JPS6179073A - プツシヤ・シリンダ - Google Patents
プツシヤ・シリンダInfo
- Publication number
- JPS6179073A JPS6179073A JP19776184A JP19776184A JPS6179073A JP S6179073 A JPS6179073 A JP S6179073A JP 19776184 A JP19776184 A JP 19776184A JP 19776184 A JP19776184 A JP 19776184A JP S6179073 A JPS6179073 A JP S6179073A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- pusher
- piston
- stationary plate
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 5
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- SAPGTCDSBGMXCD-UHFFFAOYSA-N (2-chlorophenyl)-(4-fluorophenyl)-pyrimidin-5-ylmethanol Chemical compound C=1N=CN=CC=1C(C=1C(=CC=CC=1)Cl)(O)C1=CC=C(F)C=C1 SAPGTCDSBGMXCD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、関連する静止板から運動するコンベア上へ完
成されたガラス製品上運動させるため、ガラス製品成形
機械に使用されるプッシャ・シリンダの改善に関−jる
。
成されたガラス製品上運動させるため、ガラス製品成形
機械に使用されるプッシャ・シリンダの改善に関−jる
。
静止板から運動するコンベアへガラス製品を移動させる
押出し機構は従来技術において公知である。これらの装
置は、一般に、空圧作動のグツシャ・/リンダ即ちヘッ
ドと、予め定めた円弧状の経路に沿って前記ブツシャ・
ンリンダ金運動させゐ之めの回転式アクチュエータ装置
と金含んでいろ。作用においては、各プッシャ・シリン
ダのピストンは、定置され之びんに対してフィンガを隣
接させろ定め、対応する静止板上への1つ以上のガラス
製品の配置に先立って伸長された状態にある。前記ピス
トン・ロンドの端部の伸長は従来周知の空圧作動装置に
より、ガラス製品付近のピストン・ロンドの端部にフィ
ンガ?定置する。円弧状経路に沿1うプッシャ・シリン
ダの運動は、前記フィンガをガラス製品と接触させてこ
れ全運動するコンベア・ベルトに対して約90° の角
度にわたり外方へ運動させる作用行程であゐ。この時ピ
ストン・ロンドが引込められ、プッシャ・シリンダは円
弧の反対方向の戻り行程において内方へ戻されて作用サ
イクルを完了する。
押出し機構は従来技術において公知である。これらの装
置は、一般に、空圧作動のグツシャ・/リンダ即ちヘッ
ドと、予め定めた円弧状の経路に沿って前記ブツシャ・
ンリンダ金運動させゐ之めの回転式アクチュエータ装置
と金含んでいろ。作用においては、各プッシャ・シリン
ダのピストンは、定置され之びんに対してフィンガを隣
接させろ定め、対応する静止板上への1つ以上のガラス
製品の配置に先立って伸長された状態にある。前記ピス
トン・ロンドの端部の伸長は従来周知の空圧作動装置に
より、ガラス製品付近のピストン・ロンドの端部にフィ
ンガ?定置する。円弧状経路に沿1うプッシャ・シリン
ダの運動は、前記フィンガをガラス製品と接触させてこ
れ全運動するコンベア・ベルトに対して約90° の角
度にわたり外方へ運動させる作用行程であゐ。この時ピ
ストン・ロンドが引込められ、プッシャ・シリンダは円
弧の反対方向の戻り行程において内方へ戻されて作用サ
イクルを完了する。
プッシャ・シリンダは、異なる大きさのガラス製品全収
容丁ゐためピストンの行程長さ全変更するため随時調整
されなければならない。従来技術のプッシャ・シリンダ
において使用されるこのピストン行程長さ調整手段は一
般にわずられしくかつ非効率的なものである。これらの
調整手段は、一般に、ピストンの行程長さを制限する機
械的なストッパ全使用し、このため明らかに大きな摩耗
を免かれない。このようなストッパは、例えば、シリン
ダ・ハウジングに対し外部の軸上の停止ナツト(米国特
許第4,340,413号に示されろものの如き)、ま
たはピストンにおけるガイド・ポスト内に同心状に整合
されたねじを設けたロンド上の停止ナンド(米国特許第
3,559,537号に示される如き)刀1らなゐ。
容丁ゐためピストンの行程長さ全変更するため随時調整
されなければならない。従来技術のプッシャ・シリンダ
において使用されるこのピストン行程長さ調整手段は一
般にわずられしくかつ非効率的なものである。これらの
調整手段は、一般に、ピストンの行程長さを制限する機
械的なストッパ全使用し、このため明らかに大きな摩耗
を免かれない。このようなストッパは、例えば、シリン
ダ・ハウジングに対し外部の軸上の停止ナツト(米国特
許第4,340,413号に示されろものの如き)、ま
たはピストンにおけるガイド・ポスト内に同心状に整合
されたねじを設けたロンド上の停止ナンド(米国特許第
3,559,537号に示される如き)刀1らなゐ。
また、従来技術のプッシャ・シリンダは、ピストンが伸
長されゐ時これ全回転させるため押出しフィンガにより
形成されようと丁ゐモーメント・アームと対抗する色々
な手段、即ち、二重平行シリンダ(米国特許第4,34
0,413号)、平行ガイド・ロンド(米国特許i4.
