数の輪4Aを所定間隔4Bを設けて、当該
輪4Aの内に配したつなぎ用横棒4Cを利用して全体が
かご状になるよう連結構成されている。4Dは輪体格子
4の両端に取付けた側板で、この側板4Df利用して輪
体格子の支持フレーム6に回転自在に増付けられている
。そこで、このフレーム6け、上記横枠2Aと平行な横
枠6Aとこの横枠の両端に下方に向は連設した左右枠6
・Bとからなる。上記側板4Dより外方へ突設した軸4
Eは上記左右枠6Bに回転自在に軸受けされている。
上記ふるい体5は、上述の如く輪体格子4の前面部に当
該格子4と小間隔をもって配設されているが、その構成
は上記輪4Aのアールに沿うよう側面路(状に構成され
た適本数の棒体5Aが並列状態で連結されている。この
場合、この棒体5Aの位置は、上記輪4Aにおける所定
間隔4Bの中心に位置するよう構成さね、ている。
該格子4と小間隔をもって配設されているが、その構成
は上記輪4Aのアールに沿うよう側面路(状に構成され
た適本数の棒体5Aが並列状態で連結されている。この
場合、この棒体5Aの位置は、上記輪4Aにおける所定
間隔4Bの中心に位置するよう構成さね、ている。
そこで、このふるい体5は輪体格子4に対して揺動する
ことになっている。そして、この揺動するための構造は
様々なものがありうる。たとえば−第6図の如く多少弾
力性を有する素材で作らり、た棒体5Aを横枠6AK増
付ける場合。
ことになっている。そして、この揺動するための構造は
様々なものがありうる。たとえば−第6図の如く多少弾
力性を有する素材で作らり、た棒体5Aを横枠6AK増
付ける場合。
第7図の如く棒体5Aの上端にコイル部5A”を形成し
て、このコイル部を横枠6Aに取付ける場合などがある
。これらの場合、棒体の弾性が作業時での揺動を受は揺
動することになる。オた、強性的に揺動させる場合があ
る。すなわち第8図を参照して棒体5Aの上端を連結し
ている横連結杆5Bと輪体格子の軸4Eとをクランク機
構7で連結する場合、第10図の如く横連結杆5Bとス
プリング8との組合せの場合、第11図の如く横連結杆
5Bとカム9との組合せの場合、第12図の如く横連結
杆5Bと連結した爪体10がつなぎ用横棒4Cの端部と
係脱するよう構成する場合もある。この場合は、この横
棒4Cにローラ4C’を回転自在に嵌合することになる
。
て、このコイル部を横枠6Aに取付ける場合などがある
。これらの場合、棒体の弾性が作業時での揺動を受は揺
動することになる。オた、強性的に揺動させる場合があ
る。すなわち第8図を参照して棒体5Aの上端を連結し
ている横連結杆5Bと輪体格子の軸4Eとをクランク機
構7で連結する場合、第10図の如く横連結杆5Bとス
プリング8との組合せの場合、第11図の如く横連結杆
5Bとカム9との組合せの場合、第12図の如く横連結
杆5Bと連結した爪体10がつなぎ用横棒4Cの端部と
係脱するよう構成する場合もある。この場合は、この横
棒4Cにローラ4C’を回転自在に嵌合することになる
。
なお、上記砕土ロータについては、上述の如きもののほ
か第14図、第15図を参照した砕土ロータ11であっ
てもよい。すなわち、(J’)ロータ11け回転自在の
シャフト11Aに所定角度の円盤11Bを所定間隔をも
って固定し、この円盤11Bに砕土爪11Cを放射状に
固着されている。12はトラクタのタイヤ跡を消すそり
体である。また、第16図の如くテーラ16に取付けて
使用することができる。14は昇降フレームで、深さ調
節ハンドル15の回動により昇降調整できるよう構成さ
れている。16は鎮圧板であるが支持杆16Aで常に下
方に作用する状態で支持さねている。
か第14図、第15図を参照した砕土ロータ11であっ
てもよい。すなわち、(J’)ロータ11け回転自在の
シャフト11Aに所定角度の円盤11Bを所定間隔をも
って固定し、この円盤11Bに砕土爪11Cを放射状に
固着されている。12はトラクタのタイヤ跡を消すそり
体である。また、第16図の如くテーラ16に取付けて
使用することができる。14は昇降フレームで、深さ調
節ハンドル15の回動により昇降調整できるよう構成さ
れている。16は鎮圧板であるが支持杆16Aで常に下
方に作用する状態で支持さねている。
・・2作動
効果と共に説明する。
C0発明の効果
砕土ロータで砕土された土はふるい体を経て輪体格子方
向に飛散せしめられる。この結果、ふるい体を通らない
土はふるい体の前面に落下すると共にふるい体を通った
細かい止は輪体格子に至り、当該輪体格子によって処理
される。湿った土の場合はふるい体における棒体5Aと
棒体5八間に詰まったり、輪体格子における輪4Aと輪
4人間に詰まる現象がありうるが、上記棒体5Aが輪4
Aと輪4Aとの間に位置するよう構成されていると共に
、当該ふるい体が揺動するから千の付着を防止すること
ができる。
向に飛散せしめられる。この結果、ふるい体を通らない
土はふるい体の前面に落下すると共にふるい体を通った
細かい止は輪体格子に至り、当該輪体格子によって処理
