JPS6178474A - 粉体の分級方法 - Google Patents
粉体の分級方法Info
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- JPS6178474A JPS6178474A JP20121284A JP20121284A JPS6178474A JP S6178474 A JPS6178474 A JP S6178474A JP 20121284 A JP20121284 A JP 20121284A JP 20121284 A JP20121284 A JP 20121284A JP S6178474 A JPS6178474 A JP S6178474A
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- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 22
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 29
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 239000011362 coarse particle Substances 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
- Cyclones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業との利用分野〉
本発明は、粒度の異なる粉体を、所定粒度毎に分離する
粉体の分級方法に関するものである。
粉体の分級方法に関するものである。
〈従来技術〉
かかる分級方法として、サイクロン型の分S*を用いた
もの等、遠心力を利用した方法が知られている。前記サ
イクロン型の分JI It aを利用したものは、第5
図のようにその円錐筒すの内周面に沿って1分級する粉
体を含有した流体を入口管Cから送給し、前記流体を旋
回させながら下方流動させ、その最下端部で反転させて
前記円錐筒す中心を通る排出管dから該流体を排出させ
る流動経路を生じさせたものであって、前記流体が旋回
下降している間に前記流体中の粒子は遠心力の作用をう
け、徐々に該円錐筒内面に接触して頚部をっなって最下
端部の回収室e内に落下する。
もの等、遠心力を利用した方法が知られている。前記サ
イクロン型の分JI It aを利用したものは、第5
図のようにその円錐筒すの内周面に沿って1分級する粉
体を含有した流体を入口管Cから送給し、前記流体を旋
回させながら下方流動させ、その最下端部で反転させて
前記円錐筒す中心を通る排出管dから該流体を排出させ
る流動経路を生じさせたものであって、前記流体が旋回
下降している間に前記流体中の粒子は遠心力の作用をう
け、徐々に該円錐筒内面に接触して頚部をっなって最下
端部の回収室e内に落下する。
すなわちかかるサイクロン型分離機a内での粒子の回収
プロセスをみると、第5図に示すように粒子は、その旋
回流動中においてその重さに比例するrmω1(ここで
「;旋回軸からの粒子の距離1m;粒子の質量、ω;角
速度)の遠心力Xの作用を受けるとともに、その下方流
動に伴う送り方向の力yをI7.えられ、この両者の力
の合成力により大粒径のものから順次壁面側に衝突して
摺動落トーする。
プロセスをみると、第5図に示すように粒子は、その旋
回流動中においてその重さに比例するrmω1(ここで
「;旋回軸からの粒子の距離1m;粒子の質量、ω;角
速度)の遠心力Xの作用を受けるとともに、その下方流
動に伴う送り方向の力yをI7.えられ、この両者の力
の合成力により大粒径のものから順次壁面側に衝突して
摺動落トーする。
この分離機を利用して分級する場合には、第6図のよう
に出口径の異なる前記分外機を、下流にいくに従って出
口径が小となるように配列して直列接続し、各分I11
機毎にヒ流側から順次分級することとなる。
に出口径の異なる前記分外機を、下流にいくに従って出
口径が小となるように配列して直列接続し、各分I11
機毎にヒ流側から順次分級することとなる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところで前記サイクロン型分澤機を順次接続して 品分
#、、機で所定粒度の粒子を回収する方法にあっては、
装置が過大となり、装置費用及び電力負荷が大きく極め
て不経済である。
#、、機で所定粒度の粒子を回収する方法にあっては、
装置が過大となり、装置費用及び電力負荷が大きく極め
て不経済である。
本発明は前記従来欠点を是正し、良好な分級を施しく’
lる粉体の分級方法の提供を目的とするものである。
lる粉体の分級方法の提供を目的とするものである。
く問題点を解決するための手段〉
未発明は、円筒の内周面に軸方向へ所定間隔で1−数個
の回収スリットを設けるとともに、前記円筒内に送給さ
れる粉体含有流体を、円筒の内周面に沿った旋回流とな
るように案内し、111j記環状回収スリットによって
、該流体内の粉体を大径粒のものから順次回収するよう
にしたものである。
の回収スリットを設けるとともに、前記円筒内に送給さ
れる粉体含有流体を、円筒の内周面に沿った旋回流とな
るように案内し、111j記環状回収スリットによって
、該流体内の粉体を大径粒のものから順次回収するよう
にしたものである。
ここで円筒とは、直円筒1円錐筒または直筒体と円錐筒
