JPH0810003Y2 - 一輪管理機用車輪構造 - Google Patents
一輪管理機用車輪構造Info
- Publication number
- JPH0810003Y2 JPH0810003Y2 JP324790U JP324790U JPH0810003Y2 JP H0810003 Y2 JPH0810003 Y2 JP H0810003Y2 JP 324790 U JP324790 U JP 324790U JP 324790 U JP324790 U JP 324790U JP H0810003 Y2 JPH0810003 Y2 JP H0810003Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- drive case
- wheel drive
- view
- lug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は畝作りにより栽培する蔬菜の間にできる畝間
を走行しながら、除草と土寄せを行うことが出来るよう
に、一輪により駆動すべく構成した一輪管理機の車輪構
造に関する。
を走行しながら、除草と土寄せを行うことが出来るよう
に、一輪により駆動すべく構成した一輪管理機の車輪構
造に関する。
(ロ)従来技術 従来から一輪管理機に関する技術は公知とされてお
り、また該一輪管理機において使用するスパイク車輪に
関する技術も、第11図から第16図に関する技術が公知と
されているのである。
り、また該一輪管理機において使用するスパイク車輪に
関する技術も、第11図から第16図に関する技術が公知と
されているのである。
(ハ)考案が解決すべき課題 しかし該従来のスパイク車輪においては、円形のパイ
プリム6の周囲に固設した後面視状のラグ突起5が第
16図において示す如く、機体進行方向に対して直角で、
かつ該ラグ突起5の後面視状の部分が、車軸ボス3の
中心から放射線状に真直ぐに突出していたのである。
プリム6の周囲に固設した後面視状のラグ突起5が第
16図において示す如く、機体進行方向に対して直角で、
かつ該ラグ突起5の後面視状の部分が、車軸ボス3の
中心から放射線状に真直ぐに突出していたのである。
第11図は従来のスパイク車輪の側面図、第12図は後面
断面図、第13図は同じく平面図、第14図は従来のスパイ
ク車輪に石ころKを抱き込んだ状態の後面図、第15図は
土壌内の石ころKを後面視状の部分に抱き込もうとし
ている状態の後面図、第16図はラグ突起5により石ころ
Kを持ち上げてエンジンフレーム14や車輪駆動ケース11
と係合させた状態の平面図である。
断面図、第13図は同じく平面図、第14図は従来のスパイ
ク車輪に石ころKを抱き込んだ状態の後面図、第15図は
土壌内の石ころKを後面視状の部分に抱き込もうとし
ている状態の後面図、第16図はラグ突起5により石ころ
Kを持ち上げてエンジンフレーム14や車輪駆動ケース11
と係合させた状態の平面図である。
石ころKの多い圃場においては、該後面視状の部分
が石ころKを抱き易く、またこの抱いた状態の石ころK
を上方に持ち回った場合においてエンジンフレーム14や
車輪駆動ケース11との間で係合状態を発生し、これによ
りスパイク車輪の回転が停止され、エンストを起こした
り車輪駆動ケース11内のチェーンを切断するという不具
合いがあったのである。
が石ころKを抱き易く、またこの抱いた状態の石ころK
を上方に持ち回った場合においてエンジンフレーム14や
車輪駆動ケース11との間で係合状態を発生し、これによ
りスパイク車輪の回転が停止され、エンストを起こした
り車輪駆動ケース11内のチェーンを切断するという不具
合いがあったのである。
本考案はこの後面視状の部分において石ころKの抱
き込みが出来ないようにし、また抱き込んだとしても、
エンジンフレーム14や車輪駆動ケース11との間での係合
を出来るだけ少なくせんとするものである。
き込みが出来ないようにし、また抱き込んだとしても、
エンジンフレーム14や車輪駆動ケース11との間での係合
を出来るだけ少なくせんとするものである。
(ニ)課題を解決する手段 本考案が解決すべき課題は以上の如くであり、次に課
題を解決する手段を説明する。
題を解決する手段を説明する。
一輪管理機の車輪駆動ケース11より突出された片持ち
車軸10により駆動され、機体の略左右中心に位置するス
パイク車輪において、該スパイク車輪のパイプリム6よ
り外方に突出するラグ突起5を後面視状とし、該後面
視状のラグ突起5に、回転方向後方への後退角nと、
