JPS6178728A - 安定な作用物質富有カミルレ抽出液の取得法 - Google Patents
安定な作用物質富有カミルレ抽出液の取得法Info
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- JPS6178728A JPS6178728A JP60204584A JP20458485A JPS6178728A JP S6178728 A JPS6178728 A JP S6178728A JP 60204584 A JP60204584 A JP 60204584A JP 20458485 A JP20458485 A JP 20458485A JP S6178728 A JPS6178728 A JP S6178728A
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- rich
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K36/00—Medicinal preparations of undetermined constitution containing material from algae, lichens, fungi or plants, or derivatives thereof, e.g. traditional herbal medicines
- A61K36/18—Magnoliophyta (angiosperms)
- A61K36/185—Magnoliopsida (dicotyledons)
- A61K36/28—Asteraceae or Compositae (Aster or Sunflower family), e.g. chamomile, feverfew, yarrow or echinacea
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- Other Investigation Or Analysis Of Materials By Electrical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野:
本発明は、安定な作用物!!有カミルレ抽出液を事後の
熱処理なしにMIj、mする方法にIAする。
熱処理なしにMIj、mする方法にIAする。
従来技術:
カミルレ抽出液は、種々の方法で、例えは解離、パープ
レート法、再パーコレート法又は軸り返しパーコレート
法によって取得することができる。全ての方法は、カミ
ルレ生薬、すなわち乾燥した頭状花序から出発するとい
う点で共通である。カミルレ化及びカミルレ抽出液の品
厩をま・ドII[Iiするにr裏、ゴサI″ロール百量
とともにエーテル注油、カマズレン及びフラポネンの含
kがM安である。
レート法、再パーコレート法又は軸り返しパーコレート
法によって取得することができる。全ての方法は、カミ
ルレ生薬、すなわち乾燥した頭状花序から出発するとい
う点で共通である。カミルレ化及びカミルレ抽出液の品
厩をま・ドII[Iiするにr裏、ゴサI″ロール百量
とともにエーテル注油、カマズレン及びフラポネンの含
kがM安である。
カミルレ化は、乾燥過橿によってその賞賛の75〜85
予を失なう。また同時【、花は作用J勿實の丁貝央t(
:ELす、その損失の程度は乾燥の種頓によって左右さ
れる。ビサボロール型の新しいカミルレを、・4造条注
下で乾燥させる場合には、1゛・りえば比vx的に低い
乾燥温度であってもなおエーテル1工油47チ、ないし
はカマガフ248%文ひ(−)−α−ピサIll?ロー
ル46%の損失を考菰することができΦ。
予を失なう。また同時【、花は作用J勿實の丁貝央t(
:ELす、その損失の程度は乾燥の種頓によって左右さ
れる。ビサボロール型の新しいカミルレを、・4造条注
下で乾燥させる場合には、1゛・りえば比vx的に低い
乾燥温度であってもなおエーテル1工油47チ、ないし
はカマガフ248%文ひ(−)−α−ピサIll?ロー
ル46%の損失を考菰することができΦ。
他の咋用切貢偵失は、カミルレ生薬を貯蔵するJVC生
する。すなわち、し1]えはカミルレ生薬を1年同が・
よしたt&にこ46.8%のエーテル注油ざ−のA2が
設察され、この場合エーテル注油のカマズレンざ社は、
むしつ均嵩を越えて68.4うだけ減少した。
する。すなわち、し1]えはカミルレ生薬を1年同が・
よしたt&にこ46.8%のエーテル注油ざ−のA2が
設察され、この場合エーテル注油のカマズレンざ社は、
むしつ均嵩を越えて68.4うだけ減少した。
更lこ、カミルレ−用′WJ寅は、生薬から抽出するの
は困碓Cある。便って、例えば抽出液を45チのアルコ
ールを用いてイ(する場合′/cは、生薬中に含有され
ているエーテル1′+:油のはvチ半分のみが抽出液V
こ移行するにすぎない。
は困碓Cある。便って、例えば抽出液を45チのアルコ
ールを用いてイ(する場合′/cは、生薬中に含有され
ているエーテル1′+:油のはvチ半分のみが抽出液V
こ移行するにすぎない。
新しいカミルレ(すなわち、−「シフ収7々しだ植物)
の抽出は、今まで行なわれなかった。それというのも、
針しく収穫した頭状花序文は植物部分は、内容物質の変
花をもたらす、酵Aにより制御され゛るか又は微生物に
工す惹起される多数の過程に与えられるからである。I
li!燥ビこ工り行なわれる水の除去によってvJって
、植物酵素の失活ないしは変性は生じる。専ら、”アル
ヒーフ・デア・ファルマツイー・ウントーベリヒテ・デ
ア・ドイチェン・7アルマノオイテイシエン・デゼルシ
ャフト(Arch、 Pharm、) ’、第280巻
、1942年、第437貞〜第468頁には、新しいカ
ミルレを86%つアルコールで抽出する場合のことが記
載されているが、この場合には、引続き酵素を破壊する
ために20分間沸騰加熱される。しかし、この場合アズ
レンの収率は、1884%にすぎず、既に5ケ月後に′
・ま、f:轍にアズレンは、もはや全く存在しなかった
。
の抽出は、今まで行なわれなかった。それというのも、
針しく収穫した頭状花序文は植物部分は、内容物質の変
花をもたらす、酵Aにより制御され゛るか又は微生物に
工す惹起される多数の過程に与えられるからである。I
