JPS61786A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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Publication number
JPS61786A
JPS61786A JP60019689A JP1968985A JPS61786A JP S61786 A JPS61786 A JP S61786A JP 60019689 A JP60019689 A JP 60019689A JP 1968985 A JP1968985 A JP 1968985A JP S61786 A JPS61786 A JP S61786A
Authority
JP
Japan
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memory
signal
data
information
key
Prior art date
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Pending
Application number
JP60019689A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiro Sado
佐渡 一郎
Shigeharu Kishimoto
岸本 重治
Masayuki Sasaki
正幸 佐々木
Mitsuo Cho
長 三雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP60019689A priority Critical patent/JPS61786A/ja
Publication of JPS61786A publication Critical patent/JPS61786A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G15/00Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals
    • G04G15/006Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals for operating at a number of different times

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複数の曜日情報を毎週繰り返し作動しうる電子
機器に関する。
従来電卓において、好きなときにデータを用いたいとき
、いわゆる独立メモリと称せられるメモリに1−述のデ
ータを格納させるか、メモリに格納したデータでも1度
使用したら用済みのデータと、再度使用するデータとが
あり、−1−記メモリの内容をクリアさせるキーを誤操
作し。
再度使用したいデータを不用意にクリアしてしまうこと
がある。
本発明はに述の点を鑑み、不用意なキー操作によりメモ
リの内容を消去させない電子機器を提供するものである
本発明の他の目的は不用意なキー操作によるデータクリ
アを阻1卜する為にメモリに複数の曜日データと共に特
定情報を対で記憶させ、クリアメモリキーが操作された
とき、次の曜日データにセットして毎週繰返し作動する
ようにした電子機器を提供するものである。
本発明の他の目的は、時計機能を備えた電子機器におい
て記憶器に予定時刻を格納しておき、予定時刻に達した
とき、予定時刻に達したことを意味する警告を発生させ
るが、この警告をリセットさせる手段で同時に記憶器に
格納された予定時刻に基いて毎週繰返し動作を行なうも
のである。
本発明の他の目的は以下図面と共に行なわれる実施例の
説明より明らかとなる。
勇1図は本発明による電子機器の1実施例を示す外観図
である。
同図において、rOJ 、rlJ 、〜、「9」及び「
φ」は数値情報を入力する為の数値キー1.rXJ 、
r÷J、r+」、r−Jは四則演算の指示を与えるキー
、STOは前述の独立メモリにデータを書き込む為のキ
ー、RCLは前述独立メモリのデータを呼び出す為のキ
ー、CMは前述の独立メモリの内容をクリアする為のキ
ー、Cは前述の独立メモリ以外のメモリの内容をクリア
する為のキー、=は四則演算のrX」 、r÷」 、r
+」 、r−」の命令を実行させるキー、及びSKは上
述の独立メモリの内容をキーCMの操作によりクリアさ
せるのを防1トさせる情報を入力させるキーである。
第2図は第11Zに示す電子機器の主要部を示すブロッ
ク図である。
Mはメモリで、ここでは1例として複数ビットの直列の
シフトレジスタを用いているが。
アドレス情報を4えてメモリよりデータを読み出しまた
はメモリにデータを書き込むメモリ例えばRAM (R
ANDOM  ACCESSMEMORY)を用いても
良いい」二連のメモリMは次のような順序で情報を格納
する。Flにメモリの内容をクリアさせるか否かの判別