車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角mを設けたもの
である。
車軸10により駆動され、機体の略左右中心に位置するス
パイク車輪において、該スパイク車輪のパイプリム6よ
り外方に突出するラグ突起5を後面視状とし、該後面
視状のラグ突起5に、回転方向後方への後退角nと、
車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角mを設けたもの
である。
(ホ)実施例 本考案の解決すべき課題及び解決する手段は以上の如
くであり、次に添付の図面に示した実施例の構成を説明
する。
くであり、次に添付の図面に示した実施例の構成を説明
する。
第1図・第2図において一輪管理機の全体構成を説明
する。
する。
エンジンフレーム14の上にエンジンEを載置し、該エ
ンジンEより車輪駆動ケース11にベルトを介して動力を
伝達している。該エンジンフレーム14とエンジンEと機
体の左右中心位置に配置し、該エンジンフレーム14の側
方に車輪駆動ケース11を付設し、該車輪駆動ケース11よ
り機体中心方向に突出した片持ち車軸10に、対して機体
の中心位置となるように一輪のスパイク車輪を装着して
いる。
ンジンEより車輪駆動ケース11にベルトを介して動力を
伝達している。該エンジンフレーム14とエンジンEと機
体の左右中心位置に配置し、該エンジンフレーム14の側
方に車輪駆動ケース11を付設し、該車輪駆動ケース11よ
り機体中心方向に突出した片持ち車軸10に、対して機体
の中心位置となるように一輪のスパイク車輪を装着して
いる。
またエンジンフレーム14の後端に耕耘部12を付設し、
該耕耘部12の後部に抵抗杆13を支持している。
該耕耘部12の後部に抵抗杆13を支持している。
またエンジンフレーム14の後部により後上方に突出し
てハンドル15を設けている。
てハンドル15を設けている。
第3図・第4図・第5図において説明する。
スパイク車輪は車輪駆動ケース11から突出した片持ち
車軸10に嵌装する車軸ボス3の部分と、該車軸ボス3よ
り放射状に突出する4本のパイプスポーク1と、該パイ
プスポーク1の周囲に固設されたパイプリム6と、パイ
プリム6より外方に突出する後面視状のラグ突起5に
より構成されている 本考案は該後面視状のラグ突起5の構成に関するも
のである。
車軸10に嵌装する車軸ボス3の部分と、該車軸ボス3よ
り放射状に突出する4本のパイプスポーク1と、該パイ
プスポーク1の周囲に固設されたパイプリム6と、パイ
プリム6より外方に突出する後面視状のラグ突起5に
より構成されている 本考案は該後面視状のラグ突起5の構成に関するも
のである。
従来は前述した如く、該後面視状のラグ突起5は、
機体の進行方向に対して直角方向に固着されていたので
ある。
機体の進行方向に対して直角方向に固着されていたので
ある。
またラグ突起5の中で外方に突出する左右の突起5a・
5bは、パイプスポーク1と同様に放射状に機体の中心か
ら外方に延びる線に沿って突出されていたのである。
5bは、パイプスポーク1と同様に放射状に機体の中心か
ら外方に延びる線に沿って突出されていたのである。
しかしこれではラグ突起5が石ころKを抱いた場合に
おいて、上方まで持ち上げるとエンジンフレーム14や車
輪駆動ケース11と完全に干渉状態となってしまい、石こ
ろKは逃げることが出来ず、石ころKが破砕されるか、
ラグ突起5が曲がるか、車輪駆動ケース11のチェーンが
切れるか、エンジンEが停止するかしか無かったのであ
る。
おいて、上方まで持ち上げるとエンジンフレーム14や車
輪駆動ケース11と完全に干渉状態となってしまい、石こ
ろKは逃げることが出来ず、石ころKが破砕されるか、
ラグ突起5が曲がるか、車輪駆動ケース11のチェーンが
切れるか、エンジンEが停止するかしか無かったのであ
る。
本考案はこのように、抱かれたエンジンフレーム14が
スパイク車輪と、エンジンフレーム14や車輪駆動ケース
11と干渉状態となった場合に、石ころKが逃げ易いよう
に、第5図の如く、平面視において、車輪駆動ケース11
側を後方とした傾斜角mを設けたものである。
スパイク車輪と、エンジンフレーム14や車輪駆動ケース
11と干渉状態となった場合に、石ころKが逃げ易いよう
に、第5図の如く、平面視において、車輪駆動ケース11
側を後方とした傾斜角mを設けたものである。
また突起5a・5bについても,第3図の側面視におい
て、回転方向後方への後退角nを設けたものである。