体を組合わせたもの等、横断面が円形の筒状体のすべて
を包含する概念である。
体を組合わせたもの等、横断面が円形の筒状体のすべて
を包含する概念である。
く作用〉
円筒の内周面に沿って粉体を含有する気体、液体等の流
体を送給する。この流体内の粒子は、前記旋回に伴う遠
心力の作用により主に大粒径のものから順次壁面に衝突
する。このとき前記円周面には所定間隔毎に回収スリッ
トが形成されており、各回収スリット毎に筒袖方向の流
れに沿って大径のものから小径のものへと順次回収され
る。
体を送給する。この流体内の粒子は、前記旋回に伴う遠
心力の作用により主に大粒径のものから順次壁面に衝突
する。このとき前記円周面には所定間隔毎に回収スリッ
トが形成されており、各回収スリット毎に筒袖方向の流
れに沿って大径のものから小径のものへと順次回収され
る。
而で、前記軸に沿って回収スリ、ト毎に一定分布の粒径
のものが分級される。
のものが分級される。
〈実施例〉
第1,2図はサイクロン型分#機のものに本発明を適用
した実施例を示す。
した実施例を示す。
ここで、■は円筒であって、入口側の直円n 2と ト
カに行くに従って小径となる円錐筒3とを同軸状に接続
してなり、前記直円筒2の上端部に第2図に示すように
その円周面の切線方向に沿って入口管4が設けられる。
カに行くに従って小径となる円錐筒3とを同軸状に接続
してなり、前記直円筒2の上端部に第2図に示すように
その円周面の切線方向に沿って入口管4が設けられる。
また前記円筒lの中心り方部には筒袖に沿って排出管5
が設けられる。
が設けられる。
さらに前記円錐筒3の下端は開口していて、回収室6に
連通している。
連通している。
前記円錐筒3の外周には前記筒袖と直交する面で所定間
隔毎に環状回収スリット7が形成され、各環状回収スリ
ット7を円筒1外周から集粉タンクに連通ずる回収室8
で覆っている。
隔毎に環状回収スリット7が形成され、各環状回収スリ
ット7を円筒1外周から集粉タンクに連通ずる回収室8
で覆っている。
前記実施例の作用について説明する。
円筒1の人口管4から直円筒2の内周面にνJ線方向か
ら送給された粉体を含有した気体(または液体)は、前
記直円筒2の内周面にK)って旋回し、徐々に下降する
。この流体内の粒子は、前記したように、その旋回流動
中においてその質早に比例する遠心力Xと空気の下方流
動に伴う送り方向の力Yを!トえられる。このため両者
の力の合成力により大粒径のものから順次壁面側に衝突
して層動落下し、最上部の前記環状回収スリット7には
粗粒子が吸収されて回収室8、に回収され・、下流に行
くに従って各環状回収スリット7に吸収される粒子径が
順次小さくなり、最後に円錐筒3の下端に連通している
回収室6に微粒子が回収される。このとき円錐筒3に所
定間隔で環状回収スリット7を形成したから1回転中心
となる筒袖から円筒l内周面までの半径距離は下流に行
くに従い小さくなり、流体内の粒子の内周面への到達距
離が短くなるとともに、角速度の増大に伴い遠心力が増
すことから、各粒子は急速に651記内面に衝突する。
ら送給された粉体を含有した気体(または液体)は、前
記直円筒2の内周面にK)って旋回し、徐々に下降する
。この流体内の粒子は、前記したように、その旋回流動
中においてその質早に比例する遠心力Xと空気の下方流
動に伴う送り方向の力Yを!トえられる。このため両者
の力の合成力により大粒径のものから順次壁面側に衝突
して層動落下し、最上部の前記環状回収スリット7には
粗粒子が吸収されて回収室8、に回収され・、下流に行
くに従って各環状回収スリット7に吸収される粒子径が
順次小さくなり、最後に円錐筒3の下端に連通している
回収室6に微粒子が回収される。このとき円錐筒3に所
定間隔で環状回収スリット7を形成したから1回転中心
となる筒袖から円筒l内周面までの半径距離は下流に行
くに従い小さくなり、流体内の粒子の内周面への到達距
離が短くなるとともに、角速度の増大に伴い遠心力が増
すことから、各粒子は急速に651記内面に衝突する。
このため第1図のように円錐筒3に多数の環状回収スリ
ット7を形成しても1粒子の分別が良好になされ得る。
ット7を形成しても1粒子の分別が良好になされ得る。
かかる粒子を回収した後、気体は円筒l下部からその中
心方向へ反転し、前記円筒l中心を垂直状にヒ昇して排
出管5から排出される。
心方向へ反転し、前記円筒l中心を垂直状にヒ昇して排
出管5から排出される。
而て、−個のサイクロン型分離機により細かく分級化す
ることが可能となる。尚前記分外機を複数接続すること
により、ざらに分級することがでさる。
ることが可能となる。尚前記分外機を複数接続すること
により、ざらに分級することがでさる。
前記サイクロン型分離機のものにおいて前記環状回収ス
リンドアの数は任征に設定することができ、第3図のよ
うに円筒lの中間部に一個と、そのh)下の回収室6の
二箇所で分級するようにしてもよい、m3図の装置では
、直円筒2の内径よりも円錐筒3の上端内径を大とし、
前記直円筒2゜円錐筒3間を下方に拡径する逆円j41
筒9で接続している。この逆円錐筒9は、前記直円筒2
上端から旋回力を与えられて送給された気体中の粉体が
前記直円筒2内壁に衝突し、その反作用により中心の1
.シ1流に乗って排出管5から排出されるパイ・ぐス流
を防止し、前記逆円錐筒9の勾配により円錐筒3の内周
面に案内するものである。
リンドアの数は任征に設定することができ、第3図のよ
うに円筒lの中間部に一個と、そのh)下の回収室6の