の為の特定情報が格納される。ここではかかる特定情報
として論理値の゛′lパを用いる。F2〜F9にはF2
〜F9の順序でデータを格納させる。図示ではrl」が
Flに記憶されているので、F2〜F9に記憶されてい
るデータ「0OJ1・・・0IOIJ を複数使用する
ことを示している。メモリMの情報内容はクロックによ
りF9 、 F8 、・・・・・・、Flの方向へ順次
シフトする。なおこのメモリMは前述の電卓内における
独イlメモリである。
IN]は入力装置で、電卓に設けられたメモリクリヤキ
ーCMの操作を検知し、またタイミング信号TXを検知
し、キーCMの1度の操作の間に1度付号線Slに論理
値rlJの信号を出力する。
CCIは制御装置で、入力装置INIからの4?4号に
同期し、信号線S2の信号の有無に応じて信号線S3に
信号を出力する。通常ここで1すrlJの信号を出力す
る。
Glはアンドゲートで、データ書き込みキーSTOの操
作に応じて一方の入力端より数値キー「0」〜「9」の
操作による信号、他のメモリよりのデータDATAをメ
モリMに格納制御する。
G2はアンドゲートで、メモリMの内容を保存させるか
否かの制御を行なうもので、書き込み信号線WRI T
EがキーSTOの操作により“l“の時、インバータ■
により信号線WRITEJ−の“l“が°°O゛に反転
し、アントゲ−)G2を閉成させ、メモリM内のデータ
がFlよりFIOに帰還するのを阻1トさせる。
書き込み信号線WRI TE I−の信号が′°0゛の
とき、インバータIによりl″の信号がアントゲ−)G
2に印加される為、メモリMのデータはアントゲートG
2を介して循環する。もちろん]二述のアンドゲートG
2は制御装置CCIからの信号を受ける端子を有してい
るので、1−述の説明のとき、制御装置CCIは“1′
°の信号を出力しているものとする。
OG3はオアゲートで、アントゲ−1Gl。
G2の出力をメモリMに送るものである。
G3はアットゲートで、ここではこのアンドゲートによ
りメモリM内のデータをクリアすべきか否かを判別する
ものである。前述の如く例えばメモリMのFlにメモリ
内のデータを消すべきか残すべきかの情報を格納してい
るもので、かかる情報はキー操作によりあるいは内部1
の制御回路によりデータの種類を判別させることにより
Flに記憶される。例えば°゛l゛を残す、O゛をクリ
アさせる情報とする。かかるFlのデータがアントゲ−
)G3に印加されるとき、“1 ”となるような信号T
XがアンドゲートG3の他の入力端に印加される。従っ
てアットゲートG3はFlの出力に応して゛°0°゛”
 1 ”を出力し、アントゲ−1・G2の出力例り!!
1iS2が°゛1′°のとき、制御装置CCIは信号線
S 3 J二の信号を1にし、アントケートG2を開成
させ、メモリM2のデータを循環させるので、メモリM
の内容はクリアされず、信号線S2」、の信号が0°”
のとき、制御装置CC1はイ言号線S3を“0゛にし、
アントゲ−1・G2を閉成させる。従ってメモリM内の
データは循環されず、メモリM内のデータはクリアされ
る。
」―述の如き構成より成る実施例の作動を説明する。
今、第1図の数値キー「0」〜「9」か操作され、かか
るキー操作にり、■応するi g他信号かF2−F9に
、キーSKによる信j? lか図示の如<FlにキーS
TOの書き込み信シ)により信号線DATEを介し配列
される。かかる人力は公知のキー人力制御によって行か
うことができる。
メモリMの内容はキー操作が行なわれないとき メモリ
に印加されるクロックCLOCKによりアットケートG
2を介して1ビツトずつF9からF8.・・・・・・F
l、F9に循環してシフトする。Flに記憶されている
特定情報かF9にシフトするタイミング毎に第3図に示
す如く信−)線TXに7ンドノT−トG3を開成する1
信吟か不図小の信号発生手段により印加され、特定情報
が何であるかを判別する。今の場合、特:Iiど情報は
「1」なので、信号線S2上に「1」の信号か発生する
。しかし制御装置CCIは人力装置INIからキーCM
の操作によって得られた信号(第3図INI出力)か得
られないので その出力はrlJの信号を出力しつづけ
る。従ってアントケー)G2は閉成されず、メモリMの
内容は循環し続ける。
4、不用、侍なキー操作としてキーCMが操作されると
、人力装置TNIより信号線TXの「1」の信号に応答
しメモリMの内容が1循環する時間の間図示の如くlの
信号が出力される。前述のデータかメモリMに入ってい
た場合、信号線TXに「1」の信号が現われたとき、ア
ンドゲートG3の出力は前述の如くrlJとなり、制御
装置CCIは入力装置INlの1の信号を受け、信号線
S2上のrlJの信号を受け、1の信号を出力する。も
しFlに記憶された特定情報が「0」のと5、クリアキ
ー〇Mか押下されると、信号線TXに1の信号が印加さ
れたとき、信号線S2にOの信号が印加され、制御装置
cciは人力装置INIから受けた「1」の信号により
信号線S2上の信号0を検出し、メモリMの1循環時間