203,752号および同第3,559,537号)?
使用する。これらものは、これもまた疲労と共に広い使
用温度範囲にわたる運転効率の制約どなる熱膨張差金欠
かれない比較的コストの高い装置であう。
長されゐ時これ全回転させるため押出しフィンガにより
形成されようと丁ゐモーメント・アームと対抗する色々
な手段、即ち、二重平行シリンダ(米国特許第4,34
0,413号)、平行ガイド・ロンド(米国特許i4.
203,752号および同第3,559,537号)?
使用する。これらものは、これもまた疲労と共に広い使
用温度範囲にわたる運転効率の制約どなる熱膨張差金欠
かれない比較的コストの高い装置であう。
従って、本楯明の目的は、更に効率のよい行程長さ調整
手段全備えたプッシャ・シリンダ全提供することにあゐ
。また、本発明の別の目的は、回転しようと丁ゐ傾向に
対丁ゐ抵抗となる独特のガイド装置ケ備えたプッシャ・
シリンダの提供にあゐ 。
手段全備えたプッシャ・シリンダ全提供することにあゐ
。また、本発明の別の目的は、回転しようと丁ゐ傾向に
対丁ゐ抵抗となる独特のガイド装置ケ備えたプッシャ・
シリンダの提供にあゐ 。
本発明の上記および他の目的は本文に開示された望まし
い実施態様に裏って達成されろか、これにおいては、一
定のピストン行程長さを有するプッシャ・シリンダが、
対応する静止板に対するシリンダの位置を調整すること
により前記静止板に対するピストンの位置を調整丁ゐ之
めの手段とともに設けられている。この調整手段は更に
、その上にシリンダが取付けられ北回転板に対し固定さ
れたラックと、前記シリンダに対し作用的に固定され之
協働丁ゐビニオンとからなる。更に、本文に開示される
本発明のグツ/キーシリンダは、スプラインを設けた中
央部のガイド・ポストと、シリンダ内のその運動の全過
程においてピストンに対する支持?提供す/)ための協
働するプッシングとを含むものである。
い実施態様に裏って達成されろか、これにおいては、一
定のピストン行程長さを有するプッシャ・シリンダが、
対応する静止板に対するシリンダの位置を調整すること
により前記静止板に対するピストンの位置を調整丁ゐ之
めの手段とともに設けられている。この調整手段は更に
、その上にシリンダが取付けられ北回転板に対し固定さ
れたラックと、前記シリンダに対し作用的に固定され之
協働丁ゐビニオンとからなる。更に、本文に開示される
本発明のグツ/キーシリンダは、スプラインを設けた中
央部のガイド・ポストと、シリンダ内のその運動の全過
程においてピストンに対する支持?提供す/)ための協
働するプッシングとを含むものである。
先ず図面によれば、押出し機構10が静止板12および
コンベア14に隣接し之概略平面図で示されている。プ
ッシャ・シリンダ20は、押出し機構10の頂部に配置
され、シリンダ胴部60と、中空のピストン40と、ス
プライン4設けた中心部のガイド・ポスト50と、押出
し板60(i2図に最もよく示される)からなる。板6
0ばこれに対して押出しフィンガ62と64が取付けら
れている。第1図に示されろように、フィンガ62.6
4は、ピストン40の伸長と同時に、静止板12上の完
成したガラス製品に隣接して定置することができる。
コンベア14に隣接し之概略平面図で示されている。プ
ッシャ・シリンダ20は、押出し機構10の頂部に配置
され、シリンダ胴部60と、中空のピストン40と、ス
プライン4設けた中心部のガイド・ポスト50と、押出
し板60(i2図に最もよく示される)からなる。板6
0ばこれに対して押出しフィンガ62と64が取付けら
れている。第1図に示されろように、フィンガ62.6
4は、ピストン40の伸長と同時に、静止板12上の完
成したガラス製品に隣接して定置することができる。
グツ/ヤ・/リッター20は、周知のように、ポート7
0.72に対して適当に送られろ伸長用および引込め用
の空気(流体)に裏って空圧作動Qてよジ(あるいは流
体圧作動によ!ll)作動させられる。これらのポート
に対する供給空気は、それぞれ、供給ポート、および/
リンダ20が取付けられる回転板22におけるチャンネ
ル160゜162(第5図)に最も工〈示されるンヲ介
して提供され7)7 スプライン全役けたガイド・ポスト50は、ポル)78
.79によってシリンダの端部キャップに対して固定さ
れている。嵌合するスプライン金設けたプッシング82
は、ボルト86,84によってピストン40の後端部に
対して固定されゐ。