二箇所で分級するようにしてもよい、m3図の装置では
、直円筒2の内径よりも円錐筒3の上端内径を大とし、
前記直円筒2゜円錐筒3間を下方に拡径する逆円j41
筒9で接続している。この逆円錐筒9は、前記直円筒2
上端から旋回力を与えられて送給された気体中の粉体が
前記直円筒2内壁に衝突し、その反作用により中心の1
.シ1流に乗って排出管5から排出されるパイ・ぐス流
を防止し、前記逆円錐筒9の勾配により円錐筒3の内周
面に案内するものである。
またかかる構成の場合、前記逆円錐筒9により+’t+
改変が低下して遠心力が弱まり、粒子は下方への流れ
により壁面方向へ緩徐に移動する。このため、粒子の質
着に比例する壁面方向移動が、流れ方向に拡大して生じ
る。従って、大粒径のものを選択的に採集することが可
能となる。
改変が低下して遠心力が弱まり、粒子は下方への流れ
により壁面方向へ緩徐に移動する。このため、粒子の質
着に比例する壁面方向移動が、流れ方向に拡大して生じ
る。従って、大粒径のものを選択的に採集することが可
能となる。
尚、第1.3図の構成のものにおいて、tit体に旋回
流を発生させるためには、第4図のように筒に部に案内
羽根を設け、その案内作用により生じさせるようにして
もよい。
流を発生させるためには、第4図のように筒に部に案内
羽根を設け、その案内作用により生じさせるようにして
もよい。
第4図は横4式の円筒10により本発明を具体化したも
のである。
のである。
lnin日記10は、直円筒11と、該直円筒11に同
軸線状に連続し、下流に行くに従って径が小さくなる円
錐筒12と、前記円錐筒12と連通ずる出口筒13とに
よって構成されるものであって、前記直円筒11内には
案内羽根14が設けられている。また前記直円nllと
円錐筒12間。
軸線状に連続し、下流に行くに従って径が小さくなる円
錐筒12と、前記円錐筒12と連通ずる出口筒13とに
よって構成されるものであって、前記直円筒11内には
案内羽根14が設けられている。また前記直円nllと
円錐筒12間。
円′A筒12の略中央、及び円錐筒12と出口筒131
1JIの周面には、夫々所定間隔毎に環状回収スリント
15が形成され、該環状回収スリット15の外周を夫々
回収タンクと連通する回収室16で覆っている。
1JIの周面には、夫々所定間隔毎に環状回収スリント
15が形成され、該環状回収スリット15の外周を夫々
回収タンクと連通する回収室16で覆っている。
前記実施例において、粉体を含有する気体を直円筒11
の端方から送給すると前記案内羽根14により旋回力が
与えられる。このため流体は直円筒111円錐筒12の
内周面に沿って旋回しなから出(」筒13へ流出する。
の端方から送給すると前記案内羽根14により旋回力が
与えられる。このため流体は直円筒111円錐筒12の
内周面に沿って旋回しなから出(」筒13へ流出する。
この旋回途中においてIii!記した回収メカニズムに
より昏に状回収スリッ)15に順次気体内の粉体は回収
され、該回収室16に回収される。このと、!夫々の回
収室■6に回収される粒子の径は下流に行くに従って粒
子が小さくなり、而て各回収室16には夫々粒子−径の
分aj+lの異なった粉体を回収することがnr能とな
る。
より昏に状回収スリッ)15に順次気体内の粉体は回収
され、該回収室16に回収される。このと、!夫々の回
収室■6に回収される粒子の径は下流に行くに従って粒
子が小さくなり、而て各回収室16には夫々粒子−径の
分aj+lの異なった粉体を回収することがnr能とな
る。
+iij記各実施例において、円筒1.10の筒軸は必
ずしも完全な1tlZ線である必要はない。
ずしも完全な1tlZ線である必要はない。
また回収スリットは必ずしも円周に沿って環状である必
要はなく、該円周方向へ適宜間隔に形成されていてもよ
い。
要はなく、該円周方向へ適宜間隔に形成されていてもよ
い。
さらにまた前記各実施例では円錐筒3,12またはその
直前に回収スリットを設けたが、直円筒に順次設けるよ
うにしてもよい。
直前に回収スリットを設けたが、直円筒に順次設けるよ
うにしてもよい。
その他面状回収スリットを、没は肖る円筒の形状は種々
あり、さらには前記流体の流入経路についても種々選択
し?’)る。
あり、さらには前記流体の流入経路についても種々選択
し?’)る。
く効果〉
円筒の内周面に軸方向へ所定間隔で回収スリットを形成
し1円筒内に送給される粉体を含有した流体に、円筒の
内周面に沿った旋回流を発生させ、前記回収スリットに
よって、大径粒のものから順次回収するようにしたから
、弔−の装置でも分級が可能となり、かつその各回収粒
子の粒子径分布の立ち上がりを急峻にできて、良好な分
級を達成し得る等の優れた効果がある。
し1円筒内に送給される粉体を含有した流体に、円筒の
内周面に沿った旋回流を発生させ、前記回収スリットに
よって、大径粒のものから順次回収するようにしたから
、弔−の装置でも分級が可能となり、かつその各回収粒
子の粒子径分布の立ち上がりを急峻にできて、良好な分
級を達成し得る等の優れた効果がある。
第1図は本発明を適用したサイクロン型分s機の縦断側
面図、第2図は第1図A−A線断面図。 第3図は他のサイクロノ型分子#機の縦断側面図。 第4図は本発明を適用した横置型の分屋機の縦断側面図
、第5図は従来のサイクロン型分離機の縦断側面図、第
6図は前記サイクロン型性#機を使用した従来方法を示
す側面図である。 i、to・・・円筒 2.11・・・直円筒 3.12・・・円錐筒 7.15・・・回収スリット 9・・・逆円錐筒