li!燥ビこ工り行なわれる水の除去によってvJって
、植物酵素の失活ないしは変性は生じる。専ら、”アル
ヒーフ・デア・ファルマツイー・ウントーベリヒテ・デ
ア・ドイチェン・7アルマノオイテイシエン・デゼルシ
ャフト(Arch、 Pharm、) ’、第280巻
、1942年、第437貞〜第468頁には、新しいカ
ミルレを86%つアルコールで抽出する場合のことが記
載されているが、この場合には、引続き酵素を破壊する
ために20分間沸騰加熱される。しかし、この場合アズ
レンの収率は、1884%にすぎず、既に5ケ月後に′
・ま、f:轍にアズレンは、もはや全く存在しなかった
。
また、作用・物質は、公知のカミルレ抽出液中に制限さ
れてのみ安定性である。殊に、カマズレンの含量は、迅
速に訊少し、このことは、アルカリを添加することによ
っても阻止することができない。
れてのみ安定性である。殊に、カマズレンの含量は、迅
速に訊少し、このことは、アルカリを添加することによ
っても阻止することができない。
発明を達成するための手段:
ところで、意外なことに、本発明による新しいカミルレ
の抽出1工、公知のカミルレ生薬の抽出に比して利点を
有することが判明した。殊に、作用物質の1■率及び作
用物質の女定性を改善することができる。
の抽出1工、公知のカミルレ生薬の抽出に比して利点を
有することが判明した。殊に、作用物質の1■率及び作
用物質の女定性を改善することができる。
この場合には、予想に反し、新しい植物の抽出液を加熱
によって安定化することは必要でない。存続する4素活
性とは無関糸に、新しいカミルレ抽出a w 7Jl]
pすることは、むしろ記載した利点を保証するために
避けなければならない。
によって安定化することは必要でない。存続する4素活
性とは無関糸に、新しいカミルレ抽出a w 7Jl]
pすることは、むしろ記載した利点を保証するために
避けなければならない。
本発明は、賓しいカミルレ花又’tt凍結したカミルレ
花をアルカノール含量が40〜100チO間にある水性
C1〜C4−アルカノールで畑出することを特徴とする
、安定な作用物質富有カミルレ抽出液の取得法に関する
。
花をアルカノール含量が40〜100チO間にある水性
C1〜C4−アルカノールで畑出することを特徴とする
、安定な作用物質富有カミルレ抽出液の取得法に関する
。
新しいカミルレ化の抽出は、1〜4個のC−原子を有す
る飽和脂肪族アルコールを用いて行なわれる。アルコー
ルとしては、例えば次のものがこれに該当する:メタノ
ール、エタノール、ブスパノール゛二(1)、プロパノ
−ルー(2)、殊にエタノール及びイングロパノール。
る飽和脂肪族アルコールを用いて行なわれる。アルコー
ルとしては、例えば次のものがこれに該当する:メタノ
ール、エタノール、ブスパノール゛二(1)、プロパノ
−ルー(2)、殊にエタノール及びイングロパノール。
細枠なアルコール(100%)を便用することができる
か又はこのアルコールと水との混合物をt!l!川する
ことができ、この場合アルコール19は、40〜100
重量%の間、殊に50〜90取叛チ、特に55〜85重
量%の間にあることかでさる。
か又はこのアルコールと水との混合物をt!l!川する
ことができ、この場合アルコール19は、40〜100
重量%の間、殊に50〜90取叛チ、特に55〜85重
量%の間にあることかでさる。
抽出は、例えば10℃〜60℃の温度綻囲内、特に10
℃〜40℃の温度範囲内で冥加することができる。
℃〜40℃の温度範囲内で冥加することができる。
抽出剤中のアルコールは度は、生じる1世出液中に存在
する生薬当量又はカミルレの乾燥−4jl(により左右
される。新しいカミルレの生薬当塵は、この新しいカミ
ルレから常法の乾燥によって、すなわちカミルレ生薬を
得るために通常実施されるように、例えば薄層中で直接
の太陽先縁の遮断下に40℃〜60℃の空気温度で乾燥
することによって得られるカミルレ生薬の重量である。
する生薬当量又はカミルレの乾燥−4jl(により左右
される。新しいカミルレの生薬当塵は、この新しいカミ
ルレから常法の乾燥によって、すなわちカミルレ生薬を
得るために通常実施されるように、例えば薄層中で直接
の太陽先縁の遮断下に40℃〜60℃の空気温度で乾燥
することによって得られるカミルレ生薬の重量である。
この釉の生薬は、一般になお10重量′チまでの水?含
有する。これに対して、カミルレの乾燥電量は、実際に
無水の生薬の重量である。1シリえば、新しいカミルレ
と抽出剤との比が高い場合には、抽出剤のアルコール含
量は、いっそう愕くなければならない。しかし、新しい
カミルレの乾燥重量1重量部(試料を乾燥箱中でios
’cで6時間乾燥することによって測定した)は、抽出
夜歩なくとも4重量部、特に4〜8重量部、妹に5〜6
重量部に相当するはずであり、この場合抽出剤のアルコ
ール含量は、抽出液中でアルコール含量が201童チを
下廻らないように定めることができる。一般に、抽出7
夜のアルコール含意は、20〜50重紮チ、持に20〜
40皇麓チ、殊に20〜65皇麓チでなければならない
。
有する。これに対して、カミルレの乾燥電量は、実際に
無水の生薬の重量である。1シリえば、新しいカミルレ
と抽出剤との比が高い場合には、抽出剤のアルコール含
量は、いっそう愕くなければならない。しかし、新しい
カミルレの乾燥重量1重量部(試料を乾燥箱中でios
’cで6時間乾燥することによって測定した)は、抽出
夜歩なくとも4重量部、特に4〜8重量部、妹に5〜6
重量部に相当するはずであり、この場合抽出剤のアルコ
ール含量は、抽出液中でアルコール含量が201童チを
下廻らないように定めることができる。一般に、抽出7
夜のアルコール含意は、20〜50重紮チ、持に20〜
40皇麓チ、殊に20〜65皇麓チでなければならない
。
新しいカミルン100y++家、一般に乾燥重電20〜
501/に相当する。抽出液のアルコール含意に応じて
、例えば新しいカミルレ100flに対しアルコール含
量に存在する次のアルコール値が当てはまる(この場合
、新しいカミルレの乾燥重量は、71.6重量係の言水
脈1c相当して例えば24’、6 Nである。):この
ような折しいカミルレ100gに対するエタノール57
1(96容紮%)は、例えば抽出数中40声h%のアル
コール含量を生じる。