て、回転方向後方への後退角nを設けたものである。
該回転方向後方への後退角nを設けたことにより、突
起5a・5bの先端は第5図の如く、ラグ突起5の基部に対
して距離tだけ後方に位置するように構成されているの
である。
起5a・5bの先端は第5図の如く、ラグ突起5の基部に対
して距離tだけ後方に位置するように構成されているの
である。
このように構成したことにより、第6図に示す如く、
ラグ突起5に抱かれた石ころKは、エンジンフレーム14
との間に抱かれた場合において、車輪駆動ケース11側を
後方とした傾斜角mがある為に、車輪駆動ケース11の方
向への分力を受けるので、これにより、石ころKが移動
し干渉状態から逃げること出来るのである。
ラグ突起5に抱かれた石ころKは、エンジンフレーム14
との間に抱かれた場合において、車輪駆動ケース11側を
後方とした傾斜角mがある為に、車輪駆動ケース11の方
向への分力を受けるので、これにより、石ころKが移動
し干渉状態から逃げること出来るのである。
また突起5a・5bと車輪駆動ケース11の間に抱かれた石
ころKも、先端の回転方向後方への後退角nにより外方
へ逃げる分力を得て、徐々に外れて行くのである。
ころKも、先端の回転方向後方への後退角nにより外方
へ逃げる分力を得て、徐々に外れて行くのである。
次に第8図・第9図・第10図の実施例においては、ラ
グ突起5のパイプリム6への取付状態において車輪駆動
ケース11側を後方とした傾斜角mを具備させている点で
は同じであり、また突起5aの部分に回転方向後方への後
退角nを具備させた点も同じであるが、逆の側の突起5b
には、回転方向前方への傾斜角nを設けたものである。
グ突起5のパイプリム6への取付状態において車輪駆動
ケース11側を後方とした傾斜角mを具備させている点で
は同じであり、また突起5aの部分に回転方向後方への後
退角nを具備させた点も同じであるが、逆の側の突起5b
には、回転方向前方への傾斜角nを設けたものである。
これは、該突起5bの側には車輪駆動ケース11が無いの
であるから、干渉状態が発生しにくく、このように前方
への傾斜角nを設けることにより、スパイク車輪が左右
が取り替え可能な構成となるので、ラグ突起5の一方の
みが偏摩耗した場合には、スパイク車輪の取付位置を左
右で逆にすることが可能となるのである。
であるから、干渉状態が発生しにくく、このように前方
への傾斜角nを設けることにより、スパイク車輪が左右
が取り替え可能な構成となるので、ラグ突起5の一方の
みが偏摩耗した場合には、スパイク車輪の取付位置を左
右で逆にすることが可能となるのである。
(ヘ)考案の効果 本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を
奏するものである。
奏するものである。
第1に、ラグ突起5のパイプリム6に対する取付位置
において車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角mを設
けたことにより、後面視状のラグ突起5により抱かれ
た石ころKが上方に持ち上げられて、エンジンフレーム
14との間で干渉する場合に、徐々に逃げる方向の分力を
受けるので、エンジンEの停止や、車輪駆動ケース11の
破壊の前に、石ころKを逃がすことが可能となったもの
である。
において車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角mを設
けたことにより、後面視状のラグ突起5により抱かれ
た石ころKが上方に持ち上げられて、エンジンフレーム
14との間で干渉する場合に、徐々に逃げる方向の分力を
受けるので、エンジンEの停止や、車輪駆動ケース11の
破壊の前に、石ころKを逃がすことが可能となったもの
である。
第2に、ラグ突起5の突起5a・5bの部分において、回
転方向後方への後退角nを設けたことにより、突起5aと
車輪駆動ケース11の間に挟持された石ころKが有る場合
において、該石ころKに外方への分力が作用するので、
この分力により石ころKを外すことができ、エンジンの
停止や、車輪駆動ケース11の破壊を防ぐことが出来たも
のである。
転方向後方への後退角nを設けたことにより、突起5aと
車輪駆動ケース11の間に挟持された石ころKが有る場合
において、該石ころKに外方への分力が作用するので、
この分力により石ころKを外すことができ、エンジンの
停止や、車輪駆動ケース11の破壊を防ぐことが出来たも
のである。
第1図は一輪管理機の全体側面図、第2図は同じく平面
図、第3図は本考案のスパイク車輪の側面図、第4図は