0.72に対して適当に送られろ伸長用および引込め用
の空気(流体)に裏って空圧作動Qてよジ(あるいは流
体圧作動によ!ll)作動させられる。これらのポート
に対する供給空気は、それぞれ、供給ポート、および/
リンダ20が取付けられる回転板22におけるチャンネ
ル160゜162(第5図)に最も工〈示されるンヲ介
して提供され7)7 スプライン全役けたガイド・ポスト50は、ポル)78
.79によってシリンダの端部キャップに対して固定さ
れている。嵌合するスプライン金設けたプッシング82
は、ボルト86,84によってピストン40の後端部に
対して固定されゐ。
ブノ//グ82は、ピストン40の全運動過程において
このピストンに対し長手方向の支持を与えながらピスト
ンとガイド・ポスト間の作用的な摺動係合状態全提供し
、tfCピストンがその軸心周囲に回転しようとする傾
向に対する抵抗?生じるように作用−jb。を従来技術
のプッシャ・シリンダにおいては、押出し板と押出しフ
ィンガによって生じろモーメント・アームの故に、この
ような回転しようとする傾向はしばしば経験されている
。
このピストンに対し長手方向の支持を与えながらピスト
ンとガイド・ポスト間の作用的な摺動係合状態全提供し
、tfCピストンがその軸心周囲に回転しようとする傾
向に対する抵抗?生じるように作用−jb。を従来技術
のプッシャ・シリンダにおいては、押出し板と押出しフ
ィンガによって生じろモーメント・アームの故に、この
ような回転しようとする傾向はしばしば経験されている
。
クランプ・シリンダ20のピストンの行程長さは一定で
あるが、有効行程長さは変更可能である。
あるが、有効行程長さは変更可能である。
異なるガラス製品の大きさ全勘定に入れた有効行程長さ
の調整は、ラック92とビニオン94刀・らなるラック
/ピニオン組立体90に裏って回転板22に対する長手
方向に隣接するプッシャ・シリンダ20によって行なわ
れる。第5図に最もよく示されろように、ランク92は
回転板22に対して1つ以上のボルト9乙によって固定
子ゐことができ、あるいはまたランク92は回転板の一
体部分としてもよい。ビニオン94は調整用ボルト98
の底端部に対して固定される。プッシャ・シリンダ20
には、回転板22の関連する長手方向の縁部102と係
合丁ゐための比較的薄いキー100が設けられている。
の調整は、ラック92とビニオン94刀・らなるラック
/ピニオン組立体90に裏って回転板22に対する長手
方向に隣接するプッシャ・シリンダ20によって行なわ
れる。第5図に最もよく示されろように、ランク92は
回転板22に対して1つ以上のボルト9乙によって固定
子ゐことができ、あるいはまたランク92は回転板の一
体部分としてもよい。ビニオン94は調整用ボルト98
の底端部に対して固定される。プッシャ・シリンダ20
には、回転板22の関連する長手方向の縁部102と係
合丁ゐための比較的薄いキー100が設けられている。
調整用ボルト98はクランプ30の内孔104内に回転
自在に固定されル゛りめ、調整用ボルト98の回転運動
はプッシャ・シリンダ20をして回転板22に沿って直
線状に運動させることになる。このため、更に、ピスト
ン40の完全に伸長した状態におけるフィンガの位置に
影響を及ぼす。押付はクランプ装置1i1)0゜120
は、プッシャ・シリンダ20を回転板22に対して固定
してフィンガ62.64の所要の伸長状態を維持すめ。
自在に固定されル゛りめ、調整用ボルト98の回転運動
はプッシャ・シリンダ20をして回転板22に沿って直
線状に運動させることになる。このため、更に、ピスト
ン40の完全に伸長した状態におけるフィンガの位置に
影響を及ぼす。押付はクランプ装置1i1)0゜120
は、プッシャ・シリンダ20を回転板22に対して固定
してフィンガ62.64の所要の伸長状態を維持すめ。
第5図に最もよく示されろように、回転板22もまた伸
長用および引込め用空気のチャネル130.132に有
丁ゐ。これらのチャネルは、それぞれ、シリンダ50の
全調整範囲にわたってボー)70.72に対する作用的
な連続係合状態を維持する。第5図(でおいて仮想線に
より示される別のチャイ・ルは本発明の一部をなすもの
ではなく、本発明の譲受人に対し譲渡されたある係属中
の米国特許出願において更に詳細に記載されている。同
様に、回転板22の下方におけろ第4図の残部の細部は
、これもまた同じ譲受人IC譲渡された係属中の米国特
許出願顆において記載されてる回転式アクチュエータ?