501/に相当する。抽出液のアルコール含意に応じて
、例えば新しいカミルレ100flに対しアルコール含
量に存在する次のアルコール値が当てはまる(この場合
、新しいカミルレの乾燥重量は、71.6重量係の言水
脈1c相当して例えば24’、6 Nである。):この
ような折しいカミルレ100gに対するエタノール57
1(96容紮%)は、例えば抽出数中40声h%のアル
コール含量を生じる。
作用物質の収率は、生薬の抽出と同様に伸出媒体のアル
コール含意に依存する。新しいカミルレに結合した水(
=言水門)は、添加したアルコールと一緒になって抽出
9褒体を生じる。便って、新しいカミルレの言水蒸乞力
4.λしながら、アルコールの添加量は、抽出液中で努
力して伶られるアルコールtiが生じるよつvc迅択す
ることができる。
コール含意に依存する。新しいカミルレに結合した水(
=言水門)は、添加したアルコールと一緒になって抽出
9褒体を生じる。便って、新しいカミルレの言水蒸乞力
4.λしながら、アルコールの添加量は、抽出液中で努
力して伶られるアルコールtiが生じるよつvc迅択す
ることができる。
新しいカミルレ化(新しいカミルV)とは、滴み収り両
24時出+以内に抽出されるか又はこ−のE呼曲内に凍
請妊れるカミルレ化のことである。
24時出+以内に抽出されるか又はこ−のE呼曲内に凍
請妊れるカミルレ化のことである。
この場合には、この24時間以内に外界の気候末件(・
温度、空気湿度)疋相当して最大10%の適度な乾燥(
新しいカミルレ化の含水量に対して)のみが行なわれる
。
温度、空気湿度)疋相当して最大10%の適度な乾燥(
新しいカミルレ化の含水量に対して)のみが行なわれる
。
一般に、カミルレ化は、摘み唆り険の最初の2411=
r +11内に抽出される。この1坪間内で抽出を天崗
することができない場合には、カミルレは、油出するま
で?!債させることができる。
r +11内に抽出される。この1坪間内で抽出を天崗
することができない場合には、カミルレは、油出するま
で?!債させることができる。
本発明方法には、礪姥に新しいカミルレ化(例えば、前
記に足義した)分団用する場合、吐結したカミルレ花を
使用することもできる。
記に足義した)分団用する場合、吐結したカミルレ花を
使用することもできる。
ν「しいカミルレ化の凍結は、例えば次の方法で行なう
ことができる: すしいカミルレは、例えば−10′″C〜−50℃、殊
に一60C〜−50’C!、特に−65℃〜−4513
の冷たい空気7用いてか又は液体がスを用いて、バッチ
法で凍結されるか又は連続的ンこ(束結され、レリえば
一10C〜−50’0.殊に−30”O〜−50’O(
特に−65℃〜−45’O)の温度で貯蔵される。
ことができる: すしいカミルレは、例えば−10′″C〜−50℃、殊
に一60C〜−50’C!、特に−65℃〜−4513
の冷たい空気7用いてか又は液体がスを用いて、バッチ
法で凍結されるか又は連続的ンこ(束結され、レリえば
一10C〜−50’0.殊に−30”O〜−50’O(
特に−65℃〜−45’O)の温度で貯蔵される。
液体がスを用いる連続的−間凍結は、例えば二岐化炭素
、窒素又は冷媒、特に液体窒素を用いてトンネル冷凍機
中で行なうことができる。
、窒素又は冷媒、特に液体窒素を用いてトンネル冷凍機
中で行なうことができる。
貯蔵は、前記温度で行なわれる。抽出には、瞬間凍結し
たカミレ花を面接に使用することができるか又はそ・・
れらを注、!深く全部又は一部融解する(例えば、60
−C〜60′Cの熱い抽出剤を振りかけることによって
)。
たカミレ花を面接に使用することができるか又はそ・・
れらを注、!深く全部又は一部融解する(例えば、60
−C〜60′Cの熱い抽出剤を振りかけることによって
)。
カミルレ生薬の代りに新しいカミルレγ岨出す地場合に
は、作用物質の収率は改壱ちれる。
は、作用物質の収率は改壱ちれる。
従って、同じ戦慄M皿及び同じ生薬当量(乾燥京童1部
=抽出液5部)ならびに抽出役牛の約36%のエタノー
ル含量に基づき、新しいカミルレの含量(=100%)
に対して七の乾燥里勤:に計算された、次の作用物質の
収率が見い出された: 新しいカミル′の 生薬の抽出 抽出 エーテル住?由 54.6傷 39.5チカ
マズレン 100 俤 24.1饅(−)
−α−ビデポロール 58.8慢 26
.7%仇しいカミルレの乾燥は、この比較に対して注1
4い条件下で実施された。しかし、この注意aξい末件
は、実際の生産においては実施不可能である。従って、
常法での実際の生産により得られる生薬と比較して、本
晃明による新しいカミルレの抽出は、丹び改讐された効
率な生じるでりろプ。
=抽出液5部)ならびに抽出役牛の約36%のエタノー
ル含量に基づき、新しいカミルレの含量(=100%)
に対して七の乾燥里勤:に計算された、次の作用物質の
収率が見い出された: 新しいカミル′の 生薬の抽出 抽出 エーテル住?由 54.6傷 39.5チカ
マズレン 100 俤 24.1饅(−)
−α−ビデポロール 58.8慢 26
.7%仇しいカミルレの乾燥は、この比較に対して注1
4い条件下で実施された。しかし、この注意aξい末件
は、実際の生産においては実施不可能である。従って、
常法での実際の生産により得られる生薬と比較して、本
晃明による新しいカミルレの抽出は、丹び改讐された効
率な生じるでりろプ。
すなわち、ν「しいカミルレを抽出する場合には、カミ
ルレ花乞乾*−,=せることによって惹起嘔れる作用物
質の損失が問題とならないだけでなく、狩にカマズレン
及び(−ツーα−ビサポロールに対する抽出の収率も改
善嘔れる。更に、いっそう高い1′「用m實の収率によ
り、草本i有))カミルレτ団用することかでさる。更
に、摘花の碌に不oT値的に生じる草本部分ヶ論目別す
ることは、もはや不必要である。
ルレ花乞乾*−,=せることによって惹起嘔れる作用物
質の損失が問題とならないだけでなく、狩にカマズレン
及び(−ツーα−ビサポロールに対する抽出の収率も改
善嘔れる。更に、いっそう高い1′「用m實の収率によ
り、草本i有))カミルレτ団用することかでさる。更
に、摘花の碌に不oT値的に生じる草本部分ヶ論目別す
ることは、もはや不必要である。
新しいカミルレの抽出によって、)を用のかかる乾燥装