同じく後面断面図、第5図は後面視状のラグ突起5の
平面図、第6図はラグ突起5が抱いた状態の石ころKを
逃がす状態の後面図、第7図は同じく平面図、第8図は
突起5a・5bを前後別の方向への傾斜角を設けた実施例の
側面図、第9図は同じく後面図、第10図は同じく平面
図、第11図は従来のスパイク車輪の側面図、第12図は後
面断面図、第13図は同じく平面図、第14図は従来のスパ
イク車輪に石ころKを抱き込んだ状態の後面図、第15図
は土壌内の石ころKを後面視状の部分の抱き込もうと
している状態の後面図、第16図はラグ突起5により石こ
ろKを持ち上がってエンジンフレーム14や車輪駆動ケー
ス11と係合させた状態の平面図である。 1……パイプスポーク 2……スポーク平板 3……車軸ボス 4……ゴム車輪部 5……ラグ突起 5a,5b……突起 m……車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角 n……回転方向後方への後退角
図、第3図は本考案のスパイク車輪の側面図、第4図は
同じく後面断面図、第5図は後面視状のラグ突起5の
平面図、第6図はラグ突起5が抱いた状態の石ころKを
逃がす状態の後面図、第7図は同じく平面図、第8図は
突起5a・5bを前後別の方向への傾斜角を設けた実施例の
側面図、第9図は同じく後面図、第10図は同じく平面
図、第11図は従来のスパイク車輪の側面図、第12図は後
面断面図、第13図は同じく平面図、第14図は従来のスパ
イク車輪に石ころKを抱き込んだ状態の後面図、第15図
は土壌内の石ころKを後面視状の部分の抱き込もうと
している状態の後面図、第16図はラグ突起5により石こ
ろKを持ち上がってエンジンフレーム14や車輪駆動ケー
ス11と係合させた状態の平面図である。 1……パイプスポーク 2……スポーク平板 3……車軸ボス 4……ゴム車輪部 5……ラグ突起 5a,5b……突起 m……車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角 n……回転方向後方への後退角
Claims (1)
- 【請求項1】一輪管理機の車輪駆動ケース11より突出さ
れた片持ち車軸10により駆動され、機体の略左右中心に
位置するスパイク車輪において、該スパイク車輪のパイ
プリム6より外方に突出するラグ突起5を後面視状と
し、該後面視状のラグ突起5に、回転方向後方への後
退角nと、車輪駆動ケース11側を後方とした傾斜角mを
設けたことを特徴とする一輪管理機用車輪構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP324790U JPH0810003Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 一輪管理機用車輪構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP324790U JPH0810003Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 一輪管理機用車輪構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0394304U JPH0394304U (ja) | 1991-09-26 |
| JPH0810003Y2 true JPH0810003Y2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=31507077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP324790U Expired - Lifetime JPH0810003Y2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 一輪管理機用車輪構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810003Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP324790U patent/JPH0810003Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0394304U (ja) | 1991-09-26 |
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