される。湿った土の場合はふるい体における棒体5Aと
棒体5八間に詰まったり、輪体格子における輪4Aと輪
4人間に詰まる現象がありうるが、上記棒体5Aが輪4
Aと輪4Aとの間に位置するよう構成されていると共に
、当該ふるい体が揺動するから千の付着を防止すること
ができる。
第1図は側面図、第2図は1部を切欠いた背面図、第3
図は1部を省略した平面図、第4図は輪体格子とふるい
体の関係を示す分解した斜視図、第5図は輪体格子と支
持フレームの関係を示す縦断面図−第6図、第7図はふ
るい体の支持状態を示す1部を切欠いた側面図、第8図
はふるい体を強制的に駆動させた場合の1部を切欠いた
側面図、第9図は同士の背面図、第10図、第11図、
第12図はふるい体を強制的に駆動させた場合の他の実
施例を示す1部を切欠いた側面図、第13図は第12図
の要部の縦断面図、第14図は他の実施例の砕土ロータ
を使用した場合の側面図、第15図は同士の1部を切欠
いた正面図−第16図はテーラに使用した場合の側面図
である。
図は1部を省略した平面図、第4図は輪体格子とふるい
体の関係を示す分解した斜視図、第5図は輪体格子と支
持フレームの関係を示す縦断面図−第6図、第7図はふ
るい体の支持状態を示す1部を切欠いた側面図、第8図
はふるい体を強制的に駆動させた場合の1部を切欠いた
側面図、第9図は同士の背面図、第10図、第11図、
第12図はふるい体を強制的に駆動させた場合の他の実
施例を示す1部を切欠いた側面図、第13図は第12図
の要部の縦断面図、第14図は他の実施例の砕土ロータ
を使用した場合の側面図、第15図は同士の1部を切欠
いた正面図−第16図はテーラに使用した場合の側面図
である。
Claims (1)
- フレーム2における当該フレームの前方部に砕土爪3A
を有する砕土ロータ6を回転自在に設け、上記フレーム
の後方部には輪体格子4を回転自在に設け、上記輪体格
子4の前方面には震動する格子状ふるい体5を添設せし
めたことを特徴とするパワーハロー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20226384A JPS6178305A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | ハロー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20226384A JPS6178305A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | ハロー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178305A true JPS6178305A (ja) | 1986-04-21 |
| JPH0456563B2 JPH0456563B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=16454641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20226384A Granted JPS6178305A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | ハロー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178305A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011087507A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-05-06 | Sasaki Corporation | 代掻き作業機の均平補助装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5957263B2 (ja) * | 2012-03-29 | 2016-07-27 | 八鹿鉄工株式会社 | 野菜収穫機 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP20226384A patent/JPS6178305A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011087507A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-05-06 | Sasaki Corporation | 代掻き作業機の均平補助装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456563B2 (ja) | 1992-09-08 |
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