rII:、を利用することは、不必要でらるだけでなく
、その駆動と拮ひ付いた多大なエネルギー費も問題とな
らない。抽出液製造の費用は、こうして明らかに減少さ
せることができる。
rII:、を利用することは、不必要でらるだけでなく
、その駆動と拮ひ付いた多大なエネルギー費も問題とな
らない。抽出液製造の費用は、こうして明らかに減少さ
せることができる。
試験で明らかになりた工うに、新しいカミルレを抽出す
慝鷹合には、45%の刊行物で推奨されたアルコール含
意よりも低いアルコール含量(?lIえは、アルコール
百m25%)をMする作用物質富有カミルレ佃出孜乞得
ることもで糎る。憇外なことに、25%のアルコールざ
itを有する新しいカミルレ抽出准それ自体には、作用
物質の#累による変化は全く生じないことが判明した。
慝鷹合には、45%の刊行物で推奨されたアルコール含
意よりも低いアルコール含量(?lIえは、アルコール
百m25%)をMする作用物質富有カミルレ佃出孜乞得
ることもで糎る。憇外なことに、25%のアルコールざ
itを有する新しいカミルレ抽出准それ自体には、作用
物質の#累による変化は全く生じないことが判明した。
アルコール含意を25%に減少させることによって、抽
出物の全す被(水溶性及び水不容性)中でアルコールt
itが45%でらるカミルレ生栗からの抽出液の場合エ
リも約20%高い抽出液が得られる。
出物の全す被(水溶性及び水不容性)中でアルコールt
itが45%でらるカミルレ生栗からの抽出液の場合エ
リも約20%高い抽出液が得られる。
最後に、全く意外なことに、軒しいカミルレ・加出欣p
の作用)物質の維持可能性は、カミルレ生栗の、田出欣
の地合エリ%、著しく良好であることが判明した。便っ
て、レリえはエタノール含426チないしは40%を有
する新しいカミルレ〃・らの抽出液の場合には、9ケ月
の貯蔵時間醜に屯−亀でマトリシンないしはカマズVン
の減少は、全く峨fすることができなかった。この上う
な挙動は、抽出の麺類によりてむしろ酵累活性による強
化された分解が予想されるのでなおざら少ないものと推
測することができた。刊行向のd己或から、符にカマズ
レンがカミルレそ1自体中及びカミルレ抽出液中1c
P!iJk階のマトリシンの形で存在し、貯蔵により急
速な分解をまねくことは、公知である。こ冗まで、カミ
ルレ抽出液中でのマトリ7ンの安スビ性を後まで保証す
る状態におる方法は、全く公知ではなかった。
の作用)物質の維持可能性は、カミルレ生栗の、田出欣
の地合エリ%、著しく良好であることが判明した。便っ
て、レリえはエタノール含426チないしは40%を有
する新しいカミルレ〃・らの抽出液の場合には、9ケ月
の貯蔵時間醜に屯−亀でマトリシンないしはカマズVン
の減少は、全く峨fすることができなかった。この上う
な挙動は、抽出の麺類によりてむしろ酵累活性による強
化された分解が予想されるのでなおざら少ないものと推
測することができた。刊行向のd己或から、符にカマズ
レンがカミルレそ1自体中及びカミルレ抽出液中1c
P!iJk階のマトリシンの形で存在し、貯蔵により急
速な分解をまねくことは、公知である。こ冗まで、カミ
ルレ抽出液中でのマトリ7ンの安スビ性を後まで保証す
る状態におる方法は、全く公知ではなかった。
第1表
9ケ月後のカミルレ抽出液中のr’t−F−f4s J
古島(?/1〜51直=100) 抽出液中のアルコール含量 40% 40%
25チエーチル性油゛ 86% 91%
86チカマズレン 27% 130% 109
%(−)−α−ビteロール 98慢 102%
85チ第1表から明かな工うに、カミルレ主梁
から得られた抽出液中のアズレンtigは、9ケ月間の
貯俄後に予想された工うに犠・改的に、威少し、エーテ
ル注油及びピサ、にロールの言与は、比較的安定したま
までらる。yi シいカミルレ・つ抽出液の場合、エー
テル社油及びビサボロールの言置は、生薬抽出液と比較
可能なボ灼ンとる。これに対して、カマズレンざ証は、
ピ外々ことに安定したままであるが、むし0?/J朗値
に対して容易に上Fl−している。
古島(?/1〜51直=100) 抽出液中のアルコール含量 40% 40%
25チエーチル性油゛ 86% 91%
86チカマズレン 27% 130% 109
%(−)−α−ビteロール 98慢 102%
85チ第1表から明かな工うに、カミルレ主梁
から得られた抽出液中のアズレンtigは、9ケ月間の
貯俄後に予想された工うに犠・改的に、威少し、エーテ
ル注油及びピサ、にロールの言与は、比較的安定したま
までらる。yi シいカミルレ・つ抽出液の場合、エー
テル社油及びビサボロールの言置は、生薬抽出液と比較
可能なボ灼ンとる。これに対して、カマズレンざ証は、
ピ外々ことに安定したままであるが、むし0?/J朗値
に対して容易に上Fl−している。
祈しいカミルレの抽出は、公知の抽出法から出発するこ
とがでさるつ じかし、蝉「しいカミルV・、・まカミ
ルV生票エリも、gばるので、特に解離法ないしは・8
:・1的ポイJ法、i〆1jえば西ドイツ国特許列パ(
l Uf第1095951号にfd叔された方法を使用
“rるのが好ましい。
とがでさるつ じかし、蝉「しいカミルV・、・まカミ
ルV生票エリも、gばるので、特に解離法ないしは・8
:・1的ポイJ法、i〆1jえば西ドイツ国特許列パ(
l Uf第1095951号にfd叔された方法を使用
“rるのが好ましい。
本発明による方法は、全く共通に関用可能で[F]る。
す・よりら全部の存在するカミルVンζ逓当でらろっヤ
ナにス、り当なのは、カミルVの品種デグミル(Deg
um工J1)(東ドイツ国−品種保Jオ法デグミル(D
egumill) ;四1イツ国特許明細書第2402
802号;イタリア国枠許明細書m 1035096号
)、カミルレの品種マンずす(Manzana) (西
1・゛イツ国轡杆公開公報、3g5423207号)及
び西げイツ国特許出願第P 6446216.5号によ
るカミルレを便用する場合の方法である。
ナにス、り当なのは、カミルVの品種デグミル(Deg
um工J1)(東ドイツ国−品種保Jオ法デグミル(D
egumill) ;四1イツ国特許明細書第2402
802号;イタリア国枠許明細書m 1035096号
)、カミルレの品種マンずす(Manzana) (西
1・゛イツ国轡杆公開公報、3g5423207号)及
び西げイツ国特許出願第P 6446216.5号によ
るカミルレを便用する場合の方法である。
従って、品種デグミル(Degumill)のカミルレ
化の本発明による新しいカミルレ抽出液は、例えば(−
)−α−ビテF?ロール少なくとも18・ダチ及び残り
のビサざロイド919%未満(例えば、ビ丈ボロールオ
キシド>χS有する。
化の本発明による新しいカミルレ抽出液は、例えば(−
)−α−ビテF?ロール少なくとも18・ダチ及び残り
のビサざロイド919%未満(例えば、ビ丈ボロールオ
キシド>χS有する。
品種マンデナ(Manzana )のカミルレ死文1ま
西タイツ国特許出願適P 3446216.3号による
カミルレ花を便用する場合、本発明によるカミルレ抽出
数は、例えば(−)−α−ピサ、+90−ル24、=l
クチ及び残りのビサボロイド12・タチ禾満を含有する
。
西タイツ国特許出願適P 3446216.3号による
カミルレ花を便用する場合、本発明によるカミルレ抽出
数は、例えば(−)−α−ピサ、+90−ル24、=l
クチ及び残りのビサボロイド12・タチ禾満を含有する
。
新しいカミル/花は、一般になお所妬せる翼弁?完全又
は少なくとも部分的にせ有するので、本発明による抽出
液は、これまで=+e=した花から得られた抽出液の場
合=りも、4 IA7う゛伊ン言童をも示す。勿論、本
発明による抽出の場合には、付加的に新しいカミルア4
升、凍結したカミルレ4升又は乾燥したカミルレ鴫弁を
、1ミ加することもでき、それにぶつて72ざンざ弁は
、付加的に上昇させることができる。カミルア4升は、
7うざンの高いざ殿を示−ノー(しIjえば、アビ7二
ン及びそのグリコシPのように)。
は少なくとも部分的にせ有するので、本発明による抽出
液は、これまで=+e=した花から得られた抽出液の場
合=りも、4 IA7う゛伊ン言童をも示す。勿論、本
発明による抽出の場合には、付加的に新しいカミルア4
升、凍結したカミルレ4升又は乾燥したカミルレ鴫弁を
、1ミ加することもでき、それにぶつて72ざンざ弁は
、付加的に上昇させることができる。カミルア4升は、
7うざンの高いざ殿を示−ノー(しIjえば、アビ7二
ン及びそのグリコシPのように)。
実施例:
次に、本発明¥実施例につき詳説する。
実、1りILンリ 1
カミルレ生・=2oopと当付の新しいカミルレ(75
111、ざ水R7ろ、6多;エーテル注油876・・7
9偵;アズレン57・19%;ビサがロール151.1
クチ)を(84重量係の)エタノール510.9でトラ
フミキサー中で65 rpmの7昆合゛幾回・鵠はで抽
出する。60が銑、掴出吻を圧出し、抽出数を;・櫃」
値する。抽出液において、作用両頁ざ−・狂に公却方法
で測定するニ アズレン: 14.7 、、Lノチ
エーテル注油: 105.7σL9%ビ
サf。−ル: 20.4・R9%ア・
ピどニン及び アビ?ニンI゛ルコシド: 73.11119%
(アビ・?ニンとしてd十昇した) 抽出1の:5,9% エタノール: 39.6チ(み
り)比咬利(公知方法) 前記のように使用さ6ろが、今や乾4采したカミルレ化
200.F (乾燥1家、直接υ太陽光線の遮断下に薄
層中で40℃よりも低い温度で行なわれる;エーテル注
油598 t9%;アズレン22.7In9%;ビサe
ロール150W% * a;水7?1−9%)を(40
重′Ji、%の)エタノール105C1,Pでトラフミ
キサー中で55 rpmのひ6合、晟回転奴で抽出する
。゛・60分恢、生・K吻?圧出し、佃出液χ想遇する
。抽出液において、叩用切壇゛ざ伍を公知方法で測定す
る: アズレン: 4.7 +!7’第
7’第エーテル酬油: 87.I3・19多ビ
サぜロール二 12.9 ryφアビr
二ン及び アビデニングルコシ’r” : 59.’7
”’+9%(アぎデニンとして1↑算した) 抽出物;5.6・Iq予 エタノール: ’ 57.9襲<l/
I)実施例2 カミルレ生4200&と轟音のWr Lいカミルしく9
529;ざ本務79%;エーテル注油876■%、ヒy
Tya−ル151 ’に1% )を(8011β襲/)
)エタノール5409でトラフミキサー中で65 rp
c (l/) r%合1幾:回転数で抽出する。60→
凌、抽出づγ圧出し、朋出液?−で1過する。抽出牧、
・′C≧いて、作用肉質よ有−を公知方法で測定する: アズレン: 8.2mg%エー
テルむ油: 75.5・:9%ピサ・
にロール;2.1ダチ アビビニン及び アビビニングルコン)’: 62.21ダチ
(アレトrニンとして計算した) !、11出rτ:6.6チ エタノール: 26.5チ(9
/11 )比較レリ(公知方法) Mil a己のように使用されるが、今や乾燥したカミ
ルレ化200M比較例1の場合と同様に乾べ;エーテル
注、田598−=9チ;アズレン22.7ξq−ち;ビ
サボロール150!り・k;貧水″i9%)を(25道
量チの)エタノール1050yでトラフミキサー中で6
5 rpmの、晶合磯回示政で抽出する。50分後、生
橘物デ圧出し、(・コ出漱・?濾過する。抽出液におい
て、作用゛ω′?4Iざ市を公知方法で測定する: アズレン: 3.6 C19%
エーテル注油: 66.D I岬壬Cサ
ゴロー・ル: 6.71に!悌ア
ピデニン及び アビゲニングルコシド: 48.919チ(アピ
デニンとして計算した) 振1出物: 6.319%エ
タノール: 25.496 (Ell
&)実残例5 カミルレ生殖5009と当敏のat Lいカミルレ(1
154g;言水童74%;エーテル注油95019%:
アズレン92・19%;ビサボロール、t キシh”
A 180 iR9% ) ’%’ (521!+−
’a h ) (r)ゾロパノール−(2)1530I
Iでトラフミキサー中で65 rpmで抽出する。90
分代、抽出グを圧出し、抽出液をtm s4する。抽出
液において、・′「甲物質ざ童、ど公知方法で一11定
する:アス゛レン: 14.2.
!47チエーテル社油: 101.5ノ
49%ビーy e a −tレオキシVh :
26.O++!y%アビT゛ニン及び アヒヒニングルコント: 57.0・・29%
(7゛ピケ゛ニンとしてgi兵した) 抽出稙の +
6.9 19%ゾロ
パノール−(2): 26.0幅CIAI)
比埃し:1(公知方法) Al1記りよう゛(、・ξ用さへるが、今や乾燥したカ
ミルレ<E 300ゾ(比/l? ylj 1の場合と
同4Jに乾−;必:工−戸ル注油740119勺;アズ
レン56q;h ;ピサゼロールオキンドA 168・
+9チ;言」く、9幅)馨(53=h■の)″7°ロバ
ノール−(2) 2100 Fでトララミ19−中で6
5 rpmで抽出rる。90分後、主祷ψ1?圧出し、
抽出数イC・・ご1.dする。則出故lこおいて、乍用
吻員言tを公・知方云でi1j足する: アズレン:6.7ηチ ニーチル注油: 85.2 V%ビサ
ボロールオキシKh: 17.4・n9%アピデニ
ン及び アビゲニングルコシド: 52.4・+79%(
アビデニンとして計算した) 抽出物;6.6・・q幅 ゾロパノール−C2): 28.5%CJ/
’l )。
111、ざ水R7ろ、6多;エーテル注油876・・7
9偵;アズレン57・19%;ビサがロール151.1
クチ)を(84重量係の)エタノール510.9でトラ
フミキサー中で65 rpmの7昆合゛幾回・鵠はで抽
出する。60が銑、掴出吻を圧出し、抽出数を;・櫃」
値する。抽出液において、作用両頁ざ−・狂に公却方法
で測定するニ アズレン: 14.7 、、Lノチ
エーテル注油: 105.7σL9%ビ
サf。−ル: 20.4・R9%ア・
ピどニン及び アビ?ニンI゛ルコシド: 73.11119%
(アビ・?ニンとしてd十昇した) 抽出1の:5,9% エタノール: 39.6チ(み
り)比咬利(公知方法) 前記のように使用さ6ろが、今や乾4采したカミルレ化
200.F (乾燥1家、直接υ太陽光線の遮断下に薄
層中で40℃よりも低い温度で行なわれる;エーテル注
油598 t9%;アズレン22.7In9%;ビサe
ロール150W% * a;水7?1−9%)を(40
重′Ji、%の)エタノール105C1,Pでトラフミ
キサー中で55 rpmのひ6合、晟回転奴で抽出する
。゛・60分恢、生・K吻?圧出し、佃出液χ想遇する
。抽出液において、叩用切壇゛ざ伍を公知方法で測定す
る: アズレン: 4.7 +!7’第
7’第エーテル酬油: 87.I3・19多ビ
サぜロール二 12.9 ryφアビr
二ン及び アビデニングルコシ’r” : 59.’7
”’+9%(アぎデニンとして1↑算した) 抽出物;5.6・Iq予 エタノール: ’ 57.9襲<l/
I)実施例2 カミルレ生4200&と轟音のWr Lいカミルしく9
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)エタノール5409でトラフミキサー中で65 rp
c (l/) r%合1幾:回転数で抽出する。60→
凌、抽出づγ圧出し、朋出液?−で1過する。抽出牧、
・′C≧いて、作用肉質よ有−を公知方法で測定する: アズレン: 8.2mg%エー
テルむ油: 75.5・:9%ピサ・
にロール;2.1ダチ アビビニン及び アビビニングルコン)’: 62.21ダチ
(アレトrニンとして計算した) !、11出rτ:6.6チ エタノール: 26.5チ(9
/11 )比較レリ(公知方法) Mil a己のように使用されるが、今や乾燥したカミ
ルレ化200M比較例1の場合と同様に乾べ;エーテル
注、田598−=9チ;アズレン22.7ξq−ち;ビ
サボロール150!り・k;貧水″i9%)を(25道
量チの)エタノール1050yでトラフミキサー中で6
5 rpmの、晶合磯回示政で抽出する。50分後、生
橘物デ圧出し、(・コ出漱・?濾過する。抽出液におい
て、作用゛ω′?4Iざ市を公知方法で測定する: アズレン: 3.6 C19%
エーテル注油: 66.D I岬壬Cサ
ゴロー・ル: 6.71に!悌ア
ピデニン及び アビゲニングルコシド: 48.919チ(アピ
デニンとして計算した) 振1出物: 6.319%エ
タノール: 25.496 (Ell
&)実残例5 カミルレ生殖5009と当敏のat Lいカミルレ(1
154g;言水童74%;エーテル注油95019%:
アズレン92・19%;ビサボロール、t キシh”
A 180 iR9% ) ’%’ (521!+−
’a h ) (r)ゾロパノール−(2)1530I
Iでトラフミキサー中で65 rpmで抽出する。90
分代、抽出グを圧出し、抽出液をtm s4する。抽出
液において、・′「甲物質ざ童、ど公知方法で一11定
する:アス゛レン: 14.2.
!47チエーテル社油: 101.5ノ
49%ビーy e a −tレオキシVh :
26.O++!y%アビT゛ニン及び アヒヒニングルコント: 57.0・・29%
(7゛ピケ゛ニンとしてgi兵した) 抽出稙の +
6.9 19%ゾロ
パノール−(2): 26.0幅CIAI)
比埃し:1(公知方法) Al1記りよう゛(、・ξ用さへるが、今や乾燥したカ
ミルレ<E 300ゾ(比/l? ylj 1の場合と
同4Jに乾−;必:工−戸ル注油740119勺;アズ
レン56q;h ;ピサゼロールオキンドA 168・
+9チ;言」く、9幅)馨(53=h■の)″7°ロバ
ノール−(2) 2100 Fでトララミ19−中で6
5 rpmで抽出rる。90分後、主祷ψ1?圧出し、
抽出数イC・・ご1.dする。則出故lこおいて、乍用
吻員言tを公・知方云でi1j足する: アズレン:6.7ηチ ニーチル注油: 85.2 V%ビサ
ボロールオキシKh: 17.4・n9%アピデニ
ン及び アビゲニングルコシド: 52.4・+79%(
アビデニンとして計算した) 抽出物;6.6・・q幅 ゾロパノール−C2): 28.5%CJ/
’l )。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、安定な作用物質富有カミルレ抽出液を事後の熱処理
なしに取得する方法において、新しいカミルレ花又は凍
結したカミルレ花をアルカノール含量が40〜100%
の間にある水性C_1〜C_4−アルカノールで抽出す
ることを特徴とする、安定な作用物質富有カミルレ抽出
液の収得法。 2、抽出を10℃〜60℃の間の温度範囲内で実施する
、特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、安定な作用物質富有カミルレ抽出液を事後の熱処理
なしに収得する方法において、抽出前又は抽出の間に付
加的に新しいか、凍結したか又は乾燥したカミルレ花葉
を添加することを特徴とする、安定な作用物質富有カミ