の間Oの信号を出力し、アントゲ−)G2を閉成し、メ
モリMの内容をクリアさせる。メモリの内容は前述の如
く書き込みによって書き直すことができる。
第4図は本発明による他の実施例のブロック図である。
この実施例は電子機器内のメモリに予定時刻を記憶させ
、予定時刻になって警告を発生したとき、警告リセット
手段により警告をリセットさせると共に予定時刻と共に
記憶された特定情報に応じ予定時刻を消去させるか否か
を判別さゼるものである。
例をあげてさらに説明するならば、1コイ1時間情報と
遅時間情報とが人力出来る場合、日付時間情報はその時
だけであることが多く、遅時間情報は定例の予定である
ことが多い。従って日付時間情報はリセットキーにより
クリアされるべきであり1週時間情報はクリアしない方
が良い。
但しここでいう日付情報は年月を含まないものを指す。
第4図において、R1はメモリで、第5図tこ小す如き
構成を有する。第2図に示す実施例とデータの入出力制
御は同じで、信号線SMによるデータの書き込みが行な
われ、信号線RS Tの信号によりメモリMの内容の循
環が阻止され、データがクリアされるものである。
メモリR1に配列されるデータは例えば第6図に図示す
る如く格納されている。Flの位置に週情報としてlも
しくはH行情報としてOが格納される。Flに1が格納
されると、以トF2〜F8は週情報とし、F2にrlJ
がイ1れは°、I−]、F3にrl」が有れば、月、・
・・・・・F8に「1」が有れば、土が記憶されている
ことを意味する。Flか「0」を記憶していれば。
F2〜F8はH行情報として、F2〜F4で11付の1
0の位の数値を記憶し、F5〜F8で11付の1の位の
数値を記憶する。
F9〜F19はF9〜F13で時間を記憶し、F J、
 4〜F19で分を記憶する。図において、R1に複数
の曜日情報万人七時刻情報2時8分が記憶゛されている
R2,R3はメモリで、R1と同一の構成より成る。
AGI−AC3はそれぞれメモリR1〜R3の内容を転
送させるアントゲートで、第7図に示す如きタイミング
信号Tl−T3がそれぞれのゲートに印加される。タイ
ミング信号T1〜T3はそれぞれメモリR1−R3の1
循環時間(l w o r d時間)の間”l“となる
信号で。
不図示の信号発生r段により得る。
OR1はオアゲートで、アンドケー)AGI〜AG3の
出力を次段に伝える役目を行なう。
AC3はアントゲートで、オアゲー)ORIの出力を第
7図に示す如きタイミング信号TAにより通過させるも
のである。
CON 1は一致回路で、不図示の時計手段より送られ
てくる現在の遅時間情報DATA lを参p@ シアン
ドゲートAG4を介して印加される。
メモリR1〜R3の内容との比較を行ない、また第7図
に示す如きタイミング信号TXにより識別される11付
情報をアンドゲート等で検出する機能を有する。
AC3はアントゲートで、オアゲー)’ORIより出力
されるデータを第7図のタイミングTBで通過させる。
CON2は一致回路で、不図示の時計手段より出力され
る1」付時間情報を参照し、アンドゲートAG5を介し
て送られてくるメモリR1〜R3のデータとの比較を行
ない、またタイミング信号TXにより週情報をアンドゲ
ート等により識別するものである。
OR2はオアゲートで、−数回路C0NI。
CON2の一致出力を通過させ、警告手段の例えばブザ
ー音発生回路OUTを駆動させる。
AC3はアントゲートで、−・数回路CON2、タイミ
ング信号TX及び警告−r段をクリアさせる手段(キー
もしくは制御回路)の信号とを入力し、すべてが1のと
き、■を出力する。
AG7〜AG9はアンドゲートで、タイミング信号T1
〜T3によりアンドゲートAG6の出力lをワンショツ
)O51〜OS 3 ニ伝工、ワンショット031−O
53を駆動する。ワンショツ)O51〜053はそれぞ
れメモリR1〜R3の信号線R3TI−R3T、3に接
続され、メモリの内容をクリアさせる。ワンショット0
31〜O53の出力はIWORD時間「1」となる信号
である。
以1−の構成より成る実施例の作動を説明するっ 今、メモリR1に遅時間情報として複数の曜日情報万人
と時刻情[2時8分のデータが記憶され、メモリR2に
H付時間情報の30日5時15分のデータが記憶されて
いるものとする。
今、−・数回路CON2でメモリR2の内容と現在のH
伺時間情報DATA2とが一致した場合、T2・TXの
タイミングで一致回路CON2より出力か出力されるも
のとすると、リセット信号R3TKの信号がタイミング
T2TX時にアンドケートAG6を介してアントゲート
AG7〜AG9の一端に印加され、タイミング信号T1
〜T3との論理積によりアンドゲート・AC3よりrl
Jの信号が出力され、ワンショットO32かIWORD
時間「1」の信号を信号1i RS T 2に出力する
。従ってメモリR2の内容はワンンヨツ・トO32の1
の信号で再循環せず、その内容がすべてOとなる。また
リセット信号R3TKはブザー音発生回路OUTの誓告
をリセットさせる。