示している。
長用および引込め用空気のチャネル130.132に有
丁ゐ。これらのチャネルは、それぞれ、シリンダ50の
全調整範囲にわたってボー)70.72に対する作用的
な連続係合状態を維持する。第5図(でおいて仮想線に
より示される別のチャイ・ルは本発明の一部をなすもの
ではなく、本発明の譲受人に対し譲渡されたある係属中
の米国特許出願において更に詳細に記載されている。同
様に、回転板22の下方におけろ第4図の残部の細部は
、これもまた同じ譲受人IC譲渡された係属中の米国特
許出願顆において記載されてる回転式アクチュエータ?
示している。
当業者によれば、本発明の王宮および範囲刀1ら逸脱¥
ることなく本文に開示された本発明の望ましい実施態様
に対して多くの修正および改良が可能であることが理解
されよう。
ることなく本文に開示された本発明の望ましい実施態様
に対して多くの修正および改良が可能であることが理解
されよう。
第1図はコンベアおよび静止板に隣接して取付けられた
プソノヤ・シリンダを示す概略平面図、第2図は第1図
の線2−2に関するブツシャ・クランプの側面図、第6
図は第1図の線ろ−6に関する第1図に示されたブツシ
ャ嫌シリンダおxび回転板金示す断面図、第4図はプッ
シャ・シリンダkfN想線で示しかつ回転式アクチュエ
ータの一部金示す第1図の押出し機構を示す側面図、お
よび第5図は明瞭にTbためプッシャ・シリンダ?省略
した第4図の平面図であゐ。 10 ・押出し機構、12 ・・・静止板、14・・・
コンベア、20 ・・プノノヤ・シリンダ、22・・・
・回転板、40・・・・・・ピストン、50・・・・・
・ガイド・ポスト、60・・・・・押出し板、62.6
4・・・・・・押出しフィンガ、70.72・・・・・
・ポート、82・・・・・・プッシング、90・・・・
・・ラック/ピニオン組立体、92・・・・・・ラック
、94・・・・・・ビニオン、98・・・・・・調整用
ボルト、100・・・・・・キー、102・・・・・・
縁部、104・・・・・・内孔、1)0・・・・・・押
付はクランプ装置、120・・・・・・押付はクランプ
装置、130.132・・・・・・チャネル。 (外5名) 手続補正書 昭和60年 1月//日
プソノヤ・シリンダを示す概略平面図、第2図は第1図
の線2−2に関するブツシャ・クランプの側面図、第6
図は第1図の線ろ−6に関する第1図に示されたブツシ
ャ嫌シリンダおxび回転板金示す断面図、第4図はプッ
シャ・シリンダkfN想線で示しかつ回転式アクチュエ
ータの一部金示す第1図の押出し機構を示す側面図、お
よび第5図は明瞭にTbためプッシャ・シリンダ?省略
した第4図の平面図であゐ。 10 ・押出し機構、12 ・・・静止板、14・・・
コンベア、20 ・・プノノヤ・シリンダ、22・・・
・回転板、40・・・・・・ピストン、50・・・・・
・ガイド・ポスト、60・・・・・押出し板、62.6
4・・・・・・押出しフィンガ、70.72・・・・・
・ポート、82・・・・・・プッシング、90・・・・
・・ラック/ピニオン組立体、92・・・・・・ラック
、94・・・・・・ビニオン、98・・・・・・調整用
ボルト、100・・・・・・キー、102・・・・・・
縁部、104・・・・・・内孔、1)0・・・・・・押
付はクランプ装置、120・・・・・・押付はクランプ
装置、130.132・・・・・・チャネル。 (外5名) 手続補正書 昭和60年 1月//日
Claims (3)
- (1)予め定めた円弧状経路に沿つて周期的に運動させ
られて少なくとも1つガラス製品を関連する静止板から
隣接する運動中のコンベア上へ移動させるプッシャシリ
ンダであつて、その各作用サイクルにおいて一定のピス
トン行程長さを有するプッシャ・シリンダにおいて、 前記シリンダの前記静止板に対する位置の調整を行なう
ことにより前記静止板に対する前記ピストンの位置を調
整する装置を設けたことを特徴とするプッシャ・シリン
ダ。 - (2)前記プッシャ・シリンダが回転板に隣接して取付
けられ、前記調整装置が、 前記回転板または前記プッシャ・シリンダの一方に対し
て固定されたラックと、 前記回転板または前記プッシャ・シリンダの他方に対し
て作用的に固定されたピニオンとを含み、該ピニオンは
前記ラックと協働して前記回転板に対し前記プッシャ・
シリンダを長手方向に運動させることにより、前記ピス
トンの有効行程長さを制御することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のプッシャ・シリンダ。 - (3)予め定めた円弧状経路に沿つて運動させられて少
なくとも1つガラス製品を関連する静止板から隣接する
運動中のコンベア上へ移動させるプッシャ・シリンダに
おいて、 シリンダ・ハウジングと、 該シリンダ・ハウジング内の中空のピストンと、前記ピ
ストンの一端部に対して同心状に固定された内側にスプ
ラインを設けたプッシングと、前記シリンダ・ハウジン
グおよび前記ピストン内部に同心状に固定されたガイド
・ポストとを設け、該ガイド・ポストは前記プッシング
に対し嵌合するようスプライン止めされてこれと一体に
係合し、前記シリンダ・ハウジング内のピストンの運動
中これに対する支持を提供することを特徴とするプッシ