ルレ抽出液の収得法。 4、安定な作用物質富有カミルレ抽出液を事後の熱処理
なしに取得する方法において、安定な作用物質富有カミ
ルレ抽出液を、新しいか又は凍結したカミルレ花をアル
カノール含量が40〜100%の間にある、(−)−α
−ビサポロール少なくとも18mg%及び残りのビサボ
ロイド9mg%未満が含有されている水性C_1〜C_
4−アルカノールで抽出することによつて得ることがで
きることを特徴とする、安定な作用物質富有カミルレ抽
出液の収得法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3434342.3 | 1984-09-19 | ||
| DE3434342 | 1984-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178728A true JPS6178728A (ja) | 1986-04-22 |
| JPH0641414B2 JPH0641414B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=6245768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60204584A Expired - Fee Related JPH0641414B2 (ja) | 1984-09-19 | 1985-09-18 | 安定な作用物質富有カミルレ抽出液の取得法 |
Country Status (31)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4786497A (ja) |
| EP (1) | EP0175185B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0641414B2 (ja) |
| KR (1) | KR900000544B1 (ja) |
| AT (1) | ATE58836T1 (ja) |
| BR (1) | BR8504573A (ja) |
| CA (1) | CA1251142A (ja) |
| CS (1) | CS254346B2 (ja) |
| DD (1) | DD240496A5 (ja) |
| DE (2) | DE3530790A1 (ja) |
| DK (1) | DK161799C (ja) |
| ES (1) | ES8608881A1 (ja) |
| FI (1) | FI79469C (ja) |
| GB (1) | GB2164559B (ja) |
| GR (1) | GR852243B (ja) |
| HU (1) | HU193449B (ja) |
| IE (1) | IE58215B1 (ja) |
| IL (1) | IL76388A (ja) |
| IN (1) | IN164169B (ja) |
| MA (1) | MA20530A1 (ja) |
| MT (1) | MTP970B (ja) |
| MX (1) | MX161477A (ja) |
| MY (1) | MY100507A (ja) |
| NL (1) | NL194264C (ja) |
| NO (1) | NO164276C (ja) |
| PL (1) | PL255422A1 (ja) |
| PT (1) | PT81148B (ja) |
| RO (1) | RO93515B (ja) |
| SU (1) | SU1642947A3 (ja) |
| YU (1) | YU45989B (ja) |
| ZA (1) | ZA857166B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05112459A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-05-07 | Sogo Insatsu Kogei Kk | カミツレ成分の抽出方法 |
| JP2010163363A (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-29 | Kao Corp | アピゲニン高濃度含有エキスの製造方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IN163594B (ja) * | 1984-03-16 | 1988-10-15 | Degussa | |
| MX161477A (es) * | 1984-09-19 | 1990-09-28 | Degussa | Procedimiento para extraer los constituyentes de la manzanilla |
| EP0285752B1 (de) * | 1987-02-13 | 1993-10-27 | ASTA Medica Aktiengesellschaft | Kamillenöle mit hohem Gehalt an natürlichen Polyinen und Verfahren zu deren Herstellung |
| US6300370B1 (en) | 1987-02-13 | 2001-10-09 | Asta Medica Aktiengesellschaft | Camomile oils having a high content of natural poly-ynes and process for their preparation |
| DE3913280C2 (de) * | 1989-04-22 | 1995-02-16 | Paul Haslauer | Bedampfungsgerät |
| EP0496230A1 (de) * | 1991-01-23 | 1992-07-29 | ASTA Medica Aktiengesellschaft | Herstellung eines Kamillenextraktes mit antimikrobiellen Eigenschaften |