面図、第2図は第1図A−A線断面図。 第3図は他のサイクロノ型分子#機の縦断側面図。 第4図は本発明を適用した横置型の分屋機の縦断側面図
、第5図は従来のサイクロン型分離機の縦断側面図、第
6図は前記サイクロン型性#機を使用した従来方法を示
す側面図である。 i、to・・・円筒 2.11・・・直円筒 3.12・・・円錐筒 7.15・・・回収スリット 9・・・逆円錐筒
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)円筒の内周面に軸方向へ所定間隔で1〜数個の回収
スリットを設けるとともに、前記円筒内に送給される粉
体含有流体を、円筒の内周面に沿つた旋回流となるよう
に案内し、前記環状回収スリットによつて、該流体内の
粉体を大径粒のものから順次回収するようにした粉体の
分級方法 2)前記円筒が、下流に行くに従つて縮径する円錐筒で
あることを特徴とする特許請求の範囲第1)項記載の粉
体の分級方法 3)前記円筒が、直円筒であることを特徴とする特許請
求の範囲第1)項記載の粉体の分級方法 4)前記円筒が、下流に行くに従つて拡径し、さらに縮
径する円錐筒であることを特徴とする特許請求の範囲第
1)項記載の粉体の分級方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20121284A JPS6178474A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 粉体の分級方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20121284A JPS6178474A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 粉体の分級方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178474A true JPS6178474A (ja) | 1986-04-22 |
Family
ID=16437204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20121284A Pending JPS6178474A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 粉体の分級方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178474A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63173352U (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-10 | ||
| JPH04118149U (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-22 | 宇佐美 守一 | 乾式分級装置 |
| JP2005349339A (ja) * | 2004-06-11 | 2005-12-22 | Akamatsu Denki Seisakusho:Kk | 除塵装置 |
| JP2008119694A (ja) * | 2008-01-10 | 2008-05-29 | Akamatsu Denki Seisakusho:Kk | 横型除塵装置 |
| JP2012130858A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Yoshiko:Kk | サイクロン |
| JP2014057908A (ja) * | 2012-09-14 | 2014-04-03 | Kawata Mfg Co Ltd | 粉体分級装置 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP20121284A patent/JPS6178474A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63173352U (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-10 | ||
| JPH04118149U (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-22 | 宇佐美 守一 | 乾式分級装置 |
| JP2005349339A (ja) * | 2004-06-11 | 2005-12-22 | Akamatsu Denki Seisakusho:Kk | 除塵装置 |
| JP2008119694A (ja) * | 2008-01-10 | 2008-05-29 | Akamatsu Denki Seisakusho:Kk | 横型除塵装置 |
| JP2012130858A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Yoshiko:Kk | サイクロン |
| JP2014057908A (ja) * | 2012-09-14 | 2014-04-03 | Kawata Mfg Co Ltd | 粉体分級装置 |
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