次にメモリR2の内容がタイミングT2により−・致回
路CON2に導かれたとき、メモリR2の内容がすべて
Oとなっているから一致出力は出力されない。
一方メモリR1に記憶された月晴2時8分が現在の遅時
間情報DATAlと一致したことか一致回路CON l
によって判明すると、Tl・TX時にオアゲー)OR2
を介してブザー音発生回路OUTを駆動させる6 次いで、メモリR1に記憶された火曜2時8分が現在の
遅時間情報DATA 1と−・致したことが一致回路C
ON 1によって判明すると、TlφTX時にオアゲー
hOR2を介してブザー音発生回路OUTを駆動させる
。以上述へた如く遅時間情報を一致回路CON 1で識
別し、複数の曜日情報に基いて順次に毎週繰返し作動さ
せる事が出来る。
以上岨−た如く本発明による電子機器は格納データに複
数の曜(−1を設定1〜で毎週繰返し作動を行なうよう
に構成しているのでデータの再セットを行なう必要がな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による電子機器の外観図、第2(図は本
発明による実施例のブロック図、第3図は信号波形図、 第4図は本発明による他の実施例を示すブロック図、 第5図は第4図に示すメモリの詳細図、第6図は第4図
に示すメモリ内のデータの配列説明図。 第7Vは48号波形図。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の曜日情報と該複数の曜日情報に対応させた時刻情
    報とを記憶する記憶手段と、前記記憶手段に記憶された
    時刻情報と所定の時刻情報とを比較する比較手段と、前
    記比較手段の比較出力によって作動する作動手段と、前
    記作動手段の以後の作動を前記記憶手段に記憶させた複
    数の曜日情報に従い順次に繰り返し実行することを特徴
    とする電子機器。
JP60019689A 1985-02-04 1985-02-04 電子機器 Pending JPS61786A (ja)

Priority Applications (1)

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JP60019689A JPS61786A (ja) 1985-02-04 1985-02-04 電子機器

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JP60019689A JPS61786A (ja) 1985-02-04 1985-02-04 電子機器

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14390078A Division JPS5569866A (en) 1978-10-30 1978-11-21 Electronic apparatus

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61786A true JPS61786A (ja) 1986-01-06

Family

ID=12006209

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60019689A Pending JPS61786A (ja) 1985-02-04 1985-02-04 電子機器

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2184153A1 (de) 2008-11-10 2010-05-12 ifw Manfred Otte GmbH Verfahren und Vorrichtung zum Einlegen von Einlegeteilen wie Etiketten und dergleichen in ein Spritzgusswerkzeug

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS509584U (ja) * 1973-05-26 1975-01-31

Patent Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS509584U (ja) * 1973-05-26 1975-01-31

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EP2184153A1 (de) 2008-11-10 2010-05-12 ifw Manfred Otte GmbH Verfahren und Vorrichtung zum Einlegen von Einlegeteilen wie Etiketten und dergleichen in ein Spritzgusswerkzeug

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