| CN102911791A (zh) * | 2012-09-25 | 2013-02-06 | 常州亚环环保科技有限公司 | 一种栀子花精油液的提取方法 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE609884C (de) * | 1932-12-22 | 1935-02-25 | Ig Farbenindustrie Ag | Verfahren zur Darstellung von haltbaren Kamillenauszuegen |
| GB505983A (en) * | 1937-11-17 | 1939-05-17 | Ig Farbenindustrie Ag | Improvements in the manufacture and production of pharmaceutically active substances |
| FR1015120A (fr) * | 1947-08-13 | 1952-08-27 | Procédé de préparation d'extraits actifs renfermant de l'azulène à partir de camomille ou de plantes analogues | |
| DE1093951B (de) * | 1959-02-12 | 1960-12-01 | Chemiewerk Homburg Zweignieder | Verfahren zur Extraktion proazulenhaltiger Drogen |
| DE1296305B (de) * | 1965-08-26 | 1969-05-29 | Thomae Gmbh Dr K | Verfahren zur Extraktion von Kamille |
| DE2227292C3 (de) * | 1972-06-05 | 1981-01-08 | Degussa Ag, 6000 Frankfurt | Verfahren zur Herstellung von Kamillenextrakten |
| CH572368A5 (ja) * | 1973-03-28 | 1976-02-13 | Sulzer Ag | |
| DE2316363A1 (de) * | 1973-04-02 | 1974-10-17 | Degussa | Verfahren zur herstellung von kamillenextrakten |
| DE2402802C3 (de) * | 1974-01-22 | 1979-06-13 | Deutsche Gold- Und Silber-Scheideanstalt Vormals Roessler, 6000 Frankfurt | Gewinnung einer Kamillendroge mit hohem Chamazulen- und Bisabololgehalt |
| IT1157945B (it) * | 1982-06-02 | 1987-02-18 | Bonomelli Spa | Composizione terapeutica ad attivita' antibatterica a base di una frazione estratta da fiori di camomilla e processo per la preparazione di detta frazione |
| DE3423207C3 (de) * | 1983-06-29 | 1996-09-26 | Asta Medica Ag | Verfahren zur Herstellung einer neuen Kamillensorte (Bezeichnung Manzana) |
| IN163594B (ja) * | 1984-03-16 | 1988-10-15 | Degussa | |
| MX161477A (es) * | 1984-09-19 | 1990-09-28 | Degussa | Procedimiento para extraer los constituyentes de la manzanilla |
-
1985
- 1985-08-16 MX MX206315A patent/MX161477A/es unknown
- 1985-08-29 EP EP85110864A patent/EP0175185B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-29 DE DE19853530790 patent/DE3530790A1/de not_active Ceased
- 1985-08-29 AT AT85110864T patent/ATE58836T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-08-29 DE DE8585110864T patent/DE3580814D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-09-13 IL IL76388A patent/IL76388A/xx not_active IP Right Cessation
- 1985-09-16 GR GR852243A patent/GR852243B/el unknown
- 1985-09-16 RO RO120125A patent/RO93515B/ro unknown
- 1985-09-17 KR KR1019850006776A patent/KR900000544B1/ko not_active Expired
- 1985-09-17 DD DD85280700A patent/DD240496A5/de not_active IP Right Cessation
- 1985-09-17 FI FI853562A patent/FI79469C/fi not_active IP Right Cessation
- 1985-09-18 NL NL8502554A patent/NL194264C/nl not_active IP Right Cessation
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