ャ・シリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19776184A JPS6179073A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | プツシヤ・シリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19776184A JPS6179073A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | プツシヤ・シリンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6179073A true JPS6179073A (ja) | 1986-04-22 |
Family
ID=16379907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19776184A Pending JPS6179073A (ja) | 1984-09-20 | 1984-09-20 | プツシヤ・シリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6179073A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833607A (ja) * | 1971-09-06 | 1973-05-11 | ||
| JPS4922126U (ja) * | 1972-06-03 | 1974-02-25 |
-
1984
- 1984-09-20 JP JP19776184A patent/JPS6179073A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833607A (ja) * | 1971-09-06 | 1973-05-11 | ||
| JPS4922126U (ja) * | 1972-06-03 | 1974-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3349927A (en) | Material handling equipment | |
| US4436199A (en) | Cam-operated multistroke feed mechanism | |
| JPH0323135A (ja) | 帯状、板状又は線状材料を輸送する装置 | |
| JPH0284227A (ja) | 素材供給装置および鍛造機 | |
| US4771878A (en) | Pusher cylinder | |
| US5649804A (en) | Pick and place machine | |
| US4095699A (en) | Pick and place machine | |
| JPS6179073A (ja) | プツシヤ・シリンダ | |
| JP3420033B2 (ja) | 鍛造機におけるビレットクランプ装置 | |
| US4613353A (en) | Convoluted shaft actuator link for glassware forming machine | |
| JPS60122732A (ja) | ガラス製品形成機のための取り出し機構 | |
| US4574605A (en) | Forming machine with multiple work stations | |
| US3460931A (en) | Mold closing boost mechanism for glassware forming machine | |
| GB2285432A (en) | Gripper and conveyor arrangement | |
| GB2164013A (en) | Improved pusher cylinder | |
| GB1403036A (en) | Handling machines | |
| US3708052A (en) | Unstable ware push plate | |
| EP0899087A3 (en) | Mechanical press with cam drive | |
| CN222682864U (zh) | 一种纵封机构 | |
| US5284502A (en) | Rotary glass-molding press with cushioned, trunnion mounted hydraulic drive | |
| CN219900425U (zh) | 一种具有防烫伤结构的金属切割机 | |
| US4347961A (en) | Rapid advance long dwell feed mechanism for multiple slide machines | |
| US2307565A (en) | Glassware blowing mechanism | |
| FR2570070A1 (fr) | Cylindre pousseur pour machine de fabrication d'articles en verre | |
| JPS6029392Y2 (ja) | 工具交換ア−ムの旋回駆